JPH11210560A - エンジンの排気ガス還流装置 - Google Patents
エンジンの排気ガス還流装置Info
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- JPH11210560A JPH11210560A JP10008966A JP896698A JPH11210560A JP H11210560 A JPH11210560 A JP H11210560A JP 10008966 A JP10008966 A JP 10008966A JP 896698 A JP896698 A JP 896698A JP H11210560 A JPH11210560 A JP H11210560A
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- throttle valve
- egr
- exhaust gas
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- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
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- Exhaust-Gas Circulating Devices (AREA)
Abstract
ロットルバルブへのデポジット形成を防止する。 【解決手段】 排気系から外部還流路8を介しEGRガ
スを吸気系に導入するエンジンの排気ガス還流装置にお
いて、外部還流路8から吸気系へのEGRガス導入口を
2つ備え、第1のEGRガス導入口9をスロットルバル
ブ7下流の吸気管3に配設し、第2のEGRガス導入口
10をコレクタ4上流に配設した。これにより、EGR
率の各気筒間バラツキ低減とデポジット形成防止を両立
することができる。
Description
より、燃費改善あるいは排気性能向上を図るエンジンの
排気ガス還流装置(EGR装置)に関する。
高出力を要求されない通常の運転時におけるCO2の排
出量低減あるいはNOxの排出量低減を狙って、排気ガ
スの一部を吸気系に戻す排気ガス還流装置(EGR装
置)が種々提案されている。
ば、図14の例(実開昭60−171952号)が知ら
れている。
数の分岐管a及びサージタンクbを備えたインテークマ
ニホールドcの上流側にスロットルボディdが接続され
た吸気系をもつエンジンにおいて、EGRガス還流管e
をEGRバルブfを介してインテークマニホールドcの
サージタンクbに接続し、新気とEGRガスの混合を行
っている。
上記従来例においては、図14に破線で示す吸気の流れ
によって、還流されてきた排気ガス(EGRガス)が実
線で示すように下流に流されながら拡散するので、最上
流側の分岐管QにEGRガスが入りにくかった。
が生じ、エンジンの安定度の悪化、エミッションの増
加、燃費の悪化の原因となっていた。
されたもので、その目的は各気筒間のEGR率のバラツ
キを改善し、さらにはスロットルバルブへのデポジット
形成を防止する排気ガス還流装置を提供することにあ
る。
につながる分岐管およびコレクタを備えた吸気管の上流
側にスロットルバルブを介装した吸気系を持ち、排気系
から外部還流路を介しEGRガスを吸気系に導入するエ
ンジンの排気ガス還流装置において、外部還流路から吸
気系へのEGRガス導入口を2つ備え、第1のEGRガ
ス導入口をスロットルバルブ下流の吸気管に配設し、第
2のEGRガス導入口をコレクタ上流に配設したことを
特徴とするものである。
のEGRガス導入口を吸気管断面の円周接線方向に開口
させるとともに、第2のEGRガス導入口をコレクタ中
心方向に開口させたことを特徴とするものである。
いて、第1のEGRガス導入口を吸気管内に突出させる
ガイドパイプを備え、そのガイドパイプを新気流れに直
交する方向に対して所定角度だけ下流に傾けたことを特
徴とするものである。
て、第1のEGRガス導入口をスロットルバルブの自由
端後方に備えたことを特徴とするものである。
のEGRガス導入口をスロットルバルブの前傾自由端後
方に備えたことを特徴とするものである。
いて、第1のEGRガス導入口の形状を新気流れ方向に
長い長円形状に形成したことを特徴とするものである。
1、第2のEGRガス導入口をそれぞれ吸気管内、コレ
クタ内に突出させるガイドパイプを備えたことを特徴と
するものである。
て、第1のEGRガス導入口の開口面積を第2のEGR
ガス導入口の開口面積よりも小さくしたことを特徴とす
るものである。
ス導入口からのEGRガスは上流側の分岐管に多く流入
し、第2のEGRガス導入口からのEGRガスは下流側
の分岐管に多く流入するので、これら2つのEGRガス
導入口からのEGRを導入することにより各気筒に分配
されるEGRガス量のバランスが取れ、各気筒間のEG
R率のバラツキを低減することができる。
れたEGRガスがスロットルバルブに向けて流れること
がないので、スロットルバルブへのデポジット形成を抑
えることができる。
入口から導入されるEGRガスは吸気管内周に沿ったス
