JPH1123221A - 位置検出装置 - Google Patents
位置検出装置Info
- Publication number
- JPH1123221A JPH1123221A JP18737597A JP18737597A JPH1123221A JP H1123221 A JPH1123221 A JP H1123221A JP 18737597 A JP18737597 A JP 18737597A JP 18737597 A JP18737597 A JP 18737597A JP H1123221 A JPH1123221 A JP H1123221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- scale plate
- light receiving
- light beam
- fixed scale
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 不要光の影響を少なくして、受光素子の出力
信号を良好なものとする。 【解決手段】 発光素子からの光束は、可動スケール板
12の光透過部12bを通り、対向する固定スケール板
13に入射する。固定スケール板13に入射した光束
は、V型溝部の傾斜面14a、14bと平面部15で3
方向の光束となり、傾斜面14a、14bに入射した約
30度の傾きを持つ信号光束は、この方向に正対した受
光素子16a、16bにより大きな感度で受光され、平
面部15を通った光束は直進して信号光束の半分の感度
で受光される。
信号を良好なものとする。 【解決手段】 発光素子からの光束は、可動スケール板
12の光透過部12bを通り、対向する固定スケール板
13に入射する。固定スケール板13に入射した光束
は、V型溝部の傾斜面14a、14bと平面部15で3
方向の光束となり、傾斜面14a、14bに入射した約
30度の傾きを持つ信号光束は、この方向に正対した受
光素子16a、16bにより大きな感度で受光され、平
面部15を通った光束は直進して信号光束の半分の感度
で受光される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、V溝を有する光学
素子を使用して位置検出を行う位置検出装置に関するも
のである。
素子を使用して位置検出を行う位置検出装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、ビデオカメラ等の撮像装置では、
ズームやフォーカスのためにレンズを所定の速度及び位
置精度で動作しなければならない。最近、このためのレ
ンズ駆動制御装置としてリニアモータが用いられるよう
になり、このリニアモータを制御するためにはレンズの
位置を検出する検出装置が必要となる。この位置検出装
置の例としては、位置変化に対して位相のずれた複数の
繰り返し周期波形の信号を発生する光学式エンコーダが
知られており、特開平1−121723号公報に開示さ
れている。
ズームやフォーカスのためにレンズを所定の速度及び位
置精度で動作しなければならない。最近、このためのレ
ンズ駆動制御装置としてリニアモータが用いられるよう
になり、このリニアモータを制御するためにはレンズの
位置を検出する検出装置が必要となる。この位置検出装
置の例としては、位置変化に対して位相のずれた複数の
繰り返し周期波形の信号を発生する光学式エンコーダが
知られており、特開平1−121723号公報に開示さ
れている。
【0003】図6は光学式エンコーダの側面図を示し、
発光素子1には集光レンズ2が取り付けられており、集
光レンズ2の下側には、被測定物の例えばレンズ部に取
り付けられた可動スケール板3が配置され、可動スケー
ル板3には斜面から成る光遮光部と平面から成る光透過
部が格子状にピッチPの等間隔で周期的に設けられてい
る。
発光素子1には集光レンズ2が取り付けられており、集
光レンズ2の下側には、被測定物の例えばレンズ部に取
り付けられた可動スケール板3が配置され、可動スケー
ル板3には斜面から成る光遮光部と平面から成る光透過
部が格子状にピッチPの等間隔で周期的に設けられてい
る。
【0004】また、可動スケール板3の下側には対向し
て固定スケール板4が配置され、固定スケール板4には
可動スケール板3の格子ピッチPと等しい間隔で共に入
射面となるV型溝部4aと平面部4bが設けられてい
る。また、固定スケール板4の下側には、固定スケール
板4の各領域からの光束を受光する2つの受光素子5
a、5bが、その受光入射を直進方向の光束方向に向け
て配置されている。
て固定スケール板4が配置され、固定スケール板4には
可動スケール板3の格子ピッチPと等しい間隔で共に入
射面となるV型溝部4aと平面部4bが設けられてい
る。また、固定スケール板4の下側には、固定スケール
板4の各領域からの光束を受光する2つの受光素子5
