JPH1113085A - 低車高型建設機械 - Google Patents

低車高型建設機械

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JPH1113085A
JPH1113085A JP9179091A JP17909197A JPH1113085A JP H1113085 A JPH1113085 A JP H1113085A JP 9179091 A JP9179091 A JP 9179091A JP 17909197 A JP17909197 A JP 17909197A JP H1113085 A JPH1113085 A JP H1113085A
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JP
Japan
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cab
height
low
work
construction machine
Prior art date
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Pending
Application number
JP9179091A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Kato
柾雄 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH1113085A publication Critical patent/JPH1113085A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 都市土木工事、地下鉄工事およびトンネル工
事等の狭い作業現場にも搬入が可能な低車高型建設機械
とする。 【解決手段】 少なくとも運転室26を載置する車体フ
レーム23の部分が運転室26の床部26aを兼用する
平面状の1枚の厚板鋼板5よりなる構成としたものであ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、トンネルや地下鉄
工事、都市土木工事等に適した油圧ショベル等の建設機
械に係り、特に、トンネルや地下鉄工事等の車高制限の
有る作業現場内で稼動する油圧ショベル等の建設機械の
車高を低くするために、車体フレーム及び運転室を改良
した低車高型建設機械に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、地下鉄工事やトンネル工事等の
狭い場所で油圧ショベル等の建設機械を搬入する場合は
車高制限がある。図8に示すように、車高制限L(ほ
ぼ、2メートル)の有る梁等の構造物M内で作業をする
油圧ショベル100の全高は、オペレータの頭上保護隙
間Aと、オペレータ3の着席作業寸法Bと、旋回フレー
ム47の高さ寸法hと、足回り装置21aの高さ寸法C
とを合計した寸法である。上記オペレータの頭上保護隙
間Aと、オペレータ3の着席作業寸法Bとは変更するこ
とはできないので、車高制限L内で作業するためには、
足回り装置21aの寸法Cを小さくする必要がある。こ
のため、小型の油圧ショベルが使用されているが、作業
機102も小型となり、バケット容量が小さくなる。
【0003】この小型の油圧ショベルの作業機では作業
能率が悪いという問題があり、図9に示すように、作業
機112のバケット113容量の大きい中型以上の油圧
ショベル110を搬入する場合、油圧ショベル110の
全高H2 は、地上面G.Lから旋回フレーム5Aの基板
上面までの高さh1 と、旋回フレーム5Aのデッキ5b
の高さh2 と、運転室111の高さh4 とを合計した寸
法となる。この運転室111は、地下鉄工事やトンネル
工事等の車高制限Lの突出する梁等の構造物Mに、油圧
ショベル110の全高H2 と車高制限Lとの差であるL
aの寸法部分が接触する。このため、運転室111を取
外して作業することになり、オペレータを保護すること
ができないという問題があるので、中型以上の油圧ショ
ベル等の建設機械を地下鉄工事やトンネル工事等に用い
る場合は、無線操縦式の車両を搬入して作業を行う場合
がある。
【0004】地下鉄工事やトンネル工事等の狭い作業現
場で用いる低車高型建設機械の先行技術として、出願人
は特開平8−41931号を出願している。この出願内
容は、車高制限Lの有る作業現場で稼動する履帯または
車輪を有する下部走行体上にスイングサークルにて支持
され、エンジン等の駆動源、オペレータ保護用の運転
室、タンク類、コントロール類、作業機等を搭載した上
部旋回体を有する旋回式低車高搭乗作業車において、前
記上部旋回体上の旋回中心回りの旋回フレームは、この
旋回フレームの床部を開口してオペレータの脚部の落し
穴を形成するとともに、落し穴の下方に床部から突出
し、旋回中心と同心にした底のある円筒体で囲った下段
