JPH11129034A - 曲げ加工機 - Google Patents
曲げ加工機Info
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- JPH11129034A JPH11129034A JP10243666A JP24366698A JPH11129034A JP H11129034 A JPH11129034 A JP H11129034A JP 10243666 A JP10243666 A JP 10243666A JP 24366698 A JP24366698 A JP 24366698A JP H11129034 A JPH11129034 A JP H11129034A
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- bending
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- B21D7/08—Bending rods, profiles, or tubes by passing between rollers or through a curved die
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- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
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- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
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Abstract
形鋼を曲げ加工するユニバーサル曲げ加工機を得る。 【解決手段】 2個以上の動力スピンドルノーズ11,
12が出現するワークテーブル10を含み、少なくとも
1個はある方向に回転するように動力を加えられ少なく
とももう1個はアイドルであるか反対方向に回転するよ
うに動力が加えられる。スピンドルノーズ11,12は
固定もしくは可変半径に従ってパイプや形鋼を曲げ加工
するために、ワークテーブル10上に作業エリアを画定
するベンダーローラ11a,12aすなわちマトリクス
を支持するように設計されたスピンドル12b’,13
b’を搭載/取外しするためにアクセスすることができ
る。相互作用部材支持手段が曲げ加工操作においてベン
ダーローラ11a,12aと協同するように設計されて
おり、作業エリアに対する相互作用部材の接離方向に沿
ってワークテーブル10内の直線案内手段上に固定配置
することができる。
Description
加工機に関する。
2種類があり、i)パイプや形鋼に一平面内の曲率の他
に空間ねじり変形、すなわち螺旋ピッチ、を与えること
ができる可変曲げ半径を有する曲げ加工機すなわちロー
ラベンダー、ii)パイプや形鋼に一平面内の曲げしか与
えないようにされている固定曲げ半径を有するパイプベ
ンダーである。
とができるため、曲げ加工機すなわちローラベンダーに
とって曲げ半径を変えられることは重要なことである。
metrical swinging syste
m)、非対称直進システム(asymmetrical
rectilinear system)および角錐
システム(pyramidalsystem)が曲げ加
工機の分野で知られている。
いる。ワークテーブル1上に3個の溝付プーリベンダー
ローラ2,3および4が二等辺三角形構成として配置さ
れている。二等辺三角形構成の底辺に配置される2個の
ローラ3,4は油圧シリンダ3”,4”に駆動されて、
それぞれ、スロット3’,4’内で揺動することができ
る。パイプに螺旋ピッチを与えることができる細長いシ
リンダー状の2個の圧力ローラ5,6が、前記底辺に対
向する二等辺三角形構成の頂点に近い端部で、それぞ
れ、ピボット5’,6’周りの2つの斜辺の近くに搭載
されていて圧力ローラ5,6は角度を有して配置できる
ようにされる。
ムにも設けられ、その内の2個は作業エリアを画定する
一面上に配置され、第3のローラは直進案内に沿ってこ
の作業エリアに対して接離することができる。
ーラは固定され第3のベンダーローラは2個の固定ベン
ダーローラ上に直進的に配置することができる。
したイタリア国特許出願第RM95A000309号
“ユニバーサル曲げ加工機”において、ベンダーローラ
の軸間の可変距離をどのように達成するかについて開示
している。そこには、モータおよび減速機ユニットと、
そのワークテーブルが固定平行回転軸を有する二対以上
の中空ロータリドライブを提供するマシンボックスであ
って、ロータリドライブはマシンボックス内に配置され
た歯車を介してモータおよび減速機ユニットにより駆動
される回転ローラスピンドルをそれらの空洞内に交換可
能に堅固に受け入れるように設計されているマシンボッ
クスと、ロータリドライブの同じ表面上にマシンボック
スを通って提供される案内に沿って移動可能なスライダ
ーであって、前記中空ロータリドライブ対の軸間の固定
距離を通過して1個以上のローラスピンドルを支持する
スライダーとを含む曲げ加工機が特許請求されている。
て軸間距離を非常に広範に変えることができ、特に2面
を有するため、前記した従来の機械よりも一層単純かつ
エルゴノミックである。
機およびスピンドルすなわちフィリングコア(fill
ing core)のあるもしくは無い固定半径を有す
る正規のプーリ型パイプベンダーの両方として作動する
機械があれば非常に有利であるという考えに基づいてい
る。
機およびパイプベンダーの両方として作動し、ベンダー
ローラの軸間距離の可変性によりいわゆるユニバーサル
であるパイプおよび形鋼の曲げ加工機を提供することが
本発明の目的である。
くとも3個の動力スピンドルノーズが出現するワークテ
ーブルと、これらのスピンドルノーズにより作業エリア
に対して直線的に前進/後退するように固定配置するこ
とができるサポートを有する機械により達成される。
ーズがその上に出現するワークテーブルであって、その
中の少なくとも1個は一方向に回転するように動力が加
えられ少なくとももう1個はアイドルであるかもしくは
前者とは反対方向に回転するように駆動され、前記スピ
ンドルノーズは固定もしくは可変半径に従ってパイプや
形鋼を曲げるためにワークテーブル上に作業エリアを画
定する各ベンダーローラすなわちマトリクスを支持する
ように設計されたスピンドルを搭載/取外しするために
アクセスすることができるワークテーブルと、固定もし
くは可変半径に従った曲げ加工操作において前記ベンダ
ーローラすなわちマトリクスと協働するように設計され
た相互作用部材用支持手段であって、前記相互作用部材
の前記作業エリアに対する接離方向に沿って前記ワーク
テーブル内の直進案内手段上に固定配置可能な支持手段
と、を含むパイプや形鋼の曲げ加工機が本発明の目的で
ある。
において、相互作用部材の前記支持手段は前記案内に沿
って固定配置可能なスライダーと、スライダーのその案
内に沿った運動を横切する可調整位置内にベンダーロー
