JPH11204174A - コンタクトサポート及びプリント配線基板ユニット - Google Patents

コンタクトサポート及びプリント配線基板ユニット

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JPH11204174A
JPH11204174A JP10013368A JP1336898A JPH11204174A JP H11204174 A JPH11204174 A JP H11204174A JP 10013368 A JP10013368 A JP 10013368A JP 1336898 A JP1336898 A JP 1336898A JP H11204174 A JPH11204174 A JP H11204174A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main body
contact support
printed wiring
end surfaces
positioning means
Prior art date
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Pending
Application number
JP10013368A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Watabe
晋二 渡部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Communication Equipment Co Ltd
Original Assignee
Toyo Communication Equipment Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Communication Equipment Co Ltd filed Critical Toyo Communication Equipment Co Ltd
Priority to JP10013368A priority Critical patent/JPH11204174A/ja
Publication of JPH11204174A publication Critical patent/JPH11204174A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Multi-Conductor Connections (AREA)
  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
  • Combinations Of Printed Boards (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来別個の手段として用いられていた基板間
を機械的に固定するためのサポートと、電源、信号供給
用のコネクタとを一体化することにより、基板間接続作
業を容易化したり、基板面を有効利用することを可能に
したコンタクトサポート及びプリント配線基板ユニット
を提供する。 【解決手段】 対向配置された2つのプリント配線基板
36、37間を電気的機械的に接続するコンタクトサポ
ート20であって、絶縁材料から成る本体21と、該本
体によって支持されると共に各プリント配線基板面に接
する両端面上に一部が位置する導電線材23と、各導電
線材をプリント配線基板上の接続パッド30に位置決め
するための位置決め手段24と、から成る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は平行に配置された2
枚のプリント基板間を電気的機械的に接続するために使
用するコンタクトサポートの改良に関し、詳細には従来
別個の手段として用いられていた基板間を機械的に固定
するためのサポートと、電源、信号供給用のコネクタと
を一体化することにより、基板間接続作業を容易化した
り、基板面を有効利用することを可能にしたコンタクト
サポート及びプリント配線基板ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来2枚のプリント配線基板を互いに平
行な位置関係で固定する場合には、例えば図5(a) の従
来の基板ユニットのように、メイン基板1とサブ基板2
との間に両基板を所定の間隔を画して支持固定する為の
サポート3と、電気的に接続する為のコネクタ4、5を
夫々配置することにより、機械的、電気的接続を実現し
ていた。即ち、メイン板コネクタ4は予めメイン基板1
に、サブ板コネクタ5は予めサブ基板2に設けられてお
り、両コネクタ同士を接続した状態でサポート3の両端
面に設けたネジ穴を利用して両基板をネジ6により固定
している。両基板間の電気信号や電源の供給はコネクタ
内に設けられた各端子間によって実現される。しかし、
最近ではプリント基板と搭載部品類の小型化、高性能化
が強く求められている為、上記の如くコネクタの占有面
積が基板上の多くを占め、更にサポートによる接続の為
のスペースも必要とされる上記タイプの基板ユニットの
接続構造には、小型化に限界があった。また、コネクタ
とサポートが別部品である為、夫々の組み付け作業が必
