JPH11283397A - 半導体記憶装置とその試験方法 - Google Patents
半導体記憶装置とその試験方法Info
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- JPH11283397A JPH11283397A JP10083180A JP8318098A JPH11283397A JP H11283397 A JPH11283397 A JP H11283397A JP 10083180 A JP10083180 A JP 10083180A JP 8318098 A JP8318098 A JP 8318098A JP H11283397 A JPH11283397 A JP H11283397A
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Abstract
テスト時間及び、ディスターブを通常テスタと同等にす
るDRAMを提供する。 【解決手段】 メモリセルアレイ9、ロウデコーダ6、
カラムデコーダ7、メモリセルアレイ9のデータ入出力
対応のセンスアンプ8と、データアウトバッファ10、
データインバッファ11、内部制御信号生成のクロック
ジェネレータ2、ロウアドレスバッファ4、カラムアド
レスバッファ5、内部信号生成回路(CBRCR回路)
1、テストモードエントリ判定回路3を備え、CBRC
R回路1は、RASB信号誤リセット防止のRTO信号
101の生成回路、カス・ビフォア・ラスのタイミング
により生成するCBRBカウンタ信号104の生成回
路、及びテストモードエントリ信号を受けRTO信号1
01をCBRBカウンタ信号104の生成回路に入力す
るスイッチ回路とを備える。テストモードにエントリに
より、通常テスタと同等のショートサイクル・ディスタ
ーブの実現が可能になる。
Description
ダム・アクセス・メモリとして機能する半導体記憶装置
に関し、特にテスティング・バーイン・テスト装置を用
いて機能試験を行う半導体記憶装置とその試験方法に関
する。
ス・メモリ(以下、DRAMと云う)として機能する半
導体装置の一例を図4のブロック図に示す。DRAM
は、入出力端子I/Oと、外部クロックであるRAS
B、CASB、OEB、WEBと、ADDRESS信号
と、それら入出力信号に対応して、メモリセルアレイ
9、前記メモリセルアレイ9に対応するロウデコーダ6
及びカラムデコーダ7、前記メモリセルアレイ9の入出
力に対応するセンスアンプ8、データアウトバッファ1
0、データインバッファ11、外部クロックによって内
部制御信号を生成するクロックジェネレータ2、アドレ
スの入力バッファであるロウアドレスバッファ4、カラ
ムアドレスバッファ5を備えている。また、これに加え
て、RASB信号誤リセット防止の内部信号115(以
下、ラス・タイム・アウト信号:RTO信号と云う)
と、カス・ビフォア・ラスのタイミングにより生成され
るCBRBカウンタ信号118を生成する内部信号生成
回路としての、カス・ビフォア・ラス・カウンタ・RT
O回路(以下、CBRCR回路と称する)15を備えて
構成される。
アレイ9からのデータの読み出し時においては、外部か
ら入力端子を介して入力されるアドレス信号は、ロウア
ドレスバッファ4、カラムアドレスバッファ5に入力さ
れる。ロウアドレスバッファ4からロウアドレスバッフ
ァ信号107が出力され、ロウデコーダ6に入力され
る。そこで、外部ロウアドレスに対応したワード線10
9が選択される。そこで選択されたワード線109に対
応するメモリセルアレイ9内のメモリセルからデータが
I/O線111に出力され、センスアンプ8よって選択
されたメモリセルのデータが増幅される事になる。次
に、カラムアドレスバッファ5からカラムアドレスバッ
ファ信号108が出力され、カラムデコーダ7に入力さ
れる。そこで外部カラムアドレスに対応したYスイッチ
110が選択される。選択されたYスイッチ110によ
りセンスアンプ8よって増幅されたデータのうち、外部
アドレスによって指定されたデータが選択され、データ
バス113にデータが出力される事になる。そのデータ
が、データアウトプットバッファ10を介してI/Oピ
ンから外部に出力される。
れが、外部よりI/Oピンを介してデータインプットバ