ラの搭載手段が設けられたブラケットとを含んでいる。
搭載手段は、前記スライダーの作業エリアに対する接離
運動を横切する線に沿って同じブラケット内で得られる
複数の穴を含んでいる。
ーラ搭載手段は作業エリアに対する前記スライダーの接
離運動を横切するスロットを前記ブラケット内に含んで
いる。
上に揺動搭載され、ブラケット上に搭載されたベンダー
ローラとスピンドルノーズ上に搭載されたローラの軸間
距離を連続的に変えるために、その揺動は同じブラケッ
ト上の一端に向かってピボットされるレバーアームおよ
びワークテーブル上のその反対端により制御され、曲げ
加工操作においてそれは加工されるパイプや形鋼を内側
に曲げ、ブラケット上に搭載されたベンダーローラはそ
の外側であることを特徴とするパイプや形鋼の曲げ加工
機が本発明の目的である。
記ブラケットとピボットするためのいくつかの穴を有し
ている。
って位置決めのマイクロメータ調整が行われる前記ブラ
ケットとピボットするためのスロットを有している。
いてスピンドルノーズの内部となる、スピンドルノーズ
上に搭載されたベンダーローラの回転軸周りにピボット
する圧力ロールの支持手段と、外部となる相互作用部材
の前記支持手段上に搭載されたベンダーローラであっ
て、パイプや形鋼がこれら2個のベンダーローラの案内
から前記圧力ローラへ達するベンダーローラとを含み、
圧力ロールの前記支持手段は可調整ピボット手段を含む
小型アームによりその長さ寸法に沿って前記ブラケット
へピボットされることを特徴とする、パイプや形鋼の曲
げ加工機が本発明の目的である。
ムによりその上に搭載された圧力ロールの軸に平行な方
向に沿って調整可能なピボット手段を含んでいる。
である。
である。さらに、前記スピンドルノーズに動力を加える
電動機と、相互作用部材の前記手段を接離させる作動シ
リンダと、前記シリンダを作動させる電動機とを含むパ
イプや形鋼の曲げ加工機が本発明の目的である。
プロセッシングコントロールユニットと、前記マイクロ
プロセッシングコントロールユニットだけでなく前記電
動機および電源に動作的に接続されるインバータと、前
記コントロールユニットにブランクされたコントロール
キーボードと、前記コントロールユニットにブランクさ
れたディスプレイと、相互作用部材の前記支持手段の位
置を検出して符号化する手段と少なくともスピンドルノ
ーズの角位置および回転速度を検出して符号化する手段
とを含み、前記マイクロプロセッシングコントロールユ
ニットは前記スピンドルノーズおよび前記シリンダの制
御を介して固定半径もしくは可変半径に従ってパイプや
形鋼の曲げ加工操作を制御するようにプログラムされて
いる、パイプや形鋼の曲げ加工機も本発明の目的であ
る。
ユニットは、パイプや形鋼を曲げるのに必要なトルクに
従って前記スピンドルノーズおよび前記ベンダーローラ
に動力を加える前記電動機の回転速度を前記インバータ
を介して自動的に制御して、作業コストおよび時間を最
適化するようにプログラムされている。
機械は、コアによるパイプの曲げ操作を制御するように
プログラムされているマイクロプロセッシングコントロ
ールユニットに動作的に接続されているコアすなわちス
ピンドルによりパイプを平面内で曲げるためのマイクロ
スイッチおよびソレノイド弁を含んでおり、前記マイク
ロプロセッシングコントロールユニットは、前記スピン
ドル軸の一つに搭載された固定半径曲げマトリクスが停
止するまでその回転を続ける間パイプ上に外部から見え
るコアの凹みが生じるのを回避するために、曲げが終わ
る前にコアを引込駆動する。
のこのような機械は曲げ加工操作におけるパイプや形鋼
の縦方向の送り出しを検出する手段を含み、前記マイク
ロプロセッシングコントロールユニットは−曲げ加工操
作のための相互作用部材の前記支持手段上に相互作用部
材として搭載された−第3の変形ローラの直線位置の前
記シリンダによる制御およびパイプや形鋼の送り出しの
制御の両方を行って、パイプや形鋼を取り外すことなく
円弧および直線により形成される幾何学的形状を自動的
に構成できるようにプログラムされている。
工機において、前記マイクロプロセッシングコントロー
ルユニットはスピンドルノーズモータのネットワーク線
間電圧を調べ、電動機の電圧を195Vacと200V
acとの間となるように調整する。
械は、1個以上の付加スピンドルノーズを含む前記ワー
クテーブルに対して搭載/取外し可能なスピンドルノー
ズユニット、および前記ワークテーブル上に出現するス
ピンドルノーズの回転運動を前記1個以上の付加スピン
ドルノーズへ伝達するようにされた回転運動伝達手段を
含んでいる。
て、パイプや形鋼を曲げ加工する機械は前記ワークテー
ブル上に出現する3個の動力スピンドルノーズを含み、
その中の1個は直接動力を加えられて一方向に回転し、
他の2個は直接動力を加えられるスピンドルノーズによ
る回転運動の伝動手段を介して駆動されて別の方向へ回
転し、それらへの回転運動は減速して伝動される。
可能なスピンドルを受け入れるように予め構成されてい
るため、ローラホルダースピンドルは機械のいかなる構
造部も取り外すことなく迅速に交換することができる。
それは購入者が予め要求する種類のスピンドル、すなわ
ち正規の、短い、長いもしくは特殊形状のスピンドル、
を付けて販売される現在の機械を発展させたものであ
る。
よび可変曲率の両方で曲げる仕事を実施し、オペレータ
はスピンドルを異なる長さおよび/もしくは形状のもの
と交換するだけでなく、スピンドルの軸間距離を変える
ことができる。本機械では、さらに、可変曲率で曲げら
れるパイプの位置は所望の曲げ半径が得られるまでのい
くつかのパス中に曲げが実施される時に連続的に変化す
るため、圧力ロールは曲げられるパイプや形鋼に常に直
交する構造によりパイプや形鋼に対して角度をなす位置
へ自動的に変化することができる。つまり、本発明によ
る機械が可変曲げ半径で作動している場合、ベンダーロ
ーラへ直線運動もしくは直線揺動運動の両方を与えて曲
げることができる。記載する状態は全て当分野のオペレ
ータが必要とするものである。
パイプおよび形鋼の曲げ加工機は機械本体10’の頂部
として水平ワークテーブル10を提供する。一般的に矩
形平面寸法を有する機械本体10’は正面側、すなわ
ち、オペレータに近い機械の正面10’a、オペレータ
から遠いヘッド側10’b、および2つの横側10’c
および10’dを有している。
スピンドルノーズが出現しパイプや形鋼を曲げるすなわ
ち湾曲するために、その上に引抜きベンダーローラおよ
びショルダーを有する溝付プーリマトリクスをローラホ
ルダースピンドルにより搭載することができる。
に従って、左横側(正面10’aのオペレータに対し)
から右横側へヘッド側10’bへ向かって高さが低減す
る順序で3個のスピンドルノーズ11,12,13がワ
ークテーブル10上に配置されている。最後のスピンド
ルノーズ13はコーナにおいてヘッド側10’bおよび
右横側10’dから対角方向に突出するシェルフ10’
b’上に出現する。
業エリアを画定し、図3および図4に示すように、そこ
には2個のベンダーローラ11a,12aがスピンドル
ノーズ11,12上にそれぞれ配置されているか、ある