要となり作業性が悪化する上に、部品コストが高くなる
という欠点がある。また、図5(b) に示す他の従来例で
は、両基板1、2間の機械的接続はサポート3によって
実現する一方で、両基板間の電気的接続は各基板上のコ
ネクタ10、11同士を接続ケーブル12により接続す
ることにより実現していたが、この基板ユニットにあっ
てもコネクタ10、11の占有スペース分だけ基板上の
実装密度が低下するという欠点と、コネクタ同士の接続
作業の他にサポートの接続作業が必要になるために作業
性の低下と、部品コストが高くなるという欠点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、従来別個の手段として用いられていた基板
間を機械的に固定するためのサポートと、電源、信号供
給用のコネクタとを一体化することにより、基板間接続
作業を容易化したり、基板面を有効利用することを可能
にしたコンタクトサポート及びプリント配線基板ユニッ
トを提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を達成するた
め、請求項1の発明は、対向配置された2つのプリント
配線基板間を電気的機械的に接続するコンタクトサポー
トであって、絶縁材料から成る本体と、該本体によって
支持されると共に各プリント配線基板面に接する両端面
上に一部が位置する導電線材と、各導電線材をプリント
配線基板上の接続パッドに位置決めするための位置決め
手段と、から成ることを特徴とする。請求項2の発明
は、対向配置された2つのプリント配線基板間を電気的
機械的に接続するコンタクトサポートであって、絶縁材
料から成り軸方向両端面に夫々固定穴を有した柱状の本
体と、該本体内を軸方向に貫通して該本体の両端面に両
端部が露出した複数の導電線材と、該本体の両端面に夫
々形成された位置決め手段とから成ることを特徴とす
る。請求項3の発明は、向配置された2つのプリント配
線基板間を電気的機械的に接続するとともに、絶縁材料
から成り軸方向両端面に夫々固定穴を有した柱状の本体
と、該本体内を軸方向に貫通して該本体の両端面に両端
部が露出した複数の導電線材と、該本体の両端面に夫々
形成された位置決め手段と、を有したコンタクトサポー
トと、上記コンタクトサポートの軸方向両端面に設けた
上記位置決め手段と係合してコンタクトサポートの位置
決めを行う被位置決め手段と、上記コンタクトサポート
の軸方向両端面に露出する上記各導電線材の両端部に対
して電気的に接続する接続用パッドと、を備えたことを
特徴とするプリント配線基板と、から成ることを特徴と
する。請求項4の発明は、対向配置された2つのプリン
ト配線基板間を電気的機械的に接続するコンタクトサポ
ートであって、絶縁材料から成るブロック状の本体と、
該本体によって支持されると共に該本体の上下両面に夫
々一部が位置する複数の導電線材と、該本体の両端面に
夫々形成された位置決め手段とから成ることを特徴とす
る。請求項5の発明は、上記本体の両端面上に位置する
導電線材の一部は、バネ性を有する形状となっているこ
とを特徴とする。請求項6の発明は、上記本体の両端面
上に位置する導電線材の一部を除いた導電線材の部分
は、本体内に埋設されていることを特徴とする。請求項
7の発明は、対向配置された2つのプリント配線基板間
を電気的機械的に接続するとともに、絶縁材料から成る
ブロック状の本体と、該本体によって支持されると共に
該本体の上下両面に夫々一部が位置する複数の導電線材
と、該本体の両端面に夫々形成された位置決め手段とを
有したコントサポートと、上記コンタクトサポートに設
けた位置決め手段と係合してコンタクトサポートの位置
決めを行う被位置決め手段と、上記コンタクトサポート
の両端面に位置する上記各導電線材の一部に対して電気
的に接続する接続用パッドと、を備えたことを特徴とす
る。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示した形態
例により詳細に説明する。図1(a) 及び(b) は本発明の
一形態例のコンタクトサポートの構成を示す斜視図及び
プリント配線基板側の接続用パッドの一例の構成説明図
である。このコンタクトサポート20は、絶縁材料から
成り軸方向両端面に夫々固定穴(ねじ穴)22を有した
柱状の本体21と、該本体21内を軸方向に貫通して該
本体の両端面に両端部が露出した複数の導電線材23
と、該本体21の両端面に夫々形成された位置決め手段
24とから成る。この本体21は、図示のごとく上下両
端面が平坦な円筒体であってもよいし、多角柱や、軸方
向中央部が大径、或は小径となった棒状体等々であって
もよい。導電線材23は例えば銅合金から構成し、導電
線材23が本体21の両端面に露出する端部には金等の
酸化しにくい金属をメッキする。各導電線材23は本体
21の一端面から他端面までを貫通して延在し、各導電
線材23間は本体21を構成する絶縁材料によって電気
的に絶縁されている。なお、後述するプリント配線基板
上の接続パッドとの接続を良好にする為に、各導電線材
23の端部を、本体21の端面よりも少しく突出させて
もよい。位置決め手段24は、この例では、ピン状の突
起であり、後述するプリント配線基板側に設けた被位置
決め手段としての穴に嵌合することにより、コンタクト
サポート20を基板上に正確に位置決め可能としてい
る。
