JPH11232429A - 画像ファイリング装置 - Google Patents
画像ファイリング装置Info
- Publication number
- JPH11232429A JPH11232429A JP3256598A JP3256598A JPH11232429A JP H11232429 A JPH11232429 A JP H11232429A JP 3256598 A JP3256598 A JP 3256598A JP 3256598 A JP3256598 A JP 3256598A JP H11232429 A JPH11232429 A JP H11232429A
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- Japan
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- scanner
- setting information
- icon
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】スキャナに設定する情報操作の簡略化。スキャ
ナ設定情報の変更時にはスキャナ設定項目が大量にある
為、大変手間が必要であった。 【解決手段】大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ装
置名称・原稿サイズ・線密度・濃度など)をアイコン毎
に保持でき、そのスキャナアイコンを複数作成する事が
できる。よってオペレータは目的のスキャナアイコンを
選択するだけで、目的の設定条件での原稿読み込みが実
現できる為、大量にあるスキャナ設定情報(原稿サイズ
・線密度・濃度など)の設定操作や、スキャナ装置切り
替え操作が不要になる。
ナ設定情報の変更時にはスキャナ設定項目が大量にある
為、大変手間が必要であった。 【解決手段】大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ装
置名称・原稿サイズ・線密度・濃度など)をアイコン毎
に保持でき、そのスキャナアイコンを複数作成する事が
できる。よってオペレータは目的のスキャナアイコンを
選択するだけで、目的の設定条件での原稿読み込みが実
現できる為、大量にあるスキャナ設定情報(原稿サイズ
・線密度・濃度など)の設定操作や、スキャナ装置切り
替え操作が不要になる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、画像入力装置から
原稿を読み込み、可搬性媒体に画像データとして圧縮登
録して、画像データを管理する電子ファイリング装置に
関する。
原稿を読み込み、可搬性媒体に画像データとして圧縮登
録して、画像データを管理する電子ファイリング装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】まず図5を用いてスキャナ装置の制御方
式の概要を説明する。505のスキャナ装置はそのスキ
ャナ装置専用の504のスキャナ制御プログラムでない
と、スキャナ設定条件の設定や原稿読み込みを実行させ
る事ができないので、スキャナ装置を制御したいアプリ
ケーションプログラムつまり503スキャナ制御アプリ
ケーションは505のスキャナ装置を制御する際、必ず
504のスキャナ制御プログラムを経由しないと制御で
きない。
式の概要を説明する。505のスキャナ装置はそのスキ
ャナ装置専用の504のスキャナ制御プログラムでない
と、スキャナ設定条件の設定や原稿読み込みを実行させ
る事ができないので、スキャナ装置を制御したいアプリ
ケーションプログラムつまり503スキャナ制御アプリ
ケーションは505のスキャナ装置を制御する際、必ず
504のスキャナ制御プログラムを経由しないと制御で
きない。
【0003】次に図5を用いて従来の技術を述べる。従
来の大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ設定情報の
詳細を図3に示す)の設定方法は、目的に合った設定条
件で原稿読み込みさせる様、オペレータが501のオペ
レーションシステムを通じて502の画像ファイリング
プログラム、503のスキャナ制御アプリケーションと
経由し、504のスキャナ制御プログラムが506のデ
ィスプレイ装置へ表示するスキャナ設定画面から大量に
あるスキャナ設定情報を設定する必要があった。また5
03のスキャナ制御アプリケーションの起動や、スキャ
