JPH11112310A - 接点入力信号処理装置 - Google Patents

接点入力信号処理装置

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JPH11112310A
JPH11112310A JP9265798A JP26579897A JPH11112310A JP H11112310 A JPH11112310 A JP H11112310A JP 9265798 A JP9265798 A JP 9265798A JP 26579897 A JP26579897 A JP 26579897A JP H11112310 A JPH11112310 A JP H11112310A
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JP
Japan
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contact
contact state
cpu
circuit
input signal
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Pending
Application number
JP9265798A
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English (en)
Inventor
Takanori Tsunoda
孝典 角田
Takashi Yoshimura
吉村  隆志
Yasuhiro Sugimoto
保広 杉本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissin Electric Co Ltd
Original Assignee
Nissin Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】接点入力回路で無駄に消費される電力を激減さ
せることのできる接点入力信号処理装置を提供する。 【解決手段】接点S1、S2、....Snの入力回路
に直列にスイッチング回路SWを接続し、接点状態の読
み込み時にコントロール回路1によって上記スイッチン
グ回路SWを一定時間オンする。この時のフォトカプラ
PCによって検出された接点信号がCPU2に取り込ま
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、監視制御装置や
データ収集装置に接続される接点入力信号処理装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】しゃ断器や変圧器などが設置される変電
所などでは、それらの現場機器の各種接点を常時読み込
んで監視する装置が設けられている。この接点状態を読
み込むには、通常、接点入力回路を含む接点入力信号処
理装置が用いられる。図7は、従来の接点入力信号処理
装置の回路図を示している。現場機器の接点S1〜Sn
は装置内のフォトカプラPC1、PC2、....PC
nを介してDC110Vに接続されている。各接点の中
には、S1のように常時オフ状態のものも、接点S2の
ように常時オン状態のものもある。各フォトカプラPC
は、これらの接点の状態を検出し、接点状態を表す信号
として後段のCPUに出力する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
な装置では、各接点に対して、常時、電圧が印加されて
いるために、接点S2のように常時オンしている接点入
力部では電力の消費が常に行われており、このような接
点数が多いと電力消費が無視できなくなる程度に大きく
なってしまう不都合がある。特に、接点表面に生じる酸
化被膜を吹き飛ばすために印加電圧を110Vのように
高く設定した場合、電力消費が非常に大きくなってしま
う。一方、CPU側において実際に接点のオン/オフ情
報を必要とするのは、CPUが接点状態を読み込む時の
みであり、この時間は、CPUのリードサイクルに必要
な時間が数μsec〜数10μsecであることから、
通常、極めて短くてすむ。つまり、従来の接点入力信号
処理装置では、消費される電力の大部分は無駄に消費さ
れているという欠点があった。また、この消費電力によ
る発熱のために、接点入力信号処理装置が実装されるカ
ード(基板)で処理可能な接点数が大きく制限されると
いう欠点があった。
【0004】この発明の目的は、上記の点に鑑みて、接
