JPH11241791A - 調整金具 - Google Patents
調整金具Info
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/16—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets with special provision allowing movement of the pipe
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
ともに、運搬、収納にも適しており、更に部品点数が少
なくて済む調整金具を提供すること。 【解決手段】 支持基台(4、14)と、該支持基台
(4、14)に上下動可能に螺着された支持ボルト
(3、13)と、該支持ボルト(3、13)に上下動可
能に装着された調整座金(2、12)とにより構成され
ることを特徴とする。
Description
配管工事において、床下等に配置される管を支持するた
めの調整金具に係り、より詳しくは、支持する管の床下
からの高さを任意に調整可能な調整金具に関する。
管を支持する場合には、図13に示すような調整金具が
使用されていた。
は、支持ボルト24を備えた支持基台23と、前記支持
ボルト24に上下動可能に装着される調整座金22と、
該調整金具22を前記調整ボルト24の任意の位置に支
持固定するための上側調整ナット25A、25B及び下
側調整ナット25C、25Dにより構成され、前記調整
座金22には、継手27を支持するための切り欠き22
1を備えている。
金具21を使用する場合には、支持ボルト24に対する
調整座金22が所望する位置になるように、下側調整ナ
ット25C、25Dの位置調整をした後に、調整座金2
2に設けられた挿通孔に支持ボルト24を挿通させて、
その後に、上側調整ナット25A、25Bを締め付け
る。そしてその後に、図14に示すように、鞘管28を
備える継手27を調整座金22の切り欠き部221に固
定するとともに、継手27に図示しない直管を接続させ
る。
金具21では、支持ボルト24に対する調整ナット25
C、25Dの位置調整をすることにより、調整座金22
を支持ボルト24の任意の位置に固定可能であるため
に、床下から仕上床までの高さに応じて調整座金22の
位置を任意に調整することができる。
来から用いられている調整金具では、支持基台23に支
持ボルト24が固定されているために、支持ボルト24
の位置が変わらず、調整座金22の位置を調整する際に
は、支持ボルト24の任意の位置において、調整ナット
25A、25B、25C、25Dによって調整座金22
を固定する構造となっている。そのため、調整座金22
の位置を下げていくにしたがって、支持ボルト22のボ
ルト頭が調整座金22の上に出てしまい、このボルト頭
が、位置調整の作業の邪魔になってしまうという問題点
があった。
定されており分離することができないために、運搬、収
納に不便であるという問題点もあった。
を支持ボルト24に固定するための調整ナット25A、
25B、25C、25Dの他に、支持ボルト24を支持
基台23に固定するための固定ナット26を必要とする
ために、部品点数が多くなってしまい、その結果コスト
が高くなるという問題点もあった。
座金22の位置を固定した後に再度位置調整する場合に
は、上側調整ナット25A、25Bを緩めた後に、調整
座金22を少し上側に持ち上げて保持しながら下側調整
ナット25C、25Dの位置を調整する必要があり、そ
のため、調整座金22を支持ボルト24に取り付けた後
は、位置調整の作業が煩雑になるという問題点もあっ
た。
作業を容易に行えるとともに、運搬、収納にも適してお
り、更に部品点数が少なくて済む調整金具を提供するこ
とを課題としている。
持基台と、該支持基台に上下動可能に螺着された支持ボ
ルトと、該支持ボルトに上下動可能に装着された調整座
金とにより構成されることを特徴とする。
基台に対して支持ボルトが上下動可能に螺着されている
とともに、支持ボルトには上下動可能に調整座金を装着
している。そして、調整座金の位置の調整は、支持基台
に対して支持ボルトを上下動させることにより行う。
いった場合でも、支持ボルトの頭が調整座金の上に飛び
出すことがなく、調整作業の邪魔になることがない。
動可能としているために、支持ボルトを支持基台に固定
するための固定ナットが不要であり、その結果、従来の
調整金具と比較して部品点数を少なくすることができコ
ストの低減を図ることが可能となった。
る従来の調整金具と異なり、運搬、収納に際しても作業
が煩雑になることが無い。
に支持ボルトが上下動可能に螺着されており、また、該
支持ボルトには、調整座金が上下動可能に装着され、調
整座金は、固定ナットにより支持ボルトに固定される。
り欠き部を備えたものを用いるとよく、これにより、鞘
管及び直管に接続される継手を容易に支持することが可
能となる。
プ支持用の貫通孔を備えたものを用いてもよく、このパ
イプ支持用の貫通孔を備えることにより、床下において
配管のパイプを容易に支持することが可能となる。
して説明すると、図1は、本実施例の調整金具の斜視
図、図2は本実施例の調整金具の分解図であり、図にお
いて1は、本実施例の調整金具である。
金具1では、支持基台4と、該支持基台4に上下動可能
に螺着された支持ボルト3と、該支持ボルト3に上下動