ナ装置切り替えの際には504のスキャナ制御プログラ
ムの初期化が発生し、前回設定していた大量にあるスキ
ャナ設定情報がデフォルト値に戻る為、大量にあるスキ
ャナ設定情報を、毎回オペレータが目的の値に設定し直
す問題も生じた。
来の大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ設定情報の
詳細を図3に示す)の設定方法は、目的に合った設定条
件で原稿読み込みさせる様、オペレータが501のオペ
レーションシステムを通じて502の画像ファイリング
プログラム、503のスキャナ制御アプリケーションと
経由し、504のスキャナ制御プログラムが506のデ
ィスプレイ装置へ表示するスキャナ設定画面から大量に
あるスキャナ設定情報を設定する必要があった。また5
03のスキャナ制御アプリケーションの起動や、スキャ
ナ装置切り替えの際には504のスキャナ制御プログラ
ムの初期化が発生し、前回設定していた大量にあるスキ
ャナ設定情報がデフォルト値に戻る為、大量にあるスキ
ャナ設定情報を、毎回オペレータが目的の値に設定し直
す問題も生じた。
【0004】また使用するスキャナ装置の切替えの際に
は、オペレータは506のディスプレイ装置に504の
スキャナ制御プログラムが表示するスキャナ装置選択画
面を表示させ、選択されたスキャナ装置に合った504
のスキャナ制御プログラムに切り替える必要があった。
これら作業の繁雑化はオペレータの作業効率を悪くして
いた。
は、オペレータは506のディスプレイ装置に504の
スキャナ制御プログラムが表示するスキャナ装置選択画
面を表示させ、選択されたスキャナ装置に合った504
のスキャナ制御プログラムに切り替える必要があった。
これら作業の繁雑化はオペレータの作業効率を悪くして
いた。
【0005】入力手段での操作内容を記憶する記憶手段
を設け画像の入力の作業効率の向上をはかる電子ファイ
リング装置が特開平6−139326号公報にて提案さ
れているが、入力しようとする画像によってスキャナ装
置や大量にあるスキャナ設定情報に変更がある場合は、
任意に変更できないのでこの提案方法では作業効率の向
上は図れなかった。
を設け画像の入力の作業効率の向上をはかる電子ファイ
リング装置が特開平6−139326号公報にて提案さ
れているが、入力しようとする画像によってスキャナ装
置や大量にあるスキャナ設定情報に変更がある場合は、
任意に変更できないのでこの提案方法では作業効率の向
上は図れなかった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】原稿を読み込む際に、
スキャナ設定情報(原稿サイズ・線密度・濃度など)の
変更がある場合は、スキャナ設定画面を表示させ大量に
あるスキャナ設定情報を設定する必要があるので大変面
倒であった。
スキャナ設定情報(原稿サイズ・線密度・濃度など)の
変更がある場合は、スキャナ設定画面を表示させ大量に
あるスキャナ設定情報を設定する必要があるので大変面
倒であった。
【0007】また、画像ファイリングジョブの再起動時
や使用するスキャナ装置の切り替え時毎に、大量にある
スキャナ設定情報(原稿サイズ・線密度・濃度など)が
デフォルト値に戻る為、オペレータがスキャナ設定情報
を目的の値に設定し直す必要が生じていた。
や使用するスキャナ装置の切り替え時毎に、大量にある
スキャナ設定情報(原稿サイズ・線密度・濃度など)が
デフォルト値に戻る為、オペレータがスキャナ設定情報
を目的の値に設定し直す必要が生じていた。
【0008】本発明の目的は、上記の点に鑑みてなされ
たもので、大量にあるスキャナ設定情報(原稿サイズ・
線密度・濃度など)の設定操作や、スキャナ装置切り替
え操作を簡略化することにある。
たもので、大量にあるスキャナ設定情報(原稿サイズ・
線密度・濃度など)の設定操作や、スキャナ装置切り替
え操作を簡略化することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】各スキャナアイコン毎に
大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称・原稿
サイズ・線密度・濃度など)を所有し、オペレータが設
定した目的のスキャナ設定情報を保持でき、そのスキャ
ナアイコンを複数作成できる様にする。
大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称・原稿
サイズ・線密度・濃度など)を所有し、オペレータが設
