JPH11204008A - リミットスイッチのカウンタリセット機構 - Google Patents

リミットスイッチのカウンタリセット機構

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Publication number
JPH11204008A
JPH11204008A JP10004087A JP408798A JPH11204008A JP H11204008 A JPH11204008 A JP H11204008A JP 10004087 A JP10004087 A JP 10004087A JP 408798 A JP408798 A JP 408798A JP H11204008 A JPH11204008 A JP H11204008A
Authority
JP
Japan
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counter
limit switch
reset
limit
switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP10004087A
Other languages
English (en)
Inventor
Iwayoshi Tanimura
岩喜 谷村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Matsuyama Sangyo KK
Original Assignee
Matsuyama Sangyo KK
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Publication date
Application filed by Matsuyama Sangyo KK filed Critical Matsuyama Sangyo KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 高所や危険な場所やリセット釦に手が差しの
べにくいような位置に設置され、通常では、そのリセッ
ト釦の操作がやりにくいような場合でも、その操作が容
易に、作業性よく行えるようにすることにある。 【解決手段】 リミットスイッチ10のカウンタのリセ
ットレバー14を押し引きするソレノイド1を上下各カ
ウンタに対応させて設け、そのソレノイド1を駆動する
ための電気配線は、リミットスイッチ10の設置位置に
より適宜その長さを設定し、遠隔操作が行えるようにす
る。そのようにしたことにより、リミットスイッチ10
が高い位置や危険な場所に設置された場合でも、ソレノ
イド1の遠隔操作によりリセットレバー14が低地や安
全な場所で操作できるので、高所や危険な場所へ何度も
行き来する必要がなく、作業性もよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、回動体の回動軸
に連動してその回動数をカウントするカウンタを備え、
カウンタが所定の値を示した時に、前記回動体の駆動機
構に対して停止信号を発するようになったリミットスイ
ッチの、そのカウンタのリセット機構に関する。
【0002】
【従来の技術】電動式シャッタや電動式水門には、それ
ぞれの可動部にリミットスイッチを対応させ、そのリミ
ットスイッチにより、予め設定された可動部の停止位置
を検出し、同時に、可動部の機械的運動を電気信号に変
換し、その電気信号(停止信号)を可動部の駆動機構に
送信してこれを停止させ、可動部が停止するようになっ
ている。そのようなリミットスイッチの一例として、以
下に示すようなものがある。
【0003】図3に示すこのリミットスイッチ10は、
矩形のケース11内に、外部の可動体と連動して回動す
る駆動シャフト12と、その駆動シャフト12の回動に
より作動する歯車機構(図4、5の符号30参照)と、
その歯車機構を介して作動する機械仕掛けのカウンタ
(図4、5の符号20参照)が配設されている。ケース
11の正面には上下に横長のカウンタ窓13、13が設
けられており、この窓13に、前記カウンタの数値が表
示される。ケース11の側面からは前記駆動シャフト1
2が突出しており、ケース11の背面からは、対角の位
置に前記カウンタのリセットレバー14が突出してい
る。
【0004】次に、図4と図5を参照して、このリミッ
トスイッチ10のケース内の構造について説明する。図
4は、ケース11の内部を前記図3の背面側から見たも
のであり、ケース11内では、図に示すように、上下の
中央、左右方向に前記駆動シャフト12が配設されてお
り、それを境にして、上下の空間のそれぞれに、カウン
タ20と歯車機構30が配設されている。駆動シャフト
12は、図3にも示したように、その一端がケース11
外部に突出しており、その部分で外部の可動体に接続さ
れる。
【0005】カウンタ20は、この例では、駆動シャフ
ト12の上側が上限用のものであり、下側が下限用のも
のであるが、上下いずれを上限用とするか下限用とする
かは任意である。各カウンタ20は、図5に示すよう
に、それぞれ、周面に「0」から「9」の10個の数字
が目盛り22aとして刻まれたカウンタドラム22がカ
ウンタ軸21に挿嵌され、カウンタ軸21が回動するこ
とにより、その目盛り22aが前記ケース11正面の壁
に設けられた窓13に表示される。この例では上下の各
カウンタ軸21のそれぞれに四つのカウンタドラム22
が挿嵌されており、四桁の数字をデジタル表示する。こ
のカウンタ20は、同じケース11内のマイクロスイッ
チ40に機械的に接続されており、このマイクロスイッ
