JPH11230842A - コンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造 - Google Patents
コンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造Info
- Publication number
- JPH11230842A JPH11230842A JP3501798A JP3501798A JPH11230842A JP H11230842 A JPH11230842 A JP H11230842A JP 3501798 A JP3501798 A JP 3501798A JP 3501798 A JP3501798 A JP 3501798A JP H11230842 A JPH11230842 A JP H11230842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bourdon tube
- case
- tube gauge
- wiring board
- combination meter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 22
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 見返し・ケース一体型のコンビネーションメ
ータにおいて、ブルドン管ゲージを位置決めして配線板
に固定できるようにすること。 【解決手段】 外周壁部1bの前部に見返し部1aが一
体に形成されたケース1の裏側に硬質プリント基板から
なる配線板4が取り付けられ、この配線板4に各種内機
が取り付けられたコンビネーションメータであって、ケ
ース1の外周壁部1bに位置決めピン16を形成し、こ
の位置決めピン16にブルドン管ゲージ8の固定板11
に形成された位置決め孔14を挿入し、固定板11に配
線板4を重ねてビス20で固定する。
ータにおいて、ブルドン管ゲージを位置決めして配線板
に固定できるようにすること。 【解決手段】 外周壁部1bの前部に見返し部1aが一
体に形成されたケース1の裏側に硬質プリント基板から
なる配線板4が取り付けられ、この配線板4に各種内機
が取り付けられたコンビネーションメータであって、ケ
ース1の外周壁部1bに位置決めピン16を形成し、こ
の位置決めピン16にブルドン管ゲージ8の固定板11
に形成された位置決め孔14を挿入し、固定板11に配
線板4を重ねてビス20で固定する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンビネーション
メータのブルドン管ゲージ取付構造に関し、詳しくは、
配線板に直接内機を取り付けるタイプのコンビネーショ
ンメータにおいて、ブルドン管ゲージを正確に位置決め
するようにしたブルドン管ゲージ取付構造に関するもの
である。
メータのブルドン管ゲージ取付構造に関し、詳しくは、
配線板に直接内機を取り付けるタイプのコンビネーショ
ンメータにおいて、ブルドン管ゲージを正確に位置決め
するようにしたブルドン管ゲージ取付構造に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】ブルドン管ゲージは、車両への組付け
時、口金部にホース等を接続するため、正確な位置決め
および確実な固定が必要とされる。
時、口金部にホース等を接続するため、正確な位置決め
および確実な固定が必要とされる。
【0003】従来、ブルドン管ゲージをコンビネーショ
ンメータのケースに取り付けるには、図3に示すように
ケース1の底面部1cに凹部9を形成し、この凹部9に
ブルドン管ゲージ8の固定板11を嵌め込み、口金部1
2をナット13で底面部1cに締めつけることにより、
位置決めおよび固定を行うようにしている。
ンメータのケースに取り付けるには、図3に示すように
ケース1の底面部1cに凹部9を形成し、この凹部9に
ブルドン管ゲージ8の固定板11を嵌め込み、口金部1
2をナット13で底面部1cに締めつけることにより、
位置決めおよび固定を行うようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図3のような手段は、
ケース1の底面部1cにブルドン管ゲージ8を取り付け
るような構造では成立するが、配線板に直接内機やブル
ドン管ゲージを取り付けるタイプのコンビネーションメ
ータでは、配線板に凹部9を形成することは困難であ
る。
ケース1の底面部1cにブルドン管ゲージ8を取り付け
るような構造では成立するが、配線板に直接内機やブル
ドン管ゲージを取り付けるタイプのコンビネーションメ
