JPH11245233A - 成形用エッチング金型及びその製造方法 - Google Patents

成形用エッチング金型及びその製造方法

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JPH11245233A
JPH11245233A JP7129998A JP7129998A JPH11245233A JP H11245233 A JPH11245233 A JP H11245233A JP 7129998 A JP7129998 A JP 7129998A JP 7129998 A JP7129998 A JP 7129998A JP H11245233 A JPH11245233 A JP H11245233A
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JP
Japan
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molding
halftone dot
etching
resist resin
mold surface
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JP7129998A
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English (en)
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Toshiharu Harada
敏晴 原田
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WORLD ETCHING KK
Original Assignee
WORLD ETCHING KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 網点にて形成される模様を備えた成形用エッ
チング金型を、従来より少ない工数で、時間と手間とを
かけずに、低コストに製造する。また、高低差の大きい
マクロ的擬似凹凸模様を表現する。 【解決手段】 透明樹脂フィルム11と網点模様の光硬
化性レジスト樹脂12とを備えた転写シート10を、型
面2に貼り付ける。転写シート10の上から露光を施
し、光硬化性レジスト樹脂12を硬化させるとともに型
面2に接着させる。透明樹脂フィルム11を剥がすと、
光硬化性レジスト樹脂12は型面2に奇麗に残る。光硬
化性レジスト樹脂12間に露出している型面2をエッチ
ング液でエッチングすることにより、網点凹部3を形成
する。光硬化性レジスト樹脂を型面2から除去すれば、
マクロ的擬似凹凸模様を有する成形用金型1が完成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、各種の樹脂成形
(射出成形、反応射出成形、トランスファ成形、ブロー
成形、スタンピング成形、ローテーション成形、スラッ
シュ成形、真空成形、圧空成形等)やゴム成形(トラン
スファ成形等)に使用され、型面にエッチングによって
凹凸模様が形成された成形用エッチング金型とその製造
方法とに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の樹脂成形用エッチング金型は、型
面にエッチングによって皮シボ模様、木目模様等の微細
な凹凸模様を形成しており、近年の技術革新によって、
本物の皮シボや木目に近い忠実な凹凸模様を形成できる
ようになってきた。しかし、エッチングには基本的に階
調が凹と凸の二段階しかないという限界があるため、濃
淡が多段階の階調で表現される写真調の模様をエッチン
グで形成することはできなかった。
【0003】そこで、特開昭57−185981号公報
で開示されたように、型面に光硬化性もしくは光分解性
レジスト樹脂を塗布し、その上に網点にて形成される模
様を設けたフィルムを被せた後、該フィルム面を露光
し、しかる後光硬化した以外の部分もしくは光分解した
部分の前記レジスト樹脂を溶解除去し、その後型面にエ
ッチングを施し、その後該レジスト樹脂を除去すること
を特徴とする成形用金型の作製方法が開発された。同公
報の方法によれば、単純な文字模様、木目模様等のみだ
けでなく、写真調の模様、複雑な模様も容易に表現し得
る新規な模様を有する成形品を得ることができるとされ
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、同公報の方
法では、エッチングの前に、型面にレジスト樹脂を塗布
する工程、フィルムを被せる工程、フィルム面を露光す
る工程、レジスト樹脂の不要部分を溶解除去する工程、
という各工程が必要なため、時間と手間がかかりコスト
も高くなるという問題があった。
【0005】また、同公報には、表現し得るようになっ
た新規な模様として、写真調の模様と、複雑な模様とが
挙げられているだけであり、未だエッチングで表現でき
なかった模様が残されていた。それは、エッチングで形
成可能な凹部の深さを超えた高低差のあるマクロ的凹凸