ッファ11より、データがデータバス113にのり、前
記の読み出し時と同様に選択されたメモリセルにそのデ
ータを書き込む事になる。
ロック信号であるRASB、CASB、OEB、WEB
である。主にRASBは、ロウアドレスの取り込みのコ
ントロール、CASBはカラムアドレスの取り込みのコ
ントロール、OEBは読み出し、WEBは書き込みをつ
かさどる。それらクロック信号が、クロックジェネレー
タ2に入力し、それぞれの内部コントロール信号である
クロックジェネレータ信号102,103,105,1
12を生成し、ロウ・カラムアドレス、読み出し、書き
込み等のデータのコントロールを行う。
RBカウンタ信号116について説明する。図5はこれ
らの信号を生成する前記CBRCR回路15の詳細ブロ
ック図である。図4のクロックジェネレータ2からのク
ロックジェネレータ信号104を受け、RTO信号11
5を生成する回路26と、CBRBカウンタ信号116
を生成する回路25より構成される。
力RASB信号が、内部動作中、例えば、ワード線が上
がる途中、また、センス中等にリセットしてしまうと、
当然、内部動作がおかしくなり、メモリセルのデータが
破壊されてしまう。このRASBの誤リセット防止にR
TO信号115が存在している。このRTO信号115
は、図6のタイミングチャートに示すように、センス終
了までのワンショットパルスで、このパルス幅以内(セ
ンス完了以内)に外部よりRASBリセットが入って
も、内部では受け付けず、RTO信号115によりリセ
ットがかかる様になっている。
は、外部クロックであるRASB、CASBによりCB
Rタイミング(カス・ビフォア・ラスタイミングRAS
Bをロウレベルに落とす前にCASBをロウレベルに落
とす。)を作る事によって、図6に示すように内部で生
成される。これは、CBRリフレッシュを行うための内
部信号である。DRAMは単にデータを書き込んだのみ
では、時間の経過に伴って内部セルデータが失われてし
まう。そのため、リフレッシュ(再書き込み)を行って
いるが、CBRリフレッシュは、その1つのリフレッシ
ュの方法である。クロックジェネレータ信号104が入
力されるとそれを受けて前記CBRカウンタ信号生成回
路25が動作し、CBRBカウンタ信号116を生成し
てロウアドレスバッファ4に入力し、ロウアドレスが自
動的に内部で繰り上がり、内部全ワード線を持ち上げ、
自動的にリフレッシュを行うのである。CBRBカウン
タ信号のクロックは、外部RASBまたは、外部CAS
Bのクロックを外部から与える事により生成される。
トを行う方法としては、当該DRAMの大容量化に伴い
従来用いられているテスタによる方法では、DRAMの
選別に要する時間及び、選別コストの増大を避ける事が
できない状況となってきており、近年においては、選別
工程において、新たに大規模並列テスタであるTBT
(テスティング・バーイン・テスタ)装置が登場してき
ている。また、選別工程にて初期不良をリジェクトする
目的のBT(バーイン)工程においても前記TBT装置
を使用している。BT工程とは、ワード線を駆動し、デ
ータの0/1を交互に書き込むストレス試験で、初期の
動作上の不良をリジェクトする工程である。
BT装置には、運用性において、非常に大きな制約が付
随している。それは、図7にTBT装置の測定ボード2
7として、16MDRAMの×4品(300MIL、2
4PIN、SOJパッケージ)の例を示すように、1ボ
ード上、272個のチップが搭載されているが、外部ク
ロックは、272個全てのチップを駆動する構成になっ
ている。そのため通常のテスタでは、クロックの立ち上
がり・立ち下がり時間(以下、tTと呼称する。)が、
2ns程度のオーダーであったのに関わらず、TBT装
置では、tTが50ns程度かかってしまう。このtT
を考慮して、基本のクロックサイクルを作ると、図8の
ように、最小クロックサイクルが500ns程度となっ
てしまう。
装置を適応する場合を想定すると、通常テスタでは1回
の書き込みが100ns程度で済むところ、前記した制
約のために、500nsと5倍程度の時間がかかってし
まう。すなわち、BT工程に要する時間が5倍という事
になる。またBTでのストレス試験において、通常テス