ータでは、配線板に凹部9を形成することは困難であ
る。
【0005】特に、見返し・ケース一体型の改良型のコ
ンビネーションメータにおいては、ケースの裏側に配線
板を取り付け、この配線板に各種内機やブルドン管ゲー
ジを直接取り付けるようにしているので、上記のような
構造は採用できず、別の手段が必要とされる。
ンビネーションメータにおいては、ケースの裏側に配線
板を取り付け、この配線板に各種内機やブルドン管ゲー
ジを直接取り付けるようにしているので、上記のような
構造は採用できず、別の手段が必要とされる。
【0006】本発明は上述の点に着目してなされたもの
で、見返し・ケース一体型のコンビネーションメータに
おいて、ブルドン管ゲージを位置決めして配線板に固定
できるようにしたコンビネーションメータのブルドン管
ゲージ取付構造を提供することを目的とする。
で、見返し・ケース一体型のコンビネーションメータに
おいて、ブルドン管ゲージを位置決めして配線板に固定
できるようにしたコンビネーションメータのブルドン管
ゲージ取付構造を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、請求項1記載の発明は、ケースの裏側に取り付けら
れた配線板に内機およびブルドン管ゲージを直接取り付
けるようにしたコンビネーションメータのブルドン管ゲ
ージ取付構造であって、前記ケースの外周壁部に位置決
めピンを形成し、この位置決めピンに前記ブルドン管ゲ
ージの固定板に形成された位置決め孔を挿入し、該固定
板に前記配線板を重ねて固定したことを特徴とするもの
である。
め、請求項1記載の発明は、ケースの裏側に取り付けら
れた配線板に内機およびブルドン管ゲージを直接取り付
けるようにしたコンビネーションメータのブルドン管ゲ
ージ取付構造であって、前記ケースの外周壁部に位置決
めピンを形成し、この位置決めピンに前記ブルドン管ゲ
ージの固定板に形成された位置決め孔を挿入し、該固定
板に前記配線板を重ねて固定したことを特徴とするもの
である。
【0008】このため、請求項1記載の発明では、ブル
ドン管ゲージの位置決め孔を外周壁部の位置決めピンに
嵌め込むことにより正確に位置決めされる。したがっ
て、配線板に直接内機を取り付けるタイプのコンビネー
ションメータにおいて課題とされていたブルドン管ゲー
ジの位置決め固定がケースの外周壁部を利用して確実に
行うことができる。
ドン管ゲージの位置決め孔を外周壁部の位置決めピンに
嵌め込むことにより正確に位置決めされる。したがっ
て、配線板に直接内機を取り付けるタイプのコンビネー
ションメータにおいて課題とされていたブルドン管ゲー
ジの位置決め固定がケースの外周壁部を利用して確実に
行うことができる。
【0009】また、請求項2記載の発明は、請求項1記
載のコンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構
造であって、前記ケースの外周壁部に、前記位置決めピ
ンに近接してビス孔を形成し、前記固定板には前記位置
決め孔に近接して取付孔を形成し、該取付孔および前記
ビス孔に挿入されるビスを介して前記配線板および固定
板を前記外周壁部に固定したことを特徴とするものであ
る。
載のコンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構
造であって、前記ケースの外周壁部に、前記位置決めピ
ンに近接してビス孔を形成し、前記固定板には前記位置
決め孔に近接して取付孔を形成し、該取付孔および前記
ビス孔に挿入されるビスを介して前記配線板および固定
板を前記外周壁部に固定したことを特徴とするものであ
る。
【0010】このため、請求項2記載の発明では、位置
決め箇所においてビスによる固定も可能となる。
決め箇所においてビスによる固定も可能となる。
【0011】また、請求項3記載の発明は、請求項1ま
たは2記載のコンビネーションメータのブルドン管ゲー
ジ取付構造であって、前記ケースは、外周壁部の前部に
見返し部が一体に形成されたものであり、該ケースの裏
側に硬質プリント基板からなる前記配線板が取り付けら
れ、該配線板に各種内機およびブルドン管ゲージが取り
付けられていることを特徴とするものである。
たは2記載のコンビネーションメータのブルドン管ゲー
ジ取付構造であって、前記ケースは、外周壁部の前部に
見返し部が一体に形成されたものであり、該ケースの裏
側に硬質プリント基板からなる前記配線板が取り付けら
れ、該配線板に各種内機およびブルドン管ゲージが取り
付けられていることを特徴とするものである。
【0012】このため、請求項3記載の発明では、見返
し・ケース一体型のコンビネーションメータにブルドン
管ゲージを確実に組付けできる。
