JPH11190262A - 浸水防止キャップ - Google Patents
浸水防止キャップInfo
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- JPH11190262A JPH11190262A JP9357358A JP35735897A JPH11190262A JP H11190262 A JPH11190262 A JP H11190262A JP 9357358 A JP9357358 A JP 9357358A JP 35735897 A JP35735897 A JP 35735897A JP H11190262 A JPH11190262 A JP H11190262A
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- Japan
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- injection pipe
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- water
- prevention cap
- infiltration
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 52
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 52
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 35
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000007654 immersion Methods 0.000 claims description 21
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 abstract 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 abstract 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 abstract 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F7/00—Casings, e.g. crankcases
- F02F7/006—Camshaft or pushrod housings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 噴射管の内部への浸水を防止し得る浸水防止
キャップを提供する。 【解決手段】 シリンダヘッドカバーを貫通して外部に
張り出した噴射管2の開放端部2aに内嵌され且つ該噴
射管2の開放端部2aに接続される燃料供給管5を軸心
部に挿通せしめ得るようにした浸水防止キャップ10に
関し、噴射管2の開放端部2aの端面に掛止し得るよう
形成されたフランジ9に、前記噴射管2の開放端部2a
の外周面を被包し得るよう折り返し拡張部11を形成
し、噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャップ10と
の間の隙間に水が侵入し難くなるようにする。
キャップを提供する。 【解決手段】 シリンダヘッドカバーを貫通して外部に
張り出した噴射管2の開放端部2aに内嵌され且つ該噴
射管2の開放端部2aに接続される燃料供給管5を軸心
部に挿通せしめ得るようにした浸水防止キャップ10に
関し、噴射管2の開放端部2aの端面に掛止し得るよう
形成されたフランジ9に、前記噴射管2の開放端部2a
の外周面を被包し得るよう折り返し拡張部11を形成
し、噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャップ10と
の間の隙間に水が侵入し難くなるようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、浸水防止キャップ
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、トラック等の車両に搭載される
ディーゼルエンジンの場合、図3に示すように、噴射ノ
ズル1に接続される噴射管2は、シリンダヘッドカバー
3を貫通して外部へ延びており、この噴射管2の開放端
部2aには、外部から水や塵埃などが侵入することを防
止するための浸水防止キャップ4(ラバーシール)が内
嵌装着されている。
ディーゼルエンジンの場合、図3に示すように、噴射ノ
ズル1に接続される噴射管2は、シリンダヘッドカバー
3を貫通して外部へ延びており、この噴射管2の開放端
部2aには、外部から水や塵埃などが侵入することを防
止するための浸水防止キャップ4(ラバーシール)が内
嵌装着されている。
【0003】前記浸水防止キャップ4は、図4に示すよ
うに、噴射管2の開放端部2aに接続される燃料供給管
5を軸心部に挿通せしめ得るよう筒形形状を成してお
り、その軸心部には、燃料供給管5に液密に外嵌し得る
よう軸心方向(図4中における左右方向)に連続的に複
数の山形の周溝6を形成した透孔7が穿設されている。
うに、噴射管2の開放端部2aに接続される燃料供給管
5を軸心部に挿通せしめ得るよう筒形形状を成してお
