JPH11114130A - スロットマシン - Google Patents

スロットマシン

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JPH11114130A
JPH11114130A JP9283243A JP28324397A JPH11114130A JP H11114130 A JPH11114130 A JP H11114130A JP 9283243 A JP9283243 A JP 9283243A JP 28324397 A JP28324397 A JP 28324397A JP H11114130 A JPH11114130 A JP H11114130A
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JP
Japan
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reels
cover
slot machine
reel
player
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Pending
Application number
JP9283243A
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English (en)
Inventor
Toshiji Wakayama
利治 若山
Kiyoshi Sugimoto
潔 杉本
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Universal Entertainment Corp
Original Assignee
Aruze Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 表示部全体の視野を広げながら、遊技者から
各リール間の内部やリールの端面が見えないようにする
と共に、取付が容易でフロントドアを取り付ける筐体の
仕様変更にも対応できるスロットマシンを提供する。 【解決手段】 リールユニット23は、内部に収納され
た左右のリール2,4の側端、隣接するリール2と3及
び3と4の間に隙間を有し、これらの隙間を覆うように
端カバー6,9及び中間カバー7,8を取付けている。
これらのカバーは、各リール間の隙間に位置するカバー
取付部24a,24b及び25a,25bを両側から挟
み込む挟込片6a〜6f及び7a〜7fを有し、挟込片
とカバー取付部の一方には突起を設け、他方には突起が
嵌合する穴を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の図柄(以
下、シンボルという)を可変表示する可変表示部とし
て、機械的に回転駆動されるリールから成る機械的表示
手段を備えたスロットマシンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のスロットマシンでは、本体中央部
に、外周面に所定間隔で表わされた複数種類のシンボル
から成るシンボル列が描かれた複数のリールが回転自在
に横方向に並列配置し、可変表示部を構成している。遊
技者からは、本体の正面の表示窓を通して、各リールの
シンボルをそれぞれ観察できるようになっている。そし
て、遊技者の眼精疲労を低減する目的で、表示部を各リ
ール毎の表示枠で仕切らず、表示部全体を一つの窓とし
て表示窓入口の視界を広げたスロットマシンが提案され
ている(実用新案登録第3030617号)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、スロットマシ
ンにおいては、各リールを独立して回転駆動するために
各リール間に隙間が設けられているのであって、上記実
用新案のように表示部を各リール毎の仕切り枠で仕切ら
ず、表示部全体を一つの窓で形成した場合は、この隙間
から遊技者に各リール間の内部が見えてしまう。更に、
リールの端面も遊技者の目に触れるため、リールが回転
方向と異なる方向にずれていたりすると、リールの回転
によりブレが目立ちやすく、遊技者にとっては目視によ
る集中が阻害されると感じることもある。そこで、隣接
するリール間の隙間を目隠しする目的で、表示窓裏面に
印刷等で仕切り枠を設けることが提案されている。この
ような目隠しは「マスク」と称される。しかし、このマ
スクでは従来の表示部を形成している仕切り枠と差異は
なく、遊技者の眼精疲労は解消されない。
【0004】更に同じ目的で、表示窓を形成したフロン
トドアの裏面に、隣接するリール間の隙間を目隠しする
マスクを取付けることも提案されている。しかし、この