タに比べ、ストレスのかかり方が大きく異なってしまう
事になる。特にワード線のディスターブのかかり方が緩
くなり、短期サイクルでワード線の上げ下げをした方
が、ストレスが当然厳しいものとなる。これも通常テス
タを使用する場合に比べ、TBT装置を使用すると、5
倍の差が出来てしまう。これは、BT工程のみに言える
事とは限らず、TBT装置にて行われている各種試験、
特にディスターブ系の試験に関して全体的に言える事で
ある。この場合、TBT装置側の電源能力を上げる方
法、すなわちtTの能力を上げる方法も考えられるが、
tTを従来のテスタと同等にするには、従来のテスタ並
みの電源を搭載し、同時並列測定数も落とさなければな
らない。これは、大容量化に対するコストダウンの方法
として近年使用されるようになってきたTBT装置の本
質を考えると、当然相反する事となる。
される半導体記憶装置においては、TBT装置を使用す
るディスターブ試験、特にBT工程において、TBT装
置のtTの能力による制約が非常に大きいため、ロング
サイクルにて試験をせざるを得ない事になり、通常のテ
スタと比較して、テスト時間の増大及び、ワード線のデ
ィスターブのかかり方が緩くなるという問題がある。
ートサイクル・ディスターブを実現する事が可能な半導
体記憶装置とその試験方法を提供することにある。
は、外部から入力されるクロック信号及び、アドレス信
号を介して、テストモードにエントリするテストモード
エントリ信号を出力するテストモードエントリ判定回路
と、カス・ビフォア・ラスのタイミングにより生成され
るCBRリフレッシュ時のCBRBカウンタ信号及び外
部RASBクロック信号誤リセット防止のRTO信号を
生成する内部信号生成回路とを備えており、前記内部信
号生成回路は、前記RTO信号を前記CBRBカウンタ
信号を生成する回路に入力させるスイッチ回路を備えて
いる。
は、所定のサイクルを用いて、テストモードにエントリ
する第1のテスト・ステップと、外部から入力されるク
ロック信号及びアドレス信号を取り入れることなく前記
第1のテスト・ステップにおいてエントリしたテストモ
ードを実行する第2のテスト・ステップと、前記第1の
テスト・ステップにおいてエントリしたテストモードを
リセットする第3のテスト・ステップとを含む事を特徴
としている。
されるテストモードエントリ信号を受けて、RTO信号
をクロックとしてCBRBカウンタ信号を生成している
ので、外部クロックを入力する事なしに、内部のRTO
信号を利用してチップ内全ワード線を駆動させることが
可能となり、TBT装置のtTの能力を考慮して、外部
クロックを用いる事なく、内部信号のクロックを利用し
てのテストが実行でき、通常テスタと同等のショートサ
イクル・ディスターブを実現する事が可能になる。
参照して説明する。図1は本発明が適用されたDRAM
のブロック図である。基本的な構成は、図4に示した従
来構成と同じであり、入出力端子I/Oと、外部クロッ
クであるRASB、CASB、OEB、WEBと、AD
DRESS信号と、それら入出力信号に対応して、メモ
リセルアレイ9と、前記メモリセルアレイ9に対応する
ロウデコーダ6及びカラムデコーダ7と、前記メモリセ
ルアレイ9の入出力に対応するセンスアンプ8と、デー
タアウトバッファ10と、データインバッファ11と、
外部クロックによって内部制御信号を生成するクロック
ジェネレータ2と、アドレスの入力バッファであるロウ
アドレスバッファ4と、カラムアドレスバッファ5を備
えている。また、従来構成と同様であるが、後述するよ
うに構成が相違して、RASB信号誤リセット防止のR
TO信号101及び、カス・ビフォア・ラスのタイミン
グにより生成されるCBRBカウンタ信号104を生成
する内部信号生成回路としてのCBRCR回路(カス・
ビフォア・ラス・カウンタ・RTO回路)1と、テスト
モードエントリ信号105を出力するテストモードエン
トリ判定回路3とを備えて構成される。
が図2に示される。クロックジェネレータ信号102を
受け、CASB信号誤リセット防止のRTO信号を生成
する回路14と、カス・ビフォア・ラスのタイミングに
よりCBRBカウンタ信号104を生成する回路12
と、テストモードエントリ信号105を受け、RTO生
成回路14より出力されるRTO信号101を信号11