床部に足置場を設けた、技術が記載されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図8,
図9に示す従来の地下鉄工事やトンネル工事等の狭い作
業現場で用いる油圧ショベル等の建設機械では下記の問
題点がある。 (1) 図8に示す小型の油圧ショベル100にて土砂を掘
削しようとすると、バケット103の容量が小さく、工
期内に予定作業を完了させるには、小型油圧ショベル1
00の台数を増やす必要がある。また、小型油圧ショベ
ル100の最低地上高Kが低いので、軟弱地では、車体
の沈下による土砂の突き上げにより、下部走行体21a
がスリップして作業能率が悪いとの問題がある。 (2) さらに、工期内に予定作業を完了させるために、容
量の大きいバケット113を有する作業機112付の油
圧ショベル110を投入しようとすると、運転室111
が、地下鉄工事やトンネル工事の作業現場内の梁等の突
出する構造物Mに接触するという問題がある。この接触
するという問題を解決するために、運転室111を取外
すと、オペレータを保護することができないという問題
がある。 (3) さらにまた、地下鉄工事やトンネル工事の作業現場
に無線操縦式車両を搬入した場合、作業機の微操作が難
しく、作業能率が悪いという問題がある。
【0006】前記特開平8−41931号公報に記載の
低車高式の油圧ショベルの場合は、運転席を低くしたこ
とにより、地下鉄工事やトンネル工事の作業現場内で作
業することは可能であるが、運転室を大幅に改造する必
要があり製作コスト高となる問題がある。
【0007】本発明は上記従来の問題点に着目し、都市
土木工事、地下鉄工事およびトンネル工事等の狭い作業
現場にも搬入が可能で、作業現場内の天井部や上方から
突出する梁等の構造物にも運転室が接触することがな
く、しかもバケット容量の大きい作業機を装着した建設
機械を大幅な改造をしないで、地上の一般土木作業にも
用いることができる低車高型建設機械を提供することを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段および作用効果】上記目的
を達成するために、本発明に係る低車高型建設機械の第
1発明は、運転室、マシンキャブ、および作業機が車体
フレームに取付けされ、かつ、車両の高さが低い低車高
型建設機械において、少なくとも運転室26を載置する
車体フレーム23の部分が運転室26の床部26aを兼
用する平面状の1枚の厚板鋼板5よりなる構成としたも
のである。上記構成によれば、図1に示すように、車体
フレーム23の一部を平面状の1枚の厚板鋼板5で構成
し、この厚板鋼板5に、運転室26を載置するようにし
たので、運転室26の高さh5 は、従来の図9に示す油
圧ショベル110の旋回フレーム5Aのデッキの高さh
2 分だけ低くすることができる。この場合、図1に示す
ように、下部走行体21の上面と平面状の1枚の厚板鋼
板5の下面との隙間haを、下部走行体21と厚板鋼板
5とが干渉しない程度に小さくすれば、車高H1 がさら
に低くすることができる。したがって、本発明の低車高
型建設機械20の車高H1 は従来の建設機械110の車
高H2 よりも低くなり、車高制限L以内の車高H1 とす
ることができるので、トンネルや地下鉄工事に搬入が可
能で、しかも地上の一般土木工事にも用いることができ
る低車高型建設機械として有用である。
【0009】第2発明は、第1発明の構成において、運
転室26の床部26aに直接取着する座椅子式のオペレ
ータシート28を備えた構成としたものである。上記構
成によれば、第1発明の作用効果に加えて、座椅子タイ
プのオペレータシート28を直接床部26aに装着する
ようにしたので、図1に示す運転室26の高さh5 は、
従来の図9に示すオペレータシート高さh3 分だけ低く
できる。したがって、さらに低車高型建設機械20の車
高H1 を低くできるので、トンネルや地下鉄工事に搬入
が容易となり、しかも地上の一般土木工事にも用いるこ
とができる低車高型建設機械として有用である。
【0010】第3発明は、第1発明の構成において、運
転室26の前部に乗降用ドア27を取着した構成とした
ものである。上記構成によれば、トンネルや地下鉄工事
の進入路が狭い作業現場でも車両の前方から乗り降りが
容易となり乗降性が向上する。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に、本発明に係る低車高型建
設機械の一実施例を図1乃至図7により説明する。な
お、図8,図9と同一符号を付したものは同一構造であ
り、説明は省略する。図1は本発明の低車高型建設機械
20の側面図である。図2は図1のZ視図である。先
ず、図1に示すように、低車高型建設機械20の下部走
行体21は図示しない走行モータにより前後走行自在と
なっている。この下部走行体21の上部にはスイングサ
ークル22を介して、図示しない旋回モータにより旋回
可能な上部旋回体23(以下、車体フレーム23と言
う。)が装着されている。この車体フレーム23には、
詳しくは後述する1枚の厚板鋼板5が固設されている。