し・ケース一体型のコンビネーションメータにブルドン
管ゲージを確実に組付けできる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。なお、図3と同一部材または同一
機能のものは同一符号で示している。
に基づいて説明する。なお、図3と同一部材または同一
機能のものは同一符号で示している。
【0014】図1において、ケース1は見返しが一体化
された構造であり、前面の見返し部1aと外周壁部1b
とで構造されている。見返し部1aには各内機に対応し
た窓孔2が形成され、外周壁部1bには取付ブラケット
3が形成されている。このケース1の裏側は底面が除去
されて開放状態になっており、この開放された部分に配
線板4が取り付けられると共に、前部に表ガラス5が取
り付けられている。表ガラス5は、外周に形成された係
合爪5aを、見返し部1aに形成された係合孔1cに係
合させることにより取付けられる。
された構造であり、前面の見返し部1aと外周壁部1b
とで構造されている。見返し部1aには各内機に対応し
た窓孔2が形成され、外周壁部1bには取付ブラケット
3が形成されている。このケース1の裏側は底面が除去
されて開放状態になっており、この開放された部分に配
線板4が取り付けられると共に、前部に表ガラス5が取
り付けられている。表ガラス5は、外周に形成された係
合爪5aを、見返し部1aに形成された係合孔1cに係
合させることにより取付けられる。
【0015】配線板4は硬質プリント基板が使用され、
この配線板4に各種内機、例えば、タコメータ内機6、
ゲージ内機7のほか、ブルドン管ゲージ8を以下のよう
にして取り付けている。
この配線板4に各種内機、例えば、タコメータ内機6、
ゲージ内機7のほか、ブルドン管ゲージ8を以下のよう
にして取り付けている。
【0016】図2において、ブルドン管ゲージ8は、ブ
ルドン管10と、このブルドン管10を固定した固定板
11とで構成されている。ブルドン管10はその口金部
12をナット13で固定板11に締めつけることにより
固定されている。固定板11の両端部には、位置決め孔
14と取付孔15が近接して形成されている。
ルドン管10と、このブルドン管10を固定した固定板
11とで構成されている。ブルドン管10はその口金部
12をナット13で固定板11に締めつけることにより
固定されている。固定板11の両端部には、位置決め孔
14と取付孔15が近接して形成されている。
【0017】ケース1の外周壁部1bの裏側の下端縁に
は、位置決めピン16とビス孔17が近接して形成され
ている。また、配線板4には口金部12の導出孔18と
取付孔19が形成されている。
は、位置決めピン16とビス孔17が近接して形成され
ている。また、配線板4には口金部12の導出孔18と
取付孔19が形成されている。
【0018】固定板11の位置決め孔14を位置決めピ
ン16に嵌め込み(この位置で取付孔15とビス孔17
が合致する)、ビス20を配線板4の取付孔19、固定
板11の取付孔15から外周壁部1bのビス孔17にね
じ込むことにより、ブルドン管ゲージ8は位置決めされ
た状態でケース1および配線板4に固定される。
ン16に嵌め込み(この位置で取付孔15とビス孔17
が合致する)、ビス20を配線板4の取付孔19、固定
板11の取付孔15から外周壁部1bのビス孔17にね
じ込むことにより、ブルドン管ゲージ8は位置決めされ
た状態でケース1および配線板4に固定される。
【0019】以上のように、本実施の形態のコンビネー
ションメータのブルドン管ゲージ取付構造では、ケース
1の外周壁部1bに位置決めピン16を設けてブルドン
管ゲージ8の固定板11の位置決めを行うようにしたの
で、配線板4に直接内機を取り付けるタイプのコンビネ
ーションメータにおいて課題とされていたブルドン管ゲ
ージの位置決め固定を確実に行うことができる。また、
位置決めピン16に近接して取り付け用のビス孔17を
外周壁部1bに形成しているので、位置決め箇所でビス
20による固定も可能となった。
ションメータのブルドン管ゲージ取付構造では、ケース
1の外周壁部1bに位置決めピン16を設けてブルドン
管ゲージ8の固定板11の位置決めを行うようにしたの
で、配線板4に直接内機を取り付けるタイプのコンビネ
ーションメータにおいて課題とされていたブルドン管ゲ
ージの位置決め固定を確実に行うことができる。また、
位置決めピン16に近接して取り付け用のビス孔17を
外周壁部1bに形成しているので、位置決め箇所でビス
20による固定も可能となった。
【0020】
【発明の効果】以上、詳述したように、請求項1記載の
発明によれば、ケースの外周壁部に位置決めピンを形成
し、この位置決めピンにブルドン管ゲージの固定板に形