り、その軸心部には、燃料供給管5に液密に外嵌し得る
よう軸心方向(図4中における左右方向)に連続的に複
数の山形の周溝6を形成した透孔7が穿設されている。
【0004】また、前記浸水防止キャップ4は、その外
周面8を噴射管2の開放端部2aに対し密着した状態で
内嵌し得るよう形成され、その軸心方向の一方の端部に
は、噴射管2の開放端部2aの端面に掛止し得るようフ
ランジ9が形成されており、該フランジ9の反対側の先
端から噴射管2の開放端部2aに挿入し得るようにして
ある。
周面8を噴射管2の開放端部2aに対し密着した状態で
内嵌し得るよう形成され、その軸心方向の一方の端部に
は、噴射管2の開放端部2aの端面に掛止し得るようフ
ランジ9が形成されており、該フランジ9の反対側の先
端から噴射管2の開放端部2aに挿入し得るようにして
ある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、斯かる従来
の浸水防止キャップ4においては、噴射管2の開放端部
2aへの装着を作業員による手作業で押し込んで行うよ
うにしており、長期間に亘る使用によって浸水防止キャ
ップ4のフランジ9や外周面8がへたってくると、噴射
管2に対する浸水防止キャップ4のシール性が低下し、
洗車などの際に噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャ
ップ4との間に水が侵入し、噴射管2の内部に錆が発生
する虞れがあった。
の浸水防止キャップ4においては、噴射管2の開放端部
2aへの装着を作業員による手作業で押し込んで行うよ
うにしており、長期間に亘る使用によって浸水防止キャ
ップ4のフランジ9や外周面8がへたってくると、噴射
管2に対する浸水防止キャップ4のシール性が低下し、
洗車などの際に噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャ
ップ4との間に水が侵入し、噴射管2の内部に錆が発生
する虞れがあった。
【0006】本発明は上述した実情に鑑みてなしたもの
で、噴射管の内部への浸水を防止し得る浸水防止キャッ
プを提供することを目的とするものである。
で、噴射管の内部への浸水を防止し得る浸水防止キャッ
プを提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、シリンダヘッ
ドカバーを貫通して外部に張り出した噴射管の開放端部
に内嵌され且つ該噴射管の開放端部に接続される燃料供
給管を軸心部に挿通せしめ得るようにした浸水防止キャ
ップであって、噴射管の開放端部の端面に掛止し得るよ
う形成されたフランジに、前記噴射管の開放端部の外周
面を被包し得るよう折り返し拡張部を形成したことを特
徴とするものである。
ドカバーを貫通して外部に張り出した噴射管の開放端部
に内嵌され且つ該噴射管の開放端部に接続される燃料供
給管を軸心部に挿通せしめ得るようにした浸水防止キャ
ップであって、噴射管の開放端部の端面に掛止し得るよ
う形成されたフランジに、前記噴射管の開放端部の外周
面を被包し得るよう折り返し拡張部を形成したことを特
徴とするものである。
【0008】このようにすれば、噴射管の開放端部の外
周面が折り返し拡張部により被包されるので、前記噴射
管の開放端部と浸水防止キャップとの間の隙間に水が侵
入し難くなり、噴射管の内部における錆の発生が防止さ
れる。
周面が折り返し拡張部により被包されるので、前記噴射
管の開放端部と浸水防止キャップとの間の隙間に水が侵
入し難くなり、噴射管の内部における錆の発生が防止さ
れる。
【0009】また、本発明においては、噴射管の開放端
部に内嵌される外周面に適宜な数のリング状突起を形成
することが好ましく、このようにすれば、前記噴射管の
開放端部と浸水防止キャップとの間の隙間に水が侵入し
たとしても、リング状突起により噴射管内部への浸水が
防止されるので、噴射管の内部における錆の発生が一層
確実に防止される。
部に内嵌される外周面に適宜な数のリング状突起を形成
することが好ましく、このようにすれば、前記噴射管の
開放端部と浸水防止キャップとの間の隙間に水が侵入し
たとしても、リング状突起により噴射管内部への浸水が
防止されるので、噴射管の内部における錆の発生が一層
確実に防止される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
示例と共に説明する。
示例と共に説明する。
【0011】図1及び図2は本発明の浸水防止キャップ
の実施の形態の一例を示すものであり、図中、図3及び
図4と同一のものには同一の符号を付してある。
の実施の形態の一例を示すものであり、図中、図3及び
図4と同一のものには同一の符号を付してある。
【0012】本形態例の浸水防止キャップ10において
は、その基本的な構造を前述した図3及び図4の浸水防
止キャップ4と略同様としているが、噴射管2の開放端
部2aの端面に掛止し得るよう形成されたフランジ9
に、前記噴射管2の開放端部2aの外周面を被包し得る
よう折り返し拡張部11を形成した点を特徴としてお
り、しかも、特に本形態例では、噴射管2の開放端部2
aに内嵌される外周面8に対し、その軸心方向へ適宜な
間隔を隔てて複数のリング状突起12を形成するように
している。
は、その基本的な構造を前述した図3及び図4の浸水防
止キャップ4と略同様としているが、噴射管2の開放端
