JPH11259019A - Led表示器 - Google Patents
Led表示器Info
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- JPH11259019A JPH11259019A JP10061066A JP6106698A JPH11259019A JP H11259019 A JPH11259019 A JP H11259019A JP 10061066 A JP10061066 A JP 10061066A JP 6106698 A JP6106698 A JP 6106698A JP H11259019 A JPH11259019 A JP H11259019A
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/22—Secondary treatment of printed circuits
- H05K3/28—Applying non-metallic protective coatings
- H05K3/284—Applying non-metallic protective coatings for encapsulating mounted components
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
く、製造が容易なLED表示器を提供することを目的と
する。 【解決手段】 複数のLEDランプ1と、LEDランプ
1を上部に実装するプリント基板2と、LEDランプ1
及びプリント基板2を収納する筐体3とを備え、LED
ランプ1、プリント基板2、及び筐体3の間の隙間が樹
脂4,5により充填されて構成されるLED表示器にお
いて、隙間に充填される樹脂4,5は、プリント基板2
側の下部を充填する部分が黒色不透明の樹脂4から成
り、発光面側の上部を充填する部分が透明又は半透明の
樹脂5から成るように構成する。
Description
れLEDランプが外部に露出された防水タイプの集合型
LEDランプやドットマトリクスLEDユニット等と呼
ばれ、縦横に複数配列して中央型の発光表示盤を構成し
て、文字や映像等の情報を表示するのに用いられるLE
D表示器に関する。
を用いて説明する。なお、ドットマトリクスLEDユニ
ットについては、基本部分が集合型LEDランプと同等
であるので、ここでは集合型LEDを代表させて説明す
ることとする。また、図3(a)は従来の集合型LED
ランプの正面図であり、図3(b)はその側面図、図4
は図3(a)の切断線Y−Y’における断面図である。
ランプは、LEDランプ1と、LEDランプ1を実装す
るプリント基板2と、LEDランプ1及びプリント基板
2を収納する筐体3とを備え、LEDランプ1、プリン
ト基板2、及び筐体3の隙間に充填樹脂9が充填されて
構成されるものである。
ドフレーム6と、LEDチップ7と、LEDチップ7を
収納しLEDチップ7からの光を集光するレンズ状樹脂
8とから構成される。
充填樹脂9は、LED表示器の表面に露出しており、L
EDランプ1が点灯していない部分を黒く見せ、LED
ランプ1が点灯している部分とのコントラストを明瞭に
するために、黒色不透明の樹脂が用いられている。
D表示器の輝度、視野角度を損なわないように、LED
ランプ1内部のLEDチップ7以下の高さに抑えられ、
又リードフレーム6を完全に覆い防水機能を果たしてい
る。また、充填樹脂9に用いる材料としては、防水性と
耐候性の面からシリコン系の樹脂材料が一般的である。
従来のLED表示器では、以下に説明するような、充填
樹脂に関する課題があった。
体3の隙間を充填する充填樹脂9はLEDランプ1のリ
ードフレーム6を完全に覆うものである。ところが、L
ED表示器の防水性を得る要求からは、その充填樹脂9
の高さが高いほど良好であるが、充填樹脂9が黒色不透
明であるため、充填樹脂9の表面高さをLEDチップ7
の高さ以下とする必要があった。しかし、この充填樹脂
9表面の高さのコントロールが困難であり、充填樹脂9
表面の高さが低くなると、防水性が損なわれるため、L
EDランプ1のリードフレーム6の腐食やショート等の
発生の原因となり、LED表示器の品質や信頼性上の問
題を発生させる要因となっていた。
7より高くなると、LED表示器の視野角度の低下や輝
度の低下など表示特性の劣化を引き起こす。特に、この
ような視認性の低下は、このようなLED表示器を複数
配列して、中大型の表示盤を構成した場合、一部分に視
野角度の低下や輝度の低下があると、その表示盤にまだ
ら、むらとして視認され、表示盤の商品価値を大いに損
なうという問題を生じた。
9を透明又は半透明のものとすると、充填樹脂9面の高
さをLEDチップ7の高さ以上としても、上記のような
視認性の低下は発生しないが、LEDランプ1の不点灯
部分が外部からの光の反射で白く見え、点灯部分とのコ
ントラストが得られず、表示器としての表示性能に問題
を生じてしまう。
ては、防水性と耐候性の点から、一般にシリコン系樹脂
材料が使用されるが、シリコン系樹脂材料は高価であ
り、表示器自体の価格を高くする要因となっていた。
めになされたものであって、良好な視認性を有し、信頼
性が高く、製造が容易なLED表示器を提供することを
