JPH11215648A - ハーネスカバー及び電気接続箱 - Google Patents
ハーネスカバー及び電気接続箱Info
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- JPH11215648A JPH11215648A JP10012656A JP1265698A JPH11215648A JP H11215648 A JPH11215648 A JP H11215648A JP 10012656 A JP10012656 A JP 10012656A JP 1265698 A JP1265698 A JP 1265698A JP H11215648 A JPH11215648 A JP H11215648A
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/0207—Wire harnesses
- B60R16/0215—Protecting, fastening and routing means therefor
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Abstract
る。 【解決手段】本体2にはカウル側のすべてのワイヤハー
ネス8のコネクタ8Aの上方を覆うハーネスカバー11
が組付けられる。ハーネスカバー11の組付け状態にお
いて、天板部12によってワイヤハーネス8が保護され
るとともに、ワイヤハーネス8の浮き上がりやその伸び
る方向が規制される。自動車メーカへの電気接続箱1の
納入後において、本体2に対するワイヤハーネス10の
結合作業が行われる。このとき、ワイヤハーネス10の
コネクタ10Aを嵌合する部位はハーネスカバー11に
覆われずに露出しているため、コネクタ10Aの嵌合部
位が明確になり、ワイヤハーネス10を容易かつ確実に
結合することができる。
Description
るヒューズボックス、リレーボックス、ジャンクション
ボックス等の電気接続箱に結合されたワイヤハーネスを
覆うハーネスカバー及び電気接続箱に関する。
の電装品を収めるとともに、ワイヤハーネス等の配線類
の接続分岐点として、電気接続箱が用いられている。
ワイヤハーネスは、カウル(車室)側のワイヤハーネス
と、エンジン室側のワイヤハーネスとからなる。電気接
続箱に対するワイヤハーネスの結合後に、ワイヤハーネ
スを覆うハーネスカバーが電気接続箱に組付けられ、同
ハーネスカバーによりワイヤハーネスが保護されるとと
もに、ワイヤハーネスの浮き上がりやその伸びる方向が
規制される。
電気接続箱に対するカウル側ワイヤハーネス及びエンジ
ン室側ワイヤハーネスの結合構成は異なっている。右ハ
ンドル車の場合には、電気接続箱に対するすべてのワイ
ヤハーネスの結合作業がハーネスメーカでの組付けとな
り、左ハンドル車の場合には電気接続箱に対する一部の
ワイヤハーネスの結合作業が自動車メーカでの組付けと
なる。
スが電気接続箱に結合される場合には、ワイヤハーネス
の結合後にハーネスカバーを電気接続箱に組付けて納入
される。
合作業が自動車メーカにて行われる場合、電気接続箱へ
のハーネスカバーの組付けも自動車メーカにて行われ
る。そのため、ハーネスカバーは単独で自動車メーカに
納入される。そして、自動車メーカにおいて、組み立て
ラインの作業員は、ライン作業中に、電気接続箱に対す
る未結合のワイヤハーネスを結合するとともに、ハーネ
スカバー内に収めるべきワイヤハーネスとそうでないワ
イヤハーネスとを仕分けし、電気接続箱にハーネスカバ
ーを組付けなければならない。
カへの電気接続箱及び未結合のワイヤハーネスの納入時
において、結合済みのワイヤハーネスには梱包ぐせがつ
いているため、ワイヤハーネスの伸びる方向は作業員の
意図する方向に容易に変更することができない。しか
も、結合済みのワイヤハーネスが障害になり、未結合の
ワイヤハーネスの結合作業が行いにくい。そのため、ラ
イン作業という制限された時間内に、ハーネスカバー内
に収めるべきワイヤハーネスとそうでないワイヤハーネ
スとを仕分けしてハーネスカバーを組付ける作業は非常
にむずかしい。また、ライン作業は不自然な姿勢で行わ
れるため、電気接続箱に対するハーネスカバーの嵌合不
良やハーネスカバーの破損等の不良発生の原因となる。
されたものであって、その目的は、作業性の向上を図り
つつ、作業品質の向上を図ることができるハーネスカバ
ー及び電気接続箱を提供することにある。
