JPH11281521A - 管継手の密閉性検査装置 - Google Patents

管継手の密閉性検査装置

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JPH11281521A
JPH11281521A JP8235998A JP8235998A JPH11281521A JP H11281521 A JPH11281521 A JP H11281521A JP 8235998 A JP8235998 A JP 8235998A JP 8235998 A JP8235998 A JP 8235998A JP H11281521 A JPH11281521 A JP H11281521A
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JP
Japan
Prior art keywords
packing material
pipe
cylinder device
support ring
annular
Prior art date
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Pending
Application number
JP8235998A
Other languages
English (en)
Inventor
Kinjiro Nakano
金治郎 中野
Tsuneo Kikuchi
庸夫 菊地
Masayoshi Ozawa
政良 小澤
Hisashi Suzuki
恒 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Nakano Seisakusho Co Ltd
Original Assignee
Kubota Corp
Nakano Seisakusho Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH11281521A publication Critical patent/JPH11281521A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 管継手の密閉性検査装置において、パッキン
材の圧縮を容易に行えるようにするとともに、その周方
向に沿った圧縮ムラが生じないようにする。 【解決手段】 環状のフレーム構造の支持リング23
と、この支持リング23よりも外周側に配置された環状
の押さえ板27とを有する。押さえ板27は、周方向に
複数の分割部28にて構成される。各分割部28を管
1、3の径方向に移動させてパッキン材12を押圧させ
るシリンダ装置26が、支持リング23に設けられる。
各シリンダ装置26は、互いに並列に作動流体が供給さ
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は管継手の密閉性検査
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】鋳鉄管などにより形成された管継手を接
合した後に、この管継手が良好にシールされた状態で接
合されているかどうかを検査するために、テストバンド
と称される密閉性検査装置が使用されている。
【0003】図5および図6は、この種の従来の密閉性
検査装置を示す。ここで、1は互いに接合された一方の
鋳鉄管であり、その先端には受口2が形成されている。
3は他方の鋳鉄管で、その先端には、一方の管1の受口
2の内部に挿入される挿口4が形成されている。5は環
状のゴム製のシール材で、受口2の内周面と挿口4の外
周面との間に配置されることで、これら受口挿口間をシ
ールするものである。このシール材5は、たとえば図示
を省略した押圧機構により押圧されることで、受口2の
内周面と挿口4の外周面とに所定のシール面圧で圧接さ
れる。以上によって管1、3どうしの継手部が構成され
ている。
【0004】7は従来の密閉性検査装置で、管内を走行
可能な台車8を有する。この台車8の上には環状のフレ
ーム構造の支持リング9が搭載されている。10は周方
向に複数の押さえボルトで、支持リング9から径方向の
外向きにねじ出されるように構成されている。押さえボ
ルト10の先端には、この押さえボルト10に対応して
周方向に複数設けられた板状の押さえ片11が連結され
ている。押さえ片11よりも外周側には、環状のゴム製
のパッキン材12が設けられている。このパッキン材1
2は、受口2の内面から挿口4の内面にわたって配置さ
れている。押さえ片11とパッキン材12との間には、
環状のパッキン受け板13が設けられている。このパッ
キン受け板13は、押さえ片11がパッキン材12を押
