JPH1126327A - 電子部品 - Google Patents
電子部品Info
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- JPH1126327A JPH1126327A JP9189104A JP18910497A JPH1126327A JP H1126327 A JPH1126327 A JP H1126327A JP 9189104 A JP9189104 A JP 9189104A JP 18910497 A JP18910497 A JP 18910497A JP H1126327 A JPH1126327 A JP H1126327A
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- adhesive
- metal container
- seat plate
- slow
- electronic component
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
- H05K3/3426—Leaded components characterised by the leads
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
と座板もしくは外装ケースとを接着材にて一体的に接合
する。 【解決手段】 有底筒状の金属容器21内に部品素子が
収納され、同金属容器21の封口部から一対のリード端
子23,23が同一方向に引き出されている部品本体1
0と、金属容器21の封口部22側に取り付けられた表
面実装用の座板24とを有し、各リード端子23,23
が座板24を貫通して同座板の底面に沿って互いに離れ
る方向に折り曲げられている電子部品において、金属容
器21と座板24とが少なくとも異なる2箇所におい
て、速硬性接着材と遅硬性接着材とにより接合されてい
る。
Description
らに詳しく言えば、回路基板に対する表面実装を可能に
したチップ型アルミニウム電解コンデンサなどの電子部
品に関するものである。
品は、自動実装機で取り扱うことができ、また、その実
装密度を向上させるためにチップ化が進められている。
その一例として、図3にチップ化された縦置き型アルミ
ニウム電解コンデンサ20を示す。
サ20は、図3(A)に示されているように、部品素子
が内蔵された有底筒状の金属容器21と、同金属容器2
1の封口部22から同一方向に引き出された一対のリー
ド端子23,23と、金属容器21における封口部22
側の端面に取り付けられた耐熱性合成樹脂からなる座板
24とを有し、各リード端子23,23は座板24を貫
通し、その各先端部が同座板24の底面25に沿って互
いに離れる方向に折り曲げられる。
せられている各リード端子23,23を図示しない回路
基板のハンダランドにハンダ付けすることにより、その
回路基板に表面実装される。なお、実装時の安定性を向
上させるために、その一つの事例として、図3(B)に
示すように、座板24の底面25の四隅に所定高さの脚
部26を形成するようにしている。
リード端子23,23の折り曲げにより金属容器21に
保持されるが、そのままでは固定が十分ではなく、例え
ば車載部品やその他の振動を受けやすい箇所に用いられ
る場合には、金属容器21のガタツキによる衝撃によ
り、座板24のリード端子23,23の回路基板に対す
るハンダ付け部分が剥離してしまうなどの好ましくない
事態が発生しかねない。
材で固定することになるが、従来では、工程の効率化
(時間短縮)のために、もっぱら紫外線硬化型に代表さ
れる速硬性接着材が用いられている。
時間照射するだけで硬化し、また、耐熱性も良好ではあ
るが、金属容器21と座板24との隙間に入り込んで紫
外線が照射されない部分は未硬化のまま残されるため、
接着強度のバラツキや接着強度不足などの問題が生じ、
信頼性の点で十分とは言えない。
れることにより即時的に硬化するシアノアクリレート系
接着材も知られているが、この接着材にしても金属容器
21と座板24との隙間に入り込んで空気に触れにくい
部分は未硬化のまま残されるため、紫外線硬化型接着材
と同様な問題が生ずる。
いるならば好適であるが、耐久性なり持続性なりが要求
される本固定には向かない。これに対して、熱硬化性に