模様である。すなわち、成形用金型におけるエッチング
は極浅い凹部を形成するものであって、深い凹部を形成
するのは困難であるため、どうしても高低差の大きいマ
クロ的凹凸模様を表現することができなかったのであ
る。このため、同公報の金型で成形される樹脂成形品の
表面に賦形されるのは平板的で微細な凹凸模様ばかりで
あり、マクロ的凹凸模様を得ることができなかった。
【0006】そこで、本発明の第一の目的は、網点にて
形成される模様を備えた成形用エッチング金型を、従来
より少ない工数で、時間と手間とをかけずに、低コスト
に製造することができる方法を提供することにある。
【0007】また、本発明の第二の目的は、エッチング
で形成可能な凹部の深さを超えた高低差のあるマクロ的
擬似凹凸模様を表現することができる成形用エッチング
金型を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の第一の発明に係る成形用エッチング
金型の製造方法は、透明樹脂フィルムとその片面に網点
模様で付着された光硬化性レジスト樹脂とを備えた転写
シートの該光硬化性レジスト樹脂側を型面に貼り付ける
工程と、転写シートの上から露光を施して光硬化性レジ
スト樹脂を硬化させるとともに型面に接着させる工程
と、透明樹脂フィルムを剥がして光硬化性レジスト樹脂
を型面に残す工程と、光硬化性レジスト樹脂間に露出し
ている型面をエッチング液でエッチングすることにより
多数の網点凹部又は網点凸部を形成する工程と、光硬化
性レジスト樹脂を型面から除去する工程とを含む。
【0009】また、請求項2記載の第二の発明に係る成
形用エッチング金型は、型面にエッチングにより多数の
網点凹部又は網点凸部を形成し、網点凹部又は網点凸部
の各直径に所定配列で変化を付けて、網点凹部の深さ又
は網点凸部の高さを超えた高低差を表わす陰影を表現す
ることにより、マクロ的擬似凹凸模様を表現したことを
特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明を自動車のインスト
ルメントパネルのステアリングカウル部を樹脂で射出成
形するための成形用金型に具体化した実施形態例につい
て、図面を参照して説明する。図1は成形用金型1の全
体を示し、図2は該金型1の型面2にエッチングにより
形成されたディンプル状のマクロ的擬似凹凸模様を拡大
して示している。
【0011】このマクロ的擬似凹凸模様は、エッチング
により形成された多数の網点凹部3(図示の便宜上黒点
で表わしている。)の各直径に所定配列で変化を付け
て、網点凹部3の深さを超えた高低差を表わす陰影を表
現することにより、例えばディンプル状のマクロ的擬似
凹所4が表現されたものである。すなわち、マクロ的擬
似凹所4は、現実の凹所ではなく、前記陰影によって凹
所のように見えるものである。また、マクロ的擬似凹所
4は、見ようによっては凸所のように見える場合もあ
る。
【0012】本例の網点凹部3の直径は50〜500μ
mであり、網点凹部3の深さは10〜200μmであ
り、網点凹部3相互間のピッチは500μmである。そ
して、マクロ的擬似凹所4の直径は1〜50mmであ
り、高低差としてのマクロ的擬似凹所4の深さは200
μm以上あるように見える。これらの数値範囲は全て例
示であり、適宜変更できる。
【0013】また、網点凹部3は網点凸部(網点凸部以
外の部分をエッチングすることになる。)に変更しても
よいし、その場合、マクロ的擬似凹所4はマクロ的擬似
凸所のように見える(見ようによっては凹所のように見
える場合もある。)。
【0014】次に、この成形用金型1の製造方法(特に
マクロ的擬似凹凸模様のエッチング方法)を、図3に従
って工程順に説明する。
【0015】(1)図3(a)に示すように、転写シー
ト10を成形用金型1の型面2に貼り付ける。この転写
シート10は、透明樹脂フィルム11とその片面に付着
された光硬化性レジスト樹脂12とを備えたもので、さ
らに、不使用時には光硬化性レジスト樹脂12に剥離フ
ィルム13が添設されている。前記の通り、本実施形態
でエッチング形成するのは網点凹部3なので、光硬化性
レジスト樹脂12は、網点凹部3以外の部分(図2で白
く現れている部分)に対応した透明樹脂フィルム11の
箇所に付着され、従って図2とはポジ対ネガの関係とな
る網点模様で付着されている。このような模様での付着
は、通常の写真製版技術により容易に可能である。転写
シート10から剥離フィルム13を剥がし、図3(b)
に示すように、光硬化性レジスト樹脂12側を型面2に
押し当てれば、光硬化性レジスト樹脂12の有する粘着
性によって容易に貼り付けることができる。
【0016】(2)図3(b)にジグザグの矢印で示す
ように、転写シート10の上から露光(本実施形態では
紫外線ランプを使用したが、これに限定されない。)を
施すと、透明樹脂フィルム11を通過した光により、光
硬化性レジスト樹脂12は硬化するとともに型面2に強
く接着する。
【0017】(3)図3(c)に示すように、透明樹脂
フィルム11を剥がすと、光硬化性レジスト樹脂12は
型面2に奇麗に残る。
【0018】(4)図3(d)に示すように、型面2に
