JPH1127736A - 位置検索システム - Google Patents
位置検索システムInfo
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- JPH1127736A JPH1127736A JP9196571A JP19657197A JPH1127736A JP H1127736 A JPH1127736 A JP H1127736A JP 9196571 A JP9196571 A JP 9196571A JP 19657197 A JP19657197 A JP 19657197A JP H1127736 A JPH1127736 A JP H1127736A
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
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- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
り、小容量のバッテリーであっても、長期間にわたり、
移動子局の動作状態を確保し得る位置検索システムを提
供すること。 【解決手段】 選択的呼び出し可能な受信機Rと、自機
の位置を検出するGPS受信装置と、受信機Rを介して
呼ばれた際、GPS受信装置によって検出した自機の位
置を位置情報として送信する送信機T、を含む移動子局
1と、受信機Rを呼び出すとともに、送信機Tから送出
される位置情報を受信する発呼側電話端末機5と、当該
位置情報に基づいて移動動子局1の位置を表示する表示
装置DISPと、備えた位置検索システムにおいて、移
動子局1を携帯する痴呆症老人が通常位置する老人養護
施設内(エリア1)等に無線波を送出する送出機T
LOCAL を備え、移動子局1は、無線波を受信する無線受
信機RLOCAL を備え、当該無線受信機RLOCAL によっ
て、当該無線波が到達しない領域に移動したことを検出
した際に、少なくともGPS受信装置の電源を投入する
こととした。
Description
関し、詳細には、徘徊老人、子供、ペット等の位置を検
索する位置検索システムに関する。
テムとしては、例えば、特開平6−188819号公報
に開示されたものが公知である。かかる公開公報で開示
された位置検索システムは、選択呼出受信機と、送信機
と、人工衛星からの電波を受信して、地球上の位置を検
出するGPS受信装置とを含み、前記選択呼出受信機が
呼ばれた際、前記GPS受信機によって検出した位置情
報を前記送信機によって送信する移動子局と、公衆通信
回線の端末電話機に接続され、前記移動子局から送信さ
れる位置情報を該公衆通信回線を介して受信するととも
に、該位置情報を表示する装置とを備えたものである。
すなわち、この位置検索システムでは、老人等に前述の
移動子局を装着させて老人の位置を検索するものであ
る。
人やペットに移動子局を装着した場合には、移動子局の
バッテリーとしては、軽量の充電式のバッテリーや乾電
池を使用しているため、常時、移動子局の電源を入れて
いると、電力がすぐになくなってしまうという問題があ
る。特に、GPS受信機では、電源制御処理制御部を備
えているので電力消費が大となり、バッテリーの電力が
すぐに無くなってしまうという問題がある。本発明は、
上記課題に鑑みてなされたものであり、移動子局の電力
消費量を低減することにより、小容量のバッテリーであ
っても、長期間にわたり、移動子局の動作状態を確保し
得る位置検索システムを提供することにある。
に、選択的呼び出し可能な第1受信手段と、自機の位置
を検出する位置検出手段と、前記第1受信手段を介して
呼ばれた際、前記位置検出手段によって検出した自機の
位置を位置情報として送信する第1送信手段と、を含む
移動子局と、前記第1受信手段を呼び出す選択呼び出し
手段と、前記第1送出手段から送出される位置情報を受
信する位置情報受信手段と、前記位置情報に基づいて前
記移動子局の位置を表示する表示手段と、を備えた位置
検索システムにおいて、前記移動子局を携帯する位置検
索対象が通常位置するエリア内に無線波を送出する第2
送出手段を備え、前記移動子局は、前記無線波を受信す
る第2受信手段を備え、当該第2受信手段によって、当
該無線波が到達しない領域に移動したことを検出した際
に、少なくとも前記位置検出手段の電源を投入すること
とした。
テムを図面を参照して詳細に説明する。尚、本実施の形
態では、特に、徘徊老人等の位置検索を行う位置検索シ
ステムについて説明する。図1は、本実施の形態に係る
徘徊老人の位置検索を行う位置検索システムの概略構成
を示す図である。この位置検索システムは、図1に示す
如く、人工衛星3からの電波を受信して地球上における
自機の位置を検出するGPS受信装置(Global Positi
oningSystem:グローバル ポジショニング システ
ム)と、選択呼出機能付き受信機Rと、GPS受信装置
で検出した自機の地球上の位置を位置情報として送出す
る送信機Tと、無線送信機TLOCAL から送出される無線
波を受信する無線受信機RLOCAL とを備えた移動子局1
と、この移動子局1にアクセスするための公衆通信回線
システム2、及び、前記GPS受信装置をサポートする
