JPH11230134A - フック止め具 - Google Patents

フック止め具

Info

Publication number
JPH11230134A
JPH11230134A JP3916798A JP3916798A JPH11230134A JP H11230134 A JPH11230134 A JP H11230134A JP 3916798 A JP3916798 A JP 3916798A JP 3916798 A JP3916798 A JP 3916798A JP H11230134 A JPH11230134 A JP H11230134A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stopper
hook
carpet
cylindrical portion
tubular portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3916798A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichiro Wada
憲一郎 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Motors Corp
Original Assignee
Mitsubishi Motors Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Motors Corp filed Critical Mitsubishi Motors Corp
Priority to JP3916798A priority Critical patent/JPH11230134A/ja
Publication of JPH11230134A publication Critical patent/JPH11230134A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Passenger Equipment (AREA)
  • Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 カーペットへの取り付けが簡単で組付け作業
性に優れ、しかも、フロアマットの係合リングが係合さ
れるフックを確実に係止することができるフック止め具
を提供する。 【解決手段】 第1、及び第2止め具11,12から構
成され、カーペット4の表面4a側からカーペット4に
設けられた貫通孔4cに挿通される第1止め具11の第
1筒状部11aに、カーペット4の裏面4b側から第2
止め具12の第2筒状部12aが内嵌され、第1筒状部
11aの他端11c側の内周面に設けられた第1係合ツ
メ11fと、第2筒状部12aの一端12b側の外周面
に設けられる第2係合ツメ12fとが係合して組立てら
れ、第2筒状部12aの一端12b側の内周面に設けら
れたフック係合ツメ12gにフックの嵌合突起23が係
止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フック止め具に関
し、より詳しくはフロアマットを係止するフックを自動
車の内装として敷設されたカーペットに取り付けるフッ
ク止め具に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車の床面においては、通常、フロア
マット(サービスマット)が敷かれている。このフロア
マットは、床面で移動することは好ましくないが、掃除
等で取り外す必要がある。このため、フロアマットの裏
面に凸状の滑り止めを設けフロアマットの移動を防止し
たり、所定の場所に取り外し可能に係止している。
【0003】フロアマットを床面の所定位置に係止する
手段としては、実開平6−6090号に示すような、嵌
合脚を有するフックをフロアマットにねじ止めし、前記
フックの嵌合脚を内装材として床面に敷設されたカーペ
ットの所定位置に取り付けられているはと目部に嵌合す
るものが知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記はと目
部は、管状の金具をカーペットに設けられた孔に挿入
し、両端を専用の機械で押しつぶすことにより形成され
る。このように、フックの止め具としてはと目を用いる
場合、管状金具の両端を専用の機械で押しつぶす別工程
が必要となり、手間がかかり、組立コストも増加する不
都合がある。
【0005】本発明は、フック止め具における上記問題
を解決し、カーペットへの取り付けが簡単で組付け作業
性に優れ、しかも、フックを確実に係止することができ
るフック止め具を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のフック止め具は、第1筒状部の一端側の外
周縁にて外方へ延出する第1フランジ部を有する第1止
め具と、第2筒状部の一端側の内周面にフック係合ツメ
を有し、第2筒状部の他端側の外周縁にて外方へ延出す
る第2フランジ部を有する第2止め具とから成り、カー
ペットの表面側からカーペットに設けられた貫通孔に挿
通される第1止め具の第1筒状部に、カーペットの裏面
側から第2止め具の第2筒状部が内嵌され、第1筒状部
の他端側の内周面に設けられた第1係合ツメと、第2筒
状部の一端側の外周面に設けられた第2係合ツメとが係
合して組み立てられる構成とした。このように、本発明
のフック止め具は、第1止め具と第2止め具とを、カー
ペットを挟み込むようにしてカーペットの表裏両面から
組み合わせるだけでカーペットへ取り付けることができ
る。しかも、フロアマットの係合リングが係合されるフ
ックの嵌合突起が、カーペットの表面側から第2筒状部
内に押し込まれ、第2止め具のフック係合ツメに係止さ
れるので、フックの係合突起が引き抜かれる方向に外力
が働いても、カーペットの裏面に位置する第2フランジ
部が当該外力に対して抵抗となり、フック止め具がカー
ペットから外れることは防止されるとともに、第2止め
具は第1止め具側に引き寄せられるだけであり、第1止
め具と第2止め具とが分離することもない。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の一実施の形態を図1乃至
図5をもとに説明する。本発明のフック止め具1は、図
1に示すように、カーペット4の表面4a側に位置する
第1止め具11とカーペット4の裏面4b側に位置する
第2止め具12とからなり、これら第1止め具11、第
2止め具12がカーペット4を挟むようにして組み合わ
されることにより形成される。
【0008】第1止め具11は、可撓性を有する合成樹
脂製の成形体であり、図2および図3に示すように、中
心部に第1筒状部11aを有し、この第1筒状部11a
の一端11bの周縁部において外側に延出する第1フラ
ンジ部11dが形成されている。第1筒状部11aは、
一端11b側より後述するフックの嵌合突起が挿入さ
れ、他端11c側より後述する第2止め具12の第2筒
状部12aがはめ込まれる部分である。第1フランジ部
11dは、傘状、すなわち、断面視形状がテーパ状に形
成されており、この部分がカーペットと接する。これに
よりカーペットを弾性力をもって押さえる。また、第1
筒状部11dの他端11c側の内周縁には第1係合ツメ
11fが設けられている。第1係合ツメ11fは、第1
筒状部11aの他端11cの内周縁から一端11b側へ
向かって内径が漸減するように所定長さの範囲にわたり
形成されており、第2止め具12の第2係合ツメ12f
と係合する。
【0009】第2止め具12は、可撓性を有する合成樹
脂製の成形体であり、図2に示すように、第1止め具1
1の第1筒状部11aに内周部に適合する第2筒状部1
2aを有している。そして、第2筒状部12aの一端部
12bの外側に第2係合ツメ12fが形成されている。