チ40は、前記駆動シャフト12を回動する外部の駆動
機構に電気的に接続されている。
【0006】そのようなカウンタ20と前記駆動シャフ
ト12を連結する歯車機構30は、駆動シャフト12の
上下に平行に配設されたカウンタ軸21に、上限用と下
限用のものが、駆動シャフト12の中心に点対称な形で
配設されている。各歯車機構30の歯車には、駆動シャ
フト12に嵌挿された主歯車31、カウンタ軸21に嵌
挿され前記主歯車31に噛み合った中継歯車32、同じ
くカウンタ軸21に挿嵌され、四つのカウンタドラム2
2のそれぞれに併設されたカウンタ歯車33がある。
【0007】そのカウンタ歯車33の内、中継歯車32
寄りの一つとその中継歯車32に噛み合うカウンタ駆動
歯車34、および残り三つのカウンタ歯車33のそれぞ
れに、桁上げ用のピニオン35が噛み合っている。各桁
上げ用ピニオン35は、共通な一本のピニオン軸36に
挿通され、そのピニオン軸36は、両端が回動部材37
に軸支され、その回動部材37はケース11内に設けら
れた支軸38の回りに回動可能となっている。この回動
部材37の作用は後述する。桁上げ用ピニオン35は、
下位の桁のドラムが一回転してその目盛り22aがケー
ス11窓の位置で「9」から「0」に変わる時、その一
つ上位の桁のドラムの目盛り22aを一つ増加させる機
能を有するものであるが、その構造は、本発明の本質と
は関わりなく、公知のものでもあるので、ここではその
詳細な説明は省略する。上下限のカウンタ20は駆動シ
ャフト12の回動により同時に作動するが、その目盛り
22aの増減は互いに反対となっている。
【0008】前記カウンタ軸21の、中継歯車32とは
反対側の一端には、周面に切り欠き23aを有する円板
カム23が設けられており、この円板カム23の近傍に
前記したマイクロスイッチ40が配設されている。この
マイクロスイッチ40の操作レバー14先端のローラ4
2はカム23の周面に当接しており、切り欠き23aの
ない位置に当接している場合には、その周面によって操
作レバー14が押さえられ、ピンプランジャによる可動
接点の押圧によりマイクロスイッチ40がオンとなって
いる。この時、そのマイクロスイッチ40に電気的に接
続された外部の駆動機構は動作可能な状態にある。
【0009】他方、カウンタ20の目盛り22aがケー
ス11の窓13の位置で「0」を示している時、マイク
ロスイッチ40のローラ42は、カム23の切り欠き2
3aに嵌入する形になっており、ローラ42が切り欠き
23aに嵌入すると、操作レバー14が跳ね上がるの
で、マイクロスイッチ40はオフの状態となり、外部の
駆動機構に停止信号を発してそれを停止させることにな
る。
【0010】ここで、前記したピニオン軸36を軸支し
ている回動部材37について述べると、それは、その途
中に連結されたリセットレバー14で押し引きされて前
記支軸38の回りに回動してピニオン軸36をカウンタ
歯車33から遠ざけるものであり、リセットレバー14
を引いて、ピニオン35をカウンタ歯車33から切り離
すと、カウンタドラム22がフリーになる。そうする
と、カウンタドラム22が挿嵌されているカウンタ軸2
1もフリーとなり、マイクロスイッチ40の操作レバー
14の弾性により、カム23の周面に当接している先端
のローラ42が、カム23が挿嵌されているカウンタ軸
21を回動させ、その途中でカム23の切り欠き23a
に嵌入する。そうなれば、カウンタ20の目盛り22a
が「0」になるとともに、その操作の前、モータが動い
ていたならば、モータは停止する。これが、このリミッ
トスイッチ10のリセット操作である。
【0011】以上のような構成のリミットスイッチ10
を備えたものとして、前述の電動式シャッタを例にとっ
て説明すると、図6に示すこのシャッタ50は、モータ
Mで駆動されるシートS(スラット)巻き取り用の回転
ドラム51がシャッタ50の上部に設置されており、そ
の回転ドラム51の回動軸52に歯車Gを介してリミッ
トスイッチ10の駆動シャフト12が接続されている。
そして、回転ドラム51がモータMにより回動する(図
中Vはベルトである)と、リミットスイッチ10の駆動
シャフト12も回動し、そのことにより、前記歯車機構
30を介してカウンタドラム22が回動する。周面の目
盛り22aがケース11の窓13の位置で予め設定され
ている値を指した時、例えば、上記の例では、「0」に
なった時、カウンタ軸21に挿嵌されているカム23の
切り欠き23aにマイクロスイッチ40のローラ42が
嵌入し、マイクロスイッチ40がオフの状態になってモ
ータが停止する。また、前記したリセットレバー14を
強制的に引いても、マイクロスイッチ40のローラ42
がカム23の切り欠き23aに嵌入し、目盛り22aが
「0」になるとともに、モータが停止する。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
なリミットスイッチ10を備えたシャッタ50では、そ
の設置時、シートSを最大に巻き上げてシャッタ50を
完全に開いた位置と、シートSを完全に垂らしてシャッ
タ50を完全に閉めた位置において、それぞれを上限、
下限として設定するが、その設定手順は以下のようであ
る。
【0013】先ず、回転ドラム駆動用のモータMを作動
させて、シートSを昇降させ、それが上限、下限の位置
に達したとき、それぞれの位置でリミットスイッチ10
のリセットレバー14を操作してモータMを停止させ
る。この時、前述したように、それぞれの位置でカウン
タ20の目盛り22aが「0」となる。これで、設定そ
のものは完了するが、次に、その設定具合、すなわち、
所望の位置で停止するか否かを確認するため、再びシャ
ッタ50を作動させて確かめる。
