JPH11182547A - 磁気軸受を有する回転電機 - Google Patents
磁気軸受を有する回転電機Info
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- JPH11182547A JPH11182547A JP34597397A JP34597397A JPH11182547A JP H11182547 A JPH11182547 A JP H11182547A JP 34597397 A JP34597397 A JP 34597397A JP 34597397 A JP34597397 A JP 34597397A JP H11182547 A JPH11182547 A JP H11182547A
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- bearing
- stator
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- 239000004809 Teflon Substances 0.000 abstract description 14
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 abstract description 14
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C39/00—Relieving load on bearings
- F16C39/02—Relieving load on bearings using mechanical means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C32/00—Bearings not otherwise provided for
- F16C32/04—Bearings not otherwise provided for using magnetic or electric supporting means
- F16C32/0406—Magnetic bearings
- F16C32/044—Active magnetic bearings
- F16C32/0442—Active magnetic bearings with devices affected by abnormal, undesired or non-standard conditions such as shock-load, power outage, start-up or touchdown
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 磁気軸受での危急軸受をなくしてコンパク
ト、シャフトの短縮、コストダウンを図った磁気軸受を
有する回転電機を提供する。 【解決手段】 磁気軸受1,2、回転子6R、固定子6
Sのスロットや溝にはまるくさび6dや摺動部材をテフ
ロンにて構成した。
ト、シャフトの短縮、コストダウンを図った磁気軸受を
有する回転電機を提供する。 【解決手段】 磁気軸受1,2、回転子6R、固定子6
Sのスロットや溝にはまるくさび6dや摺動部材をテフ
ロンにて構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁気軸受を有する
回転電機であって、危急軸受を除いたものに関する。
回転電機であって、危急軸受を除いたものに関する。
【0002】
【従来の技術】磁気軸受は、電磁力による力を利用して
軸を非接触にて支持するものであり、図6に例示される
ように、固定子6S及び回転子6Rからなる電動機6の
軸方向両側にラジアル磁気軸受1,2が備えられ、片方
の磁気軸受2の側方にスラスト磁気軸受3が配置され、
更にシャフト4の両側には電源消失や制御装置の故障等
により磁気軸受1,2,3が効かなくなった場合に役立
つ危急軸受5が備えられている。また、図6にて、7は
回転軸位置制御用の位置検出器である。
軸を非接触にて支持するものであり、図6に例示される
ように、固定子6S及び回転子6Rからなる電動機6の
軸方向両側にラジアル磁気軸受1,2が備えられ、片方
の磁気軸受2の側方にスラスト磁気軸受3が配置され、
更にシャフト4の両側には電源消失や制御装置の故障等
により磁気軸受1,2,3が効かなくなった場合に役立
つ危急軸受5が備えられている。また、図6にて、7は
回転軸位置制御用の位置検出器である。
【0003】かかる構造にあって、ラジアル磁気軸受
1,2は、図7に示す如き断面構成であり、励磁電源8
により例えば4個の電磁石1A,1B,1C,1D及び
電磁石2A,2B,2C,2Dを励磁して磁力によりシ
