JPH11275676A - 回転スライド装置 - Google Patents
回転スライド装置Info
- Publication number
- JPH11275676A JPH11275676A JP8001798A JP8001798A JPH11275676A JP H11275676 A JPH11275676 A JP H11275676A JP 8001798 A JP8001798 A JP 8001798A JP 8001798 A JP8001798 A JP 8001798A JP H11275676 A JPH11275676 A JP H11275676A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- click
- base member
- movable member
- arc
- engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 2
- 229920005177 Duracon® POM Polymers 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920006324 polyoxymethylene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Headphones And Earphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ベース部材に対する可動部材と回動とスライ
ドとについての自由度を与えることができると同時に所
定位置での可動部材の保持を締め付け操作等を必要とす
ることなく行えるものとする。 【解決手段】 ベース部材1と、このベース部材1に対
して回転自在且つ回転軸と直交する方向にスライド自在
とされる可動部材3と、単一のクリックばね2とからな
る。ベース部材1と可動部材3とのうちの一方にはクリ
ック凹部31を備えた長孔30が設けられ、他方側には
回転軸を中心とする円弧状でクリック凹部17を備えた
円弧状溝16が設けられる。上記クリックばね2は長孔
30との係合部27と円弧状溝16との係合部28との
2つのクリック発生用係合部が設けられる。ベース部材
1に対する可動部材3の回転とスライドとがクリック感
を伴うものとなり、しかも単一のクリックばね2だけで
得ることができる。
ドとについての自由度を与えることができると同時に所
定位置での可動部材の保持を締め付け操作等を必要とす
ることなく行えるものとする。 【解決手段】 ベース部材1と、このベース部材1に対
して回転自在且つ回転軸と直交する方向にスライド自在
とされる可動部材3と、単一のクリックばね2とからな
る。ベース部材1と可動部材3とのうちの一方にはクリ
ック凹部31を備えた長孔30が設けられ、他方側には
回転軸を中心とする円弧状でクリック凹部17を備えた
円弧状溝16が設けられる。上記クリックばね2は長孔
30との係合部27と円弧状溝16との係合部28との
2つのクリック発生用係合部が設けられる。ベース部材
1に対する可動部材3の回転とスライドとがクリック感
を伴うものとなり、しかも単一のクリックばね2だけで
得ることができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ベース部材に対し
て可動部材を回転自在に且つ回転軸と直交する方向にス
ライド自在とする回転スライド装置に関するものであ
る。
て可動部材を回転自在に且つ回転軸と直交する方向にス
ライド自在とする回転スライド装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】ヘッドセットマイクやヘッドマウントデ
ィスプレーなどでは頭部への装着部材に対してマイクや
ディスプレーなどを適切な位置にセットすることができ
るようにしておかなくては本来の性能を発揮させること
ができない。このために上記装置では、マイクやディス
プレーなどの目的物を備えた可動部材をベース部材に対
して回動自在に連結するとともに、回動軸と直交する方
向にスライド自在とすることが行われている。ヘッドセ
ットマイクの場合を例にとれば、頭部への装着部となる
ベース部材に対して上記のような動きが可能な可動部材
にマイクを装着すれば、回動によってマイクの高さを調
節することができ、スライドによって口とマイクとの間
の距離を調節することができる。
ィスプレーなどでは頭部への装着部材に対してマイクや
ディスプレーなどを適切な位置にセットすることができ
るようにしておかなくては本来の性能を発揮させること
ができない。このために上記装置では、マイクやディス
