JPH11182013A - 軒天見切り縁 - Google Patents
軒天見切り縁Info
- Publication number
- JPH11182013A JPH11182013A JP9366470A JP36647097A JPH11182013A JP H11182013 A JPH11182013 A JP H11182013A JP 9366470 A JP9366470 A JP 9366470A JP 36647097 A JP36647097 A JP 36647097A JP H11182013 A JPH11182013 A JP H11182013A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate portion
- eaves
- side plate
- wall
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 軒天見切り縁本体の建物外壁への取付け作業
において、軒天見切り縁本体に対し、その取付け体を外
壁内側の下地材のピッチに対応する位置に選定して装着
可能とした軒天見切り縁を提供する。 【解決手段】 軒天見切り縁本体A2を形成している側
面板部4の長手方向に一定のピッチで多数の矩形開口4
aを設け、本体A2を建物外壁に固定する取付け体B2の
平板部材7に、前記開口から隣りの開口との間の側面板
部の裏側にもぐり込める舌状板片7bを切り出して構成
する。
において、軒天見切り縁本体に対し、その取付け体を外
壁内側の下地材のピッチに対応する位置に選定して装着
可能とした軒天見切り縁を提供する。 【解決手段】 軒天見切り縁本体A2を形成している側
面板部4の長手方向に一定のピッチで多数の矩形開口4
aを設け、本体A2を建物外壁に固定する取付け体B2の
平板部材7に、前記開口から隣りの開口との間の側面板
部の裏側にもぐり込める舌状板片7bを切り出して構成
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建物の屋根の軒先
端と建物外壁との間、またはバルコニーの裏の空所部分
に軒天板を取付けるのに用いる軒天見切り縁の改良に関
する。
端と建物外壁との間、またはバルコニーの裏の空所部分
に軒天板を取付けるのに用いる軒天見切り縁の改良に関
する。
【0002】
【従来の技術】図5〜図6に、従来一般に用いられてい
る軒天見切り縁の一例を示す。図5〜図6において、1
は建物の外壁、2は勾配屋根、3は勾配屋根の軒先端と
外壁1との間の空所部分に取付けられる軒天板である。
A1はスチール、アルミニウム、塩ビ鋼板、カラー鋼
板、ステンレス鋼板等の金属板を断面コ字形に成形加工
して成る長尺の軒天見切り縁本体である。
る軒天見切り縁の一例を示す。図5〜図6において、1
は建物の外壁、2は勾配屋根、3は勾配屋根の軒先端と
外壁1との間の空所部分に取付けられる軒天板である。
A1はスチール、アルミニウム、塩ビ鋼板、カラー鋼
板、ステンレス鋼板等の金属板を断面コ字形に成形加工
して成る長尺の軒天見切り縁本体である。
【0003】上記軒天見切り縁本体A1は、外壁1に向
けられる側面板部4と、その上下両端からそれぞれ水平
に屈曲して張り出す上面板部5、下面板部6とで断面コ
字形に構成されたものである。前記軒天見切り縁本体A
1には、側面板部4の所要部位に板状の金属製取付け体
B1の平板部材7がリベット8で固定され、側面板部か
ら上方に突出する平板部材7に取付け穴7aが設けられ
ている。
けられる側面板部4と、その上下両端からそれぞれ水平
に屈曲して張り出す上面板部5、下面板部6とで断面コ
字形に構成されたものである。前記軒天見切り縁本体A
1には、側面板部4の所要部位に板状の金属製取付け体
B1の平板部材7がリベット8で固定され、側面板部か
ら上方に突出する平板部材7に取付け穴7aが設けられ
ている。
【0004】上記構成の軒天見切り縁本体A1は、取付
け体B1を形成する平板部材7に設けた取付け穴7aか
ら外壁1およびその内側にある柱体9にネジ、釘等の止
め金具10を打ち込むことにより、外壁側に固定され
る。このあと軒天板3の一端を軒天見切り縁本体A1の
上面板部5と下面板部6の間に差し込み、軒天板の他端
を勾配屋根2の軒先端にネジ、釘等の止め金具11で固
定する。
け体B1を形成する平板部材7に設けた取付け穴7aか
ら外壁1およびその内側にある柱体9にネジ、釘等の止
め金具10を打ち込むことにより、外壁側に固定され
る。このあと軒天板3の一端を軒天見切り縁本体A1の
上面板部5と下面板部6の間に差し込み、軒天板の他端
を勾配屋根2の軒先端にネジ、釘等の止め金具11で固
定する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記軒天見切り縁本体
A1は取付け体B1を介し、外壁の内側の柱や胴縁等の下
地材のある部位に、外壁の外側から止め金具で固定する
ので、軒天板の取付け作業にあっては、下地材のピッチ