ャフト4を位置決めするものであり、位置は位置検出器
7により制御装置9への信号入力となって検知され、そ
の値に基づき励磁電源8による所望電磁石の励磁制御を
行なっている。
1,2は、図7に示す如き断面構成であり、励磁電源8
により例えば4個の電磁石1A,1B,1C,1D及び
電磁石2A,2B,2C,2Dを励磁して磁力によりシ
ャフト4を位置決めするものであり、位置は位置検出器
7により制御装置9への信号入力となって検知され、そ
の値に基づき励磁電源8による所望電磁石の励磁制御を
行なっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
構造にあっては、危急軸受5の設置が、必要不可欠であ
るために次のような問題が生じている。
構造にあっては、危急軸受5の設置が、必要不可欠であ
るために次のような問題が生じている。
【0005】すなわち、危急軸受5の設置のためのス
ペースを確保しなければならず、装置全体が大きなもの
となること、
ペースを確保しなければならず、装置全体が大きなもの
となること、
【0006】一般的にころがり軸受である危急軸受5
の設置により全軸長が長くなり、このためシャフト4の
危険速度も低下し、実用回転速度範囲としては数次の危
険速度が存在することになるため、危険速度付近の速度
での連続使用を避けあるいは磁気軸受の制御性を向上さ
せる方策が採られているが危険速度に到らないような抜
本的対策ではないこと、
の設置により全軸長が長くなり、このためシャフト4の
危険速度も低下し、実用回転速度範囲としては数次の危
険速度が存在することになるため、危険速度付近の速度
での連続使用を避けあるいは磁気軸受の制御性を向上さ
せる方策が採られているが危険速度に到らないような抜
本的対策ではないこと、
【0007】危急軸受5の周辺構造が複雑となって、
コストアップにつながること、である。
コストアップにつながること、である。
【0008】本発明は、上述の問題に鑑み、装置全体を
小形なものとし、軸長を短くすることで本来非接触によ
る高速回転を危険速度の次数を減じて達成できるように
し、危急軸受を不要としてコストダウンを図った磁気軸
受を有する回転電機を提供する。
小形なものとし、軸長を短くすることで本来非接触によ
る高速回転を危険速度の次数を減じて達成できるように
し、危急軸受を不要としてコストダウンを図った磁気軸
受を有する回転電機を提供する。
【0009】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成する本
発明は、次の発明特定事項を有する。
発明は、次の発明特定事項を有する。
【0010】(1)磁気軸受周表面、固定子内周表面、
及び回転子外周表面の少なくとも一つの軸方向に沿って
形成された溝に低摩擦係数の摺動部材を周表面より突出
させて収納したことを特徴する。
及び回転子外周表面の少なくとも一つの軸方向に沿って
形成された溝に低摩擦係数の摺動部材を周表面より突出
させて収納したことを特徴する。
【0011】(2)上記(1)において、上記摺動部材
は、コイルが収納された上記溝であるスロットルに嵌め
込まれるくさびであることを特徴とする。
は、コイルが収納された上記溝であるスロットルに嵌め
込まれるくさびであることを特徴とする。
【0012】(3)上記(1)又は(2)において、上
記摺動部材は、上記周表面に対応したリング状に形成
し、上記溝に対応してこのリング状より突起を形成した
ことを特徴とする。
記摺動部材は、上記周表面に対応したリング状に形成
し、上記溝に対応してこのリング状より突起を形成した
ことを特徴とする。
【0013】
【発明の実施の形態】ここで、図1〜図5を参照して本
発明の実施の形態の一例につき述べる。全体構造として
は、本例も図6と同様であるが、本例では図6の危急軸
受5は設けられない。本例においては、危急軸受は不要
であり、その代り低摩擦係数の摺動部材、例えばテフロ
ン系の樹脂層を設けている。以下、一例としてテフロン
をあげて説明する。なお、図1〜図5にて図6と同一部
分には同符号を付す。
発明の実施の形態の一例につき述べる。全体構造として
は、本例も図6と同様であるが、本例では図6の危急軸
受5は設けられない。本例においては、危急軸受は不要
であり、その代り低摩擦係数の摺動部材、例えばテフロ
ン系の樹脂層を設けている。以下、一例としてテフロン
をあげて説明する。なお、図1〜図5にて図6と同一部
分には同符号を付す。
【0014】図1は、電動機の固定子6Sの一部を示し
ており、図1(a)は一部斜視、図1(b)はスロット
部分を示している。固定子6Sには、軸方向に沿って鉄
板が積層されて成層鉄心6aを形成する。この成層鉄心
6aの内周表面には軸方向にスロット6bが形成され、
コイル6cがその中に収納される。スロット6bの開口