少なくとも2つの人工衛星3と、老人等が通常居住(位
置)する老人養護施設等に設置され、微弱電波に特殊符
号を重畳した信号(無線波)を常時送信する無線送信機
TLOCAL と、から構成されている。図1において、エリ
ア1は、無線送出機TLOCAL からの無線波の到達圏内を
示しており、例えば、老人養護施設内を示している。ま
た、上記公衆通信回線システム2としては、これに限る
わけではないが、既存の例えば、携帯電話システムやP
HSシステムを適用できる。
テムにおける携帯電話システムは、図1に示した如く、
加入者電話端末機5と無線通話基地局6との間をNTT
等の公衆通信回線交換機7で結び、加入者電話端末機5
から、一般の電話を呼び出す要領でダイヤルすることに
より、移動側の加入者電話端末機を呼び出した後、所要
の通話を行うものである。そこで、本実施の形態では、
一般に知られている携帯電話システムを利用する場合を
想定したものであるが、実施にあたっては、同様に選択
呼び出しを行い、特定の移動子局を呼び出し、位置情報
を入手できるシステムであれば如何なるものでも良い。
上記構成の位置検索システムにおいては、第1受信手段
には受信機Rが、位置検出手段にはGPS受信装置が、
第1送信手段には送信機Tが、選択呼び出し手段及び位
置情報受信手段には発呼側電話端末機5が、表示手段に
は表示装置DISPが、第2送出手段には無線送信機T
LOCAL が、第2受信手段には無線受信機RLOCAL が、夫
々対応している。 次に、以上の如き構成の位置検索シ
ステムの動作を説明する。
置検索対象とする痴呆性老人等のベルト等に前記移動子
局1を取り付けて、痴呆性老人に移動子局1を携帯させ
ることとし、当該痴呆性老人が老人養護施設内(エリア
1)から離れて行方不明になった場合を想定する。ここ
で加入者電話端末機5によって前記移動子局1を呼び出
す。呼び出し方は、従来の携帯電話を或いはポケベルを
呼び出す要領と同じと考えて良い。この加入者電話端末
機5よりの発呼信号は、NTT等の公衆通信回線交換器
7を介して無線通信基地局6に至り、所要の通信チャネ
ル電波によって当該移動子局1に至り、所要の通信チャ
ネル電波によって、当該移動子局1に対して呼び出し信
号が送出される。移動子局1では、この発呼を受信機R
によって受信すると、GPS受信装置を起動し、その時
の位置を人工衛星3からの電波を受信することにより検
出する。更に、この検出した位置情報は、内蔵した送信
機T(この場合は携帯電話の送信部に対応)によって変
調信号として所望の電波に重畳して前記無線基地局6へ
送信される。この位置情報を受信した無線基地局6は、
この位置情報を公衆通信回線交換器7を介して、前記発
呼者電話端末機5に送出する。一方、この位置情報を受
けた発呼者電話端末機5では、デコーダDECにより前
記移動子局1からの位置情報を解読し、表示装置DIS
Pにて表示する。この位置表示の態様は、例えば、近年
自動車等に搭載されるようになった地図表示機能付きの
GPSシステムのように、LCD等或いはCRT表示画
面上の地図の上に表示するものが分かり易くて便利であ
る。しかし、装置を簡単にするには、単に前記移動子局
1の位置を例えば、「東京都港区新橋・・・」のよう
に、文字表示をするにとどめても良い。
記移動子局1を例えば痴呆症老人のポケット或いはベル
トに装着しておくだけで、自動的にその存在場所を知る
ことができる。従って、迅速な痴呆老人の保護が可能と
なる。以上は、既存の携帯電話システムを利用する場合
を示したが、本発明の実施にあたっては、この例に限ら
ず、同様の機能を持った施設無線回線システムであれば
良く(例えば、PHSシステム等)、必ずしも音声通話
機能は必要でないから、より簡単な送受信装置で事足り
る。また、GPS受信装置に代えて、地上無線局のサポ
ートによる位置検索システムであっても自機の位置検索
をすることは可能である。また、この位置検索システム
によって位置探知を行う対象は、痴呆症老人に限らず子
供や、犬・猫等のペットの検索にも有効であることは言
うまでもない。以上説明したように、上記位置検索シス
テムによれば、移動子局が、人工衛星からの電波を受信
し、それによりその位置情報を電話回線を利用して通報
するようにしているため、痴呆老人、子供、ペット等の
迷子防止に役立つ。
動作の概要]ところで、痴呆性老人等が、老人養護施設
内(エリア1)にいる場合には、痴呆性老人の位置を確
認することができるので、移動子局1では、GPS受信
装置が、位置検索を行って送信機Tから自機の位置情報
を送信する必要がない。従って、痴呆性老人が、老人養
護施設内(エリア1)にいる場合には、少なくともGP
S受信装置の電源を投入しないこととし、痴呆性老人
が、老人養護施設内(エリア1)を離れた場合にGPS
受信装置の電源を投入すれば足りる。具体的には、上記
した如く、位置検出対象とする痴呆性老人等のベルト
に、前記移動子局1を取り付けておき、例えば、当該移
動子局を装着した老人が老人養護施設内に居住する場合
を考える。この老人養護施設内(エリア1)には、上記
した如く、微弱電波に特殊符号を重畳した信号を常時送
信する上記無線送信機TLOCAL が設置されている。ま
た、移動子局1には、この無線送信機TLOCAL から送信
する電波を受信復調する機能を有する無線受信機R
