JPH1118938A - センサスイッチ及びおでんウォーマー等の加熱調理機器 - Google Patents
センサスイッチ及びおでんウォーマー等の加熱調理機器Info
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- JPH1118938A JPH1118938A JP17493697A JP17493697A JPH1118938A JP H1118938 A JPH1118938 A JP H1118938A JP 17493697 A JP17493697 A JP 17493697A JP 17493697 A JP17493697 A JP 17493697A JP H1118938 A JPH1118938 A JP H1118938A
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- Japan
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- switch
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- sensor switch
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- sensor
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- Pending
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 15
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 28
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 13
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】外装体とその内部に設けられる操作作動体との
隙間からの内部へのごみや水の侵入が防止され、安定作
動されるセンサスイッチを得る。 【課題解決手段】上面が開口した環状の外装体2と、外
装体2内に上部の操作部3が操作可能に開口から突出す
るように設けられ下部をスイッチ作動部5とする操作作
動体6と、外装体2内に設けられ操作作動体6を上方に
付勢するバネ7と、操作作動体6のスイッチ作動部5に
より作動されるスイッチ8とからなるセンサスイッチに
おいて、外装体2の開口周縁と操作作動体6の操作部3
の周囲部との隙間を覆うように、カバー12が設けられ
てなるもの。
隙間からの内部へのごみや水の侵入が防止され、安定作
動されるセンサスイッチを得る。 【課題解決手段】上面が開口した環状の外装体2と、外
装体2内に上部の操作部3が操作可能に開口から突出す
るように設けられ下部をスイッチ作動部5とする操作作
動体6と、外装体2内に設けられ操作作動体6を上方に
付勢するバネ7と、操作作動体6のスイッチ作動部5に
より作動されるスイッチ8とからなるセンサスイッチに
おいて、外装体2の開口周縁と操作作動体6の操作部3
の周囲部との隙間を覆うように、カバー12が設けられ
てなるもの。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、おでんウォーマ
ー等の加熱調理機器における調理容器の着脱検出等に使
用されるセンサスイッチの構成に関する。
ー等の加熱調理機器における調理容器の着脱検出等に使
用されるセンサスイッチの構成に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、コンビニエンスストアにはおで
んウォーマーが備えられていて、そのおでんウォーマー
で暖められたおでんが客に提供されるようになってい
る。この従来のおでんウォーマーは、ヒータが内蔵され
た機器本体上におでんネタが収納される調理容器が着脱
可能に設けられて構成されている。
んウォーマーが備えられていて、そのおでんウォーマー
で暖められたおでんが客に提供されるようになってい
る。この従来のおでんウォーマーは、ヒータが内蔵され
た機器本体上におでんネタが収納される調理容器が着脱
可能に設けられて構成されている。
【0003】そして、最近では、このようなおでんウォ
ーマーにおいて、安全面から、また、電気を無駄に使用
することがないように、作動スイッチON状態において
も調理容器が取り外されると、センサスイッチの作動に
より加熱作動が自動的に停止されることが考えられてい
る。
ーマーにおいて、安全面から、また、電気を無駄に使用
することがないように、作動スイッチON状態において
も調理容器が取り外されると、センサスイッチの作動に
より加熱作動が自動的に停止されることが考えられてい
る。
【0004】図2はそのようなおでんウォーマーにおけ
るセンサスイッチの配置構成例を示す。
るセンサスイッチの配置構成例を示す。
【0005】30は機器本体枠であり、その中央に加熱
プレート32が設けられ、その加熱プレート32面上に
おでんネタが収納される調理容器34が載置されてい
る。35は機器外装体であり、調理容器34の外周を覆
うように機器本体枠30上に設けられている。そして、
センサスイッチ40は、機器本体枠30面に調理容器3
