JPH11113683A - 側柵の支持装置 - Google Patents

側柵の支持装置

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JPH11113683A
JPH11113683A JP28208597A JP28208597A JPH11113683A JP H11113683 A JPH11113683 A JP H11113683A JP 28208597 A JP28208597 A JP 28208597A JP 28208597 A JP28208597 A JP 28208597A JP H11113683 A JPH11113683 A JP H11113683A
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JP
Japan
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movable member
bed frame
supporting
side fence
piece
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Pending
Application number
JP28208597A
Other languages
English (en)
Inventor
Masafumi Hiraoka
匡郁 平岡
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France Bed Co Ltd
Original Assignee
France Bed Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 この発明はベッドフレ−ムの側部から側柵を
取り外したときに邪魔にならないようにした側柵の支持
装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 ベッドフレ−ム2の側部に側柵12を立
位状態で支持するための支持装置において、上記ベッド
フレ−ムに一端側が固着され他端側に第1の連結孔15
が形成された固定部材14と、一端側に第2の連結孔2
8が形成され他端側に上記側柵を支持するための支持孔
24が形成されていて、上記第2の連結孔と第1の連結
孔とに通された連結軸29で上記固定部材に回動自在に
連結された可動部材23と、この可動部材と上記固定部
材との接合面間に設けられ上記可動部材を上記固定部材
に対して回動させたときにこの可動部材に回動抵抗を付
与する抵抗部材16とを具備したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はベッドフレ−ムの
側部に側柵を支持するための支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ベッド装置には、マットレス上に横たわ
った利用者が落下したり、布団がずれ落ちるのを防止す
るなどの目的のために、ベッドフレ−ムの側部に側柵を
取り外しできるように設けるようにしたものがある。
【0003】上記側柵をベッドフレ−ムの側部に着脱自
在に設けることができるようにするため、たとえばベッ
ドフレ−ムの側片部の上面に側柵の脚部を嵌合させるこ
とができる嵌合孔を形成するということが行われてい
る。
【0004】しかしながら、上記側柵の上記側片部の上
面に嵌合孔を形成して側柵を取付ける構造にすると、ベ
ッドフレ−ムの幅寸法をマットレスが載置される床板の
幅寸法よりも大きくしなければならない。
【0005】そのため、側柵を設けることができるよう
にするためにベッド装置が大型化するということがあ
り、実用的でない。そこで、ベッドフレ−ムの側片部に
嵌合孔を形成する代わりに、側柵の脚部を支持すること
ができる支持孔を有する支持装置を、支持孔が形成され
た一端部を床板の側部から突出させて上記ベッドフレ−
ムに設けるということが行われている。
【0006】このような構成によれば、ベッドフレ−ム
の幅寸法を床板の幅寸法よりも大きくしないですむか
ら、ベッド装置が大型化するのを防止することができ
る。しかしながら、側柵が不用になって外したときに、
上記支持装置がベッドフレ−ムの側方に突出した状態で
残るから、この支持装置に衣服を引っ掛けたり、身体を
ぶつけるなど、邪魔になるということがある。
【0007】上記側柵を使用しないときには、上記支持
装置をベッドフレ−ムから取り外せばよいが、その都
度、上記支持装置を上記ベッドフレ−ムに着脱するよう
にしたのでは、その作業が煩わしく、不便である。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このように、ベッドフ
レ−ムの側片部に支持装置を設けて側柵を取付けるよう
にすると、ベッドフレ−ムの幅寸法を大きくしなくてす