を事前に調べ、そのピッチを合わせるように取付け体B
1を軒天見切り縁本体A1に予め固着しておく必要があ
る。しかし、軒天見切り縁の現場合わせでの使用や、下
地材のピッチ変更があったとき、それに直ちに対応する
ことができない不具合がある。
A1は取付け体B1を介し、外壁の内側の柱や胴縁等の下
地材のある部位に、外壁の外側から止め金具で固定する
ので、軒天板の取付け作業にあっては、下地材のピッチ
を事前に調べ、そのピッチを合わせるように取付け体B
1を軒天見切り縁本体A1に予め固着しておく必要があ
る。しかし、軒天見切り縁の現場合わせでの使用や、下
地材のピッチ変更があったとき、それに直ちに対応する
ことができない不具合がある。
【0006】本発明は、上記問題を解消するためになさ
れたものであって、外壁の内側の下地材のピッチにかか
わらず、そのピッチに対応した部位で取付け体を介して
軒天見切り縁本体を固定することができる改良された軒
天見切り縁を提供することを目的としている。
れたものであって、外壁の内側の下地材のピッチにかか
わらず、そのピッチに対応した部位で取付け体を介して
軒天見切り縁本体を固定することができる改良された軒
天見切り縁を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、建物外壁に向
けられる側面板部の上下両端からそれぞれ屈曲して張り
出す上面板部と下面板部との間に軒天板の差し込みを可
能とした長尺の軒天見切り縁本体と、その本体を外壁側
に取付けるための取付け体とから成る軒天見切り縁にお
いて、前記側面板部の長手方向に一定のピッチで多数の
開口が設けられ、前記取付け体には、前記側面板部に当
接する平板部に、前記側面板部の開口から隣りの開口と
の間の側面板部の裏側にもぐり込めるようにした舌状板
片が切り出されていることを要旨としている。
けられる側面板部の上下両端からそれぞれ屈曲して張り
出す上面板部と下面板部との間に軒天板の差し込みを可
能とした長尺の軒天見切り縁本体と、その本体を外壁側
に取付けるための取付け体とから成る軒天見切り縁にお
いて、前記側面板部の長手方向に一定のピッチで多数の
開口が設けられ、前記取付け体には、前記側面板部に当
接する平板部に、前記側面板部の開口から隣りの開口と
の間の側面板部の裏側にもぐり込めるようにした舌状板
片が切り出されていることを要旨としている。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の好ましい実施の形態とし
ては、図1〜図2に示すように、軒天見切り縁本体A2
を、建物外壁1に向けられる側面板部4の上下両端から
それぞれ屈曲して張り出す上面板部5と下面板部6とで
形成すると共に前記側面板部4の長手方向に一定のピッ
チで多数の開口4aを設け、前記本体A2を建物外壁1
に固定するための取付け体B2を形成している平板部材
7には、前記側面板部4に当接する平板部に、前記開口
4aから隣りの開口4aとの間の側面板部の裏側にもぐ
り込めるようにした舌状板片7bを切り出し、それによ
り取付け体B2を軒天見切り縁本体A2の空所位置に装着
可能に構成する。
ては、図1〜図2に示すように、軒天見切り縁本体A2
を、建物外壁1に向けられる側面板部4の上下両端から
それぞれ屈曲して張り出す上面板部5と下面板部6とで
形成すると共に前記側面板部4の長手方向に一定のピッ
チで多数の開口4aを設け、前記本体A2を建物外壁1
に固定するための取付け体B2を形成している平板部材
7には、前記側面板部4に当接する平板部に、前記開口
4aから隣りの開口4aとの間の側面板部の裏側にもぐ
り込めるようにした舌状板片7bを切り出し、それによ
り取付け体B2を軒天見切り縁本体A2の空所位置に装着
可能に構成する。
【0009】
【実施例】図1〜図2に、本発明の一実施例を示す。な
お、図5〜図6と同一または類似する部材には同じ符号
が付されている。図1〜図2において、A2は軒天見切
り縁本体、4はそれを形成している側面板部、5は上面
板部、6は下面板部であり、前記側面板部4の長手方向
に、一定のピッチで多数の矩形開口4aが設けられてい
る。
お、図5〜図6と同一または類似する部材には同じ符号
が付されている。図1〜図2において、A2は軒天見切
り縁本体、4はそれを形成している側面板部、5は上面
板部、6は下面板部であり、前記側面板部4の長手方向
に、一定のピッチで多数の矩形開口4aが設けられてい
る。
【0010】前記軒天見切り縁本体A2を外壁側に取付
ける金属製取付け体B2の平板部材7には、前記開口4
aのある側面板部4に当接する板部分に、前記開口4a
から隣りの開口4aとの間の側面板部の裏側にもぐり込
ませるようにした舌状板片7bが切り出され、その先端
はもぐり込み易いように、弧状に湾曲する案内部7cと
されている。前記構成の軒天見切り縁本体A2に取付け
体B2を組み付けるには、取付け体B2の平板部材7を、
その舌状板片7bが側面板部4の開口4a内に入れこめ
