JPH11132686A - 熱交換型換気装置 - Google Patents

熱交換型換気装置

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Publication number
JPH11132686A
JPH11132686A JP28592297A JP28592297A JPH11132686A JP H11132686 A JPH11132686 A JP H11132686A JP 28592297 A JP28592297 A JP 28592297A JP 28592297 A JP28592297 A JP 28592297A JP H11132686 A JPH11132686 A JP H11132686A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
bent
sheet
piece
substrates
Prior art date
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Pending
Application number
JP28592297A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Kitamura
康 北村
Isao Izeki
功 井関
Hisanori Nakajima
久典 中島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DAIDO SHIKOGYO KK
Chiyoda Container Co Ltd
Original Assignee
DAIDO SHIKOGYO KK
Chiyoda Container Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DAIDO SHIKOGYO KK, Chiyoda Container Co Ltd filed Critical DAIDO SHIKOGYO KK
Priority to JP28592297A priority Critical patent/JPH11132686A/ja
Publication of JPH11132686A publication Critical patent/JPH11132686A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】空気通路に対して直交する方向から空気が漏れ
ず、製造が簡単で安価な熱交換型換気装置を提供する。 【解決手段】平面形状が正方形のシート状の基板11の
一方の面12に多数本の互いに平行で等間隔おきに位置
する凸状部13を形成し、この凸状部13の長さ方向と
平行な基板11の一組の対向側辺には一方の面12側に
折れ曲がる折り曲げ片14が一体に設けられ、凸状部1
3は長さ方向両端が基板11の他の組の対向側辺の僅か
手前に位置するように形成され、多数枚積層される各基
板11の一方の面12を上に向けて上下方向に隣り合う
一方の基板11の凸状部13と他方の基板11の凸状部
13とが互いに直交するように配置し、且つ下側の基板
11の折り曲げ片14の止め代片16の上面を上側の基
板11の底面に当接させて接着固定してなる熱交換型換
気装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、熱交換型換気装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の熱交換型換気装置としては例えば
実公平7−49250号公報に開示されているものが知
られている。即ち、同公報に開示されているものは図7
および図8に示されるように、一方の面1より突出する
多数本の互いに平行で等間隔おきに位置する一方の凸状
部2および他方の面3より突出する多数本の互いに平行
で等間隔おきに位置し前記一方の凸状部2に対して直交
する他方の凸状部4をプレス成形により形成して、前記
一方の凸状部2が突出する一方の面1において他方の凸
状部4の部分が凹状となり、また前記他方の凸状部4が
突出する他方の面3において一方の凸状部2の部分が凹
状となるシート状基板5を多数枚積層し、互いに重なる
両方の基板1,1の対向する凸状部2,4を同一方向に
向くように配置して上下で重なった凸状部2,4同志を
接着固定して壁を作り、多数本の幅広の空気通路6を形
成している。そして、この空気通路6に対して直交する
方向から空気が漏れないように互いに重なる両方の基板
1,1間の端部にはスぺーサー7が介在されて接着固定
されている。
【0003】しかしながら、かかる構成の熱交換型換気
装置では前述のように空気通路6に対して直交する方向
から空気が漏れないように互いに重なる両方の基板1,
1間の端部に介在させるスぺーサー7を必要とし、また
このスぺーサー7を互いに重なる両方の基板1,1間に
接着固定する必要があり、製造に手間がかかりコストア
ップになるという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような課