点入力回路で無駄に消費される電力を激減させることの
できる接点入力信号処理装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明は、
接点入力回路に直列に挿入したスイッチング回路と、接
点状態の読み込み時に前記スイッチング回路を一定時間
オンするコントロール回路と、を備えてなることを特徴
とする。
【0006】すなわち、この装置では、接点状態の読み
込み時においてスイッチング回路を一定時間オンするこ
とによって、それ以外の時間に接点入力回路で電力消費
が行われないようにする。この場合の一定時間は、接点
状態の読み込みに必要な最短の時間、すなわち、CPU
に接点のオン/オフ情報を与えるのに必要な時間であれ
ば足り、それ以外の時間はスイッチング回路をオフする
ことで無駄な電力消費を完全になくすことができる。
【0007】請求項3に係る発明は、コントロール回路
は、接点状態の読み込み時に外部からの接点状態読込指
令を受ける接点状態読込指令端子と、接点状態読込終了
時に接点状態読込終了を出力する接点状態読込終了端子
と、を備え、コントロール回路は、外部から接点状態読
込指令を受けたときに前記スイッチング回路をオンし、
その後前記接点状態読込終了信号を出力することを特徴
とする。
【0008】このように構成すると、n枚目の接点入力
信号処理装置の接点状態読込終了端子をn+1枚目の接
点入力信号処理装置の接点状態読込指令端子に接続する
ことで、各設定入力信号処理装置をカスケード接続出
来、これにより、次々と順番に各装置で接点情報が読み
込まれていく。
【0009】請求項4に係る発明は、前記コントロール
回路は、クロックカウント値が所定値になる毎に接点状
態読込指令信号を出力するカウンタ手段を備えてなるこ
とを特徴とする。
【0010】この構成では、各接点入力信号処理装置が
独自に接点状態の読み込みを行うが、この場合の各装置
内に含まれるカウンタ手段のカウントアップ値を適当に
調整することで、CPUは適切なタイミングで各装置で
検出した接点状態を読み込むことができる。
【0011】請求項5に係る発明は、接点状態の読み込
み時に前記接点入力回路の接点信号をラッチするラッチ
回路を備えたことを特徴とする。
【0012】ラッチ回路を設けることにより、今回読み
込んだ接点状態を次に接点状態を読み込むタイミングま
で保持できるため、CPUはその間の任意のタイミング
にラッチした接点信号を読み出すことができ、CPUの
処理の自由度を高めることができる。
【0013】
【発明の実施の形態】図1は、この発明の実施形態であ
る接点入力信号処理装置の回路図を示している。
【0014】この接点入力信号処理装置が図7に示す従
来の装置と相違する点は、接点入力回路に直列に挿入さ
れるスイッチング回路SWと、このスイッチング回路S
Wをオン/オフ制御するコントロール回路1が設けられ
ている点である。コントロール回路1は、この装置の後
段に接続されるCPU2によって制御される。また、各
フォトカプラPCの出力は、CPU2に入力され、CP
U2内でディジタル化されて信号処理される。
【0015】図1において、接点入力信号処理装置内の
スイッチング回路SWは、常時オフ状態に設定されてい
る。CPU2からコントロール回路1に対して接点状態
読み込み指令が出されると、コントロール回路1が一定
の時間だけスイッチング回路SWをオンにする。この
時、各接点S1、S2、....Snには直流電圧DC
110Vが印加され、オン状態にある接点に対しては、
フォトカプラの出力信号がオンし、CPU2がこの状態
を認識する。なお、各接点に印加する電圧をDC110
Vと高電圧にしているのは、各接点に薄い酸化被膜が形
成された場合でも、この程度の電圧を印加することによ
って該酸化被膜を飛ばすことができるためである。ま
た、図1では、接点入力信号処理装置を1枚の基板(カ
ード)上に実装したものだけを示しているが、実際に
は、複数枚(多い場合には100枚〜200枚)のカー
ドが筐体内に実装され、これらの出力信号がCPU2に
入力される。CPU2には、これらの多数の信号を順番
に処理するマルチプレクサが内蔵されている。
【0016】図1に示す回路構成により、接点入力信号
処理装置はCPU2からの接点状態読込指令によりスイ
ッチング回路SWがオンした時のみ各接点入力回路で電
力消費が生じ、また、CPU2からの該指令は、CPU
2の他の処理に比して殆ど一瞬であるため、全体の電力
消費は激減する。なお、CPU2はスイッチング回路S
Wがオンした時の各フォトカプラの出力信号、すなわち