る位置に押し当て、舌状板片7bの突出方向に取付け体
B2を摺動させる。
ける金属製取付け体B2の平板部材7には、前記開口4
aのある側面板部4に当接する板部分に、前記開口4a
から隣りの開口4aとの間の側面板部の裏側にもぐり込
ませるようにした舌状板片7bが切り出され、その先端
はもぐり込み易いように、弧状に湾曲する案内部7cと
されている。前記構成の軒天見切り縁本体A2に取付け
体B2を組み付けるには、取付け体B2の平板部材7を、
その舌状板片7bが側面板部4の開口4a内に入れこめ
る位置に押し当て、舌状板片7bの突出方向に取付け体
B2を摺動させる。
【0011】上記摺動操作により、取付け体B2の舌状
板片7bは、その先端が側面板部4の開口4aの口縁に
突き当たるが、舌状板片7bの先端が弧状に湾曲する案
内部7cとされているため、その案内部7cの案内作用
により、開口4aから隣りの開口4aとの間の側面板部
の裏側にもぐり込み、舌状板片7bの反撥弾力により見
切り縁本体A2を取付け体B2に押し当てることにより、
取付け体B2は側面板部4に強固に装着される。
板片7bは、その先端が側面板部4の開口4aの口縁に
突き当たるが、舌状板片7bの先端が弧状に湾曲する案
内部7cとされているため、その案内部7cの案内作用
により、開口4aから隣りの開口4aとの間の側面板部
の裏側にもぐり込み、舌状板片7bの反撥弾力により見
切り縁本体A2を取付け体B2に押し当てることにより、
取付け体B2は側面板部4に強固に装着される。
【0012】上記構成によれば、軒天見切り縁本体A2
の建物外壁への取付け作業において、軒天見切り縁本体
A2に対し、その取付け体B2を外壁内側の下地材のピッ
チに対応する位置に選定して装着することができる。
の建物外壁への取付け作業において、軒天見切り縁本体
A2に対し、その取付け体B2を外壁内側の下地材のピッ
チに対応する位置に選定して装着することができる。
【0013】図3〜図4に、本発明の他の実施例を示
す。なお、図1〜図2と同一または類似する部材には同
じ符号が付されている。軒天見切り縁本体A3は、その
下面板部6の先端に、そこから下方に屈曲して張り出す
中間板部6aと、その下端から後方に向けて張り出す通
気板部6bとを一体に設けた構成としている。6cは通
気開口である。下面板部6、中間板部6a、通気板部6
bはコ字形部分6dを形成する。
す。なお、図1〜図2と同一または類似する部材には同
じ符号が付されている。軒天見切り縁本体A3は、その
下面板部6の先端に、そこから下方に屈曲して張り出す
中間板部6aと、その下端から後方に向けて張り出す通
気板部6bとを一体に設けた構成としている。6cは通
気開口である。下面板部6、中間板部6a、通気板部6
bはコ字形部分6dを形成する。
【0014】取付け体B3は、前記見切り縁本体A3の側
面板部4への当接板部7dの上方を屈曲し斜め後方に張
り出す斜め板部7e、その上方を垂直方向に屈曲して張
り出す垂直板部7fと前記当接板部7dの下端から前方
に張り出すコ字形当て板上板部7g、同板部先端から下
方に屈曲して張り出すコ字形当て板中間板部7h、同板
部下端から後方に向けて屈曲して張り出すコ字形当て板
下板部7iより成る。コ字形当て板上板部7g、同中間
板部7hと同下板部7iはコ字形当て板部7jを形成
し、見切り縁本体A3のコ字形部分6dに嵌合する構造
となっている。
面板部4への当接板部7dの上方を屈曲し斜め後方に張
り出す斜め板部7e、その上方を垂直方向に屈曲して張
り出す垂直板部7fと前記当接板部7dの下端から前方
に張り出すコ字形当て板上板部7g、同板部先端から下
方に屈曲して張り出すコ字形当て板中間板部7h、同板
部下端から後方に向けて屈曲して張り出すコ字形当て板
下板部7iより成る。コ字形当て板上板部7g、同中間
板部7hと同下板部7iはコ字形当て板部7jを形成
し、見切り縁本体A3のコ字形部分6dに嵌合する構造
となっている。
【0015】上記実施例にあっても、軒天見切り縁本体
A3を、取付け体B3を介し、外壁内側の下地材のピッチ
に対応する位置に止め金具で固定することができる。加
えて上記構成の軒天見切り縁では、小屋裏空間内部への
通気が可能となり、日射による小屋裏に蓄積する輻射熱
が室内に伝播することによる室温の上昇を抑える効果
や、軒下空間内部の湿気による建材の腐食やカビの発生
を防止できる。
A3を、取付け体B3を介し、外壁内側の下地材のピッチ
に対応する位置に止め金具で固定することができる。加
えて上記構成の軒天見切り縁では、小屋裏空間内部への
通気が可能となり、日射による小屋裏に蓄積する輻射熱
が室内に伝播することによる室温の上昇を抑える効果
や、軒下空間内部の湿気による建材の腐食やカビの発生
を防止できる。
【0016】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
軒天見切り縁本体の建物外壁への取付け作業において、
軒天見切り縁本体に対し、その取付け体を外壁内側の下