むものの、側柵を使用しないときに上記支持装置がベッ
ドフレ−ムの側方に突出するため、非常に邪魔になると
いうことがある。
【0009】この発明は、ベッドフレ−ムの幅寸法を大
きくしなくてすみ、しかも側柵を使用しないときにはベ
ッドフレ−ムの側方に突出して邪魔になることがないよ
うにした側柵の支持装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、ベッ
ドフレ−ムの側部に側柵を立位状態で支持するための支
持装置において、上記ベッドフレ−ムに一端側が連結さ
れ他端側に第1の連結孔が形成された固定部材と、一端
側に第2の連結孔が形成され他端側に上記側柵を支持す
るための支持部が形成されていて、上記第2の連結孔と
第1の連結孔とに通された連結軸で上記固定部材に回動
自在に連結された可動部材と、この可動部材と上記固定
部材との接合面間に設けられ上記可動部材を上記固定部
材に対して回動させたときにこの可動部材に回動抵抗を
付与する抵抗部材とを具備したことを特徴とする側柵の
支持装置。
【0011】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、上記抵抗部材は、上記固定部材の第1の連結孔に回
動不能に嵌め込まれるとともに上記連結軸を支持する支
持孔が形成された軸部と、上記固定部材と可動部材との
接合面間に位置し外周部に上記可動部材に設けられた当
接片に圧接して上記可動部材に回動抵抗を与える突起を
有する円盤部とが一体形成されてなることを特徴とす
る。
【0012】請求項1の発明によれば、ベッドフレ−ム
に設けられた固定部材に側柵を支持するための支持部が
形成された可動部材を回動自在に設けたから、使用時に
は可動部材を固定部材に対して直線状になるよう回動さ
せることで、上記可動部材をベッドフレ−ムの側方に突
出させてその支持部に側柵を支持することができ、不使
用時には上記可動部材を折り畳むことで邪魔にならない
ようにすることができ、さらに抵抗部材を設けたこと
で、上記可動部材を所定の位置で不用意に回動しないよ
う保持することができる。
【0013】請求項2の発明によれば、軸部と円盤部と
からなる抵抗部材の、上記軸部を連結軸が通される固定
部材の第1の連結孔に嵌め込み、円盤部を固定部材と可
動部材との接合面間に位置させるようにしたから、抵抗
部材を簡単かつ確実に設けることができるばかりか、専
用の取付部を設けずにすむ。
【0014】
【実施の形態】以下、この発明の一実施の形態を図面を
参照して説明する。図4に示すベッド装置1は矩形枠状
のベッドフレ−ム2を備えている。このベッドフレ−ム
2は、角筒状の一対の長尺杆3と短尺杆4とを矩形枠状
に配置し、一対の長尺杆3の両端部に下端部を脚部5と
したボ−ド枠6、7をそれぞれ連結して形成されてい
る。
【0015】上記ベッドフレ−ム2には、幅寸法が上記
ベッドフレ−ム2の幅寸法よりも大きく設定された床フ
レ−ム8が、上記長尺杆3の上面に所定の高さ寸法で突
設された保持部材9によって支持されている。つまり、
床フレ−ム8は保持部材9によってベッドフレ−ム2の
上面より所定寸法上方に支持されている。この床フレ−
ム8上にはマットレス11が載置されている。
【0016】上記ベッドフレ−ム2の両側には側柵12
を支持するための、それぞれ一対の支持装置13が設け
られている。この支持装置13は図1に示すように一端
が上記長尺杆3の側面に固着された固定部材14を有す
る。この固定部材14は側片部14aの上下端に上部片
14bと下部片14cとが直角に折曲げられた断面コ字
状に形成されていて、他端側には上部片14bと下部片
14cとにそれぞれ非円形状、たとえば長円形状などの
第1の連結孔15がそれぞれ穿設されている。
【0017】なお、固定部材14は、その一端部を長尺
杆3に固着せず、着脱自在に取付けるようにしてもよ
い。上記一対の第1の連結孔15にはそれぞれ抵抗部材
16が保持される。この抵抗部材16は、上記第1の連
結孔15に装着される断面形状が第1の連結孔15と対
応する非円形状の軸部17と、この軸部17の一端に一
体的に設けられ一側面が上記上部片14bおよび下部片
14cの外面にそれぞれ接合する円盤部18とが合成樹
脂によって一体成形されている。抵抗部材16が軸部1
7が第1の連結孔15と同じ非円形状であるから、この
第1の連結孔15に装着された状態で回動することがな
いようになっている。
【0018】上記軸部17にはその軸方向に貫通する挿
通孔19が形成され、上記円盤部18の外周面には周方
向に沿う扇状の突起21が突設されている。この突起2
1には溝22が穿設され、この溝22によって上記突起
21に径方向内方へ変形できる弾力性を持たせている。
【0019】上記固定部材14の他端部には可動部材2
3が回動自在に連結されている。この可動部材23は、
上記側柵12の下端部を支持するための支持部としての
支持孔24が穿設されたブロック部25と、このブロッ
