JPH11192552A - 溶接用ワイヤの装填物 - Google Patents
溶接用ワイヤの装填物Info
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- JPH11192552A JPH11192552A JP1194198A JP1194198A JPH11192552A JP H11192552 A JPH11192552 A JP H11192552A JP 1194198 A JP1194198 A JP 1194198A JP 1194198 A JP1194198 A JP 1194198A JP H11192552 A JPH11192552 A JP H11192552A
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Abstract
出される場合、ワイヤの剛性が大きい場合等においても
溶接用ワイヤのからみやもつれがなく、また溶接用ワイ
ヤに曲がり癖が生じることがなく円滑に溶接部へと送給
することを可能にする、溶接用ワイヤの装填物を提供す
る。 【解決手段】 溶接用ワイヤを捩りを与えてループ状に
積層収納した溶接用ワイヤの装填物において、溶接用ワ
イヤのループ上部に中心部に取り出し孔を設けた平板円
盤状の押さえ板を配置し、該押さえ板の重さW(g)と
溶接用ワイヤの破断荷重T(kgf)の比W/Tが4〜
32で、かつ押さえ板の取り出し孔内径H(mm)が前
記溶接用ワイヤの破断荷重Tとの関係で0.55T+1
0(mm)以上であり、好ましくは180mm以下であ
ることを特徴とする。
Description
入りのソリッドワイヤ、フラックス入りワイヤ等の溶接
用ワイヤをループ状に積載収納した溶接用ワイヤの装填
物に関する。
イヤ収納容器としてペイル容器が一般に使用されるが、
収納された溶接用ワイヤは弾性限界の範囲内で捩り、例
えばワイヤ1ループ当たり360゜の捩りを与えられて
ペイル容器内に収納されている。この溶接用ワイヤは、
ペイル容器内でワイヤの捩りを戻そうとする力が内在
し、ワイヤを自由にするとペイル容器の軸方向に跳ねよ
うとする傾向を有するため、ワイヤ取り出し時における
からみ、もつれは顕著に発生する。このため従来から例
えば特公昭59−8474号公報にあるように、ペイル
容器内のワイヤループ上に円環状の押さえ板を載置して
ワイヤを上から押さえることにより解決する方法が提案
されている。
記載のペイル容器に積載収納された溶接用ワイヤの取り
出し状態を示した断面図で、ペイル容器1の内部に捩り
入りの溶接用ワイヤがループ状に積層収納されている。
この溶接用ワイヤ5はループ体2に形成よってされた円
柱状の空洞4を形成する。該ループ体2の上部には円環
状の押さえ板8が載置され、溶接用ワイヤの跳ね上がり
を防止している。
出し位置はループ体2の上端から円環状の押さえ板8の
内側円周端9に沿って移動し、溶接用ワイヤ5は上方へ
と取り出される。図5は図4のペイル容器の一部分の平
面図であって、13はループ体端部である。溶接用ワイ
ヤ5の取り出し位置は円環状の押さえ板8の内側円周端
9に沿って回転しているので、溶接用ワイヤ5は常に次
のループ10とほぼ平行に接触しながら、かつ円環状の
押さえ板8の内側円周端9方向にずれながら移動して取
り出されている。したがって、溶接用ワイヤ5が高速度
で取り出されたり、ワイヤの剛性が大きい場合、また円
環状の押さえ板8が軽い場合等に円環状の押さえ板8が
瞬時僅かに持ち上がり、次のループ10やさらに下層の
ループ11のワイヤを円柱状空洞4に引き出し、円柱状
空洞部4で捩りを解除しようとして跳ねて、からみやも
つれが生じる場合があった。
器から溶接用ワイヤが高速度で取り出されたり、ワイヤ
の剛性が大きい場合等においても溶接用ワイヤのからみ
やもつれがなく、また溶接用ワイヤに曲がり癖が生じる
ことがなく円滑に溶接部へと送給することを可能にす
る、溶接用ワイヤの装填物を提供することを目的とす
る。
の装填物は、ペイル容器の中央部に円柱状の空洞を形成
するごとく、溶接用ワイヤを捩りを与えてループ状に積
層収納した捩り入り溶接用ワイヤの装填物において、溶
接用ワイヤのループ上部に中心部に取り出し孔を設けた
平板円盤状の押さえ板を配置し、該押さえ板の重さW
(g)と溶接用ワイヤの破断荷重T(kgf)の比W/
Tが4〜32で、かつ押さえ板の取り出し孔内径H(m
