JPH11120663A5 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH11120663A5 JPH11120663A5 JP1997277502A JP27750297A JPH11120663A5 JP H11120663 A5 JPH11120663 A5 JP H11120663A5 JP 1997277502 A JP1997277502 A JP 1997277502A JP 27750297 A JP27750297 A JP 27750297A JP H11120663 A5 JPH11120663 A5 JP H11120663A5
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support member
- unlocking
- locking member
- plane
- main portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Description
【発明の名称】ロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は新規なロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置に関する。詳しくは、設置スペースの薄型化を図る技術に関する。
【発明の属する技術分野】
本発明は新規なロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置に関する。詳しくは、設置スペースの薄型化を図る技術に関する。
【0017】
【課題を解決するための手段】
本発明ロック解除機構は、上記した課題を解決するために、第1の支持部材に支持されると共に該第1の支持部材に対してロック位置とロック解除位置との間を移動されるロック部材と、第2の支持部材に支持されると共にロック部材をロック解除位置へと移動させるためのロック解除部材とから成り、上記ロック部材は被係止部を有し、上記ロック解除部材は、板バネ材料により形成され、ロック部材の被係止部を係止する係合部を有する板状をした主部と該主部に一体に形成され帯状をしたバネ部とを備え、主部の平面が向く向きとバネ部の平面が向く向きとが直交しており、上記主部が第2の支持部材に形成され平面が上記主部の平面と同じ向きを向く板状の支持片にその平面に沿う方向に回動自在に支持されると共にバネ部の先端部が第2の支持部材に設けられた位置規制片によってその位置を規制され、第1の支持部材と第2の支持部材とが互いに離間する方向に移動する時に、ロック解除部材の係合部とロック部材の被係止部との係合によりロック部材がロック解除方向に移動されると共に上記係合部と被係止部との係合が解除されるようにしたものである。そして、本発明記録及び/又は再生装置は、このようなロック解除機構を備えたものである。
【課題を解決するための手段】
本発明ロック解除機構は、上記した課題を解決するために、第1の支持部材に支持されると共に該第1の支持部材に対してロック位置とロック解除位置との間を移動されるロック部材と、第2の支持部材に支持されると共にロック部材をロック解除位置へと移動させるためのロック解除部材とから成り、上記ロック部材は被係止部を有し、上記ロック解除部材は、板バネ材料により形成され、ロック部材の被係止部を係止する係合部を有する板状をした主部と該主部に一体に形成され帯状をしたバネ部とを備え、主部の平面が向く向きとバネ部の平面が向く向きとが直交しており、上記主部が第2の支持部材に形成され平面が上記主部の平面と同じ向きを向く板状の支持片にその平面に沿う方向に回動自在に支持されると共にバネ部の先端部が第2の支持部材に設けられた位置規制片によってその位置を規制され、第1の支持部材と第2の支持部材とが互いに離間する方向に移動する時に、ロック解除部材の係合部とロック部材の被係止部との係合によりロック部材がロック解除方向に移動されると共に上記係合部と被係止部との係合が解除されるようにしたものである。そして、本発明記録及び/又は再生装置は、このようなロック解除機構を備えたものである。
【0019】
【発明の実施の形態】
以下に、本発明ロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置の実施の形態を添付図面を参照して説明する。
【発明の実施の形態】
以下に、本発明ロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置の実施の形態を添付図面を参照して説明する。
【0114】
【発明の効果】
