JPH1111303A - 軌道作業車の安全装置 - Google Patents
軌道作業車の安全装置Info
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- JPH1111303A JPH1111303A JP9171547A JP17154797A JPH1111303A JP H1111303 A JPH1111303 A JP H1111303A JP 9171547 A JP9171547 A JP 9171547A JP 17154797 A JP17154797 A JP 17154797A JP H1111303 A JPH1111303 A JP H1111303A
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Abstract
れた状態とすることのできる軌道作業車の安全装置を提
供する。 【解決手段】 接地反力検出器24からの情報によりジ
ャッキ15に接地反力が作用していることが検出されて
いる場合には、コントローラ26は走行規制装置27を
作動させて走行を規制する。また、軌陸車(軌道作業
車)がレール上にあるときには、ジャッキ15の伸縮作
動はオートジャッキ作動のみが行われるようにする。こ
れにより、走行時にはジャッキ15に接地反力が作用し
ないことになり、且つジャッキに接地反力が作用してい
ない場合には、ジャッキは完全に格納された状態とな
る。このため、レール走行時には、ジャッキを常に完全
に格納された状態とすることができる。
Description
に構成されるとともに作業時に車体を支持するジャッキ
を備えた軌道作業車の安全装置に関する。
鉄道設備の工事や点検等を行う軌道作業車は、鉄輪(軌
道走行用車輪)を有しており、この鉄輪により軌道上を
走行可能となっている。その車体上には、例えば、車体
に旋回、起伏、伸縮等が自在に取り付けられたブーム
と、ブーム先端に取り付けられた作業者搭乗用の作業台
とからなる高所作業装置等の作業装置が設けられてい
る。この種の軌道作業車では、さらに、例えば車体の前
後左右にジャッキが取り付けられており、作業時にはこ
のジャッキを下方に張り出して車体を持ち上げ支持する
ことができるようになっている。
ば、軌道上を走行して作業現場まで移動し、ジャッキに
より車体を安定支持した状態において、例えばブームを
作動させて作業台を所望高所に移動し、作業台に搭乗し
た作業者により、レールR上のちょう架線やトロリ線等
の工事、点検等を行わせることができる。
は、ジャッキに接地反力が作用している場合にその走行
を規制する走行規制手段を備えており、ジャッキにより
車体を支持している間は走行できないように構成されて
いる。
うな走行規制手段を備える軌道作業車においては、ジャ
ッキに接地反力が作用していなければ走行可能であり、
ジャッキを完全に格納しない状態のまま走行することが
ある。このような状態で走行すると、走行時においてジ
ャッキ下端が枕木等に接触し、ジャッキ関連装置を損傷
させてしまうおそれがあるという問題があった。
たものであり、軌道走行時にはジャッキを常に完全に格
納された状態とすることのできる軌道作業車の安全装置
を提供することを目的としている。
めに、本発明の安全装置は、軌道走行用車輪と、完全格
納位置から下方に伸長して車体を持ち上げ支持するジャ
ッキとを備え、軌道走行時にはジャッキを格納して軌道
走行用車輪を用いて走行するように構成された軌道作業
車の安全装置であり、オートジャッキ作動制御手段と、
走行規制手段とを有して構成される。
が完全格納位置から下方に伸長作動して下端が接地する
とともに所定接地反力が作用する状態となる車体支持位
置までの伸長作動、および車体支持位置から上方に縮小
作動して完全格納位置となるまでの縮小作動を自動的に
行わせるように構成される。その上で、走行規制手段
は、ジャッキ反力検出手段により検出されたジャッキに
作用する接地反力が零となっている場合にのみ軌道作業
車の軌道走行を許可するように構成される。
作動制御手段によりジャッキの作動が制御されるため、
ジャッキに接地反力が作用していない場合にはジャッキ
は完全格納位置とされる。このため、軌道走行時には、
常にジャッキを完全に格納された状態とすることができ
る。
えて道路走行用車輪を備え、道路走行時には軌道走行用
車輪を格納して道路走行用車輪を用いて走行し、軌道走
行時には軌道走行用車輪を軌道上に張り出して走行する
