JPH11237932A - 半導体レコーダ - Google Patents
半導体レコーダInfo
- Publication number
- JPH11237932A JPH11237932A JP10038963A JP3896398A JPH11237932A JP H11237932 A JPH11237932 A JP H11237932A JP 10038963 A JP10038963 A JP 10038963A JP 3896398 A JP3896398 A JP 3896398A JP H11237932 A JPH11237932 A JP H11237932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turned
- liquid crystal
- crystal display
- display device
- hold switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 使い勝手を悪化することなく、未使用時の消
費電力をおこえるようにすることを目的とする。 【解決手段】 記録媒体としての半導体メモリ6と、操
作ボタン7a,7b,7c‥‥と、液晶表示装置8と、
誤操作防止用のホールドスイッチ9とを有する半導体レ
コーダにおいて、このホールドスイッチ9をオンしたと
きに操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作を無効とす
ると共にこの液晶表示装置8を消灯するようにしたもの
である。
費電力をおこえるようにすることを目的とする。 【解決手段】 記録媒体としての半導体メモリ6と、操
作ボタン7a,7b,7c‥‥と、液晶表示装置8と、
誤操作防止用のホールドスイッチ9とを有する半導体レ
コーダにおいて、このホールドスイッチ9をオンしたと
きに操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作を無効とす
ると共にこの液晶表示装置8を消灯するようにしたもの
である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はフラッシュメモリ等
の半導体メモリを記録媒体として使用した小形軽量の携
帯用の記録再生装置である半導体レコーダに関する。
の半導体メモリを記録媒体として使用した小形軽量の携
帯用の記録再生装置である半導体レコーダに関する。
【0002】
【従来の技術】先にフラッシュメモリ等の半導体メモリ
を記録媒体として使用した小形軽量の携帯用の記録再生
装置である半導体レコーダが提案されている。
を記録媒体として使用した小形軽量の携帯用の記録再生
装置である半導体レコーダが提案されている。
【0003】斯る半導体レコーダは小形軽量とするため
電源として例えばDC3Vのボタン型電池2個を使用し
ていた。
電源として例えばDC3Vのボタン型電池2個を使用し
ていた。
【0004】ところで、従来は斯る半導体レコーダは種
々の操作ボタンの操作等を表示する液晶表示装置が設け
られており、この液晶表示装置が常に点灯していた。
々の操作ボタンの操作等を表示する液晶表示装置が設け
られており、この液晶表示装置が常に点灯していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、この半導
体レコーダを使用せずにバック、ポケット等に入れて持
ち歩いている間等はこの液晶表示装置を点灯する必要が
ない。
体レコーダを使用せずにバック、ポケット等に入れて持
ち歩いている間等はこの液晶表示装置を点灯する必要が
ない。
【0006】本発明は斯る点に鑑み、使い勝手を悪化す
ることなく、未使用時の消費電力をおさえるようにする
ことを目的とする。
ることなく、未使用時の消費電力をおさえるようにする
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明半導体レコーダは
記録媒体としての半導体メモリと、操作ボタンと、液晶
表示装置と、誤操作防止用のホールドスイッチとを有す
る半導体レコーダにおいて、このホールドスイッチをオ
ンしたときに操作ボタンの操作を無効とすると共にこの
液晶表示装置を消灯するようにしたものである。
記録媒体としての半導体メモリと、操作ボタンと、液晶
表示装置と、誤操作防止用のホールドスイッチとを有す
る半導体レコーダにおいて、このホールドスイッチをオ
ンしたときに操作ボタンの操作を無効とすると共にこの
液晶表示装置を消灯するようにしたものである。
【0008】斯る本発明によればホールドスイッチをオ
ンして操作ボタンの操作を無効とするとき(バック、ポ
ケット等に入れて持ち歩くとき等において、操作ボタン
が他の物等に当たり動作するおそれがあるので通常はこ
のホールドスイッチをオンとする。)に液晶表示装置を
消灯するようにしたので、使い勝手を悪化させることな
く、未使用時の消費電力をおさえることができる。
ンして操作ボタンの操作を無効とするとき(バック、ポ
ケット等に入れて持ち歩くとき等において、操作ボタン
が他の物等に当たり動作するおそれがあるので通常はこ
のホールドスイッチをオンとする。)に液晶表示装置を
消灯するようにしたので、使い勝手を悪化させることな
く、未使用時の消費電力をおさえることができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明半導体
レコーダの実施の形態の例につき説明しよう。図1は本
例の構成図を示し、図2は本例の外観図を示す。
レコーダの実施の形態の例につき説明しよう。図1は本
例の構成図を示し、図2は本例の外観図を示す。
【0010】図1、図2において、1はマイクロホンを
示し、このマイクロホン1に得られる音声信号をPCM
