JPH11208024A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH11208024A JPH11208024A JP10018398A JP1839898A JPH11208024A JP H11208024 A JPH11208024 A JP H11208024A JP 10018398 A JP10018398 A JP 10018398A JP 1839898 A JP1839898 A JP 1839898A JP H11208024 A JPH11208024 A JP H11208024A
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
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Abstract
度に画像形成条件を制御すること。 【解決手段】 本発明の画像形成装置は、読み取った画
像信号に応じてn本の光学ビームを感光体50上に向け
て走査するROS光学部4と、ROS光学部4から出力
されるn本の光学ビームのうちのいずれか1本により形
成される画像の画素数を計数する画素数カウンタ回路4
1と、画素数カウンタ回路41によって計数された画素
数に応じて感光体50上に形成する画像の形成条件を制
御する演算装置57とを備えている。
Description
ムを像担持体上に向けて走査し、画像形成を行う画像形
成装置に関する。
ては、形成する画像データの画素数(黒になる画素数)
をカウントし、現像トナー消費量を予測してトナーディ
スペンサへのトナー補給量等を制御している。
オ信号中の黒データのカウンタ回路と、シーケンス回路
との簡略化を図る観点から、画像データを所定の時間間
隔で間引いてカウントする技術が開示されている。
実現する観点から、感光体への描画を行うにあたり複数
の光ビームを用いて1ライン毎に交互に複数のビームで
画像形成するマルチビーム方式の画像形成装置も考えら
れている(例えば、特開平8−201711号公報参
照)。
うなマルチビーム方式の画像形成装置において、上記の
ような黒データのカウントを行いトナー補給量等を制御
しようとした場合、デジタル画像の高解像度化に伴いカ
ウンタ回路等の構成が非常に大きくなってしまう。
って単位長さあたりの画素数が増加しており、しかもマ
ルチビーム方式によりビーム数に対応してカウンタ回路
等を構成する必要があるため、回路構成の大規模化や複
雑化を招いている。
タ回路の一例である。このカウンタ回路では、マルチビ
ームの一方に対応したA相の画像データの黒データをカ
ウントする第1加算器A1と、この第1加算器A1から
出力されるCarryをカウントする第2加算器A2
と、マルチビームの他方に対応したB相の画像データの
黒データをカウントする第1加算器B1と、この第1加
算器B1から出力されるCarryをカウントする第2
加算器B2と、A相側の第2加算器A2とB2相側の第
2加算器B2との出力を加算して制御部へ送る第3加算
器ABとから構成されている。
arryは、画像データの黒データを例えば65535
カウントした段階で1出力される。このようにマルチビ
ーム方式では、各ビームに対応して画像データのカウン
トを行う回路を設けなければならないという問題が生じ
ている。
タの画素数をカウントするにあたり、上記特開平1−1
15649号公報に示されるような画像データの間引き
を行い、カウント回路等の簡素化を図ることも考えられ
るが、画像データを間引いてカウントすることにより、
画素数のカウント精度が悪化して、緻密な制御を行えず
高解像度化に対応した十分な画像形成条件の制御が行え
ないという問題が生じる。
置において、簡単な回路構成でかつカウント精度を低下
させずに画素数のカウントを行い、画像形成条件の制御
を行うことができる画像形成装置を提供することを目的
とする。
を達成するために成された画像形成装置である。すなわ
ち、本発明の画像形成装置は、読み取った画像信号に応
じてn本の光学ビームを像担持体上に向けて走査する光
学手段と、光学手段から出力されるn本の光学ビームの
うちのいずれか1本により形成される画像の画素数を計
数するカウンタと、カウンタによって計数された画素数
に応じて像担持体上に形成する画像の形成条件を制御す
る制御手段とを備えている。
持体上に向けて走査するn本の光学ビームのうちいずれ
か1本により形成される画像の画素数をカウンタによっ
て計数していることから、光学ビームの走査方向に沿っ
たラインにおける複数ライン毎に画素数をカウントする
ことになる。n本の光学ビームは隣接することから各画
像データは近似しており、カウントを行ったラインの画
