JPH11201870A - 座席搭載形ドライブロボットの固定装置 - Google Patents
座席搭載形ドライブロボットの固定装置Info
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- JPH11201870A JPH11201870A JP10005283A JP528398A JPH11201870A JP H11201870 A JPH11201870 A JP H11201870A JP 10005283 A JP10005283 A JP 10005283A JP 528398 A JP528398 A JP 528398A JP H11201870 A JPH11201870 A JP H11201870A
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Abstract
バックがリクライニング機構を持たない場合でも座席に
強固に固定する。 【解決手段】 シートバック当接部2bと係合する係合
部32aを有するレバー32の下端をシートバック接触
部31と前後方向回動自在に連結し、係合部32aとシ
ートバック接触部31との間をリンク34,36により
連結し、リンク34,36間を連結する連結軸35に回
転自在に設けたノブ40にねじ軸41を一体的に設け、
ねじ軸41を係合部32aに回転自在に支持されたねじ
孔形成部38のねじ孔38aに螺合する。そして、ノブ
40の回転によりねじ軸41をねじ孔38aに螺進する
ことによりシートバック接触部31とレバー32の角度
を大きくすることによりシートバック当接部2bを前方
回動方向へ押圧する。
Description
イブロボット(シャシーダイナモメータ上での車両の自
動運転装置)を車両内の座席へ固定する固定装置に関す
るものである。
8−261883号に示された従来の座席搭載形ドライ
ブロボットの固定装置の正面図、平面図、及び側面図を
示し、1は運転席であり、座部1aとシートバック1b
から構成される。2は座部1a上に載置されたシートフ
レームであり、座部1a上に載置された載置部2aと、
シートバック1bと当接するシートバック当接部2b
と、載置部2aの前端に形成され、座部1aの前端と係
止する湾曲した係止部2cを有している。3は運転者を
模擬したものであり、実際には存在しない。4はシート
フレーム2に取り付けられたミッションフレーム、5は
ミッションフレーム4上に取り付けられたミッションア
クチュエータ、6はハンドル11に取り付けられたイグ
ニッションアクチュエータ、7〜9はアクセル、ブレー
キ、クラッチの各アクチュエータであり、シートフレー
ム2に取り付けられている。10はリモコン受光部10
aを有するコネクタボックスである。
して前後方向にかつ回動自在に設けられたシートクラン
プジャッキであり、前後方向に移動する移動部12a及
び移動部12aを移動させるハンドル12bを有してい
る。12cは移動部12aの後端に形成されたリング部
であり、固定治具14が連結される。
図及び側面図を示し、15は一端のフック部15aがリ
ング部12cに連結されるとともに、二手に分かれて座
部1aとシートバック1bの接合部の両側を通るフック
バーであり、フックバー15の両先端はやや曲がり、ピ
ン16を介してシートクランプ部17が回動自在に連結
されている。19はフックバー15の内方に突出して設
けられた一対のコマであり、コマ19の孔にはコ字状の
レバー20の両端部が摺動自在に挿通され、レバー20
の両端にはピン21を介してリンク18の一端が連結さ
れ、リンク18の他端はピン16近傍のピン22を介し
てシートクランプ部17と回動自在に連結される。23
はコマ19とピン21との間においてレバー20の周囲
に設けられた圧縮ばねである。
ータ5は車両のミッションレバーを操作し、イグニッシ
ョンアクチュエータ6は車両のエンジンキーを操作す
る。又、アクチュエータ7〜9はそれぞれ車両のアクセ
ルペダル、ブレーキペダル、クラッチペダルを操作す
る。
をシートフレーム2上に取り付けて構成した座席搭載形
ドライブロボットの固定について説明すると、固定治具
14のシートクランプ部17は圧縮ばね23の伸長力に
よりフックバー15に対して直角な位置にある。ここ
で、フックバー15とレバー20を手で挟んでその間隔
を狭めると圧縮ばね23がさらに圧縮され、リンク18
を介してシートクランプ部17が引張られて90度回転
し、フックバー15とシートクランプ部17が平行とな
る。そこで、固定治具14の二手に分かれた部分を前方
から座部1aとシートバック1bの接合部の両側を通ら
せて手を離すと、シートクランプ部17は再びフックバ
ー15に対して直角となる。この状態でフック部15a
とリング部12cを連結し、ハンドル12bにより移動
部12aを前方へ移動させると、シートフレーム2の係
止部2cが座部1aの前端と係止されるとともに、シー
トクランプ部17が座部1aの後端と係止され、またシ
ートバック当接部2bがシートバック1bと当接し、シ
ートフレーム2は運転席1に固定される。
4の例を示し、25はフック部25aがリング部12c
と連結されるとともに、二手に分かれて座部1aとシー
トバック1bの間の隙間を通り、両先端に湾曲した係止
部25bが形成されたフックバー、26は係止部25b
の内側に両端が取り付けられるとともに、係止部25b
に沿って湾曲した板材である。ドライブロボットの固定
に際しては、板材26を座部1aの後端に係合し、フッ
