JPH11215260A - 通信装置および受信制御方法および記憶媒体 - Google Patents

通信装置および受信制御方法および記憶媒体

Info

Publication number
JPH11215260A
JPH11215260A JP10026568A JP2656898A JPH11215260A JP H11215260 A JPH11215260 A JP H11215260A JP 10026568 A JP10026568 A JP 10026568A JP 2656898 A JP2656898 A JP 2656898A JP H11215260 A JPH11215260 A JP H11215260A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
level
dial
circuit
signal line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10026568A
Other languages
English (en)
Inventor
Takehiro Yoshida
武弘 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP10026568A priority Critical patent/JPH11215260A/ja
Publication of JPH11215260A publication Critical patent/JPH11215260A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
  • Telephonic Communication Services (AREA)
  • Facsimile Transmission Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ダイヤルインの着信に対応する機能を有する
通信装置で、ダイヤルイン着信時に交換機から直接送出
される信号を正しく確実に受信する。 【解決手段】 ダイヤルイン着信時に交換機から直接送
出される特定の信号を受信するときは受信可能な着信レ
ベルの設定を変更する制御を行う。具体的には、変復調
器8における通常の受信可能な着信レベルを−9dBm
から−43dBmとする。そして、ダイヤルイン着信に
対応する1次応答後に交換機から直接送信されるDTM
F信号を受信する場合には、損失回路22を制御して、
受信可能な着信レベルとして0dBmから−34dBm
とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、特にダイヤルイン
の着信に対応可能なファクシミリ装置等の通信装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のダイヤルイン対応可能なファクシ
ミリ装置においては、受信可能な着信レベルは一定であ
り、例えば最近のV.34モデムを使用すると、着信レ
ベルは−9dBmから−43dBmとなっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ダイヤ
ルインに対応したファクシミリ装置では、着信に対して
1次応答後に、交換機から送出されるDTMF信号を受
信するよう動作する。そして、この場合のDTMFの交
換機からの最大送出レベルは、−3.5dBmと−4.
5dBmの合成波であり、約−1.5dBm程度の送信
レベルとなる。
【0004】このため、上述のように着信レベルの固定
したモデムを使用したファクシミリ装置では、交換機か
らの距離が近いところにファクシミリ装置が接続されて
いる場合、モデムの許容着信レベルと交換機からの実際
の着信レベルとが大きく相違してしまい、DTMF信号
を受信できずに通信断となってしまうという大きな欠点
があった。
【0005】そこで本発明は、ダイヤルイン着信時に交
換機から直接送出される信号を正しく確実に受信するこ
とが可能な通信装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願の第1の発明は、ダ
イヤルインの着信に対応する機能を有する通信装置にお
いて、受信可能な着信レベルを可変制御する着信レベル
設定手段と、特定の信号を受信する場合は、前記着信レ
ベル設定手段によって受信可能な着信レベルの設定を変
更する制御手段とを有することを特徴とする。
【0007】また本願の第2の発明は、第1の発明にお
いて、前記特定の信号が交換機から直接送信される信号
であることを特徴とする。さらに本願の第3の発明は、
第1または第2の発明において、前記特定の信号が1次
応答後のDTMF信号であることを特徴とする。
【0008】また本願の第4の発明は、ダイヤルインに
対応した受信制御方法において、特定の信号を受信する
場合、受信可能な着信レベルの設定を変更することを特
徴とする。さらに本願の第5の発明は、ダイヤルインの
着信に対応する機能を有する通信装置を制御するための
プログラムを記憶したコンピュータ読取可能な記憶媒体
において、受信可能な着信レベルを可変制御する着信レ
ベル設定工程と、特定の信号を受信する場合は、前記着
信レベル設定工程によって受信可能な着信レベルの設定
を変更する制御工程とを実行するプログラムを記憶した
ことを特徴とする。
【0009】上述した第1〜第5の発明では、ダイヤル
インに対応した通信を行う場合に、特定の信号を受信す
るときは受信可能な着信レベルの設定を変更することか
ら、例えば、ファクシミリ装置Aからファクシミリ装置
Bに交換機を介して送信された信号は、ファクシミリ装
置Bが交換機に近くても、−15dBm以下の信号レベ
ルであるが、交換機から直接送信される信号は、この信
号レベルより高いこともあるので、この交換機から直
接、送信される信号を受信する時には、例えば損失を挿
入し、正しく確実に受信することを可能とする。
【0010】
【発明の実施の形態および実施例】図1は、本発明の一
実施例によるファクシミリ装置の構成を示すブロック図
である。
【0011】NCU(網制御装置)2は、電話網をデー
タ通信等に使用するために、その回線の端末に接続し、
電話交換網の接続制御を行なったり、データ通信路への
切換えを行なったり、ループの保持を行なうものであ
る。また、NCU2は、制御回路20からの信号(信号