素数とカウントを行わなかったラインの画素数も近似す
ることになる。このため、カウントを行ったラインの画
素数に基づき画像形成条件の制御を行うことで、全ライ
ンの画素数をカウントして制御を行う場合とほぼ同等な
精度で制御を行うことができるようになる。
ける実施の形態を図に基づいて説明する。図1は本発明
の画像形成装置の実施形態であるカラー複写機の全体構
成図である。
ー複写機1は、大きく分けて、原稿台に載置された原稿
の画像を読み取るスキャナー部2と、読み取った画像デ
ータを処理する画像処理部3と、処理された画像データ
に従ってレーザーを駆動して感光体50に光ビームを照
射するROS(Raster Output Scanner )光学部4と、
画像を形成する画像形成部5とから構成される。
の回転方向に沿って帯電装置51、感光体表面の電位を
測定する電位計52、ロータリー現像装置53、転写装
置54、クリーナー装置55および除電ランプ56が順
に配置されている。また、ロータリー現像装置53に
は、Bk(ブラック)、Y(イエロー)、M(マゼン
タ)、C(シアン)の各色のトナー像をロータリー現像
装置の各対応する現像器へ供給するトナーディスペンス
装置53aが設けられている。
て転写コロトロン54b、除電コロトロン54c、剥離
コロトロン54d等が配置される構成となっており、用
紙トレイ8から用紙搬送装置6によって搬送されてくる
用紙(図示せず)に感光体50上に形成されたトナー像
を転写する。
方向下手には定着装置7が配置されており、用紙に転写
されたトナー像を定着させるようになっている。
ー複写機の各部の機能を説明する。先ず、スキャナー部
2において、原稿を露光ランプLで照射し、その反射光
をCCD21で読み取って、増幅器22により適当なレ
ベルまで増幅する。その後、A/D変換器23で8ビッ
トもしくは10ビットのデジタル画像データに変換す
る。
プ補正部25で画像データに所定の補正を施した後、濃
度変換器26で反射率データから濃度データに変換し、
変換後の画像データを画像処理部3へ送る。
本的な画像処理、すなわち、色信号変換、墨再生(UC
R)、MTF処理等を行い、Y(黄)、M(マゼン
タ)、C(シアン)、B(黒)の4色の画像データを生
成する。すなわち、色信号変換部31で色変換を行い、
次にガンマ補正部32でスキャナー部2と画像形成部3
との階調性に合わせて各色の階調変換を行う。
ナログデータに変換し、比較器34で三角波発生器35
から送られる所定周期の信号と比較し、パルス幅変調を
行って2値化を施す。
度制御用パッチである濃度の異なる複数の基準パッチ画
像信号を発生する。さらに、セレクター37では、D/
A変換器33によってアナログデータに変換された画像
データとパッチ信号発生手段36で発生したパッチ画像
信号とのうち1つを選択して比較器34へ送る。
はアナログ画像データを選択し、画像形成部5の演算装
置57からパッチ作成の指示が出てパッチ信号発生手段
36からパッチ画像信号が出力された場合にパッチ画像
信号を選択する。
スキャン方式では、D/A変換器22、比較器34、三
角波発生器35、パッチ信号発生手段36、セレクター
37が各々複数組(レーザ光の本数分)設けられている
(一部のみ図示)。
比較部34から出力される画素数を計数する画素数カウ
ンタ回路41と、画像形成部5の演算装置57により制
御されレーザー光量を可変するレーザー光量可変装置4
2とレーザー駆動回路43とを備えている。レーザー駆
動回路43は画像処理部3の比較器36より送られる2
値化データに基づきレーザー44をON/OFF制御す
る。
り偏向され、fiレンズ46、反射ミラー47を介して
画像形成部の感光体50へ導かれる。
数の計数結果は演算部57に送られ、トナーディスペン
ス装置53aの各色トナーの供給量制御に使用される。
電装置51、電位計52、ロータリー現像装置53、転
写装置54、クリーナー装置55および除電ランプ56
が順に配置されている。電位計52では、感光体電位制
御を行うため感光体50上の電位を測定する。また、光
センサーSは中間転写装置56のベルトB上に転写され
たパッチの濃度を検出し、演算装置57は電位計52や
光センサーSの出力に従って画像形成条件を制御する。
また、帯電量可変装置58は演算装置57の制御によっ
て帯電装置51の帯電量を変化させる。さらに、現像バ
イアス可変装置53bは現像バイアスを変化させる。
けるパルス幅変調による画像データの2値化を説明する
図である。すなわち、入力されたアナログ画像データを
三角波と比較し、アナログ画像データが三角波より大き
い部分を「0」としてレーザーをOFF、アナログ画像
データが小さい部分を「1」としてレーザーをONとす
