JPH11265254A - 携帯型情報処理装置 - Google Patents
携帯型情報処理装置Info
- Publication number
- JPH11265254A JPH11265254A JP10068124A JP6812498A JPH11265254A JP H11265254 A JPH11265254 A JP H11265254A JP 10068124 A JP10068124 A JP 10068124A JP 6812498 A JP6812498 A JP 6812498A JP H11265254 A JPH11265254 A JP H11265254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- information processing
- portable information
- sub
- sub liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】携帯途中で簡単な確認事項さえも液晶部を開く
という煩わしい動作が必要となる。本発明では使い勝手
を向上することにある。 【解決手段】携帯可能な情報処理装置において、その液
晶部には開いた状態で使用するメイン液晶の裏面側に、
そのメイン液晶と反対側に表示をするそのメイン液晶よ
り小型のサブ液晶と、そのサブ液晶の近傍にそのサブ液
晶の表示を制御するための表示ボタンを設けたことにあ
る。
という煩わしい動作が必要となる。本発明では使い勝手
を向上することにある。 【解決手段】携帯可能な情報処理装置において、その液
晶部には開いた状態で使用するメイン液晶の裏面側に、
そのメイン液晶と反対側に表示をするそのメイン液晶よ
り小型のサブ液晶と、そのサブ液晶の近傍にそのサブ液
晶の表示を制御するための表示ボタンを設けたことにあ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】携帯性に優れる情報処理装置
(概ね用紙サイズB5及び質量約800g以下)におい
て、液晶表示装置を同一本体内2か所に備える情報処理
装置に関する。
(概ね用紙サイズB5及び質量約800g以下)におい
て、液晶表示装置を同一本体内2か所に備える情報処理
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の携帯型情報処理装置では、携帯時
は液晶部を閉じて持ち運ぶことが一般的な使用方法であ
る。そのため複雑な計算を伴う情報処理作業から簡単な
確認事項、例えばスケジュールの確認,電子メールの着
信数確認など全て、その情報処理装置の液晶部を開いて
装置のシステムを立ち上げてから行っている。
は液晶部を閉じて持ち運ぶことが一般的な使用方法であ
る。そのため複雑な計算を伴う情報処理作業から簡単な
確認事項、例えばスケジュールの確認,電子メールの着
信数確認など全て、その情報処理装置の液晶部を開いて
装置のシステムを立ち上げてから行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術によれ
ば、例えば携帯途中で前記簡単な確認事項さえも装置の
システムを立ち上げなければならず、そのためには液晶
表示部を開くという煩わしい動作が必要となる。またこ
れらの簡単な確認事項等を液晶表示することにより電力
消費は進み、電池寿命の低下を招くという問題がある。
ば、例えば携帯途中で前記簡単な確認事項さえも装置の
システムを立ち上げなければならず、そのためには液晶
表示部を開くという煩わしい動作が必要となる。またこ
れらの簡単な確認事項等を液晶表示することにより電力
消費は進み、電池寿命の低下を招くという問題がある。
【0004】従って本発明の目的は、上述する不具合を
解決し、使い勝手を向上した携帯型情報処理装置を提供
することにある。
解決し、使い勝手を向上した携帯型情報処理装置を提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記従来技術での不具合
を解決するため、メイン液晶裏面側にサブ液晶と表示ス
イッチを設ける。このサブ液晶には所定の機能を表示で
きるようにする。具体的には液晶部開閉に連動した内部
スイッチ部を設け、サブ液晶は液晶部開閉状態に応じて
動作するサブ液晶表示スイッチをサブ液晶の近傍に配置
する。またサブ液晶表示制御部にはサブ液晶表示部をO
Nすることで情報処理制御部の情報を表示する。情報処
理制御部はメイン液晶表示制御部,情報入力部,情報出
力部,電池制御部と各々接続している。
を解決するため、メイン液晶裏面側にサブ液晶と表示ス
イッチを設ける。このサブ液晶には所定の機能を表示で
きるようにする。具体的には液晶部開閉に連動した内部
スイッチ部を設け、サブ液晶は液晶部開閉状態に応じて
動作するサブ液晶表示スイッチをサブ液晶の近傍に配置
する。またサブ液晶表示制御部にはサブ液晶表示部をO
Nすることで情報処理制御部の情報を表示する。情報処
理制御部はメイン液晶表示制御部,情報入力部,情報出
力部,電池制御部と各々接続している。
【0006】即ち、通常この種の携帯型情報処理装置
は、携帯時に液晶部を閉じているため従来技術による不
具合がもたらされていた。しかし上述する手段によれ
ば、液晶部が閉じていても液晶部開閉に連動した内部ス