ようなマスクは、フロントドアの裏面に一体に固定され
ているため、スロットマシンの組立て時にリール装置を
内部に設置する際、各リール間の隙間をずれなく目隠し
するために位置調整等の作業を必要とする。
【0005】本発明の目的は、表示部全体の視野を広げ
ながら、遊技者から各リール間の内部やリールの端面が
見えないようにすると共に、取付が容易でフロントドア
を取り付ける筐体の仕様変更にも対応できるスロットマ
シンを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、遊技者のゲー
ム開始の操作により横方向に並列配置した複数のリール
各々の外周面に表示された複数種類の図柄を移動させ、
停止操作により各リールを停止させた時の図柄の表示態
様が所定の組合せである場合に遊技者にとって有利な特
別遊技を可能とするスロットマシンにおいて、各リール
の図柄が表示される表示部を隣接するリール間の隙間を
目隠しするマスクの無い窓(マスクレス窓と称する)で
形成し、このマスクレス窓の背側における奥行方向内方
に、隣接するリール間の隙間を覆うカバーを設けたこと
を特徴とする。
【0007】本発明の具体的態様では、前記カバーは前
記リール間の隙間より大きい幅を有することが望まし
い。
【0008】本発明の別の具体的態様では、前記カバー
は、各リール間の隙間に位置するカバー取付部を挟み込
むための挟込片を有し、その挟込片とカバー取付部のい
ずれか一方には突起を設け、他方には該突起が嵌合する
穴を設けることが望ましい。
【0009】本発明の更に別の具体的態様では、前記カ
バーの挟込片は、その挟込片の先端部を面取りして 形
成することが望ましい。
【0010】
【作用及び効果】本発明のスロットマシンでは、表示部
にマスクレス窓を用いているため、遊技者が覗く窓入口
側において視界が狭められるのを低減できる。このた
め、全体にすっきりと見やすくなる。これと共に、マス
クレス窓の背側における奥行方向内方においては、各リ
ール間の隙間をカバーで覆うので、内部が遊技者から見
えない。更に、リールが回転方向と異なる方向にずれて
いて、リールの回転によりブレが目立つような場合で
も、各リールの端面は見えないので、遊技者はブレのあ
ることに気づかない。つまり、表示部内部のリールの外
観を損なうことがない。また、遊技中の遊技者にとって
視界の中心は表示部であるが、その表示部に表わされる
図柄に対する遊技者の注視を妨げる要因(すなわち、リ
ール間の内部や回転するリールのブレ)がなくなり、遊
技者にとっては目視による集中が阻害されると感じるこ
ともなくなる。
【0011】本発明の具体的態様で、カバーの挟込片と
各リール間に位置するカバー取付部とのいずれか一方に
は突起を設け、他方には穴を設けた場合には、その突起
と穴との嵌合・離脱によりカバー取付部に対するカバー
も着脱が容易になる。
【0012】また、カバーの挟込片の先端部を面取りし
た場合には、カバーの挟込片がカバー取付部を挟み込む
ときの抵抗を少なくして、カバーの取付が容易になる。
【0013】更に、上記カバーを、マスクレス窓の背側
における奥行方向内方にあるリールユニット側に個々に
取付けるように構成すれば、カバーの取り外しが個々に
容易にできるので、例えば筐体の仕様変更に伴うリール
幅の変更等、種々の変更にも容易に対処できる。
【0014】
【発明の実施の形態】図1は、実施例であるスロットマ
シンの外観を示す正面図である。このスロットマシン本
体1の中央部の内部には、各々の外周面に複数種類のシ
ンボルから成るシンボル列が描かれた3個のリール2,
3,4が収納され、可変表示部を構成している。リール
2,3,4は、各々回転駆動装置によって回転するよう
になっている。各リール2,3,4のシンボルは、スロ
ットマシン本体1の正面の表示窓(一枚窓)5を通し
て、観察できるようになっている。この表示窓5は、隣
接するリール間の隙間を目隠しする黒枠仕切り等は描か
れておらず、マスクレスである。
【0015】表示窓5内では、端カバー6,9及び中間
カバー7,8により、リール2,3,4の左右に設けら
れた隙間を隠している。ここで、端カバー6及び9は同
一形状であるが、取付個所が左端か右端かによって上下
逆向きに取付けられる。一方、中間カバー7及び8は両
者同一形状であり、取付方向も両者同一である。
【0016】表示窓5の下方右側には、遊技者が遊技媒
体であるコイン、メダル、或いはトークンと称される代
用貨幣(以下では、遊技媒体をコインとして説明する)
を入れるための投入口10が設けられている。
【0017】表示窓5の下方には、押しボタン操作によ
り1回のゲームに1枚のコインを賭けられるBETスイ