る2値画像データとして比較器34からROS光学部4
へ送ることになる。
おいては、周知のゼログラフィープロセスに従って画像
形成が行われる。すなわち、先ず回転する感光体50が
帯電装置51により一様にマイナス帯電され、その表面
にレーザー光により第1色目の潜像が形成される。
分には、ロータリー現像装置53の第1色目(Bk:
黒)の現像装置でマイナス帯電された黒トナーが現像さ
れる。次いで、現像像は用紙トレイ8から用紙搬送装置
6によって搬送され転写ドラム54aに巻き付けられた
用紙(図示せず)に転写コロトロン54bにより転写さ
れる。
た像はクリーナー装置55により除去され、感光体50
は除電ランプ56により除電される。次に、再び帯電装
置51により感光体50が一様にマイナス帯電され、第
2色目(Y:黄)の像形成が第1色目と同様に行われ
る。
色目(C:シアン)まで4色の現像像が転写ドラム54
a上の用紙に順次転写される。転写後、用紙は剥離コロ
トロン53dにより転写ドラム54aから剥離され、定
着装置7で定着されてカラーコピーが完成する。また、
転写ドラム54aの周囲には除電コロトロン54cが配
置され、各色の転写後、または用紙剥離後に用紙上およ
び転写ドラム54a上の余分な電荷を除去している。
特にROS光学部4の画素数カウンタ回路41に特徴が
あり、簡単な回路構成で画素数を計数し、緻密な画像形
成条件の制御を行うことができるようになっている。
される画素数カウンタ回路を説明するブロック図であ
る。すなわち、この画素数カウンタ回路では、2相のレ
ーザ光を出力するマルチビーム方式において、その一方
(例えば、A相)の画像データをカウントする第1加算
器A1と、第1加算器A1から出力されるCrrryを
カウントする第2加算器A2とから構成されている。
照)において計数しているB相の画像データをカウント
する加算器はなく、A相の画像データのみをカウントす
る構成となっている。
成され、A相の画像データの階調データ(例えば、0〜
255)をすべて加算する。加算する対象は、読み取る
原稿の縁消し部分を除く範囲である。
ULL(FFFF=65535)になった段階でCar
ryを1出力し、同じく16ビットの第2加算器A2で
このCarryを加算していく。なお、第1加算器A1
および第2加算器A2は、1ページに画像入力が終了し
た時点を示すPageSync信号がインアクティブに
なった段階でクリアされる。
を演算装置57(図2参照)へ送り、ここでレーザ光の
本数に応じた倍数にしている。例えば、A、B相の2本
のレーザ光を出力するマルチビーム方式では、第2加算
器A2から出力される信号を2倍する。
ス装置53a(図2参照)によるトナーの供給量を制御
するようにしている。
er inch )のカラー複写機では、A相、B相の間隔が4
2μmであり、実際の画像データの細かさはこれに比べ
て粗いことから、A相とB相の画像データ比率はほぼ5
0%となる。したがって、上記画素数カウンタ回路のよ
うに、A相の画像データのみをカウントし、これを2倍
して全体の画像データにおける画素数としても、実際の
全体における画像データの画素数との誤差は非常に小さ
いものとなる。
は、A相の画像データのみをカウントする構成だけでよ
く、これによってカウントした画素数を単に2倍したも
のを用いて画像形成条件の制御を行っても、全体の画像
データにおける画素数をカウントして制御を行う場合と
同等な精度で制御を行うことができるようになる。
路に比べ、加算器の数を減らすことができるとともに、
加算器によって画素数をカウントする周波数を遅くする
ことも可能となり、回路構成を簡素化できるようにな
る。
照)においてA相の画像データのカウントを2倍し、ト
ナー補給時間換算係数をかけてトナー補給時間を算出
し、ロータリー現像装置53にトナーを供給するトナー
ディスペンス装置53a(図2参照)を制御している。
例では、これに限定されることはない。また、A相とB
相との画像データの比率が異なるようなスクリーンを使
用する場合には、その比率に応じた演算を行うようにす
ればよい。
レーザ光を出力するマルチビーム方式の場合について説
明したが、2本以上のレーザ光を出力するマルチビーム
方式の場合であっても同様である。つまり、n本のレー
ザ光のうちの1本について画像データの画素数をカウン
トし、その値をn倍して制御を行うようにすれば同様で
ある。
装置によれば次のような効果がある。すなわち、読み取
った画像信号に応じて複数本の光学ビームを像担持体上
に向けて走査するいわゆるマルチビーム方式の画像形成
装置において、簡単な回路構成で、かつ精度を落とすこ
となく画像の画素数を計数して画像形成条件の制御を行
うことが可能となる。これによって、高解像度化の要求
