JPH11253335A - 洗面化粧台用化粧鏡 - Google Patents
洗面化粧台用化粧鏡Info
- Publication number
- JPH11253335A JPH11253335A JP5671698A JP5671698A JPH11253335A JP H11253335 A JPH11253335 A JP H11253335A JP 5671698 A JP5671698 A JP 5671698A JP 5671698 A JP5671698 A JP 5671698A JP H11253335 A JPH11253335 A JP H11253335A
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- JP
- Japan
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- makeup mirror
- mirror
- water
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- faucet
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 32
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 1
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 abstract 1
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 3
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】清掃性及びかび、汚れ対策は勿論、多目的用途
に使用できる水栓金具を取付けることが可能な化粧鏡の
構造を提供する。 【解決手段】洗面ボール2を有する洗面化粧台の上部に
取付けられる化粧鏡において、化粧鏡8に多目的用途に
使用可能なシャワーヘッド部9及び操作レバー部10と
排水栓操作用の引き棒5が取付けられ、化粧鏡本体8の
内部での水栓の給水湯配管工事及び点検を可能にする。
に使用できる水栓金具を取付けることが可能な化粧鏡の
構造を提供する。 【解決手段】洗面ボール2を有する洗面化粧台の上部に
取付けられる化粧鏡において、化粧鏡8に多目的用途に
使用可能なシャワーヘッド部9及び操作レバー部10と
排水栓操作用の引き棒5が取付けられ、化粧鏡本体8の
内部での水栓の給水湯配管工事及び点検を可能にする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は化粧鏡の構造に係
り、特に、洗面化粧台の上部に取り付けて用いられる洗
面化粧台用の化粧鏡の構造に関する。
り、特に、洗面化粧台の上部に取り付けて用いられる洗
面化粧台用の化粧鏡の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の洗面化粧台における湯水混合水栓
等の水栓1の取付け位置としては、図6及び図7に示す
ように、洗面化粧台の洗面ボール2の上縁部分に取付け
る方法が一般的である。また、この上縁部分には、洗面
ボール2内底部の水を貯める排水栓3を操作するための
図6に示すような引き棒5が取り付けられたり、図7に
示すように水栓1に接続した鎖付ゴム栓4の鎖が位置す
るように取り付けられている。
等の水栓1の取付け位置としては、図6及び図7に示す
ように、洗面化粧台の洗面ボール2の上縁部分に取付け
る方法が一般的である。また、この上縁部分には、洗面
ボール2内底部の水を貯める排水栓3を操作するための
図6に示すような引き棒5が取り付けられたり、図7に
示すように水栓1に接続した鎖付ゴム栓4の鎖が位置す
るように取り付けられている。
【0003】しかしながら、洗面化粧台の洗面ボール2
の上縁部分に水栓1や前述のような排水栓3の操作部な
どが所狭しと取付けられている状態では、上縁部分の清
掃がしづらく、また水が溜まったり、水が掛かりやすい
位置にあるため水栓1接続のパッキン6周りなどにかび
や汚れが発生しやすい等の問題点があった。
の上縁部分に水栓1や前述のような排水栓3の操作部な
どが所狭しと取付けられている状態では、上縁部分の清
掃がしづらく、また水が溜まったり、水が掛かりやすい
位置にあるため水栓1接続のパッキン6周りなどにかび
や汚れが発生しやすい等の問題点があった。
【0004】この清掃性やかび、汚れといった問題を解
消するための一例として、図8に示すように洗面ボール
2の後部上面に位置するバックガード7の寸法を高く
し、このバックガード7の部分に水栓の操作レバー部1
0、シャワーヘッド部9や排水栓3の引き棒5を取付け
る等の対策をしているものもある。しかし、通常の水栓
1のようにシャワーヘッド部9を上下に動かすなどの機
能を付加するには取付けスペースに限界があり、取外し
可能なシャワーヘッド部9を決められた位置に固定して
おくなどの対策をとっているため、シャワーヘッド部9
からの吐水位置が限定されてしまい、清掃性やかび、汚
