JPH11206973A - パチンコ機の内側ガイドレール - Google Patents
パチンコ機の内側ガイドレールInfo
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- JPH11206973A JPH11206973A JP2261298A JP2261298A JPH11206973A JP H11206973 A JPH11206973 A JP H11206973A JP 2261298 A JP2261298 A JP 2261298A JP 2261298 A JP2261298 A JP 2261298A JP H11206973 A JPH11206973 A JP H11206973A
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 13
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 17
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 2
- 229920002160 Celluloid Polymers 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 内側ガイドレールの先端部と遊技領域を前面
から覆うように閉じられたガラス扉のガラス内面との隙
間からの、変動入賞装置の開放部材の開放作動を行うた
めの部材の侵入を阻止して不正遊技行為を防止するこ
と。 【解決手段】 内側ガイドレールを、入賞口に入らない
打玉をアウト玉としてアウト孔に案内するためのほぼU
字形断面に形成された円弧状のガイド部材10と、ガイ
ド部材10の内方に遊嵌され、かつ、同ガイド部材10
の前端面に長手方向に沿って形成された一定幅の円弧状
溝12から先端部を突出する方向にバネ部材20により
付勢された円弧状の防止壁片15と、ガイド部材10の
後端縁に設けた爪片14を係止部5に嵌着して同ガイド
部材10を固定する取付台板1とから構成した。
から覆うように閉じられたガラス扉のガラス内面との隙
間からの、変動入賞装置の開放部材の開放作動を行うた
めの部材の侵入を阻止して不正遊技行為を防止するこ
と。 【解決手段】 内側ガイドレールを、入賞口に入らない
打玉をアウト玉としてアウト孔に案内するためのほぼU
字形断面に形成された円弧状のガイド部材10と、ガイ
ド部材10の内方に遊嵌され、かつ、同ガイド部材10
の前端面に長手方向に沿って形成された一定幅の円弧状
溝12から先端部を突出する方向にバネ部材20により
付勢された円弧状の防止壁片15と、ガイド部材10の
後端縁に設けた爪片14を係止部5に嵌着して同ガイド
部材10を固定する取付台板1とから構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、入賞口に入らない
打玉をアウト孔に案内するためのパチンコ機の内側ガイ
ドレールに関する。
打玉をアウト孔に案内するためのパチンコ機の内側ガイ
ドレールに関する。
【0002】
【従来の技術】従来よりパチンコ機の打玉ガイドレール
は、打玉発射手段により発射された打玉を遊技領域内に
案内する外側ガイドレールと、その遊技領域に設けられ
た入賞口に入らない打玉をアウト玉としてアウト孔に案
内する内側ガイドレールとを遊技盤面上にほぼ円形形状
に敷設する構造とされている。そして、遊技領域を前面
から覆うように機枠に開閉自在に取り付けられたガラス
扉が閉じられた状態においては、図7に示すように、遊
技盤aに割りピンbで取り付けられた内側ガイドレール
rの先端部と、前記ガラス扉(図示せず)のガラスgの
内面とに隙間cが生じている。
は、打玉発射手段により発射された打玉を遊技領域内に
案内する外側ガイドレールと、その遊技領域に設けられ
た入賞口に入らない打玉をアウト玉としてアウト孔に案
内する内側ガイドレールとを遊技盤面上にほぼ円形形状
に敷設する構造とされている。そして、遊技領域を前面
から覆うように機枠に開閉自在に取り付けられたガラス
扉が閉じられた状態においては、図7に示すように、遊
技盤aに割りピンbで取り付けられた内側ガイドレール
rの先端部と、前記ガラス扉(図示せず)のガラスgの
内面とに隙間cが生じている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したパチンコ機の
内側ガイドレールにおいては、不正遊技を目的として前
記隙間cからピアノ線やセルロイド板などの部材を使用
して、遊技領域に設けられた変動入賞装置の開閉部材を
なんら所定の遊技条件を満たすことなく打玉を受け入れ
る開放状態とし、打玉を入賞させて多量の景品玉を得る
という事犯が多発していることが問題となっていた。
内側ガイドレールにおいては、不正遊技を目的として前
記隙間cからピアノ線やセルロイド板などの部材を使用
して、遊技領域に設けられた変動入賞装置の開閉部材を
なんら所定の遊技条件を満たすことなく打玉を受け入れ
る開放状態とし、打玉を入賞させて多量の景品玉を得る
という事犯が多発していることが問題となっていた。
【0004】この発明は、内側ガイドレールの先端部
と、遊技領域を前面から覆うように閉じられたガラス扉
のガラス内面との隙間を埋めるための防止壁片を設ける