め、請求項1に記載の発明は、電気接続箱に結合された
複数のワイヤハーネスを覆うハーネスカバーであって、
電気接続箱に結合されたワイヤハーネスを保護する天板
部と、電気接続箱に組付けられる一対の脚部とを備え、
天板部は、複数のワイヤハーネスのうち、保護すべきす
べてのワイヤハーネスのコネクタの上方を覆う形状をな
すことをその要旨とする。
ーネスが結合された電気接続箱において、複数のワイヤ
ハーネスのうち、保護すべきすべてのワイヤハーネスの
コネクタの上方を覆うハーネスカバーを組付けた電気接
続箱をその要旨とする。
の電気接続箱において、ハーネスカバーは、電気接続箱
に結合されたワイヤハーネスを保護する天板部と、電気
接続箱に組付けられる一対の脚部とを備え、天板部は、
複数のワイヤハーネスのうち、保護すべきすべてのワイ
ヤハーネスのコネクタの上方を覆う形状をなすことをそ
の要旨とする。
に記載の電気接続箱において、ハーネスカバーは係合関
係で結合されることをその要旨とする。
用の電気接続箱の一実施形態を図面に従って説明する。
2及び回路ユニット5とを備えている。本体2の複数の
隅部には電気接続箱1の裏面側に延び、かつ、電気接続
箱1を自動車のカウル(車室)内に取り付けるための取
付脚3が設けられている。
成された電装回路(図示略)が収容されている。本体2
の表面側には複数のガイド壁4が形成され、これらのガ
イド壁4に回路ユニット5が収容固定されている。回路
ユニット5は制御IC等の電子部品が配置されたユニッ
ト基板を収容している。
レー等の複数の電子部品7が配置されている。また、本
体2の裏面側において、電子部品7の側方には、カウル
(車室)側の複数のワイヤハーネス8の端部に設けられ
たコネクタ8Aが嵌合されるとともに、エンジン室側の
複数のワイヤハーネス10の端部に設けられたコネクタ
10Aが嵌合されている。複数のコネクタ8Aは群をな
すように互いに近接して配置され、複数のコネクタ10
Aも群をなすように互いに近接して配置されている。
の裏面側には前記カウル側のすべてのワイヤハーネス8
のコネクタ8Aの上方を覆う合成樹脂製のハーネスカバ
ー11が組付けられている。ハーネスカバー11は、本
体2に結合されたすべてのワイヤハーネス8を保護する
ための天板部12と、天板部12の対向する一対の辺に
設けられた脚部13,14とからなる。天板部12にお
いて、前記脚部13,14と直交する一対の辺は開放さ
れている。
対の係合部16が所定の間隔をおいて形成されている。
脚部14にも同様の係合部16が形成されている。ま
た、本体2の裏面側には前記脚部13,14の各係合部
16に対応する3つの係合突起17が形成されている。
ハーネスカバー11は脚部13,14の係合部16と本
体2の係合突起17との係合により本体2に組付けられ
ている。
ハーネス8のコネクタ8Aの上方を覆う形状に形成され
ている。本実施形態において、複数のコネクタ8Aは群
をなすように配置されているため、天板部12はほぼ台
形に近い単純な形状をなしている。
1の組付け状態において、天板部12によってワイヤハ
ーネス8が保護されるとともに、ワイヤハーネス8の浮
き上がりやその伸びる方向が規制される。
ーネスメーカにおいて、まず、本体2に回路ユニット5
が組付けられるとともに、電子部品7が組付けられる。
この後、図4に示すように、カウル側のワイヤハーネス
8のコネクタ8Aが本体2に嵌合されてワイヤハーネス
8が結合され、すべてのワイヤハーネス8の延びる方向
をハーネスカバー11の下部の開放部に一致させてハー
ネスカバー11が本体2に組付けられる。
体2と、未結合のエンジン側の複数のワイヤハーネス1
0とが自動車メーカに納入される。自動車メーカにおけ
る組み立てライン作業では、エンジン側のワイヤハーネ
ス10のコネクタ10Aを本体2に嵌合した後、取付脚
3をボルト等により固定することにより電気接続箱1が
自動車のカウル(車室)内に取り付けられる。
説明する。 ・本実施形態では、電気接続箱1に結合された保護すべ
きすべてのワイヤハーネス8のコネクタ8Aの上方を覆
うハーネスカバー11が組付けられる。従って、ハーネ
スカバー11の組付け状態において、ハーネスカバー1
1によってワイヤハーネス8が保護されるとともに、ワ
イヤハーネス8の浮き上がりが規制され、さらに、ワイ
ヤハーネス8の伸びる方向がワイヤハーネス10のコネ
クタ10Aの嵌合部の障害にならないように規制されて
いる。
スカバー11を組付けた電気接続箱1が自動車メーカに