4の底面に相対するように設けられている。
プレート32が設けられ、その加熱プレート32面上に
おでんネタが収納される調理容器34が載置されてい
る。35は機器外装体であり、調理容器34の外周を覆
うように機器本体枠30上に設けられている。そして、
センサスイッチ40は、機器本体枠30面に調理容器3
4の底面に相対するように設けられている。
【0006】センサスイッチ40は、図3に示すよう
に、上面が開口した環状の外装体42と、外装体42内
に上部の操作部43を操作可能に開口から突出するよう
に設けられ下部をスイッチ作動部45とする操作作動体
47と、外装体42内に設けられ操作作動体47を上方
に付勢するバネ48と、操作作動体47のスイッチ作動
部45により作動されるスイッチ50とからなる。
に、上面が開口した環状の外装体42と、外装体42内
に上部の操作部43を操作可能に開口から突出するよう
に設けられ下部をスイッチ作動部45とする操作作動体
47と、外装体42内に設けられ操作作動体47を上方
に付勢するバネ48と、操作作動体47のスイッチ作動
部45により作動されるスイッチ50とからなる。
【0007】そして、外装体42が機器本体枠30側に
取り付けられることで、操作作動体47とバネ48とが
一体に機器本体枠30側に固定され、また、スイッチ5
0が別途機器本体枠30側に固定される。
取り付けられることで、操作作動体47とバネ48とが
一体に機器本体枠30側に固定され、また、スイッチ5
0が別途機器本体枠30側に固定される。
【0008】上記センサスイッチ40は、調理容器34
が装着されてその底面が操作部43を押す場合には操作
作動体47が下降することで、そのスイッチ作動部45
がスイッチ50のレバー51を押圧してON状態とし、
調理容器34が外されて操作部43の押圧が解除され操
作作動体47が上昇することで、そのスイッチ作動部4
5がレバー51から離れてスイッチ50をOFFするよ
うになっている。
が装着されてその底面が操作部43を押す場合には操作
作動体47が下降することで、そのスイッチ作動部45
がスイッチ50のレバー51を押圧してON状態とし、
調理容器34が外されて操作部43の押圧が解除され操
作作動体47が上昇することで、そのスイッチ作動部4
5がレバー51から離れてスイッチ50をOFFするよ
うになっている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ようなセンサスイッチ40の構成では、下記のような問
題点があった。
ようなセンサスイッチ40の構成では、下記のような問
題点があった。
【0010】すなわち、操作部43が押されることで操
作作動体47が下降すると、その操作作動体47の周囲
部と外装体42の開口縁41との間に隙間が生じ、その
隙間からごみや水が進入する恐れがあり、そのごみや水
がスイッチ50側に至るとスイッチが作動不良を発生す
る問題が生じる。
作作動体47が下降すると、その操作作動体47の周囲
部と外装体42の開口縁41との間に隙間が生じ、その
隙間からごみや水が進入する恐れがあり、そのごみや水
がスイッチ50側に至るとスイッチが作動不良を発生す
る問題が生じる。
【0011】センサ精度を高めるには、操作作動体47
の作動ストロークを大きく取る必要があるが、作動スト
ロークを大きく取った構成では操作作動体47が下降す
ると上記隙間がさらに大きくなって、上記問題点もより
大きなものとなる。
の作動ストロークを大きく取る必要があるが、作動スト
ロークを大きく取った構成では操作作動体47が下降す
ると上記隙間がさらに大きくなって、上記問題点もより
大きなものとなる。
【0012】この発明では、ごみや水の侵入が防止さ
れ、作動ストロークが大きく取ることのできるセンサス
イッチを提供することを目的とする。
れ、作動ストロークが大きく取ることのできるセンサス
イッチを提供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】この発明の請求項1記載
の発明では、上面が開口した環状の外装体と、前記外装
体内に上部の操作部が操作可能に前記開口から突出する
ように設けられ下部をスイッチ作動部とする操作作動体
と、前記外装体内に設けられ前記操作作動体を上方に付
勢するバネと、前記操作作動体の前記スイッチ作動部に
より作動されるスイッチとからなるセンサスイッチにお
いて、前記外装体の開口周縁と前記操作作動体の操作部
の周囲部との隙間を覆うように、カバーが設けられてな
る構成とした。
の発明では、上面が開口した環状の外装体と、前記外装
体内に上部の操作部が操作可能に前記開口から突出する
ように設けられ下部をスイッチ作動部とする操作作動体
と、前記外装体内に設けられ前記操作作動体を上方に付
勢するバネと、前記操作作動体の前記スイッチ作動部に
より作動されるスイッチとからなるセンサスイッチにお
いて、前記外装体の開口周縁と前記操作作動体の操作部
の周囲部との隙間を覆うように、カバーが設けられてな
る構成とした。
【0014】上記構成によれば、カバーにより外装体の
開口周縁と操作作動体の操作部の周囲部との間の隙間が
覆われ、その隙間部分から水やゴミが内部に侵入するこ
とが防止される。とくに、操作部が押されて下降してそ
の隙間が開く場合にも、水やゴミが侵入することがな
く、したがって、スイッチ精度を高めるように作動スト