部2aの端面に掛止し得るよう形成されたフランジ9
に、前記噴射管2の開放端部2aの外周面を被包し得る
よう折り返し拡張部11を形成した点を特徴としてお
り、しかも、特に本形態例では、噴射管2の開放端部2
aに内嵌される外周面8に対し、その軸心方向へ適宜な
間隔を隔てて複数のリング状突起12を形成するように
している。
【0013】このようにすれば、噴射管2の開放端部2
aの外周面が折り返し拡張部11により被包されるの
で、前記噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャップ1
0との間の隙間に水が侵入し難くなり、また、噴射管2
の開放端部2aに内嵌される外周面8に適宜な数のリン
グ状突起12を形成してあるので、前記噴射管2の開放
端部2aと浸水防止キャップ10との間の隙間に水が侵
入したとしても、リング状突起12により噴射管2内部
への浸水が防止されることになる。
aの外周面が折り返し拡張部11により被包されるの
で、前記噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャップ1
0との間の隙間に水が侵入し難くなり、また、噴射管2
の開放端部2aに内嵌される外周面8に適宜な数のリン
グ状突起12を形成してあるので、前記噴射管2の開放
端部2aと浸水防止キャップ10との間の隙間に水が侵
入したとしても、リング状突起12により噴射管2内部
への浸水が防止されることになる。
【0014】従って、上記形態例によれば、噴射管2の
開放端部2aの外周面を折り返し拡張部11により被包
して、前記噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャップ
10との間の隙間に水が侵入し難くなるようにすること
ができるので、噴射管2の内部における錆の発生を防止
することができる。
開放端部2aの外周面を折り返し拡張部11により被包
して、前記噴射管2の開放端部2aと浸水防止キャップ
10との間の隙間に水が侵入し難くなるようにすること
ができるので、噴射管2の内部における錆の発生を防止
することができる。
【0015】また、特に本形態例においては、噴射管2
の開放端部2aと浸水防止キャップ10との間の隙間に
水が侵入したとしても、リング状突起12により噴射管
2内部への浸水を防止することができるので、噴射管2
の内部における錆の発生を一層確実に防止することがで
きる。
の開放端部2aと浸水防止キャップ10との間の隙間に
水が侵入したとしても、リング状突起12により噴射管
2内部への浸水を防止することができるので、噴射管2
の内部における錆の発生を一層確実に防止することがで
きる。
【0016】尚、本発明の浸水防止キャップは上述した
形態例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨を
逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿
論である。
形態例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨を
逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿
論である。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の浸水防止キ
ャップによれば、下記の如き種々の優れた効果を奏し得
る。
ャップによれば、下記の如き種々の優れた効果を奏し得
る。
【0018】(I)本発明の請求項1に記載の発明によ
れば、噴射管の開放端部の外周面を折り返し拡張部によ
り被包して、前記噴射管の開放端部と浸水防止キャップ
との間の隙間に水が侵入し難くなるようにすることがで
きるので、噴射管の内部における錆の発生を防止するこ
とができる。
れば、噴射管の開放端部の外周面を折り返し拡張部によ
り被包して、前記噴射管の開放端部と浸水防止キャップ
との間の隙間に水が侵入し難くなるようにすることがで
きるので、噴射管の内部における錆の発生を防止するこ
とができる。
【0019】(II)本発明の請求項2に記載の発明に
よれば、噴射管の開放端部と浸水防止キャップとの間の
隙間に水が侵入したとしても、リング状突起により噴射
管内部への浸水を防止することができるので、噴射管の
内部における錆の発生を一層確実に防止することができ
る。
よれば、噴射管の開放端部と浸水防止キャップとの間の
隙間に水が侵入したとしても、リング状突起により噴射
管内部への浸水を防止することができるので、噴射管の
内部における錆の発生を一層確実に防止することができ
る。
【図1】本発明を実施する形態の一例を示す断面図であ
る。
る。
【図2】図1の浸水防止キャップの詳細図である。
【図3】従来例を示す側面図である。
【図4】図3の要部断面図である。
2 噴射管 2a 開放端部 3 シリンダヘッドカバー 5 燃料供給管 8 外周面 9 フランジ 10 浸水防止キャップ 11 折り返し拡張部 12 リング状突起
Claims (2)
- 【請求項1】 シリンダヘッドカバーを貫通して外部に
張り出した噴射管の開放端部に内嵌され且つ該噴射管の
開放端部に接続される燃料供給管を軸心部に挿通せしめ
得るようにした浸水防止キャップであって、噴射管の開
放端部の端面に掛止し得るよう形成されたフランジに、
前記噴射管の開放端部の外周面を被包し得るよう折り返