この場合、1枚の厚板鋼板5は運転室26を支えるのに
十分な板厚となっている。例えば、7トンクラスの建設
機械の場合は、車体フレーム23に固設する1枚の厚板
鋼板5の板厚t=22mmに設定されている。但し、機種
の大きさ、機種の仕様、および、運転室の大きさによっ
て重量が異なるので、機種に応じて、1枚の厚板鋼板5
の板厚を設定されるようになっている。本実施例では1
枚の厚板鋼板5を旋回自在な車体フレーム23に固設し
て説明しているが、これ以外に例えば、下部走行体21
のトラックフレーム(あるいはアクスル)に1枚の厚板
鋼板5を固設して旋回しないようにしても良い。図1に
示す、G.Lから運転室26の天井部までの車高H1
は、G.Lから車体フレーム23の下面までの寸法h1
と、車体フレーム23の下面から運転室26の天井部ま
での寸法h5 とを合計した値である。図1に示すよう
に、下部走行体21の上面と平面状の1枚の厚板鋼板5
の下面との隙間haを、下部走行体21と厚板鋼板5と
が干渉しない程度に小さくすれば、車高H1 は低くする
ことができる。図1に示す低車高型建設機械20の全車
高はH1 である。地下鉄工事やトンネル工事等の狭い場
所に建設機械を搬入する場合は、G.Lから上方に突出
する梁等の構造物Mまでの高さが車高制限L(ほぼ、2
メートル)である。以下、本発明の低車高型建設機械2
0は、車高制限L以内に、全車高H1 を収めるようにし
た実施例について詳述する。
【0012】図2に示すように、この車体フレーム23
には、エンジン24a,エンジン24aで駆動される油
圧ポンプ24b,作動油タンク24c,燃料タンク24
d,作動油クーラおよびラジエータ等の熱交換器24
e,操作弁24fを収納するマシンキャブ24が配設さ
れている。車体フレーム23の略中央には作業機30が
配設され、最後部にはカウンタウエイト25が配設され
ている。車体フレーム23の左側には詳しくは後述する
一枚の厚板鋼板5が固設されている。この厚板鋼板5に
運転室26が載置されている。
【0013】図1に示す、作業機30は、車体フレーム
23から順次ブーム31、アーム33、およびバケット
35が回動自在に連結されている。ブームシリンダ3
2,アームシリンダ34,およびバケットシリンダ36
には、図2に示す油圧ポンプ24bから吐出される圧油
を操作弁24fから供給されて、駆動するようになって
いる。図1に示す、運転室26は車体フレーム23に固
設されている1枚の厚板鋼板5に載置されている。図2
に示す、運転室26の前部には、開閉用把手27aを有
するドア27により開閉自在となっている。このドア2
7を開閉して運転室26に乗降できるようになってい
る。また、運転室26には乗降用の把手26bが設けら
れている。
【0014】次に、本発明の低車高型建設機械の車体フ
レーム23、および、車体フレーム23に固設される1
枚の厚板鋼板5の構成について図3により説明する。箱
型に構成される車体フレーム23には、図1に示す、ブ
ーム31を取着するブーム用ブラケット23a,23b
が一体的に固着されている。このブラケット23a,2
3bの前方にはブームシリンダ用ブラケット23c,2
3cが固着されている。このブラケット23c,23c
に図1に示すブームシリンダ32のボトム端が取着され
ている。このブーム用ブラケット23a,23bの右側
には、図2に示す作動油タンク24c,燃料タンク24
dを載置する取付台23dが固設されている。23eは
図2に示すエンジン24aを載置する取付座である。2
3f,23fは図2に示すカウンタウエイト25を取付
ける取付座である。23g,23gは図2示す作動油ク
ーラおよびラジエータ等の熱交換器24eを取付ける取
付座である。この箱型に形成される車体フレーム23の
左側には、同フレーム23に1枚の厚板鋼板5が固設さ
れている。この厚板鋼板5には運転室26が載置される
とともに、床部26aを兼用している。
【0015】図4,図5に示すように、運転室26に
は、座椅子タイプのオペレータシート28,左右のフー
トレスト29a,29bが床部26aに配設されてい
る。図5,及び図5の断面B−Bの図6に示すように、
オペレータシート28の左右には、操縦ボックス26
c,26dが配設されている。左操縦ボックス26c上
には左作業機レバー42が装着がされている。右操縦ボ
ックス26d上には走行レバー41,右作業機レバー4
3,計器等を収めるボックス44が装着がされている。
走行レバー41,作業機レバー43、および計器等を収
めるボックス44には、それぞれ接続される油圧ホース
41a,43a、電気配線44aは右操縦ボックス26
dの中に収納されている。作業機レバー42に接続する
油圧ホース42aは図7に示す左操縦ボックス26cの
中に収納されている。図7に示す、左右操縦ボックス2
6c,26dの後端部にはそれぞれ開口部P,Qが設け
られていて、前記油圧ホース41a,42a,43a、
電気配線44aが図示しないマシンキャブ24内の各機
器に接続されている。
【0016】図1乃至図7に示す低車高型建設機械によ
れば、図1乃至図3に示すように、車体フレーム23の