定した目的のスキャナ設定情報を保持でき、そのスキャ
ナアイコンを複数作成できる様にする。
【0010】オペレータが目的としたスキャナアイコン
を選択するだけで、スキャナアイコンが所有した設定条
件で原稿読み込みをできる様にする。
を選択するだけで、スキャナアイコンが所有した設定条
件で原稿読み込みをできる様にする。
【0011】
【発明の実施の形態】(実施例)次に、本発明の実施例
を図面を用いて説明する。図2は本発明の構成図、図1
は電子ファイリング装置の構成図であり、図4は画像デ
ータの管理方式図である。
を図面を用いて説明する。図2は本発明の構成図、図1
は電子ファイリング装置の構成図であり、図4は画像デ
ータの管理方式図である。
【0012】本製品、電子ファイリング装置の概要は画
像データの管理方式として、105の画像ファイリング
プログラムは画像データの管理を401の数ページの書
類を402の文書として、403の1ファイルにまと
め、この403のファイルを大きな404のキャビネッ
トに保存するような管理方式で、110の記憶装置(可
搬性媒体)に圧縮登録している。この様な管理方式で登
録する事により110の記憶装置(可搬性媒体)から画
像データを検索する事が容易になる。オペレータは10
5の画像ファイリングプログラムが101のディスプレ
イ装置に表示した画像ファイリングジョブのウィンドウ
から、画像ファイリング処理を行う為107のキーボー
ド及び108のマウスを使用し103のハードディスク
上の106のオペレーティングシステム・102のメモ
リを通じて、105の画像ファイリングプログラムへ命
令を下す。下された命令により105の画像ファイリン
グプログラムは、111のイメージコントローラを制御
して110の記憶装置(可搬性媒体)へ検索、登録を行
ったり、104のスキャナ制御アプリケーションを通じ
て109のスキャナコントロールボードを制御し113
のスキャナ装置から原稿読み込みを行ったりする。また
検索された画像データの印刷の際には105の画像ファ
イリングプログラムは112のプリンタ装置を制御し印
刷処理を行う。
像データの管理方式として、105の画像ファイリング
プログラムは画像データの管理を401の数ページの書
類を402の文書として、403の1ファイルにまと
め、この403のファイルを大きな404のキャビネッ
トに保存するような管理方式で、110の記憶装置(可
搬性媒体)に圧縮登録している。この様な管理方式で登
録する事により110の記憶装置(可搬性媒体)から画
像データを検索する事が容易になる。オペレータは10
5の画像ファイリングプログラムが101のディスプレ
イ装置に表示した画像ファイリングジョブのウィンドウ
から、画像ファイリング処理を行う為107のキーボー
ド及び108のマウスを使用し103のハードディスク
上の106のオペレーティングシステム・102のメモ
リを通じて、105の画像ファイリングプログラムへ命
令を下す。下された命令により105の画像ファイリン
グプログラムは、111のイメージコントローラを制御
して110の記憶装置(可搬性媒体)へ検索、登録を行
ったり、104のスキャナ制御アプリケーションを通じ
て109のスキャナコントロールボードを制御し113
のスキャナ装置から原稿読み込みを行ったりする。また
検索された画像データの印刷の際には105の画像ファ
イリングプログラムは112のプリンタ装置を制御し印
刷処理を行う。
【0013】次に本発明の具体的実施例を説明する。始
めに202の画像ファイリング機能を持つ画像ファイリ
ングプログラムを起動し、209のディスプレイ装置内
に画像ファイリングジョブのウィンドウを表示させる。
次に203のスキャナ制御アプリケーションを起動し、
画像ファイリングジョブのウィンドウ内にスキャナ装置
名称と大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称
・原稿サイズ・線密度・濃度など)を所有したスキャナ
アイコンを作成しアイコンにユニークな名前をオペレー
タに設定させる。
めに202の画像ファイリング機能を持つ画像ファイリ
ングプログラムを起動し、209のディスプレイ装置内
に画像ファイリングジョブのウィンドウを表示させる。
次に203のスキャナ制御アプリケーションを起動し、
画像ファイリングジョブのウィンドウ内にスキャナ装置
名称と大量にあるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称
