JPH11108552A - 冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定装置 - Google Patents
冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定装置Info
- Publication number
- JPH11108552A JPH11108552A JP26743597A JP26743597A JPH11108552A JP H11108552 A JPH11108552 A JP H11108552A JP 26743597 A JP26743597 A JP 26743597A JP 26743597 A JP26743597 A JP 26743597A JP H11108552 A JPH11108552 A JP H11108552A
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- thermally sensitive
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 内箱に巻き付けた冷却用パイプに感温筒固定
部材で感温筒を固定した冷凍庫又は冷蔵庫を提供する。 【解決手段】 本発明による冷凍庫又は冷蔵庫における
感温筒の位置決め固定装置は、内部に貯蔵室を形成する
内箱3の外周面に冷却用パイプ6を取り付け、この内箱
3の温度を内部に感温体9が挿入された感温筒8で検出
するようにした冷凍庫又は冷蔵庫において、前記冷却用
パイプ6に少なくとも一箇所パイプを平行に配置し、こ
の平行なパイプの間に配置した前記感温筒8を固定する
矩形状の固定部材10を設け、この固定部材10は、内
箱側端部10Aに一方の前記冷却用パイプ6と前記感温
筒8とをはめ合わせる二つの凹部11、12を形成する
と共に、他方の前記冷却用パイプ6に前記内箱側端部1
0Aと直交する端部10Bを接触させたものである。
部材で感温筒を固定した冷凍庫又は冷蔵庫を提供する。 【解決手段】 本発明による冷凍庫又は冷蔵庫における
感温筒の位置決め固定装置は、内部に貯蔵室を形成する
内箱3の外周面に冷却用パイプ6を取り付け、この内箱
3の温度を内部に感温体9が挿入された感温筒8で検出
するようにした冷凍庫又は冷蔵庫において、前記冷却用
パイプ6に少なくとも一箇所パイプを平行に配置し、こ
の平行なパイプの間に配置した前記感温筒8を固定する
矩形状の固定部材10を設け、この固定部材10は、内
箱側端部10Aに一方の前記冷却用パイプ6と前記感温
筒8とをはめ合わせる二つの凹部11、12を形成する
と共に、他方の前記冷却用パイプ6に前記内箱側端部1
0Aと直交する端部10Bを接触させたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷却用パイプを内
箱に取り付けた冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定
装置に関する。
箱に取り付けた冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、直冷式の冷凍庫又は冷蔵庫では内
箱の外周面に冷却用パイプを取り付け、前記内箱の温度
を検出する感温筒をこの内箱に固着している。
箱の外周面に冷却用パイプを取り付け、前記内箱の温度
を検出する感温筒をこの内箱に固着している。
【0003】図3は、従来の感温筒の固定装置を示すも
ので、(A)は正面図、(B)は(A)の側面図であ
る。
ので、(A)は正面図、(B)は(A)の側面図であ
る。
【0004】従来の感温筒の固定装置は、具体的には、
図3に示すように、内部に感温体を挿入した感温筒20
を例えば二つの感温筒固定部材21を介して内箱22に
取り付けていた。
図3に示すように、内部に感温体を挿入した感温筒20
を例えば二つの感温筒固定部材21を介して内箱22に
取り付けていた。
【0005】図3において、23は感温体のリード線、
24は冷却用パイプである。
24は冷却用パイプである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図3に示さ
れる上述のような従来の構成では、感温筒固定部材21
をどのように取り付ければよいか、その設定が難かしい
という問題があった。
れる上述のような従来の構成では、感温筒固定部材21
をどのように取り付ければよいか、その設定が難かしい
という問題があった。
【0007】即ち、感温筒を一定の位置にすることは、
大量生産する商品においては、その品質を安定させる上
で重要である。この部品は感温部分を冷却用パイプ(自
動で正確に巻きつけられている)からの位置を正確に確
保すると共に、感温筒を定められた位置に固定すること
が必要であった。
大量生産する商品においては、その品質を安定させる上
で重要である。この部品は感温部分を冷却用パイプ(自
動で正確に巻きつけられている)からの位置を正確に確
保すると共に、感温筒を定められた位置に固定すること
が必要であった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の問題を
解決するために、内部に貯蔵室を形成する内箱の外周面
に冷却用パイプを取り付け、この内箱の温度を内部に感
温体が挿入された感温筒で検出するようにした冷凍庫又