目的とする。
に、請求項1に記載の発明では、複数のLEDランプ
と、LEDランプを上部に実装するプリント基板と、L
EDランプ及びプリント基板を収納する筐体とを備え、
LEDランプ、プリント基板、及び筐体の間の隙間が樹
脂により充填されて構成されるLED表示器において、
隙間に充填される樹脂は、プリント基板側の下部を充填
する部分が黒色不透明の樹脂から成り、発光面側の上部
を充填する部分が透明又は半透明の樹脂から成るように
構成している。
色不透明の充填樹脂の黒色が、上部の透明又は半透明の
充填樹脂を通して、表示器表示面から観察されるので、
LEDランプ点灯部分/非点灯部分のコントラストが明
瞭となり、視認性が良好なLEDを実現できる。さら
に、充填樹脂の上部を透明又は半透明としているので、
従来に比較して充填樹脂全体の高さのコントロールが容
易となり、防水性と耐候性を確実に維持でき、高信頼性
のLED表示器を実現できる。
項1に記載のLED表示器において、プリント基板側の
下部を充填する部分の黒色不透明の樹脂の高さが、LE
Dランプ内部に備えられたLEDチップの高さ以下とな
るように構成している。
色不透明の充填樹脂の高さを、プリント基板表面からL
EDチップの高さまでの間としているので、上部の透明
又は半透明の充填樹脂の高さがLEDチップの高さを越
えても視野角度及び輝度は大きく変化しないので、製造
工程での充填樹脂の高さ管理の幅が広がり、高信頼性の
LED表示器を容易に製造できる。
項1又は2に記載のLED表示器において、プリント基
板側の下部を充填する部分の黒色不透明の樹脂と、発光
面側の上部を充填する部分の透明又は半透明の樹脂との
いずれもが、シリコン系樹脂材料から成るものとして構
成してる。
いずれの充填樹脂にも、防水性、耐候性ともに優れたシ
リコン系の樹脂材料を用いているので、品質及び信頼性
に優れたLED表示器を実現できる。
1又は2に記載のLED表示器において、プリント基板
側の下部を充填する部分の黒色不透明の樹脂がウレタン
系樹脂材料から成り、発光面側の上部を充填する部分の
透明又は半透明の樹脂がシリコン系樹脂材料から成るも
のとして構成している。
填樹脂にシリコン系樹脂材料よりも安価なウレタン系樹
脂材料を用い、上部の充填樹脂に防水性、耐候性ともに
優れたシリコン系樹脂材料を用いているので、LED表
示器の品質及び信頼性を劣化させることなく、LED表
示器の低コスト化を図ることができる。
いて、図面を参照して説明する。なお、以下の説明にお
いて、前述の従来技術と同じ構成には、同じ符号を用い
る。本実施形態のLED表示器について、図1、2を用
いて説明する。なお、図1(a)は本実施形態のLED
表示器の正面図であり、図1(b)はその側面図、図2
は図1(a)の切断線X−X’における断面図である。
ランプは、LEDランプ1と、LEDランプ1を実装す
るプリント基板2と、LEDランプ1及びプリント基板
2を収納する筐体3とを備え、LEDランプ1、プリン
ト基板2、及び筐体3の隙間に充填樹脂4,5が充填さ
れて構成されるものである。
ドフレーム6と、LEDチップ7と、LEDチップ7を
収納しLEDチップ7からの光を集光するレンズ状樹脂
8とから構成される。
は、プリント基板側2の下部充填樹脂4が黒色不透明の
樹脂から成り、発光面側の上部充填樹脂5が透明又は半
透明の樹脂から成るものである。なお、本実施形態で
は、下部充填樹脂4の高さをレンズ状樹脂8の底面程度
の高さとし、上部充填樹脂5の高さをLEDチップ7の
高さ程度としている。
囲として、下限はリードフレーム等への水の侵入を防い
で信頼性を維持するために必要な高さに基づいて設定で
き、上限はLEDランプ1のレンズ形状の曲率を変化さ
せない程度の高さで設定できるものであり、これらの点
から本実施形態ではLEDランプ1の底部から3mm程
度とした。
単色表示の場合は1種類のLEDランプを用い、表示器
が赤・緑・橙色表示の場合は赤・緑色の2種類のLED
ランプを用い、表示器がフルカラー表示の場合は赤・緑
・青色の3種類のLEDランプを用いれば良い。
ついて説明する。まず、LEDランプ1をプリント基板
2上に、はんだ等を用いて実装する。その後、そのLE
Dランプ1が実装されたプリント基板2を、ポリカーボ
ネート樹脂等から成る筐体3に収納する。
基板2、及び筐体3の隙間を充填し防水処理するため
に、まず黒色の下部充填樹脂4を流し込み硬化する。な
お、本実施形態では、下部充填樹脂4として、低コスト
化のためウレタン系樹脂を用いたが、例えば、シリコン
系樹脂材料などの他の樹脂材料が用いれることはいうま
でもない。
は、プリント基板2の表面からLEDランプ1内部のL
EDチップ7の高さまでの間の範囲であれば良いが、本
実施形態ではLEDランプ1のレンズ状樹脂8の底面の
高さを目標に充填した。
明又は半透明の上部充填樹脂5を流し込み硬化させる。
なお、本実施形態では、防水性及び耐候性に優れたシリ
コン系樹脂を用いた。
実施形態ではLEDランプ1内部のLEDチップ7の高
さ程度を目標として充填した。このとき、製造上のばら
つきで上部充填樹脂5の表面の高さがLEDランプ1内
部のLEDチップ7の高さ以上となっても、上部充填樹
脂5に透明なものを用いれば、LED表示器の視認性に
大きな影響を及ぼさない。