m)が前記溶接用ワイヤの破断荷重Tとの関係で0.5
5T+10(mm)以上であることを特徴とするもので
ある。また、押さえ板の取り出し孔の内径Hが180m
m以下であることも特徴とする。
図1に示す。図1はペイル容器に収納されたワイヤの取
り出し状態を示す断面図で、ペイル容器1の内部に捩り
入りワイヤがループ状に積層収納されている。ループ体
2の上端には平板円盤状の押さえ板3が載置され、ワイ
ヤの跳ね上がりを防止している。本発明における平板円
盤状の押さえ板3は、該押さえ板中心部にワイヤ取り出
し孔6が設けられている。紐部材12はペイル容器1内
の壁と平板円盤状の押さえ板3との間隙から溶接用ワイ
ヤ5が飛び出すのを防ぐためのものである。この紐部材
に代えてペイル容器1の内壁に当接する弾性部材を平板
円盤状の押さえ板3に備えても同様の効果が得られる。
は図1の一部拡大図である。平板円盤状の押さえ板3の
中心部にワイヤ取り出し孔6を設けているので、取り出
される直前のループは捩り入り溶接用ワイヤの特性から
ペイル容器内壁に接触するまで拡がった状態となり、そ
の溶接用ワイヤはペイル容器内壁に接触した状態からワ
イヤ取り出し孔6に向かって引き出され、次のループ1
0および下層のループ11上を常に横切る状態になる。
よって、引き出される直前のループは次のループ10お
よび下層のループ11とは平行状態とならず、複数のル
ープを円柱状空洞4に引き出すことがない。
用ワイヤ5は、図示しない取り出し装置または取り出し
案内部材がワイヤ取り出し孔6の上部に設けられている
ことから溶接用ワイヤ5は真上に取り出される。よっ
て、溶接用ワイヤ5は引き出し張力によって平板円盤状
の押さえ板3の中心部にあるワイヤ取り出し孔の角7を
支点として矢印B方向に力が作用し、溶接用ワイヤ5は
ペイル容器内壁接触点とワイヤ取り出し孔の角7との間
で円柱状空洞4のペイル容器1底部方向に弓状になる。
この弓状の溶接用ワイヤ5はC方向に力が作用し、次の
ループ10および下層のループ11を押さえながら取り
出されるので、高速度で取り出されたり、平板円盤状の
押さえ板3が僅かに持ち上がっても下層のループを円柱
状空洞4に引き出すことはない。したがって、平板円盤
状の押さえ板3下の取り出される溶接用ワイヤ5はから
んだりもつれることがない。
溶接用ワイヤ5の破断荷重T(kgf)との比W/Tは
4〜32である必要がある。平板円盤状の押さえ板3の
重さW(g)と溶接用ワイヤ5の破断荷重T(kgf)
との比W/Tが4未満であると、平板円盤状の押さえ板
3の重さに対して溶接用ワイヤ5の破断荷重に伴って剛
性が高くなるので、平板円盤状の押さえ板3に図3に示
す矢印A方向の力が大きく働き平板円盤状の押さえ板3
が持ち上げられてループ体2上層部の溶接用ワイヤ5が
跳ね上がり、からみやもつれが生じる場合がある。逆に
W/Tが32を超えると、ワイヤの破断荷重(剛性)が
低いか平板円盤状の押さえ板3が重すぎるので、取り出
される直前のループがペイル容器内壁まで拡がることが
できず、下層のループと平行に接触しながら取り出し孔
方向に移動して取り出されるので、下層のループを円柱
状空洞4に引き出してからみやもつれが生じる場合があ
る。また、ワイヤ取り出し孔の角7で溶接用ワイヤ5に
曲がり癖が付与され、溶接時にビードが蛇行する場合も
生じる。
内径H(mm)は溶接用ワイヤの破断荷重Tとの関係で
0.55T+10(mm)以上である必要がある。平板
円盤状の押さえ板3の取り出し孔内径Hが溶接用ワイヤ
破断荷重Tとの関係で0.55T(mm)未満である
と、ワイヤの破断荷重(剛性)に対して平板円盤状の押
さえ板3の取り出し孔径Hが小さいので、ワイヤ取り出
し孔の角7で溶接用ワイヤ5に曲がり癖が付与され、溶
接時にビードが蛇行する場合も生じる。一方、押さえ板
の取り出し孔内径Hが180mmを超えると、取り出さ
れる溶接用ワイヤ5はワイヤ取り出し孔の角7を支点と
する力が小さくなり、次のループ10および下層のルー
プ11を押さえることができない。また、取り出される
直前のループが下層のループ11と平行に接触する場合
があり、下層のループ11を円柱状空洞4に引き出して
からみやもつれが生じることがある。
に、それぞれ破断荷重の異なる直径1.2mmと1.6
mmのソリッドワイヤおよびフラックス入りワイヤを、
ループ状に1周回当たり360゜捩りながら積層し、平
板円盤状の押さえ板の重さおよびワイヤ取り出し孔直径
を種々変えてループ体の上に載置した。これらを表1に
