JPH11175217A - コンピュ−タによるデ−タの登録処理方法及び装置並びにコンピュ−タによるデ−タの登録処理プログラムを記録した記録媒体 - Google Patents
コンピュ−タによるデ−タの登録処理方法及び装置並びにコンピュ−タによるデ−タの登録処理プログラムを記録した記録媒体Info
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- JPH11175217A JPH11175217A JP36315697A JP36315697A JPH11175217A JP H11175217 A JPH11175217 A JP H11175217A JP 36315697 A JP36315697 A JP 36315697A JP 36315697 A JP36315697 A JP 36315697A JP H11175217 A JPH11175217 A JP H11175217A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 入力しようとするデ−タの登録項目の並び順
や数と、プログラムにおけるデ−タの登録項目の並び順
や数が一致していなくても、常に同じ操作にてデ−タの
入力を行うことができ、以てデ−タ登録操作を無駄のな
い簡素なものとし、以てデ−タ登録効率を向上させるこ
とができるコンピュ−タによるデ−タの登録処理方法、
処理装置並びに当該処理プログラムを記録した記録媒体
を提供することを課題とする。 【解決手段】 デ−タの登録項目を指定要求する工程
と、入力されたデ−タを前記工程において指定された登
録項目に登録する工程とを含むことを特徴とするデ−タ
の登録処理方法、並びに、デ−タの登録項目を指定要求
する手段と、入力されたデ−タを指定された登録項目に
登録する手段とを含むことを特徴とするデ−タの登録処
理装置である。
や数と、プログラムにおけるデ−タの登録項目の並び順
や数が一致していなくても、常に同じ操作にてデ−タの
入力を行うことができ、以てデ−タ登録操作を無駄のな
い簡素なものとし、以てデ−タ登録効率を向上させるこ
とができるコンピュ−タによるデ−タの登録処理方法、
処理装置並びに当該処理プログラムを記録した記録媒体
を提供することを課題とする。 【解決手段】 デ−タの登録項目を指定要求する工程
と、入力されたデ−タを前記工程において指定された登
録項目に登録する工程とを含むことを特徴とするデ−タ
の登録処理方法、並びに、デ−タの登録項目を指定要求
する手段と、入力されたデ−タを指定された登録項目に
登録する手段とを含むことを特徴とするデ−タの登録処
理装置である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュ−タによ
るデ−タの登録処理方法及び装置、並びに、コンピュ−
タによるデ−タの登録項目指定要求・登録処理プログラ
ムを記録した記録媒体に関するものである。
るデ−タの登録処理方法及び装置、並びに、コンピュ−
タによるデ−タの登録項目指定要求・登録処理プログラ
ムを記録した記録媒体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のコンピュ−タによるデ−タの登録
方法においては、入力しようとするデ−タ登録項目の移
動・選択をして項目決定をした後、デ−タを入力してそ
の入力デ−タの項目登録を行なうという手順を踏む(図
3)。
方法においては、入力しようとするデ−タ登録項目の移
動・選択をして項目決定をした後、デ−タを入力してそ
の入力デ−タの項目登録を行なうという手順を踏む(図
3)。
【0003】これを図2に例示した入力画面について具
体的に説明すると、デ−タの入力に際しては、マウス操
作によりマウスポインタを入力すべき項目上に移動さ
せ、クリックすることにより登録項目の選択を行なう。
この選択操作に伴ってカ−ソルが、項目欄の右側の表示
欄の先頭に移動する。そこでデ−タを入力し、項目登録
する。次いでマウス操作により、あるいはTABキ−を
押すことにより入力すべき項目の移動並びに選択を行な
い、以後上記操作を反復する。
体的に説明すると、デ−タの入力に際しては、マウス操
作によりマウスポインタを入力すべき項目上に移動さ
せ、クリックすることにより登録項目の選択を行なう。
この選択操作に伴ってカ−ソルが、項目欄の右側の表示
欄の先頭に移動する。そこでデ−タを入力し、項目登録
する。次いでマウス操作により、あるいはTABキ−を
押すことにより入力すべき項目の移動並びに選択を行な