4として前記CBRBカウンタ信号生成回路12に入力
するスイッチ回路13により構成される。
3は、テストモードを判定した上で前記テストモードエ
ントリ信号105を出力するように構成される。ここ
で、テストモードとは、製品の評価、選別の時間短縮等
だけのために使用する内部回路を動作させるためのモー
ドで、通常DRAMでは、ユーザーの誤エントリを防ぐ
ために、図3(a)に示してあるように、WCBR(ラ
イトCBR)サイクルにてエントリする。外部クロック
であるWEB信号、CASB信号をロウレベルにした
後、RASB信号をロウレベルに落とす。次にCASB
信号をハイレベルにし、もう一度ロウレベルに落とす。
その際の外部アドレスにより、種々のテストモードにエ
ントリする事になる。このテストモードエントリサイク
ルにてテストモードエントリ判定部3にてエントリが確
認され、テストモードエントリ信号105が出力される
事になる。このテストモードエントリ信号105が前記
CBRCR回路1に入力される。
モードエントリ判定回路3を備える本実施形態のDRA
Mにおけるデータの読み書き動作は図4の従来構成と同
様であるので、その説明は省略する。ここではテストモ
ード時での内部動作を説明する。テストモードエントリ
信号105が、CBRCR回路1内のスイッチ回路13
に入力されると、RTO信号101をCBRカウンタ1
2が受け取るようになる。このため、従来では、CBR
リフレッシュ時にもRTOにて外部RASBの誤リセッ
ト防止を活かすため、CBRBのカウント信号がRTO
回路に入力されていたが、ここでは、CBRBカウント
信号104と、RTO信号101が相補的となり、図3
(b)のタイミングチャートにて分かる通り、RTO信
号101のクロックにより、CBRBカウント信号10
4を駆動することになる。このようにする事により、C
BRリフレッシュ時に、従来では外部RASBが外部C
ASBをクロッキングさせ、チップ内全ワード線109
を駆動していたものを、外部クロックを入力する事なし
に、内部のRTO信号101を利用して、チップ内全ワ
ード線109を駆動させる事が可能になる。
部クロックを、その後においてに保持する事で全ワード
線に自動アクセス可能になる。したがって、TBT装置
において、TBT装置のtTを考える事なく、ショート
サイクルにてワード系のディスターブを実行する事が可
能になる。なお、テストモードからエスケープする方法
としては、RORサイクル(ラス・オンリー・リフレッ
シュ:外部RASBのみクロックさせ、その他の外部ク
ロックはハイレベルを保持するタイミング)を実行すれ
ばよい。
モード時に出力されるテストモードエントリ信号を受け
て、外部RASBクロック信号誤リセット防止のための
RTO信号をクロックとしてカス・ビフォア・ラスのタ
イミングによりCBRリフレッシュ時のCBRBカウン
タ信号を生成しているので、外部クロックを入力する事
なしに、内部のRTO信号を利用してチップ内全ワード
線を駆動させることが可能となる。これにより、TBT
装置のtTの能力を考慮して、外部クロックを用いる事
なく、内部信号のクロックを利用してのテストが実行で
き、通常テスタと同等のショートサイクル・ディスター
ブを実現する事が可能になるという効果がある。
ある。
示すタイミング図である。
ック図である。
図である。
る。
ー、RTO回路) 2 クロックジェネレーター 3 テストモードエントリ判定回路 4 17ロウアドレスバッファ 5 カラムアドレスバッファ 6 ロウデコーダ 7 カラムデコーダ 8 センスアンプ 9 メモリセルアレイ 10 データアウトバッファ 11 データインバッファ 12 カス・ビフォア・ラス・カウンタ 13 スイッチ回路 14 RTO信号発生回路 101 RTO信号 102 クロックジェネレータ信号 104 CBRBカウンタ信号 105テストモードエントリ信号
Claims (5)
- 【請求項1】 テスティング・バーイン・テスト装置を
用いて機能テストされる半導体記憶装置において、外部
から入力されるクロック信号及びアドレス信号に基づい
てテストモードにエントリするテストモードエントリ信
号を出力するテストモードエントリ判定回路と、カス・
ビフォア・ラスのタイミングにより生成されるCBRリ
フレッシュ時のCBRBカウンタ信号及び外部RASB