【0006】図1(b) に示した基板36、37上の接続
パッド30は、コンタクトサポート側の各導電線材23
と同等の間隔で配置された導体であり、コンタクトサポ
ート側の位置決め手段24を基板側の被位置決め手段3
1としての穴内に嵌合させたときに、全ての導電線材2
3が各接続パッド30と正確に一対一で対応し合って導
通されるように両者の位置関係、寸法等を設定してお
く。また、円形に配置された接続パッド30の中心部に
はネジを螺着する為の穴32を形成し、この穴32と、
コンタクトサポート20の穴22を連通させた状態でネ
ジ35を螺着して、コンタクトサポート20の両端面を
夫々両基板36、37の所定位置に機械的に固定する
(図2参照)。この結果、両基板36、37の機械的な
固定と、両基板上の接続パッド間の電気的な接続が確保
される。この形態例によれば、従来基板間の機械的な固
定のみのために使用されていたサポートに対して電気的
な接続手段、即ちコネクタとしての機能をも併有させた
ので、従来基板上にコネクタを設けた場合にコネクタに
よって占有されていたスペースを部品搭載スペースとし
て有効利用すると共に、基板のコンパクト化が可能とな
る。また、基板同士の接続作業性を高め、部品コストを
低減できる。なお、2枚の基板を接続する為に複数のサ
ポートを使用する場合に、全てのサポートをコンタクト
サポートとする必要は無く、必要な本数のサポートのみ
をコンタクトサポートとして使用すれば良い。
【0007】次に、図3(a) (b) 及び(c) は本発明の他
の形態例のコンタクトサポートの外観斜視図、プリント
配線基板側の接続パッドの構成説明図、及び基板間を接
続した状態を示す正面図である。この形態例のコンタク
トサポート40は、直方体等のブロック状の絶縁材料か
ら成る本体41と、本体41の平坦な上下両端面に一部
が露出した複数の導電線材42と、該本体41の上下両
端面に夫々形成された位置決め手段43とから成る。こ
の形態例の導電線材42は、例えば銅合金等から成る線
材の内の少なくとも基板側の接続パッドと接続する接続
部42aに金等をメッキしたものを用い、導電線材42
のうち本体41の上下面に対応する位置にある接続部4
2aを湾曲したバネ状に構成する一方で、その他の部分
は例えば本体41の側面側に露出させて固定したり、或
は本体内部に埋設する。図4は導電線材の一部を本体内
に埋設させた例を示している。いずれにしても、本体の
上下面に露出する接続部42aをバネ性を有した形状と
することにより、接続パッドとの接続性を高めている。
図3(a) のように導電線材の一部を露出させる場合に
は、接続部42aを除いた部分を絶縁被覆する。
【0008】また、導電線材42としては、環状にルー
プしたものを使用してもよい。位置決め手段43は、プ
リント配線基板に対する固定手段を兼ねており、プリン
ト配線基板36、37に設けた穴(被位置決め手段)4
5内に差し込まれた後で脱落不能となるような構成を有
している。この例では、樹脂等の弾性を有した材料から
成る傘型の突起を軸方向に2分割したものを用いてお
り、基板側の穴45内に挿入する際には弾性変形により
縮径して穴を通過し、通過後には傘の大径部が拡開して
脱落不能となるように構成している。また、基板上に設
けた各接続パッド46は、コンタクトサポート40の導
電線材42と一対一で対応しており、上記位置決め手段
43を被位置決め手段45内に嵌着させたときに、各導
電線材42が各コンタクトサポート40と一対一で正確
に接続されるように予め各部の位置関係を設定してお
く。以上の構成に於て、コンタクトサポート40を用い
て2つの基板36、37を接続固定する場合には、コン
タクトサポート側の位置決め手段43を、各基板36、
37側に夫々設けた被位置決め手段45に係着させれば
よく、コンタクトサポートを用いた基板同士の機械的固
定が同時に電気的接続を実現する結果となる。また、各
導電線材42の接続部42aをバネ状に湾曲させておく
ことにより、対応する接続パッド46との導通が確実な
ものとなる。また、ネジ止めを行わない為、アッセンブ
リ工数を低減できる。図3に示した形態例のコンタクト
サポートは、図1のコンタクトサポートに比して、より
多数の導電線材を接続する場合に使用する。
【0009】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、従来別個
の手段として用いられていた基板間を機械的に固定する
ためのサポートと、電源、信号供給用のコネクタとを一
体化することにより、基板間接続作業を容易化したり、
基板面を有効利用することができる。即ち、第1の形態
例のコンタクトサポートは、従来機械的接続のみに使用
されていたサポートに電気的接続手段としての機能を付
与し、電源、及び電気信号の供給、授受をこのコンタク
トサポートを介して行うようにしているので、基板接続
作業の容易化、基板面の有効利用、コストダウン等を図
ることができる。また、第2の形態例のコンタクトサポ
ートは、表面積が大きいブロック状の絶縁本体に導電線
材を支持し、導電線材の一部が本体の平坦な両面に露出
するように構成し、必要に応じて該一部をスプリング状
にしたので、導電線材数を増やすことができ、また基板
側の接続パッドとの接続を確実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a) 及び(b) は本発明の一形態例のコンタクト
