JPH112214A - 緊締装置 - Google Patents

緊締装置

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Publication number
JPH112214A
JPH112214A JP10024265A JP2426598A JPH112214A JP H112214 A JPH112214 A JP H112214A JP 10024265 A JP10024265 A JP 10024265A JP 2426598 A JP2426598 A JP 2426598A JP H112214 A JPH112214 A JP H112214A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ball head
pressing piece
tightening device
bush
tightening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10024265A
Other languages
English (en)
Inventor
Ludwig Demmeler
デメラー ルートヴィヒ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Demmeler Maschinenbau GmbH and Co KG
Original Assignee
Demmeler Maschinenbau GmbH and Co KG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Demmeler Maschinenbau GmbH and Co KG filed Critical Demmeler Maschinenbau GmbH and Co KG
Publication of JPH112214A publication Critical patent/JPH112214A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
    • B25B5/00Clamps
    • B25B5/06Arrangements for positively actuating jaws
    • B25B5/10Arrangements for positively actuating jaws using screws
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
    • B25B5/00Clamps
    • B25B5/16Details, e.g. jaws, jaw attachments
    • B25B5/163Jaws or jaw attachments

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)
  • Gripping On Spindles (AREA)
  • Jigs For Machine Tools (AREA)
  • Joints Allowing Movement (AREA)
  • Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
  • Processing Of Terminals (AREA)
  • Pivots And Pivotal Connections (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来の緊締装置を改良して、押圧片とボール
ヘッドとが互いに容易に分離可能であるにもかかわら
ず、意図せずして互いに分離してしまう恐れがないよう
な、緊締装置を提供すること。 【解決手段】 緊締手段として、弾性的なO・リング5
が設けられており、該O・リング5の内径がボールヘッ
ド3の外径よりも少なくともわずかに小さくなってい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、緊締装置であっ
て、ボールヘッドと、該ボールヘッドを収容する押圧片
とを備えており、該押圧片内に周面溝が設けられてお
り、該周面溝に、前記ボールヘッドを前記押圧片と結合
するための緊締手段が配置されている形式のものに関す
る。
【0002】
【従来の技術】ねじ締付け具、または類似の緊締装置に
おいて、前記形式の構成が公知であり、この場合、緊締
手段がボールヘッドと押圧片とをほぼ解離不能に結合し
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、冒頭
で述べた形式の緊締装置を改良して、押圧片とボールヘ
ッドとが互いに容易に分離可能であるにもかかわらず、
意図せずして互いに分離してしまう恐れがないような、
緊締装置を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために、本発明の構成では、前記緊締手段として、弾
性的なO・リングが設けられており、該O・リングの内
径がボールヘッドの外径よりも少なくともわずかに小さ
くなっているようにした。
【0005】
【発明の効果】押圧片とボールヘッドとが互いに結合さ
れると、O・リングが押圧片とボールヘッドとを互いに
保持しており、従って、押圧片とボールヘッドとが互い
にひとりでに解離してしまうようなことはない。しかし
一方では、O・リングの弾性によって、押圧片とボール
ヘッドとを比較的簡単に分離することが保証されてい
る。さらにこのO・リングは、押圧片の収容開口へゴミ
が侵入するのを、極めて効果的に阻止する。
【0006】ボールヘッドがねじ軸の端部に配置されて
いると、本発明の特に有利な構成が得られる。
【0007】このことにより、ねじ軸に、異なる押圧片
を取り付けることが可能であり、このことは緊締のため
に極めて有利である。この場合、これらの押圧片は容易
に交換可能である。
【0008】本発明の別の構成によれば、ボールヘッド
が、構成部材内へ挿入可能なブッシュ内へ挿入されてい
ると、極めて有利である。
【0009】この場合、押圧片はボールヘッドへ被せ嵌
められ、構成部材のための押圧ストッパ(Pressanschla
g)として用いられる。
【0010】本発明の別の構成によれば、ブッシュが環
状のフランジを備えていて、このフランジで前記ブッシ
ュは構成部材に接触可能であり、かつボールヘッドのボ
ール状の端部が、前記フランジに向けられて、ブッシュ
内へ挿入されていると、同様に極めて有利である。
【0011】この際、ブッシュのフランジが構成部材に
支持され、押圧片からボールヘッドを介して導入された
押圧力を構成部材に伝達する。
【0012】本発明の別の有利な構成では、ボールヘッ
ドを解離可能に収容するための押圧片が、緊締ブリッジ
に配置されている。
【0013】このような緊締ブリッジで、複数の構成部
材を同時に、もしくは複雑に形成された構成部材を、簡