パイラル流れとなって新気と混合し、また、このスパイ
ラル流れにより第2のEGRガス導入口から導入される
EGRガスが拡散されるので、新気とEGRガスとの混
合が良好になる。
新気とEGRガスが衝突するのが避けられるので、衝突
により失速したEGRガスがスロットルバルブ背面の逆
流域に流れ込むのを抑えられ、デポジット形成を防止で
きる。また、ガイドパイプが所定角度だけ下流方向に傾
斜しているので、EGRガスがスロットルバルブに向け
て流れるのを抑えることができ、デポジット形成がさら
に防止される。
自由端後方の第1のEGRガス導入口からEGRガスを
導入するので、流れの速い新気主流にEGRガスを乗せ
ることができ、新気とEGRガスの混合を促進すること
ができる。
気主流の領域は前傾自由端後方で成長し、第5の発明に
よると、この前傾自由端後方に第1のEGRガス導入口
を配設するので、EGRガスを逆流域に流入させること
なく流れの速い新気主流に乗せることができ、EGR率
のバラツキ低減とデポジット形成防止の両立を図ること
ができる。
入口の形状を新気流れ方向に長い長円形状にしたことに
より、EGRガスが逆流域に流入するのを防止しつつ、
スロットルバルブ下流の速い新気流れを有効利用するこ
とができる。
ガス導入口をそれぞれ吸気管内、コレクタ内に突出させ
るガイドパイプを備えたことにより、新気とEGRガス
の混合をさらに促進することができ、各気筒間のEGR
率のバラツキを低減することができる。
面に発生する逆流域に近い第1のEGRガス導入口の開
口面積を第2のEGRガス導入口の開口面積よりも小さ
くしたので、EGRガスが逆流域に流入するのを抑える
ことができ、スロットルバルブへのデポジット形成を防
止することができる。
に基づいて説明する。
中の1はエンジン、2は吸気マニホールドである。
吸気管3に続く所定容積のコレクタ4と、コレクタ4か
らエンジン1の各気筒に接続する分岐管5から構成さ
れ、吸気管3の上流側に接続されたスロットルボディ6
にはスロットルバルブ7が介装される。図示しないエン
ジン1の排気管からは、エンジン1の排気ガスの一部を
吸気系に還流するためのEGR通路8(外部還流路)が
分岐形成されている。
R通路8を途中で分岐させて2つのEGRガス導入口を
設け、一方のEGRガス導入口(第1EGRガス導入口
9)をスロットルバルブ7下流の吸気管3に配設し、も
う一方のEGRガス導入口(第2EGRガス導入口1
0)をコレクタ4上流に配設した。図2は図1のA−A
断面を示し、第1EGRガス導入口9からは吸気管3の
中心に向けてEGRガスが導入される。
ガス導入口9、第2EGRガス導入口10の2ヶ所から
EGRガスを導入するので、1ヶ所からEGRガスを導
入するものに比べてEGR率のバラツキを低減すること
ができる。
GRガスは上流側の分岐管5に多く流れ込み、第2EG
Rガス導入口9から導入されたEGRガスは吸気の流れ
に押されて下流側の分岐管5に多く流れ込むので、これ
ら2つの導入口からのEGRガス導入量を上手くバラン
スさせることにより、各分岐管5へのEGR分配を均一
に近づけることができる。
キを低減できるので、EGR率のバラツキによりエンジ
ンの安定度や燃費が悪化したり、エミッションが増加し
たりするのを抑えることができる。
トルバルブ7から離れて配設されていることに加え、第
2EGRガス導入口10付近には逆流域が発生しないの
で、第2EGRガス導入口10から導入されたEGRガ
スがスロットルバルブ7に向けて流れることはなく、ス
ロットルバルブ7へのデポジット形成を抑えることがで
きる。
る。
入口9、10を示す。
バルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガス導入
口10をコレクタ4上流に配設しているのに加え、第1
EGRガス導入口9を吸気管3断面の円周接線方向に開
口させ、第2EGRガス導入口10をコレクタ4の中央
に向けて開口させている。
入口9より導入されたEGRガスはスロットルバルブ7
を通過した新気に押されて吸気管3の内周下流方向のス
パイラル流れとなり、新気とEGRガスの混合が促進さ
れる。
上流側に還流する逆流域が発生するが、EGRガスを吸
気管3の内周接線方向から導入するのでEGRガスが逆
流域に流入せず、スロットルバルブ27にデポジットが
形成されるのを防止できる。
EGRガス導入口10から導入されたEGRガスの拡散
も促進され、より広がりを持って各気筒のEGR率が均
一に近づく。
ンジンの安定度の悪化やエミッションの増加を抑えるこ
とができ、また、デポジット形成によるスロットルバル
ブ7の固着や吸気量制御精度の低下を防止できる。
る。
ットルバルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガ
ス導入口10をコレクタ4上流に配設しているのに加
え、図5、図6に示すように、第1EGRガス導入口9
を吸気管3内に突出させるガイドパイプ11を備えてい
る。また、そのガイドパイプ11を新気流れに直交する
方向に対し所定角度θだけ下流方向に傾斜させている。
GRガスが新気と衝突すると失速して逆流域に流れ込
み、スロットルバルブ7にデポジットが形成される原因