可能に装着される調整座金2とにより構成され、調整座
金2は、支持ナット5によって前記支持ボルト3に支持
される。そして、支持基台4に対する支持ボルト3の位
置を調整することにより、支持ボルト3に支持固定され
ている調整座金2の位置を任意にすることが可能とされ
ている。
と底面部402とを有して、側面形状が略L字形状をし
ているとともに、背面部401の上端部分には、底面部
402と平行方向に突出部403を備えている。そし
て、該突出部403には、支持ボルト3を挿通させるた
めの挿通孔404を有し、該挿通孔404に挿通する支
持ボルト3の挿通の割合によって調整座金2の位置を調
整可能としている。なお、図において405は、支持基
台4を床下等に固定するために用いる固定孔である。
台4の挿通孔405に挿通可能な径を有するとともに、
その外周面にはネジ切りがされており、前記支持基台4
の挿通孔404に螺着可能としてある。そのため、支持
ボルト3を右側あるいは左側に回していくことにより、
前記支持基台4の挿通孔404への挿通の割合を任意に
変更可能となっている。
持基台4に固定するための固定ナットであるが、前述し
たように、支持ボルト3は支持基台4へ螺着されるため
に、必ずしもこの固定ナット6は必要無い。
この調整座金2は、突出面201及び顎部202により
構成されるとともに、図示しない直管及び鞘管8を接続
する継手7を支持するための継手支持用の切り欠き20
3を有する。そして、更に、前記顎部202には、前記
支持ボルト3を挿通させるための挿通孔204を備え
て、該挿通孔204に支持ボルト3を挿通した後に、支
持ナット5によって、支持ボルト3に支持固定される。
金具1を使用する場合には、まず、支持ボルト3を、調
整座金2、支持ナット5、及び固定ナット6を挿通させ
ながら支持基台4の挿通孔404に螺着させる。
ボルト3の支持基台4に設けた挿通孔404に対する螺
着の割合を調整して位置を決めた後に、支持ナット5を
用いて調整座金2を支持ボルト3の上端に支持固定する
とともに、固定ナット6を締め付けて、支持ボルト3を
支持基台4に確実に固定する。
管8を備えた継手7を調整座金2に装着し、継手7に
は、図示しない直管を接続する。
する場合には、固定ナット6を緩めて支持ボルト3を支
持基台4に対して上下動自在にするとともに、支持ナッ
ト5を緩めて調整座金2を支持ボルト3に対してフリー
にする。そしてその後に、支持ボルト3を右側あるいは
左側に回しながら、支持ボルト3の支持基台4に対する
螺着の割合を所望する割合にして位置を決め、その後
に、支持ナット5を締め付けて調整座金2を支持ボルト
3に支持固定するとともに、固定ナット6を締め付けて
支持ボルト3を支持基台4に確実に固定させる。図3及
び図4はこの使用状態を示した図であり、図4は、図3
において一度位置決めをした後に、再度位置調整を行
い、調整座金2を下側に下げた状態である。
支持ボルト3を支持基台4に対して上下動させることに
よって、支持ボルト3に支持固定した調整座金2の位置
調整を行う構造としているために、調整座金2の位置を
下げた場合においても、支持ボルト3のボルト頭が調整
座金2の上側になることがなく、位置調整の作業の邪魔
になることがない。
上下動可能としているために、従来の調整金具と異なり
支持ボルト3を支持基台に固定する固定ナットを必ずし
も必要としないために、部品点数を少なくすることが可
能となる。
2を支持ボルト3に支持固定している支持ナット5を緩
めることによって、支持ボルト3に対して調整座金2が
フリーになり、調整座金2が支持ナット5の位置まで下
がり、調整座金2を保持せずに支持ボルト3の位置調整
ができるようになる。そのために、従来の調整金具のよ
うに調整座金を保持しながら位置調整をする必要が無く
なり、位置調整の作業が行い易くなり、作業の迅速化を
図ることが可能となる。
実施例を示す斜視図であり、図において11は本実施例
の調整金具である。また、図7は本実施例の分解図であ
る。
の実施例の調整金具と同様に、支持基台14と、該支持
基台14に上下動可能に螺着された支持ボルト13と、
該支持ボルト13に上下動可能に装着される調整座金1
2とにより構成され、調整座金12は、支持ナット15
によって前記支持ボルト13に支持されている。そし
て、支持基台14に対する支持ボルト13の位置を調整
することにより、支持ボルト13に支持固定されている
調整座金12の位置を任意にすることを可能としてい
る。
述した第1の実施例と異なり、底面部1401、該底面
部1401の端部から垂設された背面部1402の他
に、前記底面部1401の他端部から垂設された前面部
1403を備えている。
403の上端部分からはそれぞれ、底面部1401側に
向けて、底面部1401と平行方向に上面部1404、
1405が形成されている。
の高さを肉厚分だけ前記前面部1403の高さよりも低
くすることにより、背面部から延出された上面部140
4と前面部1403から延出された上面部1405とが
重なり、上面部が二重構造になるように形成している。
そのために、本実施例においては、支持基台14の強度
を増すことが可能となるとともに、ボルトをより強固に
支持することが可能となった。
おけるA−A線端面図であり、図にも示されているよう
に、前面部1403から連続する上面部1405には、
支持ボルト13を挿通させるための挿通孔1408を形