第2係合ツメ12fは、第2筒状部12aの一端12b
の外周縁より他端12c側へ向かって外径が漸増するよ
うに所定長さの範囲にわたり形成されており、第1筒状
部11aの第1係合ツメ11fと係合する。また、第2
筒状部12aの一端12b側の内側にはフック2(図1
参照)の嵌合突起23を係止するフック係合ツメ12g
が一体に形成されている。フック係合ツメ12gは、基
端が第2筒状部12aの一端12bの内周縁に位置して
おり、先端が筒状部12aの内方かつ他端12c側に向
かって形成されている。このフック係合ツメ12gに
は、図4に示すように、縦割りのスリット12hが4箇
所設けられている。ここで、スリット12hは、フック
の嵌合突起を挿入する際にフック係合ツメ12gを撓み
やすくするためのものである。このスリット12hの数
は特に限定はされないが、嵌合突起を保持する強度を維
持するため、スリットは3〜4個程度設けることが好ま
しい。一方、第2筒状部12aの他端12c側の周縁部
には外方へ延出する第2フランジ部12dが形成されて
いる。この第2フランジ部12dは、第1止め具11の
第1フランジ部11dと同様に、傘状、すなわち、断面
視形状がテーパ状に形成されており、この部分がカーペ
ットと接する。これによりカーペットを弾性力をもって
押さえる。ここで、第2フランジ部12dの内側すなわ
ち、カーペットに臨む面には先端が尖鋭な突起12iが
複数個設けられており、突起12iがカーぺットにくい
込むことにより、筒状部を中心にフック止め具1が回っ
たり、ずれたりすることを抑える。尚、第1止め具のフ
ランジの内側にも同様な突起を設けてもよい。また、前
記突起のほか、フック止め具のずれを抑えるためにフラ
ンジの内側に筒状部をとりまく突条を設けてもよい。
【0010】次に、本発明に係るフック止め具1のカー
ペットへの配設手順を以下に示す。すなわち、図5に示
すように、カーペット4の所定位置に設けられた貫通孔
4cに対し、表面4a側に第1止め具11を、裏面4b
側に第2止め具12をそれぞれセットし、まず、第1止
め具11の筒状部11aをカーペット4の表面側から挿
入する。そして、カーペット4の裏面側より第1止め具
11の第1筒状部11a内に第2止め具12の第2筒状
部12aを押し込み、第1係合ツメ11fと第2係合ツ
メ12fとを係合させる。これにより、第1止め具11
と第2止め具12とがカーペット4を挟み込む形で組み
合わされて一体化され、本発明のフック止め具1が形成
される。このように、本発明のフック止め具1はカーペ
ット4への取り付けが簡便であるので、作業者がカーペ
ット4を車体に敷設する際に、あわせて止め具1も簡単
に取り付けることができる。このため、はと目のように
取り付けのための別工程を設ける必要がない。
【0011】ついで、本発明に係るフック止め具を用い
てフロアマットを係止する手順を以下に示す。図1に示
すように、カーペット4に取り付けられたフック止め具
1においては、まず、フック2が取り付けられる。ここ
で、フック2としては、例えば、両端が裏面2b側に折
れ曲がっている板状部21と、板状部21の一方の端部
の表面2a側に設けられ、他方の端部側に折曲する、係
止部としての鉤部22と、他方の端部の裏面2b側に設
けられた嵌合突起23とを備えたものが用いられる。嵌
合突起23は、板状部21の板面から延出した脚部23
aと、脚部23aの先に設けられた膨出部23bとを備
えている。そして、膨出部23bの先端部には先が細く
なるようにテーパが施してあり、嵌合突起23は全体と
してマッシュルーム形状をなしている。以上のような構
成のフック2は、図5に示すように、その嵌合突起23
がカーペット4の表面4a側よりフック止め具1の筒状
部に押し込まれ、膨出部23bが第2止め具12のフッ
ク係合ツメ12gと係合することにより、カーペット4
の所定位置に取り付けられる。
【0012】そして、フック2の鉤部22にフロアマッ
ト3の係合リング3aがはめ込まれることによりフロア
マット3は所定位置に係止され、移動ずれを起こすこと
が有効に防止される。ところで、ドライバの足元操作に
ともないフロアマットが引かれたり、あるいは、フロア
マットを取り外す際に、あやまってフロアマットの係合
リングとフックの鉤部とを完全に外していない状態で当
該フロアマットを強く引きすぎたりすることにより、フ
ックに対してフック止め具より抜かれる方向に力が加わ
わる場合がある。このような場合、仮に、カーペットの
表面側の第1止め具にフックの嵌合突起が係止されるフ
ック係合ツメが設けられていると、フックが第1止め具
から外れずに第1止め具と第2止め具との間に力が加わ
り、第1止め具と第2止め具とが外れて分離されること
がある。このように、第1止め具と第2止め具とが分離
されると、第2止め具がカーペットの裏面側で移動して
紛失されてしまい、再度第1止め具と組み合わせられ
ず、フロアマットを所定の位置に固定できなくなるとい
った不都合が生じる。
【0013】しかしながら、フック止め具1において
は、カーペットの裏面側に位置する第2止め具にフック
係合ツメを設けたことを特徴としており、当該フック係
合ツメにフックの嵌合突起が係合されているため、フッ
クが引き上げられても、フック係合ツメが第2筒状部を
拡径する方向へ押し広げられるので、第1筒状部と第2
筒状部の嵌合力が高められ、第1止め具と第2止め具と
は外れにくい。しかも、フックが引き上げられて無理や
り外されたとしても、外力が直接作用するのは第2止め
具12であって第1止め具11ではない。このため、フ
ック2の嵌合突起23が引き抜かれる際に、第2止め具
は、第1止め具側へ引き寄せられているので第1止め具
と第2止め具とが離れることはなく、フック止め具1に
おいては、第1止め具と第2止め具とに分解されること
は抑えられ、前記不都合の発生を有効に防止することが
できる。また、フック止め具1においては、第2フラン
ジ部12dが引き抜き方向の外力に抵抗する働きをする
ので、フック止め具1自体がカーペットから外れ、フロ
アマットを係止できなくなるような不都合の発生も防止
することができる。
【0014】
【発明の効果】本発明のフック止め具は、第1止め具と
第2止め具とによりカーペットを上下から挟み、互いの
筒状部をはめ合わせ、そこに設けられた係合ツメを係合
させるだけでカーペットに取り付けることができ、取り
付け作業性に優れている。このため、フック止め具の取
り付け作業は、カーペットを敷設する際に合わせて作業
者が簡単に行えるので、フック止め具を取り付けるため
に別工程を設ける必要が無くなる。よって、組立工程を
簡素化でき組立コスト低減に寄与する。
【0015】また、本発明のフック止め具は、フックの
嵌合突起と係合するフック係合ツメをカーペットの裏面
側の第2止め具に設けているので、フックを強く引き上
げても第2止め具は、第1止め具側に引き寄せられるだ
けで、これらが外れて分離されることはない。このた
め、止め具が分離されてフックが外れることによりフロ
アマットが移動ずれをおこすことは有効に防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るフック止め具を用いてフロアマッ
トを係止する態様を示す概略構成図である。
【図2】本発明に係るフック止め具の構成を示す一部切
り欠き側面図である。
【図3】図2のA矢視図であり、第1止め具の上面図で
ある。
【図4】図2のB矢視図であり、第2止め具の下面図で
ある。
【図5】本発明に係るフック止め具の組付け時の使用状
態を示す断面図である。
【符号の説明】
1 フック止め具 4 カーペット 4a 表面 4b 裏面 4c 貫通孔 11 第1止め具 11a 第1筒状部 11b 一端 11c 他端 11d 第1フランジ部 11f 第1係合ツメ 12 第2止め具 12a 第2筒状部 12b 一端 12c 他端 12d 第2フランジ部 12f 第2係合ツメ 12g フック係合ツメ 23 嵌合突起

