JPH11275901A - ロータリ耕耘装置におけるロータリの巻付防止装置 - Google Patents
ロータリ耕耘装置におけるロータリの巻付防止装置Info
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- JPH11275901A JPH11275901A JP8176498A JP8176498A JPH11275901A JP H11275901 A JPH11275901 A JP H11275901A JP 8176498 A JP8176498 A JP 8176498A JP 8176498 A JP8176498 A JP 8176498A JP H11275901 A JPH11275901 A JP H11275901A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 34
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims abstract description 25
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 74
- 239000010902 straw Substances 0.000 abstract description 8
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 abstract 1
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 6
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 耕耘爪軸両端に装着する爪軸巻付防止プレー
トの取付作業を容易にし、草・藁の巻付きを防止すると
共に、耕耘爪軸の固定手段の緩みを防止する。 【解決手段】 ロータリ耕耘装置3において、耕耘爪1
2を配設する耕耘爪軸13の両外端部の爪軸取付プレー
ト13a,13bに、該爪軸取付プレート13a,13
bとほぼ直角方向に外側に折曲げた巻付防止プレート2
6を、固定手段27により着脱可能に装着してなるよう
に形成し、かつ、前記巻付防止プレート26を前記爪軸
取付プレート13a,13bに装着する前記固定手段2
7の取付位置を、前記爪軸取付プレート13a,13b
と支持プレート17a,17bとを連結すべく設けられ
た複数の爪軸固定手段21の、ほぼ中間に設け、前記爪
軸固定手段21の端部を、前記巻付防止プレート26端
部26a,26bに当接するようにしてなるように構成
した。
トの取付作業を容易にし、草・藁の巻付きを防止すると
共に、耕耘爪軸の固定手段の緩みを防止する。 【解決手段】 ロータリ耕耘装置3において、耕耘爪1
2を配設する耕耘爪軸13の両外端部の爪軸取付プレー
ト13a,13bに、該爪軸取付プレート13a,13
bとほぼ直角方向に外側に折曲げた巻付防止プレート2
6を、固定手段27により着脱可能に装着してなるよう
に形成し、かつ、前記巻付防止プレート26を前記爪軸
取付プレート13a,13bに装着する前記固定手段2
7の取付位置を、前記爪軸取付プレート13a,13b
と支持プレート17a,17bとを連結すべく設けられ
た複数の爪軸固定手段21の、ほぼ中間に設け、前記爪
軸固定手段21の端部を、前記巻付防止プレート26端
部26a,26bに当接するようにしてなるように構成
した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、農業用作業車の後
方に装着するロータリ耕耘装置に係り、詳しくは耕耘爪
を配設する耕耘爪軸の両外端部に設けた、ロータリの巻
付防止装置に関する。
方に装着するロータリ耕耘装置に係り、詳しくは耕耘爪
を配設する耕耘爪軸の両外端部に設けた、ロータリの巻
付防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ロータリの巻付防止装置として
は、耕耘爪軸の両外端部の爪軸取付プレートと両端の支
持プレートとを連結する固定手段を利用して、巻付防止
プレートを装着するものは、既に知られている。
は、耕耘爪軸の両外端部の爪軸取付プレートと両端の支
持プレートとを連結する固定手段を利用して、巻付防止
プレートを装着するものは、既に知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】既に知られている、耕
耘爪軸の両外端部の爪軸取付プレートと両端の支持プレ
ートとを連結する爪軸取付ボルトで、巻付防止プレート
を取付けるものは、固定手段とを兼用で利用するため、
取付作業が困難であるばかりでなく、固定手段が緩み易
い欠点があった。
耘爪軸の両外端部の爪軸取付プレートと両端の支持プレ
ートとを連結する爪軸取付ボルトで、巻付防止プレート
を取付けるものは、固定手段とを兼用で利用するため、
取付作業が困難であるばかりでなく、固定手段が緩み易
い欠点があった。
【0004】そこで、本発明は、固定手段との兼用をせ