代表される遅硬性接着材は、経時的に内部までほぼ完全
に硬化するため、接着強度のバラツキや接着強度不足な
どの問題は生じないが、硬化までに時間がかかるため、
工程の効率化の面で難がある。
けてチップ化した縦置き型アルミニウム電解コンデンサ
である図3の従来例のみでなく、例えば部品本体を表面
実装用の角筒状をなす外装ケース内に挿嵌し、その部品
本体と外装ケースとを接着材にて一体的に接合してチッ
プ化した横置き型アルミニウム電解コンデンサの場合に
も同様に生じていた。
るためになされたもので、その目的は、工程の効率化を
妨げることなく、部品本体とその表面実装用の座板(も
しくは外装ケース)とが十分な強度をもって一体的に接
合された電子部品を提供することにある。
に、本発明は、有底筒状の金属容器内に部品素子が収納
され、同金属容器の封口部から上記部品素子の一対のリ
ード端子が同一方向に引き出されている部品本体と、上
記金属容器の封口部側に取り付けられた表面実装用の座
板とを有し、上記各リード端子が上記座板を貫通して同
座板の底面に沿って互いに離れる方向に折り曲げられて
いる電子部品において、上記金属容器と上記座板とが少
なくとも異なる2箇所において、速硬性接着材と遅硬性
接着材とにより接合されていることを特徴としている。
底筒状の金属容器内に部品素子が収納され、同金属容器
の封口部から上記部品素子の一対のリード端子が同一方
向に引き出されている部品本体と、内部に上記金属容器
が挿入される表面実装用の角筒状をなす外装ケースとを
備え、上記各リード端子の先端部が上記外装ケースの一
端面側において上記外装ケースの所定の外側面を含む平
面に沿ってほぼ平行に折り曲げられている電子部品であ
ってもよく、この場合においても、上記金属容器と上記
外装ケースとが少なくとも異なる2箇所において、速硬
性接着材と遅硬性接着材とにより接合されていることを
特徴とするものである。
材と上記遅硬性接着材の各塗布位置は、上記金属容器の
軸線を中心として左右対称位置であることが好ましく、
これによれば部品本体の金属容器と座板もしくは外装ケ
ースとがバランスよく接合されることになる。
の点からすれば紫外線硬化型接着材が好ましいが、場合
によってはシアノアクリレート系接着材を用いることも
できる。これに対して、上記遅硬性接着材は常温硬化型
接着材でもよいが、硬化の確実性からすれば熱硬化型接
着材であることが好ましい。
よく理解するうえで、その実施の形態(第1実施例およ
び第2実施例)を図面に基づいて説明する。なお、これ
らの各実施例において、先に説明した図3の従来例と同
一もしくは同一と見なされる部分にはそれと同じ参照符
号が付されている。
ミニウム電解コンデンサ10とした第1実施例が示され
ている。すなわち、同図(A)に示されているように、
このアルミニウム電解コンデンサ10は、有底筒状の金
属容器21と、同金属容器21の封口部22から同一方
向に引き出された一対のリード端子23,23(図3参
照)と、同金属容器21の封口部22側に取り付けられ
る耐熱性合成樹脂からなる座板24とを備えている。
されたCP線(銅被覆鋼線)をプレス加工することによ
り帯板状に形成され、座板24を貫通するとともに、そ
の各先端部が座板24の底面25に沿って互いに離れる
方向に折り曲げられて、図示しない回路基板に対して表
面実装可能とされている。
24とが接着材により接合されるのであるが、本発明で
は、その接着材として速硬性接着材27と遅硬性接着材
28の2種類が用いられる。
7はリード端子23,23の部分を通る金属容器21の
直径線上に位置する2箇所に塗布され、遅硬性接着材2
8はその直径線と直交する直径線上に位置する2箇所に
塗布されている。
7、遅硬性接着材28ともに、その塗布部分が1箇所し
か示されていないが、速硬性接着材27と遅硬性接着材
28は90度の間隔をもって交互に塗布されている。
材と空気に触れて即時的に硬化するシアノアクリレート
系接着材とが例示されるが、耐熱性の点からすれば紫外
線硬化型接着材が好ましく使用され、これに対して紫外
線ランプなどの設備を必要としない点を評価すればシア
ノアクリレート系接着材が採用される。
着材、エポキシ系接着材、ニトリル系接着材、合成ゴム
系接着材などが挙げられる。この遅硬性接着材28には
熱硬化型と常温硬化型とがあるが、硬化の確実性の点か
らすれば熱硬化型が好ましく採用される。