示す。なお、溶接用ワイヤの破断荷重は5回測定の平均
値で示す。
試験No.5〜8が比較例である。それぞれの試験例に
ついて、溶接用ワイヤを取り出した時のからみ、もつれ
の回数および取り出し後のワイヤの状態をを調べた。試
験方法はペイル容器から4時間溶接用ワイヤを15m/
分の速度で連続に取り出した。その結果も表1にまとめ
て示す。
No.1〜4は、いずれも平板円盤状の押さえ板中心部
にワイヤ取り出し孔を配置し、押さえ板の重さWと溶接
用ワイヤの破断荷重Tの比W/Tおよび押さえ板の取り
出し孔内径Hが溶接用ワイヤとの関係で0.55T+1
0(mm)以上でかつ180mm以下と適正であるの
で、取り出される直前のループはペイル容器内壁に接触
するまで拡がった後、次のループおよび下層のループを
横切ってワイヤ取り出し孔に向かう。また、取り出され
る溶接用ワイヤはワイヤ取り出し孔の角を支点として円
柱状空洞のペイル容器底部方向に弓状となり、取り出さ
れつつある溶接用ワイヤも次のループおよび下層のルー
プを押さえながら取り出されるので、次のループはもち
ろん下層のループも円柱状空洞に引き出されることがな
い。したがってからみやもつれは全く生じず、ワイヤ取
り出し孔の角で溶接用ワイヤに曲がり癖が生じることも
なく極めて満足な結果であった。
に対して溶接用ワイヤの剛性が高く、押さえ板の重さW
と溶接用ワイヤの破断荷重Tとの比W/Tが小さいので
ワイヤ取り出し時に押さえ板が持ち上げられてループ体
上層部の溶接用ワイヤが跳ね上がり、からみ、もつれが
2回生じた。
溶接用ワイヤの剛性が低く、押さえ板の重さWと溶接用
ワイヤの破断荷重Tとの比W/Tが大きいので、取り出
される直前のループがペイル容器内壁まで拡がることが
できず、下層のループと平行に接触しながら取り出し孔
方向に移動して取り出されるので、下層のループを円柱
空洞に引き出して1回からみ、もつれが生た。また、ワ
イヤ取り出し孔の角で溶接ワイヤに曲がり癖も生じた。
Hが溶接用ワイヤ破断荷重Tとの関係で0.55T(m
m)未満であり、ワイヤの破断荷重(剛性)に対して平
板円盤状の押さえ板の取り出し孔径Hが小さいので、ワ
イヤ取り出し孔の角で溶接用ワイヤに曲がり癖が付与さ
れた。
径Hが大きいので、取り出される溶接用ワイヤはワイヤ
取り出し孔の角を支点とする力が小さくなり、次のルー
プおよび下層のループを押さえることがでず、また、取
り出される直前のループが下層のループと平行に接触し
て、下層のループを円柱状空洞に引き出してからみ、も
つれが2回生じた。
イヤの装填物によれば、ペイル容器から溶接用ワイヤが
高速度で取り出される場合、ワイヤの剛性が大きい場合
等においても溶接用ワイヤのからみやもつれがなく、ま
た溶接用ワイヤに曲がり癖が生じることがなく円滑に溶
接部へと送給することを可能にする。
ワイヤの取り出し状態を示す断面図
ヤの取り出し状態を示す断面図
Claims (2)
- 【請求項1】 ペイル容器の中央部に円柱状の空洞を形
成するごとく、溶接用ワイヤを捩りを与えてループ状に
積層収納した溶接用ワイヤの装填物において、溶接用ワ
イヤのループ上部に中心部に取り出し孔を設けた平板円
盤状の押さえ板を配置し、該押さえ板の重さW(g)と
溶接用ワイヤの破断荷重T(kgf)の比W/Tが4〜
32で、かつ押さえ板の取り出し孔内径H(mm)が前
記溶接用ワイヤの破断荷重Tとの関係で0.55T+1
0(mm)以上であることを特徴とする溶接用ワイヤの
装填物。 - 【請求項2】 押さえ板の取り出し孔の内径Hが180
mm以下であることを特徴とする請求項1記載の溶接用
ワイヤの装填物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01194198A JP3525044B2 (ja) | 1998-01-07 | 1998-01-07 | 溶接用ワイヤの装填物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01194198A JP3525044B2 (ja) | 1998-01-07 | 1998-01-07 | 溶接用ワイヤの装填物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11192552A true JPH11192552A (ja) | 1999-07-21 |
| JP3525044B2 JP3525044B2 (ja) | 2004-05-10 |