いは図5および図6に示すように、溝付プーリマトリク
ス12cもしくは13cがそれぞれマトリクスホルダー
スピンドル13b’,12b’によりスピンドルノーズ
12もしくは13上に配置されている。したがって、前
記した全ての曲げ部材がスピンドルノーズにより動力を
加えられる。
ンドルノーズ12との間の高さの前記した低減順は、図
3および図4に示すように、スピンドルノーズ上に載置
されるベンダーローラの直径に従ってベンダーローラ1
1a,12aはパイプP等の外面と係合することができ
−その適切に間隔のとられた断面に対応して−ベンダー
ローラ11aはパイプP等の一方の面上にありベンダー
ローラ12aはその他方の面上にあるようにされてい
る。ベンダーローラ11a,12aは加工されるパイプ
Pを第3のローラすなわち変形ローラ14に抗して送り
出し方向へ引き抜き、図3および図4に示すように、第
1のローラ11aの同じ側を加工する。第3のローラ1
4は作業エリア近くの曲げすなわちローリング操作のた
めの引抜きローラに対して適切な位置へ移される。この
操作の後で、第3のローラ14は作業エリアをクリアす
るように退去される。
の縦方向直線案内14a’に沿って固定配置可能なスラ
イダー14a上に搭載される。直線案内14a’は第1
および第2のスピンドルノーズ11,12に対して右横
側へ向かってオフセットするのが適切である。
なスライダーもこの直線案内14a’内に固定配置でき
るように設計されている。カウンターマトリクス15
は、それぞれマトリクス12c,13cと一体の引抜き
ショルダー12c’,13c’による湾曲操作において
マトリクス12cもしくは13cと協同するように設計
されている。
14aもしくは14’はねじ14”により位置決めさ
れ、それは正面10’aから突出するその六角ヘッドを
介して手で操作されるかあるいは、図4、図5および図
6に示すように、それぞれ前進および後退行程油圧パイ
プ150’,150”を有する油圧シリンダー150の
ピストンロッド14bにより駆動される。
制御することができる。このシステムはマイクロプロセ
ッサ101、ディスプレイ102およびパルスカウンタ
すなわちエンコーダ100”を含んでいる。パルスカウ
ンタ100”は、一端がパルスカウンタに接続され他端
がピン100aによりスライダー14’に接続されてい
る、ワイヤ100からパルスを受信する。ワイヤ100
はプーリ100’によるスライダーの運動方向に平行と
されている。
示す。第2のスピンドルノーズ12だけが電動機(図示
せず)から直接動力を加えられる。スピンドルノーズ1
2と一体的に歯車12’が回転して、スピンドルノーズ
13を回転させるシェルフ10’b’上に搭載された別
の歯車13’と係合する。歯車12’13’よりも下位
にスピンドルノーズ13の回転運動をスピンドルノーズ
11へ伝動するブロックチェーン160が搭載されてい
る。ブロックチェーン160は歯車13’と一体的に回
転するスプロケットホイール13”およびスピンドルノ
ーズ11と一体のスプロケットホイール11’と係合す
る。一方ではスプロケットホイール13”上を通過し他
方ではスプロケットホイール11’上を通過するループ
がブロックチェーン160により形成される。正面1
0’aに対向するこのループのある長さはチェーンスト
レッチャーホイール160’により引き延ばされる。
を歯車を介して伝動すると、被動スピンドルノーズ13
は駆動スピンドルノーズ12に対して反時計回りに回転
する。スピンドルノーズ13がその回転運動をチェーン
を介して伝動すると、スピンドルノーズ12はスピンド
ルノーズ13と同じ方向に回転する。
ーラベンダーの両方として作動し、第2のスピンドルノ
ーズ12は反時計回りに駆動される。したがって、第1
のスピンドルノーズ11は時計回りに回転する。スピン
ドルノーズ上に載置されたベンダーローラは協同して、
曲げ操作中の左側から右側への送り出し動作においてパ
イプや形鋼を引き抜くことができる。
パイプベンダーとして作動する場合、第2のスピンドル
ノーズ12は時計回りに駆動され、図6に示すように、
第3のスピンドルノーズ13はその上に搭載されたプー
リマトリクスを反時計回りに駆動するかあるいは、図5
に示すように、その上に搭載されたプーリマトリクスを
それ自体が時計回りに駆動するようにされる。
ット16によりスライダー14a上に搭載される。ブラ
ケット16はピボット17によりスライダー14aに取
り付けられている。
ローラを関連ピンにより第1および第2のローラに対し
て複数の位置に嵌合させる複数の穴161 ,162 ,1
63が設けられたフォーク状ヘッド部16’を有し、第
1のローラおよび第2のローラからの軸間距離は変動す
る。穴の替わりに、例えばスロット(図示せず)を設け
て第3のローラの横切位置を無限に変えることができ
る、すなわち連続変化。図3および図4に示すように、
ピストンロッドだけでなく第3のローラをマイクロプロ
セッサにより動力を加えて制御することができる。
よる機械には1個以上の付加引抜きスピンドルノーズ、
例えば伝動チェーン160aにより駆動される図2に示
すようなスピンドルノーズ111 が設けられる。スピン
ドルノーズ111 は例えば4個のボルト、その内の2個
18,19を図2に示す、によりワークテーブル10上
へ頂部から設置することができる。
の両方として作動し、さらに教訓的アタッチメントを備
えた、本発明によるユニバーサル機械を示す。このアタ
ッチメントはその端部20’,20”において揺動ブラ
ケット20aにピボットされた圧力ロール20からな
り、揺動ブラケット20aはワークテーブル10上の引
抜きローラ12aの下で引抜きスピンドル12bにピボ
ットされている。さらに、揺動ブラケット20aは小型
アーム21によりローラホルダーブラケット16へピボ
ットされている。小型アーム21には複数の穴211 ,
212 ,213 ,214 が設けられ、穴213 は揺動ブ
ラケット上に対応して設けられた複数の別の穴20
a1 ,20a2 ,20a3 の中の穴20a2 にピボット
され、別の穴214 はローラホルダーブラケット16の
複数の穴の中の1つの穴にピボットされるようにされ
る。したがって、図3に示すように、ローリング操作に
おけるこのような圧力ローラ20は自動的に曲げ加工さ
れるパイプや形鋼Pに直角に配置され、それは圧力ロー
ルにとって最適位置である。
可変半径に従って作動する本発明によるユニバーサル曲
げ加工機を示す。
ー14a上に固定搭載されず、ピボット17において回
転する。
は下記の3つの動作が許される。−曲げ加工されるパイ
プや形鋼Pに対して変形ローラ14を接離させることが
できる、例えば油圧シリンダー150による、縦方向動
作、−変形ローラ14を2つ以上の穴、例えば3つの穴
161 ,162 ,163 、の中の1つの穴の上に固定す
ることによりベンダーローラと変形ローラ14の軸間距
離を変える横切動作、 −揺動動作;このような動作により、曲げ加工機は一方
の終端位置14Aと他方の終端位置14Bとの間で揺動
する第3のローラすなわち変形ローラを支持する軸16
aとスピンドル12bの軸との間の距離が変動するパイ
プや形鋼の曲げ加工を開始することができる。揺動はワ