線20a)が「0」であれば、電話回線2aを電話機4
側に接続し、信号が「1」であれば、電話回線2aをフ
ァクシミリ装置側に接続し、信号が「2」であれば、電
話回線2aを呼出信号検出回路24に接続するものであ
る。なお、通常状態では、電話回線2aは、電話機4側
に接続されている。
【0012】また、電話機4は、オフフックの場合には
信号線4aに信号レベル「1」の信号を出力し、オンフ
ックの場合には信号線4aに信号レベル「0」の信号を
出力する。
【0013】ハイブリッド回路6は、送信系の信号と受
信系の信号とを分離し、加算回路12からの送信信号を
NCU2経由で、電話回線2aに送出し、相手側からの
信号をNCU2経由で受取り、信号線6a経由で、変復
調器8に送るものである。
【0014】変復調器8は、DTMF信号、ITU−T
勧告V.8、V.21、V.27ter、V.29、
V.17、V.34に基づいた変調、および復調を行な
うものであり、信号線20cにより、各伝送モードが指
定される。この変復調器8は、信号線20bに出力され
ている信号を入力し、変調データを信号線8aに出力
し、信号線6aに出力されている受信信号を入力し、復
調データを信号線8bに出力する。ここで、この変復調
器8は、損失回路22の損失が0である場合には、信号
線2aでの受信可能な着信レベルが例えば−9dBmか
ら−43dBmであるものとする。
【0015】ANSam送出回路10は、ANSam信
号を送出する回路であり、信号線20dに信号レベル
「1」の信号が出力されている時には、信号線10aに
ANSam信号を送出し、信号線20dに信号レベル
「0」の信号が出力されている時には、信号線10aに
何も信号を出力しない。
【0016】加算回路12は、信号線8aの情報と信号
線10aの情報とを入力し、加算した結果を信号線12
aに出力するものである。読取回路14は、原稿の画像
を読取り、この読取り画像データを信号線14aに出力
するものである。記録回路16は、信号線20eに出力
されている情報を順次1ライン毎に記録するものであ
る。
【0017】メモリ回路18は、読取りデータの生情
報、あるいは、符号化した情報を格納したり、また、受
信情報、あるいは、復号化した情報等を格納するために
使用する。
【0018】損失回路22は、変復調器8への受信入力
信号に対して損失を挿入する回路であり、信号線20g
に信号レベル「1」の信号が出力されている場合には、
9dBの損失を入れる。これにより、電話回線2aでの
受信可能な着信レベルとして0dBmから−34dBm
となる。
【0019】一方、信号線20gに信号レベル「0」の
信号が出力されている場合には、損失回路22は損失を
入れない。したがって、電話回線2aでの受信可能な着
信レベルとして−9dBmから−43dBmとなる。
【0020】呼出信号検出回路24は、呼出信号を検出
する回路である。この呼出信号検出回路24の入力イン
ピーダンスは高く、直流ループは形成しない。また、こ
の呼出信号検出回路24では、信号線2dの信号を入力
し、呼出信号を検出していると、信号線24aに信号レ
ベル「1」の信号を出力し、呼出信号を検出していない
と、信号線24aに信号レベル「0」の信号を出力す
る。
【0021】操作部26は、ワンタッチダイヤル、短縮
ダイヤル、テンキー、*・#キー、セットキー、スター
トキー、ストップキー、登録回路28への登録キー、そ
の他ファンクションキー等を有するものであり、押下さ
れたそれぞれのキー情報を信号線26aに出力する。
【0022】登録回路28は、ダイヤルイン対応で1次
応答後に交換機より送信される4桁の電話番号により通
話と通信とを切り替える動作を行うために、その通話用
と通信用の4桁の電話番号を予め登録する回路であり、
例えば1111が通話用、1112が通信用と登録され
ているものとする。
【0023】擬似呼出音発生回路30は、擬似呼出音を
発生する回路であり、信号線20fに信号レベル「1」
の信号が出力されていると擬似呼出音を発生し、信号線
20fに信号レベル「0」の信号が出力されていると擬
似呼出音を発生しない。
【0024】制御回路20は、本ファクシミリ装置全体
の制御を行うものであり、特に本実施例において、ダイ
ヤルインに対応した通信を行う場合に、特定の信号を受
信するときは受信可能な着信レベルの設定を変更する制
御を行うものである。
【0025】すなわち、通常は受信可能な着信レベルと
して−9dBmから−43dBmとし、特定の信号、具
体的には1次応答後に交換機から直接送信されるDTM
F信号を受信する場合には、受信可能な着信レベルとし
て0dBmから−34dBmとするよう損失回路22を
制御する。
【0026】図2〜図4は、本実施例における制御回路
20の制御の流れを示すフローチャートである。
【0027】図2において、S0で動作を開始し、S2
では、信号線28aを介して登録回路28の情報をクリ
アする。S4では、信号線20fに信号レベル「0」の
信号を出力し、擬似呼出音を発生しない。S6では、信
号線20gに信号レベル「0」の信号を出力し、損失回
路22の損失をなしとする。
【0028】S8では、信号線20aに信号「2」を出
力し、信号線2aを信号線2dに接続し、直流ループを
開放しておく。S10では、信号線20dに信号レベル
「0」の信号を出力し、ANSam信号を送信しない。
【0029】次に、S12では信号線26aの情報を入
力し、登録回路30への登録が選択されたか否かを判断
し、登録が選択されるとS14に進み、信号線30aを
介して通話用の電話番号を例えば1111、通信用の電
話番号を例えば1112と登録回路30に登録し、登録
が選択されていないとS16に進む。
【0030】S16では、信号線24aの情報を入力
し、呼出信号を検出したか否かを判断し、呼出信号を検
出するとS20に進み、呼出信号を検出していないとS
18に進む。このS18では、その他の処理を行う。こ
の処理には、送信動作等も含まれる。
【0031】S20では、信号線20gに信号レベル
「1」の信号を出力し、損失回路22の損失を9dBと
する。S22では、信号線20aに信号「1」を出力
し、信号線2aを信号線2cに接続し、CMLをオン
(1次応答)する。
【0032】S24では、交換機から直接送信されるD
TMF信号を受信する。この後、S26では、信号線2
0gに信号レベル「0」の信号を出力し、損失回路22