接点状態を表す接点信号を読み込むため、スイッチング
回路SWがオフ状態のときのフォトカプラの出力信号を
接点状態のデータとして読み誤ったりすることはない。
また、CPU2からの上記指令は周期的に出されるが、
この周期は、オン/オフ変動する可能性のある接点のオ
ン/オフ変動時間よりも極めて短い時間(例えば数10
ms)程度に設定される。このため、そのような変動接
点の状態を見逃すことはない。
【0017】コントロール回路1がスイッチング回路S
Wをオンする一定時間は、CPU2が接点状態の読み込
みに必要な最短の時間であるのが、無駄な電力消費をな
くす観点からも最も望ましいが、スイッチング回路SW
をオンする時間をCPUが接点状態を読み込むのに必要
な最短時間を超える時間に設定して、余裕をもたすこと
も可能である。
【0018】図2は、スイッチング回路SWとしてフォ
トモスリレーからなる半導体スイッチを採用した場合の
回路図を示している。フォトモスリレーのドライブ回路
にコントロール回路1が接続され、コントロール回路か
らの接点状態読込指令信号によりフォトモスリレーがオ
ンし、接点信号がCPUに読み込みできるようにする。
【0019】図3は、上記接点入力処理装置に接点信号
をラッチするラッチ回路を設けた回路図を示す。
【0020】この回路では、各フォトカプラPC1、P
C2、....PCnからの接点信号はラッチ回路3で
ラッチされる。ラッチ信号はコントロール回路1によっ
て発生する。また、コントロール回路2には接点状態読
込指令端子Aと接点状態読込終了端子Bとが設けられ、
1枚目のカードC1の端子Bと2枚目のカードC2の端
子Aとが接続される。また、カードが3枚以上ある時に
は、カードC2の端子BとカードC3の端子Aが接続さ
れ、更に同様に、各カードがカスケード接続される。1
枚目のカード1の端子AにはCPU2から接点状態読込
指令が入力されるようになっている。
【0021】図4は、上記図3に示す回路のタイミング
チャートを示している。CPU2から1枚目のカードC
1に接点状態読込指令があると、コントロール回路1は
フォトモスリレーPRに対して起動信号を出力する。フ
ォトモスリレーPRは、この時からオンし、接点状態読
込指令信号のパルス幅と同じ期間T1だけをオンし、こ
の間に接点状態がフォトカプラPCによって読み込まれ
る。また、その信号はラッチパルスによってラッチ回路
3にラッチされ、更に、時間T1終了後接点状態読込終
了信号が端子Bに出力される。これにより、ラッチ回路
3にはカードC1に接続されるすべての端子S1、S
2、....Snの状態が取り込まれる。CPU2は、
次の接点状態読込指令信号を出す前に、任意の時にラッ
チ回路3にラッチしている信号を取り込む。
【0022】カードC2においては、カードC1から端
子Aに送られてくる接点状態読込終了信号を、カードC
2の接点状態読込指令信号として読み込み、同カードC
2内のコントロール回路1が、上記カードC1のコント
ロール回路1と同様な動作を行う。なお、接点状態読込
終了信号のパルス幅は、接点状態読込指令信号のパルス
幅と同じT1である。このような動作を各カード毎に順
次繰り返して行っていく。なお、各カードをカスケード
接続して上位のカードから順次接点信号をラッチするよ
うにしているのは、CPU2が上位のカードから順次ラ
ッチされた信号を取り込むことができるようにするため
である。CPU2の能力が高い場合には、各カードにお
いて同時に接点信号をラッチし、各ラッチされた信号を
CPU2が同時に取り込むようにすることも可能であ
る。
【0023】図5は、この発明の他の実施形態の回路図
を示す。この接点信号入力処理装置は、各カードをカス
ケード接続するのではなく、個々に独立して接点信号の
ラッチを行う。すなわち、コントロール回路1がシステ
ムクロックSYS・CLKをカウントして一定数に達し
た段階でカウントアップするカウンタ10を備えてい
る。カウンタ10がカウントアップする時にラッチ回路
3に対してラッチ信号を出力する。各カード毎のカウン
トアップ値はCPU2の能力に応じて適当に調整され、
多数のカードでラッチされた接点信号がCPU2で同時
に取り込まなくてもよいようにされる。カウンタ10の
カウントアップ値を、上位のカードC1から順に多くし
ていけば、図3に示すカスケード接続の場合と同様に上
位のカードC1から順次ラッチされた接点信号がCPU
2に取り込まれていくようになる。図6は、この図5に
示す回路のタイミングチャートを示す。同図に示すよう
に、各カードのラッチ回路3でのラッチタイミングが少