し拡張部を形成したことを特徴とする浸水防止キャッ
プ。 - 【請求項2】 噴射管の開放端部に内嵌される外周面に
適宜な数のリング状突起を形成したことを特徴とする請
求項1に記載の浸水防止キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9357358A JPH11190262A (ja) | 1997-12-25 | 1997-12-25 | 浸水防止キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9357358A JPH11190262A (ja) | 1997-12-25 | 1997-12-25 | 浸水防止キャップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11190262A true JPH11190262A (ja) | 1999-07-13 |
Family
ID=18453729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9357358A Pending JPH11190262A (ja) | 1997-12-25 | 1997-12-25 | 浸水防止キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11190262A (ja) |
Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5931794U (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-28 | 日本特殊陶業株式会社 | 高圧コ−ドの点火プラグ接続端子 |
| JPS6161778U (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-25 | ||
| JPS633074U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-09 | ||
| JPH037271U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-24 | ||
| JPH0489859U (ja) * | 1990-12-18 | 1992-08-05 | ||
| JPH0660904U (ja) * | 1993-02-01 | 1994-08-23 | スタンレー電気株式会社 | 車両用灯具のパッキン |
| JPH07288151A (ja) * | 1994-04-18 | 1995-10-31 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | シール部材 |
| JPH07307182A (ja) * | 1994-03-18 | 1995-11-21 | Yazaki Corp | 防水ゴム栓および防水コネクタ |
| JPH0822862A (ja) * | 1994-07-07 | 1996-01-23 | Yazaki Corp | 防水ゴム栓 |
| JPH08115780A (ja) * | 1994-10-14 | 1996-05-07 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 内燃機関のプラグキャップ |
| JPH08124651A (ja) * | 1994-10-24 | 1996-05-17 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 点火ケーブル用プラグキャップ |
| JPH08246989A (ja) * | 1995-03-10 | 1996-09-24 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | ディーゼルエンジンの燃料噴射管の保持装置 |
| JPH09320734A (ja) * | 1996-05-29 | 1997-12-12 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 内燃機関用プラグキャップ機構及びこれを利用したプラグホール閉塞方法 |
-
1997
- 1997-12-25 JP JP9357358A patent/JPH11190262A/ja active Pending
Patent Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5931794U (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-28 | 日本特殊陶業株式会社 | 高圧コ−ドの点火プラグ接続端子 |
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| JPH09320734A (ja) * | 1996-05-29 | 1997-12-12 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 内燃機関用プラグキャップ機構及びこれを利用したプラグホール閉塞方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040427 |