ことにより、その隙間から故意に変動入賞装置の開放部
材の開放作動を行うための部材の侵入を阻止して不正遊
技行為を防止することを目的とする。
と、遊技領域を前面から覆うように閉じられたガラス扉
のガラス内面との隙間を埋めるための防止壁片を設ける
ことにより、その隙間から故意に変動入賞装置の開放部
材の開放作動を行うための部材の侵入を阻止して不正遊
技行為を防止することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明は、打玉発射手段により発射される打玉を遊技
領域内に案内する外側ガイドレールと、その遊技領域に
設けられた入賞口に入らない打玉をアウト玉として遊技
盤に設けたアウト孔に案内する内側ガイドレールとを遊
技盤面上にほぼ円形形状に敷設されるパチンコ機の打玉
ガイドレールにおいて、前記内側ガイドレールは、入賞
口に入らない打玉をアウト玉としてアウト孔に案内する
ためのほぼU字形断面に形成された円弧状のガイド部材
と、該ガイド部材の内方に遊嵌され、かつ、同ガイド部
材の前端面に長手方向に沿って形成された一定幅の円弧
状溝から先端部を突出する方向にバネ部材により付勢さ
れた円弧状の防止壁片と、前記ガイド部材の後端縁に設
けた爪片を係止部に嵌着して同ガイド部材を固定する取
付台板とから構成されていることを特徴とする。
に本発明は、打玉発射手段により発射される打玉を遊技
領域内に案内する外側ガイドレールと、その遊技領域に
設けられた入賞口に入らない打玉をアウト玉として遊技
盤に設けたアウト孔に案内する内側ガイドレールとを遊
技盤面上にほぼ円形形状に敷設されるパチンコ機の打玉
ガイドレールにおいて、前記内側ガイドレールは、入賞
口に入らない打玉をアウト玉としてアウト孔に案内する
ためのほぼU字形断面に形成された円弧状のガイド部材
と、該ガイド部材の内方に遊嵌され、かつ、同ガイド部
材の前端面に長手方向に沿って形成された一定幅の円弧
状溝から先端部を突出する方向にバネ部材により付勢さ
れた円弧状の防止壁片と、前記ガイド部材の後端縁に設
けた爪片を係止部に嵌着して同ガイド部材を固定する取
付台板とから構成されていることを特徴とする。
【0006】
【発明の作用及び効果】防止壁片はその先端部が常にガ
イド部材の円弧状溝から突出する方向にバネ部材により
付勢されており、遊技領域を前面から覆うガラスを取り
付けたガラス扉が閉じられる使用状態においては、その
ガラスにより防止壁片がバネ部材の弾力に抗して内方に
押されるため、防止壁片の先端部がガラス面に弾接す
る。しかして、ガイド部材の前端面とガラス内面との隙
間が防止壁片によって埋められることから、故意による
変動入賞装置の開放部材の開放作動を行うための部材の
侵入を阻止することが可能である。
イド部材の円弧状溝から突出する方向にバネ部材により
付勢されており、遊技領域を前面から覆うガラスを取り
付けたガラス扉が閉じられる使用状態においては、その
ガラスにより防止壁片がバネ部材の弾力に抗して内方に
押されるため、防止壁片の先端部がガラス面に弾接す
る。しかして、ガイド部材の前端面とガラス内面との隙
間が防止壁片によって埋められることから、故意による
変動入賞装置の開放部材の開放作動を行うための部材の
侵入を阻止することが可能である。
【0007】このパチンコ機の内側ガイドレールは、入
賞口に入らない打玉をアウト玉として遊技盤に設けたア
ウト孔に案内するという本来の機能をもつことは勿論の
こと、故意に変動入賞装置の開放部材の開放作動を行う
ための部材の侵入を阻止して不正遊技行為を防止するこ
とができるという利点がある。
賞口に入らない打玉をアウト玉として遊技盤に設けたア
ウト孔に案内するという本来の機能をもつことは勿論の
こと、故意に変動入賞装置の開放部材の開放作動を行う
ための部材の侵入を阻止して不正遊技行為を防止するこ
とができるという利点がある。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態例を
図面に基づいて説明する。図1は内側ガイドレールの斜
視図、図2は取付台板の平面図、図3はガイド部材の平
面図、図4は防止壁片の平面図、図5は内側ガイドレー
ルの要部の断面図、図6は使用状態の説明図である。
図面に基づいて説明する。図1は内側ガイドレールの斜
視図、図2は取付台板の平面図、図3はガイド部材の平
面図、図4は防止壁片の平面図、図5は内側ガイドレー
ルの要部の断面図、図6は使用状態の説明図である。
【0009】図1には入賞口に入らない打玉をアウト孔
に案内するためのパチンコ機の内側ガイドレールRを示
し、その合成樹脂製の取付台板1は、側縁に複数個の取
付穴3を形成した円弧状の基板2上の複数箇所に、中央
部を窪ませたバネ受け座4を設け、該バネ受け座4を中
心として幅方向に一対の鉤形の係止部5、5が対向する
ように配設されている。6、6は後記ガイド部材10の
爪片14、14を挿入するための挿入孔である。
に案内するためのパチンコ機の内側ガイドレールRを示
し、その合成樹脂製の取付台板1は、側縁に複数個の取
付穴3を形成した円弧状の基板2上の複数箇所に、中央
部を窪ませたバネ受け座4を設け、該バネ受け座4を中
心として幅方向に一対の鉤形の係止部5、5が対向する
ように配設されている。6、6は後記ガイド部材10の
爪片14、14を挿入するための挿入孔である。
【0010】10は合成樹脂製のほぼU字形断面に形成