【0014】例えば、上記設定作業が完了した状態でシ
ートSが下限の位置にあるとすると、リミットスイッチ
10の下限用の目盛り22aは「0」を指しているが、
上限用の目盛り22aは、駆動シャフト12が回動した
分の値を示している。この状態からモータMを駆動して
シートSを巻き上げてゆくと、下限用の目盛り22aは
増加、上限用の目盛り22aは減少して行き、シートS
が上限の位置に達すると、上限用の目盛り22aが
「0」となり、上限用のマイクロスイッチ40がモータ
Mにオフ信号を発してこれを停止させ、シートSが停止
する。
【0015】そして、この上限の位置から再びモータM
を駆動してシートSを垂らして行くと、上限用の目盛り
22aは「0」から増加、下限用の目盛り22aは前記
上限に達した時の値から減少してゆき、シートSが下限
の位置に来ると、下限用の目盛り22aが「0」とな
り、下限用のマイクロスイッチ40がオフ信号を発して
モータMを停止させ、シートSが停止する。こうして、
上限、下限それぞれについて、シートSが所望の位置に
停止するようであれば確認作業が完了である。
【0016】ここで問題となるのは、上記のようなシャ
ッタ50の場合、回転ドラム51は上方にあるので、そ
の回転ドラムによってシャフト12が駆動されるリミッ
トスイッチ10も上方に設置され、上記したシートSの
上下限の設定および調整の際、リセット操作を行うため
には、梯子等で高い位置に昇らねば成らず、非常に面倒
で、危険でもある。また、高所だけでなく、リセットレ
バー14に手を差し伸べにくいような操作性の悪い位置
や、人が近寄れないような危険な場所にリミットスイッ
チ10が設置された場合もそうである。そして、このよ
うな設定や調整作業は、元々、機器や操作の誤差によっ
て何回かやり直す必要があり、そうなると益々面倒であ
る。
【0017】そこで、この発明の課題は、リミットスイ
ッチが、高所や手を差しのべにくいような位置等に設置
され、通常ではそのリセットレバー(釦)の操作がやり
にくいような場合にも、その操作が容易に安全に、か
つ、作業性よく行えるようにすることにある。
【0018】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、この発明は、上記したリミットスイッチのカウンタ
のリセット釦に対応させて遠隔操作が可能となったソレ
ノイドを併設し、そのソレノイドを動作させて前記リセ
ット釦を操作するようにしたのである。
【0019】このようにしたことにより、リミットスイ
ッチが、上記したような高い位置や、リセット釦に手を
差し伸べにくいような操作性の悪い位置に設置された場
合でも、ソレノイドは電気配線を長くすれば遠隔操作が
でき、リセット釦を直接手で操作する必要がないので、
リミットスイッチが高所に設置された場合でも作業が低
地で行えるので安全であり、低所に設置されたリミット
スイッチのリセット釦と同時に操作できるので作業性も
よい。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、図を参照してこの発明の実
施の形態を示し、従来例と同一部分については同一符号
を付して説明を省略する。この実施形態では、図1と図
2に示すように、前述した従来例のリミットスイッチ1
0(図3参照)において、カウンタ20のリセットレバ
ー14が存在する側の面に、そのリセットレバー14を
押し引きするためのソレノイド1を上下各カウンタ20
に対応させて設けたものである。各ソレノイド1は、ケ
ース11の側面に設けたブラケット2にボルトBで取り
付け、そのロッド3をリセットレバー14に連結してい
る。
【0021】このソレノイド1を駆動するための電気配
線は、リミットスイッチ10の設置位置により適宜その
長さを設定し、遠隔操作が行えるようにする。
【0022】そのようにしたことにより、リミットスイ
ッチ10がシャッタの上限位置、すなわち、回転ドラム
51の回動軸52が位置するような高い位置に設置され
た場合でも、ソレノイド1の遠隔操作によりリセットレ
バー14が低地で操作できるので安全であり、高所へ何
度も昇り降りする必要がなく、作業性もよい。
【0023】高い位置に限らず、危険な場所や、リセッ
トレバー14に手が差しのべにくいような位置に設置さ
れ、通常では、リセットレバー14の操作がやりにくい
ような場所に設置された場合でも、その操作が容易に、
安全に作業性よく行える
【0024】
【発明の効果】この発明は上記のように構成したので、
リミットスイッチの上下限の調整が作業性良く行え、高
所や危険な場所に設置された場合でも安全に行えるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)に正面側からみたものを、(b)に背面
側からみたものを斜視図で示した実施形態のリミットス
イッチの図
【図2】(a)に側面図、(b)に底面図で示した実施
形態のリミットスイッチの図
【図3】(a)に正面から、(b)に背面からみた従来
例の斜視図
【図4】(a)に背面から、(b)に側面からみたリミ
ットスイッチ内部の模式図
【図5】カウンタ機構を示す模式斜視図
【図6】リミットスイッチの使用例として、(a)に正
面、(b)に側断面で示したシャッタの模式図
【符号の説明】
1 ソレノイド 2 ブラケット 3 ロッド 10 リミットスイッチ 11 ケース 12 駆動シャフト 13 カウンタ窓 14 リセットレバー 20 カウンタ 21 カウンタドラム 22 カウンタ軸 23 円板カム 30 歯車機構 31 主歯車 32 中継歯車 33 カウンタ歯車 35 ピニオン 40 マイクロスイッチ 50 シャッタ 51 回転ドラム

