JPH11156580A - 反射光防止スクラップボックス - Google Patents
反射光防止スクラップボックスInfo
- Publication number
- JPH11156580A JPH11156580A JP9328049A JP32804997A JPH11156580A JP H11156580 A JPH11156580 A JP H11156580A JP 9328049 A JP9328049 A JP 9328049A JP 32804997 A JP32804997 A JP 32804997A JP H11156580 A JPH11156580 A JP H11156580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scrap
- box
- scrap box
- laser
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スクラップボックスの底部を山形形状とし、
戻り光を無くし、また、スクラップボックス内のレーザ
ー光の密度の高いセンター部が直接当たる部分にスクラ
ップが溜らない様にし、発煙や発火等のトラブルを解消
する反射光防止スクラップボックスの提供。 【解決手段】 一軸光移動、一軸材料移動型のレーザー
加工機LMにおいて、ワークテーブル2のスリットSを
介してレーザー加工ヘッド1の移動軸に沿ってその真下
に位置するスクラップボックス3の底部をレーザー光反
射防止、及びスクラップの光軸真下への溜り防止形状と
したことを特徴とする。
戻り光を無くし、また、スクラップボックス内のレーザ
ー光の密度の高いセンター部が直接当たる部分にスクラ
ップが溜らない様にし、発煙や発火等のトラブルを解消
する反射光防止スクラップボックスの提供。 【解決手段】 一軸光移動、一軸材料移動型のレーザー
加工機LMにおいて、ワークテーブル2のスリットSを
介してレーザー加工ヘッド1の移動軸に沿ってその真下
に位置するスクラップボックス3の底部をレーザー光反
射防止、及びスクラップの光軸真下への溜り防止形状と
したことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、一軸光移動、一
軸材料移動型のレーザー加工機等における反射光防止ス
クラップボックスに関する。
軸材料移動型のレーザー加工機等における反射光防止ス
クラップボックスに関する。
【0002】
【従来の技術】一軸光移動、一軸材料移動型のレーザー
加工機等においては、ワークテーブル内下方にレーザー
加工時のスクラップを受けるための箱形のスクラップボ
ックスが配置され、レーザー加工の際に発生し落下する
スクラップを受け取り、スクラップボックスごと機外に
搬出できる様になっているが、スクラップボックスは長
方形状の箱形でキャスター付きとなっているのが通例で
ある。
加工機等においては、ワークテーブル内下方にレーザー
加工時のスクラップを受けるための箱形のスクラップボ
ックスが配置され、レーザー加工の際に発生し落下する
スクラップを受け取り、スクラップボックスごと機外に
搬出できる様になっているが、スクラップボックスは長
方形状の箱形でキャスター付きとなっているのが通例で
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、上述の従
来例では、ワークのレーザー切断加工等を行っている際
に、ワークから切り離されたスクラップはワークテーブ
ルに設けられたスリットを通過して下方に配置されたス
クラップボックス内に落下して収容されるが前記スクラ
ップボックスの底の形状が平面であると、スリット部を
通過してスクラップボックス内に入ったレーザー光が、
スクラップボックスの底面や、底に溜ったスクラップの
面に反射して前記レーザー光の戻り光がスリットを介し
て上方に跳ね返り発煙や発火、または、ワークの熱変形
の原因となる場合や、スクラップボックスに溜った可燃
物が、レーザー光により発火の虞があるという課題があ
る。
来例では、ワークのレーザー切断加工等を行っている際
に、ワークから切り離されたスクラップはワークテーブ
ルに設けられたスリットを通過して下方に配置されたス
クラップボックス内に落下して収容されるが前記スクラ
ップボックスの底の形状が平面であると、スリット部を
通過してスクラップボックス内に入ったレーザー光が、
スクラップボックスの底面や、底に溜ったスクラップの
面に反射して前記レーザー光の戻り光がスリットを介し
て上方に跳ね返り発煙や発火、または、ワークの熱変形
の原因となる場合や、スクラップボックスに溜った可燃
物が、レーザー光により発火の虞があるという課題があ
る。
【0004】この発明は、上述の点に着目して成された
もので、レーザー加工の際にスクラップボックスの底部
に反射してくる戻り光がスリットを通過して加工ヘッド
等が位置する上方へ飛び出してこない様にし、またスク
ラップボックス内のレーザー光の密度の高いセンター部
が直接当たる部分にスクラップが溜らない様にした反射
光防止スクラップボックスを提供することを目的とす
る。
もので、レーザー加工の際にスクラップボックスの底部
に反射してくる戻り光がスリットを通過して加工ヘッド
等が位置する上方へ飛び出してこない様にし、またスク
ラップボックス内のレーザー光の密度の高いセンター部