a、5bが、その受光入射を直進方向の光束方向に向け
て配置されている。
【0005】可動スケール板3の光透過部からの光束
は、図6の状態のときは固定スケール板4のV型溝部4
aで屈折されて、受光素子5a、5bに入射する。一
方、図6とピッチが1/2ずれた図7の状態のときは、
可動スケール板3の光透過部からの光束は、固定スケー
ル板4の平面部4bを直進して受光素子5a、5bに入
射する。
は、図6の状態のときは固定スケール板4のV型溝部4
aで屈折されて、受光素子5a、5bに入射する。一
方、図6とピッチが1/2ずれた図7の状態のときは、
可動スケール板3の光透過部からの光束は、固定スケー
ル板4の平面部4bを直進して受光素子5a、5bに入
射する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述の従
来例においては、固定スケール板4の平面部4bを通過
した光束は、受光素子5a、5bに垂直に入射し、V型
溝部4aの傾斜面を通過した光束に対して有害光とな
り、受光素子5a、5bの出力信号の出力レベルや位相
などに影響を及ぼすという問題がある。
来例においては、固定スケール板4の平面部4bを通過
した光束は、受光素子5a、5bに垂直に入射し、V型
溝部4aの傾斜面を通過した光束に対して有害光とな
り、受光素子5a、5bの出力信号の出力レベルや位相
などに影響を及ぼすという問題がある。
【0007】本発明の目的は、上述の問題点を解消し、
不要光の影響を少なくして受光素子の出力信号を良好な
ものとする位置検出装置を提供することにある。
不要光の影響を少なくして受光素子の出力信号を良好な
ものとする位置検出装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係る位置検出装置は、発光素子からの光束を
V型溝を使用して少なくとも2方向に分割し、該分割し
た光束を受光素子により受光して位置を検出する位置検
出装置において、指向性を有する前記受光素子の感度の
高い方向を前記屈折光束方向に正対させたことを特徴と
する。
の本発明に係る位置検出装置は、発光素子からの光束を
V型溝を使用して少なくとも2方向に分割し、該分割し
た光束を受光素子により受光して位置を検出する位置検
出装置において、指向性を有する前記受光素子の感度の
高い方向を前記屈折光束方向に正対させたことを特徴と
する。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明を図1〜図5に図示の実施
例に基づいて詳細に説明する。図1は実施例の側面図を
示し、発光素子11の下側には、図示しない被測定物の
例えばレンズ部に取り付けられた平行平板状の透明材料
から成る可動スケール板12が配置され、可動スケール
板12の下面には斜面から成る光遮光部12aと平面か
ら成る光透過部12bが、格子状にピッチPの等間隔で
周期的に配置されている。可動スケール板12の下側に
は、平行平板状の透明材料から成る固定スケール板13
が対向的に配置されており、図2に示すように可動スケ
ール板12の格子ピッチPと等しい間隔で、固定スケー
ル板13の表面には共に光透過部であるV型溝部14と
平面部15が設けられ、V型溝部14の傾斜面14a、
14bは平面部15に対して45度の角度とされてい
る。
例に基づいて詳細に説明する。図1は実施例の側面図を
示し、発光素子11の下側には、図示しない被測定物の
例えばレンズ部に取り付けられた平行平板状の透明材料
から成る可動スケール板12が配置され、可動スケール
板12の下面には斜面から成る光遮光部12aと平面か
ら成る光透過部12bが、格子状にピッチPの等間隔で
周期的に配置されている。可動スケール板12の下側に
は、平行平板状の透明材料から成る固定スケール板13
が対向的に配置されており、図2に示すように可動スケ
ール板12の格子ピッチPと等しい間隔で、固定スケー
ル板13の表面には共に光透過部であるV型溝部14と
平面部15が設けられ、V型溝部14の傾斜面14a、
14bは平面部15に対して45度の角度とされてい
る。
【0010】更に、固定スケール板13の下方位置に
は、固定スケール板13に対して約30度傾斜して2つ
の受光素子16a、16bが互いに内側を向くように配
置されており、固定スケール板13から屈折されてくる
光束にほぼ正対して受光できるようになっている。ま
た、これら受光素子16a、16bは感度に指向性を有
し、30度傾斜した方向から入射する光に対する感度は
垂直方向の半分とされている。
は、固定スケール板13に対して約30度傾斜して2つ
の受光素子16a、16bが互いに内側を向くように配
置されており、固定スケール板13から屈折されてくる
光束にほぼ正対して受光できるようになっている。ま
た、これら受光素子16a、16bは感度に指向性を有