れ対策にはなっても、使い勝手には不満の声も多かっ
た。
消するための一例として、図8に示すように洗面ボール
2の後部上面に位置するバックガード7の寸法を高く
し、このバックガード7の部分に水栓の操作レバー部1
0、シャワーヘッド部9や排水栓3の引き棒5を取付け
る等の対策をしているものもある。しかし、通常の水栓
1のようにシャワーヘッド部9を上下に動かすなどの機
能を付加するには取付けスペースに限界があり、取外し
可能なシャワーヘッド部9を決められた位置に固定して
おくなどの対策をとっているため、シャワーヘッド部9
からの吐水位置が限定されてしまい、清掃性やかび、汚
れ対策にはなっても、使い勝手には不満の声も多かっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、清掃
性及びかび、汚れ対策は勿論、多目的用途に使用できる
水栓などを取付けることが可能な洗面化粧台用の化粧鏡
を提供することにある。
性及びかび、汚れ対策は勿論、多目的用途に使用できる
水栓などを取付けることが可能な洗面化粧台用の化粧鏡
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、洗面ボールを有する洗面化粧台の上部に
取付けられる化粧鏡において、該化粧鏡に、前記洗面ボ
ールへの給水と洗面ボールから排水するための給排水操
作用具を取付けたことを特徴とする。
に、本発明は、洗面ボールを有する洗面化粧台の上部に
取付けられる化粧鏡において、該化粧鏡に、前記洗面ボ
ールへの給水と洗面ボールから排水するための給排水操
作用具を取付けたことを特徴とする。
【0007】本発明の他の特徴は、化粧鏡の前面下部
に、前記給排水操作用具に対応する配管を取付ける開口
部を設けたことにある。
に、前記給排水操作用具に対応する配管を取付ける開口
部を設けたことにある。
【0008】本発明の他の特徴は、化粧鏡が、開閉可能
な中央部扉を有する収納部を備えており、該収納部と該
収納部の下に位置する前記開口部との間に、着脱可能な
点検口蓋を設けたことにある。
な中央部扉を有する収納部を備えており、該収納部と該
収納部の下に位置する前記開口部との間に、着脱可能な
点検口蓋を設けたことにある。
【0009】本発明によれば、洗面ボールを有する洗面
化粧台の上部に取付けられる化粧鏡において、化粧鏡に
多目的用途に使用可能な水栓や排水栓操作用引き棒等が
取付けられ、化粧鏡の本体内部での水栓の給水湯配管工
事及び点検を可能にした。そのため、清掃性及びかび、
汚れ対策は勿論、多目的用途に使用できる水栓を取付け
ることが可能な化粧鏡を提供することができる。
化粧台の上部に取付けられる化粧鏡において、化粧鏡に
多目的用途に使用可能な水栓や排水栓操作用引き棒等が
取付けられ、化粧鏡の本体内部での水栓の給水湯配管工
事及び点検を可能にした。そのため、清掃性及びかび、
汚れ対策は勿論、多目的用途に使用できる水栓を取付け
ることが可能な化粧鏡を提供することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施例を説明する。
図1は、本発明の実施例による化粧鏡を洗面化粧台にセ
ットした状態を説明する斜視図である。図2は、化粧鏡
の内部構造を説明する斜視図である。
図1は、本発明の実施例による化粧鏡を洗面化粧台にセ
ットした状態を説明する斜視図である。図2は、化粧鏡
の内部構造を説明する斜視図である。
【0011】本発明による化粧鏡8は、略直方体の形状
をなしており、この化粧鏡の前面部分に鏡面8A、8
B、8Cを備え、開閉可能とした扉が装着されており、
バックガード7の高さ寸法を大きく確保した洗面ボール
2の上に取付けられている。化粧鏡8の前面下部20に
は、上下動可能なシャワーヘッド部9を有する水栓の操
作レバー部10及び洗面ボール2の排水栓3の引き棒5
を取付けられる構造となっている。
をなしており、この化粧鏡の前面部分に鏡面8A、8
B、8Cを備え、開閉可能とした扉が装着されており、
バックガード7の高さ寸法を大きく確保した洗面ボール
2の上に取付けられている。化粧鏡8の前面下部20に
は、上下動可能なシャワーヘッド部9を有する水栓の操
作レバー部10及び洗面ボール2の排水栓3の引き棒5
を取付けられる構造となっている。
【0012】図2に示すように、化粧鏡8の中央部すな
わち図1中に示した鏡面8Bが設けられた部分は、開閉
可能な中央部扉18を有する収納部21となっており、
この収納部21には左右両側に着脱可能なトレー16を
差し込めるように溝17が設けてある。
わち図1中に示した鏡面8Bが設けられた部分は、開閉
可能な中央部扉18を有する収納部21となっており、
この収納部21には左右両側に着脱可能なトレー16を
差し込めるように溝17が設けてある。
【0013】図2ないし図4に示すように、化粧鏡8の
前面下部20の背面には、水栓としてのシャワーヘッド
部9の操作レバー部10やシャワーヘッド部9に対する
配管が取付けられる開口部13が設けられている。すな
わち収納部21の下側には、化粧鏡8の内部で水栓や排
水栓操作用引き棒等の部品取付けや配管などを行うため
の配管用の空間としての開口部13が設けられている。