ク部25の上下端からそれぞれ延出された上連結片26
aと下連結片26b、これら連結片26a、26bの幅
方向一側を連結した側片部26cおよび上連結片26a
と下連結片26bとの中途部にこれらの幅方向に沿って
設けられたストッパ片26dとが形成されてなる。上記
側片部26cの先端部内面はテ−パ面26eに形成され
ている。
【0020】上記一対の連結片26a、26bの間隔は
上記固定部材14の一対の上部片14bと下部片14c
と間隔よりもわずかに大きく設定されているとともに、
各連結片26a、26bの先端部にはそれぞれ円形状の
第2の連結孔28が穿設されている。
【0021】上記可動部材23は、その一対の連結片2
6a、26bを抵抗部材16が装着された上記固定部材
14の上部片14bと下部片14cとの外面に接合させ
ることで、それらの第2の連結孔28を第1の連結孔1
5に装着された上記抵抗部材16の挿通孔19に対応さ
せる。そして、第2の連結孔28と挿通孔19とに連結
軸29を挿入することで、上記可動部材23が固定部材
14に回動自在に連結されている。
【0022】上記抵抗部材16は上記固定部材14と可
動部材23との接合部分の間に、上記固定部材14に対
して回動不能に、しかも外部にほとんど露出せずに装着
されることになる。
【0023】また、抵抗部材16の円盤部18は固定部
材14の上部片14b、下部片14cと、可動部材23
の上連結片26a、下連結片26bの間に位置し、その
突起21は上記上部片14b、下部片14cの先端部外
周面から外方へ突出している。
【0024】上記固定部材14に可動部材23が連結軸
29によって回動自在に連結された状態において、可動
部材23の側片部26cのテ−パ面26eは抵抗部材1
6の突起21に弾性的に当接するようになっている。し
たがって、側片部26cと突起21との当接によって上
記可動部材23には回動抵抗が付与されている。つま
り、可動部材23が不用意に回動するのを阻止してい
る。
【0025】なお、可動部材23を図3に実線で示す位
置から鎖線で示す方向へ回動させると、上記側片部26
cと突起21との当接が外れ、ついでストッパ片26d
が固定部材14の上部片14bと下部片14との側面に
当接するようになっている。
【0026】側片部26cと突起21との当接が外れる
と、可動部材23の回動抵抗が急激に減少するから、操
作者は可動部材23を所定位置まで回動させたことを手
の感触で知ることができるから、可動部材23を折り畳
むことで床フレ−ム8の下面側に入り込んで見えなくな
っても、その折り畳み操作を容易に行うことができる。
【0027】なお、側片部26cと突起21との当接状
態は、可動部材23が所定位置まで回動しても、外れな
いようにしても差し支えない。上記連結軸29の両端部
は、図2に示すように上記可動部材23の上連結片26
aと下連結片26bとの外面からわずかに突出させ、そ
の部分にはCリング31が装着されている。それによっ
て、上記連結軸29が抜け出るのを防止している。
【0028】上記構成の支持装置13によれば、図3に
示すように可動部材23を固定部材14に対して矢印A
で示す起立方向へ回動させ、これらをほぼ一直線となる
よう上記可動部材23を起立させると、この可動部材2
3の支持孔24が穿設されたブロック部25が床フレ−
ム8の幅方向端部から外方へ突出する。
【0029】したがって、ベッドフレ−ム2の一側に設
けられた一対の支持装置13の支持孔24に側柵12の
下端部を挿入することで、ベッドフレ−ム2の側方に上
記側柵12を設けることができる。
【0030】上記可動部材23を回動させて固定部材1
4に対して一直線となるように起立させると、可動部材
23の側片部26cの先端面が固定部材14の側片部1
4aの先端面に衝合し、可動部材23がそれ以上矢印A
方向へ回動するのが阻止される。つまり、可動部材23
はその側片部26cが固定部材14の側片部14aに衝
合するまで回動させればよいから、その回動操作を容易
かつ確実に行うことができる。
【0031】一方、上記側柵12が不要な場合には、そ
の下端部を支持装置13の支持孔24から外し、可動部
材23を上記矢印Aとは逆方向である、折り畳み方向へ
回動させる。可動部材23を折り畳むと、そのストッパ
片26dが図3に鎖線で示すように固定部材14の上部
片14bと下部片14cとの側面に当接するから、可動
部材23がそれ以上回動するのが阻止される。つまり、
可動部材23を回動させ過ぎるのを防止できる。
【0032】可動部材23を折り畳んだ状態において、
この可動部材23は床フレ−ム8の幅方向の端部下面に
入り込み、外部に露出しなくなる。したがって、側柵1
2を使用しないときに、支持装置13が邪魔になるよう
なことがない。
【0033】また、可動部材23を折り畳むために回動
させると、可動部材23にはその側片部26cが抵抗部
材16の突起21に当接することで回動抵抗が付与さ
れ、可動部材23を図3に鎖線で示す位置まで回動させ
