JPH11201369A - 管端のシール用継手 - Google Patents
管端のシール用継手Info
- Publication number
- JPH11201369A JPH11201369A JP10002463A JP246398A JPH11201369A JP H11201369 A JPH11201369 A JP H11201369A JP 10002463 A JP10002463 A JP 10002463A JP 246398 A JP246398 A JP 246398A JP H11201369 A JPH11201369 A JP H11201369A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- joint
- body part
- diaphragm
- spigot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/10—Means for stopping flow in pipes or hoses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課 題】ガス管の配管工事において管端を盲にするた
めに用いられ、ガス管を安全かつ確実に遮断することが
できるシール用継手を提供する。 【解決手段】管端に接続され、内部に隔膜22を一体形
成した胴部23と、胴部23に螺着されて進退可能であ
り、隔膜22を穿孔するホールソー24と、胴部23よ
り側方に突設され、胴部と一体形成されるスピゴット2
5と、胴部端に螺着され、胴部端を遮断するキャップ2
6とよりなり、ガス管の配管工事の最後に管端に取付け
て管端を盲にしたのち埋め戻す。管を接続するときに
は、継手周囲を掘り込んでシール用継手を露出させたの
ちスピゴット端に管を接続する。その後胴部端のキャッ
プ26を外してホールソー24を捩込み隔膜22を穿孔
後引上げる。
めに用いられ、ガス管を安全かつ確実に遮断することが
できるシール用継手を提供する。 【解決手段】管端に接続され、内部に隔膜22を一体形
成した胴部23と、胴部23に螺着されて進退可能であ
り、隔膜22を穿孔するホールソー24と、胴部23よ
り側方に突設され、胴部と一体形成されるスピゴット2
5と、胴部端に螺着され、胴部端を遮断するキャップ2
6とよりなり、ガス管の配管工事の最後に管端に取付け
て管端を盲にしたのち埋め戻す。管を接続するときに
は、継手周囲を掘り込んでシール用継手を露出させたの
ちスピゴット端に管を接続する。その後胴部端のキャッ
プ26を外してホールソー24を捩込み隔膜22を穿孔
後引上げる。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、ガス管、水道管、
給湯管等(以下、「ガス管等」という)の配管におい
て、管端を遮断するため管端に取付けられるシール用継
手に関する。
給湯管等(以下、「ガス管等」という)の配管におい
て、管端を遮断するため管端に取付けられるシール用継
手に関する。
【0002】
【従来技術】ガス管等の配管では管端は通常、使用時ま
でキャップを取付けて盲にされている。またガス管等で
は近年、耐震性や施工性の面からプラスチック管が多用
されるようになっている。プラスチック管による配管工
事のなかでガス管を例にとっていえば、宅地に本管より
ガス管を引く際には、本管より宅地まで堀削したのち図
1に示すように本管1にサドル継手2を接続して枝管3
を繋ぎ、宅地内の管端にキャップ継手4を熱融着或いは
電気融着して取着したのち埋め戻していた。そして家を
建てゝ枝管3側に家側に配管される管と接続工事を行な
うときには、図2に示すようにスクイズオフ工具5を用
いて枝管3を圧搾して押し潰し、枝管3を遮断してから
スクイズオフ工具とキャップ継手との間の枝管3を切断
し、ついで家側の管6とソケット継手7により熱融着或
いは電気融着して接続していた。そしてその後、スクイ
ズオフ工具5を取り外してガス供給を行なうようにして
いた。枝管端を使用時まで盲にする継手としてはこのほ
か、図3に示すように、枝管3端にエルボ継手11を介
して接続され、内部に受座を設けた筒状の胴部12と、
胴部12に螺装されて進退可能であり、受座13に圧着
してシールを行なうパッキン15を備えたシールプラグ
16と、胴部12より側方に突設され、管が接続される
スピゴット17と、スピゴット端に取着されるキャップ
18と、胴部端に取着されキャップ19よりなり、スピ
ゴット17に管を接続するときにはシールプラグを捩込
んで受座13に圧着させシールした状態でスピゴット端
のキャップ18を取外して管の接続を行うようにした継
手も知られる(特開平8−178166号)。
でキャップを取付けて盲にされている。またガス管等で