い、以後上記操作を反復する。
【0004】この画面に表示される登録項目の並び順
(図示した例では氏名、敬称、郵便番号、住所、電話番
号の順となっている。)と、登録しようとする入力デ−
タの項目の並び順とが同じである場合にはそれ程ではな
いにしても、それが異なっている場合や未入力デ−タ項
目が発生したりする場合には、必要な登録項目を選択・
決定するためにデ−タの登録項目の移動・選択操作を数
多く行なう必要が生じ、また、未入力デ−タ項目のスキ
ップ操作を行ったりしなければならないといった、繁雑
で無駄な操作が必要となる欠点がある。
(図示した例では氏名、敬称、郵便番号、住所、電話番
号の順となっている。)と、登録しようとする入力デ−
タの項目の並び順とが同じである場合にはそれ程ではな
いにしても、それが異なっている場合や未入力デ−タ項
目が発生したりする場合には、必要な登録項目を選択・
決定するためにデ−タの登録項目の移動・選択操作を数
多く行なう必要が生じ、また、未入力デ−タ項目のスキ
ップ操作を行ったりしなければならないといった、繁雑
で無駄な操作が必要となる欠点がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
のデ−タ登録方法では、繁雑で手間がかかり、また、一
部無駄な登録項目の移動・選択操作が不可避であり、そ
のためにどうしてもデ−タの登録効率が悪かった。
のデ−タ登録方法では、繁雑で手間がかかり、また、一
部無駄な登録項目の移動・選択操作が不可避であり、そ
のためにどうしてもデ−タの登録効率が悪かった。
【0006】そこで本発明は、入力しようとするデ−タ
の登録項目の並び順や数と、プログラムにおけるデ−タ
の登録項目の並び順や数が一致していなくても、常に同
じ操作にてデ−タの入力を行うことができ、以てデ−タ
登録操作を無駄のない簡素なものとし、以てデ−タ登録
効率を向上させることができるコンピュ−タによるデ−
タの登録処理方法、処理装置並びに当該処理プログラム
を記録した記録媒体を提供することを課題とする。
の登録項目の並び順や数と、プログラムにおけるデ−タ
の登録項目の並び順や数が一致していなくても、常に同
じ操作にてデ−タの入力を行うことができ、以てデ−タ
登録操作を無駄のない簡素なものとし、以てデ−タ登録
効率を向上させることができるコンピュ−タによるデ−
タの登録処理方法、処理装置並びに当該処理プログラム
を記録した記録媒体を提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、デ−タの登録
項目を指定要求する工程と、入力されたデ−タを前記工
程において指定された登録項目に登録する工程とを含む
ことを特徴とするデ−タの登録処理方法、デ−タの登録
項目を指定要求する手段と、入力されたデ−タを指定さ
れた登録項目に登録する手段とを含むことを特徴とする
デ−タの登録処理装置、並びに、デ−タの登録項目の指
定要求イベントを発生させる処理と、デ−タを指定され
た項目に登録することを決定し、登録する処理とをコン
ピュ−タに実行させるためのプログラムを記録したコン
ピュ−タ読み取り可能な記録媒体を以て上記課題を解決
した。
項目を指定要求する工程と、入力されたデ−タを前記工
程において指定された登録項目に登録する工程とを含む
ことを特徴とするデ−タの登録処理方法、デ−タの登録
項目を指定要求する手段と、入力されたデ−タを指定さ
れた登録項目に登録する手段とを含むことを特徴とする
デ−タの登録処理装置、並びに、デ−タの登録項目の指
定要求イベントを発生させる処理と、デ−タを指定され
た項目に登録することを決定し、登録する処理とをコン
ピュ−タに実行させるためのプログラムを記録したコン
ピュ−タ読み取り可能な記録媒体を以て上記課題を解決
した。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明に係るデ−タ処理方法を、
図2に示す住所録デ−タの登録システムを例にして説明
する。住所録デ−タの登録項目としては氏名、敬称、郵
便番号、住所、自宅電話番号、勤務先、勤務先電話番号
等がある。本発明に係る方法の場合は、図1のフロ−チ
ャ−トに示すように、操作開始後入力操作者は、デ−タ
を入力し、そのデ−タの登録項目を指定要求すると、そ
の入力デ−タは指定した登録項目のデ−タとして登録さ
れる。
図2に示す住所録デ−タの登録システムを例にして説明
する。住所録デ−タの登録項目としては氏名、敬称、郵
便番号、住所、自宅電話番号、勤務先、勤務先電話番号
等がある。本発明に係る方法の場合は、図1のフロ−チ