以上に記載したところから明らかなように、本発明ロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置は、第1の支持部材に支持されると共に該第1の支持部材に対してロック位置とロック解除位置との間を移動されるロック部材と、第2の支持部材に支持されると共にロック部材をロック解除位置へと移動させるためのロック解除部材とから成り、上記ロック部材は被係止部を有し、上記ロック解除部材は、板バネ材料により形成され、ロック部材の被係止部を係止する係合部を有する板状をした主部と該主部に一体に形成され帯状をしたバネ部とを備え、主部の平面が向く向きとバネ部の平面が向く向きとが直交しており、上記主部が第2の支持部材に形成され平面が上記主部の平面と同じ向きを向く板状の支持片にその平面に沿う方向に回動自在に支持されると共にバネ部の先端部が第2の支持部材に設けられた位置規制片によってその位置を規制され、第1の支持部材と第2の支持部材とが互いに離間する方向に移動する時に、ロック解除部材の係合部とロック部材の被係止部との係合によりロック部材がロック解除方向に移動されると共に上記係合部と被係止部との係合が解除されることを特徴とする。
【発明の効果】
以上に記載したところから明らかなように、本発明ロック解除機構及び該機構を備えた記録及び/又は再生装置は、第1の支持部材に支持されると共に該第1の支持部材に対してロック位置とロック解除位置との間を移動されるロック部材と、第2の支持部材に支持されると共にロック部材をロック解除位置へと移動させるためのロック解除部材とから成り、上記ロック部材は被係止部を有し、上記ロック解除部材は、板バネ材料により形成され、ロック部材の被係止部を係止する係合部を有する板状をした主部と該主部に一体に形成され帯状をしたバネ部とを備え、主部の平面が向く向きとバネ部の平面が向く向きとが直交しており、上記主部が第2の支持部材に形成され平面が上記主部の平面と同じ向きを向く板状の支持片にその平面に沿う方向に回動自在に支持されると共にバネ部の先端部が第2の支持部材に設けられた位置規制片によってその位置を規制され、第1の支持部材と第2の支持部材とが互いに離間する方向に移動する時に、ロック解除部材の係合部とロック部材の被係止部との係合によりロック部材がロック解除方向に移動されると共に上記係合部と被係止部との係合が解除されることを特徴とする。
【図面の簡単な説明】
【図1】図2乃至図36と共に本発明ロック解除機構を記録再生装置におけるロック解除機構に適用した実施の形態を示すものであり、本図は記録再生装置の外観を示す斜視図である。
【図2】メカシャーシ及びカートリッジホルダの停止モード時における概略平面図である。
【図3】メカシャーシ及びカートリッジホルダの記録モード時における概略平面図である。
【図4】メカシャーシ及びカートリッジホルダのイジェクト状態を示す概略右側面図である。
【図5】メカシャーシ及びカートリッジホルダの記録モード時における概略右側面図である。
【図6】メカシャーシ及びカートリッジホルダのイジェクト状態を示す概略左側面図である。
【図7】メカシャーシ及びカートリッジホルダの記録モード時における概略左側面図である。
【図8】停止モード時における磁気ヘッド昇降スライダと光学ピックアップを示す概略平面図である。
【図9】記録モード時における磁気ヘッド昇降スライダと光学ピックアップを示す概略平面図である。
【図10】イジェクト時における磁気ヘッド昇降機構を示す概略左側面図である。
【図11】停止モードにおける磁気ヘッド昇降機構を示す概略左側面図である。
【図12】記録モードにおける磁気ヘッド昇降機構を示す概略左側面図である。
【図13】ディスクカートリッジをカートリッジホルダから排出する部材をロックする機構及び該ロックを解除する機構を示す斜視図である。
【図14】図15乃至図22と共にディスクカートリッジがカートリッジホルダに保持されて装着位置に装着され、さらに、カートリッジホルダから排出されるまでの動作を示す要部の右側面図であり、本図はディスクカートリッジがカートリッジホルダに挿入され始めた状態を示すものである。
【図15】図14の状態からディスクカートリッジがさらにカートリッジホルダに挿入された状態を示すものである。
【図16】完全に挿入され、ディスクカートリッジをカートリッジホルダから排出する部材であるリリーススライダがロックされた状態を示すものである。
【図17】カートリッジホルダがイジェクト位置から装着位置へと回動して行く途中の状態を示すものである。
【図18】図17の状態から更に装着位置に近づいた状態を示すものである。
【図19】装着位置に達した状態を示すものである。
【図20】カートリッジホルダがイジェクト位置へ向けて移動を開始し、リリーススライダに対するロックが解除された瞬間を示すものである。
【図21】図20の状態に続いてリリーススライダが前方に移動した状態を示すものである。
【図22】イジェクト位置に到達した状態を示すものである。
【図23】上カバーを閉蓋位置にロックする機構を示す要部の分解斜視図である。
【図24】上カバーを閉蓋位置にロックする機構を示す要部の正面図である。
【図25】上カバーが閉蓋位置へ移動する途中の状態を示す要部の正面図である。
【図26】上カバーに対する閉蓋位置へのロックが解除された状態を示す要部の正面図である。
【図27】図28乃至図30と共にイジェクト伝達部材と磁気ヘッド昇降スライダの要部を示す平面図であり、本図は停止モードにおける状態を示すものである。
【図28】イジェクト伝達部材がイジェクトスライダの動きをロックスライダに伝達している状態を示すものである。
【図29】記録モードにおける状態を示すものである。
【図30】イジェクト伝達部材がリミッタ機能を果たしている状態を示すものである。
