JPH11198968A - 環状蛍光灯器具の包装体 - Google Patents
環状蛍光灯器具の包装体Info
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- JPH11198968A JPH11198968A JP4093198A JP4093198A JPH11198968A JP H11198968 A JPH11198968 A JP H11198968A JP 4093198 A JP4093198 A JP 4093198A JP 4093198 A JP4093198 A JP 4093198A JP H11198968 A JPH11198968 A JP H11198968A
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 description 1
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- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】器具本体A部分の固定保持を簡単な包装部材で
確実に行い、かつそれらを収納する箱体40も安価な形
態ですませる。 【解決手段】取付面に密着する反射板aと、その中央の
電気回路等を収納する凸状の収納部bと、セードBを着
脱する反射板a上から突出した着脱部eを含む器具本体
Aを備えた環状蛍光灯器具の包装体である。本発明にお
いては、器具本体Aを載置する角状の包装用台板2の一
対の角部に反射板aの厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ
部3を形成する。折り曲げ部3から台板2と平行に延在
して反射板aを覆う上蓋片4に着脱部eを嵌合する嵌合
係止穴8を設ける。
確実に行い、かつそれらを収納する箱体40も安価な形
態ですませる。 【解決手段】取付面に密着する反射板aと、その中央の
電気回路等を収納する凸状の収納部bと、セードBを着
脱する反射板a上から突出した着脱部eを含む器具本体
Aを備えた環状蛍光灯器具の包装体である。本発明にお
いては、器具本体Aを載置する角状の包装用台板2の一
対の角部に反射板aの厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ
部3を形成する。折り曲げ部3から台板2と平行に延在
して反射板aを覆う上蓋片4に着脱部eを嵌合する嵌合
係止穴8を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は環状蛍光灯器具の器
具本体を収納し保持するに好適な構造の包装体に関する
ものである。
具本体を収納し保持するに好適な構造の包装体に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来の包装体を図4・図5を使って説明
する。側方に図外のスイッチ引き紐を引き出す金具dと
セードBを着脱する着脱部eを操作する操作部cが複数
個突出した円形状の反射板aと、その中央に電気回路を
収納する凸状の収納部bと、セードBを着脱するに用い
る反射板a上から突出した前記着脱部eを含む器具本体
Aが主たる包装対象となる。環状の蛍光灯ランプgはラ
ンプホルダーfを介して器具本体Aに載置される。器具
本体Aを載置する平板状の包装用の台板15に、前記金
具dや操作部cを位置決めする発泡スチロール等の係止
部材16を適宜貼り付け、器具本体Aが動揺したり、回
転して金具dや操作部cが箱体45の側壁に接触して破
損するのを防止する。包装の際は、立ち上げ片27を持
ち、かつ前記凸状収納部bの上面中央で突き合わされる
一対の仕切材26を器具本体Aにかぶせ、その上にセー
ドBを乗せ、その周囲を角状筒25で押さえる。これら
全体を上方に開口蓋46がある箱体45に順次収納す
る。
する。側方に図外のスイッチ引き紐を引き出す金具dと
セードBを着脱する着脱部eを操作する操作部cが複数
個突出した円形状の反射板aと、その中央に電気回路を
収納する凸状の収納部bと、セードBを着脱するに用い
る反射板a上から突出した前記着脱部eを含む器具本体
Aが主たる包装対象となる。環状の蛍光灯ランプgはラ
ンプホルダーfを介して器具本体Aに載置される。器具
本体Aを載置する平板状の包装用の台板15に、前記金
具dや操作部cを位置決めする発泡スチロール等の係止
部材16を適宜貼り付け、器具本体Aが動揺したり、回
転して金具dや操作部cが箱体45の側壁に接触して破
損するのを防止する。包装の際は、立ち上げ片27を持
ち、かつ前記凸状収納部bの上面中央で突き合わされる
一対の仕切材26を器具本体Aにかぶせ、その上にセー
ドBを乗せ、その周囲を角状筒25で押さえる。これら
全体を上方に開口蓋46がある箱体45に順次収納す
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、器具
本体Aを載置する台板15、台板15に接着されて器具
本体Aの動揺と回転を防止する係止部材16、器具本体
AとセードBを仕切る仕切材26、および器具本体Aを