プレーなどの目的物を備えた可動部材をベース部材に対
して回動自在に連結するとともに、回動軸と直交する方
向にスライド自在とすることが行われている。ヘッドセ
ットマイクの場合を例にとれば、頭部への装着部となる
ベース部材に対して上記のような動きが可能な可動部材
にマイクを装着すれば、回動によってマイクの高さを調
節することができ、スライドによって口とマイクとの間
の距離を調節することができる。
【0003】そして上記のような回動スライド装置とし
ては、従来は摩擦を利用したスライダーやねじよる締付
を利用したものが提供されている。
ては、従来は摩擦を利用したスライダーやねじよる締付
を利用したものが提供されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、可動部材を回
動スライドさせて適切な位置とした時の状態の保持を締
め付け固定によって行うものでは、その操作が繁雑であ
る。摩擦によって行うものでは締め付け操作は不要であ
るものの、不用意に可動部材が動きやすい。本発明は上
記の点に鑑みてなされたもので、ベース部材に対する可
動部材と回動とスライドとについての自由度を与えるこ
とができると同時に所定位置での可動部材の保持を締め
付け操作等を必要とすることなく行うことができる回動
スライド装置を提供するにある。
動スライドさせて適切な位置とした時の状態の保持を締
め付け固定によって行うものでは、その操作が繁雑であ
る。摩擦によって行うものでは締め付け操作は不要であ
るものの、不用意に可動部材が動きやすい。本発明は上
記の点に鑑みてなされたもので、ベース部材に対する可
動部材と回動とスライドとについての自由度を与えるこ
とができると同時に所定位置での可動部材の保持を締め
付け操作等を必要とすることなく行うことができる回動
スライド装置を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】しかして本発明は、ベー
ス部材と、このベース部材に対して回転自在且つ回転軸
と直交する方向にスライド自在とされる可動部材と、単
一のクリックばねとからなり、ベース部材と可動部材と
のうちの一方にはクリック凹部を備えた長孔が設けら
れ、他方側には回転軸を中心とする円弧状でクリック凹
部を備えた円弧状溝が設けられており、上記クリックば
ねは長孔との係合部と円弧状溝との係合部との2つのク
リック発生用係合部が設けられていることに特徴を有し
ている。
ス部材と、このベース部材に対して回転自在且つ回転軸
と直交する方向にスライド自在とされる可動部材と、単
一のクリックばねとからなり、ベース部材と可動部材と
のうちの一方にはクリック凹部を備えた長孔が設けら
れ、他方側には回転軸を中心とする円弧状でクリック凹
部を備えた円弧状溝が設けられており、上記クリックば
ねは長孔との係合部と円弧状溝との係合部との2つのク
リック発生用係合部が設けられていることに特徴を有し
ている。
【0006】ベース部材に対する可動部材の回転とスラ
イドとをクリック感を伴って行えるものであり、しかも
上記両動作に対するクリックを単一のクリックばねだけ
で得ることができる。クリックばねにおける長孔との係
合部と円弧状溝との係合部との2つのクリック発生用係
合部は直交する方向に設けておくことが好ましい。
イドとをクリック感を伴って行えるものであり、しかも
上記両動作に対するクリックを単一のクリックばねだけ
で得ることができる。クリックばねにおける長孔との係
合部と円弧状溝との係合部との2つのクリック発生用係
合部は直交する方向に設けておくことが好ましい。
【0007】また、クリックばねは中空筒状とし、外周
面に長孔のクリック凹部に係合する凸部を外周面に備
え、円弧状溝のクリック凹部に係合する突部を軸方向に
突出させたものとしておくのが好適である。
面に長孔のクリック凹部に係合する凸部を外周面に備
え、円弧状溝のクリック凹部に係合する突部を軸方向に
突出させたものとしておくのが好適である。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態の図1に示す
一例について説明すると、図中1はベース部材、3は可
動部材である。なお、ベース部材1と可動部材3との関
係は相対的なものであるために、可動部材3に対してベ
ース部材1が回動スライドするものであってもよい。
一例について説明すると、図中1はベース部材、3は可
動部材である。なお、ベース部材1と可動部材3との関
係は相対的なものであるために、可動部材3に対してベ
ース部材1が回動スライドするものであってもよい。
【0009】ベース部材1は、軸孔15の外周に対の円
弧状の円弧状溝16,16が設けられたもので、ここに
