JPH11200448A - ディスポーザ用飛散防止具 - Google Patents
ディスポーザ用飛散防止具Info
- Publication number
- JPH11200448A JPH11200448A JP416198A JP416198A JPH11200448A JP H11200448 A JPH11200448 A JP H11200448A JP 416198 A JP416198 A JP 416198A JP 416198 A JP416198 A JP 416198A JP H11200448 A JPH11200448 A JP H11200448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disposer
- scattering
- main body
- rubber
- sink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 構造が簡単で大きい取り付けスペースをとる
ことなしに、ディスポーザから発生する騒音を少なくす
ることのできるディスポーザ用飛散防止具を提供する。 【解決手段】 薄いゴムからなる浅いすり鉢状本体部3
の底部中央にゴミ排出穴(開口部)5が設けられ、ゴミ
排出穴5の内周から本体部3の周辺部へ向けて複数本の
らせん状の切り込み7が設けられ、上面側に切り込み7
に沿って突条8が設けられているディスポーザ用飛散防
止ゴム2。
ことなしに、ディスポーザから発生する騒音を少なくす
ることのできるディスポーザ用飛散防止具を提供する。 【解決手段】 薄いゴムからなる浅いすり鉢状本体部3
の底部中央にゴミ排出穴(開口部)5が設けられ、ゴミ
排出穴5の内周から本体部3の周辺部へ向けて複数本の
らせん状の切り込み7が設けられ、上面側に切り込み7
に沿って突条8が設けられているディスポーザ用飛散防
止ゴム2。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ディスポーザ運転
中に破砕されたごみが飛散するのを防止するために、流
しの排水口やディスポーザのごみ投入口などに取り付け
られるディスポーザ用飛散防止具に関する。
中に破砕されたごみが飛散するのを防止するために、流
しの排水口やディスポーザのごみ投入口などに取り付け
られるディスポーザ用飛散防止具に関する。
【0002】
【従来の技術】ディスポーザは、台所の流しの下に取り
付けられ、流しから排出される厨芥などの生ごみを水
(排水でもよい)と一緒に流しながら細かく破砕し、排
水管や排水溝へ排出する設備であって、円筒状の破砕室
内で高速回転する回転刃と固定刃によって生ごみを破砕
する構造である。そのため、ディスポーザ運転中は回転
刃の回転によって破砕されたごみが飛散して周辺を汚す
ことがある。そこでこのようなごみの飛散を防止するた
め、図1に示すように、ディスポーザ1のごみ投入口や
流しSの排水口Wなどにディスポーザ用飛散防止具20
が取り付けられる。
付けられ、流しから排出される厨芥などの生ごみを水
(排水でもよい)と一緒に流しながら細かく破砕し、排
水管や排水溝へ排出する設備であって、円筒状の破砕室
内で高速回転する回転刃と固定刃によって生ごみを破砕
する構造である。そのため、ディスポーザ運転中は回転
刃の回転によって破砕されたごみが飛散して周辺を汚す
ことがある。そこでこのようなごみの飛散を防止するた
め、図1に示すように、ディスポーザ1のごみ投入口や
流しSの排水口Wなどにディスポーザ用飛散防止具20
が取り付けられる。
【0003】また、ディスポーザ1では、回転刃の回転
及び回転刃と固定刃によるごみの破砕によって大きい騒
音が発生する。とりわけディスポーザを動かしつつ生ご
みを順次投入して処理する連続処理においては、生ごみ
を破砕室に貯めてから一括して処理するバッチ処理と違
って、投入口に蓋をしないことがほとんどであるから、
深刻な騒音問題となる。勿論、流しの排水口Wやディス
ポーザのごみ投入口にはディスポーザ用飛散防止具20
が取り付けられているので、これによって騒音がディス
ポーザ1外に洩れるのが邪魔され、ある程度は小さくな
る。
及び回転刃と固定刃によるごみの破砕によって大きい騒
音が発生する。とりわけディスポーザを動かしつつ生ご
みを順次投入して処理する連続処理においては、生ごみ
を破砕室に貯めてから一括して処理するバッチ処理と違
って、投入口に蓋をしないことがほとんどであるから、
深刻な騒音問題となる。勿論、流しの排水口Wやディス
ポーザのごみ投入口にはディスポーザ用飛散防止具20
が取り付けられているので、これによって騒音がディス
ポーザ1外に洩れるのが邪魔され、ある程度は小さくな
る。
【0004】しかしながら、従来から使用されているデ
ィスポーザ用飛散防止具20は、図6に示すように、本
体部30の底部中央に設けられた開口部50の内周から