単に緊締することが可能であるにもかかわらず、この緊
締ブリッジは簡単に交換可能である。
【0014】押圧片が緊締ブリッジに一体化されている
と、本発明の構成が極めて有利となる。
【0015】このことにより、緊締ブリッジの特に簡単
な構成が保証されている。
【0016】緊締ブリッジに、周囲(Umgebung)に支持す
るための少なくとも2つの押圧片が配置されていると、
やはり極めて有利である。
【0017】本発明の別の有利な構成では、緊締ブリッ
ジに2つのボールヘッドが固定されていて、両ボールヘ
ッドに2つの押圧片が解離可能に取り付けられる。
【0018】このことにより、これらの押圧片も簡単に
交換可能である。
【0019】 本発明によれば、ボールヘッドがボール状
のヘッド部分と嵌合ピンとを有していると、やはり極め
て有利である。この嵌合ピンでボールヘッドは、種々異
なる工作物に固定されるのに対して、ボール状のヘッド
部分は、押圧片との結合のために用いられる。
【0020】この際、嵌合片は円筒形にも円錐形にも形
成されていてよい。円錐形に形成されていると、それぞ
れの工作物から、より簡単に解離させることができる。
【0021】嵌合ピンの周面が、長手方向に延びる溝を
備えていると、同様に極めて有利である。このことによ
り、嵌合ピンは工作物に極めて良好に保持される。しか
しそれにもかかわらず、該嵌合ピンをこの工作物から簡
単に解離させることができる。
【0022】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を図
面につき詳しく説明する。
【0023】図1には符号1で構成部材が示してあり、
この構成部材1は貫通孔を備えており、この貫通孔内へ
ブッシュ2が挿入されている。このブッシュ2の中央に
はボールヘッド3が挿入されていて、このボールヘッド
3のヘッド部分が、ブッシュ2の対応する区分から自由
に突出している。ボールヘッド3は押圧片4内に係合し
ており、この押圧片4は、ボールヘッド3に適合する凹
部を備えている。この凹部内に周面溝が設けられてい
て、この周面溝にO・リング5が位置している。このO
・リング5は弾性的な材料から成っており、ボールヘッ
ド3の外径よりも小さい内径を有している。押圧片4は
フランジ6を備えており、このフランジ6で、押圧片4
は構成部材1に支持される。
【0024】O・リング5の弾性によって、押圧片4を
極めて簡単にボールヘッド3から取り外すことが可能で
あり、別の押圧片と交換することができる。しかしなが
ら、これらの両部材が意図せずして分離してしまうこと
を、心配する必要はない。
【0025】図2による実施例では、図1と同じ部材が
設けられている。単にブッシュ2だけが180゜転回さ
せられて構成部材1内に挿入されているので、ブッシュ
2に一体成形されたフランジ7が構成部材1に支持され
る。これにより、ボールヘッド3に取り付けられている
押圧片4は全側方に向けて揺動可能であり、押圧片4の
表面へ作用する力を、ボールヘッド3とブッシュ2とを
介して構成部材1に伝達する。
【0026】図3に示した実施例では、ボールヘッド3
がねじ軸8の端部に配置されており、このねじ軸8は、
略示されたねじ締付け具9に所属している。この場合
も、ボールヘッド3に押圧片4が取り付けられており、
押圧片4はやはり、O・リング5によって固定されてい
る。
【0027】図4に示した実施例では、緊締ブリッジ1
5に拡大された押圧片14が設けられている。この場合
も、該押圧片14はO・リング5を備えていて、このO
・リング5は、挿入されたボールヘッド3を固定してお
り、凹部をゴミの侵入から保護している。加工成形され
た押圧片14の代わりに、一般的な押圧片4を緊締ブリ
ッジ15に取り付けることも可能である。緊締ブリッジ
15の下側には、複数の切欠き16が設けられていて、
これらの切欠き16内にボールヘッド3が挿入可能であ
る。これらの切欠き16の領域に別の切欠き17が付加
的に設けられており、これらの切欠き17は、取り付け
られた押圧片4の揺動を可能にする。
【0028】図5、図6および図7には、このような緊
締ブリッジ15と一緒にねじ軸8を用いた種々異なる緊
締可能性が図示されている。図5に示されるように、緊
締ブリッジ15の一方のアームがC字形成形体18に係
合することが可能であり、このC字形成形体18をテー
ブル19に固定している。これに対して、他方のアーム
は直接にテーブル19に支持されている。異なる成形体
のために、緊締ブリッジ15を、ねじ軸8のボールヘッ
ドから解離させることによって、簡単に交換することが
できる。
【0029】図6が示すように、平坦でない、もしくは
湾曲された対象物20も、交換可能な前記形式の緊締ブ
リッジ15で固定することができる。
【0030】図7は、同時に2つの構成部材21,22
を唯一のねじ軸8で固定する使用法を示しており、この
ねじ軸8には1つの緊締ブリッジ15が配置されてい
る。
【0031】本発明による構成の範囲内では、2つより
も多くのアームを有する緊締ブリッジを設けることも可
能である。
【0032】この場合、全ての押圧片もしくは全ての緊
締ブリッジが簡単に交換可能である。
【0033】図8および図9にさらに明瞭に示されるよ
うに、ボールヘッド3は、ボール状の本来のヘッド部分
31と、このヘッド部分31と一体的に結合された嵌合
ピン32とから成っている。この嵌合ピン32で、ボー
ルヘッド3はそれぞれの工作物に固定される。嵌合ピン
32は、図8に示されるように円筒形に形成されている
か、または図9に示されるように円錐形に形成されてい
てよい。
【0034】嵌合ピン32の周面が、図8および図9に
示したように、長手方向に延びる溝33を備えており、
これらの溝33によって、工作物とのより簡単な結合が
得られ、かつ工作物からのより簡単な解離も得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】押圧片の断面図である。
【図2】ブッシュが180゜転回させらている、図1と
同じ構成部材の断面図である。
【図3】ねじ締付け具のねじ軸を示した図である。
【図4】図3と同じねじ軸を緊締ブリッジに対応配置し
て示した図である。
【図5】緊締ブリッジに備え付けられたねじ軸の変化実
施例を示す図である。
【図6】緊締ブリッジに備え付けられたねじ軸の変化実
施例を示す図である。
【図7】緊締ブリッジに備え付けられたねじ軸の変化実
施例を示す図である。
【図8】ボール状のヘッド部分と、円筒形の嵌合ピンと
を備えたボールヘッドを示した図である。
【図9】嵌合ピンが円錐形に形成されている、別のボー
ルヘッドを示した図である。
【符号の説明】
1 構成部材、 2 ブッシュ、 3 ボールヘッド、
4 押圧片、 5O・リング、 6,7 フランジ、
8 ねじ軸、 9 ねじ締付け具、 14押圧片、
15 緊締ブリッジ、 16,17 切欠き、 18
C字形成形体、 19 テーブル、 20 対象物、
21,22 構成部材、 31 ヘッド部分、 32
嵌合ピン、 33 溝

