JPH11146032A - データ通信装置 - Google Patents

データ通信装置

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JPH11146032A
JPH11146032A JP9323763A JP32376397A JPH11146032A JP H11146032 A JPH11146032 A JP H11146032A JP 9323763 A JP9323763 A JP 9323763A JP 32376397 A JP32376397 A JP 32376397A JP H11146032 A JPH11146032 A JP H11146032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
timer
circuit section
circuit
μcpu
data communication
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Application number
JP9323763A
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English (en)
Inventor
Akihiko Noguchi
昭彦 野口
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】簡単な構成且つ比較的短時間に自動的に通信速
度が自動検出できるデータ通信装置を提供する。 【解決手段】μCPU回路部110に夫々割込み16
0,170を発生するタイマ回路部120及びカウンタ
回路部121を設け、順次選択可能なタイマ値で受信又
は送信エレメント・タイミング130,132の立上が
り又は立下がりを検出して通信速度を自動的に検出又は
計測する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データ通信装置、
特に公衆通信回線を介してコンピュータ等の装置からの
データを他の装置へ送信するデータ通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】公衆通信回線と上位装置を接続する目的
で、物理層における電気的変換や通信プロトコル(手
順)の制御を行う為に通信制御装置(CCU)の構成例
を図4を参照して説明する。このCCU400は、網従
属同期方式による通信回線140と上位装置150間に
接続される。このCCU400は、中央処理装置(以下
μCPU回路部という)110、ホストインタフェース
回路部113、ローカルメモリ回路部112、シリアル
/パラレル変換回路部111が内部バス115で相互接
続されて構成されている。
【0003】シリアル/パラレル変換回路部111に
は、受信エレメント・タイミング(RT)130、受信
データ(RD)131、送信エレメント・タイミング
(ST2)132が通信回線140から入力され、送信
データ(SD)133及び制御線(RS)134が通信
回線140へ出力される。
【0004】従来のCCU400では、通信回路140
から送受信エレメント・タイミング130,132を得
た場合、シリアル/パラレル変換回路部111は、送受
信エレメント・タイミング130,132に同期して通
信データを送受信する。その為に、μCPU回路110
のプログラムは、自ら通信速度を検出する手段を持た
ず、上位装置150からのSG(Simple Gateway)に
より知る以外に手段はなかった。
【0005】また、特開昭58−182936号公報
は、通信制御装置の通信速度自動検出方式を開示する。
この従来方式は、CCUにおいて、処理制御部が1バイ
トの送信データレジスタを用い、マーク状態を表すデー
タパターンをセットし、その送信データレジスタがデー
タセット可能(空)状態となるのを待つ。セット可能に
なると、この動作をN回繰り返す。N回終了後、タイマ
によりこの動作にかかった時間Tを求める。その後、リ
トライ回数Nとデータ送信時間Tの値を基に、通信速度
Vを次式より算出する。 V=8・N/T (bps) これにより回線終端装置(DCE)を変更した場合、装
置を変えることなくオンラインシステムが運用でき、シ
ステム変更が容易になる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の如く通
信速度をSGにより知る手段は、人手介入である為に人
為ミスによる誤りを生じる虞れがあり、設定誤りの検出
は困難であり、重要な通信障害の原因となるという問題
があった。
【0007】また、上述した特開昭58−182936
号公報に開示する如きCCUの通信速度自動検出方式に
あっては、最大で1バイト転送時間より短い時間の誤差