ークテーブル10上のその端部22aでピボットされレ
バーアーム22に設けられる複数の穴、例えば3つの穴
221 ,222 ,223 、の中の1つの穴222 により
第3のローラ14を支持する軸16a上の反対端へ向か
うレバーアーム22により制御される。
は機械正面へ向かうスピンドル11bからずれた位置で
ワークテーブルにピボットされるように図示されてい
る。しかしながら、レバーアーム22はワークテーブル
上の別の位置、例えば図4に示すように第1のローラ1
1aを越えて機械のヘッド側へ向かって設けられた別の
ピボット22a’、もしくは例えば第1のローラ11a
のスピンドルにピボットすることができる。したがっ
て、ベンダーローラが横切する軸間距離は大きく変動す
ることができ、レバーアーム22はスチフナーとしても
機能する。
切および揺動動作により曲げ加工機は実施される加工に
従って第3のローラの位置を変えることができ、したが
ってパイプや形鋼をそのサイズに無関係に小さいもしく
は大きい曲げ半径の両方に曲げ加工するように曲げ加工
機を適合させる。
に固定半径パイプベンダーとしての、本発明に従ったユ
ニバーサル曲げ加工機を示す。六角形断面を有する交換
可能なスピンドル12b’,13b’が固定半径を有す
る溝付プーリマトリクス12cもしくは13cを回転さ
せる。パイプPは引抜きショルダー12c’もしくは1
3c’およびカウンタマトリクス15もしくは15’だ
けでなく前記マトリクスにより、前記したように、当業
者には既知の方法でそれぞれ図5および図6に示すよう
に一つのパイプベンダー内では時計回りに別のパイプベ
ンダー内では反時計回りに係合される。
線案内14a’に沿って固定配置可能にスライダー1
4’上に搭載される。図5および図6に示すように、ス
ライダー14’は油圧シリンダーにより駆動される。ス
ライダー14’は使用する溝付プーリマトリクスの半径
に従って変えられる位置へ移行させるためにネジ14”
上に搭載される。
セッサ101により制御されディスプレイされる。
イクロプロセッシングコントローラ101およびマイク
ロコントローラインバータ102を含み、それらは動作
時に9ピンコネクタ(雄/雌)により接続されかつ2つ
のシリアルユニット103,104からなるシリアルイ
ンターフェイスを介して連絡されている。コントローラ
101はキーボード105に接続されX軸エンコーダ1
06および曲率エンコーダ107からデータを受信す
る。コントローラ101は、さらに、動作時にリセット
マイクロスイッチ108、2個のコントロールペダルス
イッチ109、工場テストユニット110、LEDユニ
ット111、動作時に一緒に接続されるコアによる曲げ
加工のためのマイクロスイッチユニット112,11
2’、およびコアによる曲げ加工のためのソレノイド弁
ユニット113に接続されている。コントローラ101
はディスプレイ114も駆動する。
路から交流電流を引き出すインバータ102は315V
dcブレーキ116’付き220Vac3相モータ11
6へ給電して制御する。インバータ102はアバットマ
イクロスイッチ117(パイプベンダーとして作動する
場合)、非常マイクロスイッチ118およびリミットマ
イクロスイッチ119も制御する。
グラミングのために、インバータはマイクロプロセッシ
ングコントローラと通信される加速度傾斜で、設定周波
数および電圧で機能することができる。マイクロプロセ
ッサだけでなくインバータも、電気入力に一致するよう
にその周波数および電圧を変えることにより自動的に作
動することができる。この電気入力は、モータ次に引抜
きスピンドルの速度を一貫して変えることにより、加工
されるパイプや形鋼を曲げるのに必要なトルクに従って
設定され、機械は生産コストおよび時間を最適化するこ
とができる。
の範囲の線間電圧を調べ、モータ電圧を低減するように
作動して70Hzまでの周波数に対して195および2
00Vacの範囲となるようにする。
線間電圧に感応しなくなり、この機械により世界中で同
じ方法で直径の大きいパイプを曲げることができる。よ
り高い周波数については、モータ電圧は線間電圧よりも
幾分低い。したがって、最大電圧に近い電圧源があれ
ば、線間電圧が最低電圧に近い場合よりも高速で同じパ
イプを曲げることができる。
する検出装置について説明する。それはVulcola
n等の粘着性材料でできたローラ24と一体的に回転す
るエンコーダ23である。ワークテーブル10に当接す
るスプリング25により付勢されるローラ24は、加工
されるパイプや形鋼Pと連続的に接触する。所望により
取り外し可能な検出装置はパイプや形鋼Pの縦方向送り
出しを検出することができる。そのために、検出装置は
ボルト27によりワークテーブル10へ固定することが
できるシェルフ26の直線案内26’内をスライドする
ように載置される。スプリング25付勢されるスライダ
ー28上にローラ24が搭載されるエンコーダ23は案
内26’の端部に当接する。
機械は固定半径に従ってスピンドルノーズ12,13上
で時計回りおよび反時計回りの両方でパイプベンダーと
して作動することができる。歯車により1:2の伝動比
で接続されているため、スピンドルノーズ12上の回転
速度はスピンドルノーズ13上の回転速度の2倍とな
る。
き、 −2倍の回転速度を提供して作業時間およびコストを低
減することができ、さらに例えば0.4rpmから6r
pmの回転速度で、最適トルクで作業する可能性を提供
し、 −その時計回り/反時計回り操作は単に機械的手段で得
られるため、コアのあるもしくは無い固定半径パイプベ
ンダーとしての丸め角度制御の電子的プログラミングを
一方向に維持する。例えばスピンドルノーズ13上だけ
でパイプを右側方向および左側方向へ曲げたい場合、制
御電子装置および電気機械の両方を双方向性としなけれ
ばならず機械コストが増大するため(しかしながら、機
械的速度が2倍になる可能性はない)、これは有利なこ
とである。
の命令を表示する。
タおよびメッセージの可視化、 −ウォーニング/過負荷 LED:赤色は過負荷を意味
し;アンバーはウォーニングを意味し;緑色はフリーを
意味する; −同期化緑色LED:フラッシングは曲線の終りを意味
し;連続点灯は絶対基準マイクロスイッチに関連する; −ローリング黄色LED:機械はローラベンダーすなわ
ち曲げ加工機として働く; −パイプベンダー黄色LED:機械はパイプベンダーと
して働く; −機械スピンドル黄色LED:機械はコア付きパイプベ
ンダーとして働く; −オート赤色LED:自動速度制御; −PROG赤色LED:プログラミング機能; −マニュアル赤色LED:手動速度制御。
は次の通りである: キーおよびコントロールペダルの主要機能 オープンスピンドル:スピンドルすなわちコア(コアに
よる曲げ加工)を開く;* :プログラミングへ入る;ブ
ロックスピンドル:スピンドルをブロックする(コアに
よる曲げ加工);オープンバイス:バイスを開く(コア
による曲げ加工);リターン:機械ゼロ点へ向けてC軸
(曲げ加工の)を動かす;クローズバイス:バイスを閉
じる(コアによる曲げ加工);ベンド:曲線の終りへ向
けてC軸を動かす;リトラクトスピンドル:コアを引込
める(コアによる曲げ加工);−:フラッシングカーソ