し、30度傾斜した方向から入射する光に対する感度は
垂直方向の半分とされている。
【0011】図1は可動スケール板12の光透過部12
bが固定スケール板13のV型溝部14に一致し、可動
スケール板12の光遮光部12aが固定スケール板13
の平面部15に一致している状態を示し、発光素子11
からの光束は可動スケール板12の光透過部12bを通
って、対向する固定スケール板13のV型溝部14の傾
斜面14a、14bに入射する。V型溝部14の傾斜面
14a、14bが互いに90度の角度でかつ固定スケー
ル板13の光屈折率が1.58のときは、固定スケール
板13を通過した後に屈折されて、鉛直線に対して約3
0度、正確には30度12分の傾きを持つ光束となる。
そして、これらの光束はほぼ垂直に近い方向からそれぞ
れ受光素子16a、16bに受光される。
bが固定スケール板13のV型溝部14に一致し、可動
スケール板12の光遮光部12aが固定スケール板13
の平面部15に一致している状態を示し、発光素子11
からの光束は可動スケール板12の光透過部12bを通
って、対向する固定スケール板13のV型溝部14の傾
斜面14a、14bに入射する。V型溝部14の傾斜面
14a、14bが互いに90度の角度でかつ固定スケー
ル板13の光屈折率が1.58のときは、固定スケール
板13を通過した後に屈折されて、鉛直線に対して約3
0度、正確には30度12分の傾きを持つ光束となる。
そして、これらの光束はほぼ垂直に近い方向からそれぞ
れ受光素子16a、16bに受光される。
【0012】また、図3は可動スケール板12の光透過
部12bが固定スケール板13の平面部15に一致し、
可動スケール板12の光遮光部12aが固定スケール板
13のV型溝部14に一致した状態を示し、発光素子1
1からの光束は、可動スケール板12の光透過部12b
を通って対向する固定スケール板13の平面部15に入
射し、そのまま通過する。
部12bが固定スケール板13の平面部15に一致し、
可動スケール板12の光遮光部12aが固定スケール板
13のV型溝部14に一致した状態を示し、発光素子1
1からの光束は、可動スケール板12の光透過部12b
を通って対向する固定スケール板13の平面部15に入
射し、そのまま通過する。
【0013】また、可動スケール板12が固定スケール
板13に対し図1と図3の間に位置する場合には、図4
に示すように可動スケール板12の光透過部12bを通
った光束は、固定スケール板13のV型溝部14と平面
部15に入射する。V型溝部14に入射した光束は屈折
され、平面部15に入射した光束は直進する。このと
き、受光素子16a、16bは共に固定スケール板13
に対して約30度、直進光に対して約60度傾斜してい
るので、固定スケール板13で屈折された光束に対して
大きな感度を有し、一方で固定スケール板13を直進す
る光束は、受光素子16a、16bに対して30度の角
度を有して斜め方向から入射するために半分の感度とな
る。
板13に対し図1と図3の間に位置する場合には、図4
に示すように可動スケール板12の光透過部12bを通
った光束は、固定スケール板13のV型溝部14と平面
部15に入射する。V型溝部14に入射した光束は屈折
され、平面部15に入射した光束は直進する。このと
き、受光素子16a、16bは共に固定スケール板13
に対して約30度、直進光に対して約60度傾斜してい
るので、固定スケール板13で屈折された光束に対して
大きな感度を有し、一方で固定スケール板13を直進す
る光束は、受光素子16a、16bに対して30度の角
度を有して斜め方向から入射するために半分の感度とな
る。
【0014】このとき、例えばV型溝部14をピッチP
の1/2の幅とし、2つの傾斜面14a、14bの幅が
等しくかつそれぞれP/4となるようにし、平面部15
をピッチPの1/2の幅になるように設定すれば、受光
素子16a、16bからの出力信号Sa、Sbは、図5に示
すように可動スケール板12の位置変化に対して90度
位相のずれた周期Pの繰り返し信号となる。この出力信
号Sa、Sbを演算することによって、可動スケール板12
の固定スケール板13に対する相対位置を検出すること
ができる。
の1/2の幅とし、2つの傾斜面14a、14bの幅が
等しくかつそれぞれP/4となるようにし、平面部15
をピッチPの1/2の幅になるように設定すれば、受光
素子16a、16bからの出力信号Sa、Sbは、図5に示
すように可動スケール板12の位置変化に対して90度
位相のずれた周期Pの繰り返し信号となる。この出力信
号Sa、Sbを演算することによって、可動スケール板12
の固定スケール板13に対する相対位置を検出すること
ができる。
【0015】このように、3方向に分割した光束の内の
V型溝部14の傾斜面14a、14bを通る信号光束に
対する感度を上げて、平面部15を透過する光束の感度
を下げることにより、受光素子16a、16bの信号出
