JPH1099467A - スプリンクラーヘッド用デフレクター - Google Patents
スプリンクラーヘッド用デフレクターInfo
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- JPH1099467A JPH1099467A JP8256419A JP25641996A JPH1099467A JP H1099467 A JPH1099467 A JP H1099467A JP 8256419 A JP8256419 A JP 8256419A JP 25641996 A JP25641996 A JP 25641996A JP H1099467 A JPH1099467 A JP H1099467A
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- JP
- Japan
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- deflector
- sprinkler head
- outer peripheral
- peripheral surface
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 34
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 45
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 abstract 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A62—LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
- A62C—FIRE-FIGHTING
- A62C35/00—Permanently-installed equipment
- A62C35/58—Pipe-line systems
- A62C35/68—Details, e.g. of pipes or valve systems
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A62—LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
- A62C—FIRE-FIGHTING
- A62C31/00—Delivery of fire-extinguishing material
- A62C31/28—Accessories for delivery devices, e.g. supports
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 消火用水を広範囲に亘って均一に散水できる
ようにすることを課題とする。 【解決手段】 デフレクター本体1の外周にスリット4
を介して多数の散水板5が上向きに折曲され且つ該散水
板5の少なくとも2本を延長して支持片6を形成すると
共に、該支持片6の上端にスプリンクラーヘッド本体10
にスライド自在に外嵌されるリング体9を設けたスプリ
ンクラーヘッド用デフレクターに於いて、支持片6の下
端側外周面7が、各散水板5の外周面8が形成する外周
円Rよりも内方位置に配されてなることを特徴とする。
ようにすることを課題とする。 【解決手段】 デフレクター本体1の外周にスリット4
を介して多数の散水板5が上向きに折曲され且つ該散水
板5の少なくとも2本を延長して支持片6を形成すると
共に、該支持片6の上端にスプリンクラーヘッド本体10
にスライド自在に外嵌されるリング体9を設けたスプリ
ンクラーヘッド用デフレクターに於いて、支持片6の下
端側外周面7が、各散水板5の外周面8が形成する外周
円Rよりも内方位置に配されてなることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、広範囲に亘って均
一に消火用水を散水することのできるスプリンクラーヘ
ッド用のデフレクターに関する。
一に消火用水を散水することのできるスプリンクラーヘ
ッド用のデフレクターに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のデフレクターとしては、
例えば図6に示すようなものが存在する。
例えば図6に示すようなものが存在する。
【0003】即ち、この従来のものは、デフレクター本
体1aの外周にスリット4aを介して多数の散水板5aを上向
きに折曲すると共に、散水板5aのうち何本かを延長して
支持片6aとなし、その上端にリング体9aを固定したもの
であり、スプリンクラーヘッド本体10aに装着されたデ
フレクターは、図6(ハ) のように動作して消火用水が散
水される。
体1aの外周にスリット4aを介して多数の散水板5aを上向
きに折曲すると共に、散水板5aのうち何本かを延長して
支持片6aとなし、その上端にリング体9aを固定したもの
であり、スプリンクラーヘッド本体10aに装着されたデ
フレクターは、図6(ハ) のように動作して消火用水が散
水される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のものにあっては、消火用水の流通経路に支持片6aが
配されるため、消火用水の散水が支持片6aによって邪魔
されてしまい、その結果図7の如く部分的に散水されな