しずつずれている。このように、各カード度毎にカウン
タを設けてラッチタイミングを設定することで、各カー
ドを接続する必要がなくなる。この場合でも、無駄な消
費電力をなくすことができる。
【0024】なお、スイッチング回路としては、フォト
モスリレーのほか、通常のトランジスタなど任意の半導
体スイッチング素子を使用することができる。
【0025】
【発明の効果】この発明によれば、CPUに接点状態を
知らせるのに不必要な時間にスイッチング回路をオフし
ておくことが出来るから、無駄な電力消費を激減させる
ことができる。
【0026】また、接点入力信号処理装置を複数枚用い
る場合、n枚目の装置の接点状態読込終了端子をn+1
枚目の装置の接点状態読込指令端子に接続することで、
各装置をカスケード接続出来、これにより、CPUは最
初の装置にだけ接点状態読込指令を出せば、その後は自
動的に順次、各装置で接点状態の読込が行われ、また、
それによってCPUの読込も、各装置での順次読込に応
じて行えば良いからCPUの負担が軽くなる利点があ
る。
【0027】同様に、前記コントロール回路にカウンタ
手段を備える構成でも、各装置のカウンタ手段のカウン
トアップ値を適当に調整することで、CPUが一度に各
装置で検出した接点状態を読み込む必要がなくなり、負
担が軽くなる。
【0028】さらに、接点状態の読み込み時に接点入力
回路の接点信号をラッチするラッチ回路を備えることに
より、CPUは任意のタイミングにラッチした接点信号
を読み出すことができるようになるから、CPUの処理
の自由度を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施形態である接点入力信号処理装
置の基本的な構成図。
【図2】この発明の実施形態の接点入力信号処理装置の
具体的な回路図。
【図3】この発明の他の実施形態の具体的な回路図。
【図4】図3に示す回路のタイミングチャート。
【図5】この発明の他の実施形態の具体的な回路図。
【図6】図5に示す回路のタイミングチャート。
【図7】従来の接点入力信号処理装置の回路図。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】接点入力回路に直列に挿入したスイッチン
    グ回路と、接点状態の読み込み時に前記スイッチング回
    路を一定時間オンするコントロール回路と、 を備えてなる接点入力信号処理装置。
  2. 【請求項2】前記一定時間は、前記接点状態の読み込み
    に必要な最短の時間である請求項1記載の接点入力信号
    処理装置。
  3. 【請求項3】前記コントロール回路は、接点状態の読み
    込み時に外部からの接点状態読込指令を受ける接点状態
    読込指令端子と、接点状態読込終了時に接点状態読込終
    了を出力する接点状態読込終了端子と、を備え、 前記コントロール回路は、外部から接点状態読込指令を
    受けたときに前記スイッチング回路をオンし、その後前
    記接点状態読込終了信号を出力する、請求項1または2
    記載の接点入力信号処理装置。
  4. 【請求項4】前記コントロール回路は、クロックカウン
    ト値が所定値になる毎に接点状態読込指令信号を出力す
    るカウンタ手段を備えてなる請求項1または2記載の接
    点入力信号処理装置。
  5. 【請求項5】接点状態の読み込み時に前記接点入力回路
    の接点信号をラッチするラッチ回路を備えた、請求項1
    〜4のいずれかに記載の接点入力信号処理装置
JP9265798A 1997-09-30 1997-09-30 接点入力信号処理装置 Pending JPH11112310A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009260495A (ja) * 2008-04-14 2009-11-05 Mitsubishi Electric Corp ディジタル信号入力装置及び制御方法
JP2016073004A (ja) * 2014-09-26 2016-05-09 三菱電機株式会社 保護継電装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009260495A (ja) * 2008-04-14 2009-11-05 Mitsubishi Electric Corp ディジタル信号入力装置及び制御方法
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