JPH11141941A - 空気清浄ユニット - Google Patents
空気清浄ユニットInfo
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- JPH11141941A JPH11141941A JP9325376A JP32537697A JPH11141941A JP H11141941 A JPH11141941 A JP H11141941A JP 9325376 A JP9325376 A JP 9325376A JP 32537697 A JP32537697 A JP 32537697A JP H11141941 A JPH11141941 A JP H11141941A
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
ビリティに富むと共に製作し易く、シール性の向上と高
精度製作が可能な空気清浄ユニットを提供する。 【解決手段】 空気清浄ユニット1はエアフィルタ2と
密封材5を介して着脱可能に固定されるフィルタ取付枠
4とから形成される。この状態で空気清浄ユニット1は
天井躯体等に取り付けることができる。また、フィルタ
取付枠4は一枚の板材を干渉なく折曲したものから形成
される。
Description
ィルタ取付枠が一体的にユニット化されモジュール化が
可能でフレキシビリティに富む空気清浄ユニットに関す
る。
ては各種のものがあるが、例えば、実公平4−1410
5号公報に開示するものが挙げられる。実公平4−14
105号公報の第3図には、エアフィルタをガスケット
を介してチャンバ内に設けたフィルタ取付枠にスタッド
ボルトで締付固定する構造が開示され、その第2図に
は、エアフィルタのエアフィルタ枠の空気流入側開口端
縁部に設けたエアタイトシールにチャンバのユニット枠
の内側に設けたエアフィルタ枠取付体の垂下縁(フラン
ジ)を気密的に連結し、かつ、ユニット枠の内側に周回
突出して設けた内向きのエアフィルタ枠支持鍔体にエア
フィルタ枠の空気流出側開口端縁部に係当して配置され
外方に突出して設けられたエアフィルタ枠支持体をエア
タイトシールパッキンを介してボルト締めして気密的に
固定した構造が開示されている。
4−14105号公報に示すものはエアフィルタとフィ
ルタ取付枠とが一体構造のものではなく、その第3図に
示すものは、エアフィルタとフィルタ取付枠との間やフ
ィルタ取付枠のスタッドボルトの溶接部から塵埃がクリ
ーンルーム内に漏れる問題点がある。また、スタッドボ
ルトの締付けに要する無駄な空間に空気の滞留が起こ
り、塵埃の漏れの原因となる問題点があった。また、第
2図に示すものはエアフィルタ枠の取り付け構造がやや
複雑で取り付け性が劣る問題点がある。エアフィルタと
これを囲繞するフィルタ取付枠とは一体的にユニット化
されモジュール化がされることが望ましく、仕様変更に
フレキシブルに対応することが望ましい。また、フィル
タ取付枠の製法としては各種の方法がある。図10およ
び図11はその一例を示すものである。図10に示すよ
うに、このフィルタ取付枠は4個の板片35,35,3
6,36を夫々折曲げた後に、図11に示すように接合
部を溶着して形成されるものである。板片35,35,
36,36の隅部に切欠部を形成することにより、各板
片35,36等は干渉なく組み付けられる。然し乍ら、
少なくとも上下各4箇所づつの溶着が必要となり、組付
け作業に多大の時間を要すると共に、高精度に形成され
ない問題点があった。
板材から形成し、空気流通口を囲む部分のフランジ部を
アングル37で形成した従来例を示す。図12に示すよ
うに、一枚の板材38は中央に空気流通口に相当する開
口孔39を形成する中央板片40と、この周縁に一体的
に形成される側板片41,41,42,42からなる。
側板片41,42は外壁枠に対応する外壁枠板片43,
43,44,44と、その先端縁に設けられ折返部に相