イッチがONすることにより、サブ液晶表示スイッチが
有効になり、所定の情報処理制御部の情報(単なる確認
事項等)をサブ液晶に表示することができる。
は、携帯時に液晶部を閉じているため従来技術による不
具合がもたらされていた。しかし上述する手段によれ
ば、液晶部が閉じていても液晶部開閉に連動した内部ス
イッチがONすることにより、サブ液晶表示スイッチが
有効になり、所定の情報処理制御部の情報(単なる確認
事項等)をサブ液晶に表示することができる。
【0007】また液晶部を開く場合は、内部スイッチが
OFFになるのでサブ液晶が表示中であれば、強制的に
表示を中断する。従って使用者が情報処理作業中に誤っ
てサブ液晶表示スイッチを触っても、通常使用中は確認
しにくい位置にあるサブ液晶をわざわざ表示するまでも
ない。
OFFになるのでサブ液晶が表示中であれば、強制的に
表示を中断する。従って使用者が情報処理作業中に誤っ
てサブ液晶表示スイッチを触っても、通常使用中は確認
しにくい位置にあるサブ液晶をわざわざ表示するまでも
ない。
【0008】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施例を図1ないし
図4を基に説明する。
図4を基に説明する。
【0009】携帯型情報処理装置1は液晶部2と入力部
3から成り、入力部3においてはLCDシタケース4,
タブレット5,メイン液晶6、その裏面側に保持材7,
サブ液晶8,LCDウエケース9の順に設ける。また入
力部3についてはキーボード10を備え、液晶部2と入
力部3は装置後部のヒンジ11で回転可動に接続してい
る。またLCDウエケース9のサブ液晶8表示部近傍に
サブ液晶表示ボタン12を設ける。又入力部3には液晶
部2に表示する内容をタブレット5を介して指示する操
作ペン13を前方側に収納する構成となっている。
3から成り、入力部3においてはLCDシタケース4,
タブレット5,メイン液晶6、その裏面側に保持材7,
サブ液晶8,LCDウエケース9の順に設ける。また入
力部3についてはキーボード10を備え、液晶部2と入
力部3は装置後部のヒンジ11で回転可動に接続してい
る。またLCDウエケース9のサブ液晶8表示部近傍に
サブ液晶表示ボタン12を設ける。又入力部3には液晶
部2に表示する内容をタブレット5を介して指示する操
作ペン13を前方側に収納する構成となっている。
【0010】また内部のシステム構成は情報処理制御部
21に入力部22,出力部23,メイン液晶制御部2
4,電池制御部25,サブ液晶表示スイッチ26が各々
繋がっている。また電池制御部25についてはメインス
イッチ制御部27,液晶部開閉スイッチ部28がそれぞ
れ接続している。さらに液晶部開閉スイッチ部28とサ
ブ液晶表示スイッチ部26、またサブ液晶表示制御部2
9が接続し携帯型情報処理装置1の全体システムを構成
する。
21に入力部22,出力部23,メイン液晶制御部2
4,電池制御部25,サブ液晶表示スイッチ26が各々
繋がっている。また電池制御部25についてはメインス
イッチ制御部27,液晶部開閉スイッチ部28がそれぞ
れ接続している。さらに液晶部開閉スイッチ部28とサ
ブ液晶表示スイッチ部26、またサブ液晶表示制御部2
9が接続し携帯型情報処理装置1の全体システムを構成
する。
【0011】次に本発明の使い勝手について詳述する。
【0012】図5は液晶部2を開閉する前、すなわち携
帯時の携帯型情報処理装置1を使用者が取り出してサブ
液晶8に表示した情報を見ているところである。使用者
は図5に示すごとくサブ液晶表示ボタン12を押す。こ
のときの内部情報処理としては携帯型情報処理装置1の
液晶部2は閉じているので液晶部開閉スイッチ部28が
ON状態となり、サブ液晶表示スイッチ部26が有効に
なり、使用者の操作によりサブ液晶8に情報を表示す
る。このときサブ液晶8側に表示する情報は所定の情報
である。
帯時の携帯型情報処理装置1を使用者が取り出してサブ
液晶8に表示した情報を見ているところである。使用者
は図5に示すごとくサブ液晶表示ボタン12を押す。こ
のときの内部情報処理としては携帯型情報処理装置1の
液晶部2は閉じているので液晶部開閉スイッチ部28が
ON状態となり、サブ液晶表示スイッチ部26が有効に
なり、使用者の操作によりサブ液晶8に情報を表示す
る。このときサブ液晶8側に表示する情報は所定の情報
である。
【0013】図5では使用者は電子メールの着信数を見
るために一連の操作をしたが、図7に示すごとく異なる
情報を見たい場合は、サブ液晶表示ボタン12の押す時
間を変えれば、液晶部2を開き装置のメインスイッチを
ONし、システムを立ち上げなくとも携帯型情報処理装
置1の電池充電量を確認することができる。
るために一連の操作をしたが、図7に示すごとく異なる
情報を見たい場合は、サブ液晶表示ボタン12の押す時
間を変えれば、液晶部2を開き装置のメインスイッチを
ONし、システムを立ち上げなくとも携帯型情報処理装
置1の電池充電量を確認することができる。
【0014】もちろん図4,図6で示した全体システム
及びフローチャートは実施例の一例であり、それ以外の
システム構成やフローチャートによるサブ液晶8への表
示手段を限定するものでないことは言うまでもない。
及びフローチャートは実施例の一例であり、それ以外の
システム構成やフローチャートによるサブ液晶8への表
示手段を限定するものでないことは言うまでもない。