LOCAL が設けらているので、この無線受信機RLOCAL の
出力に基づいて、移動子局1のGPS受信装置の電源を
投入するように構成する。
動作]先ず、無線送信機TLOCAL からは、例えば、常
時、電波が送信されており、移動子局1の無線受信機R
LOCAL は、この電波に含まれる特殊符号を受信する。こ
の移動子局1は、無線受信機RLOCAL が無線送信機T
LOCAL から送信される電波を受信している間は、GPS
受信装置への電源投入を行わない。一方、当該移動子局
を携帯した老人等が老人養護施設内(エリア1)から出
て、無線送信機TLOCAL からの電波が届かない領域に移
動した場合、即ち、無線受信機RLOCAL が前記特殊符号
を受信不可となった場合に、移動子局1は、GPS受信
装置に電源を投入する。このようなシステムによれば、
無線送信機TLOCALからの電波が届く老人養護施設内
(エリア1)に老人がいる間は機能動作させる必要のな
いGPS受信装置の電源を切っておき、実際に必要にな
った場合のみ、電源を投入することになるから、電力の
消耗は軽微となる。尚、無線受信機Rは、一般に、極め
て微少電力で動作するように設計することができる。例
えば、現用ポケベル等の受信機では、間欠的受信方式が
採用されており、1.5V乾電池に数ヶ月間使用可能で
ある。無線送信機TLOCAL と無線受信機RLOCAL との間
で送受信される信号は、簡単なものとしては、例えば、
トーンスケルチの如く、無線送信機TLOCAL から連続ト
ーン信号を出力し、無線受信機RLOCAL に備えられたト
ーン信号識別手段の出力の有無によって、移動子局1が
老人養護施設内にいるか否かを判定する方法を採用する
ことができる。
ルス符号を送受信することにしても良いし、特殊信号を
用いることなく、電波等の搬送信号そのものの有無を検
出することによっても同様の効果を得ることができる。
また、無線受信機RLOCAL と無線送信機TLOCAL とにお
ける無線媒体として、老人養護施設内にはりめぐらした
電線に電磁波等の信号を通電し、この信号を無線受信機
RLOCAL によって、受信する誘導無線方式でも良い。ま
た、無線受信機RLOCAL による電力消費を更に軽減する
ために、無線送信機TLOCAL から送信される信号の受信
の有無の判断を、例えば、5分間に1回、或いは、10
分間に1回のように、長いインターバルをもって間欠的
に行うこととし、このチェックを行う時のみ、当該無線
受信機RLOCAL への電源投入を行うように制御すること
にしても良い。また、無線受信機RLOCAL が無線送信機
TLOCAL からの電波が着信しないことを検出して、GP
S受信装置への電源投入を行った後は、無線受信機R
LOCAL の機能は必要がないので、無線受信機RLOCAL の
電源を断とすることにしても良い。また、引き続き同様
のチェックを行って、再び、無線送信機TLOCAL からの
電波を受信した場合には、一旦、投入したGPS受信装
置への電源を断にすることも可能である。これは、例え
ば、老人養護施設等から一旦離れた移動子局が再び老人
養護施設内に戻ることもあり得るからである。
するエリア内にあっても、受信機Tを介して特定信号を
受信した場合には、GPS受信装置の電源を投入し、G
PS受信装置により検出したその時の自機の位置を送信
機Tにより位置情報として発呼者電話端末機5に送信す
ることにしても良い。尚、このシステムを適用する場所
(無線送信機TLOCAL を配置する場所)は、老人養護施
設に限らず、各家庭にあっても良い。家庭に設置する場
合は、隣接する家相互間で干渉しないように、無線送信
機TLOCAL の送信周波数を異ならせるか、或いは、互い
に、識別可能なように符号を異なったものにする等の手
段を講ずる必要がある。また、移動子局1において、無
線受信機RLOCAL における信号の検出の有無によって、
電源をON−OFFさせる装置は、上記したGPS受信
装置に限られるものではなく、適宜システムによって選
択すれば良い。例えば、近年普及しているPHS(Pera
sonal Handy Phone) の様に、各所に多数配置された無
線中継局(サインポスト)を介して公衆回線に接続した
システムを利用すれば、GPSを使用することなくサイ
ンポストの位置を検出し、その結果として移動子局を検
出することができる。
検索システムによれば、移動子局を携帯する位置検索対
象が通常位置するエリア内に無線波を送出する無線波送
出手段を備え、移動子局は、当該無線波が到達しない領
域に移動したことを検出した際に、少なくとも位置検出
手段の電源を投入することとしたので、位置検索対象が
通常位置するエリア内を離れた場合に、少なくとも位置
検出手段の電源を投入することができ、位置検出手段の
バッテリーの消費を低減することが可能となる。その結
果、移動子局の電力消費量を低減することにより、小容
量のバッテリーであっても、長期間にわたり、移動子局
の動作状態を確保し得る位置検索システムを提供するこ
とが可能となる。
す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 選択的呼び出し可能な第1受信手段と、
自機の位置を検出する位置検出手段と、前記第1受信手
段を介して呼ばれた際、前記位置検出手段によって検出