周辺部へ向けて半径方向へ放射状の切り込み70が設け
られているので、流しSに流された水はディスポーザ用
飛散防止具20の上を開口部50へ向け半径方向へ速い
流速で流れ下る。それにより開口部50の内周面には、
図7に示すように水の幕Dができて防音効果を発揮する
ものの、この水の幕Dは薄いために、発生する騒音を破
砕室に閉じ込める効果が小さく、依然として大きい騒音
が外に洩れるという問題がある。
ィスポーザ用飛散防止具20は、図6に示すように、本
体部30の底部中央に設けられた開口部50の内周から
周辺部へ向けて半径方向へ放射状の切り込み70が設け
られているので、流しSに流された水はディスポーザ用
飛散防止具20の上を開口部50へ向け半径方向へ速い
流速で流れ下る。それにより開口部50の内周面には、
図7に示すように水の幕Dができて防音効果を発揮する
ものの、この水の幕Dは薄いために、発生する騒音を破
砕室に閉じ込める効果が小さく、依然として大きい騒音
が外に洩れるという問題がある。
【0005】そこで、このようなディスポーザによる騒
音を少なくする手段として、実開昭58−82859号
公報に、廃棄物の投入口を破砕室の側部に出口が連なる
ホッパの上部に設け、出口付近に弾性材料からなるカー
テンを設けたディスポーザが開示されている。
音を少なくする手段として、実開昭58−82859号
公報に、廃棄物の投入口を破砕室の側部に出口が連なる
ホッパの上部に設け、出口付近に弾性材料からなるカー
テンを設けたディスポーザが開示されている。
【0006】しかしながら、上記実開昭58−8285
9号公報記載のディスポーザは、廃棄物の投入口を破砕
室の側部に設け、ホッパの出口にカーテンを設けたもの
であるから、構造が複雑な上大型となり、流しの下の収
納スペースが狭くなるという問題がある。
9号公報記載のディスポーザは、廃棄物の投入口を破砕
室の側部に設け、ホッパの出口にカーテンを設けたもの
であるから、構造が複雑な上大型となり、流しの下の収
納スペースが狭くなるという問題がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
従来技術の問題点に鑑みてなされたものであって、構造
が簡単で大きい取り付けスペースをとることなしに、デ
ィスポーザから発生する騒音を少なくすることのできる
ディスポーザ用飛散防止具を提供することを目的とす
る。
従来技術の問題点に鑑みてなされたものであって、構造
が簡単で大きい取り付けスペースをとることなしに、デ
ィスポーザから発生する騒音を少なくすることのできる
ディスポーザ用飛散防止具を提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、流しの排水口あるいはディスポーザの
ごみ投入口に取り付けられるディスポーザ用飛散防止具
であって、薄い弾性材料からなる浅いすり鉢状本体部の
底部中央に開口部が設けられ、該開口部の内周部から本
体部の周辺部へ向けて複数本のらせん状の切り込みが設
けられ、上面側に切り込みに沿って突条が設けられてい
ることを特徴とする。
めに、本発明は、流しの排水口あるいはディスポーザの
ごみ投入口に取り付けられるディスポーザ用飛散防止具
であって、薄い弾性材料からなる浅いすり鉢状本体部の
底部中央に開口部が設けられ、該開口部の内周部から本
体部の周辺部へ向けて複数本のらせん状の切り込みが設
けられ、上面側に切り込みに沿って突条が設けられてい
ることを特徴とする。
【0009】本発明において、突条の高さは1mm〜1
0mmとすることが好ましい。突条の高さが1mm未満
では流れ下る水に旋回作用を与えにくく、10mmを超
えるとごみが突条に引っ掛かって停滞し、詰まりを起こ
すことがある。
0mmとすることが好ましい。突条の高さが1mm未満
では流れ下る水に旋回作用を与えにくく、10mmを超
えるとごみが突条に引っ掛かって停滞し、詰まりを起こ
すことがある。
【0010】(作用)流しから排出された水は、ディス
ポーザ用飛散防止具の上面に設けられたらせん状の突条
に沿って流れることによって旋回作用が与えられ、渦巻
き状となって開口部へ流れこむ。また、従来のディスポ
ーザ用飛散防止具に比べて垂直方向の流速成分が小さく
なり、代わって円周方向の流速成分が大きくなる。その
結果開口部の内周面には連続した水の幕ができて排水口
を覆うので、破砕室内で発生した騒音は破砕室外へ洩れ
にくくなる。
ポーザ用飛散防止具の上面に設けられたらせん状の突条
に沿って流れることによって旋回作用が与えられ、渦巻
き状となって開口部へ流れこむ。また、従来のディスポ
ーザ用飛散防止具に比べて垂直方向の流速成分が小さく
なり、代わって円周方向の流速成分が大きくなる。その
結果開口部の内周面には連続した水の幕ができて排水口
を覆うので、破砕室内で発生した騒音は破砕室外へ洩れ
にくくなる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面2〜5を参照して説明する。図1はディスポーザ用飛