押さえる角状筒25というように、それぞれの機能を持
つ各包装要素を組み合わせて用いる構成となっているた
め、それだけ使用部材の数量が多く、部材製作や部材管
理が大変であると共に、価格も高くなる。また、包装作
業も複雑で工数が増加すると共に、全体を収納する箱体
の材料効率も悪くそれだけ高価になりやすい。さらに、
開口蓋を上方に設けた形態しか適さない問題があった。
本発明の目的は器具本体部分の固定保持を簡単な包装部
材で確実に行い、かつそれらを収納する箱体も安価な形
態ですませることを目的とする。
本体Aを載置する台板15、台板15に接着されて器具
本体Aの動揺と回転を防止する係止部材16、器具本体
AとセードBを仕切る仕切材26、および器具本体Aを
押さえる角状筒25というように、それぞれの機能を持
つ各包装要素を組み合わせて用いる構成となっているた
め、それだけ使用部材の数量が多く、部材製作や部材管
理が大変であると共に、価格も高くなる。また、包装作
業も複雑で工数が増加すると共に、全体を収納する箱体
の材料効率も悪くそれだけ高価になりやすい。さらに、
開口蓋を上方に設けた形態しか適さない問題があった。
本発明の目的は器具本体部分の固定保持を簡単な包装部
材で確実に行い、かつそれらを収納する箱体も安価な形
態ですませることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の目的は次のよう
にして達成される。器具本体を載置する角状の台板の一
対の角部に反射板の厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ部
と、反射板上面を覆いかつ反射板上から突出した着脱部
を嵌合する嵌合係止穴を有する上蓋片を形成し、さらに
上蓋片には折り曲げ部と平行に折り曲げ可能な罫線を施
す。この台板全体は一枚の段ボールシートで形成されて
おり、それで器具本体を包囲する。さらに上蓋片に載置
したセードの周囲に角状筒を配置すると共に、それら全
体を側方に開口蓋を持つ箱体に収納する。台板に載置さ
れ、折り曲げ部を介して上蓋片で覆われた器具本体は上
蓋片に設けた嵌合係止穴によって着脱部が確実に嵌合保
持されるので左右方向への動揺と、回転が防止される。
この際、上蓋片に折り曲げ部と平行の罫線を設けそれを
折り曲げておけば、蛍光ランプ下方に上蓋片が無理なく
挿入でき、反射板面を覆うことが出来る。さらに、上蓋
片にセードを載置し、周囲に角状筒を配置すれば、反射
板が上蓋片で押さえられるので器具本体が上方に移動し
ない。また、台板と上蓋片を含む一枚の段ボールシート
の上に器具本体と包装部材全体がセットされて容易に移
動しないから、開口蓋が側方にある箱体に無理なくスラ
イドさせて収納することが可能となる。
にして達成される。器具本体を載置する角状の台板の一
対の角部に反射板の厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ部
と、反射板上面を覆いかつ反射板上から突出した着脱部
を嵌合する嵌合係止穴を有する上蓋片を形成し、さらに
上蓋片には折り曲げ部と平行に折り曲げ可能な罫線を施
す。この台板全体は一枚の段ボールシートで形成されて
おり、それで器具本体を包囲する。さらに上蓋片に載置
したセードの周囲に角状筒を配置すると共に、それら全
体を側方に開口蓋を持つ箱体に収納する。台板に載置さ
れ、折り曲げ部を介して上蓋片で覆われた器具本体は上
蓋片に設けた嵌合係止穴によって着脱部が確実に嵌合保
持されるので左右方向への動揺と、回転が防止される。
この際、上蓋片に折り曲げ部と平行の罫線を設けそれを
折り曲げておけば、蛍光ランプ下方に上蓋片が無理なく
挿入でき、反射板面を覆うことが出来る。さらに、上蓋
片にセードを載置し、周囲に角状筒を配置すれば、反射
板が上蓋片で押さえられるので器具本体が上方に移動し
ない。また、台板と上蓋片を含む一枚の段ボールシート
の上に器具本体と包装部材全体がセットされて容易に移
動しないから、開口蓋が側方にある箱体に無理なくスラ
イドさせて収納することが可能となる。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態を図1〜図3に
より説明する。この説明に前記図4の部品符号をなるべ
くそのまま転用し、重複する説明を適宜に割愛する。本
発明は、取付面に密着する反射板aと、その中央の電気
回路等を収納する凸状の収納部bと、セードBを着脱す
る反射板a上から突出した着脱部eを含む器具本体Aを
備えた環状蛍光灯器具の包装体である。本発明において
は、器具本体Aを載置する角状の包装用台板2の一対の
角部に反射板aの厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ部3
を形成する。折り曲げ部3から台板2と平行に延在して
反射板aを覆う上蓋片4に着脱部eを嵌合する嵌合係止
穴8を設ける。本発明の包装体は以上のようなものであ
る。また、好ましくは次のようなものである。前記上蓋
片4を上から押さえる押圧部材20を配置すると共に、
それら全体を台板2に垂直な面が開放する横開き箱体4
0に収納する。説明を補足する。1は台板2、折り曲げ