題を解決するもので、空気通路に対して直交する方向か
ら空気が漏れないようにするためのスぺーサーを別途用
意する必要がなく、製造が簡単となり、コストダウンを
図るようにすることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、平面形状が正方形のシート状の基板の少な
くとも一方の面に多数本の互いに平行で等間隔おきに位
置するように凸状部を形成し、この凸状部の長さ方向と
平行な基板の一組の対向側辺にはこの対向側辺全長に亘
って一方の面側に折れ曲がる折り曲げ片が一体に設けら
れ、前記凸状部は端部が基板の縁の僅か手前に位置する
ように形成され、また前記折り曲げ片は一方の面側にほ
ぼ直角に立ち上がる立ち上がり片と、この立ち上がり片
に連設されてほぼ直角に折れ曲がる止め代片とを備えて
おり、前記シート状の基板を多数枚積層して各基板の一
方の面を上に向けて上下方向に隣り合う一方の基板の凸
状部と他方の基板の凸状部とが互いに直交するように配
置し、且つ下側の基板の折り曲げ片の止め代片の上面を
上側の基板の底面に当接させて接着固定してなることを
要旨とするものである。また本発明は、平面形状が正方
形のシート状の基板の少なくとも一方の面に多数本の互
いに平行で等間隔おきに位置するように凸状部を形成
し、この凸状部の長さ方向と平行な基板の一組の対向側
辺にはこの対向側辺全長に亘って一方の面側に折れ曲が
る折り曲げ片が一体に設けられ、前記凸状部は端部が基
板の縁の僅か手前に位置するように形成され、また前記
折り曲げ片は一方の面側にほぼ直角に立ち上がる立ち上
がり片と、この立ち上がり片に折れ曲がり可能に連設さ
れた板部と、この板部に折れ曲がり可能に連設されてシ
ート状の基板の上側に位置するシート状の基板の他の組
の対向側辺の縁部を前記板部との間で挟む板部とを備え
ており、前記シート状の基板を多数枚積層して各基板の
一方の面を上に向けて上下方向に隣り合う一方の基板の
前記凸状部と他方の基板の前記凸状部とが互いに直交す
るように配置し、且つ下側の基板の折り曲げ片の両板部
により上側に位置する基板の他の組の対向側辺の縁部を
挟み、その部分を接着固定してなることを要旨とするも
のである。
【0006】この構成により、基板の一組の対向側辺に
はこの対向側辺全長に亘って一方の面側に折れ曲がる折
り曲げ片が一体に設けられ、前記基板を多数枚積層して
各基板の一方の面を上に向けて上下方向に隣り合う一方
の基板の凸状部と他方の基板の凸状部とが互いに直交す
るように配置し、且つ下側の基板の折り曲げ片を上側の
基板に接着固定して構成されていることにより、空気通
路に対して直交する方向から空気が漏れないようにする
ためのスぺーサーを別途用意する必要がなく、製造が簡
単となり、コストダウンを図ることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面に基づいて説明する。先ず、図1〜図3に示す
第1の実施の形態について説明すると、11は換気装置
を構成する平面形状が正方形のシート状の基板で、この
基板11には一方の面12より突出する多数本の互いに
平行で等間隔おきに位置する凸状部13が形成され、こ
の凸状部13の長さ方向と平行な基板11の一組の対向
側辺にはこの対向側辺全長に亘って一方の面12側に¬
状に折れ曲がる折り曲げ片14が一体に設けられてい
る。前記凸状部13は端部が基板11の縁の僅か手前に
位置するように形成され、基板11の縁に達していない
構成となっている。また、前記折り曲げ片14は一方の
面12側にほぼ直角に立ち上がり前記凸状部13の高さ
とほぼ同じ高さの立ち上がり片15と、この立ち上がり
片15の上端に連設されてほぼ直角に折れ曲がる止め代
片16とを備えている。このような構成のシート状の基
板11はプレス成形により形成されている。
【0008】前記シート状の基板11を多数枚積層して
換気装置を構成するに際し、各基板11の一方の面12
を上に向けて上下方向に隣り合う一方の基板11の凸状
部13と他方の基板11の凸状部13とが互いに直交す
るように配置し、且つ下側の基板11の折り曲げ片14
の止め代片16の上面を上側の基板11の底面に当接さ
せて接着剤を用いて接着固定することにより多数枚の基
板11からなる換気装置が構成される。
【0009】これにより、上下の基板11,11間にそ
れぞれ空気通路が形成されるのであるが、上下方向に多
数段存在する空気通路の1つおきが同一方向に向くよう
になる。
【0010】そして、上記換気装置を用いて、室内の換
気を行なうとき、矢印X方向に向く通路17は室内の空
気の排出通路となり、矢印Y方向に向く通路18は室外
の空気の流入通路となり、前記下側の基板11の折り曲
げ片14の止め代片16の上面を上側の基板11の底面
に当接させて接着固定してあることにより、通路17お
よび18からの空気漏れを防止することができる。
【0011】次に、図4〜図6に示す第2の実施の形態
について説明すると、21は換気装置を構成する平面形
状が正方形のシート状の基板で、この基板21には一方
の面22より突出する多数本の互いに平行で等間隔おき
に位置する一方の凸状部23が形成されるとともに、他