エッチング液を(本実施形態では塩化第二鉄溶液である
が、これに限定されず、塩化第二銅溶液等でもよい。)
を接触させ、光硬化性レジスト樹脂12間に露出してい
る型面2をエッチング液でエッチングすることにより、
網点凹部3を形成する。エッチング条件は、適宜決定で
きる。
【0019】(5)図3(e)に示すように、光硬化性
レジスト樹脂を溶解、洗浄等の公知の方法で型面2から
除去すれば、図2のようなマクロ的擬似凹凸模様を有す
る成形用金型1が完成する。なお、上記手順(1)〜
(4)を2回以上繰り返すことにより、網点凹部3の深
さを深くしたり段付きの2種以上の深さにしたりするこ
ともできる。
【0020】以上のような製造方法によれば、エッチン
グの前に、型面に転写シート10を貼り付ける工程、露
光して光硬化性レジスト樹脂12を硬化させる工程、透
明樹脂フィルム11を剥がす工程、という簡単かつ少な
い工程で済むため、時間と手間とをかけずに、低コスト
に製造することができる。
【0021】次に、図3(f)は、この成形用金型1を
使用して樹脂で射出成形したインストルメントパネルの
ステアリングカウル部20を示している。ステアリング
カウル部20の表面には、前記型面2の網点凹部3に樹
脂が入り込んでできた多数の網点凸部21が形成されて
いる。網点凸部21の各直径に所定配列で変化が付くこ
とで、網点凸部21の高さを超えた高低差を表わす陰影
が表現されることにより、ディンプル状のマクロ的擬似
凸所22(図2を180度回して見たときに現れる擬似
凸所に相当する。)が表現されている。マクロ的擬似凸
所22は、現実の凸所ではなく、前記陰影によって凸所
のように見えるものである。また、マクロ的擬似凸所2
2は、見ようによっては凹所のように見える場合もあ
る。
【0022】なお、本発明は前記実施形態に限定される
ものではなく、例えば以下のように、発明の趣旨から逸
脱しない範囲で適宜変更して具体化することもできる。
【0023】(1)型面2にエッチングにより形成した
多数の網点凹部又は網点凸部の各直径に所定配列で変化
を付けて、網点凹部の深さ又は網点凸部の高さを超えた
高低差を表わす陰影を表現することにより、ディンプル
状以外の各種のマクロ的擬似凹凸模様(例えば、岩石の
割肌状、ざら目状等)を表現すること。
【0024】(2)射出成形以外の各種の樹脂成形(反
応射出成形、ブロー成形、スタンピング成形、ローテー
ション成形、スラッシュ成形、真空成形、圧空成形等)
やゴム成形(トランスファ成形等)に使用される成形用
金型に具体化すること。
【0025】
【発明の効果】以上詳述した通り、請求項1記載の第一
の発明に係る成形用エッチング金型の製造方法によれ
ば、網点にて形成される模様を備えた成形用エッチング
金型を、従来より少ない工数で、時間と手間とをかけず
に、低コストに製造することができる。
【0026】また、請求項2記載の第二の発明に係る成
形用エッチング金型によれば、エッチングで形成可能な
凹部の深さを超えた高低差のあるマクロ的擬似凹凸模様
を表現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態に係る成形用金型の全体を示
す斜視図である。
【図2】同金型の型面にエッチングにより形成されたマ
クロ的擬似凹凸模様を示す拡大図である。
【図3】同金型の製造方法等を工程順に説明する部分拡
大断面図である。
【符号の説明】
1 成形用金型 2 型面 3 網点凹部 4 マクロ的擬似凹所 10 転写シート 11 透明樹脂フィルム 12 光硬化性レジスト樹脂 13 剥離フィルム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 透明樹脂フィルムとその片面に網点模様
    で付着された光硬化性レジスト樹脂とを備えた転写シー
    トの該光硬化性レジスト樹脂側を型面に貼り付ける工程
    と、 前記転写シートの上から露光を施して前記光硬化性レジ
    スト樹脂を硬化させるとともに前記型面に接着させる工
    程と、 前記透明樹脂フィルムを剥がして前記光硬化性レジスト
    樹脂を前記型面に残す工程と、 前記光硬化性レジスト樹脂間に露出している前記型面を
    エッチング液でエッチングすることにより多数の網点凹
    部又は網点凸部を形成する工程と、 前記光硬化性レジスト樹脂を前記型面から除去する工程
    とを含む成形用エッチング金型の製造方法。
  2. 【請求項2】 型面にエッチングにより多数の網点凹部
    又は網点凸部を形成し、前記網点凹部又は前記網点凸部
    の各直径に所定配列で変化を付けて、前記網点凹部の深
    さ又は前記網点凸部の高さを超えた高低差を表わす陰影
    を表現することにより、マクロ的擬似凹凸模様を表現し
    たことを特徴とする成形用エッチング金型。
JP7129998A 1998-03-04 1998-03-04 成形用エッチング金型及びその製造方法 Pending JPH11245233A (ja)

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