クバー25を座部1aとシートバック1bの間の隙間か
ら前方へ通し、フック部25aをリング部12cに連結
する。この状態でハンドル12bを回して移動部12a
を前方へ移動させると、板材26が座部1aの後端に係
止されるとともに、シートフレーム2の係止部2cが座
部1aの前端と係止され、シートフレーム2は座部1a
に固定される。
治具27の例を示し、28は連結部28aがリング部1
2cと連結される棒材、29は前端に棒材28と係合す
る湾曲した係合部29aを有するとともに、座部1aと
シートバック1bの接合部の両側を通り、後端にやはり
湾曲した係止部29bが形成された一対の係止部材、3
0は係止部29bと同様に湾曲して係止部29bの内側
にそれぞれ取り付けられた一対の板材である。ドライブ
ロボットの固定に際しては、板材30を座部1aの後端
に係合し、一対の係止部材29を座部1aとシートバッ
ク1bの接合部の両側を通し、その前端の係合部29a
間に棒材28を係合し、その連結部28aをリング部1
2cと連結する。この状態においてハンドル12bを回
して移動部12aを前方へ移動させると、板材30が座
部1aの後端と係止されるとともに、シートフレーム2
の係止部2cが座部1aの前端と係止され、シートフレ
ーム2は座部1aに固定される。
の座席搭載形ドライブロボットの固定装置においては、
座席1a上への載置部2aとシートバック当接部2bと
座席1aの前端との係止部2cを有するシートフレーム
2をシートクランプジャッキ12と固定治具14,2
4,27を用いて運転席1へ固定し、このシートフレー
ム2へ各アクチュエータ5,7〜9を取り付けていた。
しかしながら、車両にはシートバック1bがリクライニ
ング機構を有するものと有しないものとがあり、リクラ
イニング機構を有する場合にはシートバック1bが座席
1a方向へ復元しようとする力があり、この復元力によ
りシートバック当接部2bを載置部2a側へ押圧して載
置部2aを座部1aへ押圧し、シートフレーム2を運転
席1へ強固に固定することができた。しかし、トラック
やスポーツカーの一部、あるいはフォークリフトのよう
にシートバック1bにリクライニング機構を有さない場
合もあり、このような場合にはシートフレーム2を運転
席1へ強固に固定することができなかった。従って、短
時間運転を主とする性能確認のための走行試験は実施可
能であるが、長時間にわたる耐久試験ではシートフレー
ム2及びこれに取り付けられたアクチュエータ5,7〜
9の位置が前後左右にずれて運転続行が不可能になって
しまうことがあった。
めに成されたものであり、座席のシートバックがリクラ
イニング機構を有さない場合でも座席搭載形ドライブロ
ボットを座席に強固に固定することができる座席搭載形
ドライブロボットの固定装置を得ることを目的とする。
形ドライブロボットの固定装置は、シートフレームのシ
ートバック当接部と係合する係合部を有するレバーの下
端をシートバックと接触するシートバック接触部と前後
方向に回動自在に連結し、レバーとシートバック接触部
の角度を大きくすることによりシートバック当接部を前
方回動方向へ押圧するようにしたものである。
面とともに説明する。図1〜図3はこの実施形態による
座席搭載形ドライブロボットの固定装置の要部正面図、
要部側面図、及び要部平面図を示し、31はシートバッ
ク1bと接触した枠状のシートバック接触部であり、そ
の下部の軸部31aにはレバー32の下端が前後方向に
回動自在に連結され、レバー32の上端にはシートバッ
ク当接部2bとの係合部32aが設けられている。係合
部32aには連結軸33を介してリンク34の一端が連
結され、リンク34の他端には連結軸35を介してリン
ク36の一端が連結され、リンク36の他端には連結軸
37を介してシートバック接触部31に一体的に設けら
れた連結部31bと連結される。
は支持部が取り付けられ、支持部39が取り付けられ、
支持部39にはねじ孔38aを有するねじ孔形成部38
が回転自在に支持される。又、連結軸35には挿通孔3
5aが設けられ、挿通孔35aにはノブ40が回転自在
で軸方向移動不能に設けられ、ノブ40にはねじ軸41
が一体的に形成され、ねじ軸41はねじ孔38aと螺合
する。
来同様に運転席1にシートクランプジャッキ12及び固
定治具14,24,27により固定されている。ここ
で、ノブ40を回転させ、ノブ40と一体のねじ軸41
をねじ孔38aに螺進させると連結軸35がねじ孔形成
部38に近付き、リンク34,36のなす角度が180
度に近付く。このため、シートバック接触部31とレバ
ー32のなす角度も大きくなり、シートバック当接部2
bはレバー32の係合部32aに前方回動方向へ押圧さ
れ、載置部2aは座部1aに強く押し付けられて強固に
固定される。
バック1bがリクライニング機構を持たない場合でも、
長時間の耐久試験が可能となり、シャシーダイナモメー
タ上で試験可能な車種が増大するとともに、試験設備の
稼動率が向上し、また結果として試験時間を短縮するこ
とができる。
したが、ノブ40をモータにより回転させるようにして
もよく、またノブ40をエア式のロータリシリンダによ
り回転させるようにしてもよい。
バック接触部とレバーの角度を拡げることによりシート
フレームを座席の座部に強く押し付けるようにしてお
り、シートフレームを座席に強固に固定することがで
き、シートバックにリクライニング機構がない場合でも
長時間の耐久試験を行うことができる。