された円弧状のガイド部材である。図3に示すように、
このガイド部材10の前端面11には長手方向に沿って
一定幅の円弧状溝12が形成され、同ガイド部材10の
後端縁13には前記係止部5、5に嵌着させるための爪
片14、14を外方に向けて突設する。
された円弧状のガイド部材である。図3に示すように、
このガイド部材10の前端面11には長手方向に沿って
一定幅の円弧状溝12が形成され、同ガイド部材10の
後端縁13には前記係止部5、5に嵌着させるための爪
片14、14を外方に向けて突設する。
【0011】15は合成樹脂製のほぼT字形断面に形成
された円弧状の防止壁片であり、その一端のフランジ1
6は、前記ガイド部材10の内方に遊嵌されるように設
けられている。17はバネ部材としての圧縮バネ20を
嵌めるために該フランジ16に形成した複数個の凹部で
ある。
された円弧状の防止壁片であり、その一端のフランジ1
6は、前記ガイド部材10の内方に遊嵌されるように設
けられている。17はバネ部材としての圧縮バネ20を
嵌めるために該フランジ16に形成した複数個の凹部で
ある。
【0012】しかして、図5に示すように、防止壁片1
5をガイド部材10に嵌めてその先端部15aを円弧状
溝12に通し、ついで防止壁片15に圧縮バネ20を介
在させてからガイド部材10の爪片14、14を係止部
5、5に嵌着させることにより、同ガイド部材10を取
付台板1に固定する。これにより内側ガイドレールRが
構成される。
5をガイド部材10に嵌めてその先端部15aを円弧状
溝12に通し、ついで防止壁片15に圧縮バネ20を介
在させてからガイド部材10の爪片14、14を係止部
5、5に嵌着させることにより、同ガイド部材10を取
付台板1に固定する。これにより内側ガイドレールRが
構成される。
【0013】なお、上記取付台板1は図示しない遊技盤
に釘やネジで取り付ける構造としているところ、取付台
板の裏面に係止突起を一体に設け、その突起を遊技盤に
適宜開設した係合孔に押し込むことにより取付台板を取
り付ける構造とすることも可能である。また、上記した
内側ガイドレールRは、取付台板1、ガイド部材10及
び防止壁片15をそれぞれ単独の部品で構成している
が、例えば、それらを2個又は複数個に分割したものを
組み付ける構造とすることも可能である。
に釘やネジで取り付ける構造としているところ、取付台
板の裏面に係止突起を一体に設け、その突起を遊技盤に
適宜開設した係合孔に押し込むことにより取付台板を取
り付ける構造とすることも可能である。また、上記した
内側ガイドレールRは、取付台板1、ガイド部材10及
び防止壁片15をそれぞれ単独の部品で構成している
が、例えば、それらを2個又は複数個に分割したものを
組み付ける構造とすることも可能である。
【0014】つぎに、かかる内側ガイドレールRの動作
について説明する。防止壁片15はその先端部15aが
常にガイド部材10の円弧状溝12から突出する方向に
圧縮バネ20により付勢されている。図6に示すよう
に、遊技領域を前面から覆うガラスgを取り付けたガラ
ス扉が閉じられる使用状態においては、そのガラスgに
より防止壁片15が圧縮バネ20の弾力に抗して内方に
押されるため、該防止壁片15の先端部15aがガラス
gに弾接する。しかして、ガイド部材10の前端面11
とガラスgの内面との隙間cが防止壁片15によって埋
められることから、不心得な遊技者が図示しない変動入
賞装置の開放部材の開放作動を行うための部材をその隙
間cから侵入させようとしても、その侵入を阻止するこ
とができる。
について説明する。防止壁片15はその先端部15aが
常にガイド部材10の円弧状溝12から突出する方向に
圧縮バネ20により付勢されている。図6に示すよう
に、遊技領域を前面から覆うガラスgを取り付けたガラ
ス扉が閉じられる使用状態においては、そのガラスgに
より防止壁片15が圧縮バネ20の弾力に抗して内方に
押されるため、該防止壁片15の先端部15aがガラス
gに弾接する。しかして、ガイド部材10の前端面11
とガラスgの内面との隙間cが防止壁片15によって埋
められることから、不心得な遊技者が図示しない変動入
賞装置の開放部材の開放作動を行うための部材をその隙
間cから侵入させようとしても、その侵入を阻止するこ
とができる。
【0015】このパチンコ機の内側ガイドレールによれ
ば、故意に変動入賞装置の開放部材の開放作動を行うた
めの部材の侵入を阻止することができることから、不正
遊技行為を防止するのに寄与する。
ば、故意に変動入賞装置の開放部材の開放作動を行うた
めの部材の侵入を阻止することができることから、不正
遊技行為を防止するのに寄与する。
【図1】内側ガイドレールの斜視図
【図2】取付台板の平面図
【図3】ガイド部材の平面図
【図4】防止壁片の平面図
【図5】内側ガイドレールの要部の断面図
【図6】使用状態の説明図
【図7】従来の内側ガイドレールの説明図
R→内側ガイドレール a→遊技盤 g→ガラス c→
隙間 1→取付台板 4→バネ受け座 5→係止部 10→ガ
イド部材 11→前端面 12→円弧状溝 14→爪片 15→防
止壁片 15a→先端部 20→圧縮バネ(バネ部材)
隙間 1→取付台板 4→バネ受け座 5→係止部 10→ガ
イド部材 11→前端面 12→円弧状溝 14→爪片 15→防
止壁片 15a→先端部 20→圧縮バネ(バネ部材)