ッチ11、2枚のコインを賭けられるBETスイッチ1
2と、3枚のコインを賭けられるBETスイッチ13と
がある。その下方には、遊技者が獲得したコインのクレ
ジット/払い戻し(PLAY CREDIT/PLAY OUT)を押しボ
タン操作で切り換えるクレジット/清算ボタン14と、
レバー操作によりリール2,3,4の回転を開始するた
めのスタートレバー(スイッチ)15と、遊技者の操作
に応じて各リール2,3,4の回転を停止するために各
リールに対応して配置された停止ボタン16,17,1
8とが設けられている。
【0018】本体1の正面下部には、音発生手段として
内部に収納されたスピーカから発生した音を外部へ出す
ための透音孔19と、上記クレジット/清算ボタンの切
り換えによりコイン払出口20から払い出されるコイン
受皿21が設けられている。
【0019】上記表示窓5には、一点鎖線で示す横3本
(中央及び上下)及び斜め2本の入賞ラインが設けられ
ている。ゲーム開始に先立って、遊技者がコイン投入口
10から1枚のコインを投入したときは中央の入賞ライ
ンだけが有効化され、2枚投入したとき、これに上下の
入賞ラインが加わり、3枚投入したとき、全ての入賞ラ
インが有効化される。このような入賞ラインの有効化
は、各入賞ラインの両端に配置された有効化ライン表示
ランプ22が点灯することにより、遊技者に表示され
る。尚、一点鎖線で示した入賞ラインは、実際には、銀
色等の細いラインの描写により形成されており、このラ
インがあるからといって、表示窓5がマスクレスという
のを妨げるものではない。
【0020】この実施例では、遊技者がコイン投入口1
0からコインを投入した後、正面の左端部に設置された
スタートレバー15を操作することにより、3つのリー
ル2,3,4が一斉に回転する。そして、これらの回転
が一定の速度に達し、各リールに対応して設けられた停
止ボタン16,17,18の操作が有効化されると、遊
技者はこれらのボタンを押圧操作することで、対応する
リールの回転を停止させることができる。このとき、上
記のように有効化されている入賞ライン上で停止したシ
ンボルの組み合せが所定の入賞組合せに該当していれ
ば、その入賞の種類に応じた枚数のコインが受皿21に
払い出される。
【0021】図2は、各々の外周面に複数種類のシンボ
ルから成るシンボル列が描かれた3個のリール2,3,
4を収納して形成されたリールユニット23を示す。こ
れは、スロットマシン本体1の中央表示部の内側に収め
られる。3つのリール2,3,4の内部にはそれぞれに
モータ26(図4)が設けられ、各リールに対応して設
けられた停止ボタン16,17,18の操作により各リ
ール毎に停止する。この構造上各リール間には隙間が設
けられているが、端カバー6,9及び中間カバー7,8
は、それぞれ各リールの左右の隙間が充分に隠れるよう
に隙間の幅より大きい幅を有している。
【0022】以下、前記2種類の端カバー6及び中間カ
バー7について説明する。
【0023】図3は、リールユニット23の左端から端
カバー6を取り外したところを示す。端カバー6は、断
面がL型の帯状部材から成り、リール2と接触しないよ
うに取り付けられる。図5及び図6に示すように、端カ
バー6は、一群の挟込片6a,6b,6c,6dと別の
群の挟込片6e,6fとを幅方向にリールユニット側板
24の板厚分の間隔をとって配置し、長さ方向には適宜
の間隔をとって各挟込片6a〜6fを配置して形成され
ている。
【0024】端カバー6は、一群の挟込片6a,6b,
6c,6dと別の群の挟込片6e,6fとでリールユニ
ット側板24を両側から挟み込み、挟込片6e,6fが
各々有する半球状突起部6g及び6hを、リールユニッ
ト側板24のカバー取付部24a,24bが各々有する
穴24c及び24dに嵌合させることにより、カバーが
取付けられる。
【0025】更に、挟込片6a,6b,6c,6d,6
e,6fでリールユニット側板24を挟み込むときに生
じる抵抗を小さくし着脱を容易にするために、各挟込片
6a,6b,6c,6d,6e,6fの先端部を面取り
して斜面部(図5及び図6の6i,6j,6k,6m)
を形成している。
【0026】図4は、リールユニットからリール2を取
り出し、中間カバー7を取り外したところを示す。リー
ル内部には、リールを回転駆動するためのモータ26が
収められ、リールの右側にあるモータ取付板25に取付
けられている。このモータ取付板25も、リールユニッ
トの内部構造を構成している。
【0027】中間カバー7は、断面がT型の帯状部材か
ら成り、リール2及び3と接触しないように取り付けら
れる。図5及び図6に示すように、中間カバー7は、一
群の挟込片7a,7b,7c,7dともう一つの群の挟
