JPH11177599A - イーサネットリピータ - Google Patents
イーサネットリピータInfo
- Publication number
- JPH11177599A JPH11177599A JP9346425A JP34642597A JPH11177599A JP H11177599 A JPH11177599 A JP H11177599A JP 9346425 A JP9346425 A JP 9346425A JP 34642597 A JP34642597 A JP 34642597A JP H11177599 A JPH11177599 A JP H11177599A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- ethernet
- ports
- port
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スイッチングハブより安価で、複数のイーサ
ネットLAN端末が同時にデータを送信できるイーサネ
ットリピータを提供する。 【解決手段】 複数のポート151〜15nと、そのポ
ート個数nより少ない複数のスイッチングを行うスイッ
チング部56と、このスイッチング部56によりスイッ
チングされる複数個の内部バス551〜55mと、これ
らの内部バス551〜55mにそれぞれ任意のポートを
切り替え接続する切替接続部521〜52nとを備え
た。内部バスを介してスイッチング部56に接続された
複数のポートは同時にデータ通信できる。
ネットLAN端末が同時にデータを送信できるイーサネ
ットリピータを提供する。 【解決手段】 複数のポート151〜15nと、そのポ
ート個数nより少ない複数のスイッチングを行うスイッ
チング部56と、このスイッチング部56によりスイッ
チングされる複数個の内部バス551〜55mと、これ
らの内部バス551〜55mにそれぞれ任意のポートを
切り替え接続する切替接続部521〜52nとを備え
た。内部バスを介してスイッチング部56に接続された
複数のポートは同時にデータ通信できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数のイーサネッ
トLAN端末を相互接続するイーサネットリピータに係
り、特に、スイッチングハブより安価で、複数のイーサ
ネットLAN端末が同時にデータを送信できるイーサネ
ットリピータに関するものである。
トLAN端末を相互接続するイーサネットリピータに係
り、特に、スイッチングハブより安価で、複数のイーサ
ネットLAN端末が同時にデータを送信できるイーサネ
ットリピータに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4に、従来のイーサネットリピータの
構成を示す。従来のイーサネットリピータ10は、入出
力ポート151〜15n(符号の下一桁はポート番号を
示す;以下同じ)、リピーティング部11から構成され
る。141〜14nは伝送路、121〜12nはイーサ
ネットLAN端末である。
構成を示す。従来のイーサネットリピータ10は、入出
力ポート151〜15n(符号の下一桁はポート番号を
示す;以下同じ)、リピーティング部11から構成され
る。141〜14nは伝送路、121〜12nはイーサ
ネットLAN端末である。
【0003】図5に、従来のイーサネットリピータの動
作中の等価回路を示す。21は、イーサネットリピータ
内部に形成される仮想的伝送路である。イーサネットL
AN端末121が送信したデータは、121以外の全て
のイーサネットLAN端末122〜12nに送信され
る。
作中の等価回路を示す。21は、イーサネットリピータ
内部に形成される仮想的伝送路である。イーサネットL
AN端末121が送信したデータは、121以外の全て
のイーサネットLAN端末122〜12nに送信され
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のイーサネットリ
ピータにおいては、あるイーサネットLAN端末がデー
タを送信しているとき、他のイーサネットLAN端末は
データを送信することができない。例えば、図6に示さ
れるように、イーサネットLAN端末12n−1がデー
タを送信しているとき、イーサネットLAN端末121
はデータを送信することができない。
ピータにおいては、あるイーサネットLAN端末がデー
タを送信しているとき、他のイーサネットLAN端末は
データを送信することができない。例えば、図6に示さ
れるように、イーサネットLAN端末12n−1がデー
タを送信しているとき、イーサネットLAN端末121
はデータを送信することができない。
【0005】同時に複数のイーサネットLAN端末がデ
ータを送信できるネットワーク機器としては、例えば、
図7のようにポート個数に等しい数n対nのスイッチン