固定装置の要部正面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 座部とシートバックからなる座席の座部
上に載置されるとともに、シートバックと当接するシー
トバック当接部と座部の前端と係止する係止部を有し、
かつ車両の操作を行うアクチュエータが取り付けられた
シートフレームと、シートフレームに回動自在に取り付
けられるとともに、前後方向に移動する移動部を有する
シートクランプジャッキと、この移動部と連結されると
ともに、座席の座部とシートバックの接合部の両側ある
いは隙間を通り、後端に座部の後端との係止部を有する
固定治具を備え、移動部の前方への移動により各係止部
を座部の前端及び後端と係止するようにした座席搭載形
ドライブロボットの固定装置において、シートフレーム
のシートバック当接部と係合する係合部を有するレバー
の下端をシートバックと接触するシートバック接触部と
前後方向に回動自在に連結し、レバーとシートバック接
触部の角度を大きくすることによりシートフレームのシ
ートバック当接部を前方回動方向へ押圧するようにした
ことを特徴とする座席搭載形ドライブロボットの固定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00528398A JP3788004B2 (ja) | 1998-01-14 | 1998-01-14 | 座席搭載形ドライブロボットの固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00528398A JP3788004B2 (ja) | 1998-01-14 | 1998-01-14 | 座席搭載形ドライブロボットの固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11201870A true JPH11201870A (ja) | 1999-07-30 |
| JP3788004B2 JP3788004B2 (ja) | 2006-06-21 |
Family
ID=11606924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00528398A Expired - Lifetime JP3788004B2 (ja) | 1998-01-14 | 1998-01-14 | 座席搭載形ドライブロボットの固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3788004B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009063468A (ja) * | 2007-09-07 | 2009-03-26 | Meidensha Corp | パドルシフト操作用ドライブロボット |
| JP2012501269A (ja) * | 2008-08-29 | 2012-01-19 | レイセオン カンパニー | 遠隔動作、自動車遠隔制御変換ぺデスタル用に自動車ビークルを適合するためのキット及びシステム |
| CN104949844A (zh) * | 2015-06-26 | 2015-09-30 | 成都市天龙交通设备有限公司 | 座椅前后移动及靠背旋转功能的使用寿命测试装置 |
| CN111307469A (zh) * | 2018-12-12 | 2020-06-19 | 株式会社堀场制作所 | 保持装置和保持装置具有的搭载台的固定方法 |
| USD975153S1 (en) | 2020-05-19 | 2023-01-10 | Meidensha Corporation | Vehicle driving robot |
-
1998
- 1998-01-14 JP JP00528398A patent/JP3788004B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009063468A (ja) * | 2007-09-07 | 2009-03-26 | Meidensha Corp | パドルシフト操作用ドライブロボット |
| JP2012501269A (ja) * | 2008-08-29 | 2012-01-19 | レイセオン カンパニー | 遠隔動作、自動車遠隔制御変換ぺデスタル用に自動車ビークルを適合するためのキット及びシステム |
| CN104949844A (zh) * | 2015-06-26 | 2015-09-30 | 成都市天龙交通设备有限公司 | 座椅前后移动及靠背旋转功能的使用寿命测试装置 |
| CN111307469A (zh) * | 2018-12-12 | 2020-06-19 | 株式会社堀场制作所 | 保持装置和保持装置具有的搭载台的固定方法 |
| CN111307469B (zh) * | 2018-12-12 | 2024-03-12 | 株式会社堀场制作所 | 保持装置和保持装置具有的搭载台的固定方法 |
| USD975153S1 (en) | 2020-05-19 | 2023-01-10 | Meidensha Corporation | Vehicle driving robot |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3788004B2 (ja) | 2006-06-21 |
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