JPH11247314A - 外壁の縦目地材 - Google Patents
外壁の縦目地材Info
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Abstract
工性及び耐久性に優れた外壁の縦目地材を提供する。 【解決手段】 基部(10)の建物内外側を目地幅方向に肉
厚状態で突出させ、この基部(10)の突出先端同士を湾曲
状の押圧部(11)によって連結して縦目地材(5)を構成す
る。外壁パネル(1)の側面に縦目地材(5)を取り付けて
おいて、これに対して隣の外壁パネル(1)を側方より当
てがうようにして配置するだけで、押圧部(11)が隣の外
壁パネル(1)の側面を押圧して水密を保持する。
Description
ル間に生じる縦目地隙間を塞いで建物外側からの雨水の
侵入を防止する縦目地材に関する。
地隙間の防水性の保持は、高分子化合物からなるシーリ
ング材を現場での湿式工法により充填施工している。
都市部では、隣家との距離が短いことから外部足場無し
での施工が求められているが、従来の目地施工では、外
壁パネルの外側からシーリング材を充填する際に作業用
の足場を組む必要があり、このようなニーズに答えるこ
とができなかった。また、充填作業にも時間を要し、そ
れだけ施工時間が大幅に長くなるといった欠点があっ
た。
リング材に代えて、施工性、耐久性及び意匠性に優れた
乾式の縦目地材を提供することを目的としてなされたも
のである。
め、この発明では、互いに隣接する外壁パネル間に生じ
る縦目地隙間を塞いで建物外側からの雨水等の侵入を防
止する縦目地材であって、前記縦目地隙間を挟んで互い
に対向する外壁パネル側面のうちの一方の側面に取り付
けられる基部と、他方の外壁パネル側面を押圧する押圧
部とが弾性材料によって一体的に形成されてなり、前記
基部の建物内外側が目地幅方向に肉厚状態で突出される
とともに、この基部の突出先端同士を連結するように前
記押圧部が湾曲して形成され、この押圧部に、支圧力を
高めるための複数の突起が形成されたことを特徴とす
る。
付けた縦目地材に対して、隣の外壁パネルを目地調節し
ながら側方より当てがうようにして配置するだけで、押
圧部が隣の外壁パネルの側面に押圧して水密を保持する
ことができる。
ル側面の押圧時に、その中央部分が目地幅方向に凹んだ
略W形に変形可能とされており、これによってできた2
つの凸部分により高い支圧力で押圧することができる。
外壁パネルの寸法誤差や取付誤差等によって、目地幅が
広くなるような場合には、押圧部はその凹みがなくなっ
てほぼ直線状になり、複数の突起の先端により他方の外
壁パネル側面を高い支圧力で押圧する。
めの例えば亜鉛メッキ鋼板等の補強材を縦方向に埋め込
まれている。さらにまた、前記基部は、熱だれが起こり
難くいアクリル系の接着材を介して前記一方の外壁パネ
ル側面に接着されている。さらにまた、前記基部に、そ
の取付状態において生じる前記一方の外壁パネル側面と
の間の隙間を塞ぐひれ片が縦方向に形成されている。
材料は、長期耐熱性、耐候性、耐薬品性に優れた非移行
性材料であるポリオレフィン系の熱可塑性エラストマー
とされている。
いて詳細に説明する。図1は本実施形態の縦目地材を備
えた縦目地構造の横断面図を示している。図において、
(1)はカーテンウォールの外壁構成要素である外壁パネ
ルであって、板状の基材(2)と方形枠状のフレーム(3)
とから構成されている。そして、この外壁パネル(1)間
の縦目地隙間(4)には、外側から順に、建物外側からの
雨水の侵入を防止する縦目地材(5)、弾性変形可能な角
柱状の発泡剤からなる防水材(6)、グラスウールからな
る防火材(7)が配されている。
に説明する。この縦目地材(5)は、図1及び図2に示す
ように、縦目地隙間(4)を挟んで互いに対向する外壁パ
ネル(1)の基材(2)側面のうちの一方の側面に縦方向に
沿って取り付けられる基部(10)と、他方の外壁パネル
(1)の基材(2)側面を押圧する押圧部(11)とを弾性材料
であるポリオレフィン系の熱可塑性エラストマー(TP
O)によって一体的に形成してなるもので、中央に断面
扇形の縦孔(12)を有する管状とされている。TPOは、
可塑剤を含まない長期耐熱性、耐候性、耐薬品性に優れ