aの損失を0dBに戻す。
【0033】次にS28では、検出したDTMに信号が
通話用か通信用かを信号線28aの情報を入力して判定
し、通信用であるとS30に進み、通話用であるとS4
2に進む。
【0034】S30では信号線20aに信号「2」を出
力し、信号線2aを信号線2dに接続し、直流ループを
断とする。そして、S32では500ms間のウェイト
を行い、S34では信号線20aに信号「1」を出力
し、信号線2aを信号線2cに接続し、CMLをオンし
て直流ループ形成し、2次応答をする。
【0035】S36では前手順、S38では画信号の受
信/記録、S40では後手順を実行し、S8に進む。
【0036】S42では、信号線20aに信号「2」を
出力し、信号線2aを信号線2dに接続し、直流ループ
を断とする。S44では、タイマに30秒をセットし、
S46では、信号線20fに信号レベル「1」の信号を
出力し、擬似呼出音を発生する。
【0037】S48では、信号線4aの情報を入力し、
オフフックされたか否かを判断し、オフフックされると
S52に進み、信号線20fに信号レベル「0」の信号
を出力して擬似呼出音を止めて、S54で通話を行う。
この後、S56で信号線4aの情報を入力し、オンフッ
クされたか否かを判断し、オンフックされるとS8に進
み、オンフックされないとS54に進む。
【0038】また、S48でオフフックされないと、S
50に進む。S50では、30秒のタイマがタイムオー
バーしたか否かを判断し、タイムオーバーするとS58
に進み、タイムオーバーしていないとS48に進む。
【0039】S58では、信号線20fに信号レベル
「0」の信号を出力し、擬似呼出音を停止し、S8に進
む。
【0040】なお、以上のような制御回路の動作は、制
御回路内のCPUが制御回路内のROMやRAM等に記
憶したプログラムに基づいて行うように説明したが、本
発明は、このようなプログラムをフリップフロップやハ
ードディスク、光ディスクやCD−ROM、さらにはメ
モリカード等の外部記憶媒体に格納し、これを専用の読
取装置によって制御回路内に取り込み、これを制御回路
内のCPUで実行するようにしてもよい。
【0041】また、以上の実施例では、スタンドアロー
ンタイプのファクシミリ装置を例に説明したが、本発明
はこれに限らず、例えばコピー機能や電子ファイル機
能、さらにはデータ処理機能を通信機能と複合させた総
合的なデータ処理システムにおけるデータ通信制御に適
用し得るものである。また、読取回路や記録回路と分離
された通信装置においても同様に適用し得るものであ
る。
【0042】
【発明の効果】以上説明したように、本出願の第1〜第
5の発明によれば、ダイヤルインに対応した通信を行う
場合に、特定の信号を受信するときは受信可能な着信レ
ベルの設定を変更することから、例えば交換機から直接
送られてきた信号を、例えば損失を挿入して受信可能な
着信レベルに修正することにより、正しく確実に受信す
ることができる。
【0043】これにより、例えば交換機が通信装置の近
くにある場合でも、ダイヤルイン着信時の1次応答後の
DTMF信号を確実に受信でき、適正な動作を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図3】上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図4】上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
2…NCU、 4…電話機、 6…ハイブリッド回路、 8…変復調器、 10…ANSam送出回路、 12…加算回路、 14…読取回路、 16…記録回路、 18…メモリ回路、 20…制御回路、 22…損失回路、 24…呼出信号検出回路、 26…操作部、 28…登録回路、 30…擬似呼出音発生回路。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ダイヤルインの着信に対応する機能を有
    する通信装置において、 受信可能な着信レベルを可変制御する着信レベル設定手
    段と、 特定の信号を受信する場合は、前記着信レベル設定手段
    によって受信可能な着信レベルの設定を変更する制御手
    段と、 を有することを特徴とする通信装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 前記特定の信号は、交換機から直接送信される信号であ
    ることを特徴とする通信装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2において、 前記特定の信号は、1次応答後のDTMF信号であるこ
    とを特徴とする通信装置。
  4. 【請求項4】 ダイヤルインに対応した受信制御方法に
    おいて、 特定の信号を受信する場合、受信可能な着信レベルの設
    定を変更することを特徴とする受信制御方法。
  5. 【請求項5】 ダイヤルインの着信に対応する機能を有
    する通信装置を制御するためのプログラムを記憶したコ
    ンピュータ読取可能な記憶媒体において、 受信可能な着信レベルを可変制御する着信レベル設定工
    程と、 特定の信号を受信する場合は、前記着信レベル設定工程
    によって受信可能な着信レベルの設定を変更する制御工
    程と、 を実行するプログラムを記憶したことを特徴とする記憶
    媒体。
JP10026568A 1998-01-23 1998-01-23 通信装置および受信制御方法および記憶媒体 Pending JPH11215260A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10026568A JPH11215260A (ja) 1998-01-23 1998-01-23 通信装置および受信制御方法および記憶媒体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10026568A JPH11215260A (ja) 1998-01-23 1998-01-23 通信装置および受信制御方法および記憶媒体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11215260A true JPH11215260A (ja) 1999-08-06