【図31】磁気ヘッド昇降スライダに取り付けられる前のイジェクト伝達部材を示す平面図である。
【図32】イジェクト伝達部材の変形例を示す平面図である。
【図33】イジェクト伝達部材の別の変形例を示す平面図である。
【図34】イジェクト伝達部材のさらに別の変形例を示す平面図である。
【図35】上ケースの要部とスイッチユニットを示す分解斜視図である。
【図36】上ケースの要部とスイッチユニットを示す断面図である。
【図37】上記記録再生装置において使用される記録及び再生用ディスクカートリッジを上方から見た斜視図である。
【図38】上記記録再生装置において使用される記録及び再生用ディスクカートリッジを下方から見た斜視図である。
【図39】図40乃至図42と共に従来のロック解除機構の一例を示すものであり、本図は斜視図である。
【図40】図42及び図41と共に動作を説明する側面図であり、本図は第1の支持部材と第2の支持部材とが離間されている状態を示すものである。
【図41】第1の支持部材と第2の支持部材とが近接した状態を示すものである。
【図42】第1の支持部材と第2の支持部材とが離間されて行く途中の状態を示すものである。
【符号の説明】
1…記録再生装置、30…メカシャーシ(第2の支持部材)、32…支持片、33…当接片(位置規制片)、60…カートリッジホルダ(第1の支持部材)、80…ロック部材、81…主部、81b…被係止部、82…バネ部、82a…取付部、90…ロック解除部材、91…主部、91b…係合縁(係合部)、92…バネ部
【図1】図2乃至図36と共に本発明ロック解除機構を記録再生装置におけるロック解除機構に適用した実施の形態を示すものであり、本図は記録再生装置の外観を示す斜視図である。
【図2】メカシャーシ及びカートリッジホルダの停止モード時における概略平面図である。
【図3】メカシャーシ及びカートリッジホルダの記録モード時における概略平面図である。
【図4】メカシャーシ及びカートリッジホルダのイジェクト状態を示す概略右側面図である。
【図5】メカシャーシ及びカートリッジホルダの記録モード時における概略右側面図である。
【図6】メカシャーシ及びカートリッジホルダのイジェクト状態を示す概略左側面図である。
【図7】メカシャーシ及びカートリッジホルダの記録モード時における概略左側面図である。
【図8】停止モード時における磁気ヘッド昇降スライダと光学ピックアップを示す概略平面図である。
【図9】記録モード時における磁気ヘッド昇降スライダと光学ピックアップを示す概略平面図である。
【図10】イジェクト時における磁気ヘッド昇降機構を示す概略左側面図である。
【図11】停止モードにおける磁気ヘッド昇降機構を示す概略左側面図である。
【図12】記録モードにおける磁気ヘッド昇降機構を示す概略左側面図である。
【図13】ディスクカートリッジをカートリッジホルダから排出する部材をロックする機構及び該ロックを解除する機構を示す斜視図である。
【図14】図15乃至図22と共にディスクカートリッジがカートリッジホルダに保持されて装着位置に装着され、さらに、カートリッジホルダから排出されるまでの動作を示す要部の右側面図であり、本図はディスクカートリッジがカートリッジホルダに挿入され始めた状態を示すものである。
【図15】図14の状態からディスクカートリッジがさらにカートリッジホルダに挿入された状態を示すものである。
【図16】完全に挿入され、ディスクカートリッジをカートリッジホルダから排出する部材であるリリーススライダがロックされた状態を示すものである。
【図17】カートリッジホルダがイジェクト位置から装着位置へと回動して行く途中の状態を示すものである。
【図18】図17の状態から更に装着位置に近づいた状態を示すものである。
【図19】装着位置に達した状態を示すものである。
【図20】カートリッジホルダがイジェクト位置へ向けて移動を開始し、リリーススライダに対するロックが解除された瞬間を示すものである。
【図21】図20の状態に続いてリリーススライダが前方に移動した状態を示すものである。
【図22】イジェクト位置に到達した状態を示すものである。
【図23】上カバーを閉蓋位置にロックする機構を示す要部の分解斜視図である。
【図24】上カバーを閉蓋位置にロックする機構を示す要部の正面図である。
【図25】上カバーが閉蓋位置へ移動する途中の状態を示す要部の正面図である。
【図26】上カバーに対する閉蓋位置へのロックが解除された状態を示す要部の正面図である。
【図27】図28乃至図30と共にイジェクト伝達部材と磁気ヘッド昇降スライダの要部を示す平面図であり、本図は停止モードにおける状態を示すものである。
【図28】イジェクト伝達部材がイジェクトスライダの動きをロックスライダに伝達している状態を示すものである。
【図29】記録モードにおける状態を示すものである。
【図30】イジェクト伝達部材がリミッタ機能を果たしている状態を示すものである。
【図31】磁気ヘッド昇降スライダに取り付けられる前のイジェクト伝達部材を示す平面図である。
【図32】イジェクト伝達部材の変形例を示す平面図である。
【図33】イジェクト伝達部材の別の変形例を示す平面図である。
【図34】イジェクト伝達部材のさらに別の変形例を示す平面図である。
【図35】上ケースの要部とスイッチユニットを示す分解斜視図である。