が発生する。この誤差を小さくするには、リトライ回数
Nの数を大きくする必要があり、通信速度の検出に長い
時間を必要とするという問題があった。
【0008】そこで、本発明の目的は、通信速度を上位
装置により人為的にSG設定することなく、且つ長時間
を要することなく自動的に検出することが可能なデータ
通信装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めに、本発明による#は、次のような特徴的な構成を備
えている。
【0010】(1)通信回路と上位装置間に接続され、
μCPU回路部、シリアル/パラレル変換回路部、ロー
カルメモリ回路部及びホストインタフェース回路部、シ
ステムクロックを含むデータ通信装置において、前記μ
CPU回路部に夫々割込みを入力するタイマ回路部及び
カウンタ回路部を設け、前記タイマ回路部が選定した単
位時間の満了前の前記通信回線の送受信エレメント・タ
イミングを前記カウンタ回路部でカウントして通信速度
を自動検出することを特徴とするデータ通信装置。
【0011】(2)前記タイマ回路部は、サポート可能
な最低通信速度から最高速度まで複数の値が選択可能に
構成されている(1)のデータ通信装置。
【0012】(3)前記カウンタ回路部は、カウント値
を“1"に選定し、オーバーフローすると前記タイマ回
路部のタイマ値を順次次のタイマ値に切替える(1)又
は(2)のデータ通信装置。
【0013】(4)前記タイマ回路部は、前記μCPU
回路部のシステムクロックを使用する(1)乃至(3)
のいずれかのデータ通信装置。
【0014】(5)前記カウンタ回路部は、前記通信回
線の受信エレメント・タイミングをカウントする(1)
乃至(4)のいずれかのデータ通信装置。
【0015】(6)前記タイマ回路部及び前記カウンタ
回路部は、前記μCPU回路部、前記シリアル/パラレ
ル変換回路部、前記ローカルメモリ回路部及び前記ホス
トインタフェース回路部と共に内部バスにて相互接続さ
れている(1)のデータ通信装置。
【0016】
【発明の実施の形態】以下に、本発明によるデータ通信
装置の好適実施形態を添付図、特に図1乃至図3を参照
して詳細に説明する。
【0017】図1は、本発明によるデータ通信装置、特
にCCUの好適実施形態の構成例を示すブロック図であ
る。図2は、図1のCCU100の動作を説明するシー
ケンスチャートである。また図3は、図1のデータ通信
装置(CCU)100の動作説明図である。
【0018】先ず、図1のブロック図を参照して説明す
る。本発明のデータ通信装置を構成するCCU100
は、図4で説明したと同様に公衆通信回線140と上位
装置150との間に接続される。
【0019】CCU100は、μCPU回線部110、
システムクロック114、ホストインタフェース回路部
113、ローカルメモリ回路部112、シリアル/パラ
レル変換回路部111が内部バス115で相互接続され
ている点で図4のCCU400と同様である。しかし、
このCCU100は、タイマ回路部120、カウンタ回
路部121及びゲート125を有する点で図4のCCU
400と相違する。
【0020】ホストインタフェース回路部113は、上
位装置150とCCU100との接続を行う。上位装置
150から送られる送信データをローカルメモリ回路部
112に格納したり、ローカルメモリ回路部112に格
納されている受信データを上位装置150に転送する機
能をホストインタフェース回路部113が果たす。ロー
カルメモリ回路部112は、上述した送信データ及び受
信データのパラレルデータを格納したり、通信速度の検
出に必要なタイマ値(時間)が設定される。このタイマ
値の設定は、図2及び図3を参照して後述する。
【0021】シリアル/パラレル変換回路部111は、
通信回線140からの送信データ(SD)133と送信
エレメント・タイミング(ST2)132、受信データ
(RD)131と受信エレメント・タイミング(RT)
130及び数本の制御線(RS等)134で構成される
通信回線140との接続を実現する。送信データ133
を送信する場合、内部バス115を経由して受信したパ
ラレルデータをシリアルデータに変換し、送信エレメン
ト・タイミング132に同期してシリアル送信データ1
33として通信回線140に送信する。また、受信デー
タ131を受信する場合、受信エレメント・タイミング
130に同期して、シリアル受信データ131を受信す
る。この受信データ131は、パラレルデータに変換し
て内部バス115を経由してローカルメモリ回路部11
2に格納される。
【0022】タイマ回路部120は、μCPU回路部1
10がタイマ値を設定し、タイマ値が満了すると、μC
PU回路部110に対して割込み160を発生する。こ
の割込み160は、ゲート125にも入力される。タイ
マ回路部120は、μCPU回路部110に供給するシ