は近年、耐震性や施工性の面からプラスチック管が多用
されるようになっている。プラスチック管による配管工
事のなかでガス管を例にとっていえば、宅地に本管より
ガス管を引く際には、本管より宅地まで堀削したのち図
1に示すように本管1にサドル継手2を接続して枝管3
を繋ぎ、宅地内の管端にキャップ継手4を熱融着或いは
電気融着して取着したのち埋め戻していた。そして家を
建てゝ枝管3側に家側に配管される管と接続工事を行な
うときには、図2に示すようにスクイズオフ工具5を用
いて枝管3を圧搾して押し潰し、枝管3を遮断してから
スクイズオフ工具とキャップ継手との間の枝管3を切断
し、ついで家側の管6とソケット継手7により熱融着或
いは電気融着して接続していた。そしてその後、スクイ
ズオフ工具5を取り外してガス供給を行なうようにして
いた。枝管端を使用時まで盲にする継手としてはこのほ
か、図3に示すように、枝管3端にエルボ継手11を介
して接続され、内部に受座を設けた筒状の胴部12と、
胴部12に螺装されて進退可能であり、受座13に圧着
してシールを行なうパッキン15を備えたシールプラグ
16と、胴部12より側方に突設され、管が接続される
スピゴット17と、スピゴット端に取着されるキャップ
18と、胴部端に取着されキャップ19よりなり、スピ
ゴット17に管を接続するときにはシールプラグを捩込
んで受座13に圧着させシールした状態でスピゴット端
のキャップ18を取外して管の接続を行うようにした継
手も知られる(特開平8−178166号)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図1に示すように管端
をキャップによって盲にするものでは、使用時に管を接
続するとき、スクイズオフ工具を用いてスクイズオフし
てから枝管を切断する作業が必要である。また枝管をス
クイズオフしてから切断し、ソケット継手により接続す
る際には、そうするためのスペースが必要であり、スペ
ースに余裕のないところ、例えばガス管の接続工事で
は、一定長さの管を露出するための堀削作業が必要で、
境界線近くまで家が建っていて敷地内ではスペース上、
上述する管の接続作業を行なうための堀削作業が行なえ
ないところや他の配管が邪魔となるようなときには、上
記接続作業が行なえない。
をキャップによって盲にするものでは、使用時に管を接
続するとき、スクイズオフ工具を用いてスクイズオフし
てから枝管を切断する作業が必要である。また枝管をス
クイズオフしてから切断し、ソケット継手により接続す
る際には、そうするためのスペースが必要であり、スペ
ースに余裕のないところ、例えばガス管の接続工事で
は、一定長さの管を露出するための堀削作業が必要で、
境界線近くまで家が建っていて敷地内ではスペース上、
上述する管の接続作業を行なうための堀削作業が行なえ
ないところや他の配管が邪魔となるようなときには、上
記接続作業が行なえない。
【0004】図3に示すように枝管端をシールプラグを
備えた継手によって盲にするものでは、管を接続する
際、スクイズオフを行うことなくガス等の遮断を行うこ
とができ、ガス等を流すときにはシールプラグを弛ませ
て後退させ、受座より引離せばよく、作業が簡単に行え
ること、シール用継手の周辺にのみ接続作業するための
スペースがあればよく、地中に埋設される場合でも継手
部分のみを堀り起こせばよいため、スペースに余り余裕
のない所でも使用できること等の効果を有するが、シー
ルプラグでガス等を完全に遮断するにはシールプラグや
受け座にかなりな精度が要求される。本発明は、ガス等
を完全かつ確実に遮断することができるシール用継手を
提供することを目的とする。
備えた継手によって盲にするものでは、管を接続する
際、スクイズオフを行うことなくガス等の遮断を行うこ
とができ、ガス等を流すときにはシールプラグを弛ませ
て後退させ、受座より引離せばよく、作業が簡単に行え
ること、シール用継手の周辺にのみ接続作業するための
スペースがあればよく、地中に埋設される場合でも継手
部分のみを堀り起こせばよいため、スペースに余り余裕
のない所でも使用できること等の効果を有するが、シー
ルプラグでガス等を完全に遮断するにはシールプラグや
受け座にかなりな精度が要求される。本発明は、ガス等
を完全かつ確実に遮断することができるシール用継手を
提供することを目的とする。
【0005】
【課題の解決手段】本発明のシール用継手はそのため、
管端に接続され、遮断用の隔壁或いは隔膜を備えた筒状
の胴部と、胴部に螺装されて進退可能であり、隔壁或い
は隔膜を穿孔するホールソーと、胴部より側方に突設さ
れ、管が接続されるスピゴットと、胴部端に取着され、
胴部端を遮断するキャップよりなるもので、スピゴット
に管を接続するときには、スピゴットに管をソケット継