ように構成された軌陸車であってもよい。この場合、オ
ートジャッキ作動制御手段に加えて手動操作によりジャ
ッキの伸縮作動を行わせるマニュアルジャッキ作動制御
手段を備えるとともに、オートジャッキ作動制御手段お
よびマニュアルジャッキ作動制御手段の切換を行う選択
手段と、軌道走行用車輪の張り出し位置を検出する鉄輪
位置検出手段とを備え、鉄輪位置検出手段からの情報に
より、軌道走行用車輪が軌道上に張り出されていること
が検出されたときには、選択手段の切換状態に拘わら
ず、オートジャッキ作動制御手段によるジャッキの伸縮
作動のみを可能とし、軌道走行用車輪が格納されている
ことが検出されたときには、選択手段の切換状態を有効
とし、選択されたジャッキ作動制御手段によるジャッキ
の伸縮作動を可能とするようにすることが好ましい。
道走行用車輪が軌道上に張り出されるため、オートジャ
ッキ作動制御手段のみによってジャッキの伸縮作動が行
われるので、軌道走行時にはジャッキを常に完全に格納
された状態とすることができる。一方、道路上等、軌道
上以外では、軌道走行用車輪が格納されるため、状況に
応じてオートジャッキ作動制御手段またはマニュアルジ
ャッキ作動制御手段を適宜選択してジャッキの伸縮作動
を行わせることができる。
について図を参照して説明する。図2には、本発明の安
全装置を備えた軌道作業車として、軌陸車1の構成を示
している。この軌陸車1は、トラックをベースとして構
成されており、道路走行用のタイヤ車輪3によって道路
上を走行することができる。さらに、車体2の前後左右
の4箇所には、鉄輪(軌道走行用車輪)4が、車体2に
揺動自在に支持された鉄輪支持部材4aに回転自在に取
り付けられている。
リンダ5の伸縮作動により揺動作動するようになってお
り、この鉄輪支持部材4aを揺動作動させることによ
り、鉄輪4を下方に張り出したり上方に格納したりでき
るようになっている。軌陸車1は、この鉄輪4を下方に
張り出した状態で車体2を鉄道用のレール(軌道)R上
に載置し、タイヤ車輪3をレールRに接触させた状態で
これを駆動し、レールR上を走行可能となっている。な
お、このようなタイヤ車輪3の駆動に代えて、鉄輪4を
直接駆動してレールR上を自走可能に構成してもよい。
R上へ乗せ換え移動するための転車台6が取り付けられ
ている。転車台6は、下方に張り出して車体2を支持し
たり、上方に格納したりできるようになっており、さら
に車体2を支持した状態においてこれを水平旋回させる
ことができるようになっている。
けられた旋回台11と、この旋回台11に起伏自在に取
り付けられ、入れ子式に伸縮自在に構成されたブーム1
2と、このブーム12の先端に首振り(水平旋回)自在
に取り付けられた作業者搭乗用の作業台13とからなる
高所作業装置10が設けられている。
おいて車体2を支持するジャッキ15が取り付けられて
いる。このジャッキ15は、車体2に固定されたアウタ
ポスト15aと、このアウタポスト15aに入れ子式に
伸縮自在に取り付けられたインナポスト15bとから構
成されている。なお、アウタポスト15aは、車体2に
固定せず、車体2に左右方向にスライド自在に取り付け
られたアウトリガビームの側方端部に固定し、その左右
方向の位置を変えられるように構成してもよい。
軌陸車1には、操作装置21(図1参照)が設けられて
いる。この操作装置21は、ジャッキ15の伸縮作動の
マニュアル操作にも、オート操作にも用いられるように
なっており、このマニュアル操作またはオート操作の選
択は、選択スイッチ(選択手段)22(図1参照)のス
イッチ切換により行えるようになっている。
5等の作動制御を行う制御装置(安全装置)の構成を図
1に示しており、操作装置21からの操作信号および選
択スイッチ22の選択信号は、コントローラ26に入力
される。また、鉄輪4の張り出し位置を検出する鉄輪位
置検出器(鉄輪位置検出手段)23およびジャッキ15
に作用する接地反力を検出する接地反力検出器24も設
けられ、これらにより検出された情報もコントローラ2
6に入力される。
換えてマニュアル操作を選択すると、この選択信号がコ
ントローラ26へ出力され、コントローラ26は、操作
装置21において各々のジャッキ15に対して行う伸側
へのレバー操作に対応してそれぞれのジャッキ15を伸
長作動させ、縮側へのレバー操作に対応してそれぞれの
ジャッキ15を縮小作動させる。
信号がコントローラ26へ出力され、コントローラ26