硬化するが、その硬化速度を速めるために、熱硬化型、
常温硬化型ともに例えば10秒間程度の加熱工程を設け
ることが好ましい。この加熱工程は、液だれを防止する
とともに、全体の工程の生産効率の点からすれば、遅硬
性接着材28を塗布した直後に行なわれることが好まし
いが、常温硬化型接着材について言えば、製品として出
荷される際に用いられるエンボステーピングに収納した
状態で硬化させてもよい。
着材28とを併用することにより、速硬性接着材27に
ていわゆる仮止め作用がなされ、その後、遅硬性接着材
28が徐々に硬化し本固定がなされる。したがって、金
属容器21と座板24とが確実に一体化され、固定の信
頼性が飛躍的に向上する。
(B)およびその断面図である図1(C)にも示されて
いるように、回路基板に対する表面実装強度を向上させ
るために、座板24の底面25に平板状のダミー端子1
1,11が設けられている。
ンダめっきされた銅,洋白,4―2アロイもしくはハン
ダメッキされたCP線(銅被覆鋼線)のプレス加工品が
用いられる。一方、座板24の底面25には、ダミー端
子11,11を収容可能な所定深さの凹部12,12が
形成されている。凹部12,12は、各リード端子2
3,23に対して直交し、かつ、各リード端子23,2
3の長手方向を中心とする線対称位置に形成されてい
る。
ー端子11,11を収容すると、ダミー端子11,11
の長手方向一端部13,13が座板24の平面輪郭形状
外側に突出するように形成されている。なお、この第1
実施例において、リード端子23,23の端部も座板2
4の平面輪郭形状外側に突出するように形成されてい
る。
端子11,11は、その面方向に対して交差する方向に
延びる突起部14,14を有するほぼへ字状に折り曲げ
形成されている。そして、各ダミー端子11,11は、
座板24を製造するにあたって、あらかじめそれぞれの
突起部14,14を埋設することにより座板24に固定
されている。なお、本実施例においては、ダミー端子1
1,11を凹部12,12内に収納しているが、凹部1
2,12を設けることなく、座板24の平坦な底面にダ
ミー端子11,11を形成してもよい。
当該ダミー端子11,11あるいは凹部12,12に例
えばエポキシ系接着剤,アクリル系接着剤もしくはエポ
キシアクリレート系接着剤等を塗布することにより座板
24に固定してもよい。
ム電解コンデンサ10は、あらかじめ各リード端子2
3,23に対応する回路基板のランドおよびダミー端子
11,11に対応する固定部にクリームハンダを塗布し
ておき、そのクリームハンダ上に各リード端子23,2
3およびダミー端子11,11を載置した後、回路基板
を加熱・冷却することによりクリームハンダを溶融・固
化させ、これにより回路基板に対して表面実装される。
もに、ダミー端子11,11を回路基板にハンダ付けす
ることにより、従来例に比べて回路基板に対する良好な
表面実装強度が得られる。また、各ダミー端子11,1
1の長手方向一端部13,13が座板24の平面輪郭形
状外側に突出しているため、その突出部分を回路基板に
ハンダ付けすることにより、ハンダ付けの良否を容易に
判別でき、回路基板に対する表面実装強度を確実に向上
できる。
27と遅硬性接着材28とをそれぞれ2箇所ずつ塗布し
ているが、本発明では速硬性接着材27と遅硬性接着材
28とをそれぞれ少なくとも1箇所に塗布すればよく、
その場合、接着強度のバランスを考慮すれば、それらの
塗布位置は180度対向する位置であることが好まし
い。
る。この第2実施例もリード同一方向型のアルミニウム
電解コンデンサ30を自動機により回路基板に対して表
面実装可能としたものである。
に、このアルミニウム電解コンデンサ30は、内部にコ
ンデンサ素子を収納した円筒状の金属容器31と、同金
属容器31の周りに装着される耐熱性合成樹脂からなる
外装ケース41とを備えている。
は金属容器31にほぼ合致する挿入孔42を有する断面
正方形の角筒状とされ、その挿入孔42の軸線と平行な
外側面43が図示しない回路基板に対する平坦面とされ
ている。また、挿入孔42の一端42A側は、ストッパ
壁44により半円状に閉鎖されている。
されている一対のリード端子33,33を真っ直ぐに延
ばした状態で、外装ケース41の挿入孔42内にその他
端42B側から挿入され、しかる後、リード端子33,
33が金属容器31との間でストッパ壁44を挟持する