となっていたが、本実施形態では、第1EGRガス導入
口9をガイドパイプ11で吸気管3内に突出させている
ので、新気とEGRガスの衝突が避けられ、失速したE
GRガスが逆流域に流入するのを防止できる。さらに、
ガイドパイプ11を下流側に傾斜させているのでEGR
ガスが上流側に流れるのも防止できる。
ジット形成を防止でき、スロットルバルブ7の固着や吸
気量制御精度の低下を防止できる。
る。
ットルバルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガ
ス導入口10をコレクタ4上流に配設しているのに加
え、図7、図8に示すように、第1EGRガス導入口9
をスロットルバルブ7の前傾自由端7a後方、あるいは
後傾自由端7bの後方に配設している。7cはスロット
ルバルブ軸芯である。
は前傾自由端7aの後方と後傾自由端7bの後方で速く
なるので、これら自由端後方に第1EGRガス導入口9
を配設すれば、EGRガスを速い流れに乗せることがで
き、新気とEGRガスの混合が良好になる。
キを低減することができ、エンジンの安定度の悪化やエ
ミッションの増加を抑えることができ。
る。
ットルバルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガ
ス導入口10をコレクタ4上流に配設しているのに加
え、図9、図10に示すように、第1EGRガス導入口
9をスロットルバルブ7の前傾自由端7a後方に配設し
ている。
の領域は、後傾自由端7b後方に比べて前傾自由端7a
後方で大きく成長するので、このように第1EGRガス
導入口9を前傾自由端7a後方に設けることによって、
逆流域にEGRガスを流入させることなく流速の速い主
流にEGRガスを乗せることができる。
好になり、EGR率の気筒間バラツキによるエンジンの
不安定化や燃費悪化を防止できる。また、スロットルバ
ルブ7へのデポジット形成も抑えられるので、スロット
ルバルブ7の固着や吸気量制御精度の低下も防止され
る。
移動してもEGRガスが逆流域に流入しにくく、第1E
GRガス導入口9を上流側に移動すればEGRガスが分
岐管5に達するまでの移動距離が長くなり、新気とEG
Rガスの混合がさらに良好になる。
る。
ットルバルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガ
ス導入口10をコレクタ4上流に配設しているのに加
え、図11に示すように、第1EGRガス導入口9をス
ロットルバルブ7の自由端後方に配設するとともに、そ
の開口形状を新気流れ方向に長い長円形状に形成してい
る。
ルバルブ7の両自由端後方で大きく成長するが、主流域
の幅は狭いため第1EGRガス導入口9の開口形状をそ
のまま拡大したのではEGRガスが逆流域に流入し、デ
ポジット形成が強くなってしまう。そこで、このように
開口形状を新気流れ方向に長い長円形状に形成すれば、
逆流域にEGRガスが流入することもなく、かつスロッ
トルバルブ7下流の速い主流を利用することができる。
促進され、各気筒間のEGR率のバラツキが低減され
る。しかも、EGRガスが逆流域に流入することもない
のでデポジット形成も十分抑えられる。
る。
9、10を示し、第1EGRガス導入口9をスロットル
バルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガス導入
口10をコレクタ4上流に配設するとともに、それらE
GRガス導入口9、10をそれぞれ吸気管3、コレクタ
4の中央に突出させるガイドパイプ11を備えている。
GRガスの多くは上流側の分岐管5に流入し、第2EG
Rガス導入口10から導入されたEGRガスの多くは下
流側の分岐管5に流入するが、このようにガイドパイプ
10によりEGRガス導入口9、10を中央に近づけた
ことにより、第1EGRガス導入口9から導入されたE
GRガスが吸気の流れに乗って下流側の分岐管5まで到
達するようになり、また、第2EGRガス導入口10か
ら導入されたEGRガスが吸気の流れに押されて下流に
流されるの抑えられ、上流側の分岐管5に到達するよう
になる。
らに良好になり、各気筒間のEGR率のバラツキによる
エンジンの安定度の悪化やエミッションの増加をさらに
抑えることができる。
る。
ットルバルブ7下流の吸気管3に配設し、第2EGRガ
ス導入口10をコレクタ4上流に配設しているのに加
え、図13に示すように、スロットルバルブ7近くに配
設される第1EGRガス導入口9の開口面積をその下流
側に配設される第2EGRガス導入口10の開口面積よ
りも小さくしている。
トルバルブ7に向けて流れる逆流域が発生しているた
め、その近くに配設される第1EGRガス導入口9の開
口面積を大きくするとEGRガスが逆流域に流入し、ス
ロットルバルブ7へのデポジット形成が強くなるという
問題があったが、第1EGRガス導入口9の開口面積を
第2EGRガス導入口10の開口面積よりも小さくした
ことにより、EGRガスが逆流域に流入しにくくなり、
スロットルバルブ7にデポジットが形成されるのを防止
できる。
図である。
を示す図である。
図である。
を示す図である。
図である。