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フックを介してフロアマットをカーペッ
    トに取り付けるための、カーペットに設けられるフック
    止め具であって、カーペットの表面側に位置し、前記カ
    ーペットに設けられた貫通孔に挿通される第1筒状部、
    第1筒状部の一端側の外周縁にて外方へ延出する第1フ
    ランジ部及び第1筒状部の他端側の内周面に設けられた
    第1係合ツメを有する第1止め具と、カーペットの裏面
    側に位置し、前記貫通孔に挿通された第1筒状部に内嵌
    する第2筒状部、第2筒状部の一端側の外周面に設けら
    れ前記第1係合ツメと係合する第2係合ツメ、第2筒状
    部の一端側の内周面に設けられ、第1止め具側から第2
    筒状部に挿入された前記フックの嵌合突起を係止するフ
    ック係合ツメ、及び第2筒状部の他端側の外周縁にて外
    方へ延出する第2フランジ部を有する第2止め具とを備
    えていることを特徴とするフック止め具。
JP3916798A 1998-02-20 1998-02-20 フック止め具 Pending JPH11230134A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3916798A JPH11230134A (ja) 1998-02-20 1998-02-20 フック止め具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3916798A JPH11230134A (ja) 1998-02-20 1998-02-20 フック止め具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11230134A true JPH11230134A (ja) 1999-08-27