ップ7の高さ以上として、その充填樹脂5中にLEDラ
ンプ1により発せられた光を導き、LEDランプだけで
なくその周辺も発光しているように表示することもでき
る。さらに、そのとき、トータルの充填樹脂の高さを高
くとれるので、防水性を高めることができ、LED表示
器自体の品質及び信頼性を向上させることができる。
部分と不点灯部分とのコントラストに優れ、防水性等の
信頼性が高く、視認性のばらつきのないLED表示器を
容易に安価に製造することができた。
DランプのLED表示器について説明したが、本発明は
これに限定されるものではなく、例えば、ドットマトリ
クスLEDユニットなどの他のLED表示器にも適用可
能なものである。
よれば、下部の黒色不透明の充填樹脂の黒色が、上部の
透明又は半透明の充填樹脂を通して、表示器表示面から
観察されるので、LEDランプ点灯部分/非点灯部分の
コントラストが明瞭となり、視認性が良好なLEDを実
現できる。さらに、充填樹脂の上部を透明又は半透明と
しているので、従来に比較して充填樹脂全体の高さのコ
ントロールが容易となり、防水性と耐候性を確実に維持
でき、高信頼性のLED表示器を実現できる。
下部の黒色不透明の充填樹脂の高さを、プリント基板表
面からLEDチップの高さまでの間としているので、上
部の透明又は半透明の充填樹脂の高さがLEDチップの
高さを越えても視野角度及び輝度は大きく変化しないの
で、製造工程での充填樹脂の高さ管理の幅が広がり、高
信頼性のLED表示器を容易に製造できる。
2種類のいずれの充填樹脂にも、防水性、耐候性ともに
優れたシリコン系の樹脂材料を用いているので、品質及
び信頼性に優れたLED表示器を実現できる。
部の充填樹脂にシリコン系樹脂材料よりも安価なウレタ
ン系樹脂材料を用い、上部の充填樹脂に防水性、耐候性
ともに優れたシリコン系樹脂材料を用いているので、L
ED表示器の品質及び信頼性を劣化させることなく、L
ED表示器の低コスト化を図ることができる。
示す図であり、(a)は正面図、(b)は側面図であ
る。
ある。
り、(a)は正面図、(b)は側面図である。
ある。
Claims (4)
- 【請求項1】 複数のLEDランプと、該LEDランプ
を上部に実装するプリント基板と、前記LEDランプ及
び前記プリント基板を収納する筐体とを備え、LEDラ
ンプ、プリント基板、及び筐体の間の隙間が樹脂により
充填されて構成されるLED表示器において、 前記隙間に充填される樹脂は、プリント基板側の下部を
充填する部分が黒色不透明の樹脂から成り、発光面側の
上部を充填する部分が透明又は半透明の樹脂から成るこ
とを特徴とするLED表示器。 - 【請求項2】 前記プリント基板側の下部を充填する部
分の黒色不透明の樹脂の高さが、LEDランプ内部に備
えられたLEDチップの高さ以下とすることを特徴とす
る請求項1に記載のLED表示器。 - 【請求項3】 前記プリント基板側の下部を充填する部
分の黒色不透明の樹脂と、前記発光面側の上部を充填す
る部分の透明又は半透明の樹脂とのいずれもが、シリコ
ン系樹脂材料から成ることを特徴とする請求項1又は2
に記載のLED表示器。 - 【請求項4】 前記プリント基板側の下部を充填する部
分の黒色不透明の樹脂がウレタン系樹脂材料から成り、
前記発光面側の上部を充填する部分の透明又は半透明の
樹脂がシリコン系樹脂材料から成ることを特徴とする請
求項1又は2に記載のLED表示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06106698A JP3477358B2 (ja) | 1998-03-12 | 1998-03-12 | Led表示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06106698A JP3477358B2 (ja) | 1998-03-12 | 1998-03-12 | Led表示器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11259019A true JPH11259019A (ja) | 1999-09-24 |
| JP3477358B2 JP3477358B2 (ja) | 2003-12-10 |
Family
ID=13160420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06106698A Expired - Fee Related JP3477358B2 (ja) | 1998-03-12 | 1998-03-12 | Led表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3477358B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1998
- 1998-03-12 JP JP06106698A patent/JP3477358B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3477358B2 (ja) | 2003-12-10 |
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