Claims (1)
- 【請求項1】 打玉発射手段により発射される打玉を遊
技領域内に案内する外側ガイドレールと、その遊技領域
に設けられた入賞口に入らない打玉をアウト玉として遊
技盤に設けたアウト孔に案内する内側ガイドレールとを
遊技盤面上にほぼ円形形状に敷設されるパチンコ機の打
玉ガイドレールにおいて、前記内側ガイドレールは、入
賞口に入らない打玉をアウト玉としてアウト孔に案内す
るためのほぼU字形断面に形成された円弧状のガイド部
材と、該ガイド部材の内方に遊嵌され、かつ、同ガイド
部材の前端面に長手方向に沿って形成された一定幅の円
弧状溝から先端部を突出する方向にバネ部材により付勢
された円弧状の防止壁片と、前記ガイド部材の後端縁に
設けた爪片を係止部に嵌着して同ガイド部材を固定する
取付台板とから構成されていることを特徴とするパチン
コ機の内側ガイドレール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2261298A JPH11206973A (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | パチンコ機の内側ガイドレール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2261298A JPH11206973A (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | パチンコ機の内側ガイドレール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11206973A true JPH11206973A (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=12087670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2261298A Pending JPH11206973A (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | パチンコ機の内側ガイドレール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11206973A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001149619A (ja) * | 1999-12-17 | 2001-06-05 | Toyomaru Industry Co Ltd | 遊技機 |
| JP2008200080A (ja) * | 2007-02-16 | 2008-09-04 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2009011519A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-01-22 | Olympia:Kk | 弾球遊技機 |
| JP2011136232A (ja) * | 2011-04-13 | 2011-07-14 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2011136233A (ja) * | 2011-04-13 | 2011-07-14 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012139578A (ja) * | 2012-04-27 | 2012-07-26 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
-
1998
- 1998-01-19 JP JP2261298A patent/JPH11206973A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001149619A (ja) * | 1999-12-17 | 2001-06-05 | Toyomaru Industry Co Ltd | 遊技機 |
| JP2008200080A (ja) * | 2007-02-16 | 2008-09-04 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2009011519A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-01-22 | Olympia:Kk | 弾球遊技機 |
| JP2011136232A (ja) * | 2011-04-13 | 2011-07-14 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2011136233A (ja) * | 2011-04-13 | 2011-07-14 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012139578A (ja) * | 2012-04-27 | 2012-07-26 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000815 |