JPH11167325A - クリーニング装置 - Google Patents
クリーニング装置Info
- Publication number
- JPH11167325A JPH11167325A JP35005497A JP35005497A JPH11167325A JP H11167325 A JPH11167325 A JP H11167325A JP 35005497 A JP35005497 A JP 35005497A JP 35005497 A JP35005497 A JP 35005497A JP H11167325 A JPH11167325 A JP H11167325A
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- cleaning device
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Abstract
ール部材とサイドシールおよびクリーナーブレードとサ
イドシールとの間から現像剤が漏洩してしまうのを簡単
な構成により確実に防止することができるクリーニング
装置を提供することを課題とする。 【解決手段】 シール部材(5)は面(13)に重なる
位置に延設され、且つこのシール部材(5)の側縁がサ
イドシール(11)の側縁に接触するように略L字状に
形成し、シール部材(5)の側縁とサイドシール(1
1)の側縁とにより画成される略長方形の領域(18)
に側板(10)を像担持体(2)への押圧時にサイドシ
ール(11)の厚みより薄くなるような弾性部材(1
7)を設ける。
Description
留した現像剤を除去するクリーニング装置に関し、特に
は、除去された現像剤が側面方向から漏洩してしまうの
を防止するクリーニング装置に関する。
え、像担持体上に残留した現像剤を除去するクリーニン
グ装置が知られる。一例としてクリーニング装置1の概
略断面図を図5に示す。クリーニング装置1は、像担持
体2上から除去した現像剤をクリーニング装置1外に漏
洩させないようにする必要があり、像担持体2の軸方向
にわたって像担持体2の周面の一部を囲むように接触し
て設けられている。クリーニング装置1は、ケーシング
3と、像担持体2表面上に残留している現像剤を掻き落
とすクリーナーブレード4と、現像剤をクリーニング装
置1内に案内させる薄厚のシール部材5と、像担持体2
表面に残留している現像剤をはらい落とすクリーニング
ブラシ6と、像担持体2表面から除去された現像剤を付
着させ像担持体2表面から離れた方向に搬送するマグネ
ットローラ7と、マグネットローラ7に付着した現像剤
を掻き落とすスクレーパー8と、現像剤をクリーニング
装置1外部に設けた不図示の収容器に搬送する搬送スク
リュウ9とを有する。
ニング装置1の要部を示している。クリーニング装置1
は、その両端にケーシング3を側面から覆い、且つクリ
ーニングブラシ6およびマグネットローラ7等を設置す
る側板10を有する。側板10は、像担持体2の周面に
沿った面13を有しており、フェルト等のサイドシール
11を介在させて像担持体2に接触させている。これに
より上記したクリーナーブレード4、シール部材5、ク
リーニングブラシ6が所定の圧で像担持体2表面に押圧
される。従来のサイドシール11は、側板の面13に沿
って接着剤等により固着されており、サイドシール11
の側縁14がクリーナーブレード4およびシール部材5
の側縁に接触するように設定されている。
装置1においては、サイドシール11とシール部材5お
よびクリーナーブレード4との側縁同士をわずかな力で
接触させて現像剤がクリーニング装置1から漏洩するの
を防止している。これはサイドシール11とシール部材
5およびクリーナーブレード4との間を強い力で接触さ
せるとクリーナーブレード4の両端部がたわんで必要以
上に像担持体2に押圧されてしまったり、押圧されなか
ったりする。これではクリーナーブレード4が像担持体
2に均一に押圧させることができず、像担持体2上に残
留した現像剤を確実に除去することができなくなる。
うに延設させ、サイドシール11により像担持体2方向
に押圧させた場合においては、その押圧力によりシール
部材5がよれてしまい、シール部材5のよれた部分から
現像剤漏洩してしまう。
像形成装置においてプロセススピードを高速化した場
合、像担持体2の回転を高速回転させ、且つクリーニン
グブラシ6およびマグネットローラ7とを高速回転させ
る必要が生じる。このような場合、像担持体2、クリー
ニングブラシ6、マグネットローラ7の回転速度に比例
してクリーニング装置1内部で空気が更に乱され風が発
生する。この風に起因してクリーナーブレード4の両端
部とサイドシール11の側縁との間から現像剤が吹き出
し、画像形成装置本体内部が汚染されてしまう。