散防止具の一般的な使用態様及び騒音の測定方法を示す
概略説明図、図2は本発明ディスポーザ用飛散防止具
(以下「飛散防止ゴム」と称する)の使用態様を示す斜
視図、図3は本発明飛散防止ゴムを上方から見た拡大斜
視図、図4は図2に示す飛散防止ゴムのらせん状の切り
込みと直角方向の断面図、図5は図2に示す飛散防止ゴ
ムの作用を説明する断面図である。
面2〜5を参照して説明する。図1はディスポーザ用飛
散防止具の一般的な使用態様及び騒音の測定方法を示す
概略説明図、図2は本発明ディスポーザ用飛散防止具
(以下「飛散防止ゴム」と称する)の使用態様を示す斜
視図、図3は本発明飛散防止ゴムを上方から見た拡大斜
視図、図4は図2に示す飛散防止ゴムのらせん状の切り
込みと直角方向の断面図、図5は図2に示す飛散防止ゴ
ムの作用を説明する断面図である。
【0012】図1及び図2に示すように、流しSの排水
口Wの下にディスポーザ1が設けられており、排水口W
の底とディスポーザ1の間にはディスポーザ用飛散防止
ゴム2が取り付けられている。
口Wの下にディスポーザ1が設けられており、排水口W
の底とディスポーザ1の間にはディスポーザ用飛散防止
ゴム2が取り付けられている。
【0013】図3に示すように、飛散防止ゴム2は薄い
ゴムからなり、浅いすり鉢状の本体部3の外周部に、本
体部3より肉厚の大きい外周部4が一体に形成されてい
る。本体部3の底部中央には円形のゴミ排出穴(開口
部)5が設けられ、本体部3の外周部4寄りに、ゴミ排
出穴5より直径の小さい穴6が複数個設けられている。
そして本体部3には、ゴミ排出穴5の内周部から穴6へ
向けて、複数本のらせん状の切り込み7が設けられてい
る。そして、本体部3の上面側にはらせん状の切り込み
7に沿ってその片側に高さ5mmの突条8が設けられて
いる。(図4参照)
ゴムからなり、浅いすり鉢状の本体部3の外周部に、本
体部3より肉厚の大きい外周部4が一体に形成されてい
る。本体部3の底部中央には円形のゴミ排出穴(開口
部)5が設けられ、本体部3の外周部4寄りに、ゴミ排
出穴5より直径の小さい穴6が複数個設けられている。
そして本体部3には、ゴミ排出穴5の内周部から穴6へ
向けて、複数本のらせん状の切り込み7が設けられてい
る。そして、本体部3の上面側にはらせん状の切り込み
7に沿ってその片側に高さ5mmの突条8が設けられて
いる。(図4参照)
【0014】次に、上記本発明飛散防止ゴム2の作用に
ついて詳しく説明する。流しSから排出された水は、ら
せん状の突条8に沿って流れるので旋回作用が与えら
れ、矢印で示すような渦巻き状の流れとなってゴミ排出
穴5へ流れこむ(図3参照)。そのために従来のディス
ポーザ用飛散防止具のようにほぼ半径方向へ流れるのに
比べて流速が遅く、その結果ゴミ排出穴5の内周部には
連続した水の幕Cができ、この水の幕Cによってゴミ排
出穴5が塞がれるので、ディスポーザ1の破砕室11で
発生した騒音は破砕室11の外へ洩れにくくなる。
ついて詳しく説明する。流しSから排出された水は、ら
せん状の突条8に沿って流れるので旋回作用が与えら
れ、矢印で示すような渦巻き状の流れとなってゴミ排出
穴5へ流れこむ(図3参照)。そのために従来のディス
ポーザ用飛散防止具のようにほぼ半径方向へ流れるのに
比べて流速が遅く、その結果ゴミ排出穴5の内周部には
連続した水の幕Cができ、この水の幕Cによってゴミ排
出穴5が塞がれるので、ディスポーザ1の破砕室11で
発生した騒音は破砕室11の外へ洩れにくくなる。
【0015】(実施例)図3に示す本発明飛散防止ゴム
2を、図1に示すように流しSのゴミ排出穴Wに設置
し、8リットル/分の給水量(排水量)で水を流しなが
らディスポーザ1を連続運転して生ごみを破砕し、その
ときに発生する騒音を図1に示すような普通騒音計を用
いた方法によって測定した。その結果、騒音の大きさは
50dBAであった。
2を、図1に示すように流しSのゴミ排出穴Wに設置
し、8リットル/分の給水量(排水量)で水を流しなが
らディスポーザ1を連続運転して生ごみを破砕し、その
ときに発生する騒音を図1に示すような普通騒音計を用
いた方法によって測定した。その結果、騒音の大きさは
50dBAであった。
【0016】(比較例)図6に示す従来の飛散防止具2
0を用いて、実施例と同じ方法で生ごみを破砕し、その
ときに発生する騒音を実施例と同じ方法によって測定し
た。その結果、騒音の大きさは58dBAであった。こ
のように、本発明飛散防止ゴム2を使用することによっ
て、ディスポーザ1で発生した騒音はディスポーザ1の
外へ洩れにくくなり、騒音が軽減される。
0を用いて、実施例と同じ方法で生ごみを破砕し、その
ときに発生する騒音を実施例と同じ方法によって測定し
た。その結果、騒音の大きさは58dBAであった。こ
のように、本発明飛散防止ゴム2を使用することによっ
て、ディスポーザ1で発生した騒音はディスポーザ1の