おける円弧状溝16はその外周側に複数個の凹部17が
形成されたものとなっている。可動部材3はその長手方
向に沿った長孔30を備えたもので、この長孔30の両
側には間隔をおいて複数個のクリック凹部31が設けら
れている。
弧状の円弧状溝16,16が設けられたもので、ここに
おける円弧状溝16はその外周側に複数個の凹部17が
形成されたものとなっている。可動部材3はその長手方
向に沿った長孔30を備えたもので、この長孔30の両
側には間隔をおいて複数個のクリック凹部31が設けら
れている。
【0010】そして上記ベース部材1の片面に配される
可動部材3は、クリックばね2によってベース部材1に
連結される。このクリックばね2は、耐摩耗性及び耐衝
撃性に優れたPOM(たとえばジュラコン)の成形品と
して形成されたもので、図2にも示すように偏平筒状で
且つ短径側に外周方向に突出する凸部27,27を、長
径側の両端に軸方向に突出する中空の突部28,28を
備えている。このクリックばね2は、図3に示すように
その長手方向が長孔30の方向と一致するように可動部
材3の長孔30内に配設されて、凸部27をクリック凹
部31に係合させ、突部28,28を円弧状溝16,1
6における凹部17に係合させた状態で組み付けられ
る。図中4はベース部材1の軸孔15とクリックばね2
とに挿通される軸である。
可動部材3は、クリックばね2によってベース部材1に
連結される。このクリックばね2は、耐摩耗性及び耐衝
撃性に優れたPOM(たとえばジュラコン)の成形品と
して形成されたもので、図2にも示すように偏平筒状で
且つ短径側に外周方向に突出する凸部27,27を、長
径側の両端に軸方向に突出する中空の突部28,28を
備えている。このクリックばね2は、図3に示すように
その長手方向が長孔30の方向と一致するように可動部
材3の長孔30内に配設されて、凸部27をクリック凹
部31に係合させ、突部28,28を円弧状溝16,1
6における凹部17に係合させた状態で組み付けられ
る。図中4はベース部材1の軸孔15とクリックばね2
とに挿通される軸である。
【0011】今、ベース部材1に対して可動部材3をス
ライドさせたならば、図4に示すように、クリックばね
2の凸部27が撓んで隣接するクリック凹部31に係合
してクリックを発生させ、ベース部材1に対して可動部
材3を回転させたならば、図5に示すように可動部材3
と共に回転するクリックばね2の突部28,28が隣接
する凹部17に係合してクリックを発生させる。
ライドさせたならば、図4に示すように、クリックばね
2の凸部27が撓んで隣接するクリック凹部31に係合
してクリックを発生させ、ベース部材1に対して可動部
材3を回転させたならば、図5に示すように可動部材3
と共に回転するクリックばね2の突部28,28が隣接
する凹部17に係合してクリックを発生させる。
【0012】単一のクリックばね2によってスライドと
回転との両動作についてのクリックを発生させることが
できるものであり、しかもスライド方向についてのクリ
ックばね26の撓み方向と、回転方向についてのクリッ
クばね26の撓み方向とが直交する関係にあり、単一の
クリックばね26で上記両動作についてのクリックを発
生させているにもかかわらず、両動作に対するクリック
について相互に影響が生じることがほとんどないもので
ある。
回転との両動作についてのクリックを発生させることが
できるものであり、しかもスライド方向についてのクリ
ックばね26の撓み方向と、回転方向についてのクリッ
クばね26の撓み方向とが直交する関係にあり、単一の
クリックばね26で上記両動作についてのクリックを発
生させているにもかかわらず、両動作に対するクリック
について相互に影響が生じることがほとんどないもので
ある。
【0013】なお、長孔30の形状は図6に示すように
片側にのみクリック凹部31が設けられたものであって
もよい。この場合、クリックばね2における凸部27も
片側に設ければよいが、図示例のように片側に凸部2
7,27を複数設けてもよい。同様に、ベース部材1側
の円弧状溝16も、2つである必要はなく、図7に示す
ように一方は凹部17を有していないものであってもよ
い。
片側にのみクリック凹部31が設けられたものであって
もよい。この場合、クリックばね2における凸部27も
片側に設ければよいが、図示例のように片側に凸部2
7,27を複数設けてもよい。同様に、ベース部材1側
の円弧状溝16も、2つである必要はなく、図7に示す
ように一方は凹部17を有していないものであってもよ
い。
【0014】なお、前述のようにベース部材1と可動部
材3とは相対的なものであることから、長孔30をベー
ス部材1に、円弧状溝15を可動部材3に設けてもよ
い。また、クリックばね2とベース部材1及びクリック