たものであり、クリーニング効果を低下させることなし
にシール部材とサイドシールおよびクリーナーブレード
とサイドシールとの間から現像剤が漏洩してしまうのを
簡単な構成により確実に防止することができるクリーニ
ング装置を提供することを課題とする。
め、本発明は、像担持体に残留した現像剤を除去するク
リーナーブレードと、前記ブレードに対して像担持体の
回転方向の上流側に位置し像担持体の幅方向にわたって
接触するシール部材と、前記ブレードと前記シール部材
との両端側を固定し且つ一部が像担持体の周面に沿った
面を有する側板と、前記面に設けた前記現像剤の漏洩を
防止するサイドシールとを有するクリーニング装置にお
いて、前記シール部材は前記面に重なる位置に延設さ
れ、且つこのシール部材の側縁が前記サイドシールの側
縁に接触するように該サイドシールを略L字状に形成
し、前記シール部材の側縁と前記サイドシールの側縁と
により画成される略長方形の領域に前記側板を前記像担
持体への押圧時に前記サイドシールの厚みより薄くなる
ような弾性部材を設けたことを特徴とする。
方向の側縁と接触させないように設けられていることを
特徴とし、前記弾性部材がスポンジであることを特徴と
する。
るクリーナーブレードと、前記ブレードに対して像担持
体の回転方向の上流側に位置し像担持体の幅方向にわた
って接触するシール部材と、前記ブレードと前記シール
部材との両端側を固定し且つ一部が像担持体の周面に沿
った面を有する側板と、前記面に設けた前記現像剤の漏
洩を防止するサイドシールとを有するクリーニング装置
において、前記シール部材は前記面に重なる位置に延設
され、且つこのシール部材の側縁が前記サイドシールの
側縁に接触するように該サイドシールを略L字状に形成
し、前記シール部材の側縁と前記サイドシールの側縁と
により画成される略長方形の領域であって且つシール部
材の幅方向の側縁と接触しない領域に前記側板を前記像
担持体への押圧時に前記サイドシールの厚みより薄くな
るような弾性部材を設け、更に前記サイドシールの一端
を前記ブレードの幅方向内側に向かって突出させるよう
に前記面に固定し、この突出した部分を前記ブレードと
前記像担持体との間に位置させ、且つ前記サイドシール
の一端に前記ブレードの面に均一に接触するエッジ部を
設けたことを特徴とする。
置の側板を像担持体に押圧したときにサイドシールの厚
みより薄くなる弾性部材によってシール部材が押圧さ
れ、シール部材がたわむことなく現像剤の漏洩を防止
し、また、サイドシールのエッジ部をクリーナーブレー
ドの面に均一に接触させることにより、クリーニング装
置からの現像剤の漏洩を防止する。
基づいて説明する。図1に本発明によるクリーニング装
置1の要部の概略図を示す。図1は図5と同じ位置から
見た図であり、クリーナーブレード4と、シール部材5
と、側板10と、サイドシール11と、弾性部材17と
を有する。
薄厚のウレタンゴム等により形成されており、その一部
が面13に重なるように延設されている。この延設され
た部分は、後述するサイドシール11および弾性部材1
7による像担持体2への押圧時に適度な押圧力で像担持
体表面に押圧される。
ン製のフェルトが好適に使用され、シール部材5の側縁
がサイドシール11の側縁に接触するように略L字状に
形成し、面13の一部に接着剤や両面テープ等によって
固定している。そしてシール部材5の側縁とサイドシー
ル11の側縁とが接触する部分を辺とする長方形に画成
された領域18(図6に示す)を有する。
13とシール部材5との間に設けられており、側板10
を像担持体2に押圧したときにサイドシール11の厚み
より薄くなるような厚みのスポンジ等が好適に使用され
る。このため、サイドシール11による像担持体2への
押圧により弾性部材17が適度に弾性変形し、シール部
材5を像担持体2に弱い押圧力で密着させる。これによ
り押圧されてシール部材5の周辺部をたわませることな
くクリーニング装置1を像担持体2面上に装着すること
ができる。
けられていれば良いが、図1に示すようにシール部材5
の幅方向の側縁と接触させない位置であって領域18内
に設けられていることが望ましく、更に弾性部材17を
斜めに切断してシール部材5の幅方向の側縁と弾性部材
17との距離が幅方向内側に向かうにつれ広くなるよう
に設けることが望ましい。
置関係を図2に基づき詳細に説明する。図2は図1の線
II-IIで切断した概略断面図を示し、図1で省略した部
分も示している。図示するようにクリーニング装置1
は、ケーシング3と、クリーナーブレード4と、シール
部材5と、クリーニングブラシ6と、マグネットローラ
7と、スクレーパー8と、搬送スクリュウ9とを有す
る。
たって軽く接触しており、像担持体2上の現像剤をクリ
ーニング装置1内部へと自由に通過させ、除去した現像