方の面24より突出する多数本の互いに平行で等間隔お
きに位置し前記一方の凸状部23に対して直交する他方
の凸状部25が形成されている。そして、前記一方の凸
状部23が突出する一方の面22において他方の凸状部
25の部分が凹状となり、また前記他方の凸状部25が
突出する他方の面24において一方の凸状部23の部分
が凹状となる。前記凸状部23および25は端部が基板
21の縁の僅か手前に位置するように形成され、基板2
1の縁に達していない構成となっている。さらに、前記
一方の凸状部23の長さ方向と平行な基板21の一組の
対向側辺にはこの対向側辺全長に亘って一方の面22側
に折れ曲がる折り曲げ片26が一体に設けられている。
この折り曲げ片26は基板21からほぼ直角に立ち上が
り凸状部23と凸状部25の高さの和の高さを有する立
ち上がり片27と、この立ち上がり片27の上端に折れ
曲がり可能に連設された板部28と、この板部28に折
れ曲がり可能に連設されてシート状の基板21の上側に
位置するシート状の基板21の他の組の対向側辺の縁部
を板部28との間で挟む板部29とを備えている。そし
て、このような構成のシート状の基板21も第1の実施
の形態と同様にプレス成形により形成されている。
【0012】前記シート状の基板21を多数枚積層して
換気装置を構成するに際し、互いに重なる両方の基板2
1,21の対向する凸状部23,25を同一方向に向か
せ、凸状部23,25同志が互いに重なるように配置す
るとともに、下側に位置する基板21の折り曲げ片26
の板部28,29により上側に位置する基板21の他の
組の対向側辺の縁部を挟み、その部分を接着固定するこ
とにより多数枚の基板21からなる換気装置が構成され
る。
【0013】これにより、上下の基板21,21間にそ
れぞれ空気通路が形成されるのであるが、上下方向に多
数段存在する空気通路の1つおきが同一方向に向くよう
になる。
【0014】そして、上記換気装置を用いて、室内の換
気を行なうとき、矢印X方向に向く通路30は室内の空
気の排出通路となり、矢印Y方向に向く通路31は室外
の空気の流入通路となり、前記下側の基板21の折り曲
げ片26の板部28,29により上側に位置する基板2
1の他の組の対向側辺の縁部を挟み、その部分を接着固
定してあることにより、通路30および31からの空気
漏れを防止することができる。
【0015】ところで、前記2つの実施の形態における
シート状の基板11および21の材料としては合成樹脂
あるいは紙などが使用されるが、用途に応じて材料が選
択される。即ち、流出する室内空気と流入する室外空気
との熱交換を必要とする場合は基板11および21は塩
化ビニルなどの合成樹脂で作られておれば良く、また熱
交換と湿度交換の両方を必要とする場合は基板11およ
び21は吸湿性のある紙で作られておれば良い。また、
樹脂に吸湿材を混入させても吸湿性を持たせることがで
きる。
【0016】さらに、前記第1の実施の形態ではシート
状の基板11の一方の面12側に凸状部13が形成され
ているが、第2の実施の形態のように基板11の両面に
凸状部を形成するようにしても良く、また前記第2の実
施の形態ではシート状の基板21の両面に凸状部23,
25が形成されているが、第1の実施の形態のように基
板21の片面にのみ凸状部を形成するようにしても良
い。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明の熱交換型換気装置
は、基板の一組の対向側辺にはこの対向側辺全長に亘っ
て一方の面側に折れ曲がる折り曲げ片が一体に設けら
れ、前記基板を多数枚積層して各基板の一方の面を上に
向けて上下方向に隣り合う一方の基板の凸状部と他方の
基板の凸状部とが互いに直交するように配置し、且つ下
側の基板の折り曲げ片を上側の基板に接着固定して構成
されていることにより、空気通路に対して直交する方向
から空気が漏れないようにするためのスぺーサーを別途
用意する必要がなく、製造が簡単となり、コストダウン
を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態における熱交換型換
気装置のシート状の基板の斜視図である。
【図2】同多数枚のシート状の基板を積層した熱交換型
換気装置の示す斜視図である。
【図3】同縦断面図である。
【図4】本発明の第2の実施の形態における熱交換型換
気装置のシート状の基板の斜視図である。
【図5】同多数枚のシート状の基板を積層した熱交換型
換気装置の示す斜視図である。
【図6】同縦断面図である。
【図7】従来例における熱交換型換気装置のシート状の
基板の斜視図である。
【図8】同熱交換型換気装置の示す斜視図である。
【符号の説明】
11 シート状の基板 12 一方の面 13 凸状部 14 折り曲げ片 15 立ち上がり片 16 止め代片 17,18 通路 21 シート状の基板 22 一方の面 23 凸状部 24 他方の面 25 凸状部 26 折り曲げ片 27 立ち上がり片 28,29 板部 30,31 通路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中島 久典 静岡県焼津市五ヶ堀之内1437−1