手を介して或いはバット融着により接続したのち、ホー
ルソーを捩込んで隔壁或いは隔膜に穿孔する。穿孔後
は、ホールソーを弛める方向に回転させて後退させ、ガ
ス等を通す。
管端に接続され、遮断用の隔壁或いは隔膜を備えた筒状
の胴部と、胴部に螺装されて進退可能であり、隔壁或い
は隔膜を穿孔するホールソーと、胴部より側方に突設さ
れ、管が接続されるスピゴットと、胴部端に取着され、
胴部端を遮断するキャップよりなるもので、スピゴット
に管を接続するときには、スピゴットに管をソケット継
手を介して或いはバット融着により接続したのち、ホー
ルソーを捩込んで隔壁或いは隔膜に穿孔する。穿孔後
は、ホールソーを弛める方向に回転させて後退させ、ガ
ス等を通す。
【0006】本発明によると、隔壁或いは隔膜によって
ガス等の遮断が完全かつ確実に行なわれ、スピゴット端
のキャップを不要にすることができる。本発明のシール
用継手は、一般には樹脂製で一体成形されたものが用い
られるが、金属製とすることもできる。
ガス等の遮断が完全かつ確実に行なわれ、スピゴット端
のキャップを不要にすることができる。本発明のシール
用継手は、一般には樹脂製で一体成形されたものが用い
られるが、金属製とすることもできる。
【0007】
【発明の実施の形態】図4に示すシール用継手21は、
例えば図1に示すようなガスの配管工事に用いられるも
ので、図示省略した枝管にエルボ継手を介して接続さ
れ、内部に隔膜22を一体形成した胴部23と、胴部2
3に螺着されて進退可能であり、隔膜22を穿孔するホ
ールソー24と、胴部23より側方に突設され、胴部と
一体形成されるスピゴット25と、胴部端に螺着され、
胴部端を遮断するキャップ26とよりなるもので、配管
工事の最後に枝管端にシール用継手21を取付けて盲に
したのち埋戻される。この継手によると、シール用継手
21を取付けるだけで隔膜22によりガス等の遮断が行
なわれる。スピゴット端に家側の図示省略した管を接続
するときには、継手周囲を堀り込んでシール用継手21
を露出させたのち管をスピゴット端に上記と同様、ソケ
ット継手を介して或いはバット融着により接続後、キャ
ップ26を外して工具によりホールソー24を捩込み、
隔膜22に穿孔する。穿孔後、ホールソー24を弛める
方向に回転させて図示する実線位置まで引上げる。これ
によりガスがスピゴット端に接続された管に通される。
例えば図1に示すようなガスの配管工事に用いられるも
ので、図示省略した枝管にエルボ継手を介して接続さ
れ、内部に隔膜22を一体形成した胴部23と、胴部2
3に螺着されて進退可能であり、隔膜22を穿孔するホ
ールソー24と、胴部23より側方に突設され、胴部と
一体形成されるスピゴット25と、胴部端に螺着され、
胴部端を遮断するキャップ26とよりなるもので、配管
工事の最後に枝管端にシール用継手21を取付けて盲に
したのち埋戻される。この継手によると、シール用継手
21を取付けるだけで隔膜22によりガス等の遮断が行
なわれる。スピゴット端に家側の図示省略した管を接続
するときには、継手周囲を堀り込んでシール用継手21
を露出させたのち管をスピゴット端に上記と同様、ソケ
ット継手を介して或いはバット融着により接続後、キャ
ップ26を外して工具によりホールソー24を捩込み、
隔膜22に穿孔する。穿孔後、ホールソー24を弛める
方向に回転させて図示する実線位置まで引上げる。これ
によりガスがスピゴット端に接続された管に通される。
【0008】本実施形態のシール用継手によると、枝管
端に接続するだけで、構成上完全にシールすることがで
き、ガスを流したいときには、ホールソーで隔膜に穿孔
すればよい。なお、スピゴット端を遮断するためのキャ
ップは基本的には不要であるが、埋戻したときスピゴッ
ト内に土砂が入り込まないように簡易にシールしておく
のが望ましい。
端に接続するだけで、構成上完全にシールすることがで
き、ガスを流したいときには、ホールソーで隔膜に穿孔
すればよい。なお、スピゴット端を遮断するためのキャ
ップは基本的には不要であるが、埋戻したときスピゴッ
ト内に土砂が入り込まないように簡易にシールしておく
のが望ましい。
【0009】上記実施形態では、シール用継手21をガ
ス管の管端を遮断するために用いた例を示したが、水道
管、給湯管、その他流体を通す配管設備一般に用いるこ
とができる。
ス管の管端を遮断するために用いた例を示したが、水道
管、給湯管、その他流体を通す配管設備一般に用いるこ
とができる。
【0010】
【発明の効果】本発明のシール用継手によれば、管端に
取付けるだけで管端を盲にし、隔壁又は隔膜によって完
全なシール効果を得ることができ、スピゴットに管を接
続する際、ガス等を遮断するための作業が必要でなく、
またガス等を流すときにはホールソーを捩込んで隔壁又
は隔膜に穿孔し、穿孔後、ホールソーを弛める方向に回