当する折返部板片45,45,46,46等から形成さ
れる。
9,49,50,50に沿って側板片45,46を折り
曲げ、次に、折返部板片41,42を折曲げ線47,4
7,48,48に沿って折り曲げて反転させることによ
り図13に示した箱状枠体が形成される。アングル37
を図示のように中央板材40の部分に溶接することによ
り、フィルタ取付枠が形成される。
ようなエアフィルタに係合せしめた場合、アングル37
が傾斜しない場合には図14(a)に示すように寸法a
が一定の寸法になる。然し乍ら、アングル37が中央板
片40との間に隙間を介して点溶接されると、角度θだ
けフランジ部37aが傾斜し、溝部11との間の寸法も
a′>aとなり、フランジ部37aの溝部11との係合
も不安定となり、寸法a’が密封材5の厚みhよりも大
きくなるとシール性が低下する問題点がある。また、ア
ングル37の溶接も不安定となる問題点もある。
ものであり、エアフィルタとフィルタ取付枠が一体的構
造からなり、任意の形状のものを作ることができフレキ
シブリティが向上しモジュール化が可能になる空気清浄
ユニットとこれを構成するためのフィルタ取付枠とエア
フィルタを提供することを目的とする。更に、本発明は
一枚物の板材を折り曲げて形成され、相互の干渉もな
く、高精度に形成されるフィルタ取付枠を提供すること
を目的とする。
トは、以上の目的を達成するために、エアフィルタとこ
れを囲繞するフィルタ取付枠とを着脱可能に一体構造に
設ける空気清浄ユニットであって、前記エアフィルタと
前記フィルタ取付枠との間には密封材が介設されること
を特徴とする。
ユニットは、エアフィルタとこれを囲繞するフィルタ取
付枠とを着脱可能に一体構造に設ける空気清浄ユニット
であって、前記エアフィルタはその上方側を密封材を介
して前記フィルタ取付枠に密接し、下方側を前記フィル
タ取付枠の下面に固定されるものからなることを特徴と
する。
2に記載の空気清浄ユニットを構成するためのフィルタ
取付枠であって、前記エアフィルタの側壁部と適宜間隔
を介してこれを囲繞する外周枠と、該外周枠の上端から
内方に向けてほぼ直角に折曲げられフィルタ取付枠の上
面を形成する折返し部と、該折返し部の内縁から下方に
折曲げられ上方の空気流通口の周縁を形成する上方フラ
ンジ部と、前記側壁部の下端から内方に向けてほぼ直角
に折曲げられフィルタ取付枠の下面を形成する固定部材
受け部と、該固定部材受け部の内縁の一部又は全部から
上方に折曲げられ下方の空気流通口の周縁の一部又は全
部を形成する下方フランジ部とを有するものであること
を特徴とする。
は、前記フィルタ取付枠が、一枚の板材を折曲げて箱状
枠体に形成されるものからなり、該板材の展開形状にお
いて、内方側から、前記下方の空気流通口を囲む下方フ
ランジ部に相当する下方フランジ部板片と、前記固定部
材受け部に相当する固定部材受け部板片と、前記外周枠
に相当する外壁枠板片と、前記折返部に相当する折返部
板片と、最外方側に形成され前記上方の空気流通口を囲
む上方フランジ部に相当する上方フランジ部板片とから
なり、折曲げ時に互いに直交して配設される前記折返部
板片および上方フランジ部板片には、互いの干渉を防止
する切欠部が形成されるものであることを特徴とする。
に記載の空気清浄ユニットを構成するためのエアフィル
タであって、フィルタパックとこれを囲繞して一体構造
に形成されるエアフィルタ枠とからなり、該エアフィル
タ枠は、前記フィルタパックの外周に密接する枠体状の
側壁部と、その上方周縁に形成され前記密封材の挿着さ
れる溝部と、前記側壁部の下方周縁の一部又は全部に外
向に向かって突出して形成され前記フィルタ取付枠の固
定部材受け部と当接する形状の固定部材とを有するもの
であることを特徴とする。
タ取付枠とは一体的に連結されユニット化される。この
状態で、空気清浄ユニットは天井躯体等に固定されて支
持される。従って、この空気清浄ユニットはエアフィル
タとフィルタ取付枠との組み合わせ形状の自由度が大き