い空間20が生じるという不都合を有し、また散水板5aの
高さは比較的高く設定されているため、これが散水距離
を低下せしめる一因ともなっていたのである。
来のものにあっては、消火用水の流通経路に支持片6aが
配されるため、消火用水の散水が支持片6aによって邪魔
されてしまい、その結果図7の如く部分的に散水されな
い空間20が生じるという不都合を有し、また散水板5aの
高さは比較的高く設定されているため、これが散水距離
を低下せしめる一因ともなっていたのである。
【0005】それ故に、本発明は上記従来の問題点を解
決するためになされたものであり、消火用水を広範囲に
亘って均一に散水できるようにすることを課題とする。
決するためになされたものであり、消火用水を広範囲に
亘って均一に散水できるようにすることを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】即ち、上記課題を解決す
るために本発明が採った手段は、デフレクター本体1の
外周にスリット4を介して多数の散水板5が上向きに折
曲され且つ該散水板5の少なくとも2本を延長して支持
片6を形成すると共に、該支持片6の上端にスプリンク
ラーヘッド本体10にスライド自在に外嵌されるリング体
9を設けたスプリンクラーヘッド用デフレクターに於い
て、支持片6の下端側外周面7が、各散水板5の外周面
8が形成する外周円Rよりも内方位置に配されてなる点
にある。
るために本発明が採った手段は、デフレクター本体1の
外周にスリット4を介して多数の散水板5が上向きに折
曲され且つ該散水板5の少なくとも2本を延長して支持
片6を形成すると共に、該支持片6の上端にスプリンク
ラーヘッド本体10にスライド自在に外嵌されるリング体
9を設けたスプリンクラーヘッド用デフレクターに於い
て、支持片6の下端側外周面7が、各散水板5の外周面
8が形成する外周円Rよりも内方位置に配されてなる点
にある。
【0007】従って、ヘッド本体10の流出口から放水さ
れた消火用水は、デフレクター本体1に衝突して散水板
5間のスリット4から放射状に散水されることになる
が、支持片6の下端側外周面7は散水板5の外周面8が
形成する外周円Rよりも内方位置に配されてなるため、
散水板5の内周面に衝突した消火用水は支持片6の下端
側外周面7側へと逃げて流入し、外部に散水されること
となる。その結果、支持片6の存在にも拘らず均一に消
火用水を散水することができるのである。
れた消火用水は、デフレクター本体1に衝突して散水板
5間のスリット4から放射状に散水されることになる
が、支持片6の下端側外周面7は散水板5の外周面8が
形成する外周円Rよりも内方位置に配されてなるため、
散水板5の内周面に衝突した消火用水は支持片6の下端
側外周面7側へと逃げて流入し、外部に散水されること
となる。その結果、支持片6の存在にも拘らず均一に消
火用水を散水することができるのである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るデフレクター
の一実施形態を図面に従って説明する。
の一実施形態を図面に従って説明する。
【0009】図1に於いて、1は栓体2が挿着される貫
通孔3を中央に穿設した板状のデフレクター本体を示
し、その外周にはスリット4を介して多数の散水板5が
上向きに折曲形成されている。
通孔3を中央に穿設した板状のデフレクター本体を示
し、その外周にはスリット4を介して多数の散水板5が
上向きに折曲形成されている。
【0010】6は散水板5のうち所定の3本を延長して
形成した支持片で、その下端側外周面7は各散水板5の
外周面8が形成する二点鎖線で示した外周円Rよりも内
方位置に配すべく欠切されている。9は支持片6の上端
に固定したリング体を示す。
形成した支持片で、その下端側外周面7は各散水板5の
外周面8が形成する二点鎖線で示した外周円Rよりも内
方位置に配すべく欠切されている。9は支持片6の上端
に固定したリング体を示す。
【0011】尚、デフレクター本体1の上面からの散水
板5の高さHは、消火用水の放水量や水圧等を考慮して
1〜2.5mm の範囲内で適宜設定される。
板5の高さHは、消火用水の放水量や水圧等を考慮して
1〜2.5mm の範囲内で適宜設定される。
【0012】本実施形態は以上のような構成からなる
が、かかるデフレクターDは例えば図2の如く栓体2に
よりスプリンクラーヘッド本体10の流出口11を閉塞させ
るべく、そのリング体9をヘッド本体10にスライド自在
に外嵌せしめてセットされる。
が、かかるデフレクターDは例えば図2の如く栓体2に
よりスプリンクラーヘッド本体10の流出口11を閉塞させ
るべく、そのリング体9をヘッド本体10にスライド自在
に外嵌せしめてセットされる。
【0013】このスプリンクラーヘッドは、火災の発生
による感熱体12の温度上昇により可溶体13を溶融させ、
下方の挟持体14を落下させることにより拡縮自在な係止
体15を収縮させて上方の挟持体16を落下せしめる共に、
デフレクターDを図3のように下降させて消火用水の散
水を可能にしたものである。
による感熱体12の温度上昇により可溶体13を溶融させ、
下方の挟持体14を落下させることにより拡縮自在な係止
体15を収縮させて上方の挟持体16を落下せしめる共に、
デフレクターDを図3のように下降させて消火用水の散
水を可能にしたものである。
【0014】そして、ヘッド本体10の流出口11から放水
された消火用水は、デフレクター本体1及び栓体2の上