力を向上させて所望の位相差の信号を受光することがで
きる。
V型溝部14の傾斜面14a、14bを通る信号光束に
対する感度を上げて、平面部15を透過する光束の感度
を下げることにより、受光素子16a、16bの信号出
力を向上させて所望の位相差の信号を受光することがで
きる。
【0016】なお、実施例の固定スケール板13におい
ては光束を3方向に分割するようにしたが、分割は2方
向、或いは更に斜面の傾き角を多数階として光束を更に
複数方向に分割することもできる。また、2枚のスケー
ル板12、13の何れを固定スケール板、可動スケール
板としても支障はない。
ては光束を3方向に分割するようにしたが、分割は2方
向、或いは更に斜面の傾き角を多数階として光束を更に
複数方向に分割することもできる。また、2枚のスケー
ル板12、13の何れを固定スケール板、可動スケール
板としても支障はない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る位置検
出装置は、発光素子からの光束をスケール板のV型溝を
利用して少なくとも2方向に分割し、受光素子への入射
角を変えることにより、受光信号に入射方向による勾配
を持たせることができ、更に有害光に影響されずに、所
望の位相差で光束を受光することができるので、正確な
位置検出を行うことが可能となる。
出装置は、発光素子からの光束をスケール板のV型溝を
利用して少なくとも2方向に分割し、受光素子への入射
角を変えることにより、受光信号に入射方向による勾配
を持たせることができ、更に有害光に影響されずに、所
望の位相差で光束を受光することができるので、正確な
位置検出を行うことが可能となる。
【図1】実施例の側面図である。
【図2】固定スケール板の斜視図である。
【図3】可動スケール板が1/2ピッチ移動したときの
側面図である。
側面図である。
【図4】透過光束の説明図である。
【図5】受光素子の出力電圧のグラフ図である。
【図6】従来例の側面図である。
【図7】可動スケール板が1/2ピッチ移動したときの
側面図である。
側面図である。
11 発光素子 12 可動スケール板 13 固定スケール板 14 V型溝部 14a、14b 傾斜面 15 平面部 16a、16b 受光素子
Claims (2)
- 【請求項1】 発光素子からの光束をV型溝を使用して
少なくとも2方向に分割し、該分割した光束を受光素子
により受光して位置を検出する位置検出装置において、
指向性を有する前記受光素子の感度の高い方向を前記屈
折光束方向に正対させたことを特徴とする位置検出装
置。 - 【請求項2】 前記受光素子を前記直進方向光束に対し
約60度傾けるようにした請求項1に記載の位置検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18737597A JPH1123221A (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | 位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18737597A JPH1123221A (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | 位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1123221A true JPH1123221A (ja) | 1999-01-29 |
Family
ID=16204918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18737597A Pending JPH1123221A (ja) | 1997-06-27 | 1997-06-27 | 位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1123221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6643342B1 (en) | 1998-07-15 | 2003-11-04 | Nec Corporation | Unique word detection circuit |
-
1997
- 1997-06-27 JP JP18737597A patent/JPH1123221A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6643342B1 (en) | 1998-07-15 | 2003-11-04 | Nec Corporation | Unique word detection circuit |
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