くフレキシビリティに富み、モジュール化ができる。ま
た、フィルタ取付枠は一枚板を折り曲げて形成されるた
め極めて作り易く、且つ相互の干渉箇所がないため高精
度に形成される。
の実施の形態を図面を参照して詳述する。図1乃至図3
は本発明の空気清浄ユニットの全体構造を示す図であ
り、図4はこの実施の形態におけるエアフィルタを示
し、図5乃至図7はフィルタ取付枠を示す。また、図8
は一枚板からなるフィルタ取付枠の展開図であり、図9
はその部分組立図である。
浄ユニット1は大別してエアフィルタ2と、フィルタ取
付枠4とからなる。なお、空気清浄ユニット1は天井躯
体等から垂下されるチャンバ(いずれも図略)等により
支持される。エアフィルタ2はフィルタパック2aとこ
の外周を囲繞して一体構造に密接形成されるエアフィル
タ枠3とからなる。エアフィルタ枠3とフィルタ取付枠
4との間には密封材5が介設され、両者間のシールを行
っている。また、エアフィルタ枠3とフィルタ取付枠4
とはビス7,ポップナット8により連結され、一体的構
造に形成される。
4により説明する。フィルタパック2aは空気の清浄化
を行うもので枠体のエアフィルタ枠3により囲繞され
る。エアフィルタ枠3はフィルタパック2aの外周に密
接してこれを囲繞する側壁部10と、その上方に形成さ
れ溝部11を形成する枠体部12等とからなる。なお、
側壁部10は空間部9を形成する中空枠体状のものから
なる。また、側壁部10の下方には、その周縁から外方
に向かって突出して形成される固定部材14が形成され
る。なお、図4に示すように、本例では側壁部10の下
方周縁の一部にのみ固定部材14が形成されているが、
該下方周縁の全部にわたって形成されるものでもよい。
乃至図7により説明する。フィルタ取付枠4は内方に空
気流通孔13を形成し上方および下方に空気流通口1
5,16を開口形成する箱状枠体からなる。なお、空気
流通孔内13にはエアフィルタ2が収納される。フィル
タ取付枠4はエアフィルタ枠3の側壁部10から適宜な
間隔を介して側壁部10を囲繞して配設される外周枠1
7と、外周枠17の上方からほぼ直角に内方に向かって
折り曲げられて形成される折返部18と、折返部18の
端部から下方に向かってほぼ直角に折り曲げられる上方
フランジ部19と、外周枠17の下方からほぼ直角に内
方に向かって折り曲げられる固定部材受け部20と、こ
の端部から上方に向かってほぼ直角に折り曲げられる下
方フランジ部21等からなる。なお、本例では下方フラ
ンジ部21は外周枠17の下方周縁の一部にのみ形成さ
れているが全部に形成してもよい。また、上方フランジ
部19は上方の空気流通口15を囲繞するものであり、
固定部材受け部20の内縁および下方フランジ部21は
下方の空気流通口16を囲繞するものである。
に図2,図3により説明する。まず、エアフィルタ枠3
の枠体部12の溝部11内には密封材5が挿着される。
また、エアフィルタ枠3の固定部材14の上面には第2
の密封材6が貼着される。なお、密封材5はシール性を
有するものが採用されるが、例えば、特開昭59−19
3112号公報に開示されるような粘着力と弾力を有す
るシリコーンゲル等の粘弾性体からなるゼリー状シール
剤が好ましい。勿論、これに限定するものではない。
の下方の空気流通口16側からフィルタ取付枠4内に挿
入する。これにより、溝部11内にはフィルタ取付枠4
の上方フランジ部19が入り込み、上方フランジ部19
の先端が密封材5に圧接される。また、エアフィルタ枠
3の側壁部10の外面はフィルタ取付枠4の下方フラン
ジ部21に当接し中心位置決めされる。また、図示のよ
うに、上方フランジ部19は溝部11のほぼ中心位置に
位置決めされた状態で密封材5にほぼ垂直に圧接され
る。この状態で図2に示すように、固定部材14の下方
からビス7を入れポップナット8により固定することに
よりエアフィルタ2とフィルタ取付枠4は一体的に固定
され持ち運び自在となる。エアフィルタ2の大きさや形