成した位置決め孔を挿入して位置決めするようにしたの
で、配線板に直接内機を取り付けるタイプのコンビネー
ションメータにおいて課題とされていたブルドン管ゲー
ジの位置決め固定がケースの外周壁部を利用して確実に
行うことができる。
発明によれば、ケースの外周壁部に位置決めピンを形成
し、この位置決めピンにブルドン管ゲージの固定板に形
成した位置決め孔を挿入して位置決めするようにしたの
で、配線板に直接内機を取り付けるタイプのコンビネー
ションメータにおいて課題とされていたブルドン管ゲー
ジの位置決め固定がケースの外周壁部を利用して確実に
行うことができる。
【0021】また、請求項2記載の発明によれば、ケー
スの外周壁部に位置決めピンに近接してビス孔を形成し
たので、請求項1記載の発明の効果に加えて、位置決め
箇所でビスによる固定も可能となり、固定部品を別に設
ける必要がなくなる。
スの外周壁部に位置決めピンに近接してビス孔を形成し
たので、請求項1記載の発明の効果に加えて、位置決め
箇所でビスによる固定も可能となり、固定部品を別に設
ける必要がなくなる。
【0022】また、請求項3記載の発明によれば、ケー
スと見返しが一体化され、ケースの裏側の配線板に各種
内機を取り付けるようにしたので、請求項1または2記
載の発明の効果に加えて、見返し・ケース一体型のコス
トダウンされたコンビネーションメータにブルドン管ゲ
ージを組付けでき、これによりコストダウンとブルドン
管ゲージの正確な組付けが同時に実現できる。
スと見返しが一体化され、ケースの裏側の配線板に各種
内機を取り付けるようにしたので、請求項1または2記
載の発明の効果に加えて、見返し・ケース一体型のコス
トダウンされたコンビネーションメータにブルドン管ゲ
ージを組付けでき、これによりコストダウンとブルドン
管ゲージの正確な組付けが同時に実現できる。
【図1】本発明のコンビネーションメータのブルドン管
ゲージ取付構造の実施の形態を示す分解斜視図である。
ゲージ取付構造の実施の形態を示す分解斜視図である。
【図2】図1の裏側部分の要部の詳細を示す分解斜視図
である。
である。
【図3】従来のコンビネーションメータのブルドン管ゲ
ージ取付構造の縦断側面図である。
ージ取付構造の縦断側面図である。
1 ケース 1a 見返し部 1b 外周壁部 4 配線板 6、7 内機 8 ブルドン管ゲージ 11 固定板 14 位置決め孔 15 取付孔 16 位置決めピン 17 ビス孔 20 ビス
Claims (3)
- 【請求項1】 ケースの裏側に取り付けられた配線板に
内機およびブルドン管ゲージを直接取り付けるようにし
たコンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造
であって、 前記ケースの外周壁部に位置決めピンを形成し、この位
置決めピンに前記ブルドン管ゲージの固定板に形成され
た位置決め孔を挿入し、該固定板に前記配線板を重ねて
固定したことを特徴とするコンビネーションメータのブ
ルドン管ゲージ取付構造。 - 【請求項2】 前記ケースの外周壁部に、前記位置決め
ピンに近接してビス孔を形成し、前記固定板には前記位
置決め孔に近接して取付孔を形成し、該取付孔および前
記ビス孔に挿入されるビスを介して前記配線板および固
定板を前記外周壁部に固定したことを特徴とする請求項
1記載のコンビネーションメータのブルドン管ゲージ取
付構造。 - 【請求項3】 前記ケースは、外周壁部の前部に見返し
部が一体に形成されたものであり、該ケースの裏側に硬
質プリント基板からなる前記配線板が取り付けられ、該
配線板に各種内機およびブルドン管ゲージが取り付けら
れていることを特徴とする請求項1または2記載のコン
ビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3501798A JPH11230842A (ja) | 1998-02-17 | 1998-02-17 | コンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3501798A JPH11230842A (ja) | 1998-02-17 | 1998-02-17 | コンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11230842A true JPH11230842A (ja) | 1999-08-27 |
Family