外へ洩れにくくなり、騒音が軽減される。
【0017】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明の
ディスポーザ用飛散防止具を流しの排水口あるいはディ
スポーザのごみ投入口に取り付けることによって、大き
い取り付けスペースをとることなしに、ディスポーザか
ら発生する騒音を少なくすることができる。また、本発
明のディスポーザ用飛散防止具は構造が簡単であり、価
格も低廉である。
ディスポーザ用飛散防止具を流しの排水口あるいはディ
スポーザのごみ投入口に取り付けることによって、大き
い取り付けスペースをとることなしに、ディスポーザか
ら発生する騒音を少なくすることができる。また、本発
明のディスポーザ用飛散防止具は構造が簡単であり、価
格も低廉である。
【図1】ディスポーザ用飛散防止具の一般的な使用態様
及び騒音の測定方法を示す概略説明図。
及び騒音の測定方法を示す概略説明図。
【図2】本発明飛散防止ゴムの使用態様を示す斜視図。
【図3】本発明飛散防止ゴムを上方から見た拡大斜視
図。
図。
【図4】図2に示す飛散防止ゴムのらせん状の切り込み
と直角方向の断面図。
と直角方向の断面図。
【図5】図2に示す飛散防止ゴムの作用を説明する断面
図。
図。
【図6】従来技術のディスポーザ用飛散防止具を上方か
ら見た拡大斜視図。
ら見た拡大斜視図。
【図7】従来技術のディスポーザ用飛散防止具の作用を
説明する断面図。
説明する断面図。
1 ディスポーザ 11 破砕室 2 飛散防止ゴム 3 本体部 4 外周部 5 ゴミ排出穴(開口部) 6 穴 7 らせん状の切り込み 8 突条
Claims (1)
- 【請求項1】 流しの排水口あるいはディスポーザのご
み投入口に取り付けられるディスポーザ用飛散防止具で
あって、薄い弾性材料からなる浅いすり鉢状本体部の底
部中央に開口部が設けられ、該開口部の内周部から本体
部の周辺部へ向けて複数本のらせん状の切り込みが設け
られ、上面側に切り込みに沿って突条が設けられている
ことを特徴とするディスポーザ用飛散防止具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP416198A JPH11200448A (ja) | 1998-01-12 | 1998-01-12 | ディスポーザ用飛散防止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP416198A JPH11200448A (ja) | 1998-01-12 | 1998-01-12 | ディスポーザ用飛散防止具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11200448A true JPH11200448A (ja) | 1999-07-27 |
Family
ID=11577030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP416198A Pending JPH11200448A (ja) | 1998-01-12 | 1998-01-12 | ディスポーザ用飛散防止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11200448A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007181825A (ja) * | 2005-12-30 | 2007-07-19 | Johnson Electric Sa | ごみ処理装置の飛跳ね防具 |
| JP2012206121A (ja) * | 2008-10-14 | 2012-10-25 | Woongjin Coway Co Ltd | 飲食物処理機の粉砕機 |
| CN111472419A (zh) * | 2020-04-18 | 2020-07-31 | 菏泽特宜机械设备有限公司 | 一种垃圾处理器 |
-
1998
- 1998-01-12 JP JP416198A patent/JPH11200448A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007181825A (ja) * | 2005-12-30 | 2007-07-19 | Johnson Electric Sa | ごみ処理装置の飛跳ね防具 |
| JP2012206121A (ja) * | 2008-10-14 | 2012-10-25 | Woongjin Coway Co Ltd | 飲食物処理機の粉砕機 |
| CN111472419A (zh) * | 2020-04-18 | 2020-07-31 | 菏泽特宜机械设备有限公司 | 一种垃圾处理器 |
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