サポートの構成を示す斜視図及びプリント配線基板側の
接続用パッドの一例の構成説明図。
【図2】図1のコンタクトサポートを用いて接続された
基板の構成図。
【図3】(a) は本発明の他の形態例のコンタクトサポー
トの外観図、(b) はプリント配線基板側の要部の構成
図、(c) は接続完了状態を示す説明図。
【図4】図3の形態例の変形例のコンタクトサポートの
斜視図。
【図5】(a) 及び(b) は従来の基板間接続方法を示す
図。
【符号の説明】
20 コンタクトサポート、21 本体、20 固定穴
(ねじ穴)、23 導電線材、24 位置決め手段、3
0 接続パッド、31 被位置決め手段、35ネジ、3
6、37 基板、40 コンタクトサポート、41 本
体、42 導電線材、42a 接続部、43 位置決め
手段、45 被位置決め手段、46 接続パッド。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対向配置された2つのプリント配線基板
    間を電気的機械的に接続するコンタクトサポートであっ
    て、 絶縁材料から成る本体と、該本体によって支持されると
    共に各プリント配線基板面に接する両端面上に一部が位
    置する導電線材と、各導電線材をプリント配線基板上の
    接続パッドに位置決めするための位置決め手段と、から
    成ることを特徴とするコンタクトサポート。
  2. 【請求項2】 対向配置された2つのプリント配線基板
    間を電気的機械的に接続するコンタクトサポートであっ
    て、 絶縁材料から成り軸方向両端面に夫々固定穴を有した柱
    状の本体と、該本体内を軸方向に貫通して該本体の両端
    面に両端部が露出した複数の導電線材と、該本体の両端
    面に夫々形成された位置決め手段とから成ることを特徴
    とするコンタクトサポート。
  3. 【請求項3】 対向配置された2つのプリント配線基板
    間を電気的機械的に接続するとともに、絶縁材料から成
    り軸方向両端面に夫々固定穴を有した柱状の本体と、該
    本体内を軸方向に貫通して該本体の両端面に両端部が露
    出した複数の導電線材と、該本体の両端面に夫々形成さ
    れた位置決め手段と、を有したコンタクトサポートと、 上記コンタクトサポートの軸方向両端面に設けた上記位
    置決め手段と係合してコンタクトサポートの位置決めを
    行う被位置決め手段と、上記コンタクトサポートの軸方
    向両端面に露出する上記各導電線材の両端部に対して電
    気的に接続する接続用パッドと、を備えたプリント配線
    基板と、 から成ることを特徴とするプリント配線基板ユニット。
  4. 【請求項4】 対向配置された2つのプリント配線基板
    間を電気的機械的に接続するコンタクトサポートであっ
    て、 絶縁材料から成るブロック状の本体と、該本体によって
    支持されると共に該本体の上下両面に夫々一部が位置す
    る複数の導電線材と、該本体の両端面に夫々形成された
    位置決め手段とから成ることを特徴とするコンタクトサ
    ポート。
  5. 【請求項5】 上記本体の両端面上に位置する導電線材
    の一部は、バネ性を有する形状となっていることを特徴
    とする請求項4記載のコンタクトサポート。
  6. 【請求項6】 上記本体の両端面上に位置する導電線材
    の一部を除いた導電線材の部分は、本体内に埋設されて
    いることを特徴とする請求項4又は5記載のコンタクト
    サポート。
  7. 【請求項7】 対向配置された2つのプリント配線基板
    間を電気的機械的に接続するとともに、絶縁材料から成
    るブロック状の本体と、該本体によって支持されると共
    に該本体の上下両面に夫々一部が位置する複数の導電線
    材と、該本体の両端面に夫々形成された位置決め手段と
    を有したコントサポートと、 上記コンタクトサポートに設けた位置決め手段と係合し
    てコンタクトサポートの位置決めを行う被位置決め手段
    と、上記コンタクトサポートの両端面に位置する上記各
    導電線材の一部に対して電気的に接続する接続用パッド
    と、を備えたプリント配線基板と、 から成ることを特徴とするプリント配線基板ユニット。
JP10013368A 1998-01-07 1998-01-07 コンタクトサポート及びプリント配線基板ユニット Pending JPH11204174A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005294312A (ja) * 2004-03-31 2005-10-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd 基板装置
JP2010027724A (ja) * 2008-07-16 2010-02-04 Denso Wave Inc 基板用スペーサ及び基板間連結構造
JP2018022788A (ja) * 2016-08-04 2018-02-08 Necスペーステクノロジー株式会社 プリント基板接続構造

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