ID=12430312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3501798A Pending JPH11230842A (ja) | 1998-02-17 | 1998-02-17 | コンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11230842A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102008000875A1 (de) | 2008-03-28 | 2009-10-01 | Wika Alexander Wiegand Gmbh & Co. Kg | Messgerät |
| JP2021085668A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 日本電産トーソク株式会社 | センサユニット |
| JP2021085673A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 日本電産トーソク株式会社 | センサユニット |
| JP2021085672A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 日本電産トーソク株式会社 | センサユニット |
-
1998
- 1998-02-17 JP JP3501798A patent/JPH11230842A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102008000875A1 (de) | 2008-03-28 | 2009-10-01 | Wika Alexander Wiegand Gmbh & Co. Kg | Messgerät |
| DE102008000875B4 (de) | 2008-03-28 | 2023-02-09 | Wika Alexander Wiegand Se & Co. Kg | Messgerät |
| JP2021085668A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 日本電産トーソク株式会社 | センサユニット |
| JP2021085673A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 日本電産トーソク株式会社 | センサユニット |
| JP2021085672A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 日本電産トーソク株式会社 | センサユニット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11230842A (ja) | コンビネーションメータのブルドン管ゲージ取付構造 | |
| JPH07223490A (ja) | ドアミラーの取付構造 | |
| JP2000010082A (ja) | 液晶表示素子の取付構造および液晶表示装置 | |
| JPH0567072U (ja) | コネクタ基板の固定構造 | |
| JPH06270736A (ja) | フォグランプベゼルの取付構造 | |
| JP3777827B2 (ja) | 自動車用アウタミラー | |
| JPS5927099Y2 (ja) | プリント基板取付装置 | |
| JPH11230786A (ja) | コンビネーションメータ | |
| JP2003039986A (ja) | 内装部品における操作部品取付構造 | |
| JP2534188Y2 (ja) | ライセンスプレートブラケットの取付構造 | |
| JPH0113299Y2 (ja) | ||
| JP3596721B2 (ja) | 液面検出装置 | |
| JPH10260278A (ja) | 計器の表ガラス取付構造 | |
| KR950007196Y1 (ko) | 금전등록기용 프린터의 모터 설치구조 | |
| JP3216113B2 (ja) | 計器の見返し | |
| JP2571315Y2 (ja) | ドアミラーの取り付け構造 | |
| JP2002246766A (ja) | 電子制御機器 | |
| JPH0891097A (ja) | 自動車のインストルメントパネルにおける樹脂成形部品の取付構造 | |
| JPH0331616Y2 (ja) | ||
| JP2000318487A (ja) | 車両用表示装置の取付構造 | |
| JPS6237232A (ja) | ハ−ネスコネクタ取付部を有するインストルメントパネル | |
| JP2002064282A (ja) | 樹脂製筐体の構造 | |
| JPH021928Y2 (ja) | ||
| JPH0417399Y2 (ja) | ||
| JPH0555574U (ja) | プリント配線板取付け構造 |