が直接当たる部分にスクラップが溜らない様にした反射
光防止スクラップボックスを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、下記構成を
備えることにより上記課題を解決できるものである。
備えることにより上記課題を解決できるものである。
【0006】(1) 一軸光移動、一軸材料移動型のレ
ーザー加工機において、ワークテーブルのスリットを介
してレーザー加工ヘッドの移動軸に沿ってその真下に位
置するスクラップボックスの底部をレーザー光反射防
止、及びスクラップの光軸真下への溜り防止形状とした
ことを特徴とする反射光防止スクラップボックス。
ーザー加工機において、ワークテーブルのスリットを介
してレーザー加工ヘッドの移動軸に沿ってその真下に位
置するスクラップボックスの底部をレーザー光反射防
止、及びスクラップの光軸真下への溜り防止形状とした
ことを特徴とする反射光防止スクラップボックス。
【0007】(2) レーザー光反射防止形状は、スク
ラップボックスの内面底部に山形状突起をレーザー光移
動軸真下に位置する部分に、前記レーザー光移動軸に平
行して配設し、スクラップの光軸真下への溜りを防止し
たことを特徴とする前項(1)記載の反射光防止スクラ
ップボックス。
ラップボックスの内面底部に山形状突起をレーザー光移
動軸真下に位置する部分に、前記レーザー光移動軸に平
行して配設し、スクラップの光軸真下への溜りを防止し
たことを特徴とする前項(1)記載の反射光防止スクラ
ップボックス。
【0008】
【発明の実施の形態】以下にこの発明の一実施の形態を
説明する。
説明する。
【0009】図1(a)は、この発明に係る要部構成を
示す一部破断側面図、同(b)は要部構成を示す一部断
面斜視図、図2(a)はレーザー加工機の構成例を示す
斜視図、同(b)は従来例を示す側面図、図3(a)は
山形形状の角度大なる場合の例を示す斜視図、同(b)
は山形形状の角度小なる場合の例を示す斜視図、図4は
スクラップボックスの底部形状を直接山形とした場合の
例を示す斜視図である。
示す一部破断側面図、同(b)は要部構成を示す一部断
面斜視図、図2(a)はレーザー加工機の構成例を示す
斜視図、同(b)は従来例を示す側面図、図3(a)は
山形形状の角度大なる場合の例を示す斜視図、同(b)
は山形形状の角度小なる場合の例を示す斜視図、図4は
スクラップボックスの底部形状を直接山形とした場合の
例を示す斜視図である。
【0010】図面について説明すれば、1はレーザーヘ
ッド、2はワークテーブル、3はスクラップボックス、
4は山形形状中敷き板であって、レーザー加工ヘッド1
は材料の移動方向に対して直交する方向(X軸)に設け
られたスリットSに沿って平行移動自在であり、材料は
クランプCによって挟持されてレーザー加工ヘッド1の
移動方向に対して直交する方向(Y軸)に移動自在であ
る。
ッド、2はワークテーブル、3はスクラップボックス、
4は山形形状中敷き板であって、レーザー加工ヘッド1
は材料の移動方向に対して直交する方向(X軸)に設け
られたスリットSに沿って平行移動自在であり、材料は
クランプCによって挟持されてレーザー加工ヘッド1の
移動方向に対して直交する方向(Y軸)に移動自在であ
る。
【0011】スクラップボックス3はワークテーブル2
の下方且つ前記ワークテーブル2に設けられたスリット
Sの真下にこのスリットSに対して平行に配置され、加
工時に照射されるレーザー光Lを、前記スリットSを介
して、加工の際に切断され切り離されて落下してくるス
クラップWSと共に受留めるようになっており、そして
スクラップボックス3には、その底部に山形形状をした
中敷き板がその突起の先端部を、レーザーヘッド1の移
動方向且つスリットSに平行にして更にレーザー光Lの
センター真下に位置する様に配設し、レーザー光Lの戻
り光が上方に跳ね返ってスリットSを通過して戻ること
のない様に構成されている。
の下方且つ前記ワークテーブル2に設けられたスリット
Sの真下にこのスリットSに対して平行に配置され、加
工時に照射されるレーザー光Lを、前記スリットSを介
して、加工の際に切断され切り離されて落下してくるス
クラップWSと共に受留めるようになっており、そして
スクラップボックス3には、その底部に山形形状をした
中敷き板がその突起の先端部を、レーザーヘッド1の移
動方向且つスリットSに平行にして更にレーザー光Lの
センター真下に位置する様に配設し、レーザー光Lの戻
り光が上方に跳ね返ってスリットSを通過して戻ること
のない様に構成されている。
【0012】即ち、法線に対して入射角と反射角が等し
いという原理を応用し、レーザー光Lの戻り光が真上に
反射し、スリットSを通過してレーザー加工ヘッド1等
が配設されているワークテーブル2の上面に飛び出さぬ
よう、スリットSの方向以外の横方向に戻り光が反射す
るように構成してある。
いという原理を応用し、レーザー光Lの戻り光が真上に
反射し、スリットSを通過してレーザー加工ヘッド1等
が配設されているワークテーブル2の上面に飛び出さぬ
よう、スリットSの方向以外の横方向に戻り光が反射す
るように構成してある。
【0013】上述の構成に基づいて作用を説明する。
【0014】クランプCに挟持された被加工材料が進行
方向(Y軸方向)に沿って所定の位置まで移動し、進行
方向と直交するX軸方向に移動自在のレーザー加工ヘッ
ド1が所定の位置まで移動して加工のためのスタート位