納入され、エンジン側のワイヤハーネス10の結合作業
が自動車メーカにて行われる場合、ワイヤハーネス8が
障害にならないばかりでなく、ワイヤハーネス8のコネ
クタ8Aはハーネスカバー11によって覆われてワイヤ
ハーネス10のコネクタ10Aを嵌合する部位のみが露
出しているため、コネクタ10Aの嵌合部位が明確にな
る。そのため、ライン作業という制限された時間内に、
電気接続箱1に対してワイヤハーネス10を容易かつ確
実に結合することができ、作業性の向上を図りつつ、作
業品質の向上を図ることができる。
み付けられているため、ライン作業におけるハーネスカ
バー11の嵌合不良や破損等の不良発生を抑制すること
ができる。
ネスカバー11によって保護すべきすべてのワイヤハー
ネス8のコネクタ8Aは群をなすように近接して配置し
ている。そのため、ハーネスカバー11の天板部12の
形状を単純化することができ、よってハーネスカバー1
1の機械強度を向上することができる。
ー11とは、本体2の各係合突起17とハーネスカバー
11の脚部13,14の各係合部16との係合関係で接
続されている。そのため、ハーネスカバー11の組付け
及び取外しを簡単且つ確実に行うことができる。
してもよく、その場合でも上記実施形態と同様の作用お
よび効果を得ることができる。 ・上記実施形態では、本体2に各係合突起17を形成
し、ハーネスカバー11の脚部13,14に各係合部1
6を形成したが、これを逆の構成で形成してもよい。
把握できる他の技術的思想についてその効果とともに記
載する。 ・前記保護すべきすべてのワイヤハーネスのコネクタは
近接して配置されている請求項2に記載の電気接続箱。
このようにすれば、ハーネスカバーの天板部の形状を単
純化することができ、よってハーネスカバーの機械強度
を向上することができる。
明によれば、作業性の向上を図りつつ、作業品質の向上
を図ることができ、しかもハーネスカバーの嵌合不良や
破損等の不良発生を抑制することができる。
カバーの組付け及び取外しを簡単且つ確実に行うことが
できる。
の背面図
ー、12…天板部、13,14…脚部、16…係合部、
17…係合突起。
Claims (4)
- 【請求項1】 電気接続箱に結合された複数のワイヤハ
ーネスを覆うハーネスカバーであって、 前記電気接続箱に結合されたワイヤハーネスを保護する
天板部と、前記電気接続箱に組付けられる一対の脚部と
を備え、 前記天板部は、前記複数のワイヤハーネスのうち、保護
すべきすべてのワイヤハーネスのコネクタの上方を覆う
形状をなすハーネスカバー。 - 【請求項2】 複数のワイヤハーネスが結合された電気
接続箱において、 前記複数のワイヤハーネスのうち、保護すべきすべての
ワイヤハーネスのコネクタの上方を覆うハーネスカバー
を組付けた電気接続箱。 - 【請求項3】 請求項2に記載の電気接続箱において、 前記ハーネスカバーは、前記電気接続箱に結合されたワ
イヤハーネスを保護する天板部と、前記電気接続箱に組
付けられる一対の脚部とを備え、 前記天板部は、前記複数のワイヤハーネスのうち、保護
すべきすべてのワイヤハーネスのコネクタの上方を覆う
形状をなす電気接続箱。 - 【請求項4】 請求項2又は3に記載の電気接続箱にお
いて、 前記ハーネスカバーは係合関係で結合される電気接続
箱。
Priority Applications (3)
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Publications (2)
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- 1998-01-26 JP JP01265698A patent/JP3356045B2/ja not_active Expired - Fee Related
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1999
- 1999-01-19 US US09/232,810 patent/US6172302B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1999-01-25 EP EP99300503A patent/EP0931704A3/en not_active Withdrawn
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