面に衝突してデフレクターDのスリット4等を介して外
部に散水される。
された消火用水は、デフレクター本体1及び栓体2の上
面に衝突してデフレクターDのスリット4等を介して外
部に散水される。
【0015】この場合、消火用水の一部は支持片6の内
周面に衝突することになるが、該支持片6の下端側外周
面7は散水板5の外周面8が形成する外周円Rよりも内
方位置に配してなるため、散水板5の内周面に衝突した
消火用水が図4のように支持片6の下端側外周面7側に
流入して外方へと散水される。従って、散水されない空
間を生ぜしめることなく、全周に亘って消火用水を均一
に散水できることになる。
周面に衝突することになるが、該支持片6の下端側外周
面7は散水板5の外周面8が形成する外周円Rよりも内
方位置に配してなるため、散水板5の内周面に衝突した
消火用水が図4のように支持片6の下端側外周面7側に
流入して外方へと散水される。従って、散水されない空
間を生ぜしめることなく、全周に亘って消火用水を均一
に散水できることになる。
【0016】また、散水板5の高さHを極力低く設定し
てなるために、十分な散水半径を確保することもできる
のである。
てなるために、十分な散水半径を確保することもできる
のである。
【0017】尚、放水量が多いスプリンクラーヘッドの
場合には、例えば図5(イ) のようにリング状の整流板17
を栓体2の凸状部18に外嵌着するとよい。これにより、
放水された消火用水の一部が整流板17により側方へと良
好に誘導されるため、放水量が増加しても消火用水を均
一に散水することができる。
場合には、例えば図5(イ) のようにリング状の整流板17
を栓体2の凸状部18に外嵌着するとよい。これにより、
放水された消火用水の一部が整流板17により側方へと良
好に誘導されるため、放水量が増加しても消火用水を均
一に散水することができる。
【0018】また、栓体2は上記実施形態のものに限定
されず、例えば図5(ロ) のように上面を銅製のパッキン
19で被着したようなものを使用することも可能である。
されず、例えば図5(ロ) のように上面を銅製のパッキン
19で被着したようなものを使用することも可能である。
【0019】さらに、上記実施形態に於いては、デフレ
クターDの支持片6の本数を3本としたが、かかる支持
片6の本数は少なくとも2本以上であればよく、その具
体的な本数は問うものではない。
クターDの支持片6の本数を3本としたが、かかる支持
片6の本数は少なくとも2本以上であればよく、その具
体的な本数は問うものではない。
【0020】また、本発明に係るデフレクターDは上記
実施形態に係るスプリンクラーヘッドに限らず、その他
のものに対しても幅広く適用することができる。
実施形態に係るスプリンクラーヘッドに限らず、その他
のものに対しても幅広く適用することができる。
【0021】
【発明の効果】叙上のように、本発明は支持片の下端側
外周面を散水板の外周面が形成する外周円よりも内方位
置に配してなるために、散水板の内周面に衝突した消火
用水が支持片の下端側外周面側へと逃げるように流入し
て、外部に散水されることとなり、かかる支持片の存在
にも拘らず均一に消火用水を散水することができるとい
う格別の効果を得るに至った。
外周面を散水板の外周面が形成する外周円よりも内方位
置に配してなるために、散水板の内周面に衝突した消火
用水が支持片の下端側外周面側へと逃げるように流入し
て、外部に散水されることとなり、かかる支持片の存在
にも拘らず均一に消火用水を散水することができるとい
う格別の効果を得るに至った。
【0022】また、消火用水の水量や水圧等を考慮して
請求項2の範囲内で散水板の高さを低く設定することに
より、散水板による散水量の低下を軽減することが可能
となって、十分な散水半径を確保できるという効果を奏
する。
請求項2の範囲内で散水板の高さを低く設定することに
より、散水板による散水量の低下を軽減することが可能
となって、十分な散水半径を確保できるという効果を奏
する。
【図1】本発明に係るデフレクターの一実施形態を示
し、(イ) はの断面図、(ロ) は底面図。
し、(イ) はの断面図、(ロ) は底面図。
【図2】同使用状態を示す一部断面正面図。
【図3】同散水状態を示す一部断面正面図。
【図4】同散水状態を示す一部断面平面図。
【図5】(イ) 及び(ロ) は他の実施形態を示す一部断面正
面図。
面図。
【図6】従来のデフレクターを示し、(イ) は平面図、
(ロ) は一部断面を含む概略正面図、(ハ) は散水状態を示
す一部断面正面図。
(ロ) は一部断面を含む概略正面図、(ハ) は散水状態を示
す一部断面正面図。
【図7】同散水範囲を示す平面図。
1…デフレクター本体 4…スリット 5…散水板 6…支持片 7…下端側外周面 8…外周面 9…リング体 10…スプリンクラーヘッド本体 R…外周円 H…高さ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年11月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項2
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るデフレクターの一実施形態を示
し、(イ) は断面図、(ロ) は底面図。
し、(イ) は断面図、(ロ) は底面図。
【図2】同使用状態を示す一部断面正面図。
【図3】同散水状態を示す一部断面正面図。
【図4】同散水状態を示す一部断面平面図。
【図5】(イ) 及び(ロ) は他の実施形態を示す一部断面正