置に達すると、例えば、加工プログラム指令等により前
記レーザーヘッド1とクランプCは夫々X軸、Y軸に沿
って移動調整しながら加工が行われ、製品から切り離さ
れたスクラップWSはテーブル2の下方に配置されたス
クラップボックス3に落下収容される。
方向(Y軸方向)に沿って所定の位置まで移動し、進行
方向と直交するX軸方向に移動自在のレーザー加工ヘッ
ド1が所定の位置まで移動して加工のためのスタート位
置に達すると、例えば、加工プログラム指令等により前
記レーザーヘッド1とクランプCは夫々X軸、Y軸に沿
って移動調整しながら加工が行われ、製品から切り離さ
れたスクラップWSはテーブル2の下方に配置されたス
クラップボックス3に落下収容される。
【0015】この時、スクラップボックス3の底部に図
1(a)、(b)に示すように山形形状に突起した中敷
き板が設けられてその頂上部がスリットSに平行してい
るために、落下したスクラップWSは傾いた状態で収容
されるのでスリットSを通過して飛び込んでくるレーザ
ー光は真上に反射せず、従って戻り光は上方に位置する
スリットSからテーブル2の上面に飛び出ることはなく
発煙、発火等のトラブルを解消することが出来る。
1(a)、(b)に示すように山形形状に突起した中敷
き板が設けられてその頂上部がスリットSに平行してい
るために、落下したスクラップWSは傾いた状態で収容
されるのでスリットSを通過して飛び込んでくるレーザ
ー光は真上に反射せず、従って戻り光は上方に位置する
スリットSからテーブル2の上面に飛び出ることはなく
発煙、発火等のトラブルを解消することが出来る。
【0016】なお、スリットSの真下に位置する山形形
状に突起した中敷き板によりレーザー光が直接スクラッ
プボックス3に飛び込んでもその戻り光は上述の様にワ
ークテーブル2の上面に飛び出てくることはない。
状に突起した中敷き板によりレーザー光が直接スクラッ
プボックス3に飛び込んでもその戻り光は上述の様にワ
ークテーブル2の上面に飛び出てくることはない。
【0017】なおまた、山形形状の突起部は中敷き板と
して設けずに、スクラップボックス3の底部を直接加工
して山形形状の突起としてもよい(図4参照)。
して設けずに、スクラップボックス3の底部を直接加工
して山形形状の突起としてもよい(図4参照)。
【0018】更に、山形形状の大きさや、山形の緩急角
度の大小は、スクラップボックス3の大きさ、その他の
条件に合わせて設定すれば良い(図3(a)、(b)参
照)。
度の大小は、スクラップボックス3の大きさ、その他の
条件に合わせて設定すれば良い(図3(a)、(b)参
照)。
【0019】
【発明の効果】この発明によれば、スクラップボックス
の底部を山形形状としたことにより、戻り光が無くな
り、また、レーザー光の密度の高いセンター部がスクラ
ップボックス内に溜った可燃物に当たらなくなり、発煙
や発火等のトラブルを解消するという効果を呈する。
の底部を山形形状としたことにより、戻り光が無くな
り、また、レーザー光の密度の高いセンター部がスクラ
ップボックス内に溜った可燃物に当たらなくなり、発煙
や発火等のトラブルを解消するという効果を呈する。
【図1】(a) この発明に係る要部構成を示す一部破
断側面図、同(b)要部構成を示す一部断面斜視図
断側面図、同(b)要部構成を示す一部断面斜視図
【図2】(a) レーザー加工機の構成例を示す斜視
図、同(b)従来例を示す側面図
図、同(b)従来例を示す側面図
【図3】(a) 山形形状の角度大なる場合の例を示す
斜視図、同(b)山形形状の角度小なる場合の例を示す
斜視図
斜視図、同(b)山形形状の角度小なる場合の例を示す
斜視図
【図4】 スクラップボックスの底部形状を直接山形と
した場合の例を示す斜視図
した場合の例を示す斜視図
1 レーザー加工ヘッド 2 ワークテーブル 3 スクラップボックス 4 山形形状中敷き板 C クランプ L レーザー光 LM レーザー加工機 S スリット WS スクラップ
Claims (2)
- 【請求項1】 一軸光移動、一軸材料移動型のレーザー
加工機において、ワークテーブルのスリットを介してレ
ーザー加工ヘッドの移動軸に沿ってその真下に位置する
スクラップボックスの底部をレーザー光反射防止、及び
スクラップの光軸真下への溜り防止形状としたことを特
徴とする反射光防止スクラップボックス。 - 【請求項2】 レーザー光反射防止形状は、スクラップ
ボックスの内面底部に山形状突起をレーザー光移動軸真
下に位置する部分に、前記レーザー光移動軸に平行して
配設し、スクラップの光軸真下への溜りを防止したこと
を特徴とする請求項1記載の反射光防止スクラップボッ
クス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9328049A JPH11156580A (ja) | 1997-11-28 | 1997-11-28 | 反射光防止スクラップボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9328049A JPH11156580A (ja) | 1997-11-28 | 1997-11-28 | 反射光防止スクラップボックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11156580A true JPH11156580A (ja) | 1999-06-15 |