グ部41を持つスイッチングハブ40がある。しかし、
スイッチングハブ40はポート個数nが増えるほど、ス
イッチング部41の構造が複雑になると共に、スイッチ
ング部41の処理速度を高速にしなければならず、ハブ
全体の価格が高価になる。
ータを送信できるネットワーク機器としては、例えば、
図7のようにポート個数に等しい数n対nのスイッチン
グ部41を持つスイッチングハブ40がある。しかし、
スイッチングハブ40はポート個数nが増えるほど、ス
イッチング部41の構造が複雑になると共に、スイッチ
ング部41の処理速度を高速にしなければならず、ハブ
全体の価格が高価になる。
【0006】そこで、本発明の目的は、上記課題を解決
し、スイッチングハブより安価で、複数のイーサネット
LAN端末が同時にデータを送信できるイーサネットリ
ピータを提供することにある。
し、スイッチングハブより安価で、複数のイーサネット
LAN端末が同時にデータを送信できるイーサネットリ
ピータを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、複数のポートと、そのポート個数より少な
い複数のスイッチングを行うスイッチング部と、このス
イッチング部によりスイッチングされる複数個の内部バ
スと、これらの内部バスにそれぞれ任意のポートを切り
替え接続する切替接続部とを備えたものである。
に本発明は、複数のポートと、そのポート個数より少な
い複数のスイッチングを行うスイッチング部と、このス
イッチング部によりスイッチングされる複数個の内部バ
スと、これらの内部バスにそれぞれ任意のポートを切り
替え接続する切替接続部とを備えたものである。
【0008】各ポートの通信データ量を検出するデータ
量検出部を備え、通信データ量の多いポートを優先的に
前記内部バスに接続してもよい。
量検出部を備え、通信データ量の多いポートを優先的に
前記内部バスに接続してもよい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を添付
図面に基づいて詳述する。
図面に基づいて詳述する。
【0010】本発明のイーサネットリピータは、複数の
ポートと、ポート個数nより十分少ない2以上の数m対
同数mのスイッチング部と、このスイッチング部により
スイッチングされるm個の内部バスと、これらの内部バ
スにそれぞれ任意のポートを切り替え接続する切替接続
部とを設け、さらに、各ポートの通信データ量を検出す
るデータ量検出部を設け、前記切替接続部により通信デ
ータ量の多い順に第1位から第m−1位までのポートを
前記内部バスに接続すると共に第m位以降の全てのポー
トをリピーティング部の内部バスに接続するようにした
ものである。リピーティング部はスイッチング部に接続
されている。
ポートと、ポート個数nより十分少ない2以上の数m対
同数mのスイッチング部と、このスイッチング部により
スイッチングされるm個の内部バスと、これらの内部バ
スにそれぞれ任意のポートを切り替え接続する切替接続
部とを設け、さらに、各ポートの通信データ量を検出す
るデータ量検出部を設け、前記切替接続部により通信デ
ータ量の多い順に第1位から第m−1位までのポートを
前記内部バスに接続すると共に第m位以降の全てのポー
トをリピーティング部の内部バスに接続するようにした
ものである。リピーティング部はスイッチング部に接続
されている。
【0011】図1に、本発明のイーサネットリピータの
構成を示す。本発明のイーサネットリピータ50は、入
出力ポート151〜15n、各ポートの通信データ量を
検出するデータ量検出部51、それぞれのポートを内部
バス53,551〜55mのいずれかに切り替え接続す
る切替接続部521〜52n、リピーティング部54、
リピーティング部54に繋がる内部バス53、スイッチ
ング部に繋がる内部バス551〜55m、m対mスイッ
チング部56から構成される。141〜14nは伝送
路、121〜12nはイーサネットLAN端末である。
構成を示す。本発明のイーサネットリピータ50は、入
出力ポート151〜15n、各ポートの通信データ量を
検出するデータ量検出部51、それぞれのポートを内部
バス53,551〜55mのいずれかに切り替え接続す
る切替接続部521〜52n、リピーティング部54、
リピーティング部54に繋がる内部バス53、スイッチ
ング部に繋がる内部バス551〜55m、m対mスイッ
チング部56から構成される。141〜14nは伝送
路、121〜12nはイーサネットLAN端末である。
【0012】本発明のイーサネットリピータにおいて
は、各イーサネットLAN端末が送信するデータ量(各
ポートの通信データ量)を一定時間毎に検出する。検出
された送信データ量の多い第1位から第m−1位までの
イーサネットLAN端末をそれぞれ内部バス551〜5
5mのいずれか一つに接続することにより、スイッチン