成するとともに、背面部1402から連続する上面部1
404の前記挿通孔1408に対応する位置にも同じよ
うに挿通孔1409を形成している。そして、該挿通孔
1408、1409に挿通する支持ボルト13の挿通の
割合によって、調整座金12の位置を調整可能としてい
る。なお、図7において1410は、支持基台14を床
下等に固定するために用いる固定孔である。
台14の挿通孔1408、1409に挿通可能な径を有
するとともに、その外周面にはネジ切りがされており、
前記支持基台14の挿通孔1408、1409に螺着可
能としてある。そのため、支持ボルト13を右側あるい
は左側に回していくことにより、前記支持基台14の挿
通孔1408、1409への挿通の割合を任意に変更可
能となっている。
を支持基台14に固定するための固定ナットであるが、
前述したように、支持ボルト13は支持基台14へ螺着
されるために、必ずしもこの固定ナット16は必要無
い。
り、この調整座金12は、上述した第1の実施例と同様
に、突出面1201及び顎部1202により構成される
とともに、図示しない直管及び鞘管を接続する継手を支
持するための継手支持用の切り欠き1203を有する。
そして、更に、前記顎部1202には、前記支持ボルト
13を挿通させるための挿通孔1204を備えて、該挿
通孔1204に支持ボルト13を挿通した後に、支持ナ
ット15によって、支持ボルト13に支持固定される。
金具11を使用する場合には、まず、支持ボルト13
を、調整座金12、支持ナット15、及び固定ナット1
6を挿通させながら支持基台14の挿通孔1408、1
409に螺着させる。
持ボルト13の支持基台14に設けた挿通孔1408、
1409に対する螺着の割合を調整して位置を決めた後
に、支持ナット15を用いて調整座金12を支持ボルト
13の上端に支持固定するとともに、固定ナット16を
締め付けて、支持ボルト13を支持基台4に確実に固定
する。
施例の場合と同様に、鞘管8を備えた継手7を調整座金
2に装着し、継手7には、図示しない直管を接続する。
する場合には、固定ナット16を緩めて支持ボルト13
を支持基台14に対して上下動自在にするとともに、支
持ナット15を緩めて調整座金12を支持ボルト13に
対してフリーにする。そしてその後に、支持ボルト13
を右側あるいは左側に回しながら、支持ボルト13の支
持基台14に対する螺着の割合を所望する割合にして位
置を決め、その後に、支持ナット15を締め付けて調整
座金12を支持ボルト13に支持固定するとともに、固
定ナット16を締め付けて支持ボルト13を支持基台1
4に確実に固定させる。
合も、支持ボルト13を支持基台14に対して上下動さ
せることによって、支持ボルト13に支持固定した調整
座金12の位置調整を行う構造としているために、調整
座金12の位置を下げた場合においても、支持ボルト1
3のボルト頭が調整座金12の上側になることがなく、
位置調整の作業の邪魔になることがない。
て上下動可能としているために、従来の調整金具と異な
り支持ボルト13を支持基台に固定する固定ナットを必
ずしも必要としないために、部品点数を少なくすること
が可能となる。
持固定している支持ナット15を緩めることによって、
支持ボルト13に対して調整座金12がフリーになり、
調整座金12が支持ナット15の位置まで下がり、調整
座金12を保持せずに支持ボルト13の位置調整ができ
るようになるため、従来の調整金具のように調整座金を
保持しながら位置調整をする必要が無くなり、位置調整
の作業が行い易くなり、作業の迅速化を図ることが可能
となる。
る支持基台14では、底面部402、背面部401、突
出部403により構成される第1の実施例の支持基台4
と異なり、底面部1401、該底面部1401の端部か
ら垂設された背面部1402のほかに、背面部1402
よりも肉厚分だけ高い前面部1403を底面部1401
の他方の端部から垂設するとともに、背面部1403及
び前面部1404の上端から、底面部1401と平行方
向に上面部1404、1405を形成し、これにより、
ボルト13を支持するための上面部を二重構造としてい
る。そのために、本実施例の調整金具11では、より強
固にボルト13を支持することが可能となった。
具の第3の実施例、及び第4の実施例を示す図であり、
図9は、上述した第1の実施例を変形させた調整金具
を、そして、図11は、上述した第2の実施例を変形さ
せた調整金具を示しており、この第3及び第4の実施例
では、調整座金2、12に特徴を有しており、床下にお
いて配管を固定可能な構造としている。
座金2、12では、床下において配管を固定可能な管支
持部205、1205を有しており、この管支持部20
5、1205に配管を貫通させることによって管を固定
する構造としてあり、この第3及び第4の実施例は、床
下等において配管に勾配を設ける際に使用される。そし
て、本実施例を用いて管を固定した状態を示す図が図1
0、図12である。
る調整座金の構造に特徴があり、その他の部分、位置調
整の方法等に関しては上述した第1の実施例及び第2の
実施例と同様であるために、重複した説明は省略する。
上側調整座金と下側調整座金を重ね合わせた構造として
いるが、本発明の調整金具の調整座金2、12では必ず
しもこの構造には限られず、配管を支持固定可能な構造
であればいずれの構造でもよく、例えば、一体に形成し