地材のピッチに対応する位置に選定して装着することが
できる軒天見切り縁が得られる。
軒天見切り縁本体の建物外壁への取付け作業において、
軒天見切り縁本体に対し、その取付け体を外壁内側の下
地材のピッチに対応する位置に選定して装着することが
できる軒天見切り縁が得られる。
【図1】本発明の一実施例を示す軒天見切り縁の斜視図
である。
である。
【図2】建物外壁に取付けた前記軒天見切り縁の側面図
である。
である。
【図3】本発明の他の実施例を示す軒天見切り縁の斜視
図である。
図である。
【図4】建物外壁に取付けた前記軒天見切り縁の側面図
である。
である。
【図5】従来の軒天見切り縁の使用状態を示す説明図で
ある。
ある。
【図6】前記軒天見切り縁の斜視図である。
1 建物の外壁 2 勾配屋根 3 軒天板 A1,A2,A3 軒天見切り縁本体 B1,B2,B3 取付け体 4 側面板部 4a 矩形の開口 5 上面板部 6 下面板部 6a 中間板部 6b 通気板部 6c 通気開口 6d コ字形部分 7 平板部材 7a 取付け穴 7b 舌状板片 7c 湾曲案内部 7d 当接板部 7e 斜め板部 7f 垂直板部 7g コ字形当て板上板部 7h コ字形当て板中間板部 7i コ字形当て板下板部 7j コ字形当て板部 8 リベット 9 柱体 10,11 止め金具
Claims (2)
- 【請求項1】 建物外壁方向に向けられる側面板部の上
下両端からそれぞれ屈曲して張り出す上面板部と下面板
部との間に軒天板の差し込みを可能とした長尺の軒天見
切り縁本体と、その本体を外壁側に取付けるための取付
け体とから成る軒天見切り縁において、前記側面板部の
長手方向に一定のピッチで多数の開口が設けられ、前記
取付け体には、前記側面板部に当接する平板部に、前記
側面板部の開口から隣りの開口との間の側面板部の裏側
にもぐり込めるようにした舌状板片が切り出されている
ことを特徴とする軒天見切り縁。 - 【請求項2】 前記軒天見切り縁本体に、建物外側に向
けて張り出す通気板部が一体に設けられ、それに対応し
て前記取付け体の上部が建物外側に向けて屈曲されてい
る請求項1に記載の軒天見切り縁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36647097A JP3464899B2 (ja) | 1997-12-24 | 1997-12-24 | 軒天見切り縁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36647097A JP3464899B2 (ja) | 1997-12-24 | 1997-12-24 | 軒天見切り縁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11182013A true JPH11182013A (ja) | 1999-07-06 |
| JP3464899B2 JP3464899B2 (ja) | 2003-11-10 |
Family
ID=18486866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36647097A Expired - Fee Related JP3464899B2 (ja) | 1997-12-24 | 1997-12-24 | 軒天見切り縁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3464899B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008038366A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Togo Seisakusho Corp | クリップ |
| JP2019100018A (ja) * | 2017-11-29 | 2019-06-24 | トヨタホーム株式会社 | 軒天板の見切構造 |
-
1997
- 1997-12-24 JP JP36647097A patent/JP3464899B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008038366A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Togo Seisakusho Corp | クリップ |
| JP2019100018A (ja) * | 2017-11-29 | 2019-06-24 | トヨタホーム株式会社 | 軒天板の見切構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3464899B2 (ja) | 2003-11-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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