ず、別の1個の固定手段で巻付防止プレートを装着し、
取付作業を容易にして、草・藁の巻付きを防止すると共
に、固定手段の緩みを防止することを目的とする。
ず、別の1個の固定手段で巻付防止プレートを装着し、
取付作業を容易にして、草・藁の巻付きを防止すると共
に、固定手段の緩みを防止することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述事情に鑑
みなされたものであって、農業用作業車(1)の後方に
装着するロータリ耕耘装置(3)において、耕耘爪(1
2)を配設する耕耘爪軸(13)の両外端部の爪軸取付
プレート(13a),(13b)に、該爪軸取付プレー
ト(13a),(13b)とほぼ直角方向に外側に折曲
げた巻付防止プレート(26)を、固定手段(27)に
より着脱可能に装着してなるように形成し、かつ、前記
巻付防止プレート(26)を前記爪軸取付プレート(1
3a,)(13b)に装着する前記固定手段(27)の
取付位置を、前記爪軸取付プレート(13a),(13
b)と支持プレート(17a),(17b)とを連結す
べく設けられた複数の爪軸固定手段(21)の、ほぼ中
間に設け、前記爪軸固定手段(21)の端部を、前記巻
付防止プレート(26)端部(26a),(26b)に
当接するようにしてなるように構成した。
みなされたものであって、農業用作業車(1)の後方に
装着するロータリ耕耘装置(3)において、耕耘爪(1
2)を配設する耕耘爪軸(13)の両外端部の爪軸取付
プレート(13a),(13b)に、該爪軸取付プレー
ト(13a),(13b)とほぼ直角方向に外側に折曲
げた巻付防止プレート(26)を、固定手段(27)に
より着脱可能に装着してなるように形成し、かつ、前記
巻付防止プレート(26)を前記爪軸取付プレート(1
3a,)(13b)に装着する前記固定手段(27)の
取付位置を、前記爪軸取付プレート(13a),(13
b)と支持プレート(17a),(17b)とを連結す
べく設けられた複数の爪軸固定手段(21)の、ほぼ中
間に設け、前記爪軸固定手段(21)の端部を、前記巻
付防止プレート(26)端部(26a),(26b)に
当接するようにしてなるように構成した。
【0006】(作用)上記構成により、爪軸(13)を
回転させて耕耘作業をすると、爪軸(13)の回転によ
って、巻付防止プレート(26)の端面(26c)が爪
軸(13)両端に巻き付く草・藁等を切断し、草・藁等
の巻付きを防止する。
回転させて耕耘作業をすると、爪軸(13)の回転によ
って、巻付防止プレート(26)の端面(26c)が爪
軸(13)両端に巻き付く草・藁等を切断し、草・藁等
の巻付きを防止する。
【0007】また、巻付防止プレート(26)を前記爪
軸取付プレート(13a),(13b)に、別の1個の
固定手段(27)で装着し、爪軸固定手段(21)の端
部を、前記巻付防止プレート端部(26a),(26
b)に当接させているので、着脱が容易になり、かつ爪
軸固定手段(21)の緩み防止作用をする。
軸取付プレート(13a),(13b)に、別の1個の
固定手段(27)で装着し、爪軸固定手段(21)の端
部を、前記巻付防止プレート端部(26a),(26
b)に当接させているので、着脱が容易になり、かつ爪
軸固定手段(21)の緩み防止作用をする。
【0008】なお、上述カッコ内の符号は、図面と対照
するものであるが、何ら本発明の構成を限定するもので
はない。
するものであるが、何ら本発明の構成を限定するもので
はない。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、図面に沿って、本発明の実
施の形態例について説明する。
施の形態例について説明する。
【0010】図1に示すように、農業用トラクタ1の後
方のオートヒッチ2に、ロータリ3の前部のトップマス
ト4が係合して、ロータリ3が昇降可能に装着されてい
る。
方のオートヒッチ2に、ロータリ3の前部のトップマス
ト4が係合して、ロータリ3が昇降可能に装着されてい
る。
【0011】ロータリ3は、中央部にギヤケース5を設
け、その上部に前記トップマスト4を固設し、後方上部
には、尾輪や畦立器を装着すためのツールバー6を上下
に調節するネジ式の調節装置7を軸支するマスト部を設
けている。
け、その上部に前記トップマスト4を固設し、後方上部
には、尾輪や畦立器を装着すためのツールバー6を上下
に調節するネジ式の調節装置7を軸支するマスト部を設
けている。
【0012】前記ギヤケース5の両側面に、図2に示す
ように、左右1対のアーム8及び9を固設し、その左端
にはチェンケース10を固設し、右端にはコの字形のサ
イドプレート11を固定している。
ように、左右1対のアーム8及び9を固設し、その左端
にはチェンケース10を固設し、右端にはコの字形のサ
イドプレート11を固定している。
【0013】多数の耕耘爪12を軸上に配設した爪軸1
3は、図2及び図3に示すように、爪軸13両端部に設
けられた、フランジ状の爪軸取付プレート13a,13
bを介して、前記チェンケース10の下部に固設した軸