Family
ID=18205950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9328049A Pending JPH11156580A (ja) | 1997-11-28 | 1997-11-28 | 反射光防止スクラップボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11156580A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013202685A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | レーザ加工装置 |
| JP2013202686A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | レーザ加工装置 |
| JP2014034043A (ja) * | 2012-08-08 | 2014-02-24 | Amada Co Ltd | レーザ加工機 |
| WO2021220477A1 (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-04 | 株式会社ニコン | 加工システム |
-
1997
- 1997-11-28 JP JP9328049A patent/JPH11156580A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013202685A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | レーザ加工装置 |
| JP2013202686A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | レーザ加工装置 |
| JP2014034043A (ja) * | 2012-08-08 | 2014-02-24 | Amada Co Ltd | レーザ加工機 |
| WO2021220477A1 (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-04 | 株式会社ニコン | 加工システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100479962B1 (ko) | 반도체소자분리방법 | |
| US6091047A (en) | Laser texture processing apparatus and method | |
| JP2002205180A5 (ja) | レーザ加工方法及びレーザ加工装置 | |
| JPH11156580A (ja) | 反射光防止スクラップボックス | |
| JPH05277776A (ja) | レーザビーム用マスク装置 | |
| EP0210582B1 (en) | Optical head apparatus | |
| JP3175497B2 (ja) | 加工装置の被加工物支持台 | |
| CA2226825A1 (en) | Cross direction web processor | |
| JP2691029B2 (ja) | レーザー装置 | |
| JPH091375A (ja) | 光移動型レーザ加工機 | |
| JP2003071584A (ja) | レーザ加工機の光路保護蛇腹 | |
| JPH0747482A (ja) | リードフレームの加工方法及びリードフレーム加工装置 | |
| JPS55154337A (en) | Cutter for multicore optical fiber | |
| JPH07124779A (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPH04200990A (ja) | 光路移動型レーザ切断機 | |
| JPS607594B2 (ja) | レ−ザ加工装置 | |
| JP3722897B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPH01262083A (ja) | レーザ切断方法 | |
| JPS6247116B2 (ja) | ||
| JPH0257477B2 (ja) | ||
| JPH05301729A (ja) | 金属線入り硝子の切断方法及び装置 | |
| JPS6213293A (ja) | レ−ザ切断加工装置 | |
| JPH04251688A (ja) | レーザ加工機 | |
| KR200180195Y1 (ko) | 광픽업장치 | |
| JPH0615891U (ja) | レーザ裁断機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041028 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070322 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070410 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070807 |