圧することに対応して拡径および縮径が可能なように構
成されている。
【0005】このような構成によれば、管1、3どうし
の継手部に移動された台車8の押さえボルト10を操作
することで、周方向に複数の押さえ片11が径方向の外
向きに移動され、これによりパッキン受け板13が拡径
するように変位されてパッキン材12を押圧すること
で、このパッキン材12が受口2および挿口4の内周面
に圧接されることになる。
【0006】これにより、パッキン材12よりも外周側
における受口2と挿口4との間に環状の密閉空間14が
形成されるため、この空間14内に加圧状態の水などの
加圧流体を注入し、その圧力の時間的な変化を検査す
る。時間が経過しても圧力の低下がなければ、継手部の
シール状態は良好であると判定することができる。時間
の経過に伴って圧力が低下する場合は、それによって継
手部から管外への漏れが生じていることが検知され、し
たがって継手部のシール状態は不良であると判定するこ
とができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来のものでは、検査を行うごとに周方向に複数の押さえ
ボルト10を締め込み操作しなければならず、しかも検
査の終了後には同数のボルトを緩め操作する必要もあっ
て、そのために多大な時間と労力とを要するという問題
点がある。また、押さえボルト10による締め込み力を
周方向にわたって均一にすることは困難であり、このた
めにパッキン材12の周方向に沿って圧縮ムラを生じや
すいという問題点もある。
【0008】そこで本発明は、このような問題点を解決
して、管継手の密閉性検査装置において、パッキン材の
圧縮を容易に行えるようにするとともに、その周方向に
沿った圧縮ムラが生じないようにすることを目的とす
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明は、環状のフレーム構造の支持リングと、この支
持リングよりも外周側に配置された環状の押さえ板とを
有し、この押さえ板は周方向に複数の分割部にて構成さ
れ、各分割部を管の径方向に移動させて前記パッキン材
を押圧させるシリンダ装置が前記支持リングに設けら
れ、各シリンダ装置は互いに並列に作動流体が供給され
るように構成されているようにしたものである。
【0010】このようなものであると、押さえ板の分割
片はシリンダ装置によって移動されるように構成されて
いるため、各シリンダ装置に作動流体を供給すること
で、分割片を容易に管の径方向に移動させてパッキン材
を押圧させることが可能となる。また、各シリンダ装置
は互いに並列に作動流体が供給されるように構成されて
いるため、押さえ板の分割部のすべてに均等に圧力がか
かって、パッキン材に周方向の圧縮ムラが生じることが
防止されることになる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
1〜図4にもとづき、図5および図6に示されたものと
同一の部材には同一の参照番号を付して、詳細に説明す
る。図示のように、密閉検査装置20における管軸方向
に沿った台車21の中央部には、周方向に距離をおいた
一対のハウジング22が設けられている。環状のフレー
ム構造の支持リング23は、その底部24がハウジング
22よりも下側に位置するように、管1、3の内周に沿
って配置されている。そして支持リング23は、その底
部24が、引張コイルばね25を介して台車21のハウ
ジング22から吊り下げられることで、管1、3に対し
芯出しされた状態で、この台車21に支持されている。
【0012】フレーム支持リング23には周方向の複数
の位置において油圧式のシリンダ装置26がフレーム内
への収容状態で取り付けられており、各シリンダ装置2
6は管1、3の径方向の外向きに伸張できるように構成
されている。支持リング23よりも外周側には環状の押
さえ板27が設けられており、この押さえ板27は、周
方向に複数の分割部28によって構成されている。すな
わち、各シリンダ装置26は、各分割部28に対応して
設けられている。支持リング23と押さえ板27の分割
部28とは、適宜の材料によって構成することができる
が、アルミ合金鋳物などにより形成すると、検査装置2
0の全体を軽量に構成することができるので好適であ
る。
【0013】押さえ板27の分割部28には、管軸方向
に沿った両端の部分に、管径方向の外向きに突出する突
部29がそれぞれ形成されている。これら突部29は、
パッキン材12を管軸方向の両端から挟むように機能す
るもので、従来のパッキン受け板の役割をはたすもので
ある。すなわち、押さえ板27の分割部28は、パッキ