そして、収納部21と開口部13の間には、化粧鏡8の
本体内部での部品取付けや配管などの作業を前面より無
理なく行うため、着脱可能な点検口蓋15が設けられて
いる。
前面下部20の背面には、水栓としてのシャワーヘッド
部9の操作レバー部10やシャワーヘッド部9に対する
配管が取付けられる開口部13が設けられている。すな
わち収納部21の下側には、化粧鏡8の内部で水栓や排
水栓操作用引き棒等の部品取付けや配管などを行うため
の配管用の空間としての開口部13が設けられている。
そして、収納部21と開口部13の間には、化粧鏡8の
本体内部での部品取付けや配管などの作業を前面より無
理なく行うため、着脱可能な点検口蓋15が設けられて
いる。
【0014】化粧鏡8の中央部扉18を開け、この点検
口蓋15を外すことにより、化粧鏡8前面からの配管工
事及び部品取付け、点検が出来るようになっている。こ
のように、化粧鏡に対し、外側から水栓の取付けが可能
な構造としたことにより、従来のように洗面化粧台キャ
ビネット内部で行われていたような給水湯配管工事のや
りづらさが解消される。
口蓋15を外すことにより、化粧鏡8前面からの配管工
事及び部品取付け、点検が出来るようになっている。こ
のように、化粧鏡に対し、外側から水栓の取付けが可能
な構造としたことにより、従来のように洗面化粧台キャ
ビネット内部で行われていたような給水湯配管工事のや
りづらさが解消される。
【0015】水栓としてのシャワーヘッド部9の操作レ
バー部10は、図2及び図3に示すように、化粧鏡8の
前面下部20に取付けられ、化粧鏡8の背面の壁面より
開口部13内に立ち上げられた配管及び止水栓11を介
して湯水の供給接続がなされる。
バー部10は、図2及び図3に示すように、化粧鏡8の
前面下部20に取付けられ、化粧鏡8の背面の壁面より
開口部13内に立ち上げられた配管及び止水栓11を介
して湯水の供給接続がなされる。
【0016】水栓としてのシャワーヘッド部9は、図4
のように、化粧鏡8の開口部13内の底面に取付けられ
ている。このシャワーヘッド部9は垂直に引き下ろすこ
とが可能な構造となっているため、化粧鏡8の開口部1
3内にはシャワーヘッド部9を上下させるホルダー14
を納められる適宜な高さを有している。
のように、化粧鏡8の開口部13内の底面に取付けられ
ている。このシャワーヘッド部9は垂直に引き下ろすこ
とが可能な構造となっているため、化粧鏡8の開口部1
3内にはシャワーヘッド部9を上下させるホルダー14
を納められる適宜な高さを有している。
【0017】同じく排水栓3の引き棒5も、図5のよう
に、化粧鏡8の前面下部20に並んで装着され、開口部
13内からバックガード7を経て延びるワイヤー12を
通して、洗面ボール2の排水金具本体19に接続されて
いる。
に、化粧鏡8の前面下部20に並んで装着され、開口部
13内からバックガード7を経て延びるワイヤー12を
通して、洗面ボール2の排水金具本体19に接続されて
いる。
【0018】本発明によれば、内部に水栓の操作レバー
部10及び排水栓の引き棒5が装着された化粧鏡8を、
バックガード部7の高さ寸法を大きく確保した洗面ボー
ル2の上に設置することにより、汚れにくく、しかも清
掃しやすく、且つより洗面ボール2の上縁平面部を広く
確保することが出来る。
部10及び排水栓の引き棒5が装着された化粧鏡8を、
バックガード部7の高さ寸法を大きく確保した洗面ボー
ル2の上に設置することにより、汚れにくく、しかも清
掃しやすく、且つより洗面ボール2の上縁平面部を広く
確保することが出来る。
【0019】また、化粧鏡8の収納部21のトレー16
を溝17から取外すことにより、広く作業スペースを確
保することができ、工事及び点検の際の作業性を向上さ
せている。
を溝17から取外すことにより、広く作業スペースを確
保することができ、工事及び点検の際の作業性を向上さ
せている。
【0020】なお、化粧鏡8の前面下部20や開口部1
3には、実施例で述べた引き棒、シャワーヘッド部、操
作レバー部、止水栓等に限らず、化粧、洗面のために洗
面ボールに給排水するのに必要な他の各種給排水用配管
や操作機器を設けることもできる。
3には、実施例で述べた引き棒、シャワーヘッド部、操
作レバー部、止水栓等に限らず、化粧、洗面のために洗
面ボールに給排水するのに必要な他の各種給排水用配管
や操作機器を設けることもできる。
【0021】
【発明の効果】本発明は、水栓及び排水栓の引き棒等が
装着された化粧鏡を洗面化粧台のバックガード高さ寸法
を大きく確保した洗面ボール上に設置することにより、
汚れにくく、しかも清掃しやすく、且つより洗面ボール
の上縁平面部を広く確保することが出来る。
装着された化粧鏡を洗面化粧台のバックガード高さ寸法
を大きく確保した洗面ボール上に設置することにより、
汚れにくく、しかも清掃しやすく、且つより洗面ボール
の上縁平面部を広く確保することが出来る。
【0022】また、化粧鏡に対し、外側から水栓の取付
けが可能な構造としたことにより、従来のように洗面化
粧台キャビネット内部で行われていたような給水湯配管
工事のやりづらさが解消された。また、設置後の点検も