部分はコイル6cの押えとしてくさび6dがライナ6e
を介して嵌め込まれている。
ており、図1(a)は一部斜視、図1(b)はスロット
部分を示している。固定子6Sには、軸方向に沿って鉄
板が積層されて成層鉄心6aを形成する。この成層鉄心
6aの内周表面には軸方向にスロット6bが形成され、
コイル6cがその中に収納される。スロット6bの開口
部分はコイル6cの押えとしてくさび6dがライナ6e
を介して嵌め込まれている。
【0015】ここで、くざび6dは、テフロンにより形
成されており、しかもくさび6dが嵌め込まれた状態で
はくさび6dの表面が成層鉄心6aの内周表面より突出
する(ギャップ面より出張る)ような厚さを有する。こ
の突出厚さは、例えば0.5mm程となっている。な
お、くさび6dの突出面側角(台形断面角)は面取りが
され、なめらかな曲がり具合となっている。
成されており、しかもくさび6dが嵌め込まれた状態で
はくさび6dの表面が成層鉄心6aの内周表面より突出
する(ギャップ面より出張る)ような厚さを有する。こ
の突出厚さは、例えば0.5mm程となっている。な
お、くさび6dの突出面側角(台形断面角)は面取りが
され、なめらかな曲がり具合となっている。
【0016】図1は、固定子6Sでのスロット6b内に
嵌め込まれるくさび6dそれぞれをテフロンにて形成し
た例を示しているが、図2は回転子にあって、突起をリ
ング状につなげた構成を示すものである。つまり、回転
子6Rにあってその外周表面を囲むような大きさのテフ
ロンをリング状に形成し、そのリング状に溝(スロット
6bでもよい)に対応してダブテイルに形成されたくさ
びに当る突起6dが一体に形成されたものである。した
がって、かかる構造では突起6d(くさび)が全周にわ
たりまんべんなく一度に嵌め込まれることになる。
嵌め込まれるくさび6dそれぞれをテフロンにて形成し
た例を示しているが、図2は回転子にあって、突起をリ
ング状につなげた構成を示すものである。つまり、回転
子6Rにあってその外周表面を囲むような大きさのテフ
ロンをリング状に形成し、そのリング状に溝(スロット
6bでもよい)に対応してダブテイルに形成されたくさ
びに当る突起6dが一体に形成されたものである。した
がって、かかる構造では突起6d(くさび)が全周にわ
たりまんべんなく一度に嵌め込まれることになる。
【0017】図1,図2は、具体例としてスロット又は
溝へのくさび6dをテフロンにて形成したものを従来の
危急軸受の代りにしたものであるが、更に図3に示すよ
うに回転子6Rの表面を削り込み溝を軸方形に形成しそ
の溝にテフロンの摺動部材を嵌め込み厚さ200μm〜
500μmの出っ張り樹脂層を形成したものである。
溝へのくさび6dをテフロンにて形成したものを従来の
危急軸受の代りにしたものであるが、更に図3に示すよ
うに回転子6Rの表面を削り込み溝を軸方形に形成しそ
の溝にテフロンの摺動部材を嵌め込み厚さ200μm〜
500μmの出っ張り樹脂層を形成したものである。
【0018】また、図4は固定子6Sの表面を削り、図
3と同様テフロンの摺動部材を嵌め込んで一部出張らせ
たものである。
3と同様テフロンの摺動部材を嵌め込んで一部出張らせ
たものである。
【0019】機械的ギャップ及び磁気ギャップに余裕が
あるときは、金属とテフロンとの接触面ではテフロンが
破損しやすいことを考慮して、回転子6R及び固定子6
Sの双方にテフロンの出張りを設けるようにしたもの
で、安定したシャフトの停止が行なわれる。
あるときは、金属とテフロンとの接触面ではテフロンが
破損しやすいことを考慮して、回転子6R及び固定子6
Sの双方にテフロンの出張りを設けるようにしたもの
で、安定したシャフトの停止が行なわれる。
【0020】上記図1〜図5においては電動機について
の構成を示したのであるが、図6に示す磁気軸受1,2
についても全く同様にテフロンを用いた図1〜図5の構
成とすることにより、危急軸受の代りとすることができ
る。
の構成を示したのであるが、図6に示す磁気軸受1,2
についても全く同様にテフロンを用いた図1〜図5の構
成とすることにより、危急軸受の代りとすることができ
る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、磁気軸
受の回転子と固定子あるいは電動機の回転子と固定子の
少なくともいずれかにテフロン等の摺動部材を備えたこ
とにより、従来の如き危急軸受は不要となり、危急軸受
のスペースも不要となり、更には危急軸受の部品も削減
できることとなり、小型でコストが安くシャフトの長さ
も短くなって危険速度の次数を減ずることができる。
受の回転子と固定子あるいは電動機の回転子と固定子の
少なくともいずれかにテフロン等の摺動部材を備えたこ
とにより、従来の如き危急軸受は不要となり、危急軸受