ばね2と可動部材3との凹凸係合によるクリックも、凹
部と凸部とが反転する関係であってもよい。
材3とは相対的なものであることから、長孔30をベー
ス部材1に、円弧状溝15を可動部材3に設けてもよ
い。また、クリックばね2とベース部材1及びクリック
ばね2と可動部材3との凹凸係合によるクリックも、凹
部と凸部とが反転する関係であってもよい。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明の請求項1記載の発
明は、ベース部材と可動部材とのうちの一方にクリック
凹部を備えた長孔を、他方側に回転軸を中心とする円弧
状でクリック凹部を備えた円弧状溝を設けて、クリック
ばねに長孔との係合部と円弧状溝との係合部との2つの
クリック発生用係合部を設けていることから、ベース部
材に対する可動部材の回転とスライドとをクリック感を
伴う状態で自在とすることができるとともに、可動部材
を所定位置にセットすれば、その状態が保たれるもので
あり、しかも上記両動作に対するクリックは単一のクリ
ックばねだけで得ることができるために、構造が簡単で
すむと同時に部品数も少なくてすむものである。
明は、ベース部材と可動部材とのうちの一方にクリック
凹部を備えた長孔を、他方側に回転軸を中心とする円弧
状でクリック凹部を備えた円弧状溝を設けて、クリック
ばねに長孔との係合部と円弧状溝との係合部との2つの
クリック発生用係合部を設けていることから、ベース部
材に対する可動部材の回転とスライドとをクリック感を
伴う状態で自在とすることができるとともに、可動部材
を所定位置にセットすれば、その状態が保たれるもので
あり、しかも上記両動作に対するクリックは単一のクリ
ックばねだけで得ることができるために、構造が簡単で
すむと同時に部品数も少なくてすむものである。
【0016】クリックばねにおける長孔との係合部と円
弧状溝との係合部との2つのクリック発生用係合部は直
交する方向に設けておくことが好ましい。単一のクリッ
クばねを用いるにもかかわらず、回転についてのクリッ
クとスライドについてのクリックとが相互に影響を与え
ることがほとんどなく、両クリックを同時に生じさせた
としても、回転やスライドを行わせるのに必要な力は殆
ど変わらない。
弧状溝との係合部との2つのクリック発生用係合部は直
交する方向に設けておくことが好ましい。単一のクリッ
クばねを用いるにもかかわらず、回転についてのクリッ
クとスライドについてのクリックとが相互に影響を与え
ることがほとんどなく、両クリックを同時に生じさせた
としても、回転やスライドを行わせるのに必要な力は殆
ど変わらない。
【0017】また、クリックばねは中空筒状とし、外周
面に長孔のクリック凹部に係合する凸部を外周面に備
え、円弧状溝のクリック凹部に係合する突部を軸方向に
突出させたものとしておくのが、構造的に簡単ですむ上
に軽量なものを得ることができる。
面に長孔のクリック凹部に係合する凸部を外周面に備
え、円弧状溝のクリック凹部に係合する突部を軸方向に
突出させたものとしておくのが、構造的に簡単ですむ上
に軽量なものを得ることができる。
【図1】本発明の実施形態の一例の分解斜視図である。
【図2】同上のクリックばねを示すもので、(a)は正面
図、(b)は側面図、(c)は底面図である。
図、(b)は側面図、(c)は底面図である。
【図3】同上の可動部材とクリックばねの斜視図であ
る。
る。
【図4】同上のスライド方向のクリック発生についての
説明図である。
説明図である。
【図5】同上の回転方向のクリック発生についての説明
図である。
図である。
【図6】(a)(b)は夫々異なる例における長孔とクリック
ばねの正面図である。
ばねの正面図である。
【図7】他例の円弧状溝の正面図である。
1 ベース部材 2 クリックばね 3 可動部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森田 末廣 福井県武生市塚町54−6近江化工株式会社 福井工場内
Claims (3)
- 【請求項1】 ベース部材と、このベース部材に対して
回転自在且つ回転軸と直交する方向にスライド自在とさ
れる可動部材と、単一のクリックばねとからなり、ベー
ス部材と可動部材とのうちの一方にはクリック凹部を備
えた長孔が設けられ、他方側には回転軸を中心とする円
弧状でクリック凹部を備えた円弧状溝が設けられてお
り、上記クリックばねは長孔との係合部と円弧状溝との
係合部との2つのクリック発生用係合部が設けられてい
ることを特徴とする回転スライド装置。 - 【請求項2】 クリックばねにおける長孔との係合部と
円弧状溝との係合部との2つのクリック発生用係合部が
直交する方向に設けられていることを特徴とする請求項