部3、上蓋片4を含む段ボールシートである。台板2に
環状蛍光灯器具の器具本体Aを載置する。器具本体Aの
載置姿勢は器具使用時のそれとは上下が逆である。台板
2の角部から対称に折り曲げ部3を介して上蓋片4が延
在する。折り曲げ部3は器具本体に属する反射板aの厚
みとほぼ等しい折り曲げ幅(高さ)を持ち、かつ載置す
るセードBの外周とほぼ等しい位置に形成する。セード
Bの姿勢も器具使用時のそれとは上下が逆である。さら
に、折り曲げ部3の中央に着脱部eを操作する操作部c
が挿入される抜き穴7を設ける。上蓋片4は器具本体A
の反射板aとセードBを着脱する着脱部eを充分覆う大
きさとなるように台板2の外周縁から張り出す形状とす
る。上蓋片4には器具本体Aの反射板a周縁に配置さ
れ、反射板aから突出するセードBを着脱する着脱部e
を嵌合する嵌合係止穴8を設ける。上蓋片4には屈曲可
能な折り曲げ用罫線5が折り曲げ部3と平行に施されて
いる。段ボールシート1を折り曲げて器具本体Aに装着
する際に、上蓋片4と包装用の箱体40の間に介在する
角状筒の押圧部材20を配置すると共に、角筒状の押圧
部材20の下端は台板2を装着した時の形状に合わせて
切り欠き部21が形成されている。段ボールシート1や
押圧部材20を用いて包装する場合、まず段ボールシー
トの台板2に金具dと操作部cを上蓋片4が形成されて
いる台板2の角部に向けた状態で配置し、折り曲げ部3
を介して上蓋片4を折り込んでいく。この時、折り曲げ
罫線5を適当に屈曲させて上蓋片4をスライドさせなが
ら折り込むことにより、蛍光ランプgに引っかかること
なくスムーズに折り込むことができる。同時に着脱部e
を嵌合係止穴8に確実に嵌入することができる。このよ
うに器具本体Aは段ボールシート1で反射板面が覆わ
れ、上蓋片4の嵌合係止穴8に着脱部eが嵌入されてい
るので、段ボールシート内で器具本体が動揺したり回転
することがなく、反射板aや反射板aから突出した金具
d、操作部cが完全に保護される。次に、ランプ保護筒
30を装着し、セードBを乗せ、その周囲を前記押圧部
材20で包囲し、箱体40に収納する順序となるが、押
圧部材20の下端は折り込まれた台板2の形状に合わせ
て切り欠き部21が形成されて組み合わされているの
で、器具本体Aと包装部材が箱体40に収納する前に一
体化して扱い易くなり、箱体40が開口蓋41を側方に
持つ横開き箱形式のものであってもスムーズに収納でき
る。さらに、上蓋片4は台板2の角部を利用する状態で
形成されているので、台板2全体の材料が必要最小限で
済む。
より説明する。この説明に前記図4の部品符号をなるべ
くそのまま転用し、重複する説明を適宜に割愛する。本
発明は、取付面に密着する反射板aと、その中央の電気
回路等を収納する凸状の収納部bと、セードBを着脱す
る反射板a上から突出した着脱部eを含む器具本体Aを
備えた環状蛍光灯器具の包装体である。本発明において
は、器具本体Aを載置する角状の包装用台板2の一対の
角部に反射板aの厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ部3
を形成する。折り曲げ部3から台板2と平行に延在して
反射板aを覆う上蓋片4に着脱部eを嵌合する嵌合係止
穴8を設ける。本発明の包装体は以上のようなものであ
る。また、好ましくは次のようなものである。前記上蓋
片4を上から押さえる押圧部材20を配置すると共に、
それら全体を台板2に垂直な面が開放する横開き箱体4
0に収納する。説明を補足する。1は台板2、折り曲げ
部3、上蓋片4を含む段ボールシートである。台板2に
環状蛍光灯器具の器具本体Aを載置する。器具本体Aの
載置姿勢は器具使用時のそれとは上下が逆である。台板
2の角部から対称に折り曲げ部3を介して上蓋片4が延
在する。折り曲げ部3は器具本体に属する反射板aの厚
みとほぼ等しい折り曲げ幅(高さ)を持ち、かつ載置す
るセードBの外周とほぼ等しい位置に形成する。セード
Bの姿勢も器具使用時のそれとは上下が逆である。さら
に、折り曲げ部3の中央に着脱部eを操作する操作部c
が挿入される抜き穴7を設ける。上蓋片4は器具本体A
の反射板aとセードBを着脱する着脱部eを充分覆う大
きさとなるように台板2の外周縁から張り出す形状とす
る。上蓋片4には器具本体Aの反射板a周縁に配置さ
れ、反射板aから突出するセードBを着脱する着脱部e
を嵌合する嵌合係止穴8を設ける。上蓋片4には屈曲可
能な折り曲げ用罫線5が折り曲げ部3と平行に施されて
いる。段ボールシート1を折り曲げて器具本体Aに装着
する際に、上蓋片4と包装用の箱体40の間に介在する
角状筒の押圧部材20を配置すると共に、角筒状の押圧
部材20の下端は台板2を装着した時の形状に合わせて
切り欠き部21が形成されている。段ボールシート1や
押圧部材20を用いて包装する場合、まず段ボールシー
トの台板2に金具dと操作部cを上蓋片4が形成されて
いる台板2の角部に向けた状態で配置し、折り曲げ部3
を介して上蓋片4を折り込んでいく。この時、折り曲げ
罫線5を適当に屈曲させて上蓋片4をスライドさせなが
ら折り込むことにより、蛍光ランプgに引っかかること
なくスムーズに折り込むことができる。同時に着脱部e