のスペースも不要となり、更には危急軸受の部品も削減
できることとなり、小型でコストが安くシャフトの長さ
も短くなって危険速度の次数を減ずることができる。
【図1】本発明の実施の形態の一例の構成図。
【図2】変形例の構成図。
【図3】他の例の簡略構成図。
【図4】更に他の例の簡略構成図。
【図5】その他の例の簡略構成図。
【図6】従来例の断面構成図。
【図7】磁気軸受の説明図。
1,2 磁気軸受 4 シャフト 6 電動機 6S 固定子 6R 回転子 6d くさび
Claims (3)
- 【請求項1】 磁気軸受周表面、固定子内周表面、及び
回転子外周表面の少なくとも一つの軸方向に沿って形成
された溝に低摩擦係数の摺動部材を周表面より突出させ
て収納した磁気軸受を有する回転電機。 - 【請求項2】 上記摺動部材は、コイルが収納された上
記溝であるスロットに嵌め込まれるくさびであることを
特徴とする請求項1記載の磁気軸受を有する回転電機。 - 【請求項3】 上記摺動部材は、上記周表面に対応した
リング状に形成し、上記溝に対応してこのリング状より
突起を形成したことを特徴とする請求項1又は2記載の
磁気軸受を有する回転電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34597397A JPH11182547A (ja) | 1997-12-16 | 1997-12-16 | 磁気軸受を有する回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34597397A JPH11182547A (ja) | 1997-12-16 | 1997-12-16 | 磁気軸受を有する回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11182547A true JPH11182547A (ja) | 1999-07-06 |
Family
ID=18380275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34597397A Withdrawn JPH11182547A (ja) | 1997-12-16 | 1997-12-16 | 磁気軸受を有する回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11182547A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007032443A1 (de) * | 2007-07-10 | 2009-01-15 | Voith Patent Gmbh | Hybridlager und Verfahren zu dessen Herstellung |
| US20150054367A1 (en) * | 2011-09-13 | 2015-02-26 | Rolls-Royce Ab | Method of and a device for protecting a motor in a pod against shaft bending shocks |
-
1997
- 1997-12-16 JP JP34597397A patent/JPH11182547A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007032443A1 (de) * | 2007-07-10 | 2009-01-15 | Voith Patent Gmbh | Hybridlager und Verfahren zu dessen Herstellung |
| US8330312B2 (en) | 2007-07-10 | 2012-12-11 | Voith Patent Gmbh | Hybrid bearing and method for the production thereof |
| US20150054367A1 (en) * | 2011-09-13 | 2015-02-26 | Rolls-Royce Ab | Method of and a device for protecting a motor in a pod against shaft bending shocks |
| US10361605B2 (en) * | 2011-09-13 | 2019-07-23 | Rolls-Royce Akteibolag | Method of and a device for protecting a motor in a pod against shaft bending shocks |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050301 |