た非移行性材料であり、復元性が高く、しかも塩素も含
まないため、これを材料に製造される縦目地材(5)は、
長期において安定した性能を維持でき、しかも環境汚染
が少なくリサイクル可能である。
目地幅方向に突出することによって一対の断面略三角形
状の肉厚部位(13)(13)が形成されている。また、基部(1
0)の垂直取付面(14)には、アクリル系の両面接着テープ
からなる接着材(15)が縦方向に沿って貼り付けられてお
り、この接着材(15)を挟むようにして一対のひれ片(16)
(16)が垂直取付面(14)から延出されている。
することによって、熱だれが起こり難く、基材(2)の外
面が熱だれによって黒く汚れるといった不具合を防止す
ることができる。また、ひれ片(16)(16)によって、縦目
地材(5)の貼り付け時に生じる基部(10)と基材(2)側面
との隙間を塞ぐことができ、隙間から雨水が侵入した
り、また隙間から侵入する紫外線によって接着材(15)が
変質してしまうといった不具合を防止することができ
る。
ための亜鉛メッキ鋼板からなる補強材(18)が縦方向に埋
め込まれており、これによって縦目地材(5)の直進性を
保持することができるとともに、基材(2)への貼り付け
時の縦目地材(5)の伸びを防止することができる。
3)の先端を連結するように湾曲して形成され、その外面
には、縦方向に延びる3つの突起(20)(20)(20)が互いに
平行に形成されている。
工について説明する。まず、予め外壁パネル(1)の基材
(2)側面に接着材(15)を介して縦目地材(5)を貼り付
け、またフレーム(3)の側面にも防水材(6)を貼り付け
ておく。そして、図3に示すように、この外壁パネル
(1)を現場に搬入して1枚づつ建て込んでいくが、この
とき図4に示すように既に建て込んだ外壁パネル(1)の
縦目地材(5)及び防水材(6)に対して、その隣の外壁パ
ネル(1)を目地調節しながら側方より当てがうようにし
て配置する。
の外壁パネル(1)の基材(2)が縦目地材(5)の押圧部(1
1)を押し込んで、押圧部(11)がその中央で目地幅方向に
縦孔(12)内に凹んだ状態となり、この凹みによってでき
た2つの凸部分が高い支圧力で隣の基材(2)側面を押圧
することによって、水密を確保するようになっている。
また、防水材(6)も隣の外壁パネル(1)のフレーム(3)
によって押し込まれて圧縮し、これによって2段階で水
密を確保することができるようになっている。さらに、
押圧部(11)は建物内外方向にほとんど突出することなく
変形し、しかも基部(10)は目地幅方向に突出した肉厚部
位(13)(13)があるためにほとんど変形することがなく、
基部(10)の外面が曲がったり凹んだりすることがないの
で、外壁の外観を良好に維持することができる。
よって、目地幅が広くなるような場合には、図6に示す
ように、押圧部(11)はその凹みがなくなってほぼ直線状
になり、3つの突起(20)(20)(20)の先端が高い支圧力で
隣の基材(2)側面を押圧することによって、水密を確保
するようになっている。なお、この場合においても、基
部(10)はほとんど変形することがなく、外壁の外観を良
好に維持することができる。
ル(1)(1)…を配置した後に、これら外壁パネル(1)
(1)…の各フレーム(3)(3)間に建物内側より防火材
(7)を充填して、目地施工が完了する。
に窓枠(30)が設けられているような場合には、窓枠(30)
の側面に縦目地材(5)を取り付ければ、窓枠(30)側面と
これに対向する外壁パネル(1)の基材(2)側面との間の
縦目地隙間を塞ぐことができる。
ネルの側面に予め取り付けた縦目地材に対して、隣接す
る外壁パネルを側方より当てがうだけで、縦目地隙間に
おける水密を保持して目地施工を行うことができるの
で、従来の目地施工のように作業用の足場を組む必要が
なく、狭小地での足場無しでの施工といった要求に答え
ることができるとともに、施工時間も大幅に短縮するこ
とができる。
しているので、その変形量が小さく、このため基部の外
面が目地施工によって曲がったり凹んだりすることがな
く、外壁の意匠性の向上を図ることができる。さらに、
押圧部がこの肉厚部位を連結するように湾曲しているの