処理回路2に供給する。このPCM処理回路2はマイク
ロホン1よりのアナログの音声信号をデジタルのPCM
信号に変換してマイクロコンピュータ3に伝送すると共
にこのマイクロコンピュータ3よりのPCM信号をアナ
ログ信号の音声信号に変換して出力音声増幅回路4に供
給する如くなしたものである。
示し、このマイクロホン1に得られる音声信号をPCM
処理回路2に供給する。このPCM処理回路2はマイク
ロホン1よりのアナログの音声信号をデジタルのPCM
信号に変換してマイクロコンピュータ3に伝送すると共
にこのマイクロコンピュータ3よりのPCM信号をアナ
ログ信号の音声信号に変換して出力音声増幅回路4に供
給する如くなしたものである。
【0011】この出力音声増幅回路4の出力信号をスピ
ーカ5に供給し、このスピーカ5により再生音声を得る
ようにする。
ーカ5に供給し、このスピーカ5により再生音声を得る
ようにする。
【0012】また、録音時にはマイクロコンピュータ3
はPCM処理回路2よりのPCM信号をこのマイクロコ
ンピュータ3を介して半導体メモリであるフラッシュメ
モリ6に書き込み、再生時にはマイクロコンピュータ3
はこのフラッシュメモリ6よりPCM信号を読み出し、
このPCM処理回路2に供給する如くする。
はPCM処理回路2よりのPCM信号をこのマイクロコ
ンピュータ3を介して半導体メモリであるフラッシュメ
モリ6に書き込み、再生時にはマイクロコンピュータ3
はこのフラッシュメモリ6よりPCM信号を読み出し、
このPCM処理回路2に供給する如くする。
【0013】このフラッシュメモリ6は電源を切っても
データが消えない半導体の不揮発性メモリで、電気的に
メモリ全体又はブロック単位で消去、再書き込みができ
る。
データが消えない半導体の不揮発性メモリで、電気的に
メモリ全体又はブロック単位で消去、再書き込みができ
る。
【0014】このマイクロコンピュータ3はこのフラッ
シュメモリ6への書き込み及びこのフラッシュメモリ6
からの読み出しを制御すると共に録音、再生、停止、消
去等の操作ボタン7a,7b,7c,7d‥‥よりの指
令の取り込みを行いその指令を実行する如くなしたもの
である。
シュメモリ6への書き込み及びこのフラッシュメモリ6
からの読み出しを制御すると共に録音、再生、停止、消
去等の操作ボタン7a,7b,7c,7d‥‥よりの指
令の取り込みを行いその指令を実行する如くなしたもの
である。
【0015】またこのマイクロコンピュータ3はこの操
作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作状況を液晶表示装
置8に表示する如くし、使用者の使い勝手を良くしてい
る。この液晶表示装置8はマイクロコンピュータ3によ
り制御される如くなされている。
作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作状況を液晶表示装
置8に表示する如くし、使用者の使い勝手を良くしてい
る。この液晶表示装置8はマイクロコンピュータ3によ
り制御される如くなされている。
【0016】本例においては、誤操作防止用のホールド
スイッチ9を設け、このホールドスイッチ9をオンとし
たときには操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作を無
効とする如くしている。これはこの半導体レコーダをバ
ック、ポケット等に入れて持ち歩くとき等において、こ
の操作ボタン7a,7b,7c‥‥が他の物等に当た
り、誤動作するのを防止するためである。
スイッチ9を設け、このホールドスイッチ9をオンとし
たときには操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作を無
効とする如くしている。これはこの半導体レコーダをバ
ック、ポケット等に入れて持ち歩くとき等において、こ
の操作ボタン7a,7b,7c‥‥が他の物等に当た
り、誤動作するのを防止するためである。
【0017】このホールドスイッチ9がオフのときは、
操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作は有効で、この
操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作に従ってマイク
ロコンピュータ3は、この半導体レコーダを制御する。
操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作は有効で、この
操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作に従ってマイク
ロコンピュータ3は、この半導体レコーダを制御する。
【0018】また本例においては、この半導体レコーダ
が停止中にこのホールドスイッチ9をオンしたときに
は、このマイクロコンピュータ3はこの液晶表示装置8
に「HOLD」と所定時間点滅表示させ、その後、この
液晶表示装置8を消灯させる如くする。
が停止中にこのホールドスイッチ9をオンしたときに
は、このマイクロコンピュータ3はこの液晶表示装置8
に「HOLD」と所定時間点滅表示させ、その後、この
液晶表示装置8を消灯させる如くする。
【0019】この半導体レコーダが停止中でこのホール
ドスイッチ9がオンのときに、何らかの操作ボタン7
a,7b,7c‥‥を操作したときは、このマイクロコ
ンピュータ3は液晶表示装置8を点灯させ、「HOL
D」と所定時間点滅表示させ、その後この液晶表示装置
8を消灯させる如くする。
ドスイッチ9がオンのときに、何らかの操作ボタン7
a,7b,7c‥‥を操作したときは、このマイクロコ
ンピュータ3は液晶表示装置8を点灯させ、「HOL
D」と所定時間点滅表示させ、その後この液晶表示装置
8を消灯させる如くする。
【0020】この半導体レコーダが動作中にこのホール