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回動体の回動軸に連動してその回動数を
    カウントするカウンタを有し、そのカウンタが所定の値
    を示した時に、前記回動体の駆動機構に対して停止信号
    を発するようになったリミットスイッチの、前記カウン
    タのリセット釦に対応させて遠隔操作が可能となったソ
    レノイドを併設し、そのソレノイドを動作させて前記リ
    セット釦を操作するようにしたリミットスイッチのカウ
    ンタリセット機構。
JP10004087A 1998-01-12 1998-01-12 リミットスイッチのカウンタリセット機構 Pending JPH11204008A (ja)

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JP10004087A JPH11204008A (ja) 1998-01-12 1998-01-12 リミットスイッチのカウンタリセット機構

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JP10004087A JPH11204008A (ja) 1998-01-12 1998-01-12 リミットスイッチのカウンタリセット機構

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JPH11204008A true JPH11204008A (ja) 1999-07-30

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ID=11575018

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JP10004087A Pending JPH11204008A (ja) 1998-01-12 1998-01-12 リミットスイッチのカウンタリセット機構

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JP (1) JPH11204008A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012052393A (ja) * 2010-09-03 2012-03-15 Saxa Inc シャッタ開閉用リミットスイッチ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012052393A (ja) * 2010-09-03 2012-03-15 Saxa Inc シャッタ開閉用リミットスイッチ

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