状が変ってもこれに見合う形状にフィルタ取付枠4を形
成すればよく、任意の組み合わせ形状の空気清浄ユニッ
トを形成することができる。
ら形成する場合における板材の展開形状を示すものであ
る。板材22の中央部には下方の空気流通口16に相当
する面積の開口部23が打ち抜き形成される。開口部2
3の周縁には、下方フランジ部21に相当する下方フラ
ンジ部板片24,24が相対向する位置に形成されると
共に、固定部材受け部20に相当する固定部材受け部板
片25,25が下方フランジ部板片24,24と直交す
る位置に形成される。なお、以下、説明の都合上、下方
フランジ部板片24,24の形成されている方向をX方
向と呼び、これと直交する方向をY方向と呼ぶ。
続して外方に向かって固定部材受け部20に相当する固
定部材受け部板片25,25と、外周枠17に相当する
外周枠板片26,26、折返部18に相当する折返部板
片27,27、上方フランジ部19に相当する上方フラ
ンジ部板片28,28が形成される。一方、Y方向には
固定部材受け部板片25,25に連結して外周枠17に
相当する外周枠板片29,29、折返部18に相当する
折返部板片30,30、上方フランジ部19に相当する
上方フランジ部板片31,31が夫々形成される。前記
した各板片間の折曲線を境として各板片を折り曲げるこ
とにより、箱状枠体のフィルタ取付枠4が形成される。
部板片24の長手方向の両端には切欠部32が形成さ
れ、この部分を折り曲げ易くしている。また、X方向の
外周枠板片26とY方向の外周枠板片29との夫々の両
端は互いに接触して形成されているが、X方向の折返部
板片27とY方向の折返部板片30の夫々の両端は互い
に干渉しないようにY方向の折返部板片30の両端に切
欠部33が形成される。また、X方向およびY方向の上
方フランジ部板片28,31も折り曲げ時に互いに干渉
しないように切欠部34が形成される。
方向は下方フランジ部板片24、固定部材受け部片2
5、外周枠板片26、折返部板片27、上方フランジ部
板片28の順に、Y方向は固定部材受け部板片25、外
周枠板片29、折返部板片30、上方フランジ部板片3
1の順に折り曲げて形成してなるフィルタ取付枠4の部
分組立形態を示すものである。図示のように切欠部32
より下方フランジ部板片24は円滑に曲げられ、折返部
板片27,30や上方フランジ部板片28,31は切欠
部33,34により互いに干渉なく、且つ隙間なく係合
する。この係合部を図示のように溶接することによりフ
ィルタ取付枠は所定形状に折曲形成される。溶接部50
は図9に示す箇所のみですむため、従来に比べて溶接距
離が激減し、その結果、シール部も同時に激減する。
ば、エアフィルタとフィルタ取付枠とが密封材を介して
一体的に形成されると共に所望の形状の空気清浄ユニッ
トを形成することができるため、フレキシビリティのあ
る空気清浄ユニットができ、モジュール化が可能にな
る。また、シール性の向上が図れる。 2)また、本発明の空気清浄ユニットを構成するための
フィルタ取付枠によれば、フィルタ取付枠が一枚の板材
から折り曲げ形成されるため、容易に、且つ安価に実施
することができる。また、切欠部を形成することにより
相互の干渉が防止され、高精度に形成される。また、溶
接距離が短くなったためシール部も少なくなり、シール
の信頼性が向上する。
タの外観を示す斜視図
付枠の外観を示す斜視図
するための該板材の展開形状を示す平面図
す斜視図
面図
たフィルタ取付枠を示す斜視図
の展開形状を示す平面図
ランジ部に相当するアングルを溶着したフィルタ取付枠
を示す斜視図
封材との係合状態を示す部分断面図
Claims (5)
- 【請求項1】 エアフィルタとこれを囲繞するフィルタ
取付枠とを着脱可能に一体構造に設ける空気清浄ユニッ
トであって、前記エアフィルタと前記フィルタ取付枠と
の間には密封材が介設されることを特徴とする空気清浄
ユニット。 - 【請求項2】 エアフィルタとこれを囲繞するフィルタ