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 平面形状が正方形のシート状の基板の少
    なくとも一方の面に多数本の互いに平行で等間隔おきに
    位置するように凸状部を形成し、この凸状部の長さ方向
    と平行な基板の一組の対向側辺にはこの対向側辺全長に
    亘って一方の面側に折れ曲がる折り曲げ片が一体に設け
    られ、前記凸状部は端部が基板の縁の僅か手前に位置す
    るように形成され、また前記折り曲げ片は一方の面側に
    ほぼ直角に立ち上がる立ち上がり片と、この立ち上がり
    片に連設されてほぼ直角に折れ曲がる止め代片とを備え
    ており、前記シート状の基板を多数枚積層して各基板の
    一方の面を上に向けて上下方向に隣り合う一方の基板の
    凸状部と他方の基板の凸状部とが互いに直交するように
    配置し、且つ下側の基板の折り曲げ片の止め代片の上面
    を上側の基板の底面に当接させて接着固定してなること
    を特徴とする熱交換型換気装置。
  2. 【請求項2】 平面形状が正方形のシート状の基板の少
    なくとも一方の面に多数本の互いに平行で等間隔おきに
    位置するように凸状部を形成し、この凸状部の長さ方向
    と平行な基板の一組の対向側辺にはこの対向側辺全長に
    亘って一方の面側に折れ曲がる折り曲げ片が一体に設け
    られ、前記凸状部は端部が基板の縁の僅か手前に位置す
    るように形成され、また前記折り曲げ片は一方の面側に
    ほぼ直角に立ち上がる立ち上がり片と、この立ち上がり
    片に折れ曲がり可能に連設された板部と、この板部に折
    れ曲がり可能に連設されてシート状の基板の上側に位置
    するシート状の基板の他の組の対向側辺の縁部を前記板
    部との間で挟む板部とを備えており、前記シート状の基
    板を多数枚積層して各基板の一方の面を上に向けて上下
    方向に隣り合う一方の基板の前記凸状部と他方の基板の
    前記凸状部とが互いに直交するように配置し、且つ下側
    の基板の折り曲げ片の両板部により上側に位置する基板
    の他の組の対向側辺の縁部を挟み、その部分を接着固定
    してなることを特徴とする熱交換型換気装置。
JP28592297A 1997-08-28 1997-10-20 熱交換型換気装置 Pending JPH11132686A (ja)

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JP28592297A JPH11132686A (ja) 1997-08-28 1997-10-20 熱交換型換気装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23161397 1997-08-28
JP9-231613 1997-08-28
JP28592297A JPH11132686A (ja) 1997-08-28 1997-10-20 熱交換型換気装置

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JP28592297A Pending JPH11132686A (ja) 1997-08-28 1997-10-20 熱交換型換気装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100449246C (zh) * 2002-12-02 2009-01-07 Lg电子株式会社 通风系统的热交换器
KR100918607B1 (ko) * 2008-06-02 2009-09-25 서번산업엔지니어링주식회사 판형 열교환기의 열교환판 결합방법 및 결합장치, 이에의한 판형 열교환기의 열교환판 결합구조

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100449246C (zh) * 2002-12-02 2009-01-07 Lg电子株式会社 通风系统的热交换器
KR100918607B1 (ko) * 2008-06-02 2009-09-25 서번산업엔지니어링주식회사 판형 열교환기의 열교환판 결합방법 및 결합장치, 이에의한 판형 열교환기의 열교환판 결합구조

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