ン受け板を一体に形成したものであるということができ
る。
【0014】押さえ板27の各分割部28の内周側には
リブの機能を有するブラケット30が形成されており、
このブラケット30とシリンダ装置26の伸縮端31と
が、環状の押さえ板27の接線方向のピン32によって
連結されている。そして分割部28は、このピン32の
まわりに揺動自在に構成されている。
【0015】図4に示すように、各シリンダ装置26
は、互いに並列に作動油が供給されるように、T字管3
3やエルボ34を利用して、接続配管35によって相互
に接続されている。これらT字管33やエルボ34や接
続配管35は、シリンダ装置26と同様にフレーム構造
の支持リング23の内部に収容された構成となってい
る。36は作動油供給管で、接続配管35を介して各シ
リンダ装置26に一括して圧油を供給できるように、こ
の接続配管35に連通されている。なお、このように複
数のシリンダ装置26が取り付けられた支持リング23
は、半周ずつが一つのブロック37として構成されてお
り、一対のブロック37、37をボルト38によって互
いに締結することで、一体の環状体として構成されてい
る。そして複数のシリンダ装置26は、各ブロック37
ごとに一括して圧油が供給されるとともに、両ブロック
37、37の全体すなわち支持リング23の全周にわた
って均一に圧油が供給されるように構成されている。
【0016】詳細の図示は省略するが、シリンダ装置2
6は、ピストンの一端側にのみ作動油が供給される単動
式であり、またシリンダ内には特別なピストン戻し機構
は設けられていない。
【0017】管軸方向に沿った各シリンダ装置26の両
側の位置において、支持リング23と押さえ板27の分
割部28との間には、それぞれ引張コイルばね39が掛
けわたされている。すなわち、各シリンダ装置26は、
その両側に引張コイルばね39が配された構成とされて
いる。この引張コイルばね39は、分割部28にピン3
2のまわりの倒れが生じるのを防止する役目を果たすと
ともに、シリンダ装置26内の圧力を解除したときにそ
のピストンを戻す役目を果たすように構成されている。
【0018】上述のように押さえ板27は周方向に複数
の分割部28によって構成されており、各分割部28ど
うしの間には多少の隙間40が存在する。そして、シリ
ンダ装置26を作動させることにより分割部28を径方
向の外向きに移動させると、押さえ板27が拡径され
て、隙間40が増大する。この隙間40の部分でパッキ
ン材12を押圧できなくなることを防止するために、こ
の隙間40の部分には、金属板製のカバー41が設けら
れている。すなわち、隙間40を形成する一方の分割部
28にはカバー41の一端部がビスなどによって固定さ
れ、またカバー41の他端部は、他方の分割部28に対
して周方向にスライド自在とされている。これにより、
押さえ板27が拡径および縮径したときにも常に隙間4
0が塞がれた状態となるように構成されている。
【0019】このような構成において、管1、3どうし
の継手部の密閉性の検査を行う際には、検査装置20の
台車21を走行させて、この継手部にあらかじめわたさ
れていたパッキン材12を台車21がまたいだ位置で、
すなわち押さえ板27がパッキン材12に対応した位置
で、この台車21を停止させる。
【0020】次に、手動式のポンプなどに接続された作
動油供給管36から各シリンダ装置26に圧油を供給す
る。すると、各シリンダ装置26は、引張コイルばね3
9の力に抗して伸張し、各分割部28を径方向の外向き
に移動させることで押さえ板27を拡径させる。この拡
径によって、押さえ板27によりパッキン材12を管
1、3の内面に押圧させることができる。
【0021】このとき、突部29がパッキン材12を管
軸方向の両端から挟む状態で押圧が行われるため、この
突部29によりパッキン材12を管軸方向にバックアッ
プすることができる。すなわち、このように突部29を
設けたことで、従来のパッキン受け板を設ける必要がな
くなる利点がある。
【0022】また、上述のように手動式のポンプなどを
操作するだけですべてのシリンダ装置26を一斉に駆動
させることができ、これにより、従来のボルト操作に比
べ格段に簡単な操作だけで確実にパッキン材12を全周
にわたって押圧させることができる。このとき、各シリ
ンダ装置26には互いに並列に一括して作動流体が供給
されるように構成されているため、すべての分割部28
にわたって、すなわち押さえ板27の全周にわたって均
等にシリンダ装置26からの圧力が作用され、したがっ
て、パッキン材12に周方向の圧縮ムラが生じることを
防止できる。
【0023】押さえ板27が拡径したときには、隣り合