転させて後退させるだけでよいため作業が簡単に行なえ
ること、シール用継手の周辺にのみ接続作業するための
スペースがあればよく、地中に埋設される場合でも継手
部分のみを堀り起こせばよいため、スペースに余り余裕
のない所でも使用できること等の効果を奏する。
取付けるだけで管端を盲にし、隔壁又は隔膜によって完
全なシール効果を得ることができ、スピゴットに管を接
続する際、ガス等を遮断するための作業が必要でなく、
またガス等を流すときにはホールソーを捩込んで隔壁又
は隔膜に穿孔し、穿孔後、ホールソーを弛める方向に回
転させて後退させるだけでよいため作業が簡単に行なえ
ること、シール用継手の周辺にのみ接続作業するための
スペースがあればよく、地中に埋設される場合でも継手
部分のみを堀り起こせばよいため、スペースに余り余裕
のない所でも使用できること等の効果を奏する。
【図1】ガス管配管の概略図。
【図2】管を接続するときの手順を示す図。
【図3】従来のシール用継手の使用例を示す部分断面
図。
図。
【図4】本発明に係わるシール用継手の断面図。
1・・本管 2・・サドル継手 3・・枝管 4・・キャップ継手 5・・スクイズオフ工具 6・・管 7・・ソケット継手 11・・エルボ継手 12、23・・胴部 13・・受座 15・・パッキン 16・・シールプラグ 17、25・・スピゴット 18、19、26・・キャップ 21・・シール用継手 22・・隔膜 24・・ホールソー
Claims (1)
- 【請求項1】管端に接続され、遮断用の隔壁或いは隔膜
を備えた筒状の胴部と、胴部に螺装されて進退可能であ
り、隔壁或いは隔膜を穿孔するホールソーと、胴部より
側方に突設され、管が接続されるスピゴットと、胴部端
に取着され、胴部端を遮断するキャップよりなる管端の
シール用継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10002463A JPH11201369A (ja) | 1998-01-08 | 1998-01-08 | 管端のシール用継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10002463A JPH11201369A (ja) | 1998-01-08 | 1998-01-08 | 管端のシール用継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11201369A true JPH11201369A (ja) | 1999-07-30 |
Family
ID=11530007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10002463A Pending JPH11201369A (ja) | 1998-01-08 | 1998-01-08 | 管端のシール用継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11201369A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000320778A (ja) * | 1999-05-10 | 2000-11-24 | Hitachi Metals Ltd | 配管復帰継手 |
| JP2007155031A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Hitachi Metals Ltd | 電気融着式角度自在継手 |
| JP2007192321A (ja) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Mitsui Chemicals Inc | 遮断継手 |
-
1998
- 1998-01-08 JP JP10002463A patent/JPH11201369A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000320778A (ja) * | 1999-05-10 | 2000-11-24 | Hitachi Metals Ltd | 配管復帰継手 |
| JP2007155031A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Hitachi Metals Ltd | 電気融着式角度自在継手 |
| JP2007192321A (ja) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Mitsui Chemicals Inc | 遮断継手 |
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