Family

ID=12197158

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10026568A Pending JPH11215260A (ja) 1998-01-23 1998-01-23 通信装置および受信制御方法および記憶媒体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11215260A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2001203849A (ja) 通信方法及び通信装置
JPH10336419A (ja) ファクシミリ装置
JPH11308432A (ja) 通信装置およびその制御方法
JP3630961B2 (ja) 通信装置
JPH11308430A (ja) ファクシミリ装置
JPH1127493A (ja) ファクシミリ装置
JP2000151830A (ja) データ通信装置
JP2000022920A (ja) ファクシミリ装置
JP3604862B2 (ja) 通信装置
JPH10257157A (ja) 通信装置
JP2000032165A (ja) ファクシミリ通信装置
JP2000004311A (ja) ファクシミリ装置
JP2000151788A (ja) データ通信装置
JPH11187148A (ja) 通信装置
JPH11112688A (ja) 通信装置
JPH09326937A (ja) ファクシミリ装置
JP2000151844A (ja) データ通信装置
JPH10336417A (ja) 通信装置
JP2000022919A (ja) 通信装置
JP2001292287A (ja) 画像通信装置
JPH11331534A (ja) 通信装置
JP2000156764A (ja) ファクシミリ装置
JP2000151884A (ja) 通信装置
JPH11317823A (ja) 通信装置
JP2002314773A (ja) 通信装置

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20050613

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050617

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050812

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20051007