は、操作装置21においてオートの伸側へのレバー操作
が行われると、前後左右のジャッキ15の伸長作動を開
始させ、これらが接地して車体2が所定の支持状態とな
るまで伸長作動を行った後、この作動を停止させる。ま
た、縮側へのレバー操作が行われると、インナポスト1
5bが格納位置となってジャッキ15が完全に格納状態
となるまで、ジャッキ15を縮小作動させた後、この作
動を停止させる。
場合、このジャッキ15による車体2の支持は、ジャッ
キ15に接地反力は作用しているが、車体2が浮き上が
らない状態において行われるように設定されており、コ
ントローラ26は、接地反力検出器24からの情報によ
り、前後左右のジャッキ15のそれぞれに作用する接地
反力が、車体2を浮き上がらせることのない所定接地反
力以上となったところで伸長作動を停止させるようにし
ている。
R上にある場合には、選択スイッチ22の状態に拘わら
ず、オート操作のみを可能としている。このため、鉄輪
位置検出器23からの情報により、鉄輪4がレールR上
に張り出されていることが検出された場合には、軌陸車
1がレールR上にあると判断し、コントローラ26は、
選択スイッチ22の状態に拘わらず、操作装置21の操
作により、上述したオートジャッキ作動のみを行わせ
る。
されると、選択スイッチ22の状態を有効とし、レール
R上を走行する場合以外では、そのスイッチ切換により
マニュアル操作またはオート操作の選択を行って所望の
操作モードで操作を行うことができるようにしている。
4からの情報によりジャッキ15に接地反力が作用して
いることが検出されると、走行規制装置27を作動させ
て、道路上においてもレールR上においても走行するこ
とができないようにしている。さらに、ジャッキ15に
接地反力が作用していることが検出されている場合に走
行を行おうとすると、警報ランプ28を点灯させたり警
報ブザー29を鳴らす等の警報作動を行う。
路上の電線の工事等、レールR上を走行する場合以外の
作業を行う場合には、まず、タイヤ車輪3を駆動して現
場近くまで道路上を走行して目的地まで移動して停車す
る。なお、このような道路走行中では、鉄輪4および転
車台6は引き上げられて格納位置に位置する。停車した
ら、操作装置21を操作してジャッキ15を伸長作動さ
せてジャッキ15により車体2を支持させる。このと
き、鉄輪4は格納されており、選択スイッチ22の状態
が有効となっているので、適宜マニュアル操作又はオー
ト操作を選択して、ジャッキ15を伸長作動させること
が可能である。
ャッキ15により車体2を支持させる場合、支持状態に
おいて車体2は浮き上がることがなく、ジャッキ15お
よびタイヤ車輪3により支持される。この場合、車体2
はジャッキ接地面(道路面)とほぼ平行になるため、道
路面が傾斜しているときには、マニュアル操作を行っ
て、車体2を水平に維持させながらジャッキ15を伸長
作動させる。道路面が水平であるときには、オートジャ
ッキ作動を行わせてもよい。
ら、適宜ブーム12を作動させて作業台13を所望高所
に移動し、作業台13に搭乗した作業者により高所作業
を行わせる。ここで、ジャッキ15により車体2が支持
されている間は、ジャッキ15には接地反力が作用して
いるので、走行規制が行われている。作業が終了する
と、ジャッキ15を格納して道路上を走行して別の場所
へ移動する。
等の鉄道設備の工事や点検等を行う場合には、まず、上
記と同様にタイヤ車輪3を駆動して現場近くまで道路上
を走行して移動する。作業現場近くの踏切上に到着する
と、レールRを横切るようにして停車し、転車台6を張
り出し作動させて、これにより車体2を支持する。その
後車体2を転車台6に対して水平旋回させて鉄輪4をレ
ールR上に位置させ、鉄輪4を張り出し作動させるとと
もに転車台6を格納作動させて鉄輪4をレールR上に載
せる。このとき、鉄輪4が張り出されることにより、選
択スイッチ22の状態に拘わらず、ジャッキ15の伸縮
操作はオート操作のみが可能となる。
上を走行して目的地まで移動して停車し、操作装置21
を操作してジャッキ15を伸長作動させ、ジャッキ15
により車体2を支持させる。このとき、軌陸車1はレー
ルR上にあり、オート操作のみが行われるようになって
いるので、操作装置21を伸側へレバー操作すると、ジ
ャッキ15がオート伸長作動し、接地して車体2を支持
する。このようにジャッキ15により車体2を支持させ
た状態において、同様に高所作業装置10によって高所
作業を行う。