ルにより表示される数を1だけ減じる;スピンドルフィ
ーディング:コアを送り出す(コアによる曲げ加工);
+:フラッシングカーソルにより表示される数を1だけ
増加する;メニュー:メインメニューへ入る;エンタ
ー:選択された操作の承認;カーソル:カーソルをさま
ざまなフィールドへ動かす。
記のソフトウェアに従ってプログラムされる。
ファンクショナルキーがアクティブ(全部もしくは一
部)のままとされる(停止、曲げ加工、曲線の終り、非
可逆リターン状態):オープンスピンドル;ブロックス
ピンドル;オープンバイス;クローズバイス;リトラク
トコア;フィードコア。
では管理されず、その操作性は2つのバイファンクショ
ナルキー、オープンスピンドルおよびブロックスピンド
ルだけで決まる。
体により表示される:停止状態/アプローチカウンター
マトリクス/mm−003.7P.24 090゜。
(X軸)の位置:P.24:グループ2曲線4;090
゜:表示された曲線の設定度。
マトリクスの位置をリセットする;カーソル:現在グル
ープのrpmを表示する;rpm1.53;−:rpm
を低減する;+:rpmを増大する;エンター:承諾す
る;メニュー:メインメニューへ入る(プログラミング
状態);メインメニュー/1−プログラミング(後
述);ベンド(コントロールペダルもしくはキー):カ
ウンターマトリクスの位置がmm−000.2とmm+
000.2の間であれば、機械は曲げ加工を開始して曲
げ加工状態へ入る。
の画面上に表示される:停止状態/コア付きパイプベン
ダーmm100P.24 090゜。
=後退、50=不定);P.24:グループ2曲線4;
090゜:表示された曲線の設定度。
秒以下):現在グループのrpmを表示する:rpm
1.53;−:rpmを低減する;+:rpmを増大す
る;エンター:承諾する;カーソル(0.3秒以上):
コアの自動引込めを開始しなければならない曲線を完成
するまでの度数(1−10)を表示する:スピンドル−
7;−:度を減少する;+:度を増加する;エンター:
承諾する:メニュー:メインメニューへ入る(プログラ
ミング状態):メインメニュー/1−プログラミング
(後述する);ベンド(コントロールペダル):1−バ
イスが閉じ、その後コアが前進しバイスが閉じれば、コ
アは前進してマトリクスは後退し、コアは引込められて
機械は曲げ加工の状態となる;リターン(コントロール
ペダル):1−コアが後退する;2−バイスが開く;3
−バイスが開きコアが戻り、2秒以上押すると、PRO
G LEDのオフ/オンスイッチングが実施される:L
EDが点灯すると、曲線の終りへ向かうコアのプログラ
ムされた引込が禁止されることを示す;それは曲率の正
確な角度を求めるのに有用である。
ンドル:スピンドルがブロックする;オープンバイス:
バイスが開く;クローズバイス:バイスが閉じる;リト
ラクトスピンドル:コアが引込められる;フィードスピ
ンドル:コアが前進する。
のクリアランス回復のためのプログラムされた度;09
0゜:曲線4のプログラムされた度;ac6.3:電気
的入力のインジケータ;0゜:クリアランス回復のカバ
ーされた度;090゜:曲線のカバーされた度。
0゜でありかつカバーされた度が45゜よりも小さい場
合には、カバーされた度はクリアランス回復のプログラ
ムされた度へ転送される;曲線24 15゜090゜a
c6.3 15゜000゜;メニュー:現在グループの
rpmを表示する;rpm1.53;−:rpmを減少
する;+:rpmを増加する;エンター:承諾する;カ
ーソル:フラッシングするカーソルを最初にクリアラン
ス回復のプログラムされた度の上で動かし、次に曲線の
プログラムされた度の上で動かして永久修正を行えるよ
うにする;−:度を減少する;+:度を増加する;エン
ター:承諾する:最大プルグラマブル角度は210゜で
ある;この値を越えると、オペレータには“角度が大き
すぎる”メッセージが通知される;リターン(コントロ
ールペダル):もしあれば、過負荷状態がキャンセルさ
れウォーニング/過負荷赤色LEDがターンオフされ
る。
が閉じる;2−バイスが閉じてコア前進であれば、予め
設定された度(曲線の終り状態)に達するまで機械は曲
げ加工を継続する。PROG LEDがスイッチオフさ
れると、プログラムされた位置(曲線−スピンドル)に
おいて、コアすなわちスピンドルは自動的に引込み開始
される(PROG LEDがスイッチオンされる場合に
は、コアの自動引込みは行われず:コントロールペダル
リターンを2秒以上押すことにより、停止位置において
このLEDをスイッチオンオフすることができる)。過
負荷(ウォーニング/過負荷赤色LED)の場合には、
コントロールペダルリターンをオンとしてエグジットす
ることができ:手動コントロールペダルが選択される場
合には、プログラムは0.66rpmよりは低くない最
小値まで回転速度を0.1rpmだけ低減し(1:1
6.2の減速装置により)、新たに曲げ加工を試みるこ
とができる。
ンドル:スピンドルがブロックする;オープンバイス:
バイスが開く;クローズバイス:バイスが閉じる;リト
ラクトスピンドル:コアが引込められプログラムは非可
逆的リターン状態へ進む:リセットC軸mm50 0゜
015゜;フィードスピンドル:アクティブではない。
曲線4のクリアランス回復に対してプログラムされた
度;090゜:曲線4に対してプログラムされた度;m
m50:コア位置(0=前進、100=後退、50=不
定);15゜:クリアランスのカバーされた度;090
゜:曲線のカバーされた度;緑色LED:フラッシング
(同期化)。
グするカーソルを最初にクリアランスのプログラムされ
た回復度の上で動かし次に曲線のプログラムされた度の
上で動かして、永久修正を行えるようにする;−:度を
減少する;+:度を増加する;エンター:承諾する:最
大プルグラマブル角度は210゜;この値を越えると、
オペレータに“角度は大きすぎる”というメッセージが
通知される;度がこれから回復される場合には、すなわ
ち角度の増加、曲げ加工状態へ戻る;リターン(コント
ロールペダル):1−コアが引込められ緑色LED(同
期化)がスイッチオフされ、それからバイスが開かれ、
コアが後退当接されてバイスが開くと、非可逆的制御状
態へ入る:リセットC軸mm50 15゜090゜;曲
げ加工(コントロールペダル)1−バイスは再度閉じ
る。
ンドル:スピンドルがブロックする;オープンバイス:
バイスが開く;クローズバイス:バイスが閉じる;リト
ラクトスピンドル:コアが引込められプログラムは非可
逆的リターン状態へ進む:リセットC軸mm50 0゜
0150゜;フィードスピンドル:アクティブではな
い。
不定);15゜:クリアランス回復のカバーされた度;
090゜:曲線のカバーされた度。
る;2−バイスが開く、3−バイスが開いてコアが後退
すると、C軸は機械ゼロ点へ向かって移行し続け、この
状態は存在する場合の過負荷状態においてのみ可逆的で
ある(曲線コントロールペダルを作動させればブロック
解除することができる);曲線:過負荷状態において、
ウォーニング/過負荷赤色LEDのスイッチングにより
C軸は曲線方向へ移行される:リセットC軸mm00