て折り畳むと、上記側片部26cと突起21との当接状
態が解除される。
【0034】そのため、折り畳まれた可動部材23を矢
印Aで示す起立方向へ回動させる場合には上記側片部2
6cによって突起21を弾性変形させなければならな
い。つまり、可動部材23に所定の力を与えなければ起
立方向へ回動せることができない。
【0035】したがって、可動部材23が不用な外力、
たとえばベッドフレ−ム2に加わる振動などによって起
立方向に回動し、床フレ−ム8の下面側から幅方向外方
へ突出するということがない。
【0036】上記抵抗部材16の軸部17は非円形状で
あって、同じ形状に形成された固定部材14の第1の連
結孔15に嵌合されているから、この抵抗部材16が可
動部材23とともに回動することがない。それによっ
て、抵抗部材16は可動部材23に確実に回動抵抗を与
えることができる。
【0037】上記抵抗部材16を固定部材14と可動部
材23との接合面間に設けたことで、外部にほとんど露
出しないからから、外観的に良好であり、しかも抵抗部
材16は固定部材14と可動部材23との連結構造を利
用して取付けるようにした。つまり、固定部材14の第
1の連結孔15に装着したから、抵抗部材16を設ける
ために、専用の取付部などを必要とするようなこともな
い。
【0038】
【発明の効果】以上述べたように請求項1と請求項2の
発明によれば、ベッドフレ−ムに設けられた固定部材に
側柵を支持するための支持部が形成された可動部材を回
動自在に設けたから、使用時には可動部材を固定部材に
対して直線状になるよう回動させることで、上記可動部
材をベッドフレ−ムの側方に突出させ、その支持部に側
柵を支持することができ、不使用時には上記可動部材を
折り畳むことで邪魔にならないようにすることができ
る。
【0039】しかも、固定部材と可動部材との接合面間
に可動部材に回動抵抗を付与する抵抗部材を設けたこと
で、たとえば上記可動部材を折り畳んだときに、不用意
な外力によって、突出方向に回動するのを防止すること
ができ、さらには抵抗部材は外部に露出することがほと
んどないから外観的にも体裁がよい。
【0040】請求項2の発明によれば、軸部と円盤部と
からなる抵抗部材の、上記軸部を連結軸が通される固定
部材の第1の連結孔に嵌め込み、円盤部を固定部材と可
動部材との接合面間に位置させるようにしたから、抵抗
部材を簡単かつ確実に設けることができるとともに、抵
抗部材を設けるために専用の取付部を設けずにすむか
ら、構成の簡略化を計ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施の形態の支持装置を示す分解
斜視図。
【図2】同じく正面図。
【図3】同じく図2のX−X線に沿う平面図。
【図4】同じくベッド装置の斜視図。
【符号の説明】
2…ベッドフレ−ム 12…側柵 14…可動部材 15…第1の連結孔 16…抵抗部材 17…軸部 18…円盤部 21…突起 23…可動部材 24…支持孔(支持部) 28…第2の連結孔 29…連結軸

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベッドフレ−ムの側部に側柵を立位状態
    で支持するための支持装置において、 上記ベッドフレ−ムに一端側が連結され他端側に第1の
    連結孔が形成された固定部材と、 一端側に第2の連結孔が形成され他端側に上記側柵を支
    持するための支持部が形成されていて、上記第2の連結
    孔と第1の連結孔とに通された連結軸で上記固定部材に
    回動自在に連結された可動部材と、 この可動部材と上記固定部材との接合面間に設けられ上
    記可動部材を上記固定部材に対して回動させたときにこ
    の可動部材に回動抵抗を付与する抵抗部材とを具備した
    ことを特徴とする側柵の支持装置。
  2. 【請求項2】 上記抵抗部材は、 上記固定部材の第1の連結孔に回動不能に嵌め込まれる
    とともに上記連結軸を支持する支持孔が形成された軸部
    と、上記固定部材と可動部材との接合面間に位置し外周
    部に上記可動部材に設けられた当接片に圧接して上記可
    動部材に回動抵抗を与える突起を有する円盤部とが一体
    形成されてなることを特徴とする請求項1記載の側柵の
    支持装置。
JP28208597A 1997-10-15 1997-10-15 側柵の支持装置 Pending JPH11113683A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001079047A (ja) * 1999-09-09 2001-03-27 Randaru Bed Kogyo Kk ベッド
JP2022100647A (ja) * 2020-12-24 2022-07-06 株式会社プラッツ ベッド

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