剤を外部に漏洩させないように設けられている。クリー
ナーブレード4は、所定の角度で像担持体2に圧接され
ており、像担持体2上の現像剤をそのエッジ部16で掻
き落としている。クリーニングブラシ6は、クリーナー
ブレード4により掻き落とされた現像剤を吸着させ、ま
た像担持体2上の現像剤をはらい落として像担持体2か
ら離れる方向に搬送している。マグネットローラ7は図
示しないが内部に固定配置した磁石と、磁石の外周面を
回転する円筒状のスリーブとを有しており、クリーニン
グブラシ6に接触してクリーニングブラシ6から現像剤
を磁力によってはぎ取っている。スクレーパー8はマグ
ネットローラ7に付着した現像剤を掻き取っている。搬
送スクリュウ9はスクレーパー8から掻き取った現像剤
を不図示の回収容器に搬送させている。
ーニング装置1を装着するときに、サイドシール11が
像担持体2に押圧してクリーニング装置を密閉し、更に
この押圧に伴って弾性部材17が適度に弾性変形し、シ
ール部材5を像担持体2に弱い押圧力で密着する。これ
によりシール部材5の周辺部をたわませることなくクリ
ーニング装置1を像担持体2面上に装着することがで
き、現像剤の漏洩を確実に防止する。
更に別の形態について説明する。更にサイドシール11
の一端をブレード4の幅方向内側に向かって突出させる
ように面に固定し、この突出した部分をブレード4と像
担持体2との間に位置させる。サイドシール11の一端
15はブレード4の面に均一に接触するエッジ部が設け
られている。サイドシール11とクリーナーブレード4
との位置関係を図4に基づき詳細に説明する。図4は図
3の線VI−VIで切断した概略断面図を示す。
レード4と像担持体2との間に位置され、またエッジ部
16がクリーナーブレード4の面に均一に接触してい
る。この接触の圧力は、クリーナーブレード4の像担持
体2への押圧力を実質的に変えないように設定されてい
る。
は、クリーナーブレード4と側板10との隙間をエッジ
部16によってある程度の距離にわたって塞いでいる。
このため、高速で回転する像担持体2、クリーニングブ
ラシ6、マグネットローラ7によって周辺の空気が乱さ
れることによって発生する風に起因する現像剤の漏洩を
防止することができ、像担持体2上に残留した現像剤を
確実に除去する。
ラシ6を補助的に使用したクリーニング装置について説
明したが、クリーニングブラシ6を用いなくとも同様の
効果を有する。また、実施例において、サイドシール1
1を略L字状に形成したが、この形状に限定はなく、例
えば、上述した領域の形状を台形もしくは三角形状とし
ても良く、これら形状にマッチングする形状のシール部
材を用いれば良い。
構成により、現像剤をクリーニング装置から漏洩するの
を防止することができる。
図。
の概略断面図。
の概略断面図。
図。
Claims (4)
- 【請求項1】 像担持体に残留した現像剤を除去するク
リーナーブレードと、前記ブレードに対して像担持体の
回転方向の上流側に位置し像担持体の幅方向にわたって
接触するシール部材と、前記ブレードと前記シール部材
との両端側を固定し且つ一部が像担持体の周面に沿った
面を有する側板と、前記面に設けた前記現像剤の漏洩を
防止するサイドシールとを有するクリーニング装置にお
いて、前記シール部材は前記面に重なる位置に延設さ
れ、且つこのシール部材の側縁が前記サイドシールの側
縁に接触するように該サイドシールを略L字状に形成
し、前記シール部材の側縁と前記サイドシールの側縁と
により画成される略長方形の領域に前記側板を前記像担
持体への押圧時に前記サイドシールの厚みより薄くなる
ような弾性部材を設けたことを特徴とするクリーニング
装置。 - 【請求項2】 前記弾性部材は前記シール部材の幅方向
の側縁と接触させないように設けられていることを特徴
とする請求項1記載のクリーニング装置。 - 【請求項3】 前記弾性部材がスポンジであることを特
徴とする請求項1または2記載のクリーニング装置。 - 【請求項4】 像担持体に残留した現像剤を除去するク
リーナーブレードと、前記ブレードに対して像担持体の
回転方向の上流側に位置し像担持体の幅方向にわたって
接触するシール部材と、前記ブレードと前記シール部材
との両端側を固定し且つ一部が像担持体の周面に沿った
面を有する側板と、前記面に設けた前記現像剤の漏洩を
防止するサイドシールとを有するクリーニング装置にお
いて、前記シール部材は前記面に重なる位置に延設さ
れ、且つこのシール部材の側縁が前記サイドシールの側
縁に接触するように該サイドシールを略L字状に形成
し、前記シール部材の側縁と前記サイドシールの側縁と
により画成される略長方形の領域であって且つシール部
材の幅方向の側縁と接触しない領域に前記側板を前記像
担持体への押圧時に前記サイドシールの厚みより薄くな