受ホルダー14に嵌入したベアリング15及び16に支
持されたシャフト17の爪軸支持プレート17aと、ま
た、前記サイドプレート11の下部に固設した軸受ホル
ダー18に嵌入したベアリングに支持されたシャフト2
0の爪軸支持プレート20aに、複数本の爪軸取付ボル
ト21でそれぞれ固定され、農業用トラクタ1の本体か
ら伝達された動力により、爪軸13が回転する。
3は、図2及び図3に示すように、爪軸13両端部に設
けられた、フランジ状の爪軸取付プレート13a,13
bを介して、前記チェンケース10の下部に固設した軸
受ホルダー14に嵌入したベアリング15及び16に支
持されたシャフト17の爪軸支持プレート17aと、ま
た、前記サイドプレート11の下部に固設した軸受ホル
ダー18に嵌入したベアリングに支持されたシャフト2
0の爪軸支持プレート20aに、複数本の爪軸取付ボル
ト21でそれぞれ固定され、農業用トラクタ1の本体か
ら伝達された動力により、爪軸13が回転する。
【0014】爪軸13を覆うメーンカバー22は、図
1,図3,図4及び図5に示すように、円弧状の天板を
母体とし、両側面にほぼ扇形の側板を固着した構造で、
前記軸受ホルダー14及び18に設けたメタル23を介
して、押え板24、ボルト25で固定し、爪軸13の回
りに回動可能となっている。
1,図3,図4及び図5に示すように、円弧状の天板を
母体とし、両側面にほぼ扇形の側板を固着した構造で、
前記軸受ホルダー14及び18に設けたメタル23を介
して、押え板24、ボルト25で固定し、爪軸13の回
りに回動可能となっている。
【0015】また、メーンカバー22の後部には、図1
に示すように、リヤカバー28が回動自在に軸着されて
いる。
に示すように、リヤカバー28が回動自在に軸着されて
いる。
【0016】多数の耕耘爪12を配設する爪軸13の両
外端部の爪軸取付プレート13a,13bの円周に、図
2,図3,図4及び図5に示すように、前記爪軸取付プ
レート13a,13bとほぼ直角方向に、L形状に外側
に折曲げた巻付防止プレート26を、1本の取付ボルト
27により着脱可能に装着している。
外端部の爪軸取付プレート13a,13bの円周に、図
2,図3,図4及び図5に示すように、前記爪軸取付プ
レート13a,13bとほぼ直角方向に、L形状に外側
に折曲げた巻付防止プレート26を、1本の取付ボルト
27により着脱可能に装着している。
【0017】前記巻付防止プレート26を爪軸取付プレ
ート13a,13bに装着する取付ボルト27の位置
は、前記爪軸支持プレート17a及び20aと爪軸両端
の爪軸取付プレート13a,13bとを連結する爪軸取
付ボルト21の中の、相隣る2本の爪軸取付ボルト21
位置のほぼ中間に設けられている。
ート13a,13bに装着する取付ボルト27の位置
は、前記爪軸支持プレート17a及び20aと爪軸両端
の爪軸取付プレート13a,13bとを連結する爪軸取
付ボルト21の中の、相隣る2本の爪軸取付ボルト21
位置のほぼ中間に設けられている。
【0018】また、前記爪軸取付ボルト21の頭部又は
座金部端部は、図4に示すように、前記巻付防止プレー
ト26の切欠き端部26a,26bに当接するように形
成されて、巻付防止プレート26の位置決めとなると共
に、前記相隣る2本の爪軸取付ボルト21の回り止めの
作用を兼ねている。
座金部端部は、図4に示すように、前記巻付防止プレー
ト26の切欠き端部26a,26bに当接するように形
成されて、巻付防止プレート26の位置決めとなると共
に、前記相隣る2本の爪軸取付ボルト21の回り止めの
作用を兼ねている。
【0019】更に、巻付防止プレート26の水平部26
cは、図3に示すように、軸受ホルダー14及び18の
外周と、メーンカバー22取付用のボルト25の頭部と
の空間に食込むように延設されている。
cは、図3に示すように、軸受ホルダー14及び18の
外周と、メーンカバー22取付用のボルト25の頭部と
の空間に食込むように延設されている。
【0020】次に本実施の形態例の作用について説明す
る。
る。
【0021】上記構造に基づき、爪軸13を回転させて
耕耘作業をすると、爪軸13の回転によって、巻付防止
プレート26の端面が爪軸13の両端に巻き付く草・藁
等を切断し、草・藁等の巻付きを防止する。
耕耘作業をすると、爪軸13の回転によって、巻付防止
プレート26の端面が爪軸13の両端に巻き付く草・藁
等を切断し、草・藁等の巻付きを防止する。
【0022】また、巻付防止プレート26を前記爪軸取
付プレート13a,13bに取付ボルト27を1本で装
着し、爪軸取付ボルト21の頭部又は座金部端部を、前
記巻付防止プレート26の端部に当接させているので、
巻付防止プレート26の着脱が容易になるばかりでな
く、爪軸取付ボルト21の緩みも防止される。
付プレート13a,13bに取付ボルト27を1本で装
着し、爪軸取付ボルト21の頭部又は座金部端部を、前
記巻付防止プレート26の端部に当接させているので、
巻付防止プレート26の着脱が容易になるばかりでな
く、爪軸取付ボルト21の緩みも防止される。
【0023】
【発明の効果】本発明は、農業用作業車の後方に装着す