【0015】また図8,図9に示すごとくLCDウエケ
ース33,34の形状を変えてもサブ液晶を設けること
ができるのでそれぞれの用途に応じたデザイン性の優れ
る携帯型情報処理装置の提供が可能となる。
ース33,34の形状を変えてもサブ液晶を設けること
ができるのでそれぞれの用途に応じたデザイン性の優れ
る携帯型情報処理装置の提供が可能となる。
【0016】以上本発明によれば上述するごとく、所定
の情報をメイン液晶6の裏面側に設けたサブ液晶8に表
示する手段を設ければ、使用者は液晶部2を開閉する煩
わしさがなく、簡単に情報を確認することができる。
の情報をメイン液晶6の裏面側に設けたサブ液晶8に表
示する手段を設ければ、使用者は液晶部2を開閉する煩
わしさがなく、簡単に情報を確認することができる。
【0017】またあらかじめ電池充電量が簡単にわかれ
ば、使用者が携帯する前に充電が必要かどうか、その使
用時間を考慮し判断することができるという効果があ
る。
ば、使用者が携帯する前に充電が必要かどうか、その使
用時間を考慮し判断することができるという効果があ
る。
【0018】さらにこれらサブ液晶8に表示している最
中でも、液晶部2を開閉すれば液晶部開閉スイッチ部2
8がOFF状態となり、図7に示す状態では誤って使用
者がサブ液晶表示ボタン12を押してもサブ液晶8には
表示することなく不必要な表示による消費電力の低下を
防止することができる。
中でも、液晶部2を開閉すれば液晶部開閉スイッチ部2
8がOFF状態となり、図7に示す状態では誤って使用
者がサブ液晶表示ボタン12を押してもサブ液晶8には
表示することなく不必要な表示による消費電力の低下を
防止することができる。
【0019】
【発明の効果】以上本発明によれば上述するごとく、所
定の情報をサブ液晶に表示することで、使用者は液晶部
を開閉する煩わしさがなく使い勝手を向上することがで
きる。また携帯型情報処理装置のシステム全体を立ち上
げることなく情報を見ることができるので電池の消費電
力が少なくてすみ、電池の寿命を延ばすことができると
いう効果がある。
定の情報をサブ液晶に表示することで、使用者は液晶部
を開閉する煩わしさがなく使い勝手を向上することがで
きる。また携帯型情報処理装置のシステム全体を立ち上
げることなく情報を見ることができるので電池の消費電
力が少なくてすみ、電池の寿命を延ばすことができると
いう効果がある。
【図1】本発明の実施例であるサブ液晶を備える携帯型
情報処理装置の斜視図である。
情報処理装置の斜視図である。
【図2】図1に示す携帯型情報処理装置の液晶部を開い
た時の斜視図である。
た時の斜視図である。
【図3】図2の液晶部の横断面図である。
【図4】図2の全体システム構成を示す図である。
【図5】図1のサブ液晶を表示させたときの斜視図であ
る。
る。
【図6】本発明のサブ液晶表示に関するフローチャート
である。
である。
【図7】本発明の図5と異なる情報を表示したサブ液晶
部分の斜視図である。
部分の斜視図である。
【図8】本発明のLCDウエケースの異なる形状を示し
た斜視図である。
た斜視図である。
【図9】本発明のLCDウエケースの異なる形状を示し
た斜視図である。
た斜視図である。
1…携帯型情報処理装置、2…液晶部、3…入力部、4
…LCDシタケース、5…タブレット、6…メイン液
晶、7…保持材、8…サブ液晶、9…LCDウエケー
ス、10…キーボード、11…ヒンジ、12…サブ液晶
表示ボタン、13…操作ペン。
…LCDシタケース、5…タブレット、6…メイン液
晶、7…保持材、8…サブ液晶、9…LCDウエケー
ス、10…キーボード、11…ヒンジ、12…サブ液晶
表示ボタン、13…操作ペン。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 須藤 隆行 茨城県日立市東多賀町一丁目1番1号 株 式会社日立製作所電化機器事業部多賀本部 内 (72)発明者 菅沼 優治 茨城県日立市東多賀町一丁目1番1号 株 式会社日立製作所電化機器事業部多賀本部 内 (72)発明者 石橋 隆 茨城県日立市東多賀町一丁目1番1号 株 式会社日立製作所電化機器事業部多賀本部 内 (72)発明者 相澤 孝司 茨城県日立市東多賀町一丁目1番1号 株 式会社日立製作所電化機器事業部多賀本部 内
Claims (3)
- 【請求項1】液晶を備える液晶部とキーボードを備える
本体部は開閉可動な構造を有する携帯可能な情報処理装
置において、その液晶部には開いた状態で使用するメイ
ン液晶の裏面側に、そのメイン液晶と反対側に表示をす
るそのメイン液晶より小型のサブ液晶と、そのサブ液晶
の近傍にそのサブ液晶の表示を制御するための表示ボタ
ンを設けたことを特徴とする携帯型情報処理装置。 - 【請求項2】請求項1記載の携帯型情報処理装置におい
て、その液晶部を開くことによりそのサブ液晶の表示を
中止し、その表示ボタンの機能を無効にし、又その液晶
部が閉じることにより、その表示ボタンの機能を回復す
ることのできる手段を設けたことを特徴とする携帯型情
報処理装置。 - 【請求項3】請求項1記載の携帯型情報処理装置は少な
くともその携帯型情報処理装置の所定の内部情報を、そ
の表示ボタン操作によりそのサブ液晶に表示する手段を