bを示す図である。
す図である。
口を示す図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 各気筒につながる分岐管およびコレクタ
を備えた吸気管の上流側にスロットルバルブを介装した
吸気系を持ち、排気系から外部還流路を介しEGRガス
を吸気系に導入するエンジンの排気ガス還流装置におい
て、 外部還流路から吸気系へのEGRガス導入口を2つ備
え、第1のEGRガス導入口をスロットルバルブ下流の
吸気管に配設し、第2のEGRガス導入口をコレクタ上
流に配設したことを特徴とするエンジンの排気ガス還流
装置。 - 【請求項2】 第1のEGRガス導入口を吸気管断面の
円周接線方向に開口させるとともに、第2のEGRガス
導入口をコレクタ中心方向に開口させたことを特徴とす
る請求項1記載のエンジンの排気ガス還流装置。 - 【請求項3】 第1のEGRガス導入口を吸気管内に突
出させるガイドパイプを備え、そのガイドパイプを新気
流れに直交する方向に対して所定角度だけ下流に傾けた
ことを特徴とする請求項1または2に記載のエンジンの
排気ガス還流装置。 - 【請求項4】 第1のEGRガス導入口をスロットルバ
ルブの自由端後方に備えたことを特徴とする請求項1か
ら3のいずれかひとつに記載のエンジンの排気ガス還流
装置。 - 【請求項5】 第1のEGRガス導入口をスロットルバ
ルブの前傾自由端後方に備えたことを特徴とする請求項
4に記載のエンジンの排気ガス還流装置。 - 【請求項6】 第1のEGRガス導入口の形状を新気流
れ方向に長い長円形状に形成したことを特徴とする請求
項4または5に記載のエンジンの排気ガス還流装置。 - 【請求項7】 第1、第2のEGRガス導入口をそれぞ
れ吸気管内、コレクタ内に突出させるガイドパイプを備
えたことを特徴とする請求項1記載のエンジンの排気ガ
ス還流装置。 - 【請求項8】 第1のEGRガス導入口の開口面積を第
2のEGRガス導入口の開口面積よりも小さくしたこと
を特徴とする請求項1から7のいずれか一つに記載のエ
ンジンの排気ガス還流装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00896698A JP3959820B2 (ja) | 1998-01-20 | 1998-01-20 | エンジンの排気ガス還流装置 |
| US09/228,957 US6138651A (en) | 1997-05-30 | 1999-01-12 | Exhaust gas recirculation system for engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00896698A JP3959820B2 (ja) | 1998-01-20 | 1998-01-20 | エンジンの排気ガス還流装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11210560A true JPH11210560A (ja) | 1999-08-03 |
| JP3959820B2 JP3959820B2 (ja) | 2007-08-15 |
Family
ID=11707435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00896698A Expired - Fee Related JP3959820B2 (ja) | 1997-05-30 | 1998-01-20 | エンジンの排気ガス還流装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3959820B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008291804A (ja) * | 2007-05-28 | 2008-12-04 | Toyota Industries Corp | 排気還流装置 |
| WO2021065723A1 (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | いすゞ自動車株式会社 | 排気再循環装置 |
-
1998
- 1998-01-20 JP JP00896698A patent/JP3959820B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008291804A (ja) * | 2007-05-28 | 2008-12-04 | Toyota Industries Corp | 排気還流装置 |
| WO2021065723A1 (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | いすゞ自動車株式会社 | 排気再循環装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3959820B2 (ja) | 2007-08-15 |
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