Family
ID=11791686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01194198A Expired - Lifetime JP3525044B2 (ja) | 1998-01-07 | 1998-01-07 | 溶接用ワイヤの装填物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3525044B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004000499A1 (en) * | 2002-06-22 | 2003-12-31 | Hyundai Welding Co., Ltd. | A pail pack and a welding wire package using it |
| KR100494016B1 (ko) * | 2000-12-21 | 2005-06-13 | 현대종합금속 주식회사 | 대용량 용접용 와이어의 적층체 및 그 적층방법 |
| US7441721B2 (en) | 2002-06-17 | 2008-10-28 | Hyundai Welding Co., Ltd. | Device for preventing welding wire from tangling |
| JP2012161817A (ja) * | 2011-02-08 | 2012-08-30 | Nippon Steel & Sumikin Welding Co Ltd | 溶接用ワイヤの装填物 |
| US8985495B2 (en) | 2010-07-09 | 2015-03-24 | Hyundai Welding Co., Ltd. | Device for preventing entanglement of welding wire |
| CN105290558A (zh) * | 2015-11-25 | 2016-02-03 | 德州恒远焊材有限公司 | 一种梅花形装丝的桶装焊丝用整流罩 |
-
1998
- 1998-01-07 JP JP01194198A patent/JP3525044B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR100494016B1 (ko) * | 2000-12-21 | 2005-06-13 | 현대종합금속 주식회사 | 대용량 용접용 와이어의 적층체 및 그 적층방법 |
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| US7325683B2 (en) | 2002-06-22 | 2008-02-05 | Hyundai Welding Co., Ltd. | Welding wire container |
| CN100372643C (zh) * | 2002-06-22 | 2008-03-05 | 现代综合金属株式会社 | 包装桶和采用该包装桶的焊条包装 |
| AU2002349779B2 (en) * | 2002-06-22 | 2009-01-08 | Hyundai Welding Co., Ltd. | A pail pack and a welding wire package using it |
| US8985495B2 (en) | 2010-07-09 | 2015-03-24 | Hyundai Welding Co., Ltd. | Device for preventing entanglement of welding wire |
| JP2012161817A (ja) * | 2011-02-08 | 2012-08-30 | Nippon Steel & Sumikin Welding Co Ltd | 溶接用ワイヤの装填物 |
| CN105290558A (zh) * | 2015-11-25 | 2016-02-03 | 德州恒远焊材有限公司 | 一种梅花形装丝的桶装焊丝用整流罩 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3525044B2 (ja) | 2004-05-10 |
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