ステムクロック114が発生したシステムクロック17
0をベースクロックとして利用する。
【0023】次に、カウンタ回路部121は、カウント
(計数)値がオーバーフロー(桁あふれ)すると、μC
PU110に対してキャリー(桁上げ)の割込み170
を発生する。カウンタ回路部121は、μCPU回路部
110によりカウント値を“0"にセットすることでイ
ニシャライズされる。このカウンタ回路部121は、送
信エレメント・タイミング(ST2)132、もしくは
受信エレメント・タイミング(RT)130の1ビット
周期の「立上がり」又は「立下がり」の回数をカウント
する。また、タイマ回路部120が動作中(タイマ値の
満了前)のみカウントできるように、タイマ回路部12
0の割込み160により、これらエレメント・タイミン
グ130,132をマスクする機能を有する。このカウ
ント値は、μCPU回路部110によって読み込まれる
(リード)。
【0024】次に、受信エレメント・タイミング(R
T)130で通信速度を自動検出する手順について説明
する。
【0025】μCPU回路部110は、内部バス115
を介して、タイマ回路部120にタイマ値Tの設定と、
カウンタ回路部121に“0"をセットする。ここで設
定したタイマ値Tは、通信速度Vを計測する為の単位時
間である。この特定実施例では、この単位時間は、CC
U100がサポートする一番遅い通信速度VLOWを基準
として、受信エレメント・タイミング(RT)130の
1ビット周期より長い時間とする。即ち、T≧1/VLO
W(秒)である。
【0026】カウンタ回路部121は、受信エレメント
・タイミング130の1ビット周期の「立上がり」又は
「立下がり」の回数を計数(カウント)する。タイマ回
路部120は、タイマ値Tの満了により、μCPU回路
部110に対して割込み160を発生する。タイマ回路
部120は、受信エレメント・タイミング130をマス
クする。
【0027】μCPU回路部110は、上述した割込み
160を受けると、カウンタ回路部121から、その時
点のカウント値Cを読み取る。そこで、μCPU回路部
110は、タイマ回路部120に設定したタイマ値T
と、カウンタ回路部121から読み取ったカウント値に
より、次式に基づき通信速度Vを算出する。 V=C/T (bps)
【0028】本発明は、上述した受信エレメント・タイ
ミング130の代わりに送信エレメント・タイミング1
32で通信速度Vを自動検出することも同様に可能であ
ることが理解できよう。
【0029】以上の説明では、μCPU回路部110
は、一番遅い通信速度VLOWを計測する為の単位時間を
タイマ値Tとしてタイマ回路部120に設定した。それ
より速い通信速度を計数する場合には、カウンタ回路部
121の桁数が大きくなるという場合が生じる。このカ
ウンタ回路部121の桁数を小さくする為の手法を以下
に説明する。
【0030】本発明にあっては、このカウント値Cは任
意値にすることができるが、好適実施例にあってはカウ
ント値Cが“1"になるようにタイマ回路部120にタ
イマ値Tを選択して設定する。
【0031】この選択シーケンスの具体例を図3に示
す。ここで設定するタイマ値T300には、優先順位3
10があり、CCU100がサポートする一番遅い通信
速度のタイマ値Tを1/50の320から一番速い通信
速度の1/64Kの340の順にタイマ回路部120に
設定する。
【0032】これらタイマ値Tの320乃至340を用
いる動作シーケンスを図2を参照して以下に説明する。
動作シーケンスが開始(START)すると、μCPU
回路部110は、内部バス115を介してタイマ回路部
120にタイマ値Tを1/50の320に設定し、カウ
ンタ回路部121に“0"をセットする(S1)。
【0033】次に、カウンタ回路部121は、受信エレ
メント・タイミング130の1ビット周期の「立上が
り」又は「立下がり」の回数をカウントする(S2)。
μCPU回路部110は、カウンタ回路部121からの
割込み170又はタイマ回路部120からの割込み16
0を待つ(S3)。
【0034】カウンタ回路部121が、カウント値Cの
オーバーフローにより、μCPU回路部110に対して
割込み170が発生した場合、μCPU回路部110
は、カウント値Cを測定不能と判断し、タイマ値Tを1
/75である次の値330に変更してタイマ回路部12
0に設定する。この動作は、μCPU回路部110がタ
イマ回路部120からの割込み160を受けるまで繰り
返される(S3,S4)。尚、タイマ値Tは、この特定
実施例にあっては1/50,1/75,1/100,1
/200,1/300,・・・・1/19.2K,1/48
K及び1/64Kと切替設定される。
【0035】タイマ回路部120が、タイマ値T320
の満了により、μCPU回路部110に対して割込み1