取付枠とを着脱可能に一体構造に設ける空気清浄ユニッ
トであって、前記エアフィルタはその上方側を密封材を
介して前記フィルタ取付枠に密接し、下方側を前記フィ
ルタ取付枠の下面に固定されるものからなることを特徴
とする空気清浄ユニット。 - 【請求項3】 請求項2に記載の空気清浄ユニットを構
成するためのフィルタ取付枠であって、前記エアフィル
タの側壁部と適宜間隔を介してこれを囲繞する外周枠
と、該外周枠の上端から内方に向けてほぼ直角に折曲げ
られフィルタ取付枠の上面を形成する折返し部と、該折
返し部の内縁から下方に折曲げられ上方の空気流通口の
周縁を形成する上方フランジ部と、前記側壁部の下端か
ら内方に向けてほぼ直角に折曲げられフィルタ取付枠の
下面を形成する固定部材受け部と、該固定部材受け部の
内縁の一部又は全部から上方に折曲げられ下方の空気流
通口の周縁の一部又は全部を形成する下方フランジ部と
を有することを特徴とするフィルタ取付枠。 - 【請求項4】 前記フィルタ取付枠は、一枚の板材を折
曲げて箱状枠体に形成されるものからなり、該板材の展
開形状において、内方側から、前記下方の空気流通口を
囲む下方フランジ部に相当する下方フランジ部板片と、
前記固定部材受け部に相当する固定部材受け部板片と、
前記外周枠に相当する外壁枠板片と、前記折返部に相当
する折返部板片と、最外方側に形成され前記上方の空気
流通口を囲む上方フランジ部に相当する上方フランジ部
板片とからなり、折曲げ時に互いに直交して配設される
前記折返部板片および上方フランジ部板片には、互いの
干渉を防止する切欠部が形成されることを特徴とする請
求項3に記載のエアフィルタ取付枠。 - 【請求項5】 請求項2に記載の空気清浄ユニットを構
成するためのエアフィルタであって、フィルタパックと
これを囲繞して一体構造に形成されるエアフィルタ枠と
からなり、該エアフィルタ枠は、前記フィルタパックの
外周に密接する枠体状の側壁部と、その上方周縁に形成
され前記密封材の挿着される溝部と、前記側壁部の下方
周縁の一部又は全部に外向に向かって突出して形成され
前記フィルタ取付枠の固定部材受け部と当接する形状の
固定部材とを有するものであることを特徴とするエアフ
ィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32537697A JP3945879B2 (ja) | 1997-11-11 | 1997-11-11 | 空気清浄ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32537697A JP3945879B2 (ja) | 1997-11-11 | 1997-11-11 | 空気清浄ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11141941A true JPH11141941A (ja) | 1999-05-28 |
| JP3945879B2 JP3945879B2 (ja) | 2007-07-18 |
Family
ID=18176150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32537697A Expired - Lifetime JP3945879B2 (ja) | 1997-11-11 | 1997-11-11 | 空気清浄ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3945879B2 (ja) |
-
1997
- 1997-11-11 JP JP32537697A patent/JP3945879B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3945879B2 (ja) | 2007-07-18 |
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