1記載の回転スライド装置。 - 【請求項3】 クリックばねは中空筒状であり、外周面
に長孔のクリック凹部に係合する凸部を外周面に備え、
円弧状溝のクリック凹部に係合する突部を軸方向に突出
させたものであることを特徴とする請求項1または2記
載の回転スライド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8001798A JPH11275676A (ja) | 1998-03-26 | 1998-03-26 | 回転スライド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8001798A JPH11275676A (ja) | 1998-03-26 | 1998-03-26 | 回転スライド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11275676A true JPH11275676A (ja) | 1999-10-08 |
Family
ID=13706547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8001798A Withdrawn JPH11275676A (ja) | 1998-03-26 | 1998-03-26 | 回転スライド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11275676A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011055177A (ja) * | 2009-09-01 | 2011-03-17 | Ashida Onkyo Kk | ヘッドホン装置 |
-
1998
- 1998-03-26 JP JP8001798A patent/JPH11275676A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011055177A (ja) * | 2009-09-01 | 2011-03-17 | Ashida Onkyo Kk | ヘッドホン装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4879781A (en) | Toothbrush with positionable stimulator tip | |
| US6595316B2 (en) | Tension-adjustable mechanism for stethoscope earpieces | |
| US5799096A (en) | Desktop microphone seat | |
| KR20010040036A (ko) | 헤드폰 | |
| JPH061422B2 (ja) | キーボード付き電子機器 | |
| JP4508849B2 (ja) | 回転つまみのストッパー構造 | |
| US20080038050A1 (en) | Rotary mechanisms | |
| JPH11275676A (ja) | 回転スライド装置 | |
| JP2002005152A (ja) | チルトヒンジ | |
| JP4206156B2 (ja) | 操作軸収納型電気部品 | |
| JPH0231714A (ja) | ヘツドレストの無段階調節装置 | |
| KR200235866Y1 (ko) | 귀걸이형 이어셋 | |
| JP2004183845A (ja) | 回動軸トルク付加機構及びパイル型ヒンジ | |
| JPH03130915U (ja) | ||
| CN217113587U (zh) | 一种力学瞬心演示教具 | |
| JPH0723984Y2 (ja) | スライド式装着装置 | |
| TWI414231B (zh) | 無段式角度調整結構 | |
| JPH01298615A (ja) | リミットスイッチ | |
| JPS6338628Y2 (ja) | ||
| KR200277924Y1 (ko) | 깃대 | |
| JP2004237854A (ja) | レジスタ | |
| JPH0718095Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH08285027A (ja) | 直動装置 | |
| KR200158840Y1 (ko) | 에치엠디의 스피커 회동위치 조절장치 | |
| JP3049036B1 (ja) | ヒンジ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050607 |