てもよい。
形態で実施され、以下に記載するような効果を奏する。
基台に上下動可能に螺着された支持ボルトと、該支持ボ
ルトに上下動可能に装着された調整座金とにより構成さ
れ、調整座金の位置の調整は、調整座金を支持固定する
支持ボルトを支持基台に対して上下動させることによっ
て行う。そのために、調整座金の位置を下げた場合にお
いても、支持ボルトのボルト頭が調整座金の上側になる
ことがなく、位置調整の作業の邪魔になることがない。
動可能としているために、従来の調整金具と異なり、支
持ボルトを支持基台に固定する固定ナットを必ずしも必
要としないために、部品点数を少なくすることでき、コ
ストの低減を図ることが可能となった。
支持ボルトに支持固定している支持ナットを緩めること
によって、支持ボルトに対して調整座金がフリーにな
り、調整座金が支持ナットの位置まで下がり、その結
果、調整座金を保持せずに支持ボルトの位置調整ができ
る。そのために、従来の調整金具のように調整座金を保
持しながら位置調整をする必要が無くなり、位置調整の
作業が行い易くなり、作業の迅速化を図ることが可能と
なる。
台に対して支持ボルトが上下動可能に螺着されており、
固定されていないために、支持ボルトを支持基台に固定
してある従来の調整金具と異なり、運搬、収納に際して
も作業が煩雑になることが無い。
ことにより、ボルトをより強固に支持することが可能と
なる。
る。
る。
説明するための図である。
説明するための図である。
示す図である。
る。
る。
持基台の、図8におけるA−A線端面図である。
る。
を示す図である。
ある。
を示す図である。
Claims (3)
- 【請求項1】支持基台(4、14)と、該支持基台
(4、14)に上下動可能に螺着された支持ボルト
(3、13)と、該支持ボルト(3、13)に上下動可
能に装着された調整座金(2、12)とにより構成され
ることを特徴とする調整金具。 - 【請求項2】支持基台(4、14)と、該支持基台
(4、14)に上下動可能に螺着された支持ボルト
(3、13)と、継手支持用の切り欠き部(203、1
203)を備えるとともに、前記支持ボルト(3、1
3)に上下動可能に装着された調整座金(2、12)と
により構成されることを特徴とする調整金具。 - 【請求項3】支持基台(4、14)と、該支持基台
(4、14)に上下動可能に螺着された支持ボルト
(3、13)と、パイプ支持用の貫通孔(205、12
05)を備えるとともに、前記支持ボルト(3、13)
に上下動可能に装着された調整座金(2、12)とによ
り構成されることを特徴とする調整金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110138A JPH11241791A (ja) | 1997-12-25 | 1998-04-06 | 調整金具 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36720397 | 1997-12-25 | ||
| JP9-367203 | 1997-12-25 | ||
| JP10110138A JPH11241791A (ja) | 1997-12-25 | 1998-04-06 | 調整金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11241791A true JPH11241791A (ja) | 1999-09-07 |
Family
ID=26449815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10110138A Pending JPH11241791A (ja) | 1997-12-25 | 1998-04-06 | 調整金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11241791A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113787329A (zh) * | 2021-08-30 | 2021-12-14 | 东风汽车零部件(集团)有限公司通用铸锻分公司 | 一种用于发动机管件加工密封管口防错凸台的夹具 |
-
1998
- 1998-04-06 JP JP10110138A patent/JPH11241791A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113787329A (zh) * | 2021-08-30 | 2021-12-14 | 东风汽车零部件(集团)有限公司通用铸锻分公司 | 一种用于发动机管件加工密封管口防错凸台的夹具 |
| CN113787329B (zh) * | 2021-08-30 | 2024-03-29 | 东风汽车零部件(集团)有限公司通用铸锻分公司 | 一种用于发动机管件加工密封管口防错凸台的夹具 |
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Legal Events
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| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20081216 |