わせてジャッキ15により車体2を支持させるので、支
持状態において車体2は浮き上がることがなく車体2の
荷重は鉄輪4を介してレールR上に残った状態となって
おり、車体2はジャッキ15および鉄輪4により支持さ
れる。このため、車体2はレールRとほぼ平行になる
が、このレールRはほとんど傾斜していないので、車体
2の姿勢が大きく傾斜したものとなることはなく、安定
して作業を行うことができる。なお、この場合にも、ジ
ャッキ15により支持が行われている間は、上記と同様
に走行規制が行われる。
てジャッキ15を縮小作動させ、インナポスト15bが
格納位置に位置するまでジャッキ15を縮小作動させて
格納状態にする。この場合も軌陸車1はレールR上にあ
り、オート操作のみが行われるようになっているので、
操作装置21を縮側へレバー操作すると、ジャッキ15
がオート縮小作動して完全に格納された状態となる。な
お、支持状態において鉄輪4はレールRから浮き上がっ
ていないので、作業終了時にジャッキ15を縮小させた
ときに脱輪させることなく鉄輪4をレールR上に載置す
ることができる。そして、ジャッキ15を格納したら、
レールR上を走行して踏切上まで移動する。
には、選択スイッチ22の状態に拘わらずオート操作の
みを可能としているので、ジャッキ15に接地反力が作
用していない場合には、ジャッキ15は完全に格納され
た状態となっている。一方、ジャッキ15に接地反力が
作用している場合には走行規制がなされるものであり、
ジャッキ15に接地反力が作用しない状態でのみ走行が
行われる。このため、レール走行時には、常にジャッキ
15を完全に格納された状態とすることができる。
動したら、そこから再びタイヤ車輪3により道路上を走
行して移動する。
のように完全に格納された状態となっているのである
が、走行中に何らかの原因によりジャッキ15が伸長し
てしまい、完全に格納されていない状態となってしまう
ようなことも起こり得る。このため、ジャッキ15が完
全に格納された状態にあるか否かを直接検出する検出器
を設け、レール走行時に完全に格納された状態にないこ
とが検出されたときに走行を規制するようにすることも
できる。
よび道路上の両方を走行可能な軌陸車に設けた場合につ
いて説明したが、本発明の安全装置はこのような軌陸車
のみならず、レールR上のみを走行可能な軌道作業車に
も適用することができる。
全装置によれば、オートジャッキ作動制御手段によりジ
ャッキの作動が制御されるため、ジャッキに接地反力が
作用していない場合にはジャッキは完全格納位置とさ
れ、さらに、ジャッキに作用する接地反力が零となって
いる場合にのみ軌道作業車の走行が許可されるように構
成されるので、軌道走行時には、常にジャッキを完全に
格納された状態とすることができる。したがって、軌道
走行時にジャッキの下端が軌道下の枕木と接触するとい
った事態が生じることを防止することができる。
が作用しているか否かによりジャッキが完全格納状態に
あるか否かを判断できるので、ジャッキが完全に格納さ
れているか否かを検出する検出手段を別途設ける必要が
ないという利点がある。
ロック図である。
側面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 軌道走行用車輪と、完全格納位置から下
方に伸長して車体を持ち上げ支持するジャッキとを備
え、軌道走行時には前記ジャッキを格納して前記軌道走
行用車輪を用いて走行するように構成された軌道作業車
の安全装置であって、 前記ジャッキが前記完全格納位置から下方に伸長作動し
て下端が接地するとともに所定接地反力が作用する状態
となる車体支持位置までの伸長作動、および前記車体支
持位置から上方に縮小作動して前記完全格納位置となる
までの縮小作動を自動的に行わせるオートジャッキ作動
制御手段と、 前記ジャッキに作用する接地反力を検出する接地反力検
出手段と、 前記接地反力検出手段により検出された前記ジャッキに
作用する接地反力が零となっている場合にのみ前記軌道
作業車の軌道走行を許可する走行規制手段とを備えたこ
とを特徴とする軌道作業車の安全装置。 - 【請求項2】 前記軌道作業車が、軌道走行用車輪に加
えて道路走行用車輪を備え、道路走行時には前記軌道走
行用車輪を格納して前記道路走行用車輪を用いて走行
し、軌道走行時には前記軌道走行用車輪を軌道上に張り
出して走行するように構成された軌陸車からなり、 前記オートジャッキ作動制御手段に加えて手動操作によ