う分割部28どうしの隙間40がカバー41によって塞
がれるので、その点からもパッキン材12における周方
向の圧縮ムラの発生が防止される。また、カバー41を
有することから、管1、3の内径の多少の変化にも対応
可能である。
【0024】押さえ板27の分割部28は、一対の引張
コイルばね39によりバランスが保たれた状態で、ピン
32のまわりに揺動可能とされているため、管軸方向に
沿ったパッキン材12の圧縮ムラをも解消することがで
きる。
【0025】継手部の密閉性の検査が終了したなら、供
給管36内の作動油を排出して、シリンダ装置26内の
圧力を解除する。すると、各シリンダ装置26に対応し
て設けられた引張コイルばね39の作用によって、分割
部28すなわち押さえ板27が縮径方向に引き戻され、
パッキン材12から離される。このため、従来のような
ボルトのねじ戻し作業を行わずに、容易に押さえ板27
を縮径させることができる。
【0026】
【発明の効果】以上のように本発明によると、環状のフ
レーム構造の支持リングと、この支持リングよりも外周
側に配置された環状の押さえ板とを有し、この押さえ板
は周方向に複数の分割部にて構成され、各分割部を管の
径方向に移動させて前記パッキン材を押圧させるシリン
ダ装置が前記支持リングに設けられ、各シリンダ装置に
互いに並列に作動流体が供給されるように構成したた
め、各シリンダ装置に作動流体を供給することで、分割
片を容易に管の径方向に移動させてパッキン材を押圧さ
せることができ、このときに、各シリンダ装置に互いに
並列に一括して作動流体が供給されるため、押さえ板の
分割部のすべてに均等に圧力をかけることができて、パ
ッキン材に周方向の圧縮ムラが生じることを防止でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の管継手の密閉性検査装置
の側面図である。
【図2】同検査装置の正面図である。
【図3】図2の検査装置の要部についての拡大詳細図で
ある。
【図4】同検査装置における支持リングを展開して示す
図である。
【図5】従来の管継手の密閉性検査装置の側面視の概略
図である。
【図6】図5の検査装置の正面図である。
【符号の説明】
1 鋳鉄管 3 鋳鉄管 12 パッキン材 23 支持リング 26 シリンダ装置 27 押さえ板 28 分割部 35 接続配管 36 作動油供給管
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小澤 政良 千葉県船橋市栄町2丁目16番1号 株式会 社クボタ船橋工場内 (72)発明者 鈴木 恒 千葉県船橋市栄町2丁目16番1号 株式会 社クボタ船橋工場内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 継手部における一方の管の内周から他方
    の管の内周にわたって設けられる環状のパッキン材を押
    圧することによって、このパッキン材の外周に密閉空間
    を形成し、この密閉空間に注入される加圧流体の圧力の
    変動にもとづいて、前記継手部における管内外での流体
    の漏れを検査するための密閉性検査装置であって、環状
    のフレーム構造の支持リングと、この支持リングよりも
    外周側に配置された環状の押さえ板とを有し、この押さ
    え板は周方向に複数の分割部にて構成され、各分割部を
    管の径方向に移動させて前記パッキン材を押圧させるシ
    リンダ装置が前記支持リングに設けられ、各シリンダ装
    置は互いに並列に作動流体が供給されるように構成され
    ていることを特徴とする管継手の密閉性検査装置。
JP8235998A 1998-03-30 1998-03-30 管継手の密閉性検査装置 Pending JPH11281521A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008045944A (ja) * 2006-08-11 2008-02-28 Sekisui Chem Co Ltd 水圧試験装置
CN102072402B (zh) 2009-11-24 2012-08-29 沈阳铝镁设计研究院有限公司 保护拜耳法赤泥堆场环管的结构
JP2022126202A (ja) * 2021-02-18 2022-08-30 株式会社栗本鐵工所 管継手の水圧試験装置
CN120628494A (zh) * 2025-07-31 2025-09-12 山东能源集团有限公司 一种储气硐室钢衬焊缝漏气检测装置及方法

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040224