るような弾性部材を設け、更に前記サイドシールの一端
を前記ブレードの幅方向内側に向かって突出させるよう
に前記面に固定し、この突出した部分を前記ブレードと
前記像担持体との間に位置させ、且つ前記サイドシール
の一端に前記ブレードの面に均一に接触するエッジ部を
設けたことを特徴とするクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35005497A JP3821936B2 (ja) | 1997-12-03 | 1997-12-03 | クリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35005497A JP3821936B2 (ja) | 1997-12-03 | 1997-12-03 | クリーニング装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11167325A true JPH11167325A (ja) | 1999-06-22 |
| JPH11167325A5 JPH11167325A5 (ja) | 2005-07-21 |
| JP3821936B2 JP3821936B2 (ja) | 2006-09-13 |
Family
ID=18407920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35005497A Expired - Fee Related JP3821936B2 (ja) | 1997-12-03 | 1997-12-03 | クリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3821936B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002169442A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-14 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2008185721A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-08-14 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置用潤滑剤塗布装置及びこれを用いたプロセスカートリッジ並びに画像形成装置 |
| JP2010002680A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Fuji Xerox Co Ltd | クリーニング装置 |
| CN104820348A (zh) * | 2014-02-04 | 2015-08-05 | 佳能株式会社 | 显影剂容器、盒和成像设备 |
| JP2015161813A (ja) * | 2014-02-27 | 2015-09-07 | 富士ゼロックス株式会社 | 制限機構、清掃装置、像保持体ユニット及び画像形成装置 |
-
1997
- 1997-12-03 JP JP35005497A patent/JP3821936B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002169442A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-14 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
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| US10386751B2 (en) | 2014-02-04 | 2019-08-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Developer container, cartridge, and image-forming apparatus |
| CN104820348B (zh) * | 2014-02-04 | 2019-11-12 | 佳能株式会社 | 显影剂容器、盒和成像设备 |
| JP2015161813A (ja) * | 2014-02-27 | 2015-09-07 | 富士ゼロックス株式会社 | 制限機構、清掃装置、像保持体ユニット及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3821936B2 (ja) | 2006-09-13 |
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