り前記ジャッキの伸縮作動を行わせるマニュアルジャッ
キ作動制御手段と、 前記オートジャッキ作動制御手段および前記マニュアル
ジャッキ作動制御手段の切換を行う選択手段と、 前記軌道走行用車輪の張り出し位置を検出する鉄輪位置
検出手段と、 前記鉄輪位置検出手段からの情報により、前記軌道走行
用車輪が前記軌道上に張り出されていることが検出され
たときには、前記選択手段の切換状態に拘わらず、オー
トジャッキ作動制御手段による前記ジャッキの伸縮作動
のみを可能とし、前記軌道走行用車輪が格納されている
ことが検出されたときには、前記選択手段の切換状態を
有効とし、選択されたジャッキ作動制御手段による前記
ジャッキの伸縮作動を可能とする選択制御手段とを備え
たことを特徴とする請求項1に記載の軌道作業車の安全
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17154797A JP3681257B2 (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | 軌道作業車の安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17154797A JP3681257B2 (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | 軌道作業車の安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1111303A true JPH1111303A (ja) | 1999-01-19 |
| JP3681257B2 JP3681257B2 (ja) | 2005-08-10 |
Family
ID=15925158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17154797A Expired - Fee Related JP3681257B2 (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | 軌道作業車の安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3681257B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006168552A (ja) * | 2004-12-16 | 2006-06-29 | Aichi Corp | 軌陸作業車 |
| JP2017170971A (ja) * | 2016-03-22 | 2017-09-28 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 電動式軌道台車 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0569091U (ja) * | 1992-02-27 | 1993-09-17 | 株式会社アイチコーポレーション | 軌陸作業車の安全装置 |
| JPH08301586A (ja) * | 1995-04-28 | 1996-11-19 | Aichi Corp | 路上作業車のジャッキ装置および軌道作業車のジャッキ装置 |
| JPH10297232A (ja) * | 1997-04-23 | 1998-11-10 | Aichi Corp | 軌陸車の安全装置 |
| JPH10329517A (ja) * | 1997-06-03 | 1998-12-15 | Aichi Corp | 軌陸車の安全装置 |
-
1997
- 1997-06-27 JP JP17154797A patent/JP3681257B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2017170971A (ja) * | 2016-03-22 | 2017-09-28 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 電動式軌道台車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3681257B2 (ja) | 2005-08-10 |
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