グ部56に直接接続する。第m位以降の全てのイーサネ
ットLAN端末は、内部バス53に接続することによ
り、リピーティング部54を介してスイッチング部56
に接続する。
は、各イーサネットLAN端末が送信するデータ量(各
ポートの通信データ量)を一定時間毎に検出する。検出
された送信データ量の多い第1位から第m−1位までの
イーサネットLAN端末をそれぞれ内部バス551〜5
5mのいずれか一つに接続することにより、スイッチン
グ部56に直接接続する。第m位以降の全てのイーサネ
ットLAN端末は、内部バス53に接続することによ
り、リピーティング部54を介してスイッチング部56
に接続する。
【0013】各イーサネットLAN端末の送信データ量
に応じて、各ポートと内部バスとの接続関係が動的に変
化することになる。送信データ量の多いイーサネットL
AN端末は優先的にスイッチング部56に直接接続さ
れ、他のイーサネットLAN端末がデータを送信してい
るときでもデータを送信することができる。一方、送信
データ量の少ないイーサネットLAN端末はリピーティ
ング部54に共通に接続されるので、他のイーサネット
LAN端末がデータを送信しているときにはデータを送
信することができないが、このような競合は送信データ
量が少ないので希である。
に応じて、各ポートと内部バスとの接続関係が動的に変
化することになる。送信データ量の多いイーサネットL
AN端末は優先的にスイッチング部56に直接接続さ
れ、他のイーサネットLAN端末がデータを送信してい
るときでもデータを送信することができる。一方、送信
データ量の少ないイーサネットLAN端末はリピーティ
ング部54に共通に接続されるので、他のイーサネット
LAN端末がデータを送信しているときにはデータを送
信することができないが、このような競合は送信データ
量が少ないので希である。
【0014】このようにして、ポート個数より少ないス
イッチングを行うスイッチング部により、通信データ量
の多いポートを優先的にスイッチングするようにしたの
で、スイッチングハブより安価に構成することができ、
しかも、複数のイーサネットLAN端末が同時にデータ
を送信できるようになる。
イッチングを行うスイッチング部により、通信データ量
の多いポートを優先的にスイッチングするようにしたの
で、スイッチングハブより安価に構成することができ、
しかも、複数のイーサネットLAN端末が同時にデータ
を送信できるようになる。
【0015】図2に、本発明のイーサネットリピータの
動作例を示し、図3に、その動作中の等価回路を示す。
動作例を示し、図3に、その動作中の等価回路を示す。
【0016】図2に示されるように、入出力ポート15
n−1と入出力ポート152とに、それぞれ送信データ
量が第1位から第m−1位までに入るイーサネットLA
N端末60,61が接続されている。入出力ポート15
1と入出力ポート15nとに、それぞれ送信データ量が
第m位以降のイーサネットLAN端末62,63が接続
されている。切替接続部521〜52nの働きにより、
イーサネットLAN端末60,61は内部バス551,
552を介してスイッチング部56に直接接続されてい
る。イーサネットLAN端末62,63は内部バス53
を介してリピーティング部54に接続され、このリピー
ティング部54を介してスイッチング部56に接続され
ている。
n−1と入出力ポート152とに、それぞれ送信データ
量が第1位から第m−1位までに入るイーサネットLA
N端末60,61が接続されている。入出力ポート15
1と入出力ポート15nとに、それぞれ送信データ量が
第m位以降のイーサネットLAN端末62,63が接続
されている。切替接続部521〜52nの働きにより、
イーサネットLAN端末60,61は内部バス551,
552を介してスイッチング部56に直接接続されてい
る。イーサネットLAN端末62,63は内部バス53
を介してリピーティング部54に接続され、このリピー
ティング部54を介してスイッチング部56に接続され
ている。
【0017】図3に示されるように、イーサネットLA
N端末60がイーサネットLAN端末61にデータを送
信するとき、イーサネットLAN端末60とイーサネッ
トLAN端末61とは仮想的伝送路70で接続され、そ
の一方で、イーサネットLAN端末62がデータを送信
するとき、イーサネットLAN端末62とイーサネット
LAN端末63とは仮想的伝送路70で接続される。こ
のようにして、複数のイーサネットLAN端末が同時に
データを送信できる。
N端末60がイーサネットLAN端末61にデータを送
信するとき、イーサネットLAN端末60とイーサネッ
トLAN端末61とは仮想的伝送路70で接続され、そ
の一方で、イーサネットLAN端末62がデータを送信
するとき、イーサネットLAN端末62とイーサネット
LAN端末63とは仮想的伝送路70で接続される。こ