ャ−トに示すように、操作開始後入力操作者は、デ−タ
を入力し、そのデ−タの登録項目を指定要求すると、そ
の入力デ−タは指定した登録項目のデ−タとして登録さ
れる。
【0009】図2の入力画面においては、最下段に入力
エリア1が設けられており、入力中のデ−タは常にこの
入力エリア1に表示される。例えば、入力操作者が氏
名、郵便番号、住所・・・の順で入力したいときは、先
ず氏名のデ−タを入力すると、それが入力エリア1に表
示される。正しいデ−タが入力された後、マウス操作に
よりマウスポインタを、当該デ−タの登録項目欄上に移
動させ(氏名の入力の場合は「氏名1」欄2上に移動さ
せる。)、クリックして登録項目の指定要求を行う。こ
の指定要求操作により、入力エリア1に表示されている
デ−タが、「氏名1」欄2の右側の表示欄3に移動して
デ−タの項目登録が行われ、表示がなされる。
エリア1が設けられており、入力中のデ−タは常にこの
入力エリア1に表示される。例えば、入力操作者が氏
名、郵便番号、住所・・・の順で入力したいときは、先
ず氏名のデ−タを入力すると、それが入力エリア1に表
示される。正しいデ−タが入力された後、マウス操作に
よりマウスポインタを、当該デ−タの登録項目欄上に移
動させ(氏名の入力の場合は「氏名1」欄2上に移動さ
せる。)、クリックして登録項目の指定要求を行う。こ
の指定要求操作により、入力エリア1に表示されている
デ−タが、「氏名1」欄2の右側の表示欄3に移動して
デ−タの項目登録が行われ、表示がなされる。
【0010】以後上記同様にして、入力エリア1に所望
のデ−タを入力し、そのデ−タの登録項目の指定要求と
いう操作を繰り返していく。従って、本発明に係る方法
においては、登録項目の入力順は操作者の任意というこ
とになり、また、デ−タ欠如によって登録しない項目が
あっても、それについてスキップ操作等を行なう必要が
全くなく、単に上記操作を反復していけばよいので、デ
−タの登録効率が非常によいということができる。な
お、デ−タの登録項目の指定要求は、手動又は自動にて
行わせる。
のデ−タを入力し、そのデ−タの登録項目の指定要求と
いう操作を繰り返していく。従って、本発明に係る方法
においては、登録項目の入力順は操作者の任意というこ
とになり、また、デ−タ欠如によって登録しない項目が
あっても、それについてスキップ操作等を行なう必要が
全くなく、単に上記操作を反復していけばよいので、デ
−タの登録効率が非常によいということができる。な
お、デ−タの登録項目の指定要求は、手動又は自動にて
行わせる。
【0011】好ましい実施形態においては、氏名デ−タ
入力に伴い、そのフリガナが自動的に「フリガナ」欄4
に表示されるようにし、以てフリガナの登録操作を容易
化する。また、平成10年から郵便番号が7ケタにな
り、郵便番号によってかなり細分化された地域特定が可
能となることに鑑み、郵便番号の登録に伴い、それに対
応する住所が自動的に「住所1」欄5に表示されるよう
にし、以て住所の登録操作を容易化する。
入力に伴い、そのフリガナが自動的に「フリガナ」欄4
に表示されるようにし、以てフリガナの登録操作を容易
化する。また、平成10年から郵便番号が7ケタにな
り、郵便番号によってかなり細分化された地域特定が可
能となることに鑑み、郵便番号の登録に伴い、それに対
応する住所が自動的に「住所1」欄5に表示されるよう
にし、以て住所の登録操作を容易化する。
【0012】上述したものはキ−ボ−ド及びマウスの操
作により入力するものであるが、これらの入力手段の代
わりに音声認識手段を用いて入力することも可能であ
る。その場合は、各登録項目に数字等の符号付けをし、
入力デ−タの発声後当該符号の発声を行うこととするこ
とができる。例えば、図示した例において「管理番号」
の符号を「1番」、「SeqNo」の符号を「2番」、
・・・「氏名1」の符号を「5番」、・・・「FAX」
の符号を「14番」の如きに符号付けをしておき、入力
に際しては「Y、1番」、「ヨコガミ ヤブリ、5
番」、「0167119999、14番」の如きに入力
デ−タ、登録項目符号の順(逆順でもよい)に発声す
る。この場合も入力順は任意である。
作により入力するものであるが、これらの入力手段の代
わりに音声認識手段を用いて入力することも可能であ
る。その場合は、各登録項目に数字等の符号付けをし、
入力デ−タの発声後当該符号の発声を行うこととするこ
とができる。例えば、図示した例において「管理番号」
の符号を「1番」、「SeqNo」の符号を「2番」、
・・・「氏名1」の符号を「5番」、・・・「FAX」