60を発生した場合、タイマ回路部120は、受信エレ
メント・タイミング130をマスキングする。即ち、後
続のパルスの入力を阻止する。μCPU回路部110
は、カウンタ回路部121から、その時点のカウント値
Cを読み取る(S3,S5)。
【0036】μCPU回路部110は、タイマ回路部1
20に設定したタイマ値Tと、カウンタ回路部121か
ら読み取ったカウント値Cにより、上述した算出式を用
いて通信速度Vを識別する(S6,S7)。
【0037】上述の例にあっては、タイマ値Tを320
から340まで順次変更する場合の例である。特に、カ
ウンタ回路部121の桁数が“1"の場合を説明した。
このタイマ値Tの選定は、カウンタ回路部121のカウ
ント値Cの桁数に応じて順次自動的に所定タイマ値Tと
なるよう自動選定する。
【0038】以上、本発明のデータ通信装置の好適実施
形態につき詳述した如く、本発明にあっては選択された
単位時間と、その間の送受信エレメント・タイミング1
30,132をカウントすることにより、通信速度を自
動的に識別することを特徴とする。しかし、本発明は斯
る特定実施例のみに限定するべきでないこと勿論であ
り、特定用途に応じて適宜変形変更が可能である。
【0039】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のデータ通
信装置によると、タイマ回路部により選択されるタイマ
値Tで通信速度を検出することができる。この通信速度
の計測には、このタイマ値T又は単位時間のカウント値
を例えば最小値の“1"とすることにより、最小桁数で
あればよいので、カウンタ回路部の桁数を最小にするこ
とができ、回路構成が簡単であると共にカウント値が
“1"か否かの判断のみでよいので、検出が容易になる
という顕著な効果を有する。これは従来のデータ通信装
置では得られない本発明特有の特徴である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のデータ通信装置の好適実施例のブロッ
ク図である。
【図2】図1のデータ通信装置の動作説明用シーケンス
チャートである。
【図3】図1のデータ通信装置の動作を説明するタイマ
値の動作説明図である。
【図4】一般的な通信制御ユニット(CCU)の構成を
示すブロック図である。
【符号の説明】
100 データ通信装置(CCU) 110 μCPU回路部 111 シリアル/パラレル変換回路部 112 ローカルメモリ回路部 113 ホストインタフェース回路部 114 システムクロック 120 タイマ回路部 121 カウンタ回路部 130 受信エレメント・タイミング 132 送信エレメント・タイミング 140 通信回線 150 上位装置

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】通信回路と上位装置間に接続され、μCP
    U回路部、シリアル/パラレル変換回路部、ローカルメ
    モリ回路部及びホストインタフェース回路部、システム
    クロックを含むデータ通信装置において、 前記μCPU回路部に夫々割込みを入力するタイマ回路
    部及びカウンタ回路部を設け、 前記タイマ回路部が選定した単位時間の満了前の前記通
    信回線の送受信エレメント・タイミングを前記カウンタ
    回路部でカウントして通信速度を自動検出することを特
    徴とするデータ通信装置。
  2. 【請求項2】前記タイマ回路部は、サポート可能な最低
    通信速度から最高速度まで複数の値が選択可能に構成さ
    れている請求項1に記載のデータ通信装置。
  3. 【請求項3】前記カウンタ回路部は、カウント値を
    “1"に選定し、オーバーフローすると前記タイマ回路
    部のタイマ値を順次次のタイマ値に切替える請求項1又
    は2に記載のデータ通信装置。
  4. 【請求項4】前記タイマ回路部は、前記μCPU回路部
    のシステムクロックを使用する請求項1乃至3に記載の
    いずれかのデータ通信装置。
  5. 【請求項5】前記カウンタ回路部は、前記通信回線の受
    信エレメント・タイミングをカウントする請求項1乃至
    4に記載のいずれかのデータ通信装置。
  6. 【請求項6】前記タイマ回路部及び前記カウンタ回路部
    は、前記μCPU回路部、前記シリアル/パラレル変換
    回路部、前記ローカルメモリ回路部及び前記ホストイン
    タフェース回路部と共に内部バスにて相互接続されてい
    る請求項1に記載のデータ通信装置。
JP9323763A 1997-11-10 1997-11-10 データ通信装置 Pending JPH11146032A (ja)

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