ように折り曲げられ、さらにその各先端部が外装ケース
41の外側面43を含む平面に沿ってほぼ直角に折り曲
げられる。
装ケース41を装着した後、ガタツキ防止のため、両者
が接着材により相互に固定されるのであるが、この第2
実施例においても、上記第1実施例と同様に、速硬性接
着材27と遅硬性接着材28の2種類が用いられる。
A側もしくは他端42B側のいずれでもよいが、この第
2実施例では図2(B)に示されているように、挿入孔
42の他端42B側としている。すなわち、外装ケース
41の他端42B側を上向きとして、挿入孔42と金属
ケース31との間に図示しないディスペンサにより速硬
性接着材27と遅硬性接着材28とをそれぞれ1箇所ず
つに塗布している。
ース31の直径線上において対向する位置であることが
好ましい。なお、上記第1実施例のように、速硬性接着
材27と遅硬性接着材28とをそれぞれ2箇所ずつ塗布
するようにしてもよいことはもちろんである。
挿入孔42の開口端縁に液溜まり47を形成し、この液
溜まり47に接着材を塗布するようにしてもよく、これ
によれば、接着材の液だれを防止することができる。
板に対する実装強度を高めるため、外装ケース41の外
側面43におけるストッパ壁44から離れた位置に、一
対のダミー端子45,45が設けられている。
路基板に固定可能なL字状の金属板からなり、長手方向
の一端部に爪部46が折り曲げ形成されており、外装ケ
ース41のモールド成形時にその爪部46が同外装ケー
ス41内に食い込むようにして取り付けられることが好
ましい。
アルミニウム電解コンデンサなどの部品本体と座板もし
くは外装ケースとを接着材にて一体的に接合するにあた
って、速硬性接着材と遅硬性接着材とを併用したことに
より、両者が確実に一体化され、固定の信頼性が飛躍的
に向上する。
をなすため、遅硬性接着材が固まるまで待つことなく次
工程に進めることができ、したがって、速硬性接着材の
利点である工程の効率化が阻害されることもない。
図および要部断面図。
視図および同要部の拡大斜視図。
斜視図。
サ 11,45 ダミー端子 13 端部 14 突起部 21,31 金属容器 22,32 封口部 23,33 リード端子 24 座板 25 底面 27 速硬性接着剤 28 遅硬性接着材 41 外装ケース 42 挿入孔
Claims (5)
- 【請求項1】 有底筒状の金属容器内に部品素子が収納
され、同金属容器の封口部から上記部品素子の一対のリ
ード端子が同一方向に引き出されている部品本体と、上
記金属容器の封口部側に取り付けられた表面実装用の座
板とを有し、上記各リード端子が上記座板を貫通して同
座板の底面に沿って互いに離れる方向に折り曲げられて
いる電子部品において、上記金属容器と上記座板とが少
なくとも異なる2箇所において、速硬性接着材と遅硬性
接着材とにより接合されていることを特徴とする電子部
品。 - 【請求項2】 有底筒状の金属容器内に部品素子が収納
され、同金属容器の封口部から上記部品素子の一対のリ
ード端子が同一方向に引き出されている部品本体と、内
部に上記金属容器が挿入される表面実装用の角筒状をな
す外装ケースとを備え、上記各リード端子の先端部が上
記外装ケースの一端面側において上記外装ケースの所定
の外側面を含む平面に沿ってほぼ平行に折り曲げられて
いる電子部品において、上記金属容器と上記外装ケース
とが少なくとも異なる2箇所において、速硬性接着材と
遅硬性接着材とにより接合されていることを特徴とする
電子部品。 - 【請求項3】 上記速硬性接着材と上記遅硬性接着材の
各塗布位置が、上記金属容器の軸線を中心として左右対
称位置であることを特徴とする請求項1または2に記載
の電子部品。 - 【請求項4】 上記速硬性接着材が紫外線硬化型接着材
であることを特徴とする請求項1,2または3に記載の
電子部品。 - 【請求項5】 上記遅硬性接着材が熱硬化型接着材であ
ることを特徴とする請求項1,2または3に記載の電子