で、押圧部の反発力を高めることができ、しかもこの押
圧部に支圧力を高めるための複数の突起が形成されてい
るので、高い止水性を実現できる。
地幅方向に凹んだ略W形に変形可能とされているので、
他方の外壁パネル側面を押圧する際に、建物内外方向に
ほとんど突出することなく変形し、これによって外壁の
意匠性をより高めることができる。
で、縦目地材の直進性を保持することができるととも
に、基材への貼り付け時の縦目地材の伸びを防止して、
施工性の向上を図ることができる。
て接着させることによって、熱だれが起こり難く、外壁
が熱だれによって黒く汚れるといった不具合を防止する
ことができる。また、基部にひれ片を形成することによ
って、縦目地材を接着材を介して外壁パネル側面に接着
したときに生じる基部と外壁パネル側面との隙間を塞ぐ
ことができ、その隙間から雨水が侵入したり、また隙間
から侵入する紫外線によって接着材が変質してしまうと
いった不具合を防止することができる。
て、ポリオレフィン系の熱可塑性エラストマーを採用す
ることによって、長期において安定した性能を維持で
き、しかも環境汚染が少なくリサイクル可能な縦目地材
を実現することができる。
目地構造の横断面図である。
る。
状態を示す要部横断面図である。
面図である。
造の横断面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 互いに隣接する外壁パネル間に生じる縦
目地隙間を塞いで建物外側からの雨水等の侵入を防止す
る縦目地材であって、前記縦目地隙間を挟んで互いに対
向する外壁パネル側面のうちの一方の側面に取り付けら
れる基部と、他方の外壁パネル側面を押圧する押圧部と
が弾性材料によって一体的に形成されてなり、前記基部
の建物内外側が目地幅方向に肉厚状態で突出されるとと
もに、この基部の突出先端同士を連結するように前記押
圧部が湾曲して形成され、この押圧部に、支圧力を高め
るための複数の突起が形成されたことを特徴とする外壁
の縦目地材。 - 【請求項2】 前記押圧部は、前記他方の外壁パネル側
面の押圧時に、その中央部分が目地幅方向に凹んだ略W
形に変形可能とされた請求項1記載の外壁の縦目地材。 - 【請求項3】 前記基部に、その変形を抑えるための補
強材が縦方向に埋め込まれた請求項1又は2記載の外壁
の縦目地材。 - 【請求項4】 前記基部は、アクリル系の接着材を介し
て前記一方の外壁パネル側面に接着される請求項1乃至
3のいずれかに記載の外壁の縦目地材。 - 【請求項5】 前記基部に、その取付状態において生じ
る前記一方の外壁パネル側面との間の隙間を塞ぐひれ片
が縦方向に形成された請求項1乃至4のいずれかに記載
の外壁の縦目地材。 - 【請求項6】 前記基部及び押圧部を構成する弾性材料
は、ポリオレフィン系の熱可塑性エラストマーとされた
請求項1乃至5のいずれかに記載の外壁の縦目地材。
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|---|---|---|---|
| JP5166798A JP3595154B2 (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 外壁の縦目地材 |
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Family
ID=12893245
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP5166798A Expired - Lifetime JP3595154B2 (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 外壁の縦目地材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3595154B2 (ja) |
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| JP3595154B2 (ja) | 2004-12-02 |
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