0.015゜086゜;機械がゼロとされると、システ
ムはマトリクス、コアおよびバイスも停止状態であるか
を調べ、どうすべきかを表示する:リターンマトリクス
mm100P.25 060゜。機械をその停止状態と
することができない場合には(マトリクスを手動移動さ
せ、リトラクトスピンドルキーによりコアを引込めオー
プンスピンドルキーによりバイスを開くことにより)、
同時にメニューおよびカーソルキーを押してそれを行う
ことができる。しかしながら、画面全体が停止状態の場
合には、適切なプログラム(オプション8/2)により
コアシステムの全てのマイクロスイッチの機能性を制御
するのがよい。
すことにより前記した停止状態に達する:コアによる曲
げ加工mm100P.25 060゜。曲線数は自動的
に増加されており、曲線が中断されておれば前と同じで
ある。
ープンスピンドル:スピンドルが開く;ブロックスピン
ドル:スピンドルがブロックする;オープンバイス:ス
ピンドルが開く;クローズバイス:バイスが閉じる;リ
トラクトスピンドル:コアが引込められる;フィードス
ピンドル:アクティブではない。
ル 3−パイプベンダー 4−パイプベンダー+コア
5−ローラベンダー 6−C軸の原点 7−言語選択
8−チェックシステムエグジットメニュー。
ン;オートLED:スイッチオフ;マニュアルLED:
スイッチオフ。
1.53スピンドル−7゜のプログラミング状態(デー
タ挿入)、ここに: GRP:グループ;RPM:rpm;スピンドル:パイ
プや形鋼の美観を損なう外形の変形を解消するためにそ
こからコアを自動的に引込めなければならない曲線を完
成するまでの度数(1−10)。外形の変形は曲線の終
りに作業位置に静止したままとされる場合のコアにより
生じる:マトリクスの動作と同期化させてコアを自動的
に引込めれば、このような異常は解消される(マイクロ
プロセッサにより動作が制御される);2:グループを
示す(0から9までの10グループの中の一つ);1分
で1.53リングがカバーされる(最小=0.30;最
大=2.13 16.2:1の減速機);−7゜:コア
の自動引込みを開始しなければならない曲線を完成する
のに足りない度数(1−10)。
カーソル(0.3秒以下):RPM上のフラッシングす
るカーソルを動かして永久修正を行えるようにする;
−:減少する;+:増加する;エンター:承諾する;カ
ーソル(0.3秒以上):スピンドル(コア)上でフラ
ッシングするカーソルを動かして永久修正できるように
する;−:減少する;+:増加する;エンター;承諾す
る;エンター:表示されたグループが曲線をプログラム
していなければ、“エマジェンシーグループ”の信号が
送られる;さもなくば表示された選択を受け入れて画面
全体がコア付きパイプベンダーmm100P.21 1
20゜の停止状態へ戻る;*:それを3秒押すことによ
りグループの9曲線の角度プログラミングの画面全体へ
入る:GRP2角度000゜曲線1;+:繰り返しによ
り増加する;−:減少する;エンター:次の曲線を格納
し表示する;角度が000゜である時に押すことによ
り、挿入の終りの信号が送られて挿入の終り2 000
゜ 2の初期画面全体へ戻り、2秒後に:GPR2RP
M1.53スピンドル−7へ戻る。
制御):画面全体2−オート−マン速度制御;ここに、 オート:パイプサイズに対する回転速度の自動整合;マ
ン:回転速度は選択されたグループに対する設定速度。
選択を受け入れて画面全体が:コア付きパイプベンダー
mm100P.24 090゜の停止状態へ戻る。オー
トおよびマニュアルLEDが選択モードを表示する。
ー3−パイプベンダーのプログラミング状態(機能選
択)。
曲げ加工機のあるシステム等のアタッチメントが無い場
合だけ画面全体が:アプローチカウンターマトリクスm
m000.0P.24 090゜の停止状態へ戻る。パ
イプベンダー黄色LEDは選択された機能が受け入れら
れていることを示す。
全体に下記の表示がなされる: 3−パイプベンダー利用できない 2秒後に:メインメニュー3−パイプベンダー。 オプション4 画面全体がメインメニュー4−パイプベ
ンダー+コアのプログラミング状態(機能選択)。
タル化、のコア付きパイプベンダー機能へのアクセスコ
ードを尋ねる;記号は使用する7個のキーの各々に対応
する:* :* ;#:#;リターン:R;曲線:B;−:
−;+:+;エンター:デジタル化されたシーケンスを
解析し、アクセスコードに対応する場合には、コア付き
パイプベンダー機能を受け入れて画面全体が:コア付き
パイプベンダーmmQ100P.24 090゜の停止
状態(コア付きパイプベンダー)へ行く。機械スピンド
ル黄色LEDは機能が受け入れられていることを示す;
メニュー:停止状態(パイプベンダー)のメインメニュ
ーへ戻ることを許す:コア付きパイプベンダーmm10
0P.24 090゜。
択):画面全体がメインメニュー5−ローラベンダー;
エンター:システムはローラベンダー機能へのアクセス
コードを尋ねる:アクセス制御語をデジタル化する;記
号は使用する7個のキーの各々に対応する:* :* ;
#:#;リターン:R;曲線:B;−:−;+:+;エ
ンター:デジタル化されたシーケンスを解析し、それが
アクセスコードに対応する場合には、ローラベンダー機
能を受け入れて、まだ存在しない場合にはアタッチメン
トの取り付けをアドバイスする。停止状態(ローラベン
ダー)において、ローラベンダーmm+000,1が表
示される;メニュー:停止状態(パイプベンダー)へ戻
ることを許す:アプローチカウンターマトリクスmm0
00.0P.24 090゜。
ムは油圧ピストン14bによるベンダーローラの位置制
御およびエンコーダ23によるパイプの送り出し制御の
両方を行う。それにより、パイプや形鋼を取り外すこと
なく自動的に、円弧および直線でできた、幾何学的図形
をパイプや形鋼上に構成することができる。エンコーダ
23が除外される場合には、システムはこの機能から自
動的にエグジットし機械ゼロ点(C軸の原点)を通って
停止状態パイプベンダーへ戻る。
6−C軸の原点、のプログラミング状態(機械ゼロ
点);エンター:マトリクス、コアおよびバイスが停止
状態にある表示された選択およびコントロールを受け入
れて、何をすべきかを示す:オープンバイスmm10
0、ここにmm100はコア位置(0=前進、100=
後退、50=不定)。機械をその停止状態とすることが
できない場合には(マトリクスを手動で移動させ、リト
ラクトスピンドルキーによりコアを引込めオープンバイ
スキーによりバイスを開くことにより)、同時にメニュ
ーキーおよびカーソルを押してそれを行うことができ
る;しかしながら次の画面全体が現れる場合には、シス
テムコアの全てのマイクロスイッチの機能性を調べるた
めにオプション8/2へ行くことを勧める。正常状態に
おいて、マトリクスを手で動かすことにより、機械ゼロ
点:C軸の原点のプログラミングへ入る。
時計回りに動く;曲線(コントロールペダルもしくはキ
ー):C軸は反時計回りに動く;エンター:到着した位
置を機械ゼロ点として受け入れて停止状態へ戻る:コア
付きパイプベンダーmm100P.24 090゜。
言語選択のプログラミング状態(言語選択);エンタ