は冷蔵庫において、前記冷却用パイプに少なくとも一箇
所パイプを平行に配置し、この平行なパイプの間に配置
した前記感温筒を固定する矩形状の固定部材を設け、こ
の固定部材は、内箱側端部に一方の前記冷却用パイプと
前記感温筒とをはめ合わせる二つの凹部を形成すると共
に、他方の前記冷却用パイプに前記内箱側端部と直交す
る端部を接触させた冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の
固定装置を提供しようとするものである。
解決するために、内部に貯蔵室を形成する内箱の外周面
に冷却用パイプを取り付け、この内箱の温度を内部に感
温体が挿入された感温筒で検出するようにした冷凍庫又
は冷蔵庫において、前記冷却用パイプに少なくとも一箇
所パイプを平行に配置し、この平行なパイプの間に配置
した前記感温筒を固定する矩形状の固定部材を設け、こ
の固定部材は、内箱側端部に一方の前記冷却用パイプと
前記感温筒とをはめ合わせる二つの凹部を形成すると共
に、他方の前記冷却用パイプに前記内箱側端部と直交す
る端部を接触させた冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の
固定装置を提供しようとするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明による冷凍庫又は冷
蔵庫における感温筒の固定装置の実施の形態について図
1及び図2を参照して説明する。
蔵庫における感温筒の固定装置の実施の形態について図
1及び図2を参照して説明する。
【0010】図1は、本発明による冷凍庫又は冷蔵庫に
おける感温筒の固定装置の実施の形態を示すもので、
(A)は正面図、(B)は(A)のA−A′断面側面
図、図2は、感温筒の断面正面図である。
おける感温筒の固定装置の実施の形態を示すもので、
(A)は正面図、(B)は(A)のA−A′断面側面
図、図2は、感温筒の断面正面図である。
【0011】1は冷凍庫又は冷蔵庫を形成する上面を開
口して内部に貯蔵室2を有する断熱本体で、この断熱本
体1は熱伝導性のよい金属製の内箱3と、この内箱と間
隔をあけて設けられた外箱4と、この外箱と内箱との間
に充填された発泡ウレタン等の断熱材5とで構成されて
いる。
口して内部に貯蔵室2を有する断熱本体で、この断熱本
体1は熱伝導性のよい金属製の内箱3と、この内箱と間
隔をあけて設けられた外箱4と、この外箱と内箱との間
に充填された発泡ウレタン等の断熱材5とで構成されて
いる。
【0012】内箱3の外周面、すなわち断熱材5側には
蒸発器として作用する冷却用パイプ6が螺旋状にそれぞ
れのパイプ間が平行になるように巻き付けて取り付けら
れている。この冷却用パイプ6は銅管で形成され、アル
ミ箔等の熱伝導性のよい金属テープ(図示せず)によっ
て内箱3に取り付けられている。
蒸発器として作用する冷却用パイプ6が螺旋状にそれぞ
れのパイプ間が平行になるように巻き付けて取り付けら
れている。この冷却用パイプ6は銅管で形成され、アル
ミ箔等の熱伝導性のよい金属テープ(図示せず)によっ
て内箱3に取り付けられている。
【0013】8は外部にリード線9Aで接続された円柱
状の感温体9が内部に挿入された感温筒で、この感温筒
8は冷却用パイプ6のパイプ間に配置されている。10
は感温筒8をこの感温筒の両側から内箱3の外周面に接
触させるように取り付ける二個の感温筒固定部材で、こ
の固定部材10は矩形状に形成され、内箱側端部10A
に下側の冷却用パイプ6と感温筒8とをはめ合わせる二
つの凹部11、12を形成している。感温筒固定部材1
0は下側の冷却用パイプ6に凹部11をはめ合わせ上側
の冷却用パイプ6に内箱側端部10Aに直交する端部1
0Bを接触させて取り付けて感温筒8を内箱3の外周面
に密着させている。
状の感温体9が内部に挿入された感温筒で、この感温筒
8は冷却用パイプ6のパイプ間に配置されている。10
は感温筒8をこの感温筒の両側から内箱3の外周面に接
触させるように取り付ける二個の感温筒固定部材で、こ
の固定部材10は矩形状に形成され、内箱側端部10A
に下側の冷却用パイプ6と感温筒8とをはめ合わせる二
つの凹部11、12を形成している。感温筒固定部材1
0は下側の冷却用パイプ6に凹部11をはめ合わせ上側
の冷却用パイプ6に内箱側端部10Aに直交する端部1
0Bを接触させて取り付けて感温筒8を内箱3の外周面
に密着させている。
【0014】ここで、断熱本体1の製造方法を説明する
と、まず、金属製の内箱3の外周面に冷却用パイプ6を
巻き付けて金属テープで内箱3に密着固定させる。そし
て、冷却用パイプ6のパイプ間に感温筒8を二個の固定
部材10で冷却用パイプ6を利用して取り付ける。感温
筒8を取り付けた内箱3を間隔をあけて外箱4内に挿入
し、この内箱3と外箱4との間に発泡ウレタンを充填
し、この発泡ウレタンが固化して断熱材5が形成される
と、断熱本体1が完成する。
と、まず、金属製の内箱3の外周面に冷却用パイプ6を
巻き付けて金属テープで内箱3に密着固定させる。そし
て、冷却用パイプ6のパイプ間に感温筒8を二個の固定
部材10で冷却用パイプ6を利用して取り付ける。感温
筒8を取り付けた内箱3を間隔をあけて外箱4内に挿入
し、この内箱3と外箱4との間に発泡ウレタンを充填
し、この発泡ウレタンが固化して断熱材5が形成される
と、断熱本体1が完成する。