した自機の位置を位置情報として送信する第1送信手段
と、を含む移動子局と、 前記第1受信手段を呼び出す選択呼び出し手段と、 前記第1送出手段から送出される位置情報を受信する位
置情報受信手段と、 前記位置情報に基づいて前記移動子局の位置を表示する
表示手段と、 を備えた位置検索システムにおいて、 前記移動子局を携帯する位置検索対象が通常位置するエ
リア内に無線波を送出する第2送出手段を備え、 前記移動子局は、前記無線波を受信する第2受信手段を
備え、当該第2受信手段によって当該無線波が到達しな
い領域に移動したことを検出した際に、少なくとも前記
位置検出手段の電源を投入することを特徴とする位置検
索システム。 - 【請求項2】 前記移動子局は、前記無線波が到達する
エリア内にあっても、前記第1受信手段を介して特定信
号を受信した場合には、少なくとも前記位置検出手段の
電源を投入し、前記位置検出手段により検出したその時
の自機の位置を前記第1送信手段により位置情報として
前記選択呼び出し手段に送信することを特徴とする請求
項1記載の位置検索システム。 - 【請求項3】 前記位置検索対象は、徘徊老人、子供、
若しくはペット等であることを特徴とする請求項1又は
2記載の位置検索システム。 - 【請求項4】 前記位置検出手段は、人工衛星等からの
電波を受信し自機の位置を検出するGPS受信装置から
なることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1つに記
載の位置検索システム。 - 【請求項5】 前記第1受信手段と前記第1送信手段
は、PHSシステム若しくは携帯電話システム等の公衆
無線サービスネットワークに属するものであることを特
徴とする請求項1〜4のいずれか1つに記載の位置検索
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9196571A JP3045227B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 位置検索システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9196571A JP3045227B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 位置検索システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1127736A true JPH1127736A (ja) | 1999-01-29 |
| JP3045227B2 JP3045227B2 (ja) | 2000-05-29 |
Family
ID=16359962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9196571A Expired - Fee Related JP3045227B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 位置検索システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3045227B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6319390B1 (en) | 1994-08-19 | 2001-11-20 | Toto Ltd. | Method of and system for cleansing a toilet or urinal |
| JP2018014018A (ja) * | 2016-07-22 | 2018-01-25 | 株式会社テクノスジャパン | 徘徊者現在位置検知装置 |
| JP2019534686A (ja) * | 2016-10-12 | 2019-12-05 | マース インコーポレーテッドMars Incorporated | 散歩を自動的に検出および開始するためのシステムおよび方法 |
-
1997
- 1997-07-07 JP JP9196571A patent/JP3045227B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6319390B1 (en) | 1994-08-19 | 2001-11-20 | Toto Ltd. | Method of and system for cleansing a toilet or urinal |
| JP2018014018A (ja) * | 2016-07-22 | 2018-01-25 | 株式会社テクノスジャパン | 徘徊者現在位置検知装置 |
| JP2019534686A (ja) * | 2016-10-12 | 2019-12-05 | マース インコーポレーテッドMars Incorporated | 散歩を自動的に検出および開始するためのシステムおよび方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3045227B2 (ja) | 2000-05-29 |
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