ー:表示された選択を受け入れる;言語選択/イタリア
語/英語/ドイツ語/...の画面全体を比較する。
受け入れて画面全体が:コア付きパイプベンダーmm1
00P.24 090゜の停止状態へ戻る;ディスプレ
イは全てのメッセージを新たに選択された言語で示す。
ー8−システムチェッキング、のプログラミング状態
(機械テスト);システムはアクセス制御語をデジタル
化するメッセージを表示することによりシステムチェッ
キング機能へのアクセスコードを尋ねる;記号は使用す
る7個のキーの各々に対応する:* :* ;#:#;リタ
ーン:R;曲線:B;−:−;カーソル:コアC;+:
+;エンター:デジタル化されたシーケンスを解析し、
それがアクセスコードに対応する場合には、システムチ
ェッキング機能を受け入れて、そのサブメニューを示
す:機能チェッキング1−キーおよびコントロールペダ
ル2−エントランス信号3−操作テスト4−ダイナミッ
ク制御5−システムリリース;メニューエグジット。
ンター:表示された選択を受け入れる。
ッキング1−キーおよびコントロールペダル/エンター
/1−キーおよびコントロールペダルのキーおよびコン
トロールペダルチェッキング(機械テスト)。
び2個のコントロールペダルを一時に1個づつ押すこと
により、それらの名称がディスプレイの第2行に現れ
る:1−キーおよびコントロールペダル/#/リターン
/エンター/曲線/−/カーソル/+; メニュー:機能チェッキング:機能チェッキング1−キ
ーおよびコントロールペダルのサブメニューへ戻る。
ッキング2−エントランス信号/エンター/2−エント
ランス信号のエントランス信号チェッキング(機械テス
ト)。
により、それらの名称がディスプレイの第2行に現れ
る: 2−エントランス信号 リミットリターン リミット曲線 同期 コア前進 クローズドバイス オープンバイス マトリクスリターン コア後退 ローラベンダーアタッチメント; カーソル:線間電圧を表示する、マイクロスイッチは同
じキーにより再度監視することができる;2−エントラ
ンス信号218Vac; メニュー:機能チェッキングサブメニューへ戻る:機能
チェッキング2−エントランス信号。
ッキング3−動作テスト、の動作テスト(機械テス
ト);エンター;3−動作テスト。
することにより、各ピストンはディスプレイの第2行に
表示されたように作動される: 3−テスト操作/オープンスピンドル/ブロックスピン
ドル/オープンバイス/オープンバイス/クローズバイ
ス/リトラクトコア/フィードコア;メニュー:機能チ
ェッキングサブメニューへ戻る:機能チェッキング3−
動作テスト。
械テスト) このオプションの目的は3個の作動マイクロスイッチ
(2個のリミットスイッチおよび1個の絶対基準マイク
ロスイッチ)およびC軸エンコーダの調整を個別化する
ことである。リムーブマトリクスのメッセージが現れ、
メニューからサブメニューへ戻り、エンターを押すこと
により画面全体:RET 曲線 SYNCHRO EN
Cとなり;RET:リミットマイクロスイッチリター
ン;曲線:リミットマイクロスイッチ曲線;SYNCH
RO:絶対基準マイクロスイッチ(同期);ENC:C
軸エンコーダ。
ットマイクロスイッチ曲線に達するまで曲線方向へ回転
する;2.5秒毎にC軸エンコーダの調整をチェックす
る(受入れ可能値:−15≦ENC≦+15);ディス
プレイの第2行はリミットマイクロスイッチ曲線の現在
位置を示す(リミットマイクロスイッチ曲線に達するま
で回転方向の反転は禁止される):RET曲線206゜
SYNCHRO ENC+10;
ー):C軸はリミットマイクロスイッチリターンに達す
るまでリターンの方向へ回転する。ディスプレイの第2
行はマイクロスイッチ曲線の絶対位置だけでなくマイク
ロスイッチリターンおよびSYNCHROの現在位置を
示す(リミットマイクロスイッチに達するまで回転方向
の反転は禁止される):RET−003゜曲線206゜
SYNCHRO 004゜ENC+10;曲線(コント
ロールペダルもしくはキー):C軸は予め設定された機
械ゼロ点(原点)に達するまで曲線方向へ回転する;画
面全体のRET+003゜曲線206゜SYNCHRO
004゜ENC+10、は3個のマイクロスイッチの
機械ゼロ点(C軸原点)に対する位置を示す;同期マイ
クロスイッチは+2゜および+10゜間(+2゜≦sy
nchro≦+10゜)の位置にある必要がある;メニ
ューは機能チェッキングサブメニューへ戻る:機能チェ
ッキング4−ダイナミック制御。シーケンスが終わる前
の任意の位置で機械がスイッチオフされれば、システム
はC軸原点を表示することにより機械を再度ゼロとする
ようオペレータに命令する。
たが、提示した本来の教示を逸脱することなく修正、追
加および/もしくは省略を行うことができる。したがっ
て、保護すべき事柄は特許請求の範囲に明記されてい
る。
ら3レベルの深さで部分切取りした本発明による機械の
平面図。
する、曲げ加工機すなわちローラベンダーとして示す本
発明による機械の平面図。
動構造を例示する、曲げ加工機として示す本発明による
機械の平面図。
ンダーとして示す、時計回りに作動する本発明による機
械の平面図。
ンダーとして示す、反時計回りに作動する本発明による
機械の平面図。
図。
路図。
路図。
回路図。
回路図。
回路図。
気回路図。
回路図。
回路図。
回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
シングコントロールユニットの電気回路図。
119 マイクロスイッチ 110 工場テストユニット 113 ソレノイド弁ユニット 114 ディスプレイ 116’ ブレーキ 150 油圧シリンダー 150’,150” 油圧パイプ 160 ブロックチェーン 160a 伝動チェーン
Claims (19)
- 【請求項1】 パイプや形鋼の曲げ加工機であって、該
曲げ加工機は、 2個以上の動力スピンドルノーズが出現するワークテー
ブルであって、その中の少なくとも1個は一方向に回転
するように動力が加えられ少なくとももう1個はアイド
ルであるかあるいは前者とは反対方向に回転するように
駆動され、前記スピンドルノーズは固定もしくは可変半
径に従ってパイプや形鋼を曲げ加工するためにワークテ
ーブル上に作業領域エリアを画定する各ベンダーローラ
すなわちマトリクスを支持するように設計されているス
ピンドルをスピンドルノーズに対して搭載/取外しする
ようにアクセスすることができるワークテーブルと、固
定もしくは可変半径に従った曲げ加工操作において前記
ベンダーローラすなわちマトリクスと協同するように設
計されている相互作用部材の支持手段であって、前記支
持手段は前記相互作用部材の前記作業エリアに対する接
離方向に沿って前記ワークテーブル内の直線案内上に固
定に配置することができる支持手段と、 を含む曲げ加工機。 - 【請求項2】 請求項1記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、相互作用部材の前記支持手段は前記案内に
沿って固定に配置できるスライダーと、スライダーのそ
の案内に沿った動きを横切する可調整位置にベンダーロ
ーラの搭載手段が設けられたブラケットと、を含む曲げ