ロークを大きくしてその隙間の開き度合いを大きくして
も(請求項4記載の発明)、何ら支障がない。
開口周縁と操作作動体の操作部の周囲部との間の隙間が
覆われ、その隙間部分から水やゴミが内部に侵入するこ
とが防止される。とくに、操作部が押されて下降してそ
の隙間が開く場合にも、水やゴミが侵入することがな
く、したがって、スイッチ精度を高めるように作動スト
ロークを大きくしてその隙間の開き度合いを大きくして
も(請求項4記載の発明)、何ら支障がない。
【0015】さらに、カバーが環状でそのカバーから操
作部が突出し、カバーの内周縁がその操作部の突出する
部分の周面に接触する構成(請求項2記載の発明)とす
ることで、操作部の上下動が、カバーの内周縁が操作部
の突出する部分の周面に接触した状態で行われるので、
その部分からの水、ごみの侵入の恐れもない。
作部が突出し、カバーの内周縁がその操作部の突出する
部分の周面に接触する構成(請求項2記載の発明)とす
ることで、操作部の上下動が、カバーの内周縁が操作部
の突出する部分の周面に接触した状態で行われるので、
その部分からの水、ごみの侵入の恐れもない。
【0016】また、環状のカバーの外周縁が外装体の外
周縁より外方に位置する構成(請求項3記載の発明)と
されることで、外装体が取り付けられる面と外装体の外
周縁との当接部分からの水の侵入も防止される。
周縁より外方に位置する構成(請求項3記載の発明)と
されることで、外装体が取り付けられる面と外装体の外
周縁との当接部分からの水の侵入も防止される。
【0017】このセンサスイッチは、おでんウォーマー
等の調理機器において、調理容器の着脱を検出するよう
にして好適に用いられる(請求項5記載の発明)。
等の調理機器において、調理容器の着脱を検出するよう
にして好適に用いられる(請求項5記載の発明)。
【0018】
【発明の実施の形態】図1はおでんウォーマーへのセン
サスイッチの取り付け構成を示す断面図である。おでん
ウォーマーの全体構成は従来例のものと同様であるの
で、その説明は省略する。
サスイッチの取り付け構成を示す断面図である。おでん
ウォーマーの全体構成は従来例のものと同様であるの
で、その説明は省略する。
【0019】センサスイッチ1は、環状の外装体2と、
外装体2内に上部の操作部3を操作可能に開口4から突
出するように設けられ下部をスイッチ作動部5とする操
作作動体6と、外装体2内に設けられ操作作動体6を上
方に付勢するバネ7と、操作作動体7のスイッチ作動部
5により作動されるスイッチ8とから構成されている。
操作作動体6は操作部3側とスイッチ作動部5側とが連
結されて構成されており、操作部3は従来品に比して高
く突出し、これにより作動ストロークが大きく取られて
いる。スイッチ作動部5側にはスイッチ8を作動するス
イッチ作動片9が取り付けられている。
外装体2内に上部の操作部3を操作可能に開口4から突
出するように設けられ下部をスイッチ作動部5とする操
作作動体6と、外装体2内に設けられ操作作動体6を上
方に付勢するバネ7と、操作作動体7のスイッチ作動部
5により作動されるスイッチ8とから構成されている。
操作作動体6は操作部3側とスイッチ作動部5側とが連
結されて構成されており、操作部3は従来品に比して高
く突出し、これにより作動ストロークが大きく取られて
いる。スイッチ作動部5側にはスイッチ8を作動するス
イッチ作動片9が取り付けられている。
【0020】そして、外装体2の開口4周縁と操作作動
体6の操作部3の周囲部との間の隙間を覆うように、環
状の樹脂製カバー12が取り付けられている。
体6の操作部3の周囲部との間の隙間を覆うように、環
状の樹脂製カバー12が取り付けられている。
【0021】この樹脂製カバー12は環状の押さえ板1
3でその取り付け縁15が機器本体枠16上に押し付け
られる状態で取り付けられ、その外周縁15aは外装体
2の外周縁2aより外方に位置する。また、樹脂製カバ
ー12の内周縁15bは、操作部3の上柱部3aの周面
に接触している。
3でその取り付け縁15が機器本体枠16上に押し付け
られる状態で取り付けられ、その外周縁15aは外装体
2の外周縁2aより外方に位置する。また、樹脂製カバ
ー12の内周縁15bは、操作部3の上柱部3aの周面
に接触している。
【0022】上記のようにセンサスイッチ1に樹脂製カ
バー12が取り付けられたことで、まず、外装体2の開
口周縁と操作作動体6の操作部3の周囲部との間の隙間
が覆われ、その隙間部分から水やゴミが内部に侵入する
ことが防止される。とくに、操作部3が押されて下降し
その隙間が開く場合にも、水やゴミが侵入することがな
く、したがって、上記のように作動ストロークを大きく
してその隙間の開き度合いが大きくなる構成において
も、何ら支障がない。
バー12が取り付けられたことで、まず、外装体2の開
口周縁と操作作動体6の操作部3の周囲部との間の隙間
が覆われ、その隙間部分から水やゴミが内部に侵入する
ことが防止される。とくに、操作部3が押されて下降し
その隙間が開く場合にも、水やゴミが侵入することがな
く、したがって、上記のように作動ストロークを大きく
してその隙間の開き度合いが大きくなる構成において
も、何ら支障がない。
【0023】また、操作部3の上下動も樹脂製カバー1
2の内周縁15bが上柱部3aの周面に接触した状態で
行われるので、その部分からの水やごみの侵入もあわせ
て防止される。