左側には1枚の厚板鋼板5固設しているので、運転室2
6の高さh5 は、従来の図9に示す油圧ショベル110
の旋回フレーム5Aのデッキの高さh2 分だけ低くする
ことができる。また、運転室26の床部26aは、車体
フレーム23の左側に固設される1枚の厚板鋼板5が共
用している。この運転室26の床部26aには、座椅子
タイプのオペレータシート28を直接取着するようにし
たので、運転室26の高さh5 は、従来の 図9に示す
運転室111の高さh4 に対して、オペレータシート高
さh3 分だけ低くできる。図1に示す、下部走行体21
の高さh1 は、G,Lから1枚の厚板鋼板5の上面まで
の高さである。したがって、本発明の低車高型建設機械
20の車高H1 は従来の油圧ショベル110の車高H2
よりも( h2 +h3 ) だけ低くなり、車高制限L以内の
車高H1 とすることができるので、トンネルや地下鉄工
事に搬入が可能で、しかも地上の一般土木工事にも用い
ることができる低車高型建設機械として有用である。ま
た、車体フレーム23上に装着される運転室26,作業
機30,エンジン24a等の各機器は、標準仕様の油圧
ショベルと共通にした配置構成としたので、特別な改造
をする必要がなく、低車高型建設機械が製作できるので
コストが安価である。さらに、運転室26の前部にオペ
レータの乗降ドア27を開閉自在に取着したので、トン
ネルや地下鉄工事の進入路が狭い作業現場でも車両の前
方から乗り降りがし易い。
【0017】本発明は、トンネルや地下鉄工事の狭い作
業現場で作業する低車高型建設機械で説明したが、地上
の市街地で電柱、電線や建物の塀等の狭い所で作業する
クレーン車、産業車両等に適用できることは言うまでも
ない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の低車高油圧ショベルの部分断面を含む
側面図である。
【図2】同、図1のZ視図である。
【図3】同、車体フレームの斜視図である。
【図4】同、運転室内の説明図である。
【図5】同、図4のY視図である。
【図6】同、図5のB−B断面図である。
【図7】同、図6のX視図である。
【図8】従来の小型油圧ショベルの側面図である。
【図9】同、中型の油圧ショベルの側面図である。
【符号の説明】
L…車高制限、M…構造物、3…オペレータ、5…1枚
の厚板鋼板、20…低車高型建設機械、21…下部走行
体、22…スイングサークル、23…車体フレーム、2
4…マシンキャブ、24a…エンジン、24b…油圧ポ
ンプ、24c…作動油タンク、24d…燃料タンク、2
4e…熱交換器、24f…操作弁、25…カウンタウエ
イト、26…運転室、26a…床部、26c,26d…
操縦ボックス、27…ドア、28…オペレータシート、
29a,29b…フートレスト、30…作業機、31…
ブーム、33…アーム、35…バケット、32…ブーム
シリンダ、34…アームシリンダ、36…バケットシリ
ンダ、41…走行レバー、42,43…作業機レバー、
44…計器盤。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 運転室、マシンキャブ、および作業機が
    車体フレームに取付けされ、かつ、車両の高さが低い低
    車高型建設機械において、少なくとも運転室(26)を載置
    する車体フレーム(23)の部分が運転室(26)の床部(26a)
    を兼用する平面状の1枚の厚板鋼板(5) よりなることを
    特徴とする低車高型建設機械。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の低車高型建設機械におい
    て、運転室(26)の床部(26a) に直接取着する座椅子式の
    オペレータシート(28)を備えたことを特徴とする低車高
    の建設機械。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の低車高型建設機械におい
    て、運転室(26)の前部に乗降用ドア(27)を取着したこと
    を特徴とする低車高型建設機械。
JP9179091A 1997-06-20 1997-06-20 低車高型建設機械 Pending JPH1113085A (ja)

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JP9179091A JPH1113085A (ja) 1997-06-20 1997-06-20 低車高型建設機械

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000291044A (ja) * 1999-04-02 2000-10-17 Furukawa Co Ltd ホイールローダ
JP2019023397A (ja) * 2017-07-24 2019-02-14 日立建機株式会社 建設機械

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