Family

ID=12545570

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3916798A Pending JPH11230134A (ja) 1998-02-20 1998-02-20 フック止め具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11230134A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100425471C (zh) * 2003-10-23 2008-10-15 起亚自动车株式会社 汽车地板垫及其紧固件
KR100983627B1 (ko) * 2010-02-12 2010-09-24 주식회사 아진산업 차량의 매트 고정수단
US20130287996A1 (en) * 2012-04-27 2013-10-31 Macneil Ip Llc Two-piece vehicle floor cover retention device
US9016756B2 (en) 2011-08-30 2015-04-28 Honda Access Corp. Vehicle floor mat
JP2016106819A (ja) * 2014-12-05 2016-06-20 日本Viam株式会社 マット固定具
CN115609618A (zh) * 2022-12-14 2023-01-17 四川欧乐智能技术有限公司 一种用于通讯设备装配的机械手装置

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100425471C (zh) * 2003-10-23 2008-10-15 起亚自动车株式会社 汽车地板垫及其紧固件
KR100983627B1 (ko) * 2010-02-12 2010-09-24 주식회사 아진산업 차량의 매트 고정수단
US9016756B2 (en) 2011-08-30 2015-04-28 Honda Access Corp. Vehicle floor mat
US9346386B2 (en) 2011-08-30 2016-05-24 Honda Access Corp. Vehicle floor mat
US20130287996A1 (en) * 2012-04-27 2013-10-31 Macneil Ip Llc Two-piece vehicle floor cover retention device
US8991006B2 (en) * 2012-04-27 2015-03-31 Macneil Ip Llc Two-piece vehicle floor cover retention device
JP2016106819A (ja) * 2014-12-05 2016-06-20 日本Viam株式会社 マット固定具
CN115609618A (zh) * 2022-12-14 2023-01-17 四川欧乐智能技术有限公司 一种用于通讯设备装配的机械手装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20020078537A1 (en) Mat fastener
JP5388775B2 (ja) クリップ及びシートカバー被覆構造
US7077449B2 (en) Mounting structure of a vehicle interior part
JP5243749B2 (ja) クリップ及び支持部材
JP2002519591A (ja) 留めクリップ
EP0682186A1 (en) Member mounting clip
US20080197241A1 (en) Automobile Cable/Conduit Retainer
KR102529461B1 (ko) 차량용 카페트와 카매트 고정구 및 그 장착 방법
WO2003020555A1 (en) Spacer for attaching a dash silencer
JP4472456B2 (ja) 留め具
JP3325121B2 (ja) クリップ
JP4181739B2 (ja) フロアマット固定用補強具
JP2003169979A (ja) 車両用座席における表皮材の係合部材とその取付構造
JP6153306B2 (ja) ハトメ
JPH10255572A (ja) グロメット
JP3356651B2 (ja) 合成樹脂製品の取付構造
JP2004017944A (ja) フロアマット用係止具
JP2558705Y2 (ja) ホイールキャップ
JP4408588B2 (ja) シフトレバーブーツの取付構造
JPH0713526Y2 (ja) くるみボタン
JPH0245527Y2 (ja)
JP2957429B2 (ja) 車両用フットレスト
JPS6330808Y2 (ja)
JP2550600Y2 (ja) 合成樹脂製の止め具
JP3664618B2 (ja) 自動車用ホイールキャップ

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20031001