【図36】上ケースの要部とスイッチユニットを示す断面図である。
【図37】上記記録再生装置において使用される記録及び再生用ディスクカートリッジを上方から見た斜視図である。
【図38】上記記録再生装置において使用される記録及び再生用ディスクカートリッジを下方から見た斜視図である。
【図39】図40乃至図42と共に従来のロック解除機構の一例を示すものであり、本図は斜視図である。
【図40】図42及び図41と共に動作を説明する側面図であり、本図は第1の支持部材と第2の支持部材とが離間されている状態を示すものである。
【図41】第1の支持部材と第2の支持部材とが近接した状態を示すものである。
【図42】第1の支持部材と第2の支持部材とが離間されて行く途中の状態を示すものである。
【符号の説明】
1…記録再生装置、30…メカシャーシ(第2の支持部材)、32…支持片、33…当接片(位置規制片)、60…カートリッジホルダ(第1の支持部材)、80…ロック部材、81…主部、81b…被係止部、82…バネ部、82a…取付部、90…ロック解除部材、91…主部、91b…係合縁(係合部)、92…バネ部
Claims (3)
- 第1の支持部材に支持されると共に該第1のの支持部材に対してロック位置とロック解除位置との間を移動されるロック部材と、
第2の支持部材に支持されると共にロック部材をロック解除位置へと移動させるためのロック解除部材とから成り、
上記ロック部材は被係止部を有し、
上記ロック解除部材は、板バネ材料により形成され、ロック部材の被係止部を係止する係合部を有する板状をした主部と該主部に一体に形成され帯状をしたバネ部とを備え、主部の平面が向く向きとバネ部の平面が向く向きとが直交しており、上記主部が第2の支持部材に形成され平面が上記主部の平面と同じ向きを向く板状の支持片にその平面に沿う方向に回動自在に支持されると共にバネ部の先端部が第2の支持部材に設けられた位置規制片によってその位置を規制され、
第1の支持部材と第2の支持部材とが互いに離間する方向に移動する時に、ロック解除部材の係合部とロック部材の被係止部との係合によりロック部材がロック解除方向に移動されると共に上記係合部と被係止部との係合が解除される
ことを特徴とするロック解除機構。 - ロック部材は被係止部を有する主部とバネ部とを有し、該バネ部の主部と反対側に形成された取付部が第1の支持部材に支持され、
上記バネ部が撓むことによって主部がロック解除位置へと移動する
ことを特徴とする請求項1に記載のロック解除機構。 - 第1の支持部材に支持されると共に該第1のの支持部材に対してロック位置とロック解除位置との間を移動されるロック部材と、
第2の支持部材に支持されると共にロック部材をロック解除位置へと移動させるためのロック解除部材とから成り、
上記ロック部材は被係止部を有し、
上記ロック解除部材は、板バネ材料により形成され、ロック部材の被係止部を係止する係合部を有する板状をした主部と該主部に一体に形成され帯状をしたバネ部とを備え、主部の平面が向く向きとバネ部の平面が向く向きとが直交しており、上記主部が第2の支持部材に形成され平面が上記主部の平面と同じ向きを向く板状の支持片にその平面に沿う方向に回動自在に支持されると共にバネ部の先端部が第2の支持部材に設けられた位置規制片によってその位置を規制され、
第1の支持部材と第2の支持部材とが互いに離間する方向に移動する時に、ロック解除部材の係合部とロック部材の被係止部との係合によりロック部材がロック解除方向に移動されると共に上記係合部と被係止部との係合が解除されるロック解除機構を備えた記録及び/又は再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27750297A JP3796922B2 (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27750297A JP3796922B2 (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | ディスク装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11120663A JPH11120663A (ja) | 1999-04-30 |
| JPH11120663A5 true JPH11120663A5 (ja) | 2005-03-17 |
| JP3796922B2 JP3796922B2 (ja) | 2006-07-12 |
Family
ID=17584499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27750297A Expired - Fee Related JP3796922B2 (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3796922B2 (ja) |
-
1997
- 1997-10-09 JP JP27750297A patent/JP3796922B2/ja not_active Expired - Fee Related
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