を嵌合係止穴8に確実に嵌入することができる。このよ
うに器具本体Aは段ボールシート1で反射板面が覆わ
れ、上蓋片4の嵌合係止穴8に着脱部eが嵌入されてい
るので、段ボールシート内で器具本体が動揺したり回転
することがなく、反射板aや反射板aから突出した金具
d、操作部cが完全に保護される。次に、ランプ保護筒
30を装着し、セードBを乗せ、その周囲を前記押圧部
材20で包囲し、箱体40に収納する順序となるが、押
圧部材20の下端は折り込まれた台板2の形状に合わせ
て切り欠き部21が形成されて組み合わされているの
で、器具本体Aと包装部材が箱体40に収納する前に一
体化して扱い易くなり、箱体40が開口蓋41を側方に
持つ横開き箱形式のものであってもスムーズに収納でき
る。さらに、上蓋片4は台板2の角部を利用する状態で
形成されているので、台板2全体の材料が必要最小限で
済む。
【0006】
【発明の効果】本発明によれば、一枚の段ボールシート
と押圧部材を用いるだけで環状蛍光灯器具とくにその器
具本体を確実に包装でき、包装部材が少なくて済み、部
材製作が安価になると共に、部材管理や包装作業の効率
が良くなる。また、箱体収納前に器具本体、包装部材全
体が一体的に扱えるので、横開き形式の箱体適用が可能
となり、コスト低減に寄与する。
と押圧部材を用いるだけで環状蛍光灯器具とくにその器
具本体を確実に包装でき、包装部材が少なくて済み、部
材製作が安価になると共に、部材管理や包装作業の効率
が良くなる。また、箱体収納前に器具本体、包装部材全
体が一体的に扱えるので、横開き形式の箱体適用が可能
となり、コスト低減に寄与する。
【図1】本発明包装体の分解斜視図である。
【図2】同包装体の対角断面図である。
【図3】同包装体の台板展開図である。
【図4】従来包装体の断面図である。
【図5】同包装体の内部平面図である。
A:器具本体、B:セード、a:反射板、b:収納部、
c:操作部、d:金具、e:着脱部、1:段ボールシー
ト、2:台板、3:折り曲げ部、4:上蓋片、8:嵌合
係止穴、20:押圧部材、40:箱体、41:開口蓋
c:操作部、d:金具、e:着脱部、1:段ボールシー
ト、2:台板、3:折り曲げ部、4:上蓋片、8:嵌合
係止穴、20:押圧部材、40:箱体、41:開口蓋
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成10年4月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 環状蛍光灯器具の包装体
Claims (1)
- 【請求項1】取付面に密着する反射板aと、その中央の
電気回路等を収納する凸状の収納部bと、セードBを着
脱する反射板a上から突出した着脱部eを含む器具本体
Aを備えた環状蛍光灯器具の包装体において、 前記器具本体Aを載置する角状の包装用台板2の一対の
角部に前記反射板aの厚みとほぼ同一の高さの折り曲げ
部3を形成し、前記折り曲げ部3から前記台板2と平行
に延在して前記反射板aを覆う上蓋片4に前記着脱部e
を嵌合する嵌合係止穴8を設けたことを特徴とする環状
蛍光灯器具の包装体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4093198A JPH11198968A (ja) | 1998-01-16 | 1998-01-16 | 環状蛍光灯器具の包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4093198A JPH11198968A (ja) | 1998-01-16 | 1998-01-16 | 環状蛍光灯器具の包装体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11198968A true JPH11198968A (ja) | 1999-07-27 |
Family
ID=12594259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4093198A Pending JPH11198968A (ja) | 1998-01-16 | 1998-01-16 | 環状蛍光灯器具の包装体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11198968A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009190774A (ja) * | 2008-02-15 | 2009-08-27 | Nihon Package Co Ltd | 照明器具包装装置 |
-
1998
- 1998-01-16 JP JP4093198A patent/JPH11198968A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009190774A (ja) * | 2008-02-15 | 2009-08-27 | Nihon Package Co Ltd | 照明器具包装装置 |
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