部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18910497A JP3344462B2 (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | 電子部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18910497A JP3344462B2 (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | 電子部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1126327A true JPH1126327A (ja) | 1999-01-29 |
| JP3344462B2 JP3344462B2 (ja) | 2002-11-11 |
Family
ID=16235436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18910497A Expired - Lifetime JP3344462B2 (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | 電子部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3344462B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018066681A1 (ja) * | 2016-10-04 | 2018-04-12 | 湖北工業株式会社 | リード線端子の製造方法、チップ型電解コンデンサ及びリード線端子の半製品 |
| CN109791842A (zh) * | 2016-10-04 | 2019-05-21 | 湖北工业株式会社 | 引线端子的制造方法、芯片型电解电容器和引线端子的半成品 |
-
1997
- 1997-06-30 JP JP18910497A patent/JP3344462B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018066681A1 (ja) * | 2016-10-04 | 2018-04-12 | 湖北工業株式会社 | リード線端子の製造方法、チップ型電解コンデンサ及びリード線端子の半製品 |
| CN109791842A (zh) * | 2016-10-04 | 2019-05-21 | 湖北工业株式会社 | 引线端子的制造方法、芯片型电解电容器和引线端子的半成品 |
| KR20190057050A (ko) | 2016-10-04 | 2019-05-27 | 고호꾸고오교오가부시끼가이샤 | 리드선 단자의 제조 방법, 칩형 전해 콘덴서 및 리드선 단자의 반제품 |
| KR20210032018A (ko) | 2016-10-04 | 2021-03-23 | 고호꾸고오교오가부시끼가이샤 | 칩형 전해 콘덴서의 리드선 단자, 칩형 전해 콘덴서의 제조 방법 |
| KR20210032019A (ko) | 2016-10-04 | 2021-03-23 | 고호꾸고오교오가부시끼가이샤 | 칩형 전해 콘덴서용 리드선 단자의 제조 방법 및 칩형 전해 콘덴서 |
| CN112992547A (zh) * | 2016-10-04 | 2021-06-18 | 湖北工业株式会社 | 芯片型电解电容器的引线端子、芯片型电解电容器的制造方法 |
| CN113066669A (zh) * | 2016-10-04 | 2021-07-02 | 湖北工业株式会社 | 芯片型电解电容器用引线端子的制造方法及芯片型电解电容器 |
| CN109791842B (zh) * | 2016-10-04 | 2021-11-09 | 湖北工业株式会社 | 引线端子的制造方法、芯片型电解电容器和引线端子的半成品 |
| CN113066669B (zh) * | 2016-10-04 | 2022-09-13 | 湖北工业株式会社 | 芯片型电解电容器用引线端子的制造方法及芯片型电解电容器 |
| CN112992547B (zh) * | 2016-10-04 | 2022-11-11 | 湖北工业株式会社 | 芯片型电解电容器的引线端子、芯片型电解电容器的制造方法 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3344462B2 (ja) | 2002-11-11 |
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