のようにして、複数のイーサネットLAN端末が同時に
データを送信できる。
【0018】本発明のイーサネットリピータは、各ポー
トの通信データ量を定期的に検出し、通信データ量の多
いポートを優先的にスイッチング部に接続し、通信デー
タ量の少ないポートはリピーティング部に接続するの
で、各ポートに接続されているイーサネットLAN端末
は送信データ量に応じて動的に優先され、データを送信
できないイーサネットLAN端末は少なくなる。
トの通信データ量を定期的に検出し、通信データ量の多
いポートを優先的にスイッチング部に接続し、通信デー
タ量の少ないポートはリピーティング部に接続するの
で、各ポートに接続されているイーサネットLAN端末
は送信データ量に応じて動的に優先され、データを送信
できないイーサネットLAN端末は少なくなる。
【0019】
【発明の効果】本発明は次の如き優れた効果を発揮す
る。
る。
【0020】(1)同時に複数のイーサネットLAN端
末がデータを送信できる。
末がデータを送信できる。
【0021】(2)ポート個数よりも少ないスイッチン
グができればよいので、スイッチング部が簡素になり、
従って、安価に構成できる。
グができればよいので、スイッチング部が簡素になり、
従って、安価に構成できる。
【図1】本発明の一実施形態を示すイーサネットリピー
タの構成図である。
タの構成図である。
【図2】図1のイーサネットリピータの動作例を示す構
成図である。
成図である。
【図3】図2のイーサネットリピータの動作中の等価回
路図である。
路図である。
【図4】従来のイーサネットリピータの構成図である。
【図5】図4のイーサネットリピータの動作中の等価回
路図である。
路図である。
【図6】図4のイーサネットリピータの動作中の等価回
路図である。
路図である。
【図7】スイッチングハブの構成図である。
50 イーサネットリピータ 151〜15n 入出力ポート 51 データ量検出部 521〜52n 切替接続部 53,551〜55m 内部バス 54 リピーティング部 56 スイッチング部
Claims (2)
- 【請求項1】 複数のポートと、そのポート個数より少
ない複数のスイッチングを行うスイッチング部と、この
スイッチング部によりスイッチングされる複数個の内部
バスと、これらの内部バスにそれぞれ任意のポートを切
り替え接続する切替接続部とを備えたことを特徴とする
イーサネットリピータ。 - 【請求項2】 各ポートの通信データ量を検出するデー
タ量検出部を備え、通信データ量の多いポートを優先的
に前記内部バスに接続することを特徴とする請求項1記
載のイーサネットリピータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9346425A JPH11177599A (ja) | 1997-12-16 | 1997-12-16 | イーサネットリピータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9346425A JPH11177599A (ja) | 1997-12-16 | 1997-12-16 | イーサネットリピータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11177599A true JPH11177599A (ja) | 1999-07-02 |
Family
ID=18383343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9346425A Pending JPH11177599A (ja) | 1997-12-16 | 1997-12-16 | イーサネットリピータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11177599A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009538069A (ja) * | 2006-05-24 | 2009-10-29 | ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | マルチプロセッサ・ゲートウェイ |
-
1997
- 1997-12-16 JP JP9346425A patent/JPH11177599A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009538069A (ja) * | 2006-05-24 | 2009-10-29 | ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | マルチプロセッサ・ゲートウェイ |
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