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 緊締装置であって、ボールヘッド(3)
    と、該ボールヘッド(3)を収容する押圧片(4,1
    4)とを備えており、該押圧片(4,14)内に周面溝
    が設けられており、該周面溝に、前記ボールヘッド
    (3)を前記押圧片(4,14)と結合するための緊締
    手段が配置されている形式のものにおいて、 前記緊締手段として、弾性的なO・リング(5)が設け
    られており、該O・リング(5)の内径がボールヘッド
    (3)の外径よりも少なくともわずかに小さくなってい
    ることを特徴とする、緊締装置。
  2. 【請求項2】 ボールヘッド(3)が、ねじ軸(8)の
    端部に配置されている、請求項1記載の緊締装置。
  3. 【請求項3】 ボールヘッド(3)がブッシュ(2)内
    へ挿入されており、該ブッシュ(2)が構成部材(1)
    内へ挿入可能である、請求項1記載の緊締装置。
  4. 【請求項4】 ブッシュ(2)が、環状のフランジ
    (7)を備えており、該フランジ(7)で前記ブッシュ
    (2)が構成部材(1)に接触することが可能であり、
    ボールヘッド(3)のボール状の端部が、前記フランジ
    (7)に向けられて、前記ブッシュ(2)内へ挿入され
    ている、請求項3記載の緊締装置。
  5. 【請求項5】 ボールヘッド(3)を解離可能に収容す
    るための押圧片(4,14)が、緊締ブリッジ(15)
    に配置されている、請求項1から4までのいずれか1項
    記載の緊締装置。
  6. 【請求項6】 押圧片(14)が緊締ブリッジ(15)
    に一体化されている、請求項5記載の緊締装置。
  7. 【請求項7】 緊締ブリッジ(15)に、周囲に支持す
    るための少なくとも2つの押圧片(4)が配置されてい
    る、請求項5または6記載の緊締装置。
  8. 【請求項8】 緊締ブリッジ(15)に、少なくとも2
    つのボールヘッド(3)が固定されており、各ボールヘ
    ッド(3)に押圧片(4)が解離可能に取り付けられて
    いる、請求項7記載の緊締装置。
  9. 【請求項9】 ボールヘッド(3)が、ボール状のヘッ
    ド部分(31)と、嵌合ピン(32)とを有している、
    請求項1記載の緊締装置。
  10. 【請求項10】 嵌合ピン(32)が円筒形に形成され
    ている、請求項9記載の緊締装置。
  11. 【請求項11】 嵌合ピン(32)が円錐形に形成され
    ている、請求項9記載の緊締装置。
  12. 【請求項12】 嵌合ピン(32)の周面が、長手方向
    に延びる溝(33)を備えている、請求項9記載の緊締
    装置。
JP10024265A 1997-02-08 1998-02-05 緊締装置 Pending JPH112214A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE29702140U DE29702140U1 (de) 1997-02-08 1997-02-08 Spannwerkzeug
DE29702140.0 1997-02-08

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH112214A true JPH112214A (ja) 1999-01-06

Family

ID=8035639

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10024265A Pending JPH112214A (ja) 1997-02-08 1998-02-05 緊締装置

Country Status (8)

Country Link
EP (1) EP0857545A3 (ja)
JP (1) JPH112214A (ja)
CZ (1) CZ31698A3 (ja)
DE (1) DE29702140U1 (ja)
HU (1) HUP9800256A3 (ja)
NO (1) NO980524L (ja)
PL (1) PL324614A1 (ja)
SK (1) SK15398A3 (ja)

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