加工機。 - 【請求項3】 請求項2記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、前記ブラケット上のベンダーローラの前記
搭載手段は前記スライダーの作業エリアに対する接離動
作を横切する線に沿って同じブラケット内に得られる複
数の穴を含む、曲げ加工機。 - 【請求項4】 請求項2記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、前記ブラケット上のベンダーローラの前記
搭載手段は作業エリアに対する前記スライダーの接離動
作を横切するスロットを前記ブラケット内に含む、曲げ
加工機。 - 【請求項5】 請求項2記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、さらに前記ブラケットは前記スライダー上
に揺動搭載されており、ブラケット上に搭載されたベン
ダーローラの軸とスピンドルノーズ上に搭載されたロー
ラ間の距離を連続的に変えるために、その揺動は同じブ
ラケット上の端部へ向けてピボットされるレバーアーム
およびワークテーブル上のその反対端により制御され、
曲げ加工操作においてそれは加工されるパイプや形鋼の
内側でありブラケット上に搭載されるベンダーローラは
その外側である、ことを特徴とする曲げ加工機。 - 【請求項6】 請求項5記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、前記レバーアームはその終端に向かって前
記ブラケットとピボットするためのいくつかの穴を有す
る、曲げ加工機。 - 【請求項7】 請求項5記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、前記レバーアームはその端部に向かってマ
イクロメータ位置決め調整を行う前記ブラケットとピボ
ットするためのスロットを有する、曲げ加工機。 - 【請求項8】 請求項1記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、さらにパイプや形鋼の曲げ加工操作におい
て内部となるスピンドルノーズ上に搭載されたベンダー
ローラの回転軸周りにピボットされる圧力ローラの支持
手段と、外部となる相互作用部材の前記支持手段上に搭
載されたベンダーローラであって、パイプや形鋼はこれ
ら2個のベンダーローラの案内から前記圧力ローラへ達
するベンダーローラとを含み、圧力ローラの前記支持手
段はその長さ寸法に沿って可調整ピボット手段を含む小
型アームにより前記ブラケットにピボットされる、こと
を特徴とする曲げ加工機。 - 【請求項9】 請求項8記載のパイプや形鋼の曲げ加工
機であって、圧力ローラの前記支持手段は前記小型アー
ムによりその上に搭載される圧力ローラの軸に平行な方
向に沿った可調整ピボット手段を含む、曲げ加工機。 - 【請求項10】 請求項8記載のパイプや形鋼の曲げ加
工機であって、前記可調整ピボット手段は一列の穴であ
る、曲げ加工機。 - 【請求項11】 請求項8記載のパイプや形鋼の曲げ加
工機であって、前記可調整ピボット手段はスロットであ
る、曲げ加工機。 - 【請求項12】 請求項1記載のパイプや形鋼の曲げ加
工機であって、前記スピンドルノーズへ動力を加える電
動機と、相互作用部材の前記支持手段に接離する作動シ
リンダー、および前記シリンダーを作動させる電動機を
含む、曲げ加工機。 - 【請求項13】 請求項12記載のパイプや形鋼の曲げ
加工機であって、さらに、前記電動機と動作的に接続さ
れるマイクロプロセッシングコントロールユニットと、
前記マイクロプロセッシングコントロールユニットだけ
でなく前記電動機および電源に動作的に接続されるイン
バータと、前記コントロールユニットにブランクされる
コントロールキーボードと、前記コントロールユニット
にブランクされるディスプレイと、相互作用部材の前記
支持手段の位置検出および符号化手段と少なくともスピ
ンドルノーズの角位置および回転速度検出および符号化
手段とを含み、前記マイクロプロセッシングコントロー
ルユニットは前記スピンドルノーズおよび前記シリンダ
ーの制御を介して固定半径もしくは可変半径に従ってパ
イプや形鋼の曲げ加工操作を制御するようにプログラム
されている、曲げ加工機。 - 【請求項14】 請求項13記載のパイプや形鋼の曲げ
加工機であって、前記マイクロプロセッシングコントロ
ールユニットはパイプや形鋼を曲げ加工するのに必要な
トルクに従って前記スピンドルノーズおよび前記ベンダ
ーローラへ動力を加える前記電動機の回転速度を前記イ
ンバータを介して自動的に制御して加工コストおよび時
間を最適化するようにプログラムされている、曲げ加工
機。 - 【請求項15】 請求項13記載のパイプや形鋼の曲げ
加工機であって、さらに、コアによるパイプの曲げ加工
操作を制御するようにさらにプログラムされている前記
マイクロプロセッシングコントロールユニットに動作的
に接続されるコアすなわちスピンドルによりパイプを平
面内で曲げ加工するマイクロスイッチおよびソレノイド
弁を含み、前記マイクロプロセッシングコントロールユ
ニットは、前記スピンドル軸の一つに搭載される固定半
径曲げ加工マトリクスが停止するまで回転を続ける間
に、同じパイプの外部から見えるようなパイプ上のコア
の凹みを回避するために、曲線が終わる前にコアを駆動
して引込める、曲げ加工機。 - 【請求項16】 請求項13記載のパイプや形鋼の曲げ
加工機であって、さらに、曲げ加工操作におけるパイプ
や形鋼の縦方向送り出し検出手段を含み、前記マイクロ
プロセッシングコントロールユニットは−曲げ加工操作
のために相互作用部材支持手段上に相互作用部材として
搭載される−第3の変形ローラの直線位置の前記シリン
ダーによる制御およびパイプや形鋼の送り出しの両方を
制御して、パイプや形鋼を取り外すことなく円弧および
直線により形成される幾何学的形状を自動的に構成でき
るようにプログラムされている、曲げ加工機。 - 【請求項17】 請求項13記載のパイプや形鋼の曲げ
加工機であって、前記マイクロプロセッシングコントロ
ールユニットはスピンドルノーズモータのネットワーク
線間電圧を調べ、電動機の電圧を195Vacと200
Vacの間となるように調整する、曲げ加工機。 - 【請求項18】 請求項1記載のパイプや形鋼の曲げ加
工機であって、1個以上の付加スピンドルノーズを含み
前記ワークテーブルに対して搭載/取外しされるスピン
ドルノーズユニットと、前記ワークテーブル上に出現す
るスピンドルノーズの回転動作を前記1個以上の付加ス
ピンドルノーズへ伝動するようにされた回転運動伝動手
段と、を含む曲げ加工機。 - 【請求項19】 請求項1記載のパイプや形鋼の曲げ加
工機であって、前記ワークテーブル上に出現する3個の
動力スピンドルノーズを含み、その中の1個は直接動力
を加えられて一方向へ回転し、別の方向に回転する他の
2個は直接動力を加えられるスピンドルノーズにより回
転運動伝動手段を介して駆動され、それらへの回転運動
は減速して伝動される、曲げ加工機。
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