面図。
面図。
【図6】従来のデフレクターを示し、(イ) は平面図、
(ロ) は一部断面を含む概略正面図、(ハ) は散水状態を示
す一部断面正面図。
(ロ) は一部断面を含む概略正面図、(ハ) は散水状態を示
す一部断面正面図。
【図7】同散水範囲を示す平面図。
【符号の説明】 1…デフレクター本体 4…スリット 5…散水板 6…支持片 7…下端側外周面 8…外周面 9…リング体 10…スプリンクラーヘッド本体 R…外周円 H…高さ
Claims (2)
- 【請求項1】 デフレクター本体(1) の外周にスリット
(4) を介して多数の散水板(5) が上向きに折曲され且つ
該散水板(5) の少なくとも2本を延長して支持片(6) を
形成すると共に、該支持片(6) の上端にスプリンクラー
ヘッド本体(10)にスライド自在に外嵌されるリング体
(9) を設けたスプリンクラーヘッド用デフレクターに於
いて、支持片(6) の下端側外周面(7) が、各散水板(5)
の外周面(8) が形成する外周円(R) よりも内方位置に配
されてなることを特徴とするスプリンクラーヘッド用デ
フレクター。 - 【請求項2】 前記散水板(5) のデフレクター本体(1)
の上面からの高さ(H)を1〜2.5mm に設定してなる請求
項1記載のスプリンクラーヘッド用デフレクター。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8256419A JPH1099467A (ja) | 1996-09-27 | 1996-09-27 | スプリンクラーヘッド用デフレクター |
| TW086216285U TW333838U (en) | 1996-09-27 | 1997-09-24 | Deflector for sprinkler head |
| KR1019970049102A KR19980025040A (ko) | 1996-09-27 | 1997-09-26 | 스프링클러 헤드용 디플렉터 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8256419A JPH1099467A (ja) | 1996-09-27 | 1996-09-27 | スプリンクラーヘッド用デフレクター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1099467A true JPH1099467A (ja) | 1998-04-21 |
Family
ID=17292413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8256419A Pending JPH1099467A (ja) | 1996-09-27 | 1996-09-27 | スプリンクラーヘッド用デフレクター |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1099467A (ja) |
| KR (1) | KR19980025040A (ja) |
| TW (1) | TW333838U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011143318A (ja) * | 2006-11-06 | 2011-07-28 | Victaulic Co | 高速低圧エミッタを使用する二重消火式火災鎮圧システム |
| JP2020130749A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 千住スプリンクラー株式会社 | スプリンクラヘッド |
-
1996
- 1996-09-27 JP JP8256419A patent/JPH1099467A/ja active Pending
-
1997
- 1997-09-24 TW TW086216285U patent/TW333838U/zh unknown
- 1997-09-26 KR KR1019970049102A patent/KR19980025040A/ko not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011143318A (ja) * | 2006-11-06 | 2011-07-28 | Victaulic Co | 高速低圧エミッタを使用する二重消火式火災鎮圧システム |
| JP2020130749A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 千住スプリンクラー株式会社 | スプリンクラヘッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| TW333838U (en) | 1998-06-11 |
| KR19980025040A (ko) | 1998-07-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20041208 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050930 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051007 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060217 |