点検口及び点検口蓋を設けたことにより作業性が向上し
た。
けが可能な構造としたことにより、従来のように洗面化
粧台キャビネット内部で行われていたような給水湯配管
工事のやりづらさが解消された。また、設置後の点検も
点検口及び点検口蓋を設けたことにより作業性が向上し
た。
【図1】本発明の実施例による化粧鏡に水栓及び排水栓
の引き棒が装着された状態を説明する斜視図である。
の引き棒が装着された状態を説明する斜視図である。
【図2】本発明の実施例による化粧鏡本体の内部構造を
説明する斜視図である。
説明する斜視図である。
【図3】図1及び図2の水栓操作レバー部取付状況を説
明する側面図である。
明する側面図である。
【図4】図1及び図2の水栓としてのシャワーヘッド部
取付状況を説明する側面図である。
取付状況を説明する側面図である。
【図5】図1及び図2の排水栓の引き棒部分の取付状況
を説明する側面図である。
を説明する側面図である。
【図6】従来の洗面化粧台における洗面ボールの上縁部
分に水栓及び排水栓の引き棒が取付けられている状態を
説明する斜視図である。
分に水栓及び排水栓の引き棒が取付けられている状態を
説明する斜視図である。
【図7】従来の洗面化粧台における洗面ボールの上縁部
分に水栓及び鎖付きゴム栓が取付けられている状態を説
明する斜視図である。
分に水栓及び鎖付きゴム栓が取付けられている状態を説
明する斜視図である。
【図8】従来の洗面化粧台における洗面ボールのバック
ガード寸法を高くした部分に水栓及び排水栓の引き棒が
取付けられている状態を説明する斜視図である。
ガード寸法を高くした部分に水栓及び排水栓の引き棒が
取付けられている状態を説明する斜視図である。
1…水栓、2…洗面ボール、3…排水栓、4…鎖付ゴム
栓、5…引き棒、6…パッキン、7…バックガード、8
…化粧鏡、8A、8B、8C…鏡面、9…シャワーヘッ
ド部、10…操作レバー部、11…止水栓、12…ワイ
ヤー、13…開口部、14…ホルダー、15…点検口
蓋、16…トレー、17…溝、18…中央部扉、19…
排水金具本体、20…前面下部、21…収納部
栓、5…引き棒、6…パッキン、7…バックガード、8
…化粧鏡、8A、8B、8C…鏡面、9…シャワーヘッ
ド部、10…操作レバー部、11…止水栓、12…ワイ
ヤー、13…開口部、14…ホルダー、15…点検口
蓋、16…トレー、17…溝、18…中央部扉、19…
排水金具本体、20…前面下部、21…収納部
Claims (3)
- 【請求項1】洗面ボールを有する洗面化粧台の上部に取
付けられる化粧鏡において、該化粧鏡に、前記洗面ボー
ルへの給水と洗面ボールから排水するための給排水操作
用具を取付けたことを特徴とする洗面化粧台用化粧鏡。 - 【請求項2】化粧鏡の前面下部に、前記給排水操作用具
に対応する配管を取付ける開口部を設けたことを特徴と
する請求項1記載の洗面化粧台用化粧鏡。 - 【請求項3】化粧鏡は、開閉可能な中央部扉を有する収
納部を備えており、該収納部と該収納部の下に位置する
前記開口部との間に、着脱可能な点検口蓋を設けたこと
を特徴とする請求項2記載の洗面化粧台用化粧鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5671698A JPH11253335A (ja) | 1998-03-09 | 1998-03-09 | 洗面化粧台用化粧鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5671698A JPH11253335A (ja) | 1998-03-09 | 1998-03-09 | 洗面化粧台用化粧鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11253335A true JPH11253335A (ja) | 1999-09-21 |
Family
ID=13035219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5671698A Pending JPH11253335A (ja) | 1998-03-09 | 1998-03-09 | 洗面化粧台用化粧鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11253335A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009136536A (ja) * | 2007-12-07 | 2009-06-25 | Cleanup Corp | ミラーキャビネットおよび洗面化粧台 |
-
1998
- 1998-03-09 JP JP5671698A patent/JPH11253335A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009136536A (ja) * | 2007-12-07 | 2009-06-25 | Cleanup Corp | ミラーキャビネットおよび洗面化粧台 |
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