・原稿サイズ・線密度・濃度など)を所有したスキャナ
アイコンを作成しアイコンにユニークな名前をオペレー
タに設定させる。
【0014】例えば病院でカルテを読込ませる際のスキ
ャナ設定情報として、使用するスキャナ装置「A3スキ
ャナ」、原稿サイズ「A4」、解像度「400DP
I」、濃度「濃く」、などの大量にある各種設定情報を
設定し、アイコン名を「A4カルテ」という具合に名前
を付けて作成しておくと分かりやすい。また必要に応じ
ては異なるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称・原稿
サイズ・線密度・濃度など)に対応させたスキャナアイ
コンも複数作成しユニークなアイコンの名前をアイコン
毎に設定しておく事も可能。その際203のスキャナ制
御アプリケーションは、各スキャナアイコンについての
設定された情報を206の磁気ディスク上の207のス
キャナ設定情報ファイルに作成・保存しておく。原稿を
読込みする際は、オペレータは209のディスプレイ装
置内に表示してある202の画像ファイリングプログラ
ムジョブのウィンドウ内から、目的に応じたスキャナア
イコンを選択するだけでよい。その際、203のスキャ
ナ制御アプリケーションは206の磁気ディスク上の2
07のスキャナ設定情報ファイルから選択したスキャナ
アイコンに対応する設定情報を読み込み、204のスキ
ャナ制御プログラムに大量にある設定情報を渡し原稿読
み込みを開始させる。
ャナ設定情報として、使用するスキャナ装置「A3スキ
ャナ」、原稿サイズ「A4」、解像度「400DP
I」、濃度「濃く」、などの大量にある各種設定情報を
設定し、アイコン名を「A4カルテ」という具合に名前
を付けて作成しておくと分かりやすい。また必要に応じ
ては異なるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称・原稿
サイズ・線密度・濃度など)に対応させたスキャナアイ
コンも複数作成しユニークなアイコンの名前をアイコン
毎に設定しておく事も可能。その際203のスキャナ制
御アプリケーションは、各スキャナアイコンについての
設定された情報を206の磁気ディスク上の207のス
キャナ設定情報ファイルに作成・保存しておく。原稿を
読込みする際は、オペレータは209のディスプレイ装
置内に表示してある202の画像ファイリングプログラ
ムジョブのウィンドウ内から、目的に応じたスキャナア
イコンを選択するだけでよい。その際、203のスキャ
ナ制御アプリケーションは206の磁気ディスク上の2
07のスキャナ設定情報ファイルから選択したスキャナ
アイコンに対応する設定情報を読み込み、204のスキ
ャナ制御プログラムに大量にある設定情報を渡し原稿読
み込みを開始させる。
【0015】原稿読み込み命令を受け取ると、204の
スキャナ制御プログラムは205のスキャナ装置を起動
させ、渡されたスキャナ設定情報を元に原稿を読み込み
画像データを作成する。設定情報通り作成された画像デ
ータは202の電子ファイリングプログラムが208の
記憶装置(可搬性媒体)に画像データとして圧縮登録す
る。
スキャナ制御プログラムは205のスキャナ装置を起動
させ、渡されたスキャナ設定情報を元に原稿を読み込み
画像データを作成する。設定情報通り作成された画像デ
ータは202の電子ファイリングプログラムが208の
記憶装置(可搬性媒体)に画像データとして圧縮登録す
る。
【0016】
【発明の効果】以上、説明したように本発明は、大量に
あるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称・原稿サイズ
・線密度・濃度など)をアイコン毎に保持でき、そのス
キャナアイコンを複数作成する事ができる。よってオペ
レータは目的のスキャナアイコンを選択するだけで、目
的の設定条件での原稿読み込みが実現できる為、大量に
あるスキャナ設定情報(原稿サイズ・線密度・濃度な
ど)の設定操作や、スキャナ装置切り替え操作が不要に
なる。
あるスキャナ設定情報(スキャナ装置名称・原稿サイズ
・線密度・濃度など)をアイコン毎に保持でき、そのス
キャナアイコンを複数作成する事ができる。よってオペ
レータは目的のスキャナアイコンを選択するだけで、目
的の設定条件での原稿読み込みが実現できる為、大量に
あるスキャナ設定情報(原稿サイズ・線密度・濃度な
ど)の設定操作や、スキャナ装置切り替え操作が不要に
なる。
【図1】全体構成図。
【図2】実施例の装置構成図。