ドスイッチ9をオンしたときは、このマイクロコンピュ
ータ3はその動作の終了後にこの液晶表示装置8に所定
時間「HOLD」と点滅表示させ、その後この液晶表示
装置8を消灯させる如くする。
ドスイッチ9をオンしたときは、このマイクロコンピュ
ータ3はその動作の終了後にこの液晶表示装置8に所定
時間「HOLD」と点滅表示させ、その後この液晶表示
装置8を消灯させる如くする。
【0021】また、このホールドスイッチ9がオン状態
よりオフとされたときには液晶表示装置8はマイクロコ
ンピュータ3によりホールドスイッチ9をオンとしたと
きの直前の表示と同じ表示がなされる如くする。この半
導体レコーダはその他は従来と同様に構成する。
よりオフとされたときには液晶表示装置8はマイクロコ
ンピュータ3によりホールドスイッチ9をオンとしたと
きの直前の表示と同じ表示がなされる如くする。この半
導体レコーダはその他は従来と同様に構成する。
【0022】本例は上述の如く、バック、ポケット等に
入れて持ち歩くとき等において、ホールドスイッチ9を
オンとし操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作を無効
とするときに液晶表示装置8を消灯するようにしたの
で、使い勝手を悪化させることなく、未使用時の消費電
力をおさえることができ、使用する電池の実使用での寿
命を延ばすことができる。
入れて持ち歩くとき等において、ホールドスイッチ9を
オンとし操作ボタン7a,7b,7c‥‥の操作を無効
とするときに液晶表示装置8を消灯するようにしたの
で、使い勝手を悪化させることなく、未使用時の消費電
力をおさえることができ、使用する電池の実使用での寿
命を延ばすことができる。
【0023】この場合ホールドスイッチ9をオフとすれ
ば液晶表示装置8は点灯したままとなるので、使い勝手
には影響がない。
ば液晶表示装置8は点灯したままとなるので、使い勝手
には影響がない。
【0024】また本例においてはホールドスイッチ9が
オンの状態で、この半導体レコーダが動作していないと
きでも、操作スイッチ7a,7b,7c‥‥が操作され
たときにはこの液晶表示装置8が消灯している状態から
短い所定時間ホールド中であることを表示してから再び
この液晶表示装置8は消灯するので、ホールドスイッチ
9をオンとし液晶表示装置8を消灯していても操作ボタ
ン7a,7b,7c‥‥を操作するとホールド中である
ことがわかる利益がある。
オンの状態で、この半導体レコーダが動作していないと
きでも、操作スイッチ7a,7b,7c‥‥が操作され
たときにはこの液晶表示装置8が消灯している状態から
短い所定時間ホールド中であることを表示してから再び
この液晶表示装置8は消灯するので、ホールドスイッチ
9をオンとし液晶表示装置8を消灯していても操作ボタ
ン7a,7b,7c‥‥を操作するとホールド中である
ことがわかる利益がある。
【0025】尚、本発明は上述例に限ることなく本発明
の要旨を逸脱することなくその他種々の構成が採り得る
ことは勿論である。
の要旨を逸脱することなくその他種々の構成が採り得る
ことは勿論である。
【0026】
【発明の効果】本発明によればホールドスイッチをオン
して操作ボタンの操作を無効とするときに液晶表示装置
を消灯するようにしたので、使い勝手を悪化させること
なく未使用時の消費電力をおさえることができる利益が
ある。
して操作ボタンの操作を無効とするときに液晶表示装置
を消灯するようにしたので、使い勝手を悪化させること
なく未使用時の消費電力をおさえることができる利益が
ある。
【図1】本発明半導体レコーダの実施の形態の例を示す
構成図である。
構成図である。
【図2】半導体レコーダの例の外観図である。
1‥‥マイクロホン、2‥‥PCM処理回路、3‥‥マ
イクロコンピュータ、4‥‥出力音声増幅回路、5‥‥
スピーカ、6‥‥フラッシュメモリ、7a,7b,7c
‥‥操作ボタン、8‥‥液晶表示装置、9‥‥ホールド
スイッチ
イクロコンピュータ、4‥‥出力音声増幅回路、5‥‥
スピーカ、6‥‥フラッシュメモリ、7a,7b,7c
‥‥操作ボタン、8‥‥液晶表示装置、9‥‥ホールド
スイッチ
Claims (5)
- 【請求項1】 記録媒体としての半導体メモリと、操作
ボタンと、液晶表示装置と、誤操作防止用のホールドス
イッチとを有する半導体レコーダにおいて、 前記ホールドスイッチをオンとしたときに前記操作ボタ
ンの操作を無効とすると共に前記液晶表示装置を消灯す
るようにしたことを特徴とする半導体レコーダ。 - 【請求項2】 請求項1記載の半導体レコーダにおい
て、 前記ホールドスイッチをオンしたときに前記液晶表示装
置にホールドスイッチがオンであることを表示し、その
後前記液晶表示装置を消灯するようにしたことを特徴と
する半導体レコーダ。 - 【請求項3】 請求項1記載の半導体レコーダにおい
て、 動作中に前記ホールドスイッチをオンしたときは前記動
作が終了した後に前記液晶表示装置を消灯するようにし
たことを特徴とする半導体レコーダ。 - 【請求項4】 請求項3記載の半導体レコーダにおい
て、 動作中に前記ホールドスイッチをオンしたときは、前記
動作が終了した後に前記液晶表示装置にホールドスイッ
チがオンであることを表示し、その後前記液晶表示装置
を消灯するようにしたことを特徴とする半導体レコー
ダ。 - 【請求項5】 請求項1記載の半導体レコーダにおい
て、 前記ホールドスイッチがオンのときに前記操作ボタンを
操作したときは前記液晶表示装置を点灯してホールドス
イッチがオンであることを表示した後、前記液晶表示装
置を消灯するようにしたことを特徴とする半導体レコー
ダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10038963A JPH11237932A (ja) | 1998-02-20 | 1998-02-20 | 半導体レコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10038963A JPH11237932A (ja) | 1998-02-20 | 1998-02-20 | 半導体レコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11237932A true JPH11237932A (ja) | 1999-08-31 |
Family
ID=12539836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10038963A Pending JPH11237932A (ja) | 1998-02-20 | 1998-02-20 | 半導体レコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11237932A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002268776A (ja) * | 2001-03-13 | 2002-09-20 | Sony Corp | 情報処理装置及び情報処理方法、プログラム並びに記録媒体 |
| JP2006337785A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Kenwood Corp | 操作キーホールド状態の表示装置 |
| JP2007328870A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Sharp Corp | 携帯機器および表示制御方法 |
-
1998
- 1998-02-20 JP JP10038963A patent/JPH11237932A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002268776A (ja) * | 2001-03-13 | 2002-09-20 | Sony Corp | 情報処理装置及び情報処理方法、プログラム並びに記録媒体 |
| JP2006337785A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Kenwood Corp | 操作キーホールド状態の表示装置 |
| JP2007328870A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Sharp Corp | 携帯機器および表示制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08115100A (ja) | 音声データ処理装置 | |
| JPH1091197A (ja) | 音声信号記録装置 | |
| WO1999054870A1 (en) | Recording/reproducing apparatus | |
| US20120237059A1 (en) | Electronic apparatus | |
| JPH11237932A (ja) | 半導体レコーダ | |
| US20060119878A1 (en) | Reduced read time in electronic apparatus and media control method in electronic apparatus | |
| JP2002023793A (ja) | 音声記録再生装置 | |
| KR20000012814A (ko) | 디지털 음원 재생기를 내장한 헤드폰 세트및 그 구동 방법 | |
| JPH1091540A (ja) | 記録再生装置 | |
| JP4562373B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JPH11281774A (ja) | 音声記録再生装置、音声記録再生方法、及び音声記録再生処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP3060760U (ja) | ポ―タブルディスクプレイヤ | |
| JP2590920B2 (ja) | 伝言装置 | |
| JP2000221993A (ja) | 半導体記録再生装置 | |
| JPH1091200A (ja) | 記録再生装置 | |
| JP5259777B2 (ja) | 電子機器及び電源供給制御方法 | |
| JP2000166106A (ja) | 電池給電式電子機器 | |
| JP3060891U (ja) | ポ―タブルディスクプレイヤ | |
| JP2002222587A (ja) | 音声再生装置 | |
| KR200323408Y1 (ko) | 디지탈 수면학습기 | |
| JP4651261B2 (ja) | データ記録装置 | |
| JPH1090648A (ja) | 電子機器 | |
| JP2001042898A (ja) | 音声処理装置 | |
| JP2001188561A (ja) | 音声記録再生装置 | |
| JPH11272300A (ja) | 記録再生装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050112 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20071019 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20071030 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080304 |