に対しても十分に対応できる画像形成装置を提供するこ
とが可能となる。
る。
ある。
ク図である。
部、4…ROS光学部、5…画像形成部、6…用紙搬送
装置、7…定着装置、8…用紙トレイ、41…画素数カ
ウンタ回路、A1…第1加算器、A2…第2加算器
Claims (3)
- 【請求項1】 読み取った画像信号に応じてn本の光学
ビームを像担持体上に向けて走査する光学手段と、 前記光学手段から出力されるn本の光学ビームのうちの
いずれか1本により形成される画像の画素数を計数する
カウンタと、 前記カウンタによって計数された画素数に応じて前記像
担持体上に形成する画像の形成条件を制御する制御手段
とを備えていることを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項2】 前記制御手段は、前記カウンタによって
計数された画素数を前記光学ビームの本数であるn本に
対応してn倍した値に基づき前記像担持体上に形成する
画像の形成条件を制御することを特徴とする請求項1記
載の画像形成装置。 - 【請求項3】 前記制御手段は、前記像担持体上へ現像
を行う現像手段へのトナー供給量を制御することで前記
形成条件の制御を行うことを特徴とする請求項1記載の
画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01839898A JP3641925B2 (ja) | 1998-01-30 | 1998-01-30 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01839898A JP3641925B2 (ja) | 1998-01-30 | 1998-01-30 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11208024A true JPH11208024A (ja) | 1999-08-03 |
| JP3641925B2 JP3641925B2 (ja) | 2005-04-27 |
Family
ID=11970596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01839898A Expired - Fee Related JP3641925B2 (ja) | 1998-01-30 | 1998-01-30 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3641925B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006058449A (ja) * | 2004-08-18 | 2006-03-02 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2006084858A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| US9065279B2 (en) | 2012-12-14 | 2015-06-23 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Charging time estimation device and charging time estimation method |
-
1998
- 1998-01-30 JP JP01839898A patent/JP3641925B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006058449A (ja) * | 2004-08-18 | 2006-03-02 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2006084858A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| US9065279B2 (en) | 2012-12-14 | 2015-06-23 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Charging time estimation device and charging time estimation method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3641925B2 (ja) | 2005-04-27 |
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