るロータリ耕耘装置において、耕耘爪を配設する耕耘爪
軸の両外端部の爪軸取付プレートに、該爪軸取付プレー
トとほぼ直角方向に外側に折曲げた巻付防止プレート
を、固定手段により着脱可能に装着してなるように構成
したので、着脱が簡単で、爪軸の回転によって、爪軸両
端に巻付く草・藁等を切断し、草・藁等の巻付きを防止
することが出来る。
るロータリ耕耘装置において、耕耘爪を配設する耕耘爪
軸の両外端部の爪軸取付プレートに、該爪軸取付プレー
トとほぼ直角方向に外側に折曲げた巻付防止プレート
を、固定手段により着脱可能に装着してなるように構成
したので、着脱が簡単で、爪軸の回転によって、爪軸両
端に巻付く草・藁等を切断し、草・藁等の巻付きを防止
することが出来る。
【0024】また、前記巻付防止プレートを前記爪軸取
付プレートに装着する固定手段の取付位置を、前記爪軸
取付プレートと支持プレートとを連結すべく設けられた
複数の爪軸固定手段のほぼ中間に設け、前記爪軸固定手
段の端部を、前記巻付防止プレート端部に当接するよう
にしてなるように構成したので、巻付防止プレートを前
記爪軸取付プレートに装着する固定手段が1個で装着出
来、かつ、爪軸固定手段の緩み防止ができ、確実・堅固
な固定ができた。
付プレートに装着する固定手段の取付位置を、前記爪軸
取付プレートと支持プレートとを連結すべく設けられた
複数の爪軸固定手段のほぼ中間に設け、前記爪軸固定手
段の端部を、前記巻付防止プレート端部に当接するよう
にしてなるように構成したので、巻付防止プレートを前
記爪軸取付プレートに装着する固定手段が1個で装着出
来、かつ、爪軸固定手段の緩み防止ができ、確実・堅固
な固定ができた。
【図1】農業用トラクタとロータリ耕耘装置の側面図で
ある。
ある。
【図2】ロータリ耕耘装置の後方断面図である。
【図3】ロータリ耕耘装置の駆動側爪軸部の断面図であ
る。
る。
【図4】図3のA矢視である。
【図5】図3の斜視図である。
1 農業用トラクタ 3 ロータリ 12 耕耘爪 13 爪軸 13a 爪軸取付プレート 13b 爪軸取付プレート 17a 爪軸支持プレート 17b 爪軸支持プレート 21 爪軸取付ボルト 26 巻付防止プレート 27 ボルト
Claims (2)
- 【請求項1】 農業用作業車の後方に装着するロータリ
耕耘装置において、耕耘爪を配設する耕耘爪軸の両外端
部の爪軸取付プレートに、 該爪軸取付プレートとほぼ直角方向に外側に折曲げた巻
付防止プレートを、固定手段により着脱可能に装着して
なる、 ロータリ耕耘装置におけるロータリの巻付防止装置。 - 【請求項2】 前記巻付防止プレートを前記爪軸取付プ
レートに装着する前記固定手段の取付位置を、 前記爪軸取付プレートと支持プレートとを連結すべく設
けられた複数の爪軸固定手段の、ほぼ中間に設け、 前記爪軸固定手段の端部を、前記巻付防止プレート端部
に当接するようにしてなる、 請求項1記載のロータリ耕耘装置におけるロータリの巻
付防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8176498A JPH11275901A (ja) | 1998-03-27 | 1998-03-27 | ロータリ耕耘装置におけるロータリの巻付防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8176498A JPH11275901A (ja) | 1998-03-27 | 1998-03-27 | ロータリ耕耘装置におけるロータリの巻付防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11275901A true JPH11275901A (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=13755535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8176498A Pending JPH11275901A (ja) | 1998-03-27 | 1998-03-27 | ロータリ耕耘装置におけるロータリの巻付防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11275901A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017118845A (ja) * | 2015-12-28 | 2017-07-06 | 松山株式会社 | 農作業機 |
-
1998
- 1998-03-27 JP JP8176498A patent/JPH11275901A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017118845A (ja) * | 2015-12-28 | 2017-07-06 | 松山株式会社 | 農作業機 |
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