【0015】感温筒固定部材10は凹部11と端部10
Bとで平行な冷却用パイプ6に取り付け、発泡ウレタン
の固化によって断熱材5で内箱3に強固に固定される。
また、冷却用パイプ6に取り付けられた感温筒固定部1
0は、感温筒8を取り付けた状態で、凹部11を支点に
回動しても端部10Bが冷却用パイプ6に接触している
ので、回動が阻止され、断熱材5の発泡前の製造時に外
れるのを防止できるようにされている。
Bとで平行な冷却用パイプ6に取り付け、発泡ウレタン
の固化によって断熱材5で内箱3に強固に固定される。
また、冷却用パイプ6に取り付けられた感温筒固定部1
0は、感温筒8を取り付けた状態で、凹部11を支点に
回動しても端部10Bが冷却用パイプ6に接触している
ので、回動が阻止され、断熱材5の発泡前の製造時に外
れるのを防止できるようにされている。
【0016】
【発明の効果】本発明による感温筒の固定装置は、上述
のように構成されているので、下記の効果がある。
のように構成されているので、下記の効果がある。
【0017】製造の作業効率が向上する。
【0018】いつでも同じ位置に取り付け易くて個体差
がなくなり、信頼性が向上する。
がなくなり、信頼性が向上する。
【0019】着脱が容易で且つ外れ難い。
【図1】本発明による冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒
の固定装置の実施の形態を示すもので、(A)は正面
図、(B)は(A)のA−A′断面側面図である。
の固定装置の実施の形態を示すもので、(A)は正面
図、(B)は(A)のA−A′断面側面図である。
【図2】感温筒の断面正面図である。
【図3】従来の感温筒の固定装置を示すもので、(A)
は正面図、(B)は(A)の側面図である。
は正面図、(B)は(A)の側面図である。
3:内箱 6:冷却用パイプ 8:感温筒 9:感温体 10:感温筒固定部材 11、12:凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に貯蔵室を形成する内箱の外周面に
冷却用パイプを取り付け、この内箱の温度を内部に感温
体が挿入された感温筒で検出するようにした冷凍庫又は
冷蔵庫において、前記冷却用パイプに少なくとも一箇所
パイプを平行に配置し、この平行なパイプの間に配置し
た前記感温筒を固定する矩形状の固定部材を設け、この
固定部材は、内箱側端部に一方の前記冷却用パイプと前
記感温筒とをはめ合わせる二つの凹部を形成すると共
に、他方の前記冷却用パイプに前記内箱側端部と直交す
る端部を接触させたことを特徴とする冷凍庫又は冷蔵庫
における感温筒の固定装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26743597A JPH11108552A (ja) | 1997-09-30 | 1997-09-30 | 冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定装置 |
| CN 03128512 CN1260539C (zh) | 1997-09-30 | 1998-09-30 | 卷绕有冷却管的冷却装置及其安装构造及其上的固定装置 |
| CN 03128514 CN1266436C (zh) | 1997-09-30 | 1998-09-30 | 卷绕有冷却管的冷却装置及其安装构造及其上的固定装置 |
| CNB981231284A CN1138113C (zh) | 1997-09-30 | 1998-09-30 | 卷绕有冷却管的冷却装置及其安装构造及其上的固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26743597A JPH11108552A (ja) | 1997-09-30 | 1997-09-30 | 冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11108552A true JPH11108552A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17444811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26743597A Pending JPH11108552A (ja) | 1997-09-30 | 1997-09-30 | 冷凍庫又は冷蔵庫における感温筒の固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11108552A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100400990C (zh) * | 2001-02-22 | 2008-07-09 | 三洋电机株式会社 | 冷却库 |
-
1997
- 1997-09-30 JP JP26743597A patent/JPH11108552A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100400990C (zh) * | 2001-02-22 | 2008-07-09 | 三洋电机株式会社 | 冷却库 |
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