クロック信号誤リセット防止のためのRTO信号を生成
する内部信号生成回路とを備えており、前記内部信号生
成回路は、前記RTO信号を前記CBRBカウンタ信号
を生成する回路に入力させるスイッチ回路を備える事を
特徴とする半導体記憶装置。 - 【請求項2】 前記内部信号生成回路は、クロックジェ
ネレータ信号を受けてカス・ビフォア・ラスのタイミン
グによりCBRBカウンタ信号を生成する回路と、前記
クロックジェネレータ信号及び前記CBRBカンウタ信
号を受けてCASB信号誤リセット防止のRTO信号を
生成する回路と、前記テストモードエントリ信号を受け
て前記RTO信号の生成回路より出力されるRTO信号
を前記CBRBカウンタ信号の生成回路に入力するスイ
ッチ回路とを備える請求項1に記載の半導体記憶装置。 - 【請求項3】 テスティング・バーイン・テスト装置を
用いて機能テストされる半導体記憶装置が、ダイナミッ
ク・ランダム・アクセス・メモリである請求項1または
2に記載の半導体記憶装置。 - 【請求項4】 テスティング・バーイン・テスト装置を
用いて半導体記憶装置の機能テストを行う方法として、
所定のサイクルを用いて、テストモードにエントリする
第1のテスト・ステップと、外部から入力されるクロッ
ク信号及び、アドレス信号を取り入れることなく、前記
第1のテスト・ステップにおいてエントリしたテストモ
ードを実行する第2のテスト・ステップと、前記第1の
テスト・ステップにおいてエントリしたテストモードを
リセットする第3のテスト・ステップとを少なくとも有
する事を特徴とする半導体記憶装置の試験方法。 - 【請求項5】 テスティング・バーイン・テスト装置を
用いて半導体記憶装置の機能テストを行う方法として、
前記半導体記憶装置に設けられたテストモードエントリ
判定回路は、外部から入力されるクロック信号及びアド
レス信号に基づいてテストモードにエントリするテスト
モードエントリ信号を出力し、前記半導体記憶装置に設
けられた内部信号生成回路は、前記テストモートエント
リ信号を受けて、外部RASBクロック信号誤リセット
防止のためのRTO信号をクロックとしてカス・ビフォ
ア・ラスのタイミングによりCBRリフレッシュ時のC
BRBカウンタ信号を生成する事を特徴とする半導体記
憶装置の試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08318098A JP3404488B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 半導体記憶装置とその試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08318098A JP3404488B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 半導体記憶装置とその試験方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11283397A true JPH11283397A (ja) | 1999-10-15 |
| JP3404488B2 JP3404488B2 (ja) | 2003-05-06 |
Family
ID=13795113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08318098A Expired - Fee Related JP3404488B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 半導体記憶装置とその試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3404488B2 (ja) |
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-
1998
- 1998-03-30 JP JP08318098A patent/JP3404488B2/ja not_active Expired - Fee Related
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