込片7e,7fとを幅方向にモータ取付板25の板厚分
の間隔をとって配置し、長さ方向には適宜の間隔をとっ
て各挟込片7a〜7fを配置して形成されている。
【0028】中間カバー7は、一群の挟込片7a,7
b,7c,7dともう一つの群の挟込片7e,7fとで
モータ取付板25を両側から挟み込み、挟込片7e,7
fが各々有する半球状突起部7g及び7hを、モータ取
付板25のカバー取付部25a,25bが各々有する穴
25c及び25dに嵌合させることにより、モータ取付
板25に取付けられる。
【0029】更に、挟込片7a,7b,7c,7d,7
e,7fでモータ取付板25を挟み込むときに生じる抵
抗を小さくし着脱を容易にするために、各挟込片7a,
7b,7c,7d,7e,7fの先端部を面取りして斜
面部(図5及び図6の7i,7j,7k,7m)を形成
している。
【0030】上記の実施例においては、図3及び図4に
示すように、左右のリール2,4の側端、隣接するリー
ル2と3及び3と4の間に隙間があるので、これらの隙
間から内部(例えば、モータ取付板25)が見えてしま
うが、上記の端カバー6,9及び中間カバー7,8を取
付けることにより、上記の隙間が覆われる。
【0031】更に、カバー取付部24a,24b,又は
25a,25bに突起と穴の嵌合構造を設け、かつ前記
挟込片の挟込先端部を面取りしたことにより、カバーの
着脱が容易にできる。
【0032】尚、このような突起と穴の嵌合構造の代わ
りに、ネジ(ビス)とネジ孔を設けてカバーを固定する
ようにしてもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例のスロットマシンの正面図。
【図2】実施例のスロットマシン本体の正面内部に収納
されたリールユニットを上方から見た斜視図。
【図3】リールユニットからカバーを取り外したところ
を上方から見た斜視図。
【図4】リールからカバーを取り外したところを上方か
ら見た斜視図。
【図5】図2の線V−Vに沿った断面を上方から見た概
略図。
【図6】図2の線VI−VIに沿った断面を上方から見
た概略図。
【符号の説明】
1…スロットマシン本体、2,3,4…リール、5…表
示窓、6,9…端カバー、7,8…中間カバー、6a,
6b,6c,6d,6e,6f…端カバーの挟込片、7
a,7b,7c,7d,7e,7f…中間カバーの挟込
片、6g,6h…端カバーの半球状突起部、7g,7h
…中間カバーの半球状突起部、6i,6j,6k,6m
…端カバーの斜面部、7i,7j,7k,7m…中間カ
バーの斜面部、10…コイン投入口、11,12,13
…BETスイッチ、14…クレジット/清算ボタン、1
5…スタートレバー、16,17,18…停止ボタン、
19…透音孔、20…コイン払出口、21…受皿、22
…有効化ライン表示ランプ、23…リールユニット、2
4…リールユニット側板、24a,24b…端カバー取
付部、24c,24d…端カバー嵌合穴、25…モータ
取付板、25a,25b…中間カバー取付部、25c,
25d…中間カバー嵌合穴、26…モータ。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】遊技者の開始操作により横方向に並列配置
    した複数のリールの各々の外周面に表示された複数種類
    の図柄を移動させ、停止操作により各リールを停止させ
    た時の図柄の表示態様が所定の組合せである場合に遊技
    者にとって有利な特別遊技を可能とするスロットマシン
    において、各リールの図柄が表示される表示部を、隣接
    するリール間の隙間を目隠しするマスクの無いマスクレ
    ス窓で形成し、このマスクレス窓の背側における奥行方
    向内方に、隣接するリール間の隙間を覆うカバーを設け
    たことを特徴とするスロットマシン。
  2. 【請求項2】前記カバーは、前記リール間の隙間より大
    きい幅を有している請求項1記載のスロットマシン。
  3. 【請求項3】前記カバーは、各リール間の隙間に位置す
    るカバー取付部を挟み込む挟込片を有し、該挟込片とカ
    バー取付部のいずれか一方には突起を設け、他方には該
    突起が嵌合する穴を設けたことを特徴とする請求項1又
    は2記載のスロットマシン。
  4. 【請求項4】前記カバーの挟込片は、その先端部を面取
    りして形成されていることを特徴とする請求項3記載の
    スロットマシン。
JP9283243A 1997-10-16 1997-10-16 スロットマシン Pending JPH11114130A (ja)

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