の符号を「14番」の如きに符号付けをしておき、入力
に際しては「Y、1番」、「ヨコガミ ヤブリ、5
番」、「0167119999、14番」の如きに入力
デ−タ、登録項目符号の順(逆順でもよい)に発声す
る。この場合も入力順は任意である。
【0013】また、入力順が任意の、事前にデ−タ化さ
れた入力デ−タと上記符号デ−タのデ−タファイルを読
み込み、指定された符号により自動的に登録項目に入力
デ−タを登録する自動登録処理システムとすることも可
能である。
れた入力デ−タと上記符号デ−タのデ−タファイルを読
み込み、指定された符号により自動的に登録項目に入力
デ−タを登録する自動登録処理システムとすることも可
能である。
【0014】
【発明の効果】本発明は上述した通りであって、デ−タ
の登録項目の指定要求ステップと入力デ−タの指定され
た登録項目への登録ステップとから構成されるため、登
録項目の移動・選択や一部デ−タ欠如の場合のスキップ
操作等が不要で、入力すべきデ−タの項目順の如何並び
にデ−タの部分欠如の有無に関係なく、常に同じ手順に
てデ−タの登録作業を進めることができ、音声入力や自
動登録処理などの応用も含め、コンピュ−タによるデ−
タの登録効率をかなり向上させることができる効果があ
る。
の登録項目の指定要求ステップと入力デ−タの指定され
た登録項目への登録ステップとから構成されるため、登
録項目の移動・選択や一部デ−タ欠如の場合のスキップ
操作等が不要で、入力すべきデ−タの項目順の如何並び
にデ−タの部分欠如の有無に関係なく、常に同じ手順に
てデ−タの登録作業を進めることができ、音声入力や自
動登録処理などの応用も含め、コンピュ−タによるデ−
タの登録効率をかなり向上させることができる効果があ
る。
【図1】 本発明に係るデ−タの登録処理方法を示すフ
ロ−チャ−トである。
ロ−チャ−トである。
【図2】 本発明に係るデ−タの登録処理方法による入
力画面例の一部を示す図である。
力画面例の一部を示す図である。
【図3】 従来のデ−タの登録処理方法を示すフロ−チ
ャ−トである。
ャ−トである。
Claims (3)
- 【請求項1】 デ−タの登録項目を指定要求する工程
と、入力されたデ−タを前記工程において指定された登
録項目に登録する工程とを含むことを特徴とするデ−タ
の登録処理方法。 - 【請求項2】 デ−タの登録項目を指定要求する手段
と、入力されたデ−タを指定された登録項目に登録する
手段とを含むことを特徴とするデ−タの登録処理装置。 - 【請求項3】 デ−タの登録項目の指定要求イベントを
発生させる処理と、デ−タを指定された項目に登録する
ことを決定し、登録する処理とをコンピュ−タに実行さ
せるためのプログラムを記録したコンピュ−タ読み取り
可能な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36315697A JPH11175217A (ja) | 1997-12-15 | 1997-12-15 | コンピュ−タによるデ−タの登録処理方法及び装置並びにコンピュ−タによるデ−タの登録処理プログラムを記録した記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36315697A JPH11175217A (ja) | 1997-12-15 | 1997-12-15 | コンピュ−タによるデ−タの登録処理方法及び装置並びにコンピュ−タによるデ−タの登録処理プログラムを記録した記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11175217A true JPH11175217A (ja) | 1999-07-02 |
Family
ID=18478637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36315697A Pending JPH11175217A (ja) | 1997-12-15 | 1997-12-15 | コンピュ−タによるデ−タの登録処理方法及び装置並びにコンピュ−タによるデ−タの登録処理プログラムを記録した記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11175217A (ja) |
-
1997
- 1997-12-15 JP JP36315697A patent/JPH11175217A/ja active Pending
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