【図3】スキャナ設定情報の詳細。
【図4】画像データの管理方式図。
【図5】従来技術の構成図。
101…ディスプレイ装置、 102…メモリ、1
03…磁気ディスク、 104…スキャナ制御
アプリケーション、105…画像ファイリングプログラ
ム、106…オペレーティングシステム、107…キー
ボード、 108…マウス、109…スキャ
ナコントローラボード、110…記憶装置(可搬性媒
体)、111…イメージコントローラボード、112…
プリンタ装置、 113…スキャナ装置、20
1…オペレーティングシステム、202…画像ファイリ
ングプログラム、203…スキャナ制御アプリケーショ
ン、204…スキャナ制御プログラム、205…スキャ
ナ装置、206…磁気ディスク、 207…ス
キャナ設定情報ファイル、208…記憶装置(可搬性媒
体)、209…ディスプレイ装置、401…ページ、
402…文書、403…ファイル、
404…キャビネット、501…オペレーテ
ィングシステム、502…画像ファイリングプログラ
ム、503…スキャナ制御アプリケーション、504…
スキャナ制御プログラム、505…スキャナ装置、50
6…ディスプレイ装置。
03…磁気ディスク、 104…スキャナ制御
アプリケーション、105…画像ファイリングプログラ
ム、106…オペレーティングシステム、107…キー
ボード、 108…マウス、109…スキャ
ナコントローラボード、110…記憶装置(可搬性媒
体)、111…イメージコントローラボード、112…
プリンタ装置、 113…スキャナ装置、20
1…オペレーティングシステム、202…画像ファイリ
ングプログラム、203…スキャナ制御アプリケーショ
ン、204…スキャナ制御プログラム、205…スキャ
ナ装置、206…磁気ディスク、 207…ス
キャナ設定情報ファイル、208…記憶装置(可搬性媒
体)、209…ディスプレイ装置、401…ページ、
402…文書、403…ファイル、
404…キャビネット、501…オペレーテ
ィングシステム、502…画像ファイリングプログラ
ム、503…スキャナ制御アプリケーション、504…
スキャナ制御プログラム、505…スキャナ装置、50
6…ディスプレイ装置。
Claims (1)
- 【請求項1】ディスプレイ装置に表示された既存のオペ
レーティングシステムと、アプリケーションジョブによ
り、キーボード・マウスを使用して情報・命令入力がで
き、磁気ディスクに情報の読み書きが可能で、記憶装置
(可搬性媒体)に検索、スキャナ装置を用いて登録でき
る電子ファイリング装置において、スキャナアイコンに
スキャナへの設定情報を磁気ディスク上に設定・保持さ
せる事ができ、そのスキャナアイコンを複数作成するこ
とができる。また、作成したスキャナアイコンを選択す
る事で、保持したスキャナ設定条件での画像の読み込み
ができる事を特徴とした画像ファイリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3256598A JPH11232429A (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | 画像ファイリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3256598A JPH11232429A (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | 画像ファイリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11232429A true JPH11232429A (ja) | 1999-08-27 |
Family
ID=12362443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3256598A Pending JPH11232429A (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | 画像ファイリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11232429A (ja) |
-
1998
- 1998-02-16 JP JP3256598A patent/JPH11232429A/ja active Pending
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