設けたことを特徴とする携帯型情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10068124A JPH11265254A (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | 携帯型情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10068124A JPH11265254A (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | 携帯型情報処理装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002137915A Division JP2003099156A (ja) | 2002-05-14 | 2002-05-14 | 携帯型情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11265254A true JPH11265254A (ja) | 1999-09-28 |
Family
ID=13364696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10068124A Pending JPH11265254A (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | 携帯型情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11265254A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7359740B2 (en) | 2002-08-02 | 2008-04-15 | Sharp Kabushiki Kaisha | Portable information processing apparatus |
-
1998
- 1998-03-18 JP JP10068124A patent/JPH11265254A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7359740B2 (en) | 2002-08-02 | 2008-04-15 | Sharp Kabushiki Kaisha | Portable information processing apparatus |
| US7565186B2 (en) | 2002-08-02 | 2009-07-21 | Sharp Kabushiki Kaisha | Portable information processing apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6914776B2 (en) | Personal digital assistant with keyboard | |
| EP1161062B1 (en) | Foldable electronic device | |
| JP2001312336A (ja) | 無線通信機能を備えた情報処理装置及び周辺機器の省電力方法 | |
| EP1263191B1 (en) | Portable electronic device | |
| CN100486261C (zh) | 折叠式信息处理装置 | |
| KR20020087847A (ko) | 이동 통신 장치용 폴더형 키보드 | |
| EP2472354A1 (en) | Electronic device | |
| WO2014183571A1 (zh) | 移动终端保护套 | |
| JPH10116142A (ja) | 携帯情報機器 | |
| KR100331316B1 (ko) | 터치방식을사용하는이동단말기의액정화면및백라이트제어방법그에따른이동단말기 | |
| JPH11265254A (ja) | 携帯型情報処理装置 | |
| JP4185588B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2003099156A (ja) | 携帯型情報処理装置 | |
| CN100433217C (zh) | 具双调整式触压开关的电子装置及其使用方法 | |
| JPH09106386A (ja) | 電子機器 | |
| JP2002245884A (ja) | スイッチカバー | |
| JP2001358811A (ja) | 携帯型情報端末装置 | |
| JP2623046B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH096729A (ja) | 小型電子機器 | |
| JP2529385Y2 (ja) | フラットパネル表示装置を有する電子機器 | |
| JPH10254585A (ja) | 電子機器 | |
| JP2005260673A (ja) | 情報処理装置及び表示管理方法 | |
| JPH054024Y2 (ja) | ||
| JPH11274750A (ja) | 携帯端末装置 | |
| JP3116392U (ja) | ノートパソコンの液晶画面のデュアル化 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040622 |