2の内周縁15bが上柱部3aの周面に接触した状態で
行われるので、その部分からの水やごみの侵入もあわせ
て防止される。
【0024】また、樹脂製カバー12の外周縁15aが
外装体2の外周縁2aより外方に位置することで、機器
本体枠16面と外装体2の外周縁2aとの当接部分から
の水の侵入も防止される。
外装体2の外周縁2aより外方に位置することで、機器
本体枠16面と外装体2の外周縁2aとの当接部分から
の水の侵入も防止される。
【0025】
【発明の効果】この発明によれば、外装体とその内部に
設けられる操作作動体との隙間からの内部へのごみや水
の侵入が防止され、これにより安定作動されるセンサス
イッチが得られる。
設けられる操作作動体との隙間からの内部へのごみや水
の侵入が防止され、これにより安定作動されるセンサス
イッチが得られる。
【図1】この発明のセンサスイッチの取り付け構成を示
す断面図
す断面図
【図2】従来のセンサスイッチの取り付け構成を示す断
面図
面図
【図3】従来のセンサスイッチの取り付け構成を示す部
分拡大断面図
分拡大断面図
2 外装体 3 操作部 5 スイッチ作動部 6 操作作動体 7 バネ 8 スイッチ 12 カバー
Claims (5)
- 【請求項1】 上面が開口した環状の外装体と、前記外
装体内に上部の操作部が操作可能に前記開口から突出す
るように設けられ下部をスイッチ作動部とする操作作動
体と、前記外装体内に設けられ前記操作作動体を上方に
付勢するバネと、前記操作作動体の前記スイッチ作動部
により作動されるスイッチとからなるセンサスイッチに
おいて、前記外装体の開口周縁と前記操作作動体の操作
部の周囲部との隙間を覆うように、カバーが設けられて
なることを特徴とするセンサスイッチ。 - 【請求項2】 前記カバーが環状でそのカバーから前記
操作部が突出し、前記カバーの内周縁がその操作部の突
出する部分の周面に接触することを特徴とする請求項1
記載のセンサスイッチ。 - 【請求項3】 前記環状のカバーの外周縁が前記外装体
の外周縁より外方に位置することを特徴とする請求項2
記載のセンサスイッチ。 - 【請求項4】 前記操作作動体のストロークが大きく設
計されていることを特徴とする請求項1から3記載のセ
ンサスイッチ。 - 【請求項5】 被調理物が収納される調理容器が機器本
体側に着脱可能に装着される加熱調理機器において、請
求項1から4記載のセンサスイッチが前記調理容器の着
脱を検出するように設けられてなることを特徴とするお
でんウォーマー等の加熱調理機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17493697A JPH1118938A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | センサスイッチ及びおでんウォーマー等の加熱調理機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17493697A JPH1118938A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | センサスイッチ及びおでんウォーマー等の加熱調理機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1118938A true JPH1118938A (ja) | 1999-01-26 |
Family
ID=15987325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17493697A Pending JPH1118938A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | センサスイッチ及びおでんウォーマー等の加熱調理機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1118938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108784291A (zh) * | 2017-05-04 | 2018-11-13 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 分体式烹饪器具 |
| US12042090B2 (en) | 2019-01-11 | 2024-07-23 | Lg Electronics Inc. | Cooking appliance |
-
1997
- 1997-06-30 JP JP17493697A patent/JPH1118938A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108784291A (zh) * | 2017-05-04 | 2018-11-13 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 分体式烹饪器具 |
| US12042090B